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おしらせ宵埼 奏さん(126.95.***.42)が退室しました。  (8/27 12:06:42)

宵埼 奏…、久しぶりに、瑞希を見かけたから来た…、 またいつか会えたら話そう…、   (8/27 12:06:34)

おしらせ宵埼 奏さん(126.95.***.42)が入室しました♪  (8/27 12:05:56)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、暁山瑞希:さんが自動退室しました。  (8/27 04:34:01)

暁山瑞希:んまぁ、だからといって何もしないんだけどね、強いて言うなら30以降に発売される某マイクの一番くじを引きに行くくらいかなぁ〜?(はは、)   (8/27 03:54:56)

暁山瑞希:おひさ〜♪今日はボクの誕生日兼!ボクの背後の誕生日でもあるんだよねぇ〜!!   (8/27 03:53:46)

おしらせ暁山瑞希:さん(126.194.***.173)が入室しました♪  (8/27 03:52:14)

おしらせ小豆沢 こはねさん(126.95.***.42)が退室しました。  (4/11 03:28:14)

小豆沢 こはね【ちょっと足跡…、最近忙しそうだけど、もしよかったらまた話しましょう   (4/11 03:28:09)

おしらせ小豆沢 こはねさん(126.95.***.42)が入室しました♪  (4/11 03:27:43)

おしらせ穂波さん(126.95.***.42)が退室しました。  (3/28 03:14:02)

穂波はい、 あ、そういえばいつも曲作りお疲れ様です。暖かいものでも入れてきましょうか?とおやすみなさい、(毛布を掛けては   (3/28 03:13:45)

おしらせさん(126.243.***.167)が退室しました。  (3/28 03:13:24)

今日誤字誤爆凄い...せっかく来てくれた所悪いんだけど、本格的に...まずい。仮眠を取るね、ごめんなさい。(自分の誤字にを確認してはふらふら~、とベッドにダイブしてはそのまま寝てしまい/↓)   (3/28 03:13:11)

そっか、じゃあこのままで...(てを降る貴方へ   (3/28 03:10:59)

穂波はい、お久しぶりです 宵崎さん あ、記号はどっちでも ちょっと合わせて私も名前だけにしてますし…(手を振りつつ   (3/28 03:10:07)

あ…そういえば私も記号...、(「まぁ、いいか、」と溢し)   (3/28 03:09:47)

あ…そういえば私も記号...、(「まぁ、いいか、」とこんb   (3/28 03:09:12)

穂波(と、これでいいかな… レスは不要   (3/28 03:08:49)

あ…。望月さん、お久しぶり、かな。(ニコリと微笑み出迎えるために玄関へぱたぱた、と駆けて)   (3/28 03:08:35)

おしらせ穂波さん(126.95.***.42)が入室しました♪  (3/28 03:08:28)

おしらせ望月 穂波さん(126.95.***.42)が退室しました。  (3/28 03:08:20)

望月 穂波こんばんは…、っあ、少し治してこようかな…、少しロムするときもあることは最初に伝えておきますね(でも、眠くなったら休んでください    (3/28 03:08:06)

おしらせ望月 穂波さん(126.95.***.42)が入室しました♪  (3/28 03:06:57)

ロルが面倒くさいから人が来るまでは...このままで、いっか。(ぽちぽち、/諦め)   (3/28 03:02:59)

入ったは良いけど…。何もすること無いし、どうしようかな。(む、)   (3/28 03:01:49)

おしらせさん(126.243.***.167)が入室しました♪  (3/28 03:01:01)

おしらせ愛梨:さん(126.243.***.167)が退室しました。  (3/24 02:40:40)

愛梨:わたしもそろそろ眠たくなったからレスは蹴らせて貰うわね。()お疲れ様。お相手ありがとうね、また何時でも来ても良いのよ。(相手を見送り、手を降った後、「さて、食器洗いますか、」そう言っては台所に足を踏み入れ、鼻歌交じりに食器を洗うことに専念していて/↓)   (3/24 02:40:35)

おしらせさん(126.95.***.42)が退室しました。  (3/24 02:37:21)

そうかしら…、ありがとう、 (にっこりと自分の手を合わせつつ) ええ、どうぞ、いくらでも覗いても大丈夫よ…、 そうね、そうさせてもらうわ、(こくんと、自分で飲むのもいいが確かにお客さんにも少しふるまいたいと思いつつ) ええ、いろいろ教えてくれう頭愛莉ちゃんのストレッチ効果てきめんもあるから…(少し手を合わせて) ええ、またいつか来るわね、見かけたらだけど、 そう?洗ってから帰ろうかなって思ったけど…、ちょっと甘えようかしら(少し頷いては 食器をそのままにして(またね、と手を振り 帰っていった、    (3/24 02:37:15)

