ルーム紹介
こちら、創作のキャラ設定を投下する部屋となっております。

投下する前に【 名簿一覧 】をご覧頂き、希望する役職が空いているか確認してから設定の投下をお願い致します。

一度に入室できるのは一人までです。誰かが入っている場合は、その方が退出するまで待機して頂きますようお願い致します。

各キャラクターで名の付く関係(兄弟、幼馴染等)を結びたい場合、お相手様にご確認をお願い致します。但し、CPに関してはこの場では関係を結ばないよう御願い致します。なりをしてからであれば大歓迎です。


《 キャラ設定記入事項 》
【名前】 英名
【役職】
【年齢】 19歳以上
【性別】役職によって指定がございます
【魔法】一つだけ、チート系の魔法は禁止。Jokerのみ二つ。
【容姿】
【性格】
【SV】最低二つ以上お願い致します
【過去】何か書きたいことがあればで大丈夫です。強制ではありません。
【武器】一種類のみ。赤の軍、黒の軍、dystopiaのみ記入。中立と魔法塔は不要です。
【備考】
【募集している関係】記入は強制ではありません、募集なしでも勿論大丈夫です。HPの掲示板の方にも募集を記入していただけるとありがたいです。

創作様は必ず人間でお願い致します!

設定に関して分からないところがあれば、本部屋にてお気軽にお聞きください。
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おしらせ独進さん(PS Vita 58.188.***.227)が退室しました。  (10/10 16:04:59)

独進【備考】キルティア(Kirutia)は普段から手袋を着けている。これは、狙撃主の命とも言える利き手を保護するためである。なので、彼女が接近戦をする際…剣も使うが基本蹴りが多い。/狙撃時の射程は、ざっくり2km~2.5kmだが、粒子散布状況でその射程は延びたりする   (10/10 16:04:56)

おしらせ独進さん(PS Vita 58.188.***.227)が入室しました♪  (10/10 15:56:31)

おしらせ霧雨 魔奈さん(PS Vita 58.188.***.227)が退室しました。  (10/10 15:56:01)

おしらせ霧雨 魔奈さん(PS Vita 58.188.***.227)が入室しました♪  (10/10 15:55:42)

おしらせ独進/Kirutiaさん(PS Vita 58.188.***.227)が退室しました。  (9/23 02:22:58)

独進/Kirutia【Kirutiaの過去】10歳まで知名度皆無の極々赤側一般市民だった。両親、祖父母家族全員が赤軍推しの秩序等を厳しく守ろうとしている家庭の中でたった1人息の詰まる閉塞空間を感じ生きてきた…だって、猫だもん猫は気まま、猫は壁なんて無い、ましてや「誰かに従う」なんて持っての他…我慢して我慢して溜め込んだストレスは次第に少女の心身を蝕んだ…彼女には姉が居たの"かもしれない"が一々気になんてしていられない。ストレスは彼女の聴覚を両親の声を雑音ノイズへと変える。「秩序が何?… 血が…どうしたの?」 そして、15歳の誕生日に父親は「いずれお前は(ピィィガァァ)を目指すんだ」とあたかもそうなると私の"進みたい道(将来の夢)"を押し付けて来た。反発したら目くじらを立てて怒鳴りだす父親「煩い…煩い…煩い」私自身の我慢は限界を超えた。その直後に「自分が住んでた家が内側から結晶が鋭利な刺として出現した」自身の魔法が覚醒した瞬間だ。その後赤側を離れ自由を求めた   (9/23 02:15:19)

おしらせ独進/Kirutiaさん(PS Vita 58.188.***.227)が入室しました♪  (9/23 01:47:39)

おしらせ淡藤/参加希望さん(Android 60.236.***.29)が退室しました。  (9/18 21:33:13)

淡藤/参加希望【武器】狙撃銃/性能はそれなりに良く。遠く離れた位置からの狙撃も可能。 【備考】狙撃をする時はどんな場所であっても出来るだけ高い場所を選んで、銃等の用意をする。狙撃銃を使うだけあってスコープを覗く目は良く。夜目が効く方。後は、好みとしては平坦な場所であれば草の物陰に隠れて狙うのがお好き。遠距離攻撃を得意としているが、対人戦になった時の為に接近戦の訓練もしており、遠距離型だと甘く見ない方が良いかもしれない。元より魔法が魔法な為に、接近戦(体術 )も用心の為に人並みには出来る。無防備な状態での精神攻撃ほど愚かな事は無い。という考えの結果。過去の経験から自分自身に自信がなく、ありのままの自分を受け入れられずにいる。それでも目的の為だけに正気を保っている現状。目的を失えば正気で居られる自信がないと自負している。無関心さも高慢さも全ては自己防衛からの産物だ。勉強は苦手だが、口が回るだけあって頭の回転は早い。 【募集している関係】幼馴染、義理の兄弟、孤児院時代に知り合った人物   (9/18 21:33:08)

淡藤/参加希望「うん、これから遊びに行こうと思っていたんだ。丁度良かったよ、ねぇ。君はいったい何を望んでそこに立っているのかな?」「私はね、別に良かったんだ。どうなってもどんな結末になっても。興味なんてない。でも、奪われてばかりは嫌だった。嫌だったんだ。」 【過去】9歳までは人並みの普通の生活を送っていた。然し、10歳になる誕生日の日に誕生日プレゼントを買いに行く途中事故に合い自分を残して両親は他界。その光景を目の前で見ていたせいで自分のせいだという自己嫌悪に陥り、その日彼女は何処か壊れてしまった。泣かない自分を心配した幼馴染の言葉に耐えられず泣いたのは良く覚えている。両親をなくした事をきっかけに孤児院に預けられた。その孤児院での生活は異常で、正常が何かすら壊れた精神では分からない程までに追い詰められる事になる。詳しくは記載されていない。然し、そこはまるで天国のような地獄だったと彼女は言った。この孤児院には15歳まで暮らし疲弊した状態だったが。15歳の時に新しい家族に出会った。黒も赤も彼女にとって救ってはくれない存在、だから其れに反した場所に身を置いたのだ。   (9/18 21:32:57)

