ルーム紹介
世界はその昔、文明崩壊してしまったのだという。
それは異能力の素となるイーコールという粒子によるものだ。
空気中に含有するイーコールを多分に摂取したあらゆるものは、
カミサマと呼ばれる人外や化物を生み出す事となったが、
人類はそのカミサマの中にも自我と理性のある者が居ると気付き、
人類はカミサマとの共存を選んだ。

それが、今から約20年前の話。

ようこそ、コード専門高等学校へ!
君達は世界が復旧した後にイーコールやカミサマについて学ぶ為に作られた異能力の術式(コード)を学ぶ学校に所属する生徒達である。
将来はカミサマを調べる科学者になるか、それとも自我も理性も無いカミサマに対応するヒーローになるか、将来が楽しみだ!

※要約※
SCPオマージュの創作部屋です。
↓キャラメイク↓
https://eliade20.1web.jp/45579.html
↓ホームページ↓
https://eliade20.1web.jp/
↓控え部屋↓
https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=750945

~ 以 下 、 ル ー ム 規 約 ~
①PL(プレイヤー)同士の喧嘩は禁止。
②全年齢対象ルームの為、R18は控えめに。
③恋愛(同性愛も可)を強く推奨します。
④オリジナルキャラクター以外禁止
⑤新規参加者は設定を投稿してから入室願います。

至らない点も多々あると思いますが、
精一杯管理しますので、ぜひお付き合いください。
 [×消]
Gaill Monochoriaウタ君待つじぇ   (5/28 09:59:40)

Gaill Monochoriaおはよん   (5/28 09:59:29)

おしらせGaill Monochoriaさん(180.5.***.243)が入室しました♪  (5/28 09:59:16)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ほりしぃさんが自動退室しました。  (5/28 01:55:54)

おしらせ明星 夜空さん(60.73.***.211)が退室しました。  (5/28 01:43:52)

明星 夜空おつかれさまですー僕もおちときますおつかれさまです   (5/28 01:43:49)

おしらせ平山 平治さん(iPhone 114.172.***.135)が退室しました。  (5/28 01:43:11)

平山 平治時間も遅いので自分はこの辺りで お疲れ様でしたー   (5/28 01:43:07)

明星 夜空(_______されど、消耗しているのはこちらも同じこと。幹との鈍い衝突音は金属を徐々に湾曲させる。体力も根気も、集中力とて底はある物、このままの根競べじゃあ罹患者が勝手に離れてくれるのを待つしか手はない。...最もその罹患者サマがどこの誰か...なんて、この状況じゃ探す余地もないのだけど。うすぼんやりと照らす街頭の光を頼りに襲い来る木々を、蠢く木々を見つけ出しては連撃を叩き込む。そして木々以外の音へ耳をすまし、木々の動向に目を凝らして罹患者を探し出す。こんな夜更けに出歩く奴なんてたかが知れているだろうが.....さっさと見つけ出さなければそいつも彼らもくたばって終わりだ。)   (5/28 01:32:54)

明星 夜空「.......こっちに向ける目があるんなら手動かしてくれ。 “根っこ” をどうにかしねぇとこのