ルーム紹介
ここは
【創作企画︰トゥルーエンド公式株式会社】


の第2部屋となっております!
・人が多くて入れない!
・置きロルがしたい!
・落ち着いて成りがしたい!
という方にオススメです、が!
基本的に部屋が空いていたら
【本家】を使用してくれると、幸いです!
ルールは本部屋と変わりません!

【世界観】https://trueendcorporation.1web.jp/


【本家】http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=734926
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おしらせ照々@アルティエルさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (12/5 22:39:46)

照々@アルティエル((おーへーんーじ!   (12/5 22:39:41)

照々@アルティエルあまりにも溢れて、溢れて、どうしようもなくて、また咳き込めばお水の失くなってしまった喉がひきつって何度目かの痛みを訴えます。頭はくらくらと恐らく酸欠で、なんて私が宣ったのかなんて私自身にもはっきりとは分かりませんでした。それでもずっと叫んでいたんです。一緒に居たい、隣を歩きたい、こんな足じゃ追い掛けることが出来ないのに、本当に愛している方は私ではなく他に居るのに、…私だって、仕事が終わったら生き返らないといけないのに。変えたって良いと、言う方も居るのでしょう。けれどまだ、こんなところじゃ終われないんです。たくさんたくさん頑張って、幸せになろうと生前頑張って、その為に地獄行きから救ってもらったのに、幸せになったから止めますなんて、私が私のしてきたことを否定するなんて、いやなんです。我儘にも、愛されることを此所ですら求めているのに。)   (12/5 22:39:30)

照々@アルティエル『 ……大切な、お友だちが出来ました、困ったときに、親切にしてくださる方がいました、叱ってくれる方が居て、褒めてくださる方も、居て、…………小さな子達と、…お話を、してしまいました、…憧れてしまうじゃ、ないですか、今更遅いのに、魔法も解けてしまって、互いにお仕事が終わったらお別れするのに、 『こんな足で、出来が悪い』私を、……大切にして、くれたんです。っ…………けど、それなら、……生前の私は、なんだったんですか………っ? 優しい方々と出会えた、会社に居る間だけでも足を治せた、隣を歩けて、走ることだって出来て、嗚呼、私の人生は幸せでした…………って、……それなら、それなら…っっ、…私の生前やってきたことは、なんだったんですか………………? 私はこんな足でも愛されたかった、…えぇ、おっしゃる通りです。後で苦しくなっても、誰かの代わりでも愛されたくって側に居てほしくてそのせいで………っ此所が、どうでも良くなくなりました、私は、でもそれでも、それでも、生前の私は、満たされきってなんて無いんです、まだ、あの子が待ってくれてるんです、だから私はこんなところじゃハッピーエンドを迎えられない………っ、 』   (12/5 22:39:27)

照々@アルティエル抑えきれずに飛び出た否定は思いの外大きく、一呼吸置いた室内を震わせます。それは私にも思ってもみないことで、胸元に手を上げれば激しい心音が伝わりました。肩で大きく息を吸っても、吐き出す言葉も、呼吸の乱れも変わることはなくって、それは貴方の使った兵器のせいでもあるのでしょうか。心の何処かはこんなにも冷静であるのに、涙が止まりません。涙に押し出さてしまったように、言葉だって止まりません。『 ……私は生前、やりたいことがありました。その為の努力だってしていました。生き返ることが、出来るのなら、…それ以外はどうでも良かったんです。……だから私は能力を引き継ぎました、義足や他の世界の技術を知っても、入社したばかりの頃はなんとも思いませんでした、……………なのに、どうでも良くなくなってしまったんです。 』   (12/5 22:39:13)

