ルーム紹介
だから、乗らんとくな。

✂︎-----------------㋖㋷㋣㋷線-------------------✂︎

・腐りやすい生鮮食品、自傷表現有
・本人様及び森羅万象全てと無関係
・荒らし等々入室NG
・1対1かつ、半固定CP(リバ気味)
・「 (( 」など不要の完也
・必要以上の記号、家庭用ゲーム機、濃色はご遠慮ください。

✂︎-----------------㋖㋷㋣㋷線-------------------✂︎

「 お前マジでやめろや。それ。」
「 … すまんかったと思っとるって。」

OD(オーバードーズ)を辞めさせたい薄紫
×
OD(オーバードーズ)が辞められない黄緑

樹様 / sнр × 海未 / zм

つかうかわからんけど、ちょっとあれな表現とかのときに、あると便利やろなと思うた、から。( ぺたぺた、) 表やと言いにくい 連絡とか なんあったときに書置とかにも使ってええからな。( ぴこん、)

裏部屋→ http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=331017
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (9/20 01:19:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (9/20 01:07:51)

海未 / zмん、ん、寝室、な、行こ。( 嬉しそうに表情を緩ませた彼に安心したように小さく微笑むも、彼の体が傾くのを見ては不安そうに へなりと眉を下げてしまう。やはり彼の体調は思わしくないらしい。寝室に向かうという彼に小さく頷いては、隣にぴったりとくっつくように立って 腰に手を回すようにして彼を支えながら、寝室の方に向かって歩き出す。一応薬は持ってきたから、飲んでもらえば少しは楽になるかもしれない。" し、しんどいとこあったら、すぐ言うてな? " なんて首を傾げて彼の顔を覗き込むと、不安そうな表情のまま彼の様子を伺って。)   (9/20 00:55:02)

樹/sнp.ん、ふふ、こんばんは、(彼と会えたのが嬉しくて、自然に表情が緩む。決して痛みが消えたりしたわけではないが、精神的な面はある程度よくなった。ただ、痛みの主張は弱まることなく、小さな針のようなものを束にして軽く押さえているような痛みが、じわじわと広がって頭が重い。立ったせいか立ちくらみがして、一瞬目の前が暗くなった。ふらりと体が傾きかけて、ぎりぎり立ったままで止まる。彼の声に、"ありがとうございます。……いつ寝てもいいように、寝室行きますか。" と、声が小さく早口にならないように気をつけつつ言い、持って出てきたブランケットを拾って寝室へ歩き始めた。)   (9/20 00:47:27)

海未 / zмん、ん、こんばん、はぁ、( 扉を開けば彼が待っていてくれたのが、嬉しくて、ついつい口元が緩んでしまう。鼻も詰まるせいで少し息苦しくて、体力も落ちてしまっているか、少し息切れをしてしまっている。どうにもカッコつかないなと 照れくさそうに頭を掻きながら 彼に合わせてしゃがもうとすれば、彼が自分に合わせて立ち上がってくれる。体調が悪いなら休んでいる方がいいだろうにと思いながら、心配そうに眉を下げると " く、薬とか、飲みもんとか、い 一応持ってきた、から、使ったって、な? " なんて、いそいそ靴を脱いで彼を支えるように隣に立つ。寝室の方が落ち着けるだろうか、それともリビングの方が、なんてぐるぐる考えては彼を伺うように見つめて首を傾げ。)   (9/20 00:34:30)

樹/sнp.……、!(何枚かのブランケットを見つけて、綺麗なものを二、三枚選んでリビングへ戻る。頭痛がしていないことが救いだな、なんて思いつつソファで小さくなって携帯を手に取る。"了解です" というペンギンのスタンプだけ送って、クッションとブランケットでぬくぬくと丸まって、もう少しマシになったら玄関まで出てみようか、なんて。しばらくすれば程度は変わらないが多少慣れてきたから、と起き上がってゆったりとした調子で玄関まで向かう。ちょこん、と座って壁に背を預けていれば、少し経って鍵の開く音がして体を起こす。扉の向こうから現れた彼に、ふ、と柔らかく微笑んで、"いらっしゃい、ぞむさん。" と言って、壁を支えにして立ち上がり、彼に近寄った。)   (9/20 00:25:14)

海未 / zм…… ! ( 小さなバッグに薬と念の為食べやすいようなゼリー飲料とスポーツドリンクのミニボトルも押し込んで、財布も押し込んで、最後に携帯を手を取れば彼からの返信に " わかった! " " まっとって! " なんて返して、携帯も押し込んだ。靴を足に引っ掛けるようにして家を出れば、気持ちばかりが焦ってしまって 歩き出したはずが、少しずつ歩幅が広くなり、小走りになり、後半はほとんど走るようにして彼の家に向かった。そのせいか、いつもより少し早く彼の家について、合鍵を使って玄関の扉を開く。" お、おじゃま、しまぁす。" なんて 控えめに声を掛けては中を覗いて。)   (9/20 00:15:20)

樹/sнp.……、(帰ってきて、カバンを雑に置いてしまったからかなかなか見つからず、ようやく見つけたころには通知音が聞こえてしばらく経っていた。貧血なのか、腹痛が何かに影響しているのか、くらっとしてほんの少しの不快感が出てくる。風邪の時に似ているような気がしないでもないが、おそらく熱はないだろう。ソファに戻ってクッションを抱いて携帯を確認すると、彼が来てくれるらしい、とわかって目を瞬かせた。逡巡の間をおいて、"お言葉に甘えておとなしく待っときます" "夜なんで気をつけてくださいね" なんて送って、携帯を机に置く。不快感が薄まってから寝室の方に行ってブランケットを探したりして。)   (9/20 00:04:27)

海未 / zм…… 、( うたた寝しようかと思っては見るものの、鼻が詰まってどうにも寝付けもしなくて、ソファに寝転がったまま困ったように息を吐く。ぽやぽやと目を細めていれば 携帯の通知音に肩を揺らす。いそいそと返信を確認すれば 来てくれるらしいと喜んだのも束の間、しっかり読み込めば 彼はどうやら体調が悪いらしい。ぱちぱちと小さく瞬きをしては " お腹痛いんなら " " 俺が行くから まっとって " なんて送信して荷物をまとめるべく部屋の中を彼方此方歩き回る。部屋の隅のダンボールを漁れば、いつも過剰服薬するのとは異なる 至って普通の胃腸薬と痛み止めが出てきたので、どちらが最適かもわからず とりあえず鞄に押し込んでおいで。)   (9/19 23:50:46)

樹/sнp.う……、(座っていると腹痛に襲われ、ごろりとソファに寝転がる。特に何かした記憶もないし、昨日だって彼に服やタオルを借りてすぐに冷えはなくなったはずだから、よくわからない。時々こういうことはあるけれど、多分なんでもないやつだろう。じっとしていれば治るはず。うつ伏せのなって痛みが引くのを待っていると、いつもの軽い通知音がして、携帯に手を伸ばした。彼のメッセージを見て、ゆっくり起き上がる。"俺も会いたいんで、なるべく早く行きます" "でもちょっと腹痛に襲われてるので遅くなると思います" なんて文字を打って送信する。昨日持って帰ったカバンを探すために、ゆっくりうろうろと部屋を歩き回って。)   (9/19 23:41:32)

おしらせ樹/sнp.さん(iPad 60.77.***.153)が入室しました♪  (9/19 23:41:24)

海未 / zм…… 、( ぐずぐず鼻をすすりながらソファの上で丸くなると、時折小さくくしゃみをしたり、目を擦ったりして不満げに唇を尖らせる。花粉の前に人間は無力。春だとか秋だとか、過ごしやすい気候のときにばかり襲ってくるものだから、暑いのも寒いのも好きではないけれど、春や秋で時が止まっても困る、なんてくだらないことをぼんやり考えては、携帯に手を伸ばして " きょうもあいたい " なんて送ってみる。自分からのメッセージは少しだけ我慢していたし、今日は甘えてもいい日、ということにしよう。とことん自分に甘いのは、いいことではないけれど、我慢は嫌いだから仕方ない。得意なふりが上手いだけ。小さなくしゃみをひとつ零して拗ねたように寝転がり。)   (9/19 23:05:10)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/19 23:05:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (9/19 01:44:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (9/19 01:27:09)

海未 / zмせやろ~~! ( ふんふんと誇らしげに微笑んだまま彼を見つめれば、彼も笑ってるのが嬉しくなって笑みを深める。廊下でごろごろ寝転がっていれば着替え終わったらしい彼につつかれて、寝返り打つように彼の方を見つめ " バカは風邪ひかんのやで " なんて 冗談めかして小さく笑う。自分の服に身を包む彼になんとも言えない愛おしさがじんわりと湧くも、彼の言葉に体を起こしてしがみついてみても 彼の匂いが薄くて、ほんの少しだけ寂しくもなってしまって。改めて彼を温めるようと、抱き締めながら毛布に彼も包んで、甘えるようにうりうりと首筋に額を押し付けるようにして。)   (9/19 00:59:43)

樹/sнp.ん、ふふ、ぞむさん偉、(なんだか楽しくなってしまってくすくすと笑いを零して、首を横に振った彼に、なんでもないならいいか、と考えるのをやめた。リビングまで行って、カバンから常備しているいつかガチャか何かで手に入れたエコバックを取り出して、脱いだものを入れ、彼の用意してくれたものを急いで着て。やっぱりほんの少しだけ大きかったが、彼と同じ匂いがするからいいか、と拗ねそうになったのを止めた。脱いだものの入ったエコバックをなるべく小さくしてカバンに戻し、リビングから出る。寝転がっている彼に近づいて、"そんなところで寝ちゃうと体壊しますよ、" なんてつん、とつついてみて。)   (9/19 00:52:31)

海未 / zмんは、ふ、……ふふ、せやねん、俺ええ子やから。( くふくふと擽ったそうに小さく笑った後に、誇らしげに胸を張ると首を傾げる彼に なんでもないというようにゆったり首を振る。" はぁい、" なんて返事をしながらリビングへ向かう彼の背中を見送ると、柔らかいぬいぐるみの触り心地を堪能しつつ、その場でころりと寝転がる。床は多少冷たいのだけれど、毛布もぬいぐるみもあって、彼に撫でられて、温まったせいかほんのり眠気に襲われて、幼い子供がするように口元に寄せたサメのぬいぐるみの背びれも甘噛みして。)   (9/19 00:39:20)