淡藤/参加希望【SV】「赤と黒、どっちも大差ないと思うけど。争い続けるくらいなら一つに絞った方がマシなのに、面白いなあ。全て両側から見れば悪でしかない。正しいなんてありはしないんだからさ」「僕の言葉には力があるんだよ。特別な想いの篭った力が、君は面白いことを言うなあ。違うよ、僕の言葉が特別なだけで君の言葉には意味はない。そうだろう?空っぽだ」「違う違う、そうじゃない。そうじゃないだろう?君は今、何をしてるんだ?本当にそれが正しいのかな。いや、正しいんだろう。君らにとっては正しいんだよ。じゃあ、君達以外から見たらどうなんだろうね。考えてみた事ある?あるに決まってるか、考える事を辞めた時点で人間らしさの欠如だ。君はそんなんじゃないんだろう?」「人の顔は皆同じに見えるね。違いなんてあるかな、ないだろう?両目に鼻、口。パーツの数は全員同じなわけなんだからさ」「ハハッ!可笑しな話じゃないか?結局、考え無しの言葉だ。聞いていて可哀想になるね。 」「接近戦は苦手なんだ。だから、狙撃銃を選んだわけだしね。でも、僕が思う苦手なだけかもしれないよ?出来ないとは言っていないわけだからね。はったりかどうか、試してみる?」   (9/18 21:32:45)

淡藤/参加希望下は黒のショートパンツにマルチポケット付きガーターベルトを着用。靴下は黒のオーバーニーソックスで太腿の長さまである。靴は黄色の物を着用。顔には右目の下に黒子があり、胸元には綺麗な薔薇の刺青が掘られており、何処か光のない死んだ目をしている。服装は似た物が多いが、その時の気分で白色のサイズの合わない大きなパーカーを羽織っている事もあるらしい。 【性格】掴み所のない何処か屁理屈じみた事を言う女性。言葉に意味を持たせる為か、何かと言い回しが面倒くさく人によっては意味の分からない言葉を並べる事があるらしい。何処か他人を小馬鹿にした見下すような表情、笑い方。言い回しをする、高慢な性格でもある。だけれど、言葉に意味を持たせるだけあって、話術には長けて自分の都合の良い状態まで誘導する事も暫し良く見られる様子。ちょっかいや横槍を入れるのをまるで呼吸をするかのように行う。その割りに他人に無関心なところがある掴み所のなさ。でも、その心理の根元は「自信に欠けている自分を見せたくない」「ありのままの自分を受け入れられない」という自己評価の低さから来たものである。   (9/18 21:32:30)

淡藤/参加希望【名前】Pride=craintive/プライド=クランティヴ【役職】dystopiaの「Humpty Dumpty」【年齢】20歳 【性別】女 【魔法】言葉による精神魔法。彼女が「“君の足は折れてる”だろう?」等と言葉に意味を込めて発する事で、聞かされた対象者は自分がその通りになっていると錯覚する。視覚、聴覚、痛覚、感覚までもそうなっているように感じる魔法だ。他にも「私は“君の妹”だろう?」等と問えばそうであったように感じ、錯覚するだろう。洗脳にも近い。然し、精神力が高い人には効きづらく、動揺した時や精神が揺さぶられている時に効果を発揮しやすい。何より、言葉に魔法が込められていると対象者に認知されていないと使用は出来るが、効力を上手く発揮する事が出来ない。上手く場を整えなければ使いづらい魔法だ。 【容姿】金色の癖のないストレートの髪。髪はショートカットで少し横髪が長め。前髪が目に掛かる長さで右側を銀色のピンで留められている。瞳は左が青色、右が紫色の色違いの瞳。服装は黄色の肩出しの服、袖が肘の辺りまでの長さ。服の中にはインナーを着用。   (9/18 21:32:18)

おしらせ淡藤/参加希望さん(Android 60.236.***.29)が入室しました♪  (9/18 21:31:30)

おしらせ独進/Kirutiaさん(PS Vita 58.188.***.227)が退室しました。  (9/18 11:15:40)

独進/Kirutiaちなみに…ダガーは結晶体なので刺り5秒~10秒その位置を維持停滞すると爆発します   (9/18 11:15:16)

独進/Kirutiaミスです)ダガー操作が出来なくなる。ダガー操作意外でも繊細な粒子操作が実質不可能になる。この場合、狙撃のみ尚且つマガジンの貯蔵分のみで戦闘継続となる   (9/18 11:12:06)

独進/Kirutia短所:前述でも述べたように「攻撃」か「防御」どちらか一方を選択中はもう一方が使用不可能となる。これは、キル自身の粒子生成量は無限ではなく"有限"であるため。そのため、狙撃に関しては「マガジン(予め粒子を貯めておいた専用バッテリー最大7本1発30発分)」を用いたりと急を要するに準備をしている。 /PaticleDaggerの短所:粒子制御能力と戦闘域で自軍の指示をしっかり聞く状況を把握する聴力を集約している猫耳でダガーを700m~800mの範囲で操作しているため、猫耳に何らかのダメージが入ればダガー操作はも   (9/18 11:09:02)

独進/Kirutia結晶化:粒子を圧縮固めた状態。形状は「片手剣」と「投擲短剣」である。片手剣タイプは、自身の体に触れた状態という条件で2つ生成出来る。PatcleDagger(粒子短剣)基本手に持たず猫耳で縦横無尽に飛翔させて使う無線誘導タイプ。そのため、グリップ(柄)は無い1度に出せるのはMAX8~10本。さらに、刃先から牽制目的で10発~15発の射撃を行う。確実なダメージを入れるにも威力は弱すぎるし急所を確実に当てなくてはならない   (9/18 10:56:41)

