ルーム紹介
だから、乗らんとくな。

✂︎-----------------㋖㋷㋣㋷線-------------------✂︎

・腐りやすい生鮮食品、自傷表現有
・本人様及び森羅万象全てと無関係
・荒らし等々入室NG
・1対1かつ、半固定CP(リバ気味)
・「 (( 」など不要の完也
・必要以上の記号、家庭用ゲーム機、濃色はご遠慮ください。

✂︎-----------------㋖㋷㋣㋷線-------------------✂︎

「 お前マジでやめろや。それ。」
「 … すまんかったと思っとるって。」

OD(オーバードーズ)を辞めさせたい薄紫
×
OD(オーバードーズ)が辞められない黄緑

樹様 / sнр × 海未 / zм

つかうかわからんけど、ちょっとあれな表現とかのときに、あると便利やろなと思うた、から。( ぺたぺた、) 表やと言いにくい 連絡とか なんあったときに書置とかにも使ってええからな。( ぴこん、)

裏部屋→ http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=331017
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/18 01:41:05)

海未 / zм…… 、( 自分が彼を疲れさせてしまっているのかも。そんなことをぼんやり考え続けてしまう。それでも、会いたいと思ってしまうあたり、自分はかなり勝手な人間なのだろうなんて、嫌になってしまって、小さく溜息を吐く。鼻を着く鉄錆の匂いと空気が沁みるようなピリピリとした痛みが伝わってきて、そっと手首を擦る。薬に逃げてばかりだった、ここ暫くはあまり手を出していなかったのだけれど。とはいえ、手当さえしてしまえば誰に迷惑もかけない分幾らかマシなのかもしれない。彼とのメッセージ画面を眺めるも、何かを送る勇気もなくて目を瞑って。)   (4/17 23:38:55)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/17 23:38:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/16 01:30:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (4/16 01:14:49)

海未 / zм…… 、( ぼんやりしていると寂しくてどちらかと言えば自分は誰かの役に立てるような人間ではないし、彼にとって負担になることがあっても仕方ないのだろうと、そんなこと考えては何とか自分を納得させようとしてしまう。キリキリと心臓が痛むような気もするけれど目を逸らして、サメのぬいぐるみを抱いたまま目を細めた。動く気力が湧かないから、薬を飲んだり自分を傷つけたりしないだけで、代わりに食べるとか飲むとか、そういうこともあまりしていない。不意に響いた通知の音に肩を揺らしては、自分の些末なスタンプだけのものに彼からの返事が付いていて 焦ったように文字を打つ。" いそがしいならしゃないかは! " " ゆっくりやすゆで " なんて、誤字も混じっているのだけれど、早く返事を送りたいという気持ちばかりが先走ってしまう。遅れたら、もう返事が来ないんじゃないかなんて不安になってしまって。)   (4/16 00:52:18)

樹/sнp.……、(寒気を感じて身を縮こまらせる。この前桜が咲いて綺麗だったのに、急に冬に戻ったみたいだった。頭がよくわからないけれど強く痛んで、眉を寄せた。毛布に包まってふと思い立ったようにそばにある携帯へ手を伸ばした。興味のないものばかりだから通知は全てスライドして。彼とのトーク画面を開く。届いていたスタンプにぼんやり目を細めて、文字を打ち込む状態にしておいて、にらめっこでもするように画面を見つめた。特に意味もなくゆっくり手を動かして、 "おはようございませ" "最近ごめんなさ" "バタバタしてつかれちゃって" "会いたかったのに、寝ちゃってて" なんてぽちぽちと送る。わざわざ体調不良だとかは送らずに、腹の上に携帯を乗せてぼんやりして。)   (4/16 00:41:41)

おしらせ樹/sнp.さん(Android 126.107.***.170)が入室しました♪  (4/16 00:41:32)

海未 / zм…… 、( 携帯を片手にぼんやりとベッドの上に寝転がる。抱き締めているサメのぬいぐるみは自分の圧によって少し形が歪んでいる。鼻先に顎を乗せるようにしながらも、携帯を弄っては、時折彼とのメッセージ画面を開く。しかし、何も思い浮かばなくて結局ニュースサイトやSNSなんて興味のないものを見てしまった。何かきっかけになるようなものがあれば、と思うのだがそんな都合のいいものがあるはずなく、どうしたものかと溜息を吐く。先日あったときは体調が良くないようだったけれど、もう元気になったろうか。無理はしてないだろうか。そんなことを考えては、眉を下げる。結局それらしい事を送る勇気もなく、おはよう、なんて時間の著しくズレた挨拶をする犬のスタンプだけを送ってみたりして。)   (4/15 23:34:06)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/15 23:33:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/15 01:01:42)

