ルーム紹介
能力戦闘オリキャラなりです
戦えるのは男のみという設定なので女は×です
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おしらせ東堂 類さん(Android 121.81.***.45)が退室しました。  (9/27 00:40:34)

東堂 類((お疲れ様でした!おやすみなさい🤾‍♂️😪   (9/27 00:37:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、猫林 隆司さんが自動退室しました。  (9/27 00:36:34)

東堂 類…大丈夫。それも、素敵だから。(微笑みを見るの、泣きそうになる。ようやくちゃんと笑ってくれたので)…ありがとうございます。これから、俺が隆司さんの目になりますね。(これで死ぬまでずっと一緒に居られそうだ。嬉しくて、相手に抱きつきながら目を閉じる。彼の服で涙を抑えるような形になって)   (9/27 00:19:05)

猫林 隆司…そう…。ごめんね。綺麗に治せんくて。見たくなかったら包帯とかで隠すからいつでも言って。(気とか使わなくていいからと微笑む。こうやって笑うのも無駄なのかなと思いつつ)…俺もこんな目のせいでこんな仕事せなあかんって思うことは何回もあったから大丈夫。誰でも思うと思うよ。(最低なんかじゃない、と相手の頭を探して撫でる)   (9/27 00:16:26)

東堂 類…えっと……本当は、義眼もはまってるし、瞼も戻ってるんですけど……(相手のまぶたに触れる。痛くはないだろうか)…ずっと傷は残るんですよ。(手術跡なのか、ナイフの跡なのかは分からないが、確かに傷は存在している。これは治りきらないらしい。こんなの、見たくはなくて)……隆司さんには悪いけど、でも、これで2人で静かに暮らせるなら、良かったんじゃないかって……(最低ですよね、と目を逸らす。)   (9/27 00:10:46)

猫林 隆司…ごめん、なんかやっぱり申し訳なくって。(頭を撫でられると目を細める。見た目に違和感がないのは彼のことを余計苦しめている気もする。彼がふとした時に目が見えないことを忘れて話しかけてきたらどうしようと思う)   (9/27 00:07:41)

東堂 類…別に、そんなにかしこまらなくても……(相手の頭を撫でると、少しだけ涙を流す。それでも、ここを出て、2人で暮らせるならなんとも思わない。大きいベッドで寝よう、と言われると、はい、と返事する。)   (9/27 00:05:14)

猫林 隆司…そうやな。これからはもっと大きいベッドで寝よう。2人でずっといよう。…いてください。(寝かされるといつものように横になって相手の顔があるだろう場所を見る。これから時間が経ったら彼の顔も思い出せなくなるのかもしれない。それが1番怖い。)   (9/27 00:03:36)

東堂 類…そうですか……(彼の嘘を見抜くのことすら出来ないほど疲れた。ほぼ何もしていないが、突然彼の目が見えなくなったと聞いたのだから、すごく心が疲れた。直ったものの、もう彼に新しい服を見せても、髪型を変えても、わかっては貰えない。そう思うと、すごく寂しくて。部屋に戻ってくると、相手をベッドまで連れる)…ここで寝るのも、これで最後ですね。(相手を寝かせ、自分があとから入って布団をかける)   (9/26 23:59:48)

猫林 隆司…そっか。(じゃあ後で払うね。と返す。寝れるかと聞かれると寝れはできなさそうだが彼は風邪をひいてるので寝て欲しい)寝れるよ。疲れたから。だから類くんもゆっくり休んで。(そう言い相手の手を強く握る)   (9/26 23:57:09)

東堂 類…ほんとに、そんなにかからないですよ。(ここの人だから、と小さい声で言う。請求書やらの書類を持つと、医務室から出る。)…隆司さん、寝られますか?(そんな手術した後じゃ寝れないだろうか。自分は正直疲れてしまって眠たい。ただ、彼を1人にすれば、もしかしたら一人で死んでしまうかもしれない、と危惧していて。失礼かもしれないが、それがすごく怖い)   (9/26 23:54:07)

