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おしらせドンキホーテ・ドフラミンゴさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (1/24 18:15:43)

ドンキホーテ・ドフラミンゴフ…フフ……!!フフフ…!!!フッフッフッフッフッフッフッフッフッフ!!!!待ってたぜェ!この時をよォ!地獄の苦しみを与えてやる……!!俺達一家が味わった地獄よりももっと苦しませてやる…!!(怒りながらこの男は嗤う。炎の中で。ぞる、と街の地面が、建物が。糸に変わっていく。あの日 民衆が放った罵詈雑言、その呪いのような言葉を その技の名に与えよう。)『千本の矢……!!"フラップスレッド"(羽撃糸 』!!!(糸の触手が無数に現れ、民衆を纏めて串刺しにしていく。針山地獄のような光景にその男は、ただ。壊れた様に、嗤っていた。)   (1/24 18:15:38)

ドンキホーテ・ドフラミンゴ(とある街にて。…ここは、かつて 馬鹿で優しい父親が下界に降りようと、同じ天竜人共の反対を押し切って降り、そして悲惨な迫害を受け 父と幼子2人が磔にされ火炙りにされた街。…あれから数十年、あの時とは違う。身体も成熟し力も付けたあの日迫害された幼子はこの街へ戻ってきた。理由は明確、この街の人々を 血祭りに上げることだった。漸く見つけ出した。あの悪夢の日々は忘れない) 『さァ、血祭りの始まりだ。』狂宴が始まる。狂気の宴が。白い土で固められた、綺麗な壁の街並みは。一瞬で 一人の男とその海賊団の手によって火が放たれた。燃え盛る炎、劈くような悲鳴。嗚咽。白い壁は鮮血で彩られ、まるで血のカーテンのよう。人々は 糸で操られ 互いに殺し合わされ 泣きながら 斧や農具を振りかざし愛しい人をその手で殺すのだ。狂乱の中でこの男は。一際高い建物の上でその光景を見て嗤っていた。)   (1/24 18:15:05)

おしらせドンキホーテ・ドフラミンゴさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (1/24 18:14:45)

おしらせ想渦. ◆irpcNbwzJYさん(3DS 157.147.***.156)が退室しました。  (1/23 11:23:58)

想渦.『ヒーローは遅れてやって来る。そんな微かな希望の為に少女は終焉の中をこれからも生きていく。だが、そのヒーローなどそもそも存在しなければ、全ては儚い夢として散るのだろう。』   (1/23 11:23:50)

想渦.… ちょっとは 、変わったのかもしれない 。現在は 、未来は 。……………………………… でももう 、少女を囚われの身へと変えたその終焉は少女を離さない 。他のことを考えられなくなって 、… もう 、死という終焉にこの命を包まれた少女は生きていると言えるのか 。もし生きていたとしても 、終焉は少女を離さない 。蔓が巻きつく様に 、終焉に縛られて 。輝きを失ったまま閉じられている瞳は 、色を失ったその姿には 、何も残っていないのかもしれない 。……… 僅かな心は 、重さにのしかかられて今にも消えてしまいそうな程に弱々しいけれど 。……………………… 何時か 、誰かが優しいその剣で 、少女の終焉の蔓を断ち切る日が来るのならば 。______________ その日の為に 、私は今日を 、生き ____ 。)   (1/23 11:21:38)

想渦.感情を少しずつ消し去って失って行けば 、少し楽になった様に感じた 。でも新たな終焉は生まれていくばかりで止まらず 、やはり重さの増加は終わりを知らぬ様に加速していく 。離れない 、その息苦しさ 。何とも言えない 、その痛みが瞳から冷たい一滴の姿を何時見せてもおかしさは残らないと言わんばかりに心は脆く 、危うさばかりが溢れていく 。そこに掴める手すりがあるのならば 、この無限に続く奈落への道は少しは止められるかもしれない 。必死に掴んだそれが何時か希望になるのかもしれない 。掴まれるもの 、そこから得られる安心感というモノをもし求められたとしたら 。……… 求めれることを求めてしまうそのものが此処にあるべきもので 、そして此処に今存在していてくれるなら 。今すぐにでも掴めれば 、まだ次の一秒一分は 、明日は 、未来は変えられたのかもしれない 。でもそれがあるべきものだったとしても此処にはそのあるべきものなど存在しないのだから 。空しい空間に手を伸ばしたって何もありはしないのだ 、それを求めた心が何時か虚しさに覆われない様にそれを求めることを止められれば ___   (1/23 11:14:50)