海未 / zм……、( 会いたいと思う気持ちはずっとあるはずなのに、体が上手くそれについてこれていないような感覚。彼も忙しそうだったから、構ってほしいと思うことは迷惑なんじゃないか、自分は彼の負担になっているんじゃないか、そんなことを考えては、気持ちまで折れてしまって、ソファに寝転がりながら ぼんやり眺めていた携帯電話、彼とのメッセージ画面を閉じて、テーブルの上に置く。寂しいけれど、なんだか心臓がチクチクと痛む気もするけれど、子供じゃないのだから、自分一人で生きていけるはずで、大丈夫なはずなのだからと、自分に言い聞かせるようにして目を瞑る。寂しい時は眠ってしまうのが結局一番いいのだ。何も考えなくて済むから、なんて、ほんの少し前、彼と話すようになる前のようなことをぼんやり浮べる。近くに薬がなくてよかった、なんて思ってしまっては、自嘲するような笑みを浮かべて。)   (4/14 23:10:03)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/14 23:09:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/13 01:03:52)

海未 / zм…… ゔ、ん、…… 、( 最近少しばかり忙しくしているせいか、思うように彼と話すことが出来ていないのが現状。どうしても新生活が始まると、慣れるまでは忙しくなってしまう。如何せん不器用で 適応能力が低いもので困ってしまう。とはいえ、大した変化がある暮らしをしているわけでもないのだけれど、周りが変わるとどうしても 自分にも変化があったり、変化に疲れている周りの空気なんかを敏感に感じて 勝手に疲れてしまっているだけなのだろうけれど。溜息混じりにソファに寝転がると 足をばたばた揺らしながら ぬいぐるみを思い切り抱き締めて。)   (4/12 23:20:06)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/12 23:20:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (4/11 01:30:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/11 01:30:01)

海未 / zм…… 、( ぼんやりとした頭を満たす不安と眠気。どうしたものかと首を傾げる。どうしても寂しくなってしまって子犬か何このようにくうくうと鼻を鳴らしてしまう。どうにも、自分は精神的にかなり虚弱というか情けないというか、弱っているのかもしれないし、なんてぐるぐる考える。彼からのメッセージにさっと目を通すと " すぐいく " " 無理せんで寝てもええからね。" " なんか買ってくから食べれそうなもんあったら言うて。" なんて返信を送ってから もたもた体を起こす。念の為上着に袖を通しながら 携帯と彼の家の合鍵をポケットに押し込んでは家を出て。)   (4/11 00:54:19)

樹/sнp.っ、ぅ……、(眠気はあるのに幾ら眠ろうと思っても眠れず、増しているような気さえする痛みやらな眉を寄せて。アザラシを抱き寄せて頭痛やらをなんとか紛らわせながらころりと寝返りを打つ。毛布を端に寄せれば暑さはどうにかなったけれど、それで痛みが無くなる訳では無い。むしろ、体が冷え過ぎれば逆に不調が増えるだろう。眠れないことがストレスにでもなっているのか、眠れる気配は余計に遠のいてしまった。聞こえた音に反応して携帯の画面を見つめて。 "じやまじゃないです" "ぞむさ、がええなら会いたあめす" "たべるきかおきなかて" なんて誤字に気づかず送っては眩しさに目を細めて携帯の画面を下にして置き。)   (4/11 00:39:16)

海未 / zм…… 、( ぽわぽわとした瞳を揺らしながら、 サメのぬいぐるみを眺めていると 眠ったり起きたりしているのか 意識がふわふわと揺蕩うような感覚がある。彼を心配する思いと不安はもちろんあるはずなのに、抗いがたい眠気がずっと体を包んでいる。なんだかそれにまで不安になってしまって眉を下げては、携帯の通知音を頼りに テーブルに手を伸ばす。" かんびょういく? " " じゃまんなる? " " なんかたべな なおらんよ。" なんてぽちぽち打ち込んでは、携帯の電子マネーアプリにある程度残高があることを確認して、彼に呼ばれたらとりあえずは 携帯と身一つで家を出ることが出来るだろうと確認して。)   (4/11 00:25:37)

樹/sнp.けほっ、ん゙ん……、(風邪なのか、喉の調子も悪くて時折思い出したかのように咳も出てしまう。マスクでも探しに行こうかとも思ったけれど、それよりも気だるさの方が勝ってしまって横になったままベッドの上で寝返りを打つ。アザラシで気を紛らわせながらぼんやりしているうちに軽い通知音が聞こえて、そばに置いていた携帯に手を伸ばす。画面の明るさをなるべく落として、届いたメッセージを確認して。 "たぶんだいじょうぶ" "れふ" "なんもたべてなあです" なんて断続的に襲ってくる頭痛と戦いながら送っては、ぎゅっと目を瞑って丸まり。早いこと眠りに落ちて気を紛らわせられないだろうかと。)   (4/11 00:08:03)

海未 / zм………… 、( 花粉のせいか鼻水が止まらず、ずびずびと鼻を啜っていると 頭がぼーっとしてしまって、余計に眠たく感じる。サメのぬいぐるみに顔を埋めるようにしながら、うつらうつらと船を漕いでいると 携帯が振動しつつ 通知音を鳴らす。目覚ましで起きるような感覚で、肩を揺らして瞳を開くと 携帯に手を伸ばして 送られてきたメッセージに、寝惚けているながらに目を通す。" げんきやないの " " だいじょうぶ? " " ちゃんと 水分とって ごはん食べて お薬のめとる? " なんて ぽちぽち打ち込んでは送信する。もう少し自分の頭がまともに回ればいいのだけれど。)   (4/10 23:56:27)