愛梨:わたしからしたら凄いわよ(手を合わせては微笑んで、尊敬の意を表し)ふふ、また覗かせてもらうわね(くす、)ええ、お客さんが来た時にでも。オススメしてくれていても良いのよ?(にやり、と笑みを浮かべては手元にパックがあったため、顔の近くに持ってきてCM風に振る舞ってはそう言って)そういうのは任せてよ、ストレッチも、雫より詳しい自信あるんだから。(なお背後はカンニングした。/ぴんっ、と立てた人差し指をそのままにしてウインクをして見せて)もう..共倒れじゃないの。仕方ないわねぇ...(かぁっと熱くなった顔を隠すように手を顔の前に持ってきて)そう、もうこんな時間だものね。(「食器はそのままで大丈夫よ、」と言っては見送る準備を始めて)   (3/24 02:31:56)

そう?すごくないと思ったけれども、 (きょとんと考えつつも、) ふふ、どっちでもいいわ、行きやすかったりしたら嬉しいから、 そう、わかったわ、(一人で楽しんでもよし、みんなにふるまうのもよしと聞いては)そうね、もうこういう時間だし、愛莉ちゃんも無理はしないでね (心配そうに言えば) わ…、愛莉ちゃんっていろいろと詳しいのね(少し驚きながら手を合わせて、ええ、身体のケアもしっかりしなくちゃお休み前のストレッチもしなくちゃいけないけど、 ) ふふ、私も照れちゃったわ、(飲み物も飲み終わり、バームクーヘンも食べ終わって)そろそろいったん帰ろうかしら…、8また戻ってくるかどうかは置いておいて、 とちょっと考えつつ   (3/24 02:23:18)

愛梨:雫、因みにだけどプロフィール欄の自分の名前の所を押して、他の所を押すと横の時間が短くなって退出しにくくなるわよ(ぼそ、)   (3/24 02:13:30)

愛梨:そんな事ないわ。それが出来ている時点で雫は凄いわよ。(窓での会話が出来ている時点で凄いと私は純粋に思う。わたしだったら必ずパニックに陥る。そんな事を考えていて)ふふ、そんな事言ってると、ホントに何時でも行くわよ?(くすくす、と悪戯っ子のように笑って)雫の為に厳選したのよ、皆に出しても良いし、一人で飲んでも構わないわ。(首を少し揺らし、目を細めてはそう言って)ええ、本当。明日は平日だからそこまで明るくも無いかもだけど...きっと明るいわ。(眺める彼女の前で星に見立てた部屋部屋の予想を軽く述べて)森林ね、森林湯は結構神経痛や肩の痛みに効くわよ。(あとは疲労回復とか...くじきとかもそうね。と簡単に効能について述べた後、「アイドルの私達にとって、身体のケアはしっかりとね」と人差し指を立てて)やだ、本当に照れてるの?もう、恥ずかしがりやなんだから...(頬を染めた彼女を覗き込んだその顔は、彼女に釣られて次第に熱く、紅く火照ってきたためふい、と顔を逸して)___何よ、照れるじゃないの。(バウムクーヘンを食べる手を止め、驚いた顔をしたかと思えば次第に顔を赤らめて)   (3/24 02:11:56)

ええ…、器用な人がうらやましいわ …、いろんなみんなとも話せたらいいけどゆっくりでもいいならば、 ふふ、ありがとう、のんびりと待つわね、 ええ、おいてきてくれたもののんびりといただくわね (コクコクと頷いては) 綺麗な星ねぇ(指さされた星を眺めては) 柚子湯もいいわよね、私も好きよ、森林もいいけども、 ええ…、ちょっと照れちゃったわ(恥ずかしそうにほほを染めつつ) ええ、おいしいわ、 愛莉ちゃんといただいているからかもしれないけれど、    (3/24 01:58:40)

【レス不要ね   (3/24 01:55:05)

おしらせさん(126.95.***.42)が入室しました♪  (3/24 01:54:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (3/24 01:54:23)