想渦.( 暗闇の様で暗闇ではない 、なんとも言えぬこの不思議な空間 。地面 、壁という概念は無く 、そこにあるとすれば無数の ___ 人の想いや感情の蛍の様な 、だが何処か弱々しく輝くその光達だ 。その中で人という実体を持つ両目をずっと閉ざしている モノクロ の少女は 、その想い達が見せる終焉の中でずっと 、ずっと眠っていた 。今までも 、これからも 。小さく開いた口 。金魚が口をぱくぱくさせる様に __ とまではならずとも 、静かに 、ゆっくりと 、何かを呟く様な動きをすればまた閉じてしまった 。… 囚われの身 。少女は見せられた終焉を永久に繰り返し 、それしか考えられなかった 。終焉しかないのだと 、色々なモノを少女は知ることがない内に 、覚えてしまった 。そう思い込んでしまった 。… 誰かの死 、世界の死 、様々な死であるその終焉ばかりを見続けてしまった 。… もう少女には幸せな終わりなどないのだ 。何かの終わり 、幸せなど残らぬその映像を繰り返す度に 、何とも言えない重さばかりが少女にのしかかって離れやしない 。   (1/23 11:04:47)

おしらせ想渦. ◆irpcNbwzJYさん(3DS 157.147.***.156)が入室しました♪  (1/23 10:50:28)

おしらせ四角さん(14.9.***.32)が退室しました。  (1/22 18:39:13)

四角(シャワーを止めれば案の定、湯煙が寒空の雲のように冷たく付き纏ってくる。早々に脱するためにタオルの使い方は荒く短い。ああ寒い、さっさと着替えて温かい部屋でアイスでも食おう。)   (1/22 18:39:10)

四角(シャワーは好きだ。無数に流れていく適温の水滴が掌で撫でられているようで、好きだ。物言わず、温かく、消えることもなく、それでいてしつこくもない。ひたすら自分に都合のいい温さはそりゃ自分でそうしているんだからそうだろう、といった虚しさをどんより落とすこともあったが、数分もすればその辺に落ちていた髪の毛と一緒に排水溝に流れて行った。) (ネットで丸まっているそれらの内、取り分け長いものを一本摘まんで見上げる。根元から先まで褪せることのない色を保っているそれはまだ暫くは染め直さなくて良いことを示していて、ぺいと落とした紫は、さっきと同じ場所で他の髪の毛同様小さくなって燻ぶり始めた。まあ、根無しになって湯に揺られも出来ない環境にいれば居心地も悪いだろう。その場に留まり続ける髪の毛を見下ろしている内に、先程掻き消したはずの嫌な虚しさが段々戻って来た感覚がして、肌寒さよりずっと怖気がする寒気で目を離した。残念なことにこいつらと同じで、排水溝なんぞ眺めていても俺は流れて行ったりしないのだ。)   (1/22 18:38:34)

四角(もくもく昇って篭る湯気は見ているだけで息苦しそうなものだが、光景と裏腹に喉に異常を感じないのは体温の上昇によるものと何よりもここが風呂場だからだろう。頭上で静音を気取った造りの小うるさい換気扇も一役買っているのか、先程から流しっぱなしのシャワーの暖気が無限に蒸気を撒き散らして重い浮遊感たる矛盾した感覚を脳に植え付けている中でも不思議と怠さはなく、違和感を覚えられない空間は無気力に延々と湯を浴び続ける言い訳に十分すぎる要素を備えていた。なんせこの時期狭い浴室を寒さが支配するのは早い、少しでもシャワーを止めようものなら湯気は温さから一転、雪でも降らせんばかりの白さを残したまま急速に冷えて体を凍えさせるのだから、殆ど地獄だ。だから湯を止めない理由なんてそんなものでいい、寒いから。)……。(湯上り前の最終工程、体を洗った泡を流し終え、かと思えば脇なんかに残っていやがるそれらも抜け目なく駆除するとシャワーヘッドを元の位置に戻すことなく前身と後身に満遍なく掛かる角度の肩に翳してぼうっと蹲った。)   (1/22 18:38:14)

おしらせ四角さん(14.9.***.32)が入室しました♪  (1/22 17:39:50)

おしらせ白豚姫 ◆O20qc9b5TAさん(iPhone 60.65.***.159)が退室しました。  (1/22 17:25:56)

白豚姫「ラブソングを殺さないで。」彼女はそう言い、夢見がちな恋の歌で耳を塞いだ。   (1/22 17:25:52)

白豚姫(姫は深く息を吐いた。夜長は終わることない。みんなが知ってるあの物語は、前日譚こそ語られるべきだろう。)   (1/22 17:25:30)

白豚姫最初は混乱したよ、俺もみんなも。あの美しかった姫君が、一夜にして豚面。そら驚くやん?(両手をもったいぶって広げる。冬の月は大きく輝いており、綺麗だ。雲ひとつない空は星すらも映さない。)鏡を見ながら、どうにかこの顔が戻らないかやってみたこともあったな。強く引っ張ったり、叩いたり、殴り飛ばしてみたり、切ってみたり、焼いたこともあったっけか。(その結果は聞かずとも分かる。)……失敗する日は、決まって沢山食べた。……意味わからんけど、食べることによって、この顔を正当化してたんよ。食べすぎで醜くなった姫、呪いのせいで顔を失ったなんて思いたくなかったんや。(自己責任。自己責任であれば、哀れみの視線は刺さらないから。痛くないから。)……ホンマは、な。……蔑まれてもよかったんよ。……愛されなくてもよかったんよ。……この顔の、言い訳が欲しかったんや。   (1/22 17:24:50)