樹/sнp.あつ……、(少しばかりの眠気はあるものの、それよりも暑さと体調が気になって仕方がない。熱はおそらくないけれど、頭はいつもより回っていない。そのせいなのか、微妙にふらついているような感覚。自分の足元が覚束無いだけなのか、眩暈的なものなのかはわからない。そんな状態で立っていてなにかあってもいけないから横になってはいるが、少しばかり落ち着かない。アザラシとともに小さくなっていればふと携帯が目に入って手を伸ばす。通知欄に彼の名前を見つけて開き、 "げんきではないぇす" "おうちでねてまふ" なんてゆっくり送ったが、明るすぎた画面の眩しさで気分は悪化してしまって。)   (4/10 23:38:53)

おしらせ樹/sнp.さん(Android 126.107.***.170)が入室しました♪  (4/10 23:38:19)

海未 / zм………… 、( 暖かくなったせいか、疲れているせいか、どうにも最近眠たくて仕方がない。ふわりふわりと何度も欠伸を繰り返しては、ソファな寝転がって寝惚け眼をくしくしと擦る。彼とも思うように会話ができていないから、今日こそはと意気込んではいるのだけれど、この調子では長く持ちそうにない。" しょっぴくん " " きょうはげんき? " なんてぽちぽちとメッセージを打ち込んでから、ほんの少しの抵抗のつもりか 缶コーヒーのプルタブを開けては ちびちびと飲む。すごく好き、という訳ではないからか、どうにも手が進まなくて溜息を吐いて。)   (4/10 23:25:23)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/10 23:25:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/9 00:47:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (4/9 00:40:55)

海未 / zм…… 、( 今日はあちこち歩き回ったからか、ぼんやり寝転がっていると、足を中心にじんわりと疲労が広がっていくような感覚がする。なんとはなしに眠気もやってきて、ぽやぽやとした瞳を揺らしていれば、けいたいがちいさな通知音を鳴らす。" そうなん? " " かんびょー、いこか? " " それとも電話する? "なんてぽちぽち打ち込んで返す。きっと、1人で体調が悪くなれば 不安になってしまうだろう。彼にそんな思いはしてほしくはない。誤字のようなものもあるし、どうにも心配になってしまって ソファで丸くなりながら眉を下げて。)   (4/9 00:15:40)

樹/sнp.ん、……?(帰ってきたのが太陽の完全に沈んでいなかった時間だったから、部屋の電気さえ付けていなくて、真っ暗な中で一人横たわっているとなんだか寂しさが増幅されるような気がして、息を吐いた。少し冷えている部屋の空気に体を震わせ、辛うじて体温で温もっているアザラシに身を寄せた。仕事でパソコンやらなんやらを見すぎているせいか目も痛かった。じっとしているとまた手の中の携帯が震えて近くまで持ってくる。 "ちょつと頭いたいくらいで" "たぶん大丈夫ぇす" と、誤タップにも気がつけないまま文章を送って、画面を暗くして手に掴んだまま薄暗い部屋の天井をぼんやり眺めて。)   (4/9 00:08:27)

海未 / zм…… 、( 1人の部屋がどうにも落ち着かなくて、見る訳でもないのにテレビをつけてはバラエティ番組を流す。人の笑い声や、なにやら冗談を言う声が耳に届くことに落ち着いてしまって、ぼんやりと目を細めた。もっと強い人間になれたら、なんて思いはするけれど、思うだけで、現実になるわけもなく 溜息を吐いたところで通知の音が耳に届く。きれい、なんて言葉に ぱっと表情を明るくしたのも束の間、ぼやけて、なんて言葉に不安そうに首を傾げては " どうしたん " "だいじょうぶ? " なんてメッセージを返す。看病くらいならできるくらいには元気、なつもりだけれど。)   (4/8 23:55:31)

樹/sнp.ぅ……、(熱が出ているというわけではないのだろうが、治る気配のない頭痛にアザラシを抱いて眉を寄せる。仕事を早めに切り上げて帰ってきてからずっと同じような状態でいるからか時間の感覚というものがとうになくなっていた。腹痛やらがないだけマシだとは思うものの、そんなことだけでは誤魔化せず、大人しくソファの上で小さくなった。アザラシを強めに抱いているとふと軽い通知音が届いて、眩しさに目を細めながら携帯へと手を伸ばす。いまいちピントの定まらない視界で携帯を近くまで持ってきて画面を眺める。桜、なんて文字を読み取って、写真に映る淡い色にいいなぁ、なんて感想を抱くもはっきりと見えず、 "きれいだと思うんですけど、いま、ぼやけてて見らないです" "またみます" なんて送って、携帯を片手に縮こまって。)   (4/8 23:48:44)

おしらせ樹/sнp.さん(Android 126.107.***.170)が入室しました♪  (4/8 23:48:15)