樹/sнp.ぞむさん優しー、待っててくれてありがとうございます。(彼の言葉にゆるりと微笑んで、抱きしめようとしてやめる。あんまりくっついていると、彼まで濡れて冷えてしまうから。彼の首を傾げた理由がわからなくて、同じように首を傾げた。さながら、まねっこをする子供のようだったと思う。体を拭きつつ、ぬいぐるみを抱く彼をちらちらと見ていれば、彼が言葉を返してくれた。"……じゃあ、それで。爆速で着替えてきますね。それじゃ、上がります。" なんて、すこし考えてから言って、微妙に濡れてしまっている靴下だけ脱いで廊下に上がる。置いてある着替えと自分の荷物を持って急いでリビングへ向かった。)   (9/19 00:32:23)

海未 / zмん、ふふ、待っとっ、た。( 彼の手が頭の上に乗せられると、ふにゃふにゃと頬を緩ませながら 彼の手にうりうりと頭を押し付ける。彼の手も体も、ほんのり冷えているはずなのに 何故かぽかぽかと温まるような気がして、不思議そうに瞬きをしながら首を傾げる。体を離しては 彼の代わりにサメのぬいぐるみとメンダコのぬいぐるみを抱きしめていれば、どこで着替えればなんて彼の言葉に " お、俺ここにおる、から、リビングんとこで、着替える? " なんて首を傾げる。待つのは苦手じゃないし、彼を待つのはなんとなく楽しいから好きかもしれないから。)   (9/19 00:21:10)

樹/sнp.…!、どうも、こんばんは。(彼の声が聞こえて姿を見つければ、自然と笑みが浮かんで、ほぼ無意識ではあるが柔らかい声で返す。抱きしめてくれた彼に驚いて目をぱちぱちと瞬かせ、せめてもと軽く服の裾で手のひらについた水滴を吸わせて彼の頭を撫でた。人肌の温もりに目を細めていると、彼が指差したものを見て、また驚いてしまう。"わざわざありがとうございます。使わせてもらいますね。着替えは…どうしましょう、どこでがええかな……、" と、考えながら、離れた彼の頭をぽんぽんと撫でてからタオルを取りに向かう。濡れてしまった腕や髪の端、足を順に拭いて。)   (9/19 00:11:43)

海未 / zмん、ん、いらっしゃあ、い!( タオルと衣服だけを引っ張り出して大人しく玄関に戻ったところで、鍵が空いて扉が開く。ぱっと機嫌良さそうに口元を緩ませながら、彼を出迎えては 我慢しきれずに彼にぎゅーっと抱きつけば、やはり彼の体は冷えていて、温めるように彼の体に擦り付けば ほんのりと彼の服は湿っているようだった。" そ、外寒かった、やろ。タオルと着替えあるから、使って、な。" なんて 引っ張り出して置いておいたそれを指差してから、邪魔になれないようにそっと体を離す。早く彼とくっつきたいと思えば、そわそわ体が揺れて。)   (9/18 23:56:20)

樹/sнp.さむ……、(ここまで冷え込んでいるとは思ってもみなかったから上着もなく、半袖に近い服では雨が当たったり風が吹いたりして寒い。体調を崩したりしなければいいが。途中で見かけた自販機で何かを買おうかとも思ったが、特にいいものはなく、断念して歩みを進めた。時々水たまりができているようで、暗がりのせいで見えづらく、踏んでしまったのか水が跳ねてズボンの裾が濡れる。濡れてしまったならしょうがない、と急いで彼の家へ向かう。雨のせいもあってか、急いだのにいつもと同じくらいかかって、ようやく辿り着いた。さすがに冬場ほどではないが、手が冷えてしまっていた。合鍵を取り出して扉を開け、"お邪魔します。" と呟いた。)   (9/18 23:48:04)

海未 / zм…… 、( 通知音が鳴る前についつい携帯を弄って、彼とのトークルームを眺めていれば、新しく顔を覗かせた犬のスタンプと返信を眺めてふっと頬を緩ませる。確認してなかったけれど、まだ雨は降っているのだろうか。彼が濡れたり寒い思いをしなければいいけれど、そんなことをぐるぐる考えては 彼を待つまでの間にと体を拭くためのタオルと、念の為の着替えなんかを引っ張り出して玄関に設置しておく。温めるための毛布も引っ張り出そうとしたところで、自分と同じものに二人で包まる方が温かいはず、なんて小さな我儘が顔を出しては 再度奥の方に戻しておいて。)   (9/18 23:37:56)

樹/sнp.……ふふ、(返信が来るまでの時間というのは、暇でありすこし緊張してしまう時間でもある。別に、既読や返信の速度は相手方の事情もあるから仕方ないしどうでもいいが、文面が気になって、内容も気になって落ち着けない。そうしてそわそわとしているとすぐに通知音が聞こえて、離れたところに置いていた携帯を取る。彼からの返信を最初から最後まで見て、思わずふ、と頬を緩める。安心と、嬉しさと。彼の温かいメッセージに自然と落ち着いて、"はーい"、と短く送ってから敬礼している犬のスタンプを送信する。荷物を持って、携帯を入れて家を出る。微妙に雨が降っているのか、肌に冷たいものが触れて、傘を差す。彼の家に着くまでにびしょ濡れにならなければいいな、と思いつつ歩き出した。)   (9/18 23:29:53)

