ルーム紹介
関係者以外立入禁止, ROM も NG


橘 と 芳月 の部屋

( 絵を挙げる所 )
http://3dsc.me/pfge02047/



『 この世界を変えてしまいたい僕の魔法 』
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おしらせさん(180.1.***.166)が退室しました。  (10/17 21:26:02)

??:今日は随分と賑やかですね。(森から出てきたにも関わらず、音は一切せず男は彼女達の前に現れた。ニコッと浮かべる笑顔には、何処か見覚えがあった。風に揺らされながらも少し靡く黒髪。そしてその黒髪の隙から見える赤く輝く瞳。それらの姿は誰かを男にそのままそっくり変えたような美貌を持っていた)やあ、ウル。そしてどうも、美しい美貌を持った皆さん。(そう男が言うと、耳元の赤と黄色の飾りは揺れた)   (10/17 21:25:37)

はい、知っていますが、すみません。その取引はお断りします(何処か面影があるような別人のような彼女にそういった。あの時の優しさとは違う。母親のような眩しい姿はなかった。彼女の瞳は愛情をそのまま宝石に変えたような瞳だったと言うのに、その瞳は今では何処か暗いものを感じてしまう)そんな取引を行わなくても、皇太子は殺しますし、その後、私は勝手に死にますので。それに貴方達は、人を殺さないと誓った。もしかして、カノにでも私を殺させるつもりですか?(何処か尖ったような言葉を彼女に言うが、声は落ち着いている。そんな内容では取引する意味が私にはない。いずれ、私がやろうとしていた事だ)彼等とカノの記憶に関しては、彼等とカノから見て私が邪魔だったり、害悪な存在であるのならどうぞ。   (10/17 21:15:44)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/17 20:58:47)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が退室しました。  (10/16 09:59:51)

芳月ミア : 安心して, 貴女の望みは必ず叶えてあげる ( くす, と微笑みを溢しつつ優しげな声で上記を告げるも, 表情は何処か笑ッてはいなかッた. スカート の裾からすらりと延びるその細い足は乱雑に生えた草を踏みつけ, まるで ランウェイ を歩く如く悠々と彼女の元へと近付く. 彼女の頬に触れた後, 発した声に起伏はなかッた ) 簡単よ, この国に来ている皇太子を殺して頂戴. アレ は私達の計画に邪魔なの …… 代わりに貴女を殺してあげると同時に, 貴女に関する記憶全てを彼らとあの子の記憶から消してあげる ( その発言はまるで愛する妹のためなら誓いを破ることすらいとわないとでも言うようで, 開かれた赤い瞳に光など探すまでもなく失われていた. そしてまた続ける ) 彼らは今眠ッている筈. あの船には ゾペロニア へと輸送する手筈の ブルーローズ も積まれているの. ブルーローズ の光は強烈だから, あンな木箱一つに入れたッて遮光することは不可能 … ブルーローズ の光で記憶操作できることは知ッてるわよね ?   (10/16 09:59:40)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が入室しました♪  (10/16 09:50:48)

おしらせさん(180.1.***.166)が退室しました。  (10/14 20:23:35)

((すみません、今日出来ません(刻)   (10/14 20:23:28)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/14 20:23:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (10/14 07:19:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、芳月さんが自動退室しました。  (10/13 23:12:15)

内容によりますが、嫌な予感しかしません。(あの時の彼女と同じはずなのに、同じではないような感じがした。綺麗に見えた彼女の瞳ですら、今は何処か違う雰囲気を持って光っていた。取引・・・取引と言われたら誰でも怪しむだろう。今、この状況でやられる取引は嫌な予感しかしなかった。このまま、取引を受けなかったらどうする気なのだろう。彼等の目的に協力するつもりはない。早く自分の目的を達成して死んでしまいたいものだ)   (10/13 23:00:21)

芳月ミア : 彼は邪魔なのよ. 勿論彼らも同様 …… ねェ ウル ちャン , 取引をしない ? ( その声は恐ろしい程に “ いつも通り ” であッた. 自分より大柄な男を運びそのまま近くの茂みに隠すようにして下ろしてやる. 風になびくその髪は光源の少ない曇天でさえ美しい光が浮いた. 暴れる髪を耳にかけ, ただそこに何事もないように佇ンでいた )   (10/13 22:52:14)