海未 / zм…… 、( 昼間に出かけては撮影してきた桜の写真をぼんやり眺める。なんとなく、あの日の桜に比べれば劣るものの、彼にも見せたくなってしまったから。しっかり撮影したそれを彼とのメッセージに送信しては、ご機嫌そうにゆらゆらと揺れる。彼はなんと言うだろうか。桜は好きなのだろうか。来年も行けたら、そんなことが浮かんでは消えていくのを感じながら 揺らしていた体を倒すようにしてソファに寝転がった。" 今日見たさくら!" " おひるあったかかったから! " なんてメッセージを付け足しておく。彼はどうだろうか。元気にしているといいのだけれど。)   (4/8 23:28:02)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/8 23:27:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/8 01:08:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (4/8 00:55:48)

海未 / zм…… ん、( 薬を飲んだおかげか、少し眠ったおかげか、いくらか頭痛もマシになって ちびちびと水を飲みながらベッドでうだうだと寝転がる。頭が痛いことを免罪符にして のんびり欠伸を零しては 眠たげに瞬きを繰り返す。半分寝ているような状態だからか、時間ばかりがあっという間にすぎてしまって、彼からの返事もものの数秒で届いたかのような錯覚に陥る。" そんならよかった! " " 季節の変わり目とか花粉とかいろいろあるしなぁ " なんて言葉を 寝起きで蕩けた頭でのたのたと打ち込んで送信。枕を抱いてみたり、ぬいぐるみを抱いてみたりするのだけれど、どうにも落ち着かなくて 頻繁に寝返りを打ちながら、落ち着けるぬいぐるみを探し始めて。)   (4/8 00:18:13)

樹/sнp.……、(眠いわけではないけれど、自然と出てしまった欠伸に目を細めて強まる喉の違和感に、悪化しないことを祈る。水でも飲もうと転がり落ちるようにソファを離れる。微妙に床へ打ち付けてしまった体の痛みに眉を寄せつつ、ぺたぺたと歩いてキッチンで水を汲んで飲む。冷たい水で少しだけ思考が晴れた気がした。ソファまで戻れば携帯の画面が明るくなっていて、彼からの返信だと気づいて気を緩ませる。 "特別何も無いですよ" "体調不良ってほど悪くもないですし" なんて回らない頭で文を組みたてて送る。アザラシを抱いてぼんやりと時計を眺めたり。静かな空間に眠りを誘われて、寝ないように努力しながら大人しくしていて。)   (4/8 00:05:14)

海未 / zм…… 、( 目を開けると随分暗い部屋に首を傾げるも、体を起こしたときの頭の痛みで自分が何をしていたのかすぐに思い出す。最近天気が悪いことが多く、気圧か気温か、頭が痛くなってベッドに寝転がっていたのだった。明かりが刺激になるからと電気も消したのだったなと、思い至っては サイドテーブル置いたままの薬を水で流し込む。きゅっと眉間に皺を寄せてみるものの、どうにかなるわけでもなく 諦めたように瞬きをすると 携帯の画面が明るくなっていることに気がついて手を伸ばした。" あるあるやな " " なんもなければええんやけど " なんてぽちぽちメッセージを打ち込んでは 送信ボタンを押して。)   (4/7 23:52:09)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/7 23:52:02)

樹/sнp.……、(僅かな喉の違和感に眉を寄せつつ、早めに帰宅したから余裕のある中でソファに横たわる。頭が痛いわけではないけれど、頭が回っていなくてぼんやりと天井を見上げた。ふと傍にあった携帯に手を伸ばして、癖のようにトークアプリを開く。彼とのトーク画面を表示して、見落としていたメッセージを確認しては、 "見落としてました" "いつも通りですよ" "家います" なんてぽちぽち画面をタップして送る。風邪でも引いたのか、何かのアレルギーなのか少しばかり体調が悪いような気がして気分は下がる。気を紛らわすためにアザラシを自分の上に乗せて、遊んでいた。)   (4/7 23:37:05)

おしらせ樹/sнp.さん(Android 126.107.***.170)が入室しました♪  (4/7 23:36:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/7 00:51:25)

海未 / zм…… 、( 先日見た夜桜は本当に綺麗だった。また来年も見られたらいいと思うくらいには。今日はといえば、特にやることもなかったため、昼間に同じ場所で桜を見てみたりしたわけだけれど、残念ながら あの時ほど綺麗だとは思えなかった。やはり、自分にとって彼がいるかいないかというのはかなり重要な判断材料になるらしい、なんて思えば 照れくさいような気がして 誰に聞かれたわけでもないのに 鼻の下を擦ってみたり、視線を動かしたり 照れ隠しのような動きをしつつ " いまなにしとる? " なんて彼にメッセージを送って。)   (4/6 23:13:39)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/6 23:13:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/5 03:28:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (4/5 03:23:35)