海未 / zм…… ! ( すんすんと鼻を啜っていれば 通知音に肩を揺らした携帯に手を伸ばす。彼からのメッセージだとわかっていても、名前を見れば嬉しくなってしまうもので 緩んだ笑みを浮かべながら " ん! " " あったかくしてくるんやで " なんて送ってから キラキラとした瞳の犬のスタンプを送信して携帯を再度テーブルの上へ。彼が来てくれると思うとついつい嬉しくなってしまって、ソファに腰掛けながらもそわそわ体を揺らしてしまう。すっかり温くなったペットボトルの水を飲み干してから 待ちきれなくなってしまって いそいそと玄関へと移動して、サメとメンダコを横に並べながらちょこりと座り込んで。)   (9/18 23:18:17)

樹/sнp.ふ、ぁ……痛、(寒くなってしまって、ふわりと意識が浮上する。ソファで眠ってしまっていたからか、体の節々が痛んで、伸びをすればパキパキと音を立てた。昨日どうしていたのか思い出そうにも、どうでもいいことだったのかほとんどの記憶がなく、携帯を開いても誰とのやりとりもなかった。そのまま彼とのトーク画面を開き、"今からおうち言ってもいいですか?" なんて、無愛想に送る。くぁ、と欠伸を零してから起き上がって部屋の中を歩き回る。全ての荷物を用意してしまってはやることもなく、ソファに体を預けてクッションを抱き、ぼんやりと返信を待つことにした。)   (9/18 23:11:53)

おしらせ樹/sнp.さん(iPad 60.77.***.153)が入室しました♪  (9/18 23:10:49)

海未 / zм…… 、( 小さなくしゃみをひとつこぼして引っ張り出した毛布に包まる。雨が降ったからかやたらに冷え込んでいるような気がして、何気なく買い出しに出かけただけなのに濡れ鼠になってしまった。毛布にくるまってその中にサメとメンダコを巻き込んでは、少し冷えていた体もじんわりと温まり、心地よい温もりにきゅうと目を細める。昨日は会えなかったが、今日は彼は来てくれるだろうかとぼんやり考えて、来られなかったということは忙しかったのかもしれないと首を振っては、また携帯をテーブルに置いてソファに寝転がる。呼んでしまえば来てくれてしまうから、我慢しないと彼が辛いのだ。多分。)   (9/18 23:05:20)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/18 23:05:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (9/18 01:49:19)

海未 / zм…… 、( 暑かったり寒かったり、秋の花粉が出てきたり。鼻詰まりに悩まされては ずびずびと鼻をすすりつつ、目の痒みに袖で目を擦ると 瞼が腫れているのかひりひりと痛む。小さな溜め息をつきながらも、こればっかりはどうしようもないと ソファに寝転がっては 携帯を取り出す。最近忙しいようだし、此方から声をかけたら彼は来ようとしてくれてしまうだろう、から、開いたメッセージの画面をそっと閉じる。彼に迷惑はかけたくないし、彼が来たいと思ってくれるのならそれは嬉しいけれど、なんてぐるぐる考えては目を瞑る。会いたいと、素直に言えたら楽なのだろうけれど、変なところで気を遣ってしまうというか、小心者というか。)   (9/17 23:11:24)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/17 23:11:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (9/17 00:33:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (9/17 00:09:30)

海未 / zмねこ。( 彼から送られてきたスタンプを眺めて小さく笑うと、同じく敬礼した犬のスタンプを返してみる。ふんふんと鼻歌を歌ったまま体を揺らしていれば 視界の端で鍵がくるりと回るのが見えて、開いた扉から彼の顔が覗く。なんだかどうしようもなく嬉しくて、ふにゃりと緩みきった笑みを浮かべては ぱっと立ち上がって ぺたぺた裸足のまま彼の方に歩み寄って ぎゅーっとしがみつくようにして背中に腕を回す。うりうりと甘えるように擦り付くと、少しの間を置いて彼が部屋に上がるのを邪魔してしまうのではと気づいては、いそいそと体を離し ちらちらと様子伺って。)   (9/16 23:45:54)

樹/sнp.……、(歩いているうちに、なんとなく田舎に行きたくなって、今度調べてみようかな、なんて呑気に考えていた。その途中で携帯が通知音を鳴らして、取り出して確認する。彼からのメッセージにふ、と小さく笑みを落として、敬礼している猫のスタンプを送って電源を切った。微妙に眠気はあるが、彼と会いたい気持ちのおかげで、歩いている途中にぼうっとすることはほとんどなかった。しばらく歩いていると彼の家に到着して、カバンから合鍵を取り出して、それを使って扉を開ける。"お邪魔します、" と口に出しては、玄関にいる彼を見つけて、自然にふわりと微笑んだ。)   (9/16 23:41:15)

海未 / zм…… 、( サメのぬいぐるみをぎゅむぎゅむと抱き締めていれば 彼からの返信が通知欄に表示されて、そわそわと体を揺らす。返事をして、それから いつもの如く玄関で彼を待てば少しだけ彼に早く会えるはず。なんて考えれば気分が舞い上がってしまって、携帯片手に立ち上がると ブランケットも引き摺って玄関の方へ。" きをつけてな! " なんて返してから ちょこんと玄関に腰掛けて、ブランケットを肩に乗せて サメのぬいぐるみをぎゅーっと抱き締めて 鼻歌を歌いながらそのリズムに合わせて体を揺らす。何だか妙に心が軽くて機嫌が良くて、不思議な感覚に目を細めた。)   (9/16 23:29:47)