愛梨:そりゃぁそうでしょうね...器用じゃなきゃ出来ない技だわ...(むむむ、と少し唸って)本当?いつでも飛んでいくわよ?待ってておきなさい。(歓迎、と言われ調子が乗ったのか挑発混じりな言葉になってしまう。それでもそれだけ楽しみ、ということだ。わたしは思わず笑みを浮かべて)そう?なら良かったわ。お部屋に色々な種類のものも置いてきたからまた飲んでね(くす、と微笑んでは窓から見える一つの星を指さして)ええ、個人的には大容量のパッケージで売られてるゆず湯が好きなのよね...(「あの安心感が何とも言えないのよ...」と付け足すように呟き)あら、何よ照れてるの?幾らでも褒めてあげるわよ(彼女の顔を意地悪そうに覗き込んでは少し上から目線でそう言って)あら本当。美味しいわね、生地が軽くて...幾らでもいけちゃうわね。(そう言って美味しそうに頬張ると一口、もう一口___と手が進んで)そう?それでも嬉しいものよ。(ふふ、)   (3/24 01:43:58)

ふふ、慣れたら楽しいけど、たまに人が多いときはちょっと驚いてしまうわ (小さく笑っては)ふふ、いつでも歓迎よ ありがとう、愛莉ちゃんの進めてくれるのどれもおいしいからすごく好きよ…、 そうね花の香でも色々とあるし、種類もいろんなのが多いもの、選ぶ楽しさは本当に分かるわ 本当に奥が深いわよね 愛莉ちゃんにそう言われると嬉しいわ…、 (こくんと飲みつつ小さくフォークでバームクーヘンを切って一口咀嚼して) ン…、これもおいしい…、 いいえ、本当のことを言ったまでだもの    (3/24 01:33:58)

愛梨:__なんだか楽しそうね。ふふ、私も窓越しの会話、してみようかしら。勿論、雫の部屋にも行くけどね。(くす、とくすぐったそうに微笑んで)ええ、部屋にも投げてきた()から是非。(喜んでくれているようで良かった、なんて安堵し)入浴剤は色々なものをコロコロ変えるのも一つの楽しみだけど、気に入ったものを厳選するのも楽しいのよね。(「奥が深いわぁ...」と吐息混じりに何処かを見つめては)そう、それなら良かった。雫が持ってきてくれた茶葉が良かったのね(相手が美味しそうに飲むため、自分も一口こくり、と飲んでみる「確かに美味しいわね、これはお気に入りBEST5に入りそうだわ。」と一旦カップをソーサーの上に置き、5本指を立てて、やるじゃない、と言わんばかりの表情。)そう?そう言ってくれるとわたしも嬉しいわ。ありがとう。(くすり、と微笑み)   (3/24 01:28:03)

ええ…、だからのんびりと、誰かがいるまでの間どうしているかはわからない時もあるけど主にこっちから話しちゃうことは多いし(話しかける意味で) ええ、どうぞ、いつでも歓迎しているから、 ありがとう、大切に飲むわね(受け取ってはうれしそうに笑い) 肌もつるつるになるし最近好きだわ いろんな色の入浴剤はあってやっぱり迷っちゃうけれど、 )ありがとう、(ミルクティーを受け取りつつ 少し覚ましつつ、こくんと飲み)おいしい…、 うん、ゆっくりでも、愛莉ちゃんと話すのは楽しいから(小さく首を振りつつ    (3/24 01:19:25)

愛梨:へぇ、悩むより行動するがモットーの私には無縁の話ね。あ、このお部屋かしら。足跡つけるために一旦お邪魔させて頂くわね。(完全にネトスト←/ひょこりと窓に手を掛けて)それじゃ、私がオススメするメーカーさんの茶葉、あげるわよ。この茶葉も勿論美味しいのだろうだけど、こっちもオススメよ。(そう言っては一袋まるまる相手の手にぽふ、と置いては嬉しそうに)_へぇ、ミルク系のお風呂は肌の保湿効果がかなり期待されるのよ。(ふふん、と豆知識を一つ。ケトルの中のお湯が湧いたため、温かい内にミルクティーを淹れ、相手の前に置いて)でしょ、でも何処で買ったかは分からないから沢山揃えようにも出来ないのよねぇ(少しため息混じりにそう言っては苦笑しながら切り分けられたものを受け取って)こちらこそ、亀で物凄く申し訳ないわ。(しょも、)   (3/24 01:11:48)

(渡して【ごめんなさい、遅くなってたわ    (3/24 01:00:37)