猫林 隆司(手を取られるとこちらも握り返す。よかった、本当にいたと思い安心して。彼のリアクション的にそこまで顔が変わっているとかはないのだろう。せっかくなら大きな目にしてもらってかっこよくしてもらえばよかったな、と思う)…お金とか、ちゃんと払うから。家帰ってから。(今は財布すら持っていないのでそう言って相手に謝る)   (9/26 23:51:28)

東堂 類…隆司さん……(相手の手を取って、一緒にいることを分からせると、その声を聞いて微笑む。彼には見えていないことは分かっていたが、それでも笑顔が抑えられない。)……良かった。(それだけ言うと、抱きつきたかったが、人の前だったので、やめた。金はそこまでかからないらしい。ここでしてもらえて良かった、と思いつつ医者から軽く話を聞いている。とはいえ、もう仕事を辞めるのだから関係は無いが)   (9/26 23:48:08)

猫林 隆司(医務室の人に方を借りてドアを開ける。彼がどこにいるか分からなくてきょろきょろしていると目の前にいると言われたのでそちらを見て)…ちゃんと治ってるかな。違和感とか…ない?(と聞く。頑張って笑顔を作って)   (9/26 23:45:49)

東堂 類…え。(連絡が来るとは思ってもいなかった。スマホを確認すると、やっぱり彼だ。終わった、と言われると、慌てて部屋のドアに近寄る。どうして文字が打てたのだろう。見えても見えていなくても、こうやって手術すれば、顔は綺麗に戻るんだろう)   (9/26 23:42:47)

猫林 隆司(しばらくすると手術が終わった。まぶたを開けれるようになったがやっぱり何も見えない。それでも彼の隣を歩いて嫌な気持ちにならないなら十分だと思った。スマホを取り出して、終わったよ、と打ってメッセージを送る。見えない状態でも文字は打てるくらいスマホ依存者なので。送ってから変な期待をさせてしまったんじゃないかと思い後悔する)   (9/26 23:41:01)

東堂 類(まだかな、とソワソワする。別に無事なことは分かっているが、気になって仕方ない。それに、義眼をつけたらどうなるんだろうか。もしかしたら能力的に目が見えるようにならないだろうか。変な期待を抱きながら、スマホを握り締めて)   (9/26 23:37:11)

東堂 類((やったー!感謝です!   (9/26 23:35:52)

猫林 隆司(手術と言われてため息を着く。そりゃそれくらいしないといけないかと思い。手術費はいくら位かかるのだろう。義眼だってきっと安くはない。無駄な金だなと思いながら手術を受ける。麻酔を打ってもらったので痛くもなんともなく)   (9/26 23:35:38)

猫林 隆司((やりましょ!是非に!   (9/26 23:33:13)

東堂 類((受け攻め逆転するの!次超したいです!裏でもここでも!   (9/26 23:32:05)

東堂 類…(手術らしい。直ぐに始まるから、と言われて追い出された。さすがにそんなのを見る訳にも行かないので、携帯を握って外でベンチに座る。相手の手が離れても、手の中にずっと感覚が残っている。今から、ずっとこうやって手を握って過ごしていくのだろうか。彼は、自分には迷惑をかけていると思い続けるんだろうな、と思って、少し悲しくなる)   (9/26 23:31:45)

猫林 隆司(大丈夫と言われると頷いて手を繋ぐ力を緩める。連れていかれる時に類くんだと思い込んで手を握ったら医務室の人だと言われて慌てて手を離して謝る。誰かわからないのも怖いなと思う)   (9/26 23:29:16)

東堂 類大丈夫ですよ。ここは、施設内だから…(誰も来ません、と言って医務室に連れていく。ちゃんと電気は付いていて。役員に伝えて、彼を中に通す。きっと、こんな風に目だけを負傷した人なんて彼くらいだろう。相手はそのまま連れていかれた。医務室の人ですよ、大丈夫、と慌てて彼に伝える。一応ついて行って)   (9/26 23:24:14)