樹/sнp.……、(ふぁ、と欠伸を零してぱちぱち目を瞬かせる。今日も特に何もなく過ぎて、後は帰るだけとなった。昼前くらいに来たのが自分以外にもいたからか、まだ人が残っていて、荷物を片付けてから軽く挨拶だけしておいた。この職場の勤務形態にそっと感謝しつつ、帰路につく。まだ明るい街の明かりが眩しかった。携帯を確認して、"ありがとうございます" "今行きます" とだけ送る。秋になったからか、暑すぎることもなく、汗をあまりかかず快適に歩く。一年中こうならいいのに、なんて思わないこともないが、四季の変化が見れないのは嫌だからやっぱりいいや、なんて考えていた。)   (9/16 23:24:50)

おしらせ樹/sнp.さん(iPad 60.77.***.153)が入室しました♪  (9/16 23:24:42)

海未 / zм…… 、( ぷあぷあと眠たげな欠伸を零してから携帯を覗けば、彼からの返信が来ていて瞳をきらきらと輝かせる。" わかった! " " まっとる " なんて瞳を輝かせた犬のスタンプもついでに送ると、機嫌良さそうにふわふわとした足取りでリビングのソファに腰掛ける。相変わらず寝付きも夢見も悪いけれど、彼に会えるのなら今日は頑張って起きている、べき、なはず。重たい瞼をぐしぐしと擦ると 眠気覚ましにと 冷蔵庫に押し込んであった炭酸水をぐびりと飲み干す。冷たさと炭酸の刺激が短時間ではあるものの眠気を覚ましてくれて、満足気にソファの方へと戻っていき。)   (9/16 23:02:38)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/16 23:02:29)

おしらせ樹/sнp.さん(iPad 60.77.***.153)が退室しました。  (9/16 07:12:15)

樹/sнp.んん……、(目を覚ますと、既に部屋の中は明るくていつの間にか眠っていたらしいと悟る。携帯を確認すると、打ちっぱなしで送信されていないメッセージがあった。"ごめんなさい寝落ちしてたみたいで" "今夜すぐに行きます" なんて送って体を起こす。仕事に一区切りがついたと思えば、日に日に少しずつ忙しくなっていく。またもう少しすれば一区切りがつくのだろうが、詳しく予定がわからないのは辛いものでもある。寝ても疲れが取れないことのほうが多いし、疲労からかすぐに眠ってしまうから彼に会いに行けない。早く落ち着いてくれないだろうか、と溜息をついて仕度を始めた。)   (9/16 07:12:09)

おしらせ樹/sнp.さん(iPad 126.220.***.224)が入室しました♪  (9/16 07:11:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (9/16 02:23:37)

海未 / zм……、( 最近やけに寝つきが悪くて、眠れたと思っても何度も目が覚めてしまったりなんかするものだから、結局一日中眠たくて、ベッドに篭って寝たり起きたりを繰り返すだけになってしまう。体に悪いとは思いつつも、動く気にも起きる気にもなれなくて、崩れた生活リズムのせいかぼんやりとした頭痛が収まることなく続いている。困った、なんて眉を下げつつも 拭いされない寂しさに携帯へ手を伸ばせば暗い部屋にやたら眩しい液晶画面の明るさに目を細める。" あいたい " " だめ? " なんて、何だか女々しい内容のメッセージを送り付けては携帯を閉じて またベッドの上で丸くなる。彼が着いたら起きればいいなんて、できるかわからないけれど。)   (9/15 23:10:00)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/15 23:09:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (9/15 01:14:45)

海未 / zм…… 、( 起きなくちゃ、そう思うのに体は動かなくて結局のところこんな時間になってしまった。ぼんやりとした体を引き摺るようにリビングまで向かうと、ソファに腰かける。どこか意識が定まらない浮いたような感覚、しかし、薬のような多幸感はなくて どちらかといえば緩やかな頭痛と吐き気。携帯に手を伸ばしては " きょう、" " 来てくれる? " なんてメッセージを送信して、そのまま体を横に倒してソファに寝転がる。こんな時間まで眠っていた自分が悪いのだから、仮に彼に会えなくても責めることはできないけれど、どうにも寂しくなって小さく鼻を鳴らして。)   (9/15 00:09:38)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/15 00:09:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (9/14 01:33:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (9/14 01:33:34)

海未 / zм… いらっしゃ、い、( サメを寝かせてきてしまったから、なんとなく手持ち無沙汰になってしまって、行き場のない手を口元に運んで、あぐあぐと爪を噛む。自分もいつまでも頭が溶けたままで眠たいような浮いているような不思議な感覚に襲われてしまって、ふわりと小さく欠伸を零せば彼の声が聞こえて顔を上げる。扉の開く音に気づけないのは末期じゃ、なんて一瞬だけ思い浮かべるも長く維持することが出来ずに、嬉しそうに口元を緩ませて彼を出迎え、ふわふわと両手を広げる。何かを抱いているのが好きで、彼が好きだから、彼を抱いているときが一番幸せだなんて、少しばかり幼いのだろうか。)   (9/14 00:59:38)