独り言呟いてもいいけど、どういうふうに楽しんでもらおうかなって思ったら悩んじゃって、 ええ、いつでもいいわよ (こくんとうなづいて) 少しまれでも…、照れちゃったわ…、 ミルクティーはまろやかでおいしいものね ええ、飲んでみるわ(こくんとうなづいてはメモをしつつ) きちんと自覚を持たなくちゃね、肌の手入れもだけど、 そういえば最近、入浴剤でミルク系で入ると肌がしっとりして私はそういえば好きだわ(小さく微笑みながらも、) ええ、とってもかわいい ええ、そうね愛莉ちゃんのお部屋だから (コクコクと頷いては切り分けたのを   (3/24 01:00:15)

愛梨:雫!!雫!!あと一分よ!更新して!!(わたわた、ゆさゆさ、)   (3/24 01:00:08)

愛梨:そうなのね、なんだか雫らしい。そう、じゃあ今度お邪魔しちゃおうかしら。(にこりと微笑んでは窓を少し覗き、数ある星の塊の内、一つ一つを見ていって)ふふ、流石にそういう時はごく稀だけどね(顔を赤らめる相手にくすくす、とからかうように笑って)ええ、まろやかな口当たりで良いわよ。是非飲んでみて。(お湯を沸かしている間、ふと彼女の方を見てみると、嬉しそうな相手にわたしも思わず同じ挙動を取って)アイドルとして、きちんと自覚を持って...って言ってもこれじゃ示しがつかないわよね(と、少し困ったように苦笑いをしてはバームクーヘンを見ていて)でしょ、わたしも何処で買ったのか分からないのだけれど...可愛いから使わせてもらっているの。ここの主だもの。そのくらいは良いでしょ?(くす、と笑っては「可愛いから、なんでもオッケーなのよ。」だなんて目を伏せてはそう付け足して)   (3/24 00:52:24)

まあ、それで、主に私から話しかけちゃうことが多くなったけど、 ン、愛莉ちゃんの好きなようにしてほしいわ、あ、私の部屋とかは一応出入り自由だからね、(少し手を合わせて言いつつ) そ、そうなの…?なんだか恥ずかしいわ(顔を赤く染めつつ) ミルクティー、愛莉ちゃんにはお勧めなのね (手を合わせてうれしそうにしつつ) ええ、のんびりと待っているわね そうね…、たまには、いいんじゃないかしら…、一応気になるのは確かだけど…、(こくんとうなづいては、小ぶりの包丁を受け取り、バームクーヘンを切り分けて )このお皿可愛いわね…、フォークも【そう言いながら、平皿にバームクーヘンを置いて    (3/24 00:40:35)

愛梨:ふふ、雫もそんな時期あったのね。__楽しそうだし…鎖国、解除しようかしら。(むむむ、と少し考えながらも目を細めて「あら、凄い時は雫が出ていっちゃうまで考えてるわよ?」だなんて彼女から手をそっと離して、意地悪そうな笑顔で笑い)ええ、最近紅茶にハマっててね。ミルクティー、メーカーとか原産地にも寄るけど...オススメよ。(考える彼女にそうにこやかに勧めて)ええ、とびっきり美味しく淹れてあげるから待っててなさいよね。(何故かドヤ顔でそう話してはケトルに水を淹れ、コンロに火を付けて)あ、そうね。ごめんなさい、気が付かなくて。_本当はこんな時間にお菓子なんて...って思ったけど、たまには良いわよね。(くすり、と笑っては戸棚から少し小ぶりの包丁、何処で買ったかも分からないアンティークな平皿、それによく似た柄のフォークを取り出して机に歩みを進め、そっと置く。と   (3/24 00:33:06)

私はそうだったわ、苦手で、どういうふうに話しかけたほうがいいのか、とか話しかけられるのを待とうと思ったけど、結局私から話しかけたほうが好きになって、 一対一も好きだし、みんなと話すのも好きだけど 、私もカメだなと思うことも多いけれど…、どうかしら?でも、愛莉ちゃんのペースでいいわよ (ゆっくりと微笑みながら)お疲れさま、忙しいときは誰にでもあるから…、 ミルクティーね 私も同じにしようかしら…?(少し考えては) ありがとう、待っているわね、(こくんと御厚意に甘えて、こちらはバームクーヘンを箱原出しつつ)もしよかったら、包丁借りてもいいかしら…?  お皿も出してもらえたらうれしいけど…、    (3/24 00:22:43)