海未 / zм止んでも曇ってたりして見えんことも多いんやけどね。… んは、作り置きとかしてあるもんな。出来たて食べたいわ。( なんだかんだ光る物はいつでも人気で、いつだかは電球を模した容器に入ったソーダなんかが売っていた気がする。暗い場所で売るから 光り物は普段より数段見栄えするのだろう。ほんの少し欲しいと思う気持ちと、流行りものに手を出しにくい天邪鬼さが喧嘩して、結局一度も買わなかったような気がする。今度見かけたら買ってみようか。手を握り返せば、彼の緩んだ表情が見えて なんだか自分まで嬉しくなってしまう。釣られるようにふにゃりと柔らかく微笑んでは、夜桜を眺める彼の横顔に視線を移す。" …… しょっぴくんおるから余計、綺麗に見えるん、かも。" なんて呟いてみたりして。)   (4/5 03:08:12)

樹/sнp.わかります。はよ止めって全力で願いますもん。……でも、屋台のやつ冷めてたりするのあったりしますよね。美味しいからええけど。(流行りのものの屋台にだけ長めの列が出来ていたりするのも祭り特有のような気がする。祭りに来てまで、とは思うけれど意外と人気なものだ。あとは定番のものだとかが大半で微妙なラインのものは毎年新しくできてはなくなったりしているような。しかし正直その業界に手を出すつもりは無いから、楽しめればいいのだ。握り返された手に表情を崩して微笑みをうかべた。夜桜なんてほぼ初めて見るものだから見とれてしまう。 "夜桜、ええっすね。" 小学生みたいな感想を口にしながら視線を動かして。)   (4/5 03:02:41)

海未 / zмほんまに。花火とかさ、ぎりぎりまで止むかもって粘ってまうもんな。… 唐揚げもええなぁ、お腹空くわ。( 唐揚げだとかかき氷だとか、何とか家でも用意できそうなものが多いから、中止になったら家でお祭りでもやればいいのかもしれない。屋台の雰囲気こそ楽しめないけれど、結局のところ、彼と一緒に遊べればそれでいいの思えてしまうのが自分だから。手持ち花火でも買い込んだらそれはそれで楽しいのかも。自分からもおずおずとどこか不安そうな様子を残したまま彼の手を握り直すと、きらきらとした瞳で桜を見上げる。昼間に見るものとはまた違う姿が魅力的で、ぽかんと口を開けながらも見惚れてしまう。" そうやなぁ、… ほんまにきれい。" なんて呟く。こんな綺麗なものを彼と一緒に見ることが出来るのだから、幸せものなんだろう、なんて。)   (4/5 02:42:02)

樹/sнp.雨で無くなった時の悲しさ半端ないですし。 ……あ〜、ええなぁ。唐揚げも食べたいっすね。(ベビーカステラに流行りの飲み物や食べ物、お面もあれば風船やらを売っている店もある。懐かしさを覚えながら、今年は祭りに行きたいと強く思う。もう何年も行っていない気がする。老若男女問わず楽しめるから今も残っているのだろうな、なんてしみじみと思った。公園の近くに来て、どこか少し不安げにも見える彼の手を繋ぎ直せば驚いていたようだったが、桜を見つければ関心が移ったのかぼんやりとそちらを眺めている。 "やっぱ綺麗っすね……。夜やからまた、昼とは違ってええっすわ。" 大袈裟にライトアップされている訳では無いけれど、見やすくさせているのだろう、ほのかに明るい桜は儚さのようなものもあってとても美しかった。)   (4/5 02:33:43)

海未 / zмそうそう。天気とかもあるしなぁ。… かき氷食べたいわ。ふわふわのやつ。( チョコバナナ、焼きそば、くじ引き、射的、楽しいことも美味しいものも色々あるから お祭りは幾つになっても楽しくなってしまうのだろう。彼の好きな物はなんだろうなんて考えながら歩いていけば、公園の近くまで来ていて、入口が見えてきたり 僅かな人の気配を感じたりする。彼の視線が 自分と同じものに注がれるのを感じては、やはり離れてしまうだろうかと眉を下げるも、むしろしっかりと握り直されて彼が歩き出す。" え、あ、… わ、ほんまや。きれい。" なんて、驚いたように声を漏らしつつも 桜が視界に入れば気持ちはそちらに吸い取られてしまって、ほあ、なんて僅かに惚けたような声を漏らし。)   (4/5 02:19:43)

樹/sнp.あー、確かに。やめになったりすることもありますし。屋台で買い食いとかしたいっすね。(出店が無くても花火だけだとかそういった形に変わることもないわけではないし、それで生活している人たちもいる訳だから廃れることはないだろうけれど、できることならば彼といろいろなことをしたい。そんなことを考えていればもう公園の近くまで来ていて、ふと視線を彼の方へ向ける。下がっている目線の先を追ってみて、少し首を傾げるも何かを言うつもりもなく、手を握り直して進む。 "あ、桜、見えましたよ。" 少し先の方にある桜の木を見つけて、空いている方の手で指し示して、少し足取り軽くそちらへ歩いて。)   (4/5 02:10:25)