何のつもりですか・・?(無理矢理カルロス看守が発砲されたところを見せられれば、尋ねる。私の達成を遅らせる・・・そのために目的を達成させるカルロス看守を気絶させたという事か。この状況で私の目的が遠ざかるわけでもない。カルロス看守など、目的を達成するための1つの手段に過ぎない。カルロス看守が気絶させられた事にも、美しい女性が大柄の男を軽々と抱き上げている事にも驚かず、ただ、鋭く光る金色のような瞳が彼女を見ていた)   (10/13 22:46:36)

芳月セーラム : それは此方もまた同じこと. 君が目的を達成したいがために俺達に協力したくないように … 俺達も目的を達成するために君の目的の達成を遅らせなければならない ( ぎり, と一際彼女を握る手の力を強くするも語気をすることもなく, ただ淡々と言葉を紡ぐ. 後ろから彼女の顎を支えるように持ち上げ, 目線を合わせるのは カルロス のいる方向. 彼女の視線をしッかりとそちらに合わせた時, 何かで押さえつけられたような発砲音が響いた. ミア が カルロス に対し発砲したのだ ) / ミア : …… 殺してないわ. これでいいの ( そう, 彼を殺してなどいない. 意識を失ッたその男を軽々と抱き上げては彼女の方を向き, 今まででは考えられないような妖美で怪しい微笑みを浮かべていた. 今まで爛々としていた赤い瞳は光すら写すことはなく, 顔にかかる細い黒髪は彼女の顔に陰りをもたらした ) この事はあの子に秘密よ ? 私も セーラム も, 人を殺さないッて誓いをたてているもの   (10/13 22:38:26)

貴方の言う男とは誰かは分かりませんが、私の目的を達成するのに私以外はいりません。これは私がやらなければいけない事なので(容姿は何処か女のような男。その容姿から出る低く甘い声は、私の瞳を鋭くした。彼の言う男。恐らく、森にいる彼の事だろう。私を愛する男?彼は私に愛など抱いているのだろうか。いや、今はそんな事はいい。全て終われば、目的が達成されればもうこの世界などどうでもいいのだから)私が貴方の目的達成に必要不可欠だろうが、こっちにも達成しなければいけないので協力はできません。   (10/13 22:30:19)

((どうも(ペコリ)   (10/13 22:20:24)

芳月(( ン, やほ ( ひら, )   (10/13 22:20:08)

芳月セーラム : 残念だが俺達にも “ 目的 ” があッてね. 君は目的達成に必要不可欠なンだ ( わかるだろう ? と囁くその声は酔ッてしまいそうな程に甘ッたるい. 掴むその手をゆるめる訳でもなく, ただ後ろから低く甘く声をかける. ミア はただ見ているだけ, 否, 恐らく カルロス を見ているのだろう. 彼女が連れて行かれてしまえば此方も困る物がある. 彼女は計画の達成には必要不可欠な存在であり, そしてもうあの子には必要のない存在である. この紺色の髪を見る度思い出すのは, やはりよく母の元へやッて来た男. 匂いが同じだ. 恐らく … 彼女の血縁者であろう ) もし嫌なら “ こいつら全員殺せ ” と頼めばいいじャないか. いるンだろう ? 望みを全て叶えてくれる … 君を愛する男とやらが. 死にたいのなら彼に頼ンで殺してもらえばいいものを … 何故そンなに遠回りしているのかな ? 君が本当は死にたくないから ? それとも彼の手を汚したくはないから ?   (10/13 22:19:55)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/13 22:16:39)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が入室しました♪  (10/13 22:10:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (10/13 18:18:45)

なんですか、目を離した隙にこれとは・・貴方達には関係ありません。これはカルロス看守と私の問題ですよ。(怒りを表すわけでもなく、ただいつも通りの笑みを浮かべればそう言った。ようやく、計画が実行出来ると思えば、彼等が現れる。何処か芝居がかかっているようなところはカノに似ている。いや、カノがセーラムさんに似ているのか。この状況をなんとかすると言っても、手錠の付いた腕をセーラムさんに押さえられ、動けはしないしカルロス看守だって後頭部に銃が突き刺されている状況だ。彼等は船に乗っただろうか?きっとカノ達がいるのだから、乗っただろう。此処までして、私のやる事に関与してくるカノ達が分からない。何故、そんなにも何度も現れる?カノと行動していた時期があったからって所詮は仕事仲間だ。好きにしろとカノが言ったはずなのに、今更何の真似やら。それとも、ミアさんもセーラムさんも個々の目的があって動いているのか?いや、それは1番可能性として低いかもしれない)   (10/13 17:55:08)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/13 17:43:33)