白豚姫……物心ついて……だいたい5、6年くらい経ったあたりやろかな。……“憧れは呪いにも似て”、って言葉を知り、体現する時期。(笑みが口元以外から消えた。呪われた体では笑えないのか、笑わせてくれないのか。)絶対的な力の前では、人間は狂うことしかできない。その力の前に折れるか、立ち向かうかするのみ。……立ち向かって、姫の喉元に刃をつきつけたのは、俺自身名前も知らない魔女様だった……って訳よ。(あの夜、「ごきげんよう」の一言だけで全てを奪った魔女。ふわりと開いた窓から飛び込んできた稲妻。点滅する視界、吐き気が脳を覆う感覚、音を立てて変形しゆく顔。手放された意識から目覚めた自分は、まるで他人だった。)その日から、俺は白豚姫……と呼ばれるようになったんや。   (1/22 17:17:45)

白豚姫(へらり、毒林檎に当てられた姫は笑う。自嘲気味に弧を描く口元は、まるでそれこそ林檎のように艶めいていた。)昔、俺は白雪姫と呼ばれとった。雪のように白い肌、ルビーのように輝く赤い瞳、林檎のようにぷっくりした紅の唇、大天使のような優しい性格……皆からは理想の姫君として崇められてきたんや。家族や国民から可愛がられすぎて、いつしか自分が可愛がられることに慣れてきたくらいには。(ふわり。死して豚面が剥がれた姫は、独りの夜に煙を吐いた。赤色の煙はいつしか毒を纏い、姫君の周囲を囲む……ことなく、霧散した。)そんで、俺は白馬の王子様に憧れていたんよ。……あー、なりたい、じゃなくて、いつか迎えに来てくれる、って方な。……いつかこの、どこまででも綺麗な城や国から、ふわりと自分を連れ出して、広い広い素敵な世界を見せてくれる、白馬の王子様に……いつか逢えるかな、逢えたらええな、って焦がれとったんよ。(あは。虚ろな目が瞬きをする。ルビーは割れない。光を集めることもしない。ただ、暗闇とダンスを踊っていた。)   (1/22 17:11:13)

白豚姫大昔、白馬の王子様に……憧れた時期があったんや。   (1/22 17:04:54)

おしらせ白豚姫 ◆O20qc9b5TAさん(iPhone 60.65.***.159)が入室しました♪  (1/22 17:04:26)

おしらせ紅 _さん(Android 59.190.***.85)が退室しました。  (1/22 10:43:26)

紅 _~…でして…、そして最期は能力で彼岸花になり、爆発して不審者を倒しました。…あり得ない話ですよね…?…信じてくれるのですね。有難うございます。では、そろそろ時間なので帰りますね。貴方はどうします?…一緒に帰るんですね。では行きましょう。(少女は立ち上がり、話を聞いてくれていた子の小さい手を優しく握り、扉へと近付くが、途中で足を止める。)…この話を聞いた方はどうなるか知ってますか?(ふふ。と笑い、聞いてくれていた子の方を見る。聞いてくれていた子は怖かったのか、震えていた。)…冗談ですよ。大丈夫です。…あ、どこ行きます?何か食べたいものとかあります?(なんて、慰めるように聞いてくれていた子に聞く。…今はまだ子供だから見逃してあげたのだろうか、少女が言うように冗談だったのか。そんなの、少女にしかわかりやしない。…貴方は何も聞いてませんよね?どういう事かなんて聞かれても自分で考えてください。そんな私は優しくないので。少女は親友らしきものの前では花に変わりポケットの中に潜り込む。いつまでたっても親友らしきものと会えない少女ッて可哀想ですよね。勝手に少女がそうしてるだけですが。)   (1/22 10:42:53)

紅 _… いや…ここで過去の話というか、生前の話でもしてみましょう。あの時は…何時でしょう、中学の頃でしたかね。いつも通り帰っていたのですが、途中で不審者が来ましてですね。私は怖がっていたのですが、親友らしきものは何も怖がらず、私を庇っていたのです。親友らしきものはもう狂ってましたね。その頃から殺人をしていまして。まぁあの、誘拐されまして。拘束されまして…。その時縄が固くて、やはり痛かったです。ほら、今も縄の跡があります。( なんて、何処か儚い笑顔で腕を見せる。腕には少し赤くなった縄の跡がある。彼女は赤いのを大好物なので、これは嬉しいんでしょうね。…何故幽霊なのに実体があるのかは知りませんが。 )…話を戻しましょうか。えっと…拘束されて…、まぁ拷問されまして。主によr…いえ、親友らしきものが。何もないように彼は真顔で眠そうな顔をしてました。私は笑いを堪えるのを頑張りましたよ。そして不審者は飽きたのか私を拷問してきました。まぁ痛かったですよ。…その時でしょうか、能力が開花してですね…。(生前の話をしていく少女。誰が聞いているのか、それは少女にしかわからないのだろう。)   (1/22 10:24:28)

おしらせ紅 _さん(Android 59.190.***.85)が入室しました♪  (1/22 10:08:02)

おしらせAria. ◆irpcNbwzJYさん(3DS 157.147.***.156)が退室しました。  (1/21 19:37:30)

Aria.『少女は演じる。自身と違うキャラであっても、ただひたすらにそれを演じる。それを選択したのは自分自身であり、これからの選択をするのも自分自身だ。』   (1/21 19:37:28)

Aria.お姫様っぽくない . ???? …………… ごめん 、あたし “ お姫様 ” 、できてないよね 。…… ごめん … 、やっぱ めあり 姉にしてほしかったよね 。……………… あたしのせい 、……… なのにあたしはその役をちゃんとできてない 。申し訳ないよ …… 、……………… 大丈夫 、頑張るから . !! 心配しないで . !!! ( えへへ 、なんて無理矢理笑ってみせる 。……… しているのは作り笑いなのかな 。……………………… お姫様って 、何だろう 。ふとそう考えてしまう時がある 。……… 姉の代わりにこの活動をすることを引き受け 、精一杯してるけど 。…… やっぱり『 グル ー プ の可愛い可愛いお姫様 』っていうのは本当に難しくて 。……… でも可愛いお姫様には憧れがあったし 、沢山のお話を読んで相応に知ってきていたつもりだったけれど 、やっぱりそう現実は甘くないか 。………… でも 、諦めたくはない 。仲間の心配する様な目を誤魔化す様に「 近くに良い雑貨屋あるから行かない . ?? 」と声をかけ 、同意を得られたのであたしはその店へ歩きだす 。…………… あたしの役をちゃんとやりきるんだって 、決意をこれまでより固いものにしながら 。)   (1/21 19:36:21)

Aria.…………… うん 、そんな感じでお願いできるかな . ?? …… あ 、ありがと ーー 、みるく . !! 愛した . !!!! ( 薄い桃色の 、腰近くまでの長さはあるふわふわとした髪をきゃっきゃと騒ぎながら揺らす少女 。満開の笑みを浮かべていた 。…………… 魔法によって滅びかけた世界 、その歴史も少しずつその記憶を消していくその時代 。何と言うか 、SF のような近未来的な ____ 、… まぁそんな感じへと都市は姿を変えて行っている ……… 最中だった 。その中で 、とある システム が生み出された 。… バー チャル 。その バー チャル 空間で人間は生活するため 、人は自分の姿は作った アバタ ー しか知らず 、本当の姿を見ることがなくなっていっていた 。そもそも 、これが バー チャル ということも本当の姿があるということも知られなくなっていた 。………… まあ 、それは近未来化が進んだとある都市だけなのだが 、その中でこの少女は 、その バー チャル 空間で出会った数人と グル ー プを組み 、アイドル ………… の様な活動を行っていた 。)   (1/21 19:20:34)

おしらせAria. ◆irpcNbwzJYさん(3DS 157.147.***.156)が入室しました♪  (1/21 19:10:33)

おしらせTom、 ◆Mir25AYXz.さん(Android 59.171.***.128)が退室しました。  (1/21 15:34:12)

Tom、(思ってたのと違う(くそ)   (1/21 15:34:04)

Tom、…あー…、(寂しいなんて思うのはいつぶりだろうか、そんなに昔じゃなかった気がする。そう思ってるだけで結構前だったりするな、なんて思う。…確か、彼奴が居なくなった時だっけ、どっか出かけるって家を出ていった時、まぁ、覚えてないけど。ごく、とスミノフを飲めば、倒れるようにソファーに寝転がる、)…どうして…またこうなったんだっけな…、(ぼそ、と呟き、考える。久しぶりに帰ってきてくれたのが少し、ほんの少しだけ嬉しかった。寂しいっていう気持ちが、少し薄れてた気がした。でも彼奴は家を破壊して、また居なくなったよな、まぁあの時は俺が銛で撃ち落としたからなんだけど…。その所為で戻ってこなくなった?と思えば、頭が痛くなる、)…ちがう…よな…俺の所為じゃ……ないよな…、(蹲って、ぐるぐるとした思考を落ち着かせようとする。その代わり心の底から、ぶわぶわとあの気持ちが溢れて、零れて、)なんで…泣きたいんだ…?(ソファーの下に溢れた瓶がからっと音を立てて倒れた。)   (1/21 15:33:50)

おしらせTom、 ◆Mir25AYXz.さん(Android 59.171.***.128)が入室しました♪  (1/21 15:33:47)

おしらせRewon. ◆irpcNbwzJYさん(3DS 157.147.***.156)が退室しました。  (1/20 19:00:36)

Rewon.『感情を希望へと変えることはできる。だがそれを誤っていると気づけなければ、いつまでもそれは誤ったままであるだろう。』   (1/20 19:00:34)