樹/sнp.……んん、(特にこれといった変化もなく、いつも通りに道を歩く。しばらく歩くと通知があり、了解です、というパンダのスタンプをpくっておいた。歩いている途中も何度か欠伸が溢れて、一瞬ふらりとよろめいた。早いことこの眠気がどこかへ飛んで行ってくれることを願っているのだが、いっこうにその気配はない。いずれ睡眠時間だけで一日消費してしまうのではないか、なんて馬鹿げたことを考えていた。そのうちに彼の家について、ふぅ、と息を吐き出す。鍵を使って扉を開け、中に入るとそこに彼がいて驚きで固まってしまい、少ししてから"こんばんは、ぞむさん、" とようやく声を出せた。)   (9/14 00:52:11)

海未 / zм…… ん、ぅ゙ん、( 原因の分からない涙が止まらなくて、袖で拭って鼻を啜る、なんて繰り返していると 脱水のせいで頭がくらくらと揺れた。ぺたぺたと覚束無い足取りのまま水を取りに冷蔵庫に歩いていけば 携帯の通知音に、水そっちのけで 其方に歩み寄ってしまう。" だいじょぶ " " べっどよういしとく " なんて返しては 自分が這い出た布団をそっと整えて、枕をふたつ並べて 自分の代わりにメンダコとサメを並べて寝かせておく。寝るときは抱くものがあったほうが落ち着くだろうし。そんなことをぼんやり考えながら、ふらふらと玄関の方に歩いていきちょこんと腰かけて彼が来るのを待って。)   (9/14 00:36:58)

樹/sнp.ふ、ぁ……、(襲ってくる眠気を堪えて、欠伸をして滲んだ視界を晴らす。ぼうっとしていればすぐにでも微睡んでしまうのではないかと思ってしまうが、多分そうはならないはず。可能性はなきにしもあらずだけれど。自宅のソファでごろりと横になって携帯を構っていれば、一件の通知が。彼からのメッセージを見て、少しの間逡巡した。彼の家に行くこと自体は全然大丈夫なのだが、すぐに眠ってしまわないかが心配だった。"行けます" "でも、ついてすぐ寝ちゃったらごめんなさい" "すぐ向かいます" なんて、送って動き出した。対して荷物は多くないし、すぐに終わったから戸締りを確認して家を出る。もう一度欠伸をして、歩き始めた。)   (9/14 00:27:24)

おしらせ樹/sнp.さん(iPad 60.77.***.153)が入室しました♪  (9/14 00:27:12)

海未 / zм…… ……ん゛ー … ぅ、( 彼の話をしっかり聞けないまま眠ってしまった。まだはっきりと醒めていない頭を揺らしながらも、ソファに腰かけて 瓶は増やさないようにと自制する。まだ、今日はできている。何度か浅い眠りを繰り返しこそしたが、悪夢ばかりたて続けに見るものだから むしろ疲れてしまったような気すらして、ソファに寝転がって 落ちそうになる瞼を叱責するように擦る。今日はちゃんと起きて、少しはマシな頭で彼の話をしっかりと聞きたいと、思ったから。" 今日は来られる? " なんて送ったメッセージを、彼は読んでくれるだろうか。夢と同じように、愛想を尽かされたっておかしくはないし文句は言えないけれど。それでも、彼はそんなことしないと無意識に信じてしまうのは 甘えているからだろうか。)   (9/13 23:25:18)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/13 23:25:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樹/sнp.さんが自動退室しました。  (9/13 02:57:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、海未 / zмさんが自動退室しました。  (9/13 02:26:11)

樹/sнp.忙しいのは応急処置的になんとかすればどうにかなるし、迷惑に思うことはないから、大体大丈夫っすよ。……睡魔に負けなければ、ですけど、(咳き込む彼の背をさすって、そう伝える。なるべく安心して欲しくて、できる限り柔らかい声で言ってみた。しかし、睡魔に関しては耐えれる自信がないから、自信なげになってしまったが。サメを引っ張ってぎゅっと抱きしめている彼にふとメンダコのことを思い出して、後で探そうと決めた。少しずつ彼の乱れた呼吸が落ち着いているのがわかって安心する。彼に頭を撫でられて、片手で目元を拭って控えめに頭を押し付けて催促してみたりして。)   (9/13 02:00:11)

海未 / zмしょ、っ、… しょっぴくん、いそがしそう、やった、し、めいわく かけたくない、とおもっ、て、( すんすんと鼻を啜りながら 途切れ途切れに小さく呟けば、時折息苦しさに言葉が詰まって小さく咳き込む。彼がソファに座れば、放ったらかしにしたサメのぬいぐるみに手が届いて、彼の腕の中に収まったままサメのぬいぐるみをぎゅうと抱き締める。彼の唇が目尻に触れて唇が重なって、優しく撫でる手つきが心地よくて、少しずつ苦しかった呼吸も落ち着いて、止まらない涙を袖でまた乱雑に拭い、俯いてしまった彼の様子を伺いながら、不器用に彼の頭を撫でて。)   (9/13 01:45:15)