照々@アルティエル ( 幾度も違うと心が叫びました。噛み締めた唇からじんわりと鉄の味が滲んで、痛みは唇には感じないのに。決壊してしまった涙腺は心が叫ぶほどによりいっそう砕けてしまって、きっと今私はひどい顔をしています。小さく呼吸をしようとする度に、修まりきらずにしゃくりを上げて、喉奥で心が呻いて、重い痛みがよく響きました。ぎゅうぎゅうぎゅうぎゅう押し込めて、押し込めて、押し込めていたのに『 っ"…………ち………ッが ぅ"……………っ!ちが う……ちがう……っちがいます……!!!!!!貴方が馬鹿なまん……っっまでも、人が苦手で、死んでしまったとしても…っ、………そんなことッ!! ……私には、どうだっていい……っ、…………どうだって、いいんです、……甘ったれるなとすら思いません。……この会社の事だって、ほんとは、……ぜんぶぜんぶ、どうだってよかった、 』   (12/5 22:38:24)

おしらせ照々@アルティエルさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (12/5 22:37:48)

おしらせゆっこ@シャルルさん(Android 45.75.***.176)が退室しました。  (11/28 19:22:46)

ゆっこ@シャルル((KINGさんへ   (11/28 19:22:43)

ゆっこ@シャルル(他愛もないことを語りたいながら、貴方と二人の時間を共有する。そんな喜びを、そんな楽しみを、そんな、デジャヴというにはあまりにも現実的なその白昼夢。たしかに、彼は『知っている』。)「全く、世知辛いなぁ.....................こんなに大事なことを、ロクに思いや出せやしないんだよ。」(食べ終わった丼にレンゲをからん、と置けば、彼は貴方をじっと見つめるんだ。雫は、溢れ続ける。)「酒、弱いんだよ俺。たまに飲んでは、べろべろになってさ。」「迷惑しかかけてねぇや。───────────────【シャオウさん】すまねぇな。」(彼は、くしゃりと"笑った")   (11/28 19:22:33)

ゆっこ@シャルル(彼は貴方と違って、話すのが得意じゃない。ありきたりなことも言えないし、貴方が返しやすい返事を返すこともできない。口下手なのは、昔っからだ。)(しばらくして渡された2つの丼に、レンゲ。茶漬け、というものらしい。彼は貴方が口に運ぶ様子を見様見真似でレンゲを動かして、口の中に入れて。)「......................美味しい。」(─────────つう。)「............................美味しいよ、ホントに。」(透明な雫が、彼の頬を伝う。)   (11/28 19:22:17)

ゆっこ@シャルル(とだけぶっきらぼうに言い放てば、貴方のアイコンタクトを受け止めてから、店内にある窓硝子をそっと覗き込んで見る。そう、誰だって寄る年波には勝てないんだ。そこに居るのは、あの藍髪のシワひとつない、若々しい姿じゃあない。白髪に、皺だらけの頬に。相変わらずこれだけは変わらないと言えるのは、琥珀色の瞳だけ。)『……色んな人が居るでしょう。この会社にも。孤鳥さんはねぇ……ちょっとまだ私も掴めないところが多いですが、食事を振る舞っている時は、嬉しそうなんです。』「まぁ、そりゃあいろんな世界線から人が来るんだからな。色んな人がいるのは、わからんこともない。趣味があるってのは..............その、なんだ。いいことなんじゃないのか。」   (11/28 19:21:29)

ゆっこ@シャルル(彼は貴方が明るく喋っている間にも、いい加減な返事を返すことしかせず、他愛もない話はゆく宛もなく死んでいくんだ。しかし、貴方が一人の男性(?)に話しかけた時は、ぎょっとしたように目を見開いた。友人の友人なんてのは、トラブルの元になりやすいんだ。一体、どうして会社の方の食堂を選んでくれなかったんだろうなんて、少しばかり貴方を妬みながら。)『─────ようこそいらっしゃいました。『創鳥のレストラン』へ。』 「..............................どうも。」(ただの無愛想な老獪、とでもいうのが孤鳥さんにとっての彼の第一印象だっただろうか。頭を下げることもなく、きゅうっと細められた目で貴方をじっと見つめるんだ。)『おっとっと。ええ、まあね、人生の先輩です。』「構わねぇよ。別に気にしてるわけでもない。紛れもない事実だ。」   (11/28 19:21:09)

おしらせゆっこ@シャルルさん(Android 45.75.***.176)が入室しました♪  (11/28 19:19:44)