海未 / zмでも、お外には出られんからなぁ。お祭りとか行きたいわ。やるとええけど。( あれやこれやとまた未来の話を膨らませてしまう。色々とある御時世だからどうなるかはわからないけれど、期待するくらいならいいはず。横目に彼を見つめたり、空を見つめてみたり そろそろ着くだろうかと前を向いてみたり、楽しみだという気持ちが先立つからか どうにも落ち着かない様子て歩いていては、もうちょっと、なんて彼の言葉に頷きつつ 握ったままの手に視線を落とす。手は離した方がいいのだろうか。好奇の目なんて、自分は今更大して気にしないけれど、彼にそれが向けられるのはあまり嬉しいと思えなくて。)   (4/5 01:58:21)

樹/sнp.ふふ、それはよかった。部屋ん中で冷房つけとったら別に夏でもまだいけるんすけどねぇ。(ぼんやりと頷きながら歩いて、彼の方へ視線をやったり、景色に視線を移したりを繰り返して公園の方へ向かって歩く。一人で歩いていればつまらない道であることの方が多いが、彼と歩くというだけで、少しいつもと違って見えるのだから不思議だ。あまり歩幅を意識したりすることが無いのは彼があわせてくれているのか、そもそも歩幅が近いのかはわからないが、歩きやすさに目を細めて。 "もうちょっとで着くと思います。" しばらく歩いてから、小さく呟いて、手を繋いだまま道を進んで。   (4/5 01:49:46)

海未 / zмそ、それは俺も、嬉し、い。手とか、暑いと繋ぎにくくなるし。( 可愛いからずっと見ていたいという気持ちと、照れくさいから視線を逸らしたい気持ちで葛藤しては、時折視線を送ったり、彼がこちらを見そうになると視線を逸らしてみたり、そんなぎこちない動作を繰り返してはいるものの、彼と一緒にいたいのは同じだからか、彼の言葉に頷く。不摂生故の軽さで彼に抱き上げてもらえるなら それも悪くないと思えるくらいには、彼にくっついているのが好きだから。彼の動きについて行きながらも、横並びに歩いては、照れくさそうにしつつもご機嫌そうに鼻歌なんて歌ったりして。)   (4/5 01:40:11)

樹/sнp.はよ暖かくなったらええんすけどね……。まぁ、ぞむさんとくっつく口実ができるんで俺はええけど。(なんだか少し視線を感じるような気がして視線を上げて彼を見つめてみたり。ぼんやりしながら首を傾げて、また視線を落としたり。いくらか身長の高い彼は、今はとても軽いから運べるものの、とてつもなく健康的に彼が生きていたらきっと抱き上げることすらできないのだろうなぁ、なんて思うといいのか悪いのかがわからなくなってしまいそうだった。彼の顔を少しだけ見て、あまり見すぎてもよくないかとすぐに逸らして、そのまま歩いて。)   (4/5 01:30:14)

海未 / zмんな~。まだまだ寒くて嫌になるわ。( こくこくと頷きながらも、話をちゃんと聞けているのかいないのか、何となく視線が彼に釘付けになってしまう。なんだかんだ、彼に抱き上げられてしまう自分だし、体格差を感じる機会はあまりないのだけれど、こうやって見るとやはり彼の方が少し小さいのだなと 実感してしまう。自分から口付けておいて照れくさくなったのか、そろりそろりと視線を上に逃がすように逸らしてはみるものの、赤い耳は隠しきれない。" ん。" なんて返しながらも、視線は僅かに逸らしたまま彼の隣を歩いて。)   (4/5 01:20:34)

樹/sнp.確かに、冬ほどじゃないっすけど冷え込んでますもんね。ほんまにありがとうございます。(柔らかい表情の彼につられるように頬を緩めて、ぺこりとお礼で頭を下げる。着てみれば少し大きくて余る袖に、短い気もするけれど所謂萌え袖ができるのでは、なんてバカみたいなことを考えながら着慣れない服と僅かにする彼の匂いにふわふわと思考を散らしていれば不意に額に何かが触れる感触がして視線をあげる。口づけられたのだとわかれば、嬉しさと羞恥心の混ざったような感情が湧いて僅かに頬が熱を持った。 "はい、行きましょ。" 握られた手を握り返して、彼の手を引くようにして目的地へ足を向けて。)   (4/5 01:15:29)

海未 / zмん、さ、寒いから、いるかもなとおもっ、て。( 役に立てたらしいというのは、彼の様子から聞くまでもなくわかって、ついつい嬉しくなってしまう。きっと犬だったら尻尾を振ってしまうだろうと思いながら 自分の上着を羽織る彼を見つめる。" どういたしまして! " なんて微笑んでは、何となく自分のものを着ている彼が どうしようもなく可愛らしく思えて 周りを見渡してから 額に唇を触れさせた。" せやな!早く行かな帰れんようになる! " なんて彼の手を昨日と同じくそっと握ってから 歩き出そうとするも 道はいまいち分からず足を止めて彼に任せることにして。)   (4/5 01:04:09)