独進/Kirutia圧縮と加速:キルが携行する「スナイパーライフルや無線誘導武器(結晶化)」の射撃時の弾丸に使われる。「球体状」で高圧縮され内部で乱反射状態を維持した状態で打ち出されるので構造体としても不安定である。また、金属弾と違い「削る」という余剰効果を持っているため容易に「貫通」効果を期待出来るだろう。短所:狙撃銃に関して言えば一発撃つ毎に「最短でも3分」というチャージタイムが必要となる。無線誘導タイプでも連続10~15発分しか撃てない   (9/18 10:40:30)

独進/Kirutia滞留(粒子障壁):キルを包む様に半径3mで球体を形成、物理攻撃魔法攻撃に対し有効的防御手段また、タックル(体当たり)の攻撃と戦闘区域緊急離脱目的に使用される。短所:粒子障壁展開中一切の攻撃へ粒子配分を回せなくなり攻撃が出来なくなる。物理的ダメージは防げる。が、精神的ダメージには効果を見込むのは難しい   (9/18 10:28:03)

独進/Kirutia散布:有効範囲はざっと2km前後。効果は敵見方問わず「感知・索敵・念話(通信)係魔法を使う者」への「ステルス、ジャミング、念話(通信)妨害」。短所、キルを中心に50m間隔で離れれば離れる程効果は薄れる。また、粒子の位置を固定出来るのは2km前後までなので2mを超えるとただふわふわ浮いているだけとなるので簡単に風に流されてしまう   (9/18 10:19:43)

独進/Kirutia【魔法(改正)】Kirutiaの魔法、「ControlPaticle」直訳で「粒子操作」。体から放出、生成され続けられる粒子をアンテナ兼姿勢制御に使われる「猫耳と猫尻尾」で「散布 滞留 圧縮と加速 結晶化」と粒子を制御する。使用用途によって制限と条件が異なる   (9/18 10:08:37)

おしらせ独進/Kirutiaさん(PS Vita 58.188.***.227)が入室しました♪  (9/18 09:51:51)

おしらせ茅野/さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (9/18 02:10:35)

茅野/((では、不備等ありましたらお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️   (9/18 02:10:33)

茅野/【募集している関係】神さま( 何かしらの大事な願いを叶えてくれた人 ) / 過去関連の知り合い / 犬猿 / 礼拝に来てくれる人………など、友好から険悪まで何でもこいです!!   (9/18 02:10:10)

茅野/【武器】毒薬の入ったカプセルや瓶。/ 戦闘力はゼロに等しい。しかし「 死を願う人がいたら、救ってあげなきゃならないでしょう? 」と言って、安楽死用の毒を持ち歩いている。/ 戦争時などは、前線に出る兵への攻撃や魔力消費を肩代わりしたり、視線を肩代わりすることで暗殺や潜入をしやすくしたり、基本はサポートに徹している。 【備考】天使像を『神さま』と呼び祈りを捧げてはいるが、実のところ神の存在を信じている訳では無い。彼女にとって『自分の願いを叶えてくれる存在』はすべからく神に等しく、それが今はたまたま天使像だっただけである。いつか変わるかもしれない。/ ワンダーランドの戦争ほど無駄な行為はないと思っている。赤の軍に属しているのは家柄による成り行きのようなものだが、抜けるのも面倒だからとそのままにしているだけだ。/ お酒や煙草は罪深いもの。「 あぁでも待って、罪を侵す背徳感__いいかもしれない! 」つまり大好き。/ 苦手なものは特にはないが、運動神経は壊滅的。段差も何も無い場所で簡単に転ぶ。物を投げれば反対に飛ぶ。自覚はないので、よく首をかしげている。   (9/18 02:10:02)

茅野/→ 18歳。クリスマスイブ。その頃になると、解放されたいと思うことすらなくなった。けれど、自分の中にはふつふつと闇が溜まっていくのだ。彼女は恐怖した。毎年の聖夜は、いつも酷いことをされる。自分の身体を供物とするように。あぁ、いやだなぁ。次こそ、自分が死ぬんじゃないか。『 綺麗な聖女のままで、死ぬくらいなら。』オフィーリアは生まれて初めて、他人の不幸を祈った。 / そして、その祈りも初めて叶うこととなる。クリスマスの朝、教会は火事に遭った。しかもミサのために人が集まっていた礼拝堂で、突然火が起こったというのだ。熱心な信者も、司教である父も、灰だけを遺して消えた。残ったのは懺悔室にいた自分と、天使像だけ。何の前触れもなく世界に放り出され、歪んだ願いを叶えられ。自らの犯した罪と、醜さを自覚して、オフィーリアは壊れてしまった。 / それから、父が担っていたハリネズミの地位を引き継ぎ、教会を建て直し、彼女は今もそこにいる。結局、解放されたところで『他人を自分の身で救うこと』以外に、自分の存在意義を見つけることは出来なかったのである。   (9/18 02:09:48)

茅野/【過去】ワンダーランド、赤の領地の端にある歴史のある教会の一人娘。教会は赤の軍とは昔から持ちつ持たれつの関係性であり、その証として代々 ハリネズミという名誉的な役職を与えられている。 / オフィーリアは、その魔法__『他人の傷を肩代わりする魔法』ゆえに信者への奉仕を要求され、生まれてからずっと教会に幽閉されていた。週に一度の礼拝日は彼女のお役目の日。信者の傷をただ淡々と自分に移し続ける。だから彼女の身体は、いつでも生傷と傷跡だらけだった。司祭である父はいつも「自己をなくし、民に奉仕しなさい。それこそが無性の愛だ」と言っていたが、彼が裏では民から金品を受け取っていたのをオフィーリアは知っていた。 / オフィーリアの拠り所は、懺悔室にある小さな天使像だけ。夜な夜な彼女は、その像にひたすら祈り続けた。__わたしを救ってください。神さま。私に罰が下っても構わないから、どうかここから救ってください。   (9/18 02:09:32)

茅野/【SV】「オフィーリア・ノーリッシュ。しがない修道女です。__あなたは、不幸ではないですか?」 / 「あなたのためです。だから、わたしが傷付くなんて愉し__どうでもいいことは、気にしなくていいんですよ」 /「はい、大丈夫です。痛いのは大好物なので。……あ、間違えました。慣れてますので」 /「大丈夫。あなたのことを世界中が憎んでいたとしても、わたしだけは赦します。あなたの罪は、わたしが代わります。だからどうか、あなたに幸福があらんことを」 /「まぁ、傷付くのが好きですとか、他人のために生きることが生き甲斐ですとか、正直気持ち悪くないですか?わたしのことですが」 /「わぁ、この世で一番無駄な酸素の使い方ですね。さすがです、見習います」 /「今日はたくさん人が亡くなったんですよ、神さま。あの人たちにとって、死が救いになれば良いのですけど…………」   (9/18 02:09:15)

茅野// 全体的な感情が薄く、教会で祈っていない時は常にぼんやりとしている。案外その口調は辛辣で、「まぁ、お馬鹿さんですね」「生きてる意味あります?」など、さらりと毒を吐くことも。全て無意識下であるため、彼女は悪いことを言った自覚がない。 / 基本的には相手の幸せを願うだけの生きものなので無害。ただし『 自分が好きになった相手には、同じくらい不幸になってもらいたい。』なんていう危険な一面も。   (9/18 02:09:06)

茅野/→ちなみに、自分の性格や嗜好が歪んでいる自覚はあるので「普通ではないでしょうね」「気持ち悪いですね」など、自分に対する評価は低い。マゾヒスティックな部分は何とか隠そうとしているが、全く隠せていない模様。 / 優先順位は神さま→その他→自分。仲間も敵も、彼女にとっての神さまではない限り奉仕するべき存在で、そこに区別はない。死にたくないと敵に縋られれば、傷を肩代わりしてしまうだろう。……その後のことは知らないので、大抵は逃げる途中に他の兵士に首を撥ねられていたりする。魔力の無駄使い。 / 決して『他人を傷つけたくない』わけではないのが、彼女の狂っている部分だろう。自発的に他人を救うのではなく、オフィーリアはあくまで受動的。縋られ、懇願され、命令されて、初めてその人を救うべき対象だと認識する。目や声の届かない場所で誰かが死んでも、それは神のお導きなのです。「……まぁ、方便ですけど」   (9/18 02:08:49)

茅野/【性格】優しく温厚、寡黙で強い信仰心を持つ少女。町外れの教会で暮らしている修道女でもあり、見るものに儚げな清廉さを感じさせる雰囲気の持ち主。だが、同時に大変なマゾヒストである。『他人のために奉仕すること』を主な行動理由にしており、その結果自身が傷つこうと一切構わない。決して趣味嗜好のせいではない。たぶん。 / 教会での礼拝を毎日欠かさず行う。特に天使の像は「神さま」と呼んで大切にしており、毎朝毎夕挨拶をしたり、近況を話したりするほど。 / 魔法の効果のため、常に傷が絶えない。そのため全身に包帯が巻かれている。右目の視力がほとんどないのもそれが理由だ。しかしオフィーリアはこれを「あなたが幸せになるのなら」と受け入れてしまう。 / 全ての悪を赦し、全ての罪を赦し、全ての悪意や不幸を一手に引き受けようとする性質。他人の幸せのためであれば、どんな欲深く悪どい願いでも叶えようとする様は、まるで聖女のよう。これは単にそういう生き方を強要された結果であり、それ以外に自分の価値はないのだと確信している。   (9/18 02:08:05)

茅野/【容姿】全体→ 身長は158cm。全体的に華奢で儚げ。存在感が薄く、気を抜くとふと消えてしまいそうだと言われる容姿。その魔法ゆえ、常に生傷が絶えず包帯だらけである。 / 髪→ 黒色のふわりとした髪を、顎下ほどまでのショートヘアにしている。昔は長かったが最近『肩代わり』して短くなった。前髪は左側に流しており、顔横の髪だけ肩下まで伸ばされている。 / 瞳→ 暗闇で映える金色の瞳。たれ目。実は右目の視力がほとんどなく、たまに遠近感が狂うことがある。 / 服装→ 基本は修道服。白いレースと襟のついた長袖のワンピースは質素。特徴と言えば、両袖が異国風のアレンジ( 和服のように振り袖風になっている。 )をされているところ。腰元できつく絞り、スカートの裾はだいたい膝下。黒タイツに黒いローヒールのパンプス。アクセサリーは、首から下げた十字架のネックレスのみ。 / https://picrew.me/image_maker/157004/complete?cd=DC1CVjnXlP ( Picrew / 悪魔少女メーカー様より )   (9/18 02:07:07)

茅野/→ 人数が多くなるほど魔力消費が増える。持続時間は、1人の場合は24時間、今の最大である5人になると1~2時間ほど。人数が増えても肩代わりできる事柄はひとつだけだ。 / 魔法をかけてから解けるまで、が基本だが例外はある。『まだ治りきっていない傷』に関してだけは、魔法が後がけでも肩代わりすることが可能。ただし魔力消費が大きい。 / 視線を肩代わりした場合、どこから見られているのかが分かるため逆探知に有効。   (9/18 02:06:56)