おしらせ余@青山さん(125.206.***.37)が退室しました。  (11/26 15:47:39)

余@青山((よづきさんへのロル   (11/26 15:47:35)

余@青山そう。彼は実に顔の良い男である。透き通るような白い肌は思わず目を奪われ、穏やかな空色をした瞳は少年のように輝いており、そして涼しい顔をしていながらも笑う表情はどこか安心感を与えてくれる。それ以外にもスタイルや仕草を含めどこもかしこも完璧だ。ともかく彼は最高の男.........なんて、これ以上説明しすぎると眩しすぎるだろうか。「一応、社員登録自体は情報課じゃなくとも見れる機会はあるからねー。」「まぁなんだろ、仕事の合間とかに見たり、休憩中に色んな人と話している間に覚えちゃった。きっとモブ子さんもほとんど把握してると思うぜ」「まぁ、あんたはどうして人間観察なんかしてるの?」人の動きを観察したくなる理由は分かる。自分が関わることはないが、他人同士の何気ない会話を聞いているのはどこか面白いものがあるのだ。それに人の何気ない仕草や表情を見つけ出すのは一種のパズルのように思える。「俺はそもそも人とおしゃべりするの大好きだからねー。あと、人の笑顔引き出すのって、ちょっとゲームみたいなところあるし」「人間観察以外に何か趣味とかあるの?」   (11/26 15:47:21)

おしらせ余@青山さん(125.206.***.37)が入室しました♪  (11/26 15:47:14)

おしらせ余@青山さん(14.9.***.225)が退室しました。  (11/25 19:25:02)

余@青山さて、談話室に来たのだから、誰かと待ち合わせでもしていたのか、と尋ねられると、「............あ、そりゃそうか。なんか俺、話し相手を探しにここに行くもんだと思ってました」と、笑い混じりにそう告げるだろう。以前の彼も、誰かお喋り出来る相手を探しに、仕事の合間にふらふらと廊下を歩いていたりしていたものだ。話をするためじゃなくて、話し相手を探すためにここにやって来ただなんて、ちょっと本来の使用方法とは逸れているような...「勿論良いですよ、俺で良ければいくらでも付き合いますんで」なんて、人の良さそうなことを言ってみるも、実際は仕事の仕方を忘れて””職務を放棄出来る””のを良いことに、自分には沢山時間があるのを利用しているだけである。   (11/25 19:24:59)

余@青山「恋物語ですか」てっきり心理学や推理ものなんかを書いていそうだと思っていたのだが。案外人は見かけには寄らないものだと思い知らされる。自分は、恋愛小説にはあまり慣れ親しんだ覚えはない。恋愛のみならずどの系統のものだってそうだが、読んだ感想は、『面白かったが現実のほうがよっぽど面白い』に尽きるからである。それに、本なんかで見るような恋模様なんて、正直刺激が足りなさすぎて。物語という架空に胸をときめかせるよりも、現実でした方がよっぽど良いのでは?と他人に大真面目に言ったことがあったが................(.........なんて言われたんだっけな)どんな返答を貰ったのかは、思い出せなかった。「.........ファン〜〜〜?そんなに俺って人気あったんです???」最初はきょとん、とした顔をしてみるも、すぐに以前の自分はそうだった、という方向に解釈した。褒められて悪い気はしないどころか、むしろ堂々と褒められて喜ぶところを見せつけたがるのは、以前とそう変わりないようである。「まぁ俺も、まだまだここに居たいんでね」   (11/25 19:24:50)

余@青山((キングさんへのロル   (11/25 19:24:41)

おしらせ余@青山さん(14.9.***.225)が入室しました♪  (11/25 19:24:30)

おしらせKING@ナローさん(106.73.***.193)が退室しました。  (11/25 17:05:34)

KING@ナローぺち、と手のひらが額を叩く音が響くだろう。その次には眼鏡の下に指を滑り込ませて、目頭を抑えながら震えた声で言うんだ。「──────────────馬鹿は死んでも、治らなかったよ。」   (11/25 17:05:28)