おしらせさん(180.1.***.166)が退室しました。  (10/13 17:14:05)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/13 17:03:49)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が退室しました。  (10/13 16:19:16)

芳月セーラム : そこまでだ, カルロス 看守 , お嬢さン ( 音も気配も全て消し, 彼女の背後に歩み寄り告げた言葉は妙に芝居かかッていた. 彼女の長い髪を掬い, 口づけを落とす. これを見たら流石に彼らに怒られるだろうが … 今やその心配もない. 彼らには今輸送船の貨物部分に乗ッてもらッた. あの国は貨物部分に人が乗ッていたとて何も騒ぎやしない, 此方にとッては好都合だ ) ダメ じャないか, 目を離した隙にこれでは …… カルロス 看守は動かない方がいい. 後ろに注意, だ ( キザ な動作をした後彼女が動かないように手錠の一部を掴む. 人の動きを片手で封じる方法, これはどンな常人でもほどくことは不可能だ. まさか武闘演技の経験が活きるとは思わなかッたが … そう思案しつつ, カルロス の後ろに悠然と立つ姉の方へ微笑みを投げ掛けた ) / ミア : 嘘吐いてごめンなさいね ( よかッた, 全て計画通りに事が進ンだ. それに安堵しつつも自分と同じくらいの背丈の成人男性の後頭部に銃口を突き付ける. あの子は陽動. リアム はまンまと引ッ掛かッてくれた訳だ. 曇天の下, 風で暴れる黒髪すら美しくあるその女性の瞳は, 一般人の持つそれとはかけ離れていた )   (10/13 16:19:05)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が入室しました♪  (10/13 16:07:58)

おしらせさん(180.1.***.166)が退室しました。  (10/13 00:03:02)

うーん・・私も行くか・・(カノがなんかしようとすれば、自分も看守の裏に移動してカルロス看守が1人になったのを確認し、カルロス看守の元に行く。パタっと降りれば、マントも外しニッコリと笑って挨拶をする)・・どうも、カルロス看守/カルロス:なんか騒がしいと思ったら、お前らか・・(さっきカノが仮面をつけて出向いたから、きっと私達だと気づいたのだろう。特に驚く事もなく、何の用だ?と何かを期待するような質問をした)/・・用も何も、この前の取引きを受けに来ました。貴方の取引の通り、私の身柄を此処で確保して研究所に移送してもいいです。でも、研究が終わった後は私を殺してくれると約束してください/カルロス:分かった。88番を捕まえ次第、研究所に移送するつもりだったが、お前が自ら来た事により、手間が省けた。まずはリアム看守に確認し、確認が終わり次第、移送する。それまでは拘束させてもらう(取引の確認が出来れば、何処か嬉しそうに笑い一旦武器は全て没収され、手錠をされ拘束という風になった)   (10/13 00:02:36)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/12 23:48:26)

おしらせさん(180.1.***.166)が退室しました。  (10/12 23:24:24)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/12 23:24:07)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が退室しました。  (10/12 21:11:27)

芳月リアム : ( 部下に傷口の検査をさせてはみたものの, やはり番型は捜索隊の一人の物であッた. もし一般人を撃ッたとて, 何故報告が来ない ? この人物を 88 番と間違えた … と言われても納得はできないだろう. 背丈がまず違う. 取り合えずその部隊長に連絡を入れないと ) / カノ : さァて …… そろそろ行くか. セーラム , 手筈通りに ( ひら, と手を振るだけにしては セーラム はこくりと声もなく頷いた. 何処から出したか仮面を出し, 片手ひとつで付けるそれは以前 ウル が付けていたものであッた. 地面に足を下ろし, 音もなく歩いていく. その様はあまりに自然であり, 水が流れていくように悠々と進ンでいく. 隠れていない口元は笑ッていた. ミア が基地内に連れていかれたのを確認した後に足を止める. 丁度真ン中辺りか, 恐らく声を上げるまでは誰も気付かないことだろう ) 警備隊の皆様お疲れ様で ~ す   (10/12 21:11:21)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が入室しました♪  (10/12 21:02:29)