茅野/【名前】Ophelia・Nolith ( オフィーリア・ノーリッシュ ) 【役職】 赤の軍 ハリネズミ 【年齢】 21歳 【性別】女 【魔法】『 神よ、哀れな彼の者に祝福を。』→ オフィーリアが手の甲にキスをした対象者の『不幸になる事柄ひとつ』を自分が肩代わりする魔法。 / 『不幸になる事柄』とは、例を出せば魔法使用時の魔力消費、これから受ける傷・病気、他人から向けられる視線・悪感情などである。それらをひとつ指定し、一定時間のあいだ肩代わりするのが彼女の魔法だ。 / 魔法が解けた後、 対象者の元に戻る事柄 ( 視線や感情、人からの認識など『一定時間無くなってほしいもの』 )、戻らない事柄 ( 傷や病気、消費した魔力など『あるだけで不幸になるもの』 ) の二通りある。 / 不幸と言うのは、本人( 対象者 )の認識に左右されるものだ。本人が「幸せなこと( 好意、喜びなど )が不幸だ」と言えば、それはオフィーリアが肩代わりできるものとなる。もちろん逆も有り得るだろう。   (9/18 02:06:03)

おしらせ茅野/さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (9/18 02:05:06)

おしらせ独進さん(PS Vita 58.188.***.227)が退室しました。  (9/14 22:16:22)

独進細かな容姿は掲示板にUPします。   (9/14 22:16:19)

独進【武器/(続)】近接形態:サイス。対物ライフルを近接形態に変形させた状態。切り裂くための刃は粒子で形成されている。変形後は「狙撃能力」が著しく低下するものの刃部分に銃口があるので、発砲衝撃をそのまま「斬撃」の初速に使える。   (9/14 22:14:35)

独進ミスった。本体に装填済み含め「7本」しか持てない。   (9/14 22:09:04)

独進【武器(続)】遠距離形態:通称"ライフルモード"、近接能力を備えているにも関わらずスコープとサブグリップで照準のズレは最小限に工夫されている。射程は対物ライフルの構造を採用いているのでざっと1.5km~2km。使用する弾丸:彼女自身の魔法で生成される"粒子"を圧縮収束させたもの。専用マガジンに充填したのを使用し急速チャージで発砲可能だが、時間経過で発射も可能ただし マガジンは本体に装填済みも含め常備1本につき30発~40発で腰両サイド3本つづ合計6本しかない。   (9/14 22:07:57)

独進【武器/変更】ヴェノムサイス:対物ライフルをベースとしつつ近接戦闘に合わせ「サイス(鎌)モード」を持たせた独自開発武器。   (9/14 21:56:10)

おしらせ独進さん(PS Vita 58.188.***.227)が入室しました♪  (9/14 21:53:48)

おしらせ鰆/Banditさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/14 21:30:51)

鰆/Bandit【武器】フランベルジェ、関節剣(蛇腹剣)でもある為、ネロを中心に直径5mは伸びる。 より相手を死体にすべく、そしてより残酷により惨殺に殺すために特化させている。 【備考】一般常識が欠けているように見えて、実はしっかりしている。これでも長男だったのだ。自身の性癖、欲求のために人を殺してもなんとも思わないが、一言"ダメ"と言われれば欲求不満であれどしっかり止められる理性は備わっている。かなりぶーたれるしかなり不貞腐れるが。みっともなく地面に寝転がって駄々を捏ね始めるかもしれない。 【募集している関係】基本なんでも募集してます!!!相談してくださいな!!   (9/14 21:30:47)

鰆/Bandit──人一倍寂しがり屋の青年は、ただ愛されたかっただけなのかもしれない。   (9/14 21:30:34)

鰆/Bandit 「そんだけ、ほかなんか聞きたいことある?」「あ、これだけは言っとくけど。俺は俺の行動を縛ろうとしない限りは、仲間を殺したりしないよ」「助ける事もしないけど、でも仲間は大事にしないと王様困るじゃんね」 「きひひ!…俺は、自分が"狂ってる"事自覚してるよ」   (9/14 21:30:31)

鰆/Bandit「…もう、あまりの気持ち良さに絶頂するかと思った」「"あの日"は本当に最高だったよ」「だって自分の中に眠る"やりたいこと"が明確になったし、俺を縛るものも全て消えたわけじゃん?」「つまり俺は自由になれた!」「…ついでに知ったのは、俺の居場所は"赤の王様じゃ用意出来ない"って事かな〜」「だってあの王様、なんか堅苦しそうじゃんね?」「俺ヤダよ、あの王様の為に死ぬのヤダ」「それに死体増やしたら、絶対なんか言うじゃんね?」「むしろ俺の事殺すじゃん?」「面倒だな〜って思って、家燃やして黒の王様のとこ来た」「んで、今に至るかな〜」   (9/14 21:30:22)

鰆/Bandit「それで、反論する間もなく親は俺に向かって魔法と剣を出してきてさ〜。なんか言いながら俺の事殺そうとしたんだよ。失敗作だとか面汚しとか、愚図で無能とかさ。まぁ、面倒くさくなったから殺したんだよね」 「その時の音、絶叫、血の匂いと転がった親の死体に、すんごい興奮しちゃってさぁああ〜!」「この世の全てが美しく見えるくらいには、最高の瞬間だった!」「俺楽しくて止められなくなっちゃったんだよね!」「それから、それからそれからそれからそれから!使用人も皆死体にした!妹も弟も!!屋敷にいる人間全員!!」「んで、散らばった臓物を1箇所に集めて、試しに寝転がったんだよ」   (9/14 21:30:11)