樹/sнp.あ、ほんまっすか?サイズはまぁ、別に大丈夫っす。あんまり人もおらんやろから着れればええし、(差し出された上着に目を瞬かせて彼の話を聞き、こくこくと頷く。わざわざ持って出てくれたのだと思うとなんだか温かい気持ちになって、自然と表情は緩む。 "ありがとうございます。" なんて伝えて受け取り、荷物を降ろして羽織る。少し自分のものよりも大きいサイズに、嬉しいような、気恥しいような、複雑な感情になってはにかむように笑みをこぼした。案外冷えてしまっていたのか、僅かに体が震えてしまっていたのを自分で確認して、まだ寒いのだなぁと再認識する。 "それじゃあ、行きますか?" なんて口にして、荷物を持って隣に並んで。)   (4/5 00:59:29)

海未 / zмん、と、しょっぴくんの分も上着持ってきた、から、着る? ちょっとでかいかもしれんけど。( 返事がないあたり、きっと到着も近いのだろうと思っていれば 案の定すぐに見える彼の姿になんだか安心してしまって口元が緩んでしまった。近づく彼が少し震えているように見えて、いそいそと上着を取り出しては差し出して 首を傾げたまま差し出す。寒いなら使ってくれたらいいし、邪魔ならしまうだけのこと。家の前だし置いていくこともできる。せっかく出掛けるのだから、なるべく快適にいてほしいというのは 自分の我儘に他ならないしと、伺うように彼に視線を向けて。)   (4/5 00:47:13)

樹/sнp.ん、どうも。あ〜……ちょっと寒いっすね。まぁ、耐えれないほどでは、(彼の家へと向かっている最中に再度通知音が耳に届いたが、今度はそれに反応することなく進んだ。おそらく彼からのだろうし、あと少しで着くのだから重要なことであればその時でも多分大丈夫なはずである。そのままで家の近くまで来て、彼の姿を見つけて走って近寄った。投げかけられた質問に少し時間をかけて考える。寒いことは寒いけれど、職場へ向かう時に上着を来ていなかったし持っていなかったから、我慢するしかないだろうな、とぼんやり考えて視線を動かし。どうしようもないからどうやって凌ごうかなどと考えていた。)   (4/5 00:37:11)

海未 / zмしょっぴくん! こんばんはぁ、寒ない?( すっかり習慣になった、はずなのにいつまで経っても下手くそな手つきで目薬をさしながら、既に痒みを訴える目を擦り 不満げに眉間に皺を寄せたところで 携帯の通知音が耳に届く。単純なもので、あっという間に機嫌を直しては 携帯を取り出して OK!なんて親指を立てる犬のスタンプを送っておく。移動中なら、あまり長文のメッセージを送っても迷惑だろうし。そんなことをしていると、足音とともに彼の声が聞こえて 顔を上げる。ふにゃふにゃと緩んだ笑みを浮かべつつ彼に駆け寄っては、鞄に詰めた上着のことを思い返しながら彼を見つめて首を傾げ。)   (4/5 00:24:29)

樹/sнp.ぞむさん、こんばんは、(仕事着がスーツでないことに感謝の念を抱きつつ急ぎ足で進む。しばらく進めば不意に通知音が耳に届いて、事故の危険の少ないところで立ち止まる。 "はーい、わかりました" "あとちょっとで着くと思います" とぽちぽち画面を叩いて返して、携帯をしまう。そこまでかからないだろうし、携帯は見ないことにして急ぐ。しばらく進めば彼の家が見えて、息を整えるために少しだけペースを落とす。走っている途中はあまり気にしていなかった寒さに体を震わせた。少し運動をしなければな、と漠然と思いながら歩けば、家の前のあたりに彼の姿を見つけて、声をかける。   (4/5 00:19:46)

海未 / zм…… ん、( 昨日のような眠気はあまりなくて、遠足前の子供のような心持ちで軽く体を揺らす。ふわふわと無意識に緩む口元を抑えきれずに 携帯を弄っていれば、彼からの返信にもすぐに気がついて目を通す。" わかった! " " 待っとるからゆっくりでええよ。" なんて返しておく。ゆっくりで、なんて言っても彼はきっと急いでくれてしまうだろうから、自分も昨日のように外に出て待つことにする。ふんふんと鼻歌交じりにご機嫌な様子で、携帯を眺めては彼の到着を待つ。やはり、春とはいえ夜の空気は冷たくて 上着を用意して正解だったなと 少し冷える頬に手を当てて。)   (4/5 00:05:49)

樹/sнp.……、(仕事を終わらせて時計を見れば日付の変わる少し前。慌てて帰り支度をして、携帯を確認する。届いていたメッセージに目を通して、すぐに "返信遅なってすみません" "行きましょか" "仕事帰りなんで家におってください" なんて送って、すぐに職場を出る。春に変わったとはいえ夜も暖かいとは言いがたく、まだ少し冷えている空気に身を縮こまらせて道を行く。途中で信号に引っかかる時間すら惜しくて、しばしば時計を確認しながら道を急ぐ。特に時間を決めている訳でもないけれど、あまり遅くなってしまうと帰るのも難しくなってしまうから。とにかく急いで、彼の家まで向かい。)   (4/4 23:58:30)

おしらせ樹/sнp.さん(Android 126.107.***.170)が入室しました♪  (4/4 23:58:27)