猫林 隆司…そっか。(彼がそう言うならそうなんだろう。歩いてはいるがずっとここがどこなのかが分からない。ひたすらに暗い場所を歩いていて目的地なんかがあるのだろうかと不安になり相手を握る手を少し強くする)   (9/26 23:20:35)

東堂 類そんなの、隆司さんが決めることじゃないでしょ。(俺がそう思っているんだから俺の好きにさせて、と言って、寮を出る。自分が直接あった訳では無いが、怖い。また来たらどうしよう、と不安になって。施設内を歩きながら、医務室を目指す。自分もついて行くのだから、きっと嫌味も言わないだろう)   (9/26 23:15:38)

猫林 隆司…そこまでして隣にいる価値なんてないで自分。(なんで彼はこんなやつのことを好きになったのだろう。こんなになったら捨てるのが普通の判断だろう。仕事を辞めてまで隣にいようとしてくれるのが嬉しいが同じくらいに罪悪感がある。支えられるとゆっくり立ち上がる。ビビって1歩1歩が小さくなってしまう)   (9/26 23:13:48)

東堂 類…そんなの、隆司さんがいなくなることに比べたら、なんてことないですよ。(怪我だなんて、彼に痕を残されるなら嬉しいくらいだ。彼と一緒にいられるならなんでも出来る。だから、どうしても離れて欲しくなくて)…仕事も、明日辞めます。この部屋も出ましょう。(こんなところに居たくない。業者に頼めばいくらだって引っ越せる。)…じゃあ、行きましょうか。(相手の手を掴んで、立ち上がらせる。ちゃんと支えますよ、と優しく言って)   (9/26 23:09:21)

猫林 隆司…うん。じゃあ行くわ。…こんな奴の隣歩きたくないもんな。(見た目だけでもと言われるとそんなに痛々しい見た目をしているのかなと思いまた顔を覆って隠す。彼のためだと思ったら行く意味がわかった。)…お荷物になるよ。…いつもより気分の浮き沈み激しくなるかも…。もしかしたら見えへんくてお前のこと怪我させたりするかもしれん。そんな奴と一緒に暮らすって正気で言ってるの?(やめといた方がいいに決まってる。彼のためにも自分のためにも。ただそれを言うことはしないで相手の判断に任せる。自分はもう物事をどうこう言えるような人ではないと思うので)   (9/26 23:05:43)

東堂 類…駄目ですか?(せめて見た目だけでも、と呟く。痛くは無いのだろうか。菌も入るだろうから、とにかく綺麗に治して欲しい。自分だって彼の目が元に戻らないことくらい分かっているので)…そしたら、仕事もやめて、2人で暮らしましょう。…本当は、そうしたかったんだから……(良いでしょ、と薄く笑う。何も考えずに彼と暮らせるなら、それ以上の事は無い)   (9/26 22:59:41)

猫林 隆司(抱きしめられるとまた小さく驚く。見えないだけでこんなに周りに脅えながら生きないといけないかと思うと先が思いやられる。不思議と死にたいという気持ちはない。死にたいを通り越してもうどうでもいい。今死んでも殺されてもきっと何も思わない。病院に行くことを勧めてくる理由も分からない。もう何も意味ないのにと思う)   (9/26 22:56:41)

東堂 類(もう一度抱きしめる。自分にはこんなことしか出来ない。)…やっぱり、病院に行きましょう……(こんなのじゃ、寝るとかそれどころでもないだろう。医務室くらいなら取り合ってくれるだろうし、相手に声をかけて)   (9/26 22:53:26)

猫林 隆司…怖かった…。けどもう終わったことやから。何言っても無駄やから。(今更取り乱しても彼に迷惑をかけるだけだ。それならもう何もしないでこの先への変な期待もしない方がいい)   (9/26 22:50:29)