KING@ナロー握りしめた拳には爪が食い込み、押し殺しながら叫んだ喉はひりついている。”全部、自分で選んだ道。”その言葉はナローの耳にも今この瞬間、痛く突き刺さっている。はぁ、と息を吐いて肩を脱力し、ナローは再び床に崩折れるように座り込むだろう。「…………おれだってそうだった。」「いい歳した大人が馬鹿みたいな自己実現欲求を捨てきれないなんて、恥ずかしいって解っていても、それでも”やればできる”って信じたかった。」「こんなおれの中に残ってる可能性が、磨けば光る原石みたいなもんがあるって、そう信じなきゃやってられなくて、異世界なんかに希望を持って現実逃避して。本当に死んじまうなんて、思わなくて。」   (11/25 17:05:23)

KING@ナロー「教えてやるよなんであんたがそうしなかったか!環境のせいにしてるほうが楽だったからだよ!足が治っちまったら、手に入れられなかったもん”が”手に入れるはずだったもん”って気づいちまうからだよ!」『灰姫の瞳を使った後には、どうぜ悲しくなるから』あなたは確かにそう言った。変われないんじゃない、変わりたくないんだ。環境のせいにしてきたのは、ナローも同じだった。「もしかして会社に入る時にさ、生前の能力を受け継ぐか兵器を使うか聞かれたりしたか?だからあんたは能力を持った上で義足まで作ってもらおうとは思い当たらなかった。」そんな言い訳も、潰してやる。「それはよォ……!──────『こんな足で、出来が悪い』あんたを愛してほしかったからだろ!?どうにかして認めてやろうって思ってたからじゃねえのか!?兵器じゃない、あんたのその”能力”を、必要としてる誰かがどこかにいる事を確かめたくて、天国になんか行かずにあんたはあんたであり続けようとしたんじゃねえのか!?────いいか全部な、自分が選んだ道なんだよ!!!じゃなきゃ、なんでこの会社に来たんだ!!!」   (11/25 17:05:09)

KING@ナロー「おれも”同じ”だよ。」それは、”おれだってあんたが羨ましい”という意味でもあり、”自分のことを甘ったれと思っているのはおれだって同じだ”という意味でもあったかもしれない。「何で義足なりなんなり買おうとしなかった?こうやって話してみたとこ、どうやらアンタ世間知らずのお嬢様みたいじゃねえか。金ならあったんじゃねえのか?あんたの生前やあんたの世界については知らないがな、この会社に来てからはどうだ。開発課に訪ねようと思った事あるか?このフレーミングだってな、開発課が作った事くらい知ってんだろ?断らねえと思うぜ仕事なら。」「あんたのいる医療課でも、どうにかしてくれる能力を持った社員が居たかもしれない。探したか?あんた。」ナローは立ち上がり、尚も言葉を降り注ぐ。   (11/25 17:01:48)

KING@ナロー「こんな足だから?出来が悪かったから?だから中途半端に良い子ぶって、不貞腐れたように痛みの塔から頭ハッピーな奴等を見下ろして、自分が手に入れる事のできない”ハッピーエンド”をお恵みくださるってわけか?あぁようやく本性を表したな、アルティエルさんよ。」都合の良い【覚悟】なんて言葉が意味を為さなかったのは、悪役になる覚悟があったとかなかったとか、そんなんじゃない。端からヒーローになんかなれやしないから悪役を勝って出て逃げ続けていた事を、ナローは忘れていたからなんだ。自分が自分であることを、忘れているようなもんだったからなんだ。「なぁ……」「…”ちょっと人と関わるのが苦手だった”…… だから死にました。あんた、これ聞いてどう思う?」「”甘ったれんな”って思うよな。”私の足の方が”って心のどっかで思うよな。」「───────同じだよ。」   (11/25 17:01:37)