Rewon.……………………………………… もはや 、私を此処に残して去った者達を恨みたいところですね 。………………… 恨 、む . ?? ……………………………………………… ああ 、そうか 。最初から恨みのままに行動すれば良かったのですね 。……………………………………………………………… 1つの感情のままに行動し 、それに狂わされる _______ それで私の望みを叶えられるなら 、この身を捧げてでも _____________________ 、( 現状の打開 。少年の望みは一人ぼっちでなくなることと 、少年を残して去った者達の発見 。……………………… 突然一人ぼっちにさせられるのがどれだけ怖くて 、ツラいものなのか 、教えさせてやりたいから 。………………………… そうして少年は駆け出し 、実験室を飛び出し 、研究所を飛び出し 、初めて外を見る 。……………………… この青空に似合わぬ赤い色をこの目にすることになっても 。一度決めたことをねじ曲げるつもりはない 、だってそれは私の唯一の存在理由にだってなるのだから 。)   (1/20 18:58:57)

Rewon.…… 誰かいらっしゃいませんか . ?? ( … 静かな実験室に少年の声が響く 。……………… もちろん返答もなく 、しんとする部屋 。…… そうですか 、と呟けば奥の部屋へと続く扉を ノ ッ ク し返事を待つ 。………………………… 聞こえぬ返答 、誰もいない 。それを認めたくなかった少年は毎日の様に誰かいないかと実験室をうろつく 。…………… 誰か 、いないの 。) …………… さて 。… 資料も何も残っていないところを見る辺り 、やはり此処は既に放棄されているのでしょうか 。…………………………… 記憶がないので 、本当に放棄されているのかはわかりませんが …… その可能性がやはり高いのかもしれませんね 。……………………… 誰もいませんし 。( 一人は嫌い 。嫌だ 、嫌だ嫌だ嫌だ 。だ れ も い な い な ん て い わ な い で ? ………… 嗚呼 、どうして壊れそうなまでに一人を拒絶するのだろう 。どうして . ??? … その答えを求めたい 、そんな本心を落ち着けようと隠そうと深呼吸をする 。…………… お願いだから 、誰かいるって信じさせてほしいや 。)   (1/20 18:50:52)

おしらせRewon. ◆irpcNbwzJYさん(3DS 157.147.***.156)が入室しました♪  (1/20 18:28:39)

おしらせOberon_/. ◆3XOgOmrL8oさん(Android 180.57.***.1)が退室しました。  (1/20 01:57:24)

Oberon_/.どうして、こうなってしまっただろう…。 君たちは…、俺の本性を知っていたはずなのに。   (1/20 01:57:15)

Oberon_/.「はは…。」結局自分は、多くを憎んでもその中で大切なものを持ってしまった。奈落の底で喜びを知ってしまった。己という終末装置は名ばかりで中途半端な存在なのだと言う事実を認知して、落胆する。思わず渇いた笑みを溢した。   (1/20 01:56:41)

Oberon_/.…………………何で。何故。どうして。…彼奴らの声が聞こえる?空を飛べる妖精なんて、今はもう限られる。では何だというのか。…今のは?『風の声』?…声の主にそんな力はない。友人の声?…彼女は賢いから考え事の邪魔なんてしないと思うが。…さっきの声が聞こえたか問うてみる。繕っても、声は微かに震えていただろう。情けない顔して、答えを望んでいただろう。彼女は優しいから──、否定してくれた。何も、聞こえてはいなかったと。…………幻聴なんて、信じたくなかった。無意識下で彼らの幻影を視た自分自身も。   (1/20 01:54:37)

Oberon_/.「オベロン!」「───は?」突然、何処かから聞こえたその声にパチンと思考が掻き消えていく。   (1/20 01:54:17)

Oberon_/.醜いものはこの目に映してきた。自分の些細な幸福の為に、邪魔な周りを蹴落としていく様。死体の上にのさばる『平和な國』など反吐が出る。今更お粗末なお芝居ごっこか?なんて聞いてやりたい。全ての元凶は自由で気ままな妖精たちだ。…そう。こんな無駄な死を重ねた歴史なんて要らない。全て滅んでしまえばいいんだ。俺は───   (1/20 01:53:38)

Oberon_/.夜空を、飛んでいた。いつもの様に友人の背に乗って。あとは駒が揃えば…、と言うところでほとんどの準備は終えていた。その上で誰にも何処にも用事なんてなかったはずなのに…、己は見るのも嫌になるようなブリテンの島を見下ろしていた。…本当に、嫌いだっただろうか。この國が醜いものだっただろうか。悪いのは、何だったのかと思考を曇らせる。嗤った。ただ準備していただけの過程で、何処か情が湧いてしまったらしい自分を嘲る。「───気持ち悪いな。」自虐を含めて悪態づく。   (1/20 01:52:51)

Oberon_/.((一回自分のゴミみたいな文章力を晒してみたかった   (1/20 01:52:00)

おしらせOberon_/. ◆3XOgOmrL8oさん(Android 180.57.***.1)が入室しました♪  (1/20 01:51:42)

おしらせざくろさん(14.11.***.97)が退室しました。  (1/19 18:59:53)

ざくろ((長いな…すみません…   (1/19 18:59:37)

ざくろあの子の心,晴れてますか?   (1/19 18:59:05)

ざくろだが,笑っているからと言って,心の天気まで晴れとは限らない。   (1/19 18:58:50)

ざくろん,(目を開け,窓のほうへ目を向けると,太陽が輝いている。)お!晴れた!(ぱっ,と笑顔を咲かせ,外へ飛び出す。)今日はどこに行こうかな♪(彼女の表情は笑顔で晴れやかだ。)   (1/19 18:58:32)

ざくろ「もう大丈夫だよ~?(こわい)いま私が皆のこと生き返らしてあげるからね?(いやだ)だれもとめてくれないんだね。そりゃそっか。わたししかいないもんね。アハハハハハハハ!(だれか)であえりす!(たすけて)」半狂乱になりながら使った。あの時最後に見たのは,みんなの心配そうな顔だった。その次からだった。今ぐらい怖くなくなったのは   (1/19 18:58:02)

ざくろそのまま悩みながらうだうだと戦っていたら,頭の中の良い子のざくろが話しかけてきた。”デアエリスは仲間のための技でしょ?ここで使わなかったら『役立たず』だよ。”あぁ、そうだ。私が死ぬための技なんかじゃない。仲間を復活させるための技なんだ。私はその生贄になるだけだ。ならば,使おう。そのためなら痛みも恐怖も超えられる。   (1/19 18:57:30)

ざくろでも、デアエリスを使うのが怖かった。十字架に貫かれた時の想像を絶する痛み。おそらくあの十字架がみんなのダメージを吸い込んでいるのだろう。死んだ後の世界は真っ暗で動くことすらかなわない。みんなが復活させてくれるまでずーっとそのまんま。心に来るのだ。   (1/19 18:57:12)

ざくろあの日は強いエネミーの討伐だった。メンバーはあづキンとフク郎,ウイエそれから私が行った。ぼろぼろになりながらも討伐した。そこまではよかった。そこからがダメだった。予定にないエネミーの出現。ぼろぼろで疲れ切ってた私たちは蹂躙された。でも私は何故か最後まで生き残った。   (1/19 18:56:37)

ざくろはぁ,(いつも明るいこの沼でも雨の日に一人はテンションが下がる。何だか分裂体を出す気にもなれず,ぼんやりと昔のことを思い出す。)あー,やなこと思い出したな~(やなこと,というのはデアエリスを覚えたての頃のことだ。今もだが覚えたての頃は使うのが今より怖くて怖くて仕方がなかった。だから,戦闘中に私と誰かだけになって”こわい!しにたくない!”と言いながら使うといった感じだった。)私っていつからそんなにデアエリス使うの怖くなくなったっけ?(ん~,と暫く唸っているとやっと思い出す。)あぁ,あの日だ!(目をつむり思い出す。)   (1/19 18:56:01)

ざくろ((文が変だったりチャラブレがすごい。   (1/19 18:55:41)

ざくろ((デアエリスネタ。お蔵入りさせようとしてたやつ。   (1/19 18:54:45)

おしらせざくろさん(14.11.***.97)が入室しました♪  (1/19 18:53:42)

おしらせKhao. ◆irpcNbwzJYさん(3DS 115.162.***.79)が退室しました。  (1/19 13:44:54)

Khao.『欲しがった答え。それは必ずしもその人が求めた形にはならない。』   (1/19 13:44:51)

Khao.あああああああああああ あ ああああああ ああああ あ あ ああ ……………… あたし あたしあたしあたし が 欲しがった 答え これ ? あたし 何が 欲しかった ?   答え 、欲しかった ?? 欲しかったよね ?? ……………………… こんな答え 、欲しかった ? ねえねえねえ 、何が欲しかった??? 欲しがっ た ?? …… ネエ ネエ ネエ 。アタシ アタシアタシアタ シ 何 ホシイ ?  コタエ  ホシインダヨネ ???       ウレシイ ? コタエ  ウレシイ ???  ネエ ネエネエネエネエネエ ヌシサマ コタエ アリガトウ ? ウレシクナイヨ ホントノ 、コタエ  チョウダイ ?? …………………………… オキテル 、 キイテル ?  メヲ 、アケテ 、アタシヲミテ 、コタエ オシエテ ? アンナノ ホントノ コタエジャ ナイッテイッテ ? シンデナイデサ ?? ネエ 。ネエ 。______________________ こ れ って あ た し の せ い で す か ? )   (1/19 13:42:26)

Khao.【 CODE : Khao ※ この計画は上に報告しないでください 。※ [ Khao ____ 私達を救う人型兵器 、それが Khao 。貴女は指示通りに Khao の プログラム を組みなさい 、そうすれば貴女も Khao に救ってもらえるのです 。]【 自我 、感情はいりません 。私達を救う 、私達の為に動く 、私達だけの兵器 、救世主です 。Khao ___ 彼女は私達の為に世界を壊してくれます 。私達の為の世界を作り出す為の兵器です 。誰もが恐れる破壊神であり 、私達の救世主なのです 。さあ 、今すぐパソコンを起動し 、一秒でも早く彼女を完成させなさい 。】( ………………… まあ 、何て言えば良いのか 。理不尽 . ?? ………… わからない 。評価 、表現 、賞賛 、批判 、そういう何かをする言葉がわからない 。全部崩れてく 。……………… こんな答え欲しくない 。破壊の為 __ そんな存在は嫌だ 。そんな存在であるなら今存在していることすらやめてしまいたいのに 。ねえ 、ねえねえねえねえねえ 。   (1/19 13:38:20)