鰆/Bandit「親が大事にしてるものを子供も大事にしなきゃならない"理由"ってあんの?」 「カエルの子はカエルにならないと行けない確実な"理由"って何?」 「赤の王様は、普通に見たら、この国の絶対的な存在で、この国の"正義の味方"なんだろうけどさ、そんな正義の味方って1つの言葉しか提唱しねぇよな」 「どんなにほかの言葉で着飾っても、結局の根本は"命は大事にしましょう"ってだけじゃね?」 「絶対王政が命を大事にできるその確信的な理由ってなんなの?」 「だからさ、そんなクソつまんない『一般論』じゃなくて、もっと馬鹿馬鹿しいユーモアに溢れた『持論』無いの?って思っちゃったんだよね」 「んでさ〜、親に言ったんだよ。「赤の王様が『一般論』しか言えないなら俺殺しちゃうかも」って」 「親がキーキー叫んでうるさくなっちゃって、壊れたラジオみたいな、コピペ乱用上等ロボットみたいな」   (9/14 21:30:03)

鰆/Bandit「妹と弟がいんだけど、俺と違ってめちゃめちゃ自由にさせてもらってたんだよ」「俺、ふと疑問に思っちゃったわけ」「なんで?って思っちゃったんだよ」 「俺さぁ、俺ってさぁ〜…1個人の"個"を持つ人間なわけじゃん?」 「親の操り人形じゃないじゃん」 「なんで、俺が軍に入って、親の為に王様の為に"死ななきゃならない"の?」 「それっておかしくない?」 「妹や弟でも良くね?俺である必要って何?生まれた順番?」 「俺別に自分から望んで"そうしたい"わけじゃねぇし」 「強いて言うなら格好いいね〜くらいにしか思ってねぇし」 「つか、親が勝手にエゴを俺に押し付けてただけじゃんね」 「じゃあ、俺も俺で"俺のエゴを俺に押し付けても良くない?"って思っちゃったんだよね」 「秩序だとか階級とか、大事にしてんのそこでしょ?」 「"俺"じゃないじゃんね」   (9/14 21:29:33)

鰆/BanditCentral cityで、それなりに大きな貴族の血を引いた嫡男の少年が居た。 もとより、齢4つの頃から軍の中に入るため、そして赤の王の為にあらゆる英才教育を受けていた"らしい"。 血統や階級、そして秩序を何よりも重んじる赤の王様の"盾"となるべく、両親から厳しく"躾"をされていたようだ。 元より、赤の王に近付いてその権力に甘えてしまいたい両親による強烈なエゴだった。 年端も行かぬ少年に洗脳するように刷り込んだ親の教育は、とても上手くいった。10をすぎる頃の少年は"赤の王様の為に死ぬ"事を誇りと信じて疑わなかったようだ。 「だってそれ、めっちゃヒーローみたいで格好よくね?俺、そういう名誉ある死に方すんなら本望だしな〜」 「"あの日"までは、そう思ってたんだよね〜」   (9/14 21:29:30)

鰆/Bandit「俺さぁ〜、小さ〜い頃からさ〜、なんかね〜、なんて言うのかな…。生きた人間にそんな興味無いんだよね。なんでだろうね、俺も生きてるのに。胸に手を当てたら、心臓の音がドクンドクンって、脈を打ってて…。自分で殺したり、他人に殺されたりして、ぐちゃぐちゃの、内蔵が飛び出たり、眼球が転がってたり、脳髄が飛び散ったり、背骨が剥き出しとか、バラバラになった手足とかさ〜、なんだろ…腐乱した死体の方が、心の底から愛おしい気持ち溢れちゃってさ〜。人が死ぬ瞬間に潰れる肉の音も、大好きなんだよね。男も女も、どっちも変わんないけど。腐ってハエが集った腸の上で寝たことあるし、転がってた眼球を食べたこともある。流石に食えたもんじゃ無かったから吐いちゃったけど…血がさぁ〜…美味しかったんだよね〜。不思議だよなぁ〜、俺人間なのに。…俺、人間に見えてるよな…?"人間だと思われてる"よな?」   (9/14 21:29:13)

鰆/Bandit【過去】『その笑顔は酷く歪んでいて、不気味だ』   (9/14 21:28:42)

鰆/Bandit【SV】「黒いオオカミこと、ネロ・ヴォルフくんで〜す!どうだ、格好いい名前だろ?真似すんなよ?」「…小難しい事よくわかんね、とりあえず黒の王様のために、赤の王様の死体を持ってくればいいんでしょ?簡単な話じゃんね?あ、五体満足じゃなくっても、良い?ダメ?…ダメか〜…」「人間が潰れる時の音って最高だよなぁ〜?…そう、思わない?」「多分だけどさ〜、俺以上にぶっ飛んだ性癖持ってる人、王様の近くに居ないっしょ?俺が本当に危険だと思ったら躊躇なく殺してね」「死体が盗まれたからって俺のせいにしないでよね…良い迷惑だし!つか死体ならなんでも良い訳じゃねぇし!!死んだ時に臓物飛び散ってないと俺ヤダ!!」「命もっと大切にしろよ〜、可哀想じゃ〜ん」「きひひひッ!うんうん、血の匂い…あぁ、最高だッ!もう大満足だよ!なんて素晴らしいッ!」   (9/14 21:28:29)