KING@ナロー咳き込みながら涙を流し、感情になんて翻弄されたくないと言わんばかりの表情で押し殺して、それでも溢れた一言はあなたの忍耐強い性格を如実に表わしているようだった。我慢続きの人生でもう期待したくないって、ナローにはそう見えた。「……そうだ怒れ。”良い子ぶって”んじゃねえぞ……」フレーミングを片手で椅子に置き、ナローは床にしゃがんだ。何かまた一つ思い出しそうだ。「おれはさ、生理的に無理とか話してて疲れるとか散々言われてきた人生だよ。……ついさっきな、その事を思い出したんだ。おれは無能だって事を。……本当ならオンナであるあんたとこうして言葉を交わそうとする事すら恐れるようなクソ童貞だったってことを…!」 だからあなたが腹の底で何を考えていようが、どうしようもない事を知っていたはずだった。”いっそ気持ちよく嫌い合おうぜ!”なんて爽やかな人間でもない。だけど灰姫で何がしたかったのか聞き出せた事は後悔していない。何も知らずにそれを使うわけにはいかなかったし、そその時少しだけ自分と同じものを感じたから。だから同族嫌悪みたいなものを感じて、躍起になって、……対等に話そうとするだけの気持ちになれたんだ。   (11/25 17:01:28)

KING@ナロー((アルティエルさんへの置きです、クソ長土下座   (11/25 16:58:21)

おしらせKING@ナローさん(106.73.***.193)が入室しました♪  (11/25 16:58:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、KING@シャオウさんが自動退室しました。  (11/25 16:15:51)

KING@シャオウ情報課の、と言われても『そうみたいです』だなんて曖昧な返答をする彼。そうやらそのあたりの記憶さえもかなり曖昧になっているようだった。「ええ」「……まぁ、そうですね、恋物語かな?」シャオウのほうもまた、自信なさげな苦笑い。これが恋物語として成立するかどうかさえ本人にもよくわからない、と言う感情から来る表情だった。「ええ、宜しく─────ふふ。……青山さんが帰って来れなかったら、ファンが泣きますよ」軽い冗談を言ったかと思えば、じっとそのその顔を見つめてミカンは黙り込む。「……青山さん、ここへは待ち合わせか何かですか?」「ほら、一応ここは”談話室”ですから……引き止めてはいけないのかと。もしそうでなければお茶でもご一緒しません?ご覧の通り煮詰まってしまったので、丁度一息いれようかと思っていたんですよ。」特に断られる素振りがなければ、お茶を入れてきますとでも言って談話室に備え付けてあるポットのところへでも行くつもりだ。   (11/25 15:55:30)

おしらせKING@シャオウさん(106.73.***.193)が入室しました♪  (11/25 15:55:26)

おしらせKING@ナローさん(106.73.***.193)が退室しました。  (11/25 15:55:24)

KING@ナロー((ナローのままじゃないか   (11/25 15:55:21)

KING@ナロー情報課の、と言われても『そうみたいです』だなんて曖昧な返答をする彼。そうやらそのあたりの記憶さえもかなり曖昧になっているようだった。「ええ」「……まぁ、そうですね、恋物語かな?」シャオウのほうもまた、自信なさげな苦笑い。これが恋物語として成立するかどうかさえ本人にもよくわからない、と言う感情から来る表情だった。「ええ、宜しく─────ふふ。……青山さんが帰って来れなかったら、ファンが泣きますよ」軽い冗談を言ったかと思えば、じっとそのその顔を見つめてミカンは黙り込む。「……青山さん、ここへは待ち合わせか何かですか?」「ほら、一応ここは”談話室”ですから……引き止めてはいけないのかと。もしそうでなければお茶でもご一緒しません?ご覧の通り煮詰まってしまったので、丁度一息いれようかと思っていたんですよ。」特に断られる素振りがなければ、お茶を入れてきますとでも言って談話室に備え付けてあるポットのところへでも行くつもりだ。   (11/25 15:55:14)

KING@ナロー((青山さんへ   (11/25 15:55:10)

おしらせKING@ナローさん(106.73.***.193)が入室しました♪  (11/25 15:55:04)

おしらせしぃずま@ヨナガツキさん(Android 182.164.***.117)が退室しました。  (11/25 03:24:03)