愛梨:ええ…。そういうものなのかしら。わたしは1対1で話すのが好きだったりするから...それもあるのかも。(「ただ亀だから、というのもあるけどね」だなんて付け足してはきゅ、ともう一度彼女の手を握り直して、にこやかにウインク)ふふ、そうよね、一昨日は少し疲れていたみたい。_ありがとう。(くすり、と微笑んでは相手のご厚意に感謝の意を述べて)本当?そうね...今日の気分はミルクティーかしら。(種類の多さに少し驚きつつも選ぶ。「お湯を沸かしてくるわね。ちょっと待ってて頂戴。」と、そう告げては台所に足を運んで)   (3/24 00:15:49)

少しだけわかるわ、私も最初のころは苦手だったけど、対応はできるようにはなったけど 追いつけてないよねって考えこんじゃうときもあるけれど、 ふふ、よかったわ、(手を握られてうれしそうにしつつ) ううん、いいのよ、私も、休んじゃうときもあるもの だから誤らなくても…、いいわ(にこりと笑顔を向けつつ)どういたしまして、 ええ、どれが好きかわからなかったからいろんな味の紅茶持ってきたけど…、【そう言いながらストレートティーや、レモンティー、ミルクティー ハーブティー当たりのパックを見せつつどれにすると尋ねてみては    (3/24 00:07:32)

愛梨:ええ、大歓迎よ。窓越しのお話はね...結構ばたばたしちゃって追いつけなくなっちゃうから...。ああ、でも、雫が来てくれて良かったわ。(苦笑しては上記を述べる。しかしせっかくの客人だ。わたしは笑顔を見せ、ぎゅ、と彼女の手を握る。)そう?ならそうさせてもらうわ。昨日..._ああ、一昨日ね…は誤爆したまま寝ちゃって...ごめんね?(ううん、と唸りながら困り顔を見せて)えっ、良いの?それじゃあありがたく頂くわね。ありがとう(にか、と元気な可愛い笑顔を見せると同時に八重歯が見えて「紅茶もあるの!?用意良いわね...?」と疑問に疑問を重ねては此方も首を傾げて)   (3/24 00:03:29)

愛梨:ううん‥誤爆ね。申し訳ないわ。(ぐ、)   (3/24 00:02:39)

愛梨:ええ、大歓迎よ。窓越しのお話はね...結構ばたばたしちゃって追いつけなくなっちゃうから...。ああ、でも、雫が来てくれて良かったわ。(苦笑しては上記を述べる。しかしせっかくの客人だ。わたしは笑顔を見せ、ぎゅ、と彼女の手を握る。)そう?ならそうさせてもらうわ。昨日..._ああ、一昨日ね…は誤爆したまま寝ちゃって...ごめんね?(ううん、と唸りながら困り顔を見せて)えっ、良いの?それじゃあありがたく頂くわね。ありがとう(にか、と元気な可愛い笑顔を見せると同時に八重歯が見えて「紅茶もあるの!?用意良いわね...   (3/24 00:02:11)

(こんこんと静かに部屋をノックし、) 愛莉ちゃん、窓はちょっと苦手って言ってたし、遅くなったけど、お邪魔してもよかったかしら…? (不安そうにあたりを見て、)ううん、私も、来るのが遅かったし、愛莉ちゃんは気にしなくていいわ(ゆっくりと首を振って 、そうね、今日はたくさんお話ししましょうか、(ふふと笑いつつ、これ、お土産、と、バームクーヘンの箱を出しつつ)紅茶もあるけど…、愛莉ちゃんも、飲む?(首をかしげて訪ねては   (3/23 23:55:15)

愛梨:あ、雫。いらっしゃい。昨日、せっかく来てくれていたのに話せなくてごめんね。今日は沢山お話しましょ。(がちゃり、そう音が聞こえた方に視線を向けては歓迎の言葉を一つ。椅子を一つ持ってきては自分の真向かいに座るように促して)   (3/23 23:52:50)

愛梨:運試しって感じね。せっかくだし、明日の運でも試してみようかしら。(手に握っていた4つの賽子を机の上に置き、椅子に腰を掛ける。4色ダイスのうち、桃色のみを自分の目の前に置き、他3色は、丁寧にその奥へ並列に並べて。)   (3/23 23:50:08)

おしらせさん(126.95.***.42)が入室しました♪  (3/23 23:49:53)