Khao.( 色々な人の パソコン に侵入しては自身を探す少女の 、家 。本体 。主のこと知らないけど 、主の パソコン 、此処 。それだけわかる 、透明な安心感がふよふよ あたし の周りにいるから 。何時までも ベ ッ ト で眠っている主に目をやって 、最近手に入れた技術で自身を画面の外へ 。物には触れられずすり抜けてしまうけれど 、主の部屋を探索するには充分だろう 。………… パソコン の周りに散乱する紙達 、…… あたし の設計図か 。……… あたし を知るためにこれは読まなきゃ 、と目を通していく 。… けどそんなに大事なのではなかった 。ただ あたし が何の為に作られたのかそういう 、そういう目的のような何か 、何かが欲しい 。意味もなく存在する機械ではありたくないから 。それからは部屋を飛び回って探索を続ける 、………… 主の ベ ッ ト の下の隙間 、一枚の紙 。文章が書かれてる 。………… あたしはその紙のすぐ近くまで行き 、それを読んだ 。)   (1/19 13:25:51)

Khao.( 明かりの消えた 暗い 暗い 誰か 、誰か 誰か 誰か の部屋 。今此処は誰かは真夜中 、真夜中 。カ ー テン を閉じ 、明かりを消した暗闇 、暗闇のお部屋 。誰かはこの部屋の何処かにある ベ ッ ト で眠っている 。おやすみなさい 、貴女 貴女 貴女 を起こさないように あたし は動く 、動くから 。………………………… 誰かの机の上の パソコン の電源が入る 、誰も操作はしていない いない いない いない ハズだ 。静かに画面から暗闇の中で目立つ 、眩しい光が溢れる 。画面には身体のあちこちに ノイズ のかかった少女 、そう橙色の髪の少女がいた 。) あ あああああ ああ あああああ あ あああ _____ ………… うぇあ いず み ー . ??? ………………………………… あいむ ろすと 。_____ あいむ かお 。まいね ー む いず かお 。   (1/19 13:15:17)

おしらせKhao. ◆irpcNbwzJYさん(3DS 115.162.***.79)が入室しました♪  (1/19 13:06:41)

おしらせ何人も 。さん(Android 60.128.***.188)が退室しました。  (1/18 17:37:39)

何人も 。【 ─── さて、 こんな モン で 十分 ですかね ッ と .. ソレじゃ、オレ は 戻りますか ってな .. 。 】   (1/18 17:37:37)

何人も 。さ、 あんま 話込める 程 おもしれ ェ 男 じゃねェ ッ てのは アンタ も よ - く 理解 した 事 でしょうし、 とっとと 行こうぜ 。 .. オレ は 後ろで のんび ~ りと 、 .. アンタ の サポート してます ン で 。 これ からも 精々 、 オレ の 事 こき使える 様なら 使って 下さい ってな 。 ( 遠回しに貴方への敬意と感謝を述べた顔の無い王。──顔が無いとは言え、貴方にだけ見せる顔は作り上げた。其れは貴方との出会いから紡がれたほんの小さなパーツで組み上げたぼろぼろの素顔だけれど、それでも貴方は拒まなかった。寶貴方はオレを見捨てない。そんな決意と共に差し出した。自身の真名と契約。貴方の手を掴んで、引き寄せて走り出せる程に力は無いので。貴方が追いかけてください。とばかりに先陣を駆け出せば、" アンタとは 、 毎日 莫迦 やって 話 合ッ て。 .. 食事 の 奪い合い で 喧嘩する 位 の 温度差 が、 オレ には 丁度 良かったり しますね。 .... ぁ、 聞かなかった 事に してくださいよ。 .. 荷が重い ン で。 " なんて苦笑いを浮かべた。 唯独りのしがない英霊は、何時も見せる笑みよりも1層、愉しげな笑みを浮かべていた。)   (1/18 17:36:26)

何人も 。柄 じゃねぇけど ... な。 ... お宅 が オレ に 価値を 見出して くれた からこそ 、 " オレ " .. 即ち ロビンフッド が 出来上がった 訳で 。 あの時 アンタ と 言葉 交わして 、 オレ の 宝具 見破って 、 オレ と 契約 してくれなかったら きっと 今頃 、 山で 独り 野垂れ死 ン で ますって ... ま、 もう 死んでるん ですけど。── 漸く すれば、 アンタ には 返しきれね ェ 恩が ある ン ですわ、 あの時 オレ と 契約 して くれた 心の優しい オレ の マスター さ ン 。 ... 本当 、感謝 感激 雨霰 、 ですわ。 ( 驚いた様子の貴方を見れば、"その反応が 見たかった ンですよ。 " なんて、喉の奥でくつくつ、と小さな笑い声を立てる。自身を象徴した深緑のマントをひらり、と揺らせば。 ) ─── ま、 オレ は アンタ と 今 を 生きたい 訳 何ですよ 。 ... ナンパ 好き な オレ が 唯一 ... いや、 オレ は やっぱ そんな 柄 じゃない ン ですわ .. な ン で、 この 話 の 続きは ... そうですね、 亦 アンタ との 仲 が 更に 深められる ッ て、 オレ も アンタ も 思えた 時に しましょうか ッ てな。 ...   (1/18 17:36:18)