しぃずま@ヨナガツキ「…さて。そろそろ業務時間ですね。(宝物を預けたところで、チャイムが鳴る。椅子から立ち上がり、その場を離れよう。知りたいことも、触れたい『火』もあったが、時は残酷なものである。)仕事に戻りましょう。『保証』は、あるのですから。(けれど、時を繋げるたからものが、透明なその瓶が、あるのだから。だから続きは、)では、また会う日まで。(手を振る言葉に任せて。)」   (11/25 03:23:45)

しぃずま@ヨナガツキ「ウフフ…臆病であることは時に後悔を生み、大胆であることは時に恥を生んでしまうものです。(恥じる君を見て笑む彼は、『性格が悪い』と言えるだろう。だが大胆であるからこその、悪さである。)他人にも自分にも、ね。(彼はその恥に耐え得る狂人だ。)…自分だけが後悔の中に埋もれてしまうより、他人を恥の道連れにする方が、ワタシは楽しいんですよ。(それよりも、君のような火照る表情を見ることが、何より楽しいのだから。)」   (11/25 03:23:34)

しぃずま@ヨナガツキ「(君が君の名をなぞる世界に、彼の席や名はない。また彼が彼の名をなぞる世界に、君の席や名はない。残酷なことに、人は生まれる世界を、姿を、選ぶことはできないのがこの世界。描く言葉の形だって、ヒトの意識という鋭い目に覗き込まれ、こねくりまわされてしまう。)やはり物があると、巡るものですね。(だがここは辺獄。姿形はかなり特異で、かつ悪魔として生まれていたり悪意として生まれていたり、あるいはただのそういう生き物だったり、元々人間であったものまでさまざま。彼らはこの白の中で交わる。)それがただの再現であろうともね。…あなたが言ってくれなければ、たぶん、語ることも、語れるまでに思い出すことも、なかったでしょう。(思い出の形も大なり小なり違う。故に人間を憎む者もあれば、同族を許すことができない者もある。『言葉の形』だってそうだ。)そして。(彼は『きょうだい』と共に、言葉を覚えた。乱暴で拙い言葉は、彼の覚悟には似合わなかった。…だから、彼女の美しい言葉を。)思い出すもの、1つ増えちゃいますね。(『シスター』の、大事な大事な言葉を、つぎはいで。…彼は、瓶にちらちらと歪む火に、じわじわと記憶を取り戻していた。)」   (11/25 03:23:30)

しぃずま@ヨナガツキ((しめをおきにきました   (11/25 03:23:01)

おしらせしぃずま@ヨナガツキさん(Android 182.164.***.117)が入室しました♪  (11/25 03:22:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、サイダー@ジャギーさんが自動退室しました。  (11/23 00:50:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Φ@勇者「○○○」さんが自動退室しました。  (11/23 00:25:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、しぃずま@ヨナガツキさんが自動退室しました。  (11/22 23:49:07)

サイダー@ジャギー👋   (11/22 23:47:02)

おしらせちくわぶ@ Pecorellaさん(iPhone 60.73.***.211)が退室しました。  (11/22 23:42:38)

おしらせ外@ハチロクさん(Android 221.171.***.96)が退室しました。  (11/22 23:42:29)

おしらせうぉっか@シアさん(iPhone 126.84.***.174)が退室しました。  (11/22 23:42:25)

外@ハチロク((やべ   (11/22 23:42:25)

うぉっか@シア((三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三ゴロゴロ   (11/22 23:42:23)

おしらせMill@トニーさん(122.223.***.132)が退室しました。  (11/22 23:42:16)

おしらせ外@ハチロクさん(Android 221.171.***.96)が入室しました♪  (11/22 23:42:16)

おしらせゆっこ@ルーアンさん(Android 45.75.***.176)が退室しました。  (11/22 23:42:15)

おしらせ外@ハチロクさん(Android 221.171.***.96)が退室しました。  (11/22 23:42:10)

サイダー@ジャギー◼️君たちの視界はまっくらだ。そして次に目が覚めた時─────────第1部屋部屋へどうぞ→all   (11/22 23:41:47)

うぉっか@シア((これは難易度爆上げでニューゲームの予感   (11/22 23:40:47)