鰆/Bandit敬語を一切使わず、どことなく舐め腐ったような態度が見え隠れするが、Neroからしたら「どうせお前ら死んだら喋んないし、死体になったら愛おしいから何言われても別に、って感じ。なんなら彫刻にしようか?芸術みたいに。後世に残せるしさ〜」という事になる。小さい頃から英才教育を受けさせられてきたのでなまじ頭が良く回転も早い。その癖言動が幼稚気味。基本的にはその場の空気を読まないことが多いが、いざと言う時の汚れ役はしっかり担う。良くも悪くも自ら嫌われるよう仕向ける事があるとか。「さ〜」とか「じゃんね?」などと砕けた口調と間延びが特徴。無闇矢鱈に殺生をする訳でもない為、常日頃から血腥い訳では無い。最近の悩みは"死体ならなんでも良い"と思われていること。魚とか動物、しかも加工された品でからかわれるのは悲しいとか。命もっと大切にしろよ〜、というものの"いやお前がな?"なんて壮大なブーメランだろう。やっている事とやりたい事が矛盾しているように噛み合っておらず、どことなく根元から"破綻"してしまった。ちなみに麺類が啜れない。   (9/14 21:28:18)

鰆/Bandit【性格】 恐らく、多くの人間が彼に抱く印象は"明るい笑顔の好青年"なのだろう。 本当に、そうであればどれほど良かっただろうか。死体性愛(ネクロフィリア)を拗らせにこじらせてまくった血液性愛(ヘマトフィリア)+死体性愛(ネクロフィリア)+吸血性愛(ヴァンピリズム)という3種類の特殊性癖に目覚めてしまった。とにかく血と死体が好き。血は飲むけど血肉は無理、お腹を壊す。しかし血液でもお腹を壊す。悪循環を繰り返しても止める気配はどこにも無い体たらく。むしろそれらが恋愛対象になっているのでは?と言うほどだが、なっていないので注意。なので、生きた人間に全くの興味を示さない訳では無い。人との関わりは求めるくせに「面白い」か「面白くない」かで判断している。大体は「面白い」に当てはまる為、ひと目で見れば"人懐こい青年"であることは間違いがない。好青年らしい見た目同様に、言動は素直で欲求にも忠実。喜怒哀楽がハッキリ別れており、大体の物事全て楽しんでいそうである。分け隔てすらなく誰に対しても態度が変わらない。   (9/14 21:28:15)

鰆/Bandit【容姿】 明るい金色の髪はショートで纏まっているものの、癖があり少しばかり鳥頭と化している。しかし、触り心地はフワフワな為、ストッパーとしてバンダナを額に付けており、缶バッジはトレードマーク。翡翠の瞳は年相応に丸く、まつ毛が長い。身長は168cm。顔立ちは年齢の割には少々幼く、全体的な体躯も細っこい為、10代後半に見られがちだが、本人は気にしていない。一般男性よりは力が多少あり、足の速さや飛んだり跳ねたり、魔法を使った際の氷のリンクで滑る程度には運動神経が良いようだ。服装はノースリーブの白シャツ、襟が大きくゆったりした肩丸出しトレーナーは胴部分が極端に短い、赤のレザーコートに袖が無くダボっとしており青のベルトと金の留め具が特徴だ、服装は自分でデザインしたとか。灰がかったズボンには両肩掛け用のベルトが着いており、正面から見て左腿に真っ赤な目立つベルトを2つ、ブーツの色は紺で革製。全体的に派手な印象を付けるものとなっている(掲示板に容姿あります)。武器は基本真横(だが少しだけ斜めがかった掛け方)で、背に帯刀している。ちなみに左利き。   (9/14 21:28:04)

鰆/Bandit【名前】「俺?…ん〜、Nero・Wolf(ネロ・ヴォルフ)。"黒いオオカミ"って意味なんだぜ?格好いいだろ〜!…見た目黒関係ないけどね〜」 【役職】黒の『The Dormouse』 【年齢】24 【性別】男 【魔法】 『Snow Queen -雪の女王-』 己の魔力を雪や氷にする単純な魔法。掌から雪を、そして氷を生み出すことができ、その強度は鉄や単純な炎で破壊することは出来ない。魔法で作られた炎には弱いが、魔力を込めれば込めるほど雪や氷の強度も増すが、その分魔力が底を付きやすい。攻撃にも防御にも転じやすいが、決定打に欠ける。 水を凍らせる事も出来るが、海や川といった大規模な物は不可能。一部を凍らせる程度なら出来る。   (9/14 21:27:48)

鰆/Bandit((2人目です🙇‍♂️🙇‍♂️   (9/14 21:27:24)

おしらせ鰆/Banditさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/14 21:27:10)

おしらせ阿形./さん(iPhone 114.18.***.235)が退室しました。  (9/14 15:44:37)

阿形./(( お目汚し失礼いたしました🙇‍♀️🙇‍♀️   (9/14 15:44:32)

阿形./【体重の訂正】ディランの体重→70.8キロ/ギルバートの体重→74キロ   (9/14 15:44:20)

阿形./(( ミスを発見したので訂正に来ました🙏💦💦桁が10キロ違うというポンコツやらかしているので…🥲🥲   (9/14 15:43:28)

おしらせ阿形./さん(iPhone 114.18.***.235)が入室しました♪  (9/14 15:42:44)

おしらせ参加希望/鰆さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/12 23:18:27)

参加希望/鰆((凄まじく長くなってしまい誠に申し訳ない🙇‍♂️🙇‍♂️💦不備あれば何なりと〜!   (9/12 23:18:24)

参加希望/鰆【武器】袋に入っているナイフ1000本。 まぁ、これも嘘なんですけどね。 いやいや、そんなに持ち歩いたら重くて敵わないじゃないか。精々500本程度だよ。 信じるか信じないかは、君の判断に任せよう。私は嘘偽りなど吐いていないがね。 【備考】 "Masquerade"というCentral city外れにあるちょっと古臭いお店にある紅茶葉が大好物。使い終わった茶葉をシフォンケーキやクッキーにして全て余すことなく腹に収めるくらいには。戦闘はあまり得意ではないが、生きるための知恵として最低限の護身術くらいは身についている。ダンテ、シェイクスピアのセリフを良く使うとか。 【募集している関係】お茶会仲間、彼女の本名を知る唯一の人、彼女が唯一本心を話せる相手。その他関係も募集してます〜!   (9/12 23:18:01)