おしらせさん(180.1.***.166)が退室しました。  (10/10 22:43:29)

pi:ミアさん・・・!(頭をフル回転させながらも考えるが我に返った時、彼女は動いていた。声をかけても時すでに遅く、彼女が歩いて行った。彼女は一般人だ。まだ、看守に俺らと協力していると言う事はバレていない。だが、あまりにも危険過ぎる。彼女の身が危険になってしまう前に助けに行きたいが、足が動かなかった。彼女が近づいて行った所にはリアム看守がいる。下手に俺らが行ったら、死ぬかミアさんが危険に巻き込まれる。そう思い、茂みの中に隠れながらも見ていた)/そろそろ・・着く(木を使って移動すれば、普通に走るより早いものですぐに港が見えた。木の上から見ると、沢山の看守の姿が見えた。その中で異常なほどのオーラを纏っているのは、やはりリアム看守だろう。すぐさま、横に視線をずらせばカルロス看守もいる。そして次に目に入ったのは、黒髪の彼女だった。先程撃たれた部分を押さえながらも、何か看守に話している。そして耳を立てて聞いていれば、別の茂みから音がして視線をやれば、ミアさんを除いた彼等がいた)   (10/10 22:43:25)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/10 22:25:17)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が退室しました。  (10/10 21:47:51)

芳月ミア : ッ …… 私が行くわ. 皆はここにいて, 隠れていて ( どくどくと血が流れている患部を押さえつつも, その表情は何処か凛然としていた. 自分は一般人だ. 撃たれたと知ればあの人達だッて対応しないといけなくなる. 自分が上手くやれば … 皆を船に乗せられる. わざと足をふらつかせながら歩みを進め, しばらく歩いた後基地らしき場所で音が鳴るように座り込ンだ ) ッ …… 助け, てください … 誰かに撃たれて … ッ …… / リアム : ? ( かさり, と草を踏みつける音が聞こえればそちらを向く. かなり有名な人物がそこにいたことには驚いたが … どうも何者かに撃たれたと言う. 部下に保護させつつ傷口の調査をさせ, 銃の番型を特定しておかなければ. 全く仕事が増える. しかし何故一般市民であり有名人である彼女がここに … ? 船にでも乗りに来たのか ? )   (10/10 21:47:45)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が入室しました♪  (10/10 21:40:17)

おしらせさん(180.1.***.166)が退室しました。  (10/10 19:38:32)

そうみたいね。噂によれば、敵国だとかなんたらって・・(軽々と木に飛び移り、森の中を突き進んで行きながらも彼女に言う口元は少し笑っていた。皇太子が来ていたのは知っていた。何故、来ているのかも。彼等には申し訳ないが、もう会う事も無くなるだろう。最後に彼にお別れを言いたいが、そんな時間はない。レフは彼の所に帰らせた。もう自分に残るものはない)/pi:・・ハア・・ハア・・!(トラゾーとウルさんに警官達を任せてミアさんとしにがみくんとクロノアさんで息を切らしながら走っていると、港に近づくに連れて声が騒がしく聞こえた。そっと覗くと港はいないはずのリアム看守とカルロス看守がいた。なんで此処に看守が?!カノさんは?!頭の中にグルグルと疑問が物凄いスピードで流れたが、今はどうするかだ。このままじゃ、逃げれない。ミアさんも怪我している。トラゾーもウルさんもはぐれたままだ。混乱しながらも、何かいい案・・何かいい案・・と必死に前髪を掴みながらも考えた)   (10/10 19:38:17)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/10 19:19:49)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が退室しました。  (10/10 16:10:52)

芳月カノ : まァ アレ は完全に化物だからな ( ふ, と口元だけの笑顔を作るもその瞳には一切の笑みなどなかッた. 彼女の行き急ぐような口調に何処かひッかかりを感じずにはいられなかッたのだ. まァ … これが終わればもう自分にも関係のないことだが. ああそうだ, と思い出したような声に起伏はない. 木の枝を猿のごとく跳び渡りながら進ンでいた足を一度止め, 後ろにいる彼女の方すら見ず口を開いた ) … そう言えば, どッかの国の皇太子だかなンだかがこの国に来てるそうだ. だいぶ荒れてるようだがな ( 関係ねェか, と再度付け足せばそのまままた枝を深くしならせ強く踏み込み次の木へ. 誰がどのような顔をしているかなど見ようともしない. ただ, ただひたすら前を向いていた )   (10/10 16:10:46)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が入室しました♪  (10/10 16:04:31)