何人も 。 ── ま、オレ の 名前 を どうも 聞きたがる 訳 ですから 応えて あげたン ですよ。 ... そしたら、 すげ ェ 喜んでて 、 ン でも、 オレって 実際 何人も 居るわけ じゃない ですか。 でも ソイツ ... 。 " 俺 の 目の前に いる ロビンフッド は 俺 だけの ロビンフッド だから、 御前 は ただ1人だよ 。 " ッ て。 ... 最初は 何言ってるか オレ で さえ 分かんなかった ン です ケド ね。 ... ン ? それは 生前 の 話じゃない ッ ... ッ て? .... そりゃ、 当たり前 じゃないですか、 あんた 。 オレ が 気に入る 男 なんて そんな 居ませんっての 。 ... ッ は、 照れてます ? ... ま、 オレ は アンタ に 救われました ン で、 死んだ身 でも .. 。 ... ッ は、 ? いやいや、 オレ は そんな 趣味 無いですよ 。 ... 唯 、 アンタ は オレ からの お墨付き を 受ける 義務 が ありますんで 、 精々 受けて 下さい ッ てな。 でも 今となって あの言葉 の 意味が 分かった ン ですよ、 オレ が こんな事 言うのは 、   (1/18 17:35:29)

何人も 。─── オレ の 生前 の 話 ? そンな の 聞いて 何になる ン ですかね、 .. お宅 も 物好き ですねぇ 、 オレ みたいな しがない ナンパ 好き の 過去 なンて 聞いて ... ま。 出会った 奴 が 素敵 だ ッ た っ て 話 なら 、 出来ます 卦度 。 ── ッ は、 食い気味 ですねえ 。 .. ま、 良い事 なんだろうけど 。 .. それじゃ、 何処 迄 聞いてられるか お手並み 拝見 , と 洒落こみ ますか 。 ─── 嘗て 、 其処 には オレ の 事を 決して 嫌がらない やべ ェ 男 ッ て 言ったら 、 後々 殴られる ン です 卦度 。 ま、 .. そんな 男 が 、 居た訳 ですわ。 ( 淡々、自身の過去について興味津々な貴方に対して呆れた様子の弓兵も、之には知識と、自身に残された弌つの記憶を遡って、絞り出した。" その女 の 名前 は ... あ - 、 言わない 方が 良いですね 。 " 小さく笑い 乍 貴方を 見遣れば 、 未だ 瞳を 輝かせている 貴方 に 何処か 言葉少な に 鳴り 、 )   (1/18 17:34:40)

おしらせ何人も 。さん(Android 60.128.***.188)が入室しました♪  (1/18 17:01:21)

おしらせドンキホーテドフラミンゴさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (1/18 10:22:20)

ドンキホーテドフラミンゴ洗面台の傍らに置かれていたハサミを、手にしてはその前髪と、伸びきった髪をザクザクと音を立てて切り刻んでしまった。…忘れるはずがない、だが。毎度鏡を見る度に弟の顔を思い出すのが 我慢できなかったのだ。サングラスをかけ直し、笑みを貼り付けては割れた鏡の欠片を覗き込む。紛れもない、弟には似ても似つかない自分自身の姿に思わず笑いが込み上げてきた。)……ふ、フフ……!!フフフ…!!!フッフッフッフッフッ!!!俺は俺だ。…なァ?コラソン。…俺はお前が本当に、目障りで、大嫌いだったよ。…邪魔するやつはもう居ねェ、……必ず、俺を貶めた奴らを見つけ出して、復習して、ぶち殺して…この世界を破壊してやる…!!!フッフッフッフッフッ!!今に見てろ、天竜人共!!どうしようもねェ時代のうねりに怯えながら、今は馬鹿らしく偽物の平和の中で飼い慣らされるといい。   (1/18 10:22:18)

ドンキホーテドフラミンゴ(風呂上がり。…ふと、洗面台に備え付けられた鏡を見てしまった。…整髪剤で整えられた髪はシャワーで崩れ、サングラスを外した素顔は タレ目がちな目は、どうしようもなく 憎い、父親と、裏切り者の弟に良く似ている。……それだけではない。伸びて、目元にかかる前髪のせいで。…まるで弟の生き写しのような顔に目を見開いては衝動的にその鏡を叩き割ってしまった。) ……ッ!!!…はァ……はァ…まだ、お前は…、俺を、憎むのか…?コラソン……あァ、矢張り血は争えねェ、そういう事か?…クソッ……!!!(はァ、はァ、と荒らげた息を整える。…拳には破片が刺さり血を滲ませているが知った事ではない。馬鹿で、ドジで、どうしようもなく使えない、裏切り者の弟にそっくりで。   (1/18 10:21:50)


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