東堂 類…良かった。(やっぱり寒くなってきた。冷たい手で彼に触れながら、応急処置を簡単にすませる。)…少なくとも、隆司さんのせいじゃないですよ…。暗い中で、あんなに人に囲まれて、怖かったですよね。(助けてあげられなかった悔しさが込み上げてくる。彼らを殺しても何も変わらない。目を失っているのに、よくこんな冷静でいられるな、と思う。自分には考えられなくて)   (9/26 22:47:35)

猫林 隆司(顔に触られるとビクッと小さく驚く。それからありがとう、と小さな声で礼を言う)…多分。大丈夫。(テンションが分かりやすく低くなっていて申し訳ない。できるだけ普通でいたいのに)ううん。類くんは何も気にしんくていい。全部自分のせいやから。(そんなに気負わんといてよ、と頑張って口角を上げる)   (9/26 22:44:25)

東堂 類失礼します(顔を抑えると、相手の目の周りを拭き取る。赤い血が着いて)…目だけですよね。……他は、大丈夫ですよね(軽い怪我位はしているだろうから、全身を確認する。引きずられたような擦り傷も見つけて)俺が、行けてたらな、って思います。こんなこと思っても、無駄ですけど……(ごめんなさい、と一言謝る。)   (9/26 22:40:24)

猫林 隆司(支えてもらうのが申し訳ない。自分のせいでこうなったのにまた迷惑をかけてしまった。やっぱりまだ気持ちは沈んでいて明るくすることが出来ない。恐らくソファであるところに座らされて何も言わないで俯いている。もうどこを見ても同じなので)   (9/26 22:37:41)

東堂 類…そうですね。(返事をすると、相手の手を取る。支えるようにゆっくり歩きながら、部屋に戻る。少ししたら多分、死体は回収してくれるだろう。鍵はかけずに来たので、一緒に中に入ると、靴を脱がせ、ソファに座らせる)…ちょっと待っててくださいね。(そう言って、消毒液やタオルを持ってくる。あのまま殺されなくてよかった、と今すごく安心する。自分からしたら、本当に目だけで良かった。彼を失うなんて、考えたくなくて)   (9/26 22:35:26)

猫林 隆司(こんなに相手に泣きつくことなんて滅多にないから子供みたいで恥ずかしい。こんなでかい奴が抱きついているのを誰かに見られたらきっと引かれるだろう。彼が撫でてくれていると少し落ち着いて体の震えも治まってきた)…ごめん…もう帰ろう。誰かに見られるよ。(いつもなら人が近ずいてきたら少し距離をとっていたが今では人が来ても分からないので)   (9/26 22:32:05)

東堂 類…じゃあ、一緒に料理したらいいじゃないですか。俺の事は……見れない分触ってくれていいから……(見合ってないかもしれないが、こんなことしか自分には言えない。抱きつかれると、ずっと頭を撫でる。彼がどうして謝っているのかは理解することができなかったが、何度も大丈夫と言う。彼と一緒にいると、温かくて)   (9/26 22:28:46)

猫林 隆司(抱きしめられると泣きそうになる。今泣くとかそういうのがあるのかは分からないが)…ごめん…もう料理作れへんかもしれへん…。…類くんの顔見れへんくなっちゃった…。(嫌や、怖い、と呟いて相手に抱きつく。ごめんごめんと何回も謝る)   (9/26 22:24:59)

東堂 類…その、義眼とか、入れてもらって……(そこまで言って、やめる。彼の辛さは自分なんかには分からない。目を瞑ったところで、すぐに開けられるのだから。それに、きっと眼球ごと抉り取られたのだろう。本当はもうどうにもならないことをお互いに分かっている。近寄って、相手のことを抱きしめると、頭を撫でる。自分がしんどい時や怯えていた時に、随分こうしてもらっていたので)   (9/26 22:15:20)

猫林 隆司いいよ。病院とか。もうどうせ見えへんねんたらもうどうでもいいよ。(お金もったいないし。と呟く。暗いとこが大嫌いなのにさっきからずっと暗くて怖い。もう何も出来ないんだと改めて思い知る)   (9/26 22:11:19)