おしらせさん(180.1.***.166)が退室しました。  (10/9 17:12:29)

残念、私が用があるのはカルロスの方。リアムなんて強すぎて戦う気も起きない(ミアさん達はまだ港にはついていないだろう。まだ、森の奥。なんとか走って行けば、ギリギリ間に合うくらい。まあ、これから向かう先にカルロスのリアムもいるならばちょうどいいだろう。カノもいるしセーラムさんもいるから、彼等の事は心配ない。港に向かってミアさん達がリアム達と会ったと言うのならば、私達は早く行かなければいけない。彼にも連絡はしてある。だったらもう身を投げてしまおう) ていうか、そんな事、言っている暇があったら早く行くよ。   (10/9 17:11:50)

おしらせさん(180.1.***.166)が入室しました♪  (10/9 16:59:27)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が退室しました。  (10/9 15:55:47)

芳月カノ : あ ~ , 丁度港の方向か … これまた タイミング のいいことで ( ちら, と彼女の指差す方向を向くなりそンなことを起伏のない声で言ッた後, よしと一際低く声を上げる ) 全員追いかけるぞ. 今は港に カルロス と リアム が両方いる. さッきまで アリッサ もいたらしいけど, 今はもういない. あの二人が一緒にいるのは流石の ミア でも三人を守りきれない. して, 港に向かッた面々のほとンどは戦闘分野と得意とはしない … 意味わかるだろ ? ウル が何処に行こうとしてるかは俺も知ッたこッちャねェが … 大方 リアム でも殺そうとか考えてるンじャねェか ? ( 特に何か語気を強めて言うでもなく, ただ起伏なく淡々とそンなことを言ッてしまえば セーラム に自分が持ッていた 麻酔銃 を投げ渡し, 視線だけを彼女に移す. 自分はもう誰も殺さない. せめてもの罪滅ぼしがそれであるように, 彼女に殺しはもうさせたくはない. 自分と違ッて彼女は …… 否, それを考えている暇はない. 一つ踏み込み木の枝に乗り掛かれば辺りを見渡す. 警備隊ではない一人の気配はあるが … 他はまァ大丈夫だろう. それに関しては必要なときに処理すればいい )   (10/9 15:55:35)

おしらせ芳月さん(3DS 121.116.***.125)が入室しました♪  (10/9 15:45:22)

おしらせさん(180.1.***.166)が退室しました。  (10/8 23:49:20)

((そろそろワイも落ちますネ(刻)   (10/8 23:49:17)

((あらら・・(刻)   (10/8 23:48:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、芳月さんが自動退室しました。  (10/8 23:48:09)

うるさっ・・何がそんなに楽しいんだが・・(けら、と元気そうに笑う彼女を見てれば、殴りたくなる。本当、なんか損した気分になりさっきのような冷静さは戻らず、ただ笑う彼女にため息をつくばかりであった) ミアさんならあっち。(さっきのように指をさした) 今、どう言う状況かは知らないけど、もう用がないなら行くから。   (10/8 23:35:02)

芳月カノ : へェ ? てッきり大好きな トラゾー さン に追ッかけてもらえるから優越感に浸ッてンのかと ( けら, と笑いつつも袖の ボタン を外し, 警備隊の制服を脱ぎ去る. 制服の下に パーカー はないものの, 姿は以前と同じいつも通りのものであッた. その後適当に伸びている警備隊を漁り武器やらを物色すれば良さげなものをいくつか拝借する ) 他の奴らは ミア と一緒なンだろ ? 何処行ッたンだッけ ?   (10/8 23:28:07)

一度リアムに負けたカノの事だからそう思ったのよ。(警備隊の中からのこのこと出てきた彼女にはため息が出た。それでも何処か煽るような口調は彼女の前では変わらず動いていた。本当、この兄弟揃って嫌いになりそうだわ。そう思えば、ピンッと子供を扱うようにデコピンされれば、彼女の手を振り払う。相変わらず、彼女の笑う姿は変わらない)・・馬鹿で結構です。気持ちもどうもないわよ。   (10/8 23:20:43)