海未 / zм…… 、( 用事も一段落ついて、少しゆっくりできそうだとソファに腰かけて ぽやぽやと溶けかけの瞳を揺らす。昨日は結局桜を見に行けなかったから、今日こそはなんて意気込んでは携帯を手に取る。" しょっぴくん! " " りべんじ! " " 待っとく?お家いく? " なんてメッセージをぽちぽちと打ち込んでは 意気揚々と荷物を纏める。少し肌寒さはあるから上着は羽織っておいて、念の為 くるまるためのブランケットや彼のための上着なんかも 昨日よりいくらか大きいカバンに詰め込んでは もう一度ソファに腰かける。楽しみな気持ちが抑えきれないのか、家の近くの公園なんかを調べながらか そわそわと体を揺らしてしまって。)   (4/4 23:08:09)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (4/4 23:08:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (4/4 02:02:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (4/4 02:02:43)

海未 / zмんは、俺いくらでも待つよ、しょっぴくんなら。( 彼の言葉に小さく微笑んでは、いい子いい子なんて子供扱いするように頭を撫でてしまった。待つのは得意だから気にしなくていいのに、なんて思いつつも、彼の思いやりも嬉しくて 胸の中がふわふわと温かくなる。" いっぱい色んなとこ行きたいから、お預けがあるくらいがえけよ。" なんて彼の言葉に返しては、握り返してもらえた手を見つめながら ついつい 口元を緩ませた後に 彼に手を引かれるままに歩き出す。振り払われない手がどうしようもなく嬉しくて、緩みきった笑みを浮かべ。)   (4/4 01:18:19)

樹/sнp.いえ。ぞむさん待たせちゃったから、そりゃ急ぎますよ。(ふっと微笑みを浮かべて言葉を零す。自分が待つのならいくらでも大丈夫だけれど、彼を待たせるのはなんだか嫌で、そんな言葉が出てきたのだと思う。真剣に頷いている彼に、先輩の話が元だと言うのはやめておいて、どの道が1番近いだろうかと思考を巡らせる。 "そっすね。夏くらいやったら、もうちょい遠くまで行きたいっすね、暑いやろけど。まだ今は少し寒いんで、冷えてもあかんし。" なんて言いながら、握られた手を握り返して、その手を引くようにして進み始め。)   (4/4 01:02:09)

海未 / zмんふ、いっぱい急いでくれたんありがとな。( 少し落ち着いたきた彼に安心したように口元を緩ませては、頷く彼の頭を軽く撫でてから手を離す。自分なんかのために急いでくれるのなんて彼くらいだろうし、やはりどうしても嬉しくなってしまう。彼の提案をこくこく頷きながら聞いては、やはり彼はしっかりと色々考えてくれているんだと 密かに尊敬の心を抱きつつ " そかそか。そんなら、公園行こか。川とか、遠くもいつか行けたらええな。" なんて告げては、おずおずと彼の手を握って どこに向かえばいいのか伺うように彼の顔を覗き込み。)   (4/4 00:45:12)

樹/sнp.ん……なら、よかったっす。……あざす、(簡単に息が上がるようになってしまったあたりに歳を感じてしまうが、そこまで老いていないつもりではあるのだけれど、なんてことも思いつつ。背中をさすってくれる彼にふっと表情を崩して、礼というには砕けているような言葉で礼を述べて。大丈夫だ、と言う意味も込めてこくりと何度か頷き。 "行けそうなとこやったら、近くのあの、広い公園か……川っすけど、川は割かし時間かかるんで、家に帰らなあかんこと考えれば公園すかね……?乗り物使うんやったら別ですけど、もう無いでしょうし。" ぽつりぽつりと浮かんでいたことを並べ立てて。)   (4/4 00:40:11)

海未 / zмんや、気にせんで!来てくれるだけで嬉しかったから、( 到着した彼は随分息を乱しているように見えて、流石に不安になるのか 背中を擦りながら まずは落ち着いてもらおうと彼の様子を伺う。自分も彼の方に向かうべきだったかもしれないなんて、ぼんやり自己反省しながらも 今更考えても遅いからと軽く首を振る。行きたいところ、なんて問いかけられても思い当たる場所はなく、" 桜の場所、あんまわからんくて。しょっぴくんはどっか、ある? " なんて彼の方を見つめて首を傾げる。よく聞くのは公園や、お寺の敷地が開放されているということだったりするけれど、どうなのだろう。)   (4/4 00:30:36)

樹/sнp.……、ども、ぞむさん。遅なりました、すんません。(深夜の出店なんて酔っ払いの群がりそうなものだが、どうなのだろう。無難に明るくて広めの公園とかの方がいいかもしれない。先輩に夜桜の写真を見せてもらった時に言っていたのは、確か公園だったはず。近所の公園でいいだろうか、なんて考えて。ぱたぱた走って彼に近寄り、乱れた息を治す。手を振り返す余裕はなく、ぺこりと小さく頭を下げて視線を落とす。 "どっか、行きたいとことか、あります?" なんて完全には治っていない呼吸のまま、とりあえず聞いてみて。この時間からならあまり遠いところへは行けないどろうけれど。)   (4/4 00:22:47)


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