参加希望/鰆「まぁ、全部今考えた作り話だよ。つまり、嘘だ。……本気にした?」   (9/12 23:17:59)

参加希望/鰆「…旅人は、それから今までただひたすら"盗み"を繰り返し、逃げて逃げて今に至る」 「私に盗めないものはあんまり無いよ、忍び込むのも逃げるのも、お手の物さ」 「…唯一願っても良いのなら、私は"自由"になりたい。ただ、それだけなの」   (9/12 23:17:46)

参加希望/鰆残念な事だが、私には名前が無かった。 母は私に名を付ける事すらしてないのだから、無いものは当たり前だと思っていた。 牧師が付けたのは、娘に妹ができた時に付けようとしていた名前らしい。 そんなもの、私に付けて良いのだろうか、分からない。 牧師に拾われてからの生活は見間違えるようにクルクルと回るオルゴールの如く素晴らしいものだったと、今はそう思える。 少しずつ大きくなり、少女が女性へと変わる頃に変化は突然訪れた。 牧師が私を、夜に自分の寝室に呼んだのだ。あとはもう、分かるだろう?両手を拘束され、私の胴に乗り上げる息を荒らげた牧師の姿、私の姿を見ていやらしい吐息を吐き、服を脱がすあの男は最早牧師の風上にも置けない。「この時を待っていた」その一言で薄氷は足元に張り巡らされていた事に気付く。嗚呼、やはり地獄はどこに行っても付き纏うものなのね。   (9/12 23:17:27)

参加希望/鰆"あの人の娘が怪我なんてするはずない、お前は私の娘じゃない"と。嗚呼、なんて哀れな…。そんな私を見兼ねた貴族の1人が、私を義娘として養子にしたいと言い出した。それを聞いた母は大喜びする、と思うだろう。普通はそうだ、両手を挙げて喜ぶはずさ。でも、そうじゃなかった。 どうやら私は、もう、必要ないらしい。 貴族、というのはただの"周りからそう思われているだけ"で、私を養子に迎えた男は小さな教会の牧師らしかった。私以外に子供はいないらしい。最近、妻に先立たれてしまい、後を追うように亡くなった娘と私の見目がほとんど同じだと、写真を見せられながら言われた事を思い出す。左右で違う色の瞳を持つ少女が、両親の手を持ち幸せそうに笑っている写真だった。   (9/12 23:17:12)

参加希望/鰆情婦の子供だ、というのはその宿…店を持つ店主から教わったただ一つの"始まり"だった。私は将来、大きくなれば"美しく"なるのだと。そうなったら最後、残された道など1つしかない。唯一の肉親、母は来るはずのない男をいつも待っていた。今夜きっと来る、明日来る、明後日、その次…来月来年…。そんな戯言を言ったところで、男が…私の父親が来るはずないのに。よくある事だ、情婦である女に甘い戯言を話すなんて、常套句のようなものだろう。哀れな母親だ、齢7つになる頃には悟りきっていたように思う。いや、7つだったか…?自分の力が足りない今、やれる事など"盗む"以外に何も無くて。それ以外の知恵だって、無かった。墓のような所から毎日毎日、パンや水、果物を盗み食べては吐き出す日々。地面に残る水面に映し出される私の顔は酷く泥だらけで汚かった。盗みがバレてしまえば殴られ蹴られ、踏みにじられ、時には酷い大怪我だって負わされた事もある。しかし、母は私を庇うどころか助けようとすらしない。それどころか、ヒステリックを起こして私を殴るのだ。   (9/12 23:16:58)

参加希望/鰆目が覚めた時、死んでいたらどれほど楽だろうかと何度も何度も考えた。明けない夜が続いてくれていたらどれほど楽だろうか、と。夜明けなんていらない、必要ない、そんな物は大嫌いだ。幻想だ、何もない。幼い子供に用意されているのは両親という暖かい存在のはずだろう。しかし、分かっている。全ての人間に平等に与えられる権利ではないことなど、幼いながらによく理解していた。理解せざるを得なかった。どうしても必要とされたい自分が唯一生きていく場所、そんな場所から用意されていたのは"生きるための盗み"だった。 中央の光が強ければ強いほどに、光が通らぬ場所の影は色濃くなりやがて漆黒の闇となる。私が産まれた場所は、そんな所の集合体のような物だったのだろう。いつだって、誰かと誰かの怒号が飛んで、誰かと誰かの血が見えた。   (9/12 23:16:47)

参加希望/鰆「███」 「なぁ、旅人よ。脚は重いか?身体は痛いか?…だがそれは、己が生きている証だ。きっときっと、大丈夫。旅人よ、どうか正直であれ。どうか…正直であれ。泉に垂らした糸に魚などかかるまい、けれど釣瓶をごらん。あるはずの無い魚の姿が居たのなら、きっと旅人が魚を釣り上げたのだろう。凄いことだ、今夜はご馳走だ。…でもごらん、泉の中に映る魚影は己では無いかい?釣られる魚が自分の顔をしていないかい?水面に映る姿は本当に魚の形をしているかい?」 「いつまで目を逸らしているつもりだ、旅人よ」   (9/12 23:16:27)

参加希望/鰆【過去】「…え、私の本名かい?」 「…それは困ったな…どうしてもというのなら、私からの返答はただ1つしかない。"ひとつの顔は神が与えてくださった。もうひとつの顔は自分で造るのだ"、ってね」 "愚者は己を賢いと思うが、賢者は己が愚かなことを知っている" "地獄の最も暗い場所は、道徳的危機に臨んで中立を保っていた人のために用意されている"   (9/12 23:16:15)


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