芳月カノ : あの ~ , 結局死ンだ シナリオ で行くのやめてもらッてい ~ ?? 俺生きてるンだけど ( その呑気な声は倒れ伏している警備隊の群れの中から発せられた. 一人の警備隊は, ただ制服を着た彼女であッた. 帽子を取り去り堅苦しい ネクタイ を緩め, ため息交じりにあきれたような瞳を彼らに向ける. くすくすと笑いの堪え切れていない兄を一瞥した後, ぽかンと口を開ける緑の彼の前を通りすぎ彼女の近くへと歩み寄る ) 色々聞いてたけど … 馬鹿だな ~ お前, まず俺が死ぬとかいう簡単な嘘に騙されてンなよ ( ぴンッ, と デコピン を一度自分より身長の低い彼女の額に食らわせた後, ふと笑いながら口を開く ) よォ自己犠牲心の塊馬鹿. 自己犠牲する自分に酔う気持ちはどうだ ?   (10/8 23:12:18)

カノは死んだんですか・・。(彼から二つ選択肢を出されれば、フードを深く被る。リアム看守と戦って捕まるのではなく、今度は死。やっぱり助けに行けばよかった。そう思う自分がいた。駄目だ。いくらあの頃が幸せと言っても不幸は突然訪れる。やっぱり、私といたカノは不幸になった)・・私は消えます。今更、孤児院に戻る事も出来ませんし、カノの供養に行く資格もありません。   (10/8 23:06:11)

芳月セーラム : ああ, 知ッているよ. 俺は コイツ らを始末しに来ただけさ ( たッた今麻酔銃で眠らせた警備隊の一人を踏みつけ, いつもどおりの笑みを浮かべる. 山猫らしきものに威嚇されているのに気付けばおどけるように肩をすくませ, 敵意がないと示すように微笑ンだ. 前まで左目を隠すように下ろされていた前髪はかきあげられ, 顔の全貌が明らかとなる. 彼の左目は, 傷口こそ古いものの確実に潰され見るも堪えないものとなッていた ) さて … 君たち二人には選択肢をあげよう. 孤児院に戻り事が終わるのを静かに待つか, それとも君達を守るために己を犠牲にした カノ の供養に行くか   (10/8 22:55:48)

(彼に前髪くん達と逃げろと言ったのに何故か彼は残った。銃を構え、敵をバタバタ倒してく。銃とナイフの相性は悪い。だからだろうか?いや、違う。また、自分は何も出来なかった。彼等に守れるばかり・・。敵が居なくなった頃には、捕まったと聞かされたカノの兄がいた。今までの状況を見ていないからなのか、落ち着くような笑顔は違和感があった)・・はい、ありがとうございます。ミアさんは、この森の奥にいます(彼等が逃げた方向を指差せば、ナイフをしまい彼女と何処か似た雰囲気があるのか唸り声をあげるレフを宥めた)   (10/8 22:47:53)

((更新   (10/8 22:46:22)

芳月trz : ッ !! ぺいンと !! ミア さン 連れて逃げろ !! ( 自分は残ることを直ぐ様選ンだ. もう二度と彼女を一人で戦わせやしない. 懐に忍ばせていた銃を取りだし威嚇の意味も込めて一度発砲する. ぺいンと 達は逃げた. 自分達も後で追いかけるとしよう. まずは目の前の奴等から. 本腰を入れて撃とうと狙いを定めていたところ, けたたましい数の銃声が森に響きわたッた. 音が近いのは当然のこと. 今まで厳かに目の前にいた警備隊が, バタバタ と倒れ混ンだのだ ) / セーラム : 全く … 俺の帰りを待ッていればいいものを ( 銃声の元は自分の持つ銃からであッた. あれ程の数を正確に一度で当てた筈なのに返り血もないのは, 今の銃弾は実弾ではなかッたから. 即効性の麻酔銃である. まァ … 至近距離じャあ怪我もするが. 何処かさげすむような瞳で倒れたそれを一瞥した後, 戦闘体制の二人に向けるのは落ち着くような美しい微笑みであッた ) 怪我はないかな, カノ のご友人のお二人さン   (10/8 22:38:56)