樹/sнp.冷たい態度になったのは、動揺してたからなんで、謝ります。……前も、いいましたけど。俺は、ぞむさんのことが好きで、ぞむさんに消えて欲しくない、し、できるならずっと一緒にいたいです。だから、苦しいなら、頼ってほしいし、そうじゃなきゃ、寂しい、っす……、(呼吸が乱れ、ぽろぽろと涙を零す彼を抱っこしたままソファに座り、目尻にそっとキスを落とす。泣かないで、なんて口から出てこなかったけれど、気持ちだけは強くて、何度か啄むように口付ける。体勢を変え、頭を撫でたりしているうちに、自然と言葉が口から出ていた。長々と、自分勝手に紡いだ言葉は、だんだんと尻すぼみになってしまったけれど。視界がじわりと滲んで、軽く顔を俯けた。)   (9/13 01:35:11)

海未 / zмだ、って、しょ、っぴく、…… ぅ、( 彼の腕の中で、どうしたらいいかわからないながらに何事か告げようとすると、それらしい言葉も出てこなくなってしまって、ぽろぽろと涙が零れてしまえば、少しずつ浅くなる呼吸のせいで、喉がひゅうと情けない小さな音が零れる。怒らないでほしい、嫌わないでほしい、そんな自分勝手な思いがぐるぐる渦巻いてしまう。それと同時に、彼を不快にさせたくない、困らせたくないなんて思いも湧いてきて、全て自分が悪いなら、彼の前から居なくなる方がいいんだろうかと、ぼんやり頭の片隅に浮かべる。彼は悲しむかもしれないけれど、恨まれるかもしれないけれど、結果彼が幸せになるのなら、なんて。)   (9/13 01:19:36)

樹/sнp.……怒る、って……何に怒ればいいんすか。今は、怒ってないっす。ただ……、(きつく手で服を握りしめているのが見えて、口を噤む。きっとそうさせてしまっている要因に、少なからず自分が関係しているのだろうから。冷たい態度を取ってしまったり、つい口調が淡々としてしまうのは、直さなければならない悪い癖だが、それもきっと彼を不安にさせている要因の一つなのだろう。途切れ途切れに言って首をかしげる彼に、そう言って、途中で言い淀んでしまう。そこから先がどうしても思い浮かばなかった。寂しいのだと言えばいいのか、それともなぜ頼ってくれないのかと、独りよがりに言えばいいのだろうか。もうわからなかった。)   (9/13 01:08:01)

海未 / zм…… ん、わかっ、た。( 浅く短くなる呼吸が僅かに苦しくて、服の裾を握る手に力が入って 指先が白む。怒られることが、嫌われることが、こんなにも怖いと感じるのに、なぜやめられないんだろうなんて ぐるぐる考えていれば、彼の手が頭に触れて ぱちぱちと瞬きをしながら彼に視線を送る。掛けられた言葉に立ち上がろうと 壁に手を伸ばせば体がふわりと宙に浮いて、慌てたように彼にしがみついて、" ぉ、… 、っおこっとる、わけや、ないん、" なんて首を傾げる。この期に及んでそんなことを不安に感じるなんて自分勝手だとわかりながらも、不安が拭いきれずに すんさんと鼻を啜って。)   (9/13 00:48:41)

樹/sнp.そう、すか。……リビング、行きましょうか。(なんだか、会話がぎこちなくて気まずい。煽る時は饒舌になるくせに、こういう時に自分の頭や口は上手く働いてくれない。言いたいことがいっぱいで、整理がつかないだけかもしれないけれど。少し、様子の変わった彼の頭をそっと撫でて、移動しようとその体を抱え上げた。"…いっぱい、言いたいこととかあるんすけど…上手く、表せれなくて……すみません、" 不安そうな、怯えているようにも見える彼に申し訳なくなってしまって、独り言のように呟く。本当に、どうすればいいのかわからない。人生経験の浅さが、恨めしかった。)   (9/13 00:42:14)

海未 / zм…… ぃ、… いまは、だいじょう、ぶ。( 彼の声からも感情が読み取れなくて、じわじわと不安が強くなっていく。とくとくといつもより少しだけ早く感じる心音に釣られるように はふはふと息もあがってしまって、またじわりと滲んだ涙をどうしたらいいかわからなくなってしまう。" な、に …? " なんて彼の呼び掛けに首を傾げつつも、この不安をどう誤魔化せばいいのかと、服の裾を軽く弄りながらも リビングに置いてきたサメが恋しくなってしまって、ちらちらとリビングに繋がる扉を見つめて。)   (9/13 00:31:43)

樹/sнp.今はどうすか、吐き気とかあります?なければ移動しますけど、(もやもやと、よくわからない感情が心を巣喰って、口調が淡々としてしまう。怒り、というのとは違う。失望でも、悲しみでも、そんなものでもない。ならば、これはなんなのか。寂しさ、とか、どちらかといえばそっちに近い気がする。彼に頼ってほしいとか、色々と教えてほしいとか、そういったものが混じり合っているのだ、多分。この際、言ったほうがいいのだろうか。言っても傷つけてしまうだろうか。彼がこぼしたりもせずきちんと飲んでいるのを見て、少しだけ落ち着いたような。"……ぞむさん、" そう、聞こえるか聞こえないかくらいで呟く。どうしてそうしたのかは、自分でもわからなかった。)   (9/13 00:23:36)