ちくわぶ@ Pecorella((うぉぉん...??????   (11/22 23:39:52)

サイダー@ジャギー【 強 く て ニ ュ ー ゲ ー ム を し ま す か ? 】→all   (11/22 23:39:36)

サイダー@ジャギー【〜Happy End〜】(そこには、ゴテゴテとした豪華すぎて逆に安っぽいくらいのフォントタイプでそうかかれ、そしてお祝いするように8bitのエンドロールBGMとクレジットが流れ─────────────そして、)(“1番下”に、こうも書かれていただろう。)   (11/22 23:39:08)

サイダー@ジャギー[ わたし は みとめない ! ][ きさまら を ひねりつぶす そのときまで ][ まおう は きさまら を のろいつづけて くれようぞ … … っ !](飛んだ負け犬の遠吠えだ。もはや、まおうジャギーにそれだけの体力はなく、“単なるシステムで決められたイベントに従って”)(強がっているだけなのだとわかるだろう。)(もうそこに、殺意など、なかったのだから。)[ ぐわああああああああ ! ](まおうジャギーは死んだ。)(モブモンスターを倒した時と、全く同じアニメーションで。)(もう、この世界の住人が死ぬ必要はない。世界の安寧はゆうしゃたちの手によって守られた。)(君たちは、紛れもない“悪の化身”を倒し、そして平和のハッピーエンドを作り上げたのだ。)(君たちの視界に、黒いカーテンが降りてくるだろう。)(そう、ゲームをクリアしたあとは、エンドロールだろう?)   (11/22 23:38:53)

サイダー@ジャギー◼️ 「グゥッッ、ぐわぁぁああああああアッッッッ!!!」(テレレレレ〜〜♪)(獣のような断末魔を上げ、その場に崩れ落ちるまおうジャギー。)(何人ものにんげんを葬っておきながら、その終わりは呆気ないものだった。まるで、初めから“体力”が設定されていたみたいに。)(それが0になれば、そのまま【シンボルエンカウントは終了し】、呑気な8bitのファンファーレが鳴り響く。まおうジャギーの体は、いつの間にか、ドット絵に戻っていた。)(“せんとう”は、ついに終わったのだ。)[ ありえぬ … … … ][ ありえぬのだ … … … ](それこそ絵のように動かないジャギーは、だがメッセージサウンドとメッセージウィンドウは表示せしえた。敗北を否定する意思。敗北を認めない意思。)(べべべべべべべべ──────)(虚しく響く、SE。)   (11/22 23:38:32)

サイダー@ジャギー((よろしい。ではロルの投下だ   (11/22 23:38:07)

Φ@勇者「○○○」1d2 → (1) = 1  (11/22 23:37:51)

Φ@勇者「○○○」((1なら3ダメージ、2なら4ダメージで   (11/22 23:37:41)

サイダー@ジャギー◼️いいだろう。ダイスを振り給え→勇者くん   (11/22 23:37:05)

サイダー@ジャギー((では以上かな。   (11/22 23:36:32)

Φ@勇者「○○○」((◼️半身を代償に確定ダメージ3or4でにはなりませんか?   (11/22 23:36:24)

サイダー@ジャギー◼️ダメージダイスとなります→勇者くん   (11/22 23:35:12)

Φ@勇者「○○○」((◼️なんのダイスになりますか,,?   (11/22 23:34:33)

外@ハチロク ■ふむ   (11/22 23:34:23)

サイダー@ジャギー◼️1d10をどうぞ→勇者くん   (11/22 23:34:02)

Φ@勇者「○○○」((◼️ダメージは与えたと言う事でしたら勇者の下半身吹き飛ばします。   (11/22 23:33:27)

サイダー@ジャギー((以上かな?   (11/22 23:33:26)

サイダー@ジャギー◼️君の魔王宣言は虚しく玉座に響いただろう→ハチロクさん   (11/22 23:33:14)

サイダー@ジャギー◼️欠損はない。まるでプログラムされていないように。、しかし魔王は倒されたようだ→勇者くん   (11/22 23:32:29)


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