東堂 類…ううん。隆司さんは悪くない……でも、ちゃんと病院行かないと……(震えながら相手にそう言う。彼の目はどうなったのだろうか。ナイフなんかで刺し潰されのだろうか。意図がわからずに困惑したが、そっと手に触れて)…そんな、冷静になれないです……(とにかく、この死体は回収してもらわなければならない。それに、彼の目もどうにか治してもらいたい。スマホを取り出して、連絡を入れ始める)   (9/26 22:08:32)

猫林 隆司…ごめん。こんなことになって…。(俯いたままそう言う。瞼を開こうとしても開けないがそれで良かったと思う。開いたらきっと見るに堪えないことになっているだろうから。)類くん風邪ひいてんねんからはよ部屋戻り。寒いやろ。(とだけ声をかける。上手く場を明るくするようなことなんて言えるような状態じゃなくて)   (9/26 22:03:47)

東堂 類はい…(見ないで、と言われると、自分も俯く。自分が風邪なんか引いていても、抵抗して彼の傍に居ていたら、何か変わったのかな、と後悔して。相手の傍から立ち上がり、彼らの持っていたナイフを手に取る。嫌なものが血とともにベッタリ着いているのが、暗い中でもよく分かる。怖かっただろうな、と思いながら目を逸らして)   (9/26 21:55:36)

猫林 隆司(声の正体が分かって暴れることなく大人しくなる。目、と言われるとすぐに片方の手で両目を隠して顔を逸らす)…ごめん、見んといて…ごめんなさい…。(謝って俯く。今1番会いたくない人に会ってしまった。こんなところ見られたくなかったのに)   (9/26 21:52:51)

東堂 類((待ってます!😉   (9/26 21:52:36)

猫林 隆司((しますーかきます!   (9/26 21:51:15)

東堂 類((続きしましょ!   (9/26 21:50:34)

東堂 類((酔わせてもろて!!!   (9/26 21:50:29)

猫林 隆司((超待ちます✌️✌️   (9/26 21:46:19)

東堂 類((こんばんは!!そりゃもう超待っててくださいね!✊✊✊   (9/26 21:41:23)

猫林 隆司((こんばんはですーめっちゃ楽しみにしてます🥰🥰   (9/26 21:39:37)

おしらせ猫林 隆司さん(Android 112.71.***.167)が入室しました♪  (9/26 21:39:24)

東堂 類((やったー!もう1枚も描いちゃお!   (9/26 21:32:13)

おしらせ東堂 類さん(Android 121.81.***.45)が入室しました♪  (9/26 21:31:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、猫林 隆司さんが自動退室しました。  (9/26 20:49:49)

猫林 隆司((酔っ払い類くん可愛すぎます酔わせます   (9/26 19:55:32)

猫林 隆司((絵が良すぎて入っちゃいました   (9/26 19:53:45)

おしらせ猫林 隆司さん(Android 112.71.***.167)が入室しました♪  (9/26 19:53:30)

おしらせ東堂 類さん(Android 121.81.***.45)が退室しました。  (9/26 02:02:47)

東堂 類((おやすみなさい!!お疲れ様でした!   (9/26 02:02:15)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、猫林 隆司さんが自動退室しました。  (9/26 02:01:22)

東堂 類隆司さん!!(慌てて大きな声で叫ぶと、その手をもう一度掴む。死体を踏んで、相手の方に向かうと、顔を確認する。本当に彼だろうか。)……目、血が……(相手を押さえてしゃがみこむと、目を確認する。赤い血が伸びていて、あとは想像通りなのだろうか。血の他にも、どろりとした液体が同じく漏れていて)   (9/26 01:43:30)

猫林 隆司(手を引かれると誰かわからないので手を払う。別にもう死んでもいいが体が反射的に抵抗してしまう。周りを手探りで探って逃げ道を探す)   (9/26 01:41:04)