海未 / zм…… ん、よるたべたのとか、でてもうた、( 彼の言葉に釣られるように顔を上げては、舌足らずに溶けたような口調で小さく呟く。彼の表情が伺えないことが じんわりと不安を煽って、服の裾をきゅうと握るようにしながら 首を傾げる。渡されたペットボトルを受け取っては ようやく見えた彼の表情をちらりちらりと伺いながらも、ペットボトルの蓋を開けて その中身を少しずつこくりこくりと飲んでいく。幾らか喉を潤したところで、口を離して ペットボトルの蓋を閉める。彼が近くにいるのだから、もう少し近くにいたいと思いつつも、彼が起こっているかもわからない今、勝手にくっついていいのかもわからず 不安げに眉を下げて。)   (9/13 00:09:03)

樹/sнp.……とりあえず、顔あげてください。…何か、吐いちゃいました?(小さく謝った彼の血の気の薄い顔に、少し怖くなってしまう。貧血とかそういった類なのかもしれないし、それ以外かもしれないし、医者でもないからわからないけれど、彼が倒れたりしていなくなってしまう、最悪の事態を考えてしまうから怖い。しかし、どうすればいいのかもわからず、ただただ彼に応急処置のように対応して、心の中で祈ることしかできない。口をぎゅっと結んで眉を下げ、一瞬で表情を変えて視線を合わせるようにしゃがむ。"これ持ってきたんで、うがいするなり飲むなりしてください、" と持ってきたペットボトルを渡した。)   (9/13 00:00:27)

海未 / zм…… ぅ、しょっぴく、ん? ( 人の足音があちらこちら動くのを感じて、きっと彼が自分を探してくれているのだろう。わかっているのに動くことが出来ない。情けなくて また滲む涙に眉を寄せれば、扉のノック音に肩を揺らしてしまう。重たい腕を動かして ぐしぐしと涙を拭えば、擦れた瞼が僅かに痛むけれど、そっとトイレの扉を開くと ぺたぺたと四つ這いに這うようにしたまま彼の方を向き直して 彼を見上げるようにする。小さく彼の名を呟いてから、視線を彼方此方へ彷徨わせた後に " ごめん、" なんて小さく呟いては 血の気の引いた青白い顔を俯かせて。)   (9/12 23:47:49)

樹/sнp.……どこやろ、(上がってすぐぽつりと呟いた。明かりはついているが物音は聞こえない。靴はあるようだから、きっといるのだろうけれど。リビングを覗いてみると、見たことのある瓶が転がっていて、目をパチパチと瞬かせた。薬を飲んだのだろう、そしてリビングにいないということは。いつかのように吐いてしまっているのか、眠ってしまっているのかだが、後者だとしたら明かりを全て消しそうだ。ならば、トイレにいるのだろうか。ぐるぐると頭を回してその考えに至ると、うろうろと部屋の中を歩いて見つけた、清涼飲料水の入ったペットボトルを持ってトイレに向かう。トイレの扉をノックしてから中に入り、"ぞむさん、" と声をかけた。)   (9/12 23:37:37)

海未 / zм…… …… ぅ、ん、( 時折体を丸めて スナック菓子を出し切ってしまうと、あとは絞り出すように胃液を出す他なく、口元だけを乱雑に手近なトイレットペーパーで拭って 戻したそれらと一緒に流す。僅かに残る鼻につく酸の匂いに眉を寄せつつも、動く気にはなれずそのままぼんやりとしていれば 家の鍵が開く音と彼の声が聞こえた気がして 声にもならないような吐息じみた何かを小さく漏らす。ここに居ると伝えるべきか、居ないふりでもして情けない姿は隠してしまうべきか、どうしたらいいかもよくわからなくて、ぱちぱちと瞬きをして首を傾げれば 瞳に溜まっていた涙がまた零れて。)   (9/12 23:26:48)

樹/sнp.……、(頭が締め付けられるような、ズキズキするような感覚に顔を顰める。少し前から、何の用意もせずに、ふらふらと街を歩いていた。だからか、空腹で仕方がない。しかし、財布すら家だから我慢するしかなくて、ぼうっと歩いていた。二日酔いが酷いのは久しぶりで、吐き気などがしないことが救いだろうか。気がつけば自宅ではなく彼の家に来ていて、とうとう家具を買った意味がわからなくなりそうだった。いつの間にか、空腹感は消えていた。明日の荷物や財布は準備していなかったくせに、自宅の鍵を閉めるためのキーケースだけはきちんと持っていて、その中に彼の家の合鍵もある。鍵で扉を開け、"おじゃまします、" いつものように呟いて中に入った。彼はどこだろう。)   (9/12 23:18:43)

おしらせ樹/sнp.さん(iPad 60.77.***.153)が入室しました♪  (9/12 23:18:22)

海未 / zм…… 、( 頭がはっきりしない。足元に転がった空き瓶がなんで増えているのかも、なんでこんなことをしてしまっているのかも、わからなくなって ソファに寝転がったまま天井を眺める。ぐるぐる回る視界に吐き気を煽られて ふらふらとした足取りでトイレへ向かう。短い距離のはずが、間に合わないんじゃないかとすら思うほど足取りが重たくなっていて、なんとか辿り着くと同時に夕ご飯変わりにした なんてことないスナック菓子を吐き戻してしまう。一時辞めると思ったところで結局体に染み付いたこの習慣を容易く変えることは出来ず、こうやってぼんやりと壁に凭れたまま動けなくなってしまう。ぽろぽろと涙が頬を伝って落ちるのを、拭おうと手を動かすのも億劫でそのまま瞳を閉じて。)   (9/12 22:54:38)

おしらせ海未 / zмさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/12 22:54:30)


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