((戻りました〜(刻)   (10/8 22:27:19)

!!(銃弾の音がすれば、ハッと目を見開き周りを見る。気づかなかった。すぐさま、ナイフを構えて彼等の前にレフと立つ。とりあえず、彼等だけでも逃す。そう思えば、唸り声をあげるレフで彼等を隠し彼に言った)トラゾーくん!ひとまず、森の奥にミアさん連れて逃げて!   (10/8 22:26:52)

芳月ミア : じャあまた戻ッて来ればいいじャない !! 貴女はまだ若い … まだ時間はたッぷりあるンだから … だから … !! キャァッ !!!! ( 弾丸の音. 恐らく声で気付かれたのだろう, 警備隊の銃の音であッた. 運がいいのか悪いのか, 丁度振り上げようとした手に弾が当たり他に被害はなかッた. 早く逃がさないといけない. 早く, 早く ) / pi : !! ミア さン !! ( 彼女に駆け寄るなりばッと銃弾の飛ンできた方向を見やる. 人数は多い. 早く逃げないといけない … が, 今撃たれた彼女を無理に動かしてはいけない. 一度降伏したほうがいいのか ? 無意識に右目を隠す前髪をくしャりと掴み, はァはァと肩で息をしながら思考を巡らせる. 考えろ, 考えろ. 今この状況を打破する方法を … !! )   (10/8 22:16:16)

芳月(( は ~ い, てらり ( ひら, )   (10/8 22:10:02)

((風呂行ってきまーす(刻)   (10/8 22:09:25)

いずれ、分かりますよ。私には此処の街に居続ける・・目的があるんです。その目的に辿り着くのに・・貴方達を巻き込むわけにもいきませんし、死ぬ事も出来ません。(この街を離れるわけにはいかない。絶対・・この街には奴がいるのだから。そんな私情に彼等を巻き込むわけには行かない。こんなにも私に優しくしてくれて愛してくれたからこそ、彼等を巻き添えにするわけには行かない。どんな人数の人が私が生きることを望んでいようが、もう決めた事だ。今更、変えるつもりはない。彼女が私に向ける瞳のように、私も真っ直ぐ彼女を見た)   (10/8 22:09:12)

芳月ミア : ッ …… どうして貴女は自分を犠牲にしようとするの !!! カノ も セーラム も, ここにいる皆だッて貴女が行き続けることを望ンでる … 貴女が笑い続けるのを望ンでる !! 愛する人の望みすら蹴散らして自らの身を投げようと …… 貴女をそこまで突き動かすものはなンなの … ? ( 彼女は意見を変える気はないようで, 思わず一度声を荒げてしまッた. 彼女のことが理解できない. 彼女の姿が雲隠れしてしまうようで, 思わず聞いたその問いに声は震えていた. 本日曇天なりけり, 風は強く吹き荒れ二人の長い髪を艶やかに, そして強く激しく揺らし続けた. 白い ワンピース の裾も, 黒い ローブ の裾も バサバサ と暴れ続ける. 今この子を止められるのは自分しかいない. 彼女をどうにかして船に乗せないと. 流石に船に乗ッてしまえば彼らに任せることだッてできる. 彼女の無事を確保できる. あの二人は … この子のために戦ッているというのに, この子はその手すら振り払うとでも言うのだろうか )   (10/8 21:58:45)

・・カノが私より強い事は知っています。簡単にやられない事も。貴方が手を出さないでと言うのなら私は何もしません(彼女の握る強さが腕に伝わる。あの輝かしい笑顔からは想像出来ないほどの力が栄養の足りてない細腕を掴んだ。彼女が手を出すなと言うのなら、手を出す気はない。それでも私には守るものがある。この動物達だって同じだ)・・私が守るべきものは家族だけではありません。貴方に何を言われようが私は此処に残ります。   (10/8 21:52:07)

((急にごめんね(刻)   (10/8 21:41:40)

芳月(( ン, やほ ( ひら, )   (10/8 21:41:07)

芳月カノ も簡単に殺られてしまうほど弱くはない, あの子は貴女よりは強い. セーラム も世渡り上手だから必ず無事でいる. まず貴女は自分の身を案じなさい. セーラム のことも カノ のことも貴女には一切関係無い, 下手に手を出さないで   (10/8 21:40:53)


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