東堂 類…隆司さん?(本当に小声で呟く。囲まれて、丸まっている相手を見つけると、何をされているんだと一瞬困惑したが、彼らの持つナイフには血がべったりついている。よく分からないものもついていたが、背後に静かに近づいて、思い切り背中を刺す。相手が落としたらしい銃を拾うと、他にいる彼らの頭に撃ち込んで。やっぱり慣れなくて、すぐに手を離す)…隆司さん……?何してるんですか……?(とにかく、彼をこの暗い場所から連れ出そうと引っ張って)   (9/26 01:38:50)

猫林 隆司(急に目がなくなった。痛いとかそれどころじゃなくてもうどうしたらいいか分からない。自分の唯一の取り柄と言っていいものがなくなった。もう何も見ることは出来ないのだろうか。横になりながら息を荒くして体を丸める。攻撃をしようにもどこにいるのかが分からないしそんな気力も湧いてこない。目を開けることが出来なくてずっと閉じている。開いても何も見ることは出来ないが)   (9/26 01:34:51)

東堂 類…(彼は寮の周りを見張ると言っていたが、やっぱり騒がしい。別に、何も無ければそれで良い。武器をブルゾンのポケットにしまうと、急いで下に降りる。酷い音が微かに聞こえて、その方へ向かう。複数人の気配と、暴れる音、それからぐちゃぐちゃという嫌な音が聞こえて。そっと近寄って状況を確認する)   (9/26 01:31:44)

猫林 隆司(自分みたいな奴を襲ったところで何も話せることなんてないぞ、と思いながら勝ち目もないので特に抵抗もしないでいると1人が早く目を潰せと言ったので血の気が引く。さすがにやばいと思い銃を持って相手を打とうとすると打つ前に片目にナイフを刺される。混乱して息を荒くしているともう片方も刺されて何も見えなくなる)   (9/26 01:27:33)

東堂 類(寒かったが、水を足そうと思ってコップ片手にリビングまで来る。今頃何してるのかな、とメッセージを送ってみて。水を汲み直すと、部屋に戻って布団を被る。風邪をひいたせいか、かなり寒く感じる。にしても、下の方がやけにうるさい。軽く窓から覗くが、下の方はあまり見えなくて)   (9/26 01:19:48)

猫林 隆司((何となく察せました🙆‍♀️🙆‍♀️   (9/26 01:17:10)

猫林 隆司(めんどくさいな、早く帰りたいと思いながら見張っている。人もそんなに来ないだろうと思い能力を使わないでおいていると後ろから誰かに殴られる。わざわざこんな所まで乗り込んでくるか?と思い頭を抱えながらナイフを取り出して振り能力を使うと周りに何人も囲まれていて血の気が引く。これは無理だと思いながらと抵抗すると案の定近くを囲まれてまた殴られる。意識を朦朧とさせながら引きずられて人気のない所へ連れて行かれる)   (9/26 01:16:52)

東堂 類((すみません、最初の文、心配じゃなくて説明でした   (9/26 01:15:17)

東堂 類……(ああやって心配されたとはいえかなり心配だ。自分の体が弱いからこうなったことはわかっているので、何も口出しできなかった。ため息をついて、用意された薬に手を伸ばす。彼と一緒に過ごしてから、こういう錠剤を見るのが少し怖くなっている。眠れないせいで、彼のことを考えながらベッドの上でごろごろと転がっている)   (9/26 01:11:04)

猫林 隆司(彼が風邪でしばらく仕事を休むことになった。その間はそこまで危なくない仕事を1人ですることになった。今日は夜に寮の周りを見張りするだけの仕事で危なくないということを東堂に説明して家を出た)   (9/26 01:08:31)

東堂 類((待ってます!   (9/26 01:06:26)

猫林 隆司((ありがとうございます…!出だしやりますね〜🏃‍♀️🏃‍♀️   (9/26 01:04:59)

東堂 類((泣いちゃうやつだ……やりましょう……!!   (9/26 01:03:50)


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