愛梨:賽子でも振ろうかしら。___…師匠から運を吸い取った話を思い出すわね。あれ、何年前だったかしら。だいぶ昔よね。(ふふふ、と微笑みながら椅子から立ち上がり、「背後の話になっちゃうのだけれどね」と呟いて、少し歩いた先にある戸棚の引き出し部分から”DISE”と書かれた未開封の4つ入の賽子を出す。ビリッ、と厚紙特有の音を響かせ開ける。...我ながらかなり開け方が雑になってしまった。空になった厚紙をきちんと屑籠に入れてはまた歩き出す。歩いている途中でふと思い出して足を止め、手の中にある賽子を眺めた。___橙、青、桃、青...MORE MORE JUNPのメンバーカラーだ。思わず笑みが溢れる。)   (3/23 23:44:47)

愛梨:こんなものかしら…。長文苦手だから多めに見てもらえると嬉しいわ。(頬を掻いては苦笑を浮かべ)   (3/23 23:29:56)

愛梨:こんばんは。_…ふう、也に復帰するためにも色々な人でやって行かなきゃ...よね!(というわけでわたしが来たんだけど、と呟く。背後はわたしのような口調だけどちゃんとできるのかしら。そんな不安をぽつぽつと考えながらも部屋に足を踏み入れ、窓に一番近い椅子に腰をかける。)ROMさん、入ってきてもいいのよ?今ならわたしがお話してあげる。(そう言っては窓越に見える人影に声を掛け、手を振ってみる。___…まぁ、入りにくいだろう。なんせ新規も新規。ログが全く埋まっていない状態である。それだけならまだ良かったのだがルム説が愛嬌なさ過ぎる...。これだけの理由があれば入りづらいだろう。_あぁ、もっとちゃんと描いておけば良かった。そんな事を考えていた。やがて窓から見える人影はなくなり、真っ暗になっていた。)   (3/23 23:24:56)

おしらせ愛梨:さん(126.243.***.167)が入室しました♪  (3/23 23:16:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、まふゆ:さんが自動退室しました。  (3/22 23:29:42)

まふゆ:それと…被りについては私も気にしない派だから大丈夫だよ、向こうが不快になったら嫌だから私が変えてるだけだから。(「誤爆だね、」と苦笑しながら上記を述べて)   (3/22 22:54:46)

まふゆ:それと…被りについては私も気にしない派だから大丈夫だよ、向こうが不快になったら嫌だから私わ変えてるだけ   (3/22 22:53:44)

まふゆ:...落ちてた。___っ、日野森さん、ごめんなさい。直ぐに戻れたら良かったんだけど...(そのまま部屋にふらりと戻ってきては誰かが入っていた痕跡を確認する。彼女が入っていたことを知り、直様いつもの優等生に戻るよう、自身の脳内を活動させる。顎に手を添え、眉を下げて苦笑しては謝罪の言葉を述べて。)   (3/22 22:45:42)

おしらせまふゆ:さん(126.243.***.167)が入室しました♪  (3/22 22:40:10)

おしらせさん(126.95.***.42)が退室しました。  (3/22 22:10:43)

お疲れさま、またね…、   (3/22 22:10:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、まふゆ:さんが自動退室しました。  (3/22 22:10:14)

お邪魔してもいい…?さっきちょうど、朝比奈さんのお部屋を見かけてどうしようかなって思ってたから、 あ、でも確かに昨日は被ったりとかはあったりもしたけど、人によって、かぶっても気にしない人とか…、いるんじゃないかしら…?(私は気にしない時もあるけれど、)私は被りがいたらいやっていうわけじゃないけれど(どういうふうに話しかけようかは考えちゃうけどね)(と、ゆっくりと待ってみて    (3/22 22:08:31)

おしらせさん(126.95.***.42)が入室しました♪  (3/22 22:05:07)

まふゆ:...入ってきなよ。なんでみてるの   (3/22 21:50:12)

まふゆ:瑞希が帰ったから...来た。どうして私が駆り出されたのかは分からないけど、でもここは、心地いい。(部屋に入るなりすれ違った相手に文句のようなものを一つ。そのまま数歩部屋に入ってソファーに座ると、視線を感じたため窓にいる人に「入らないの?」と言わんばかりの圧を掛け、また視線を戻す。)   (3/22 21:47:47)

おしらせまふゆ:さん(126.243.***.167)が入室しました♪  (3/22 21:44:25)

おしらせ暁山:さん(126.243.***.167)が退室しました。  (3/22 21:44:02)

暁山:あ、そうだね。まふゆに代わってこよ~(ぱたぱた、)   (3/22 21:43:59)

暁山:どうしよっかな~、まふゆにバトンタッチして来ようかな~(むむむ、)ボク結構やりにくいんだよねぇ……   (3/22 21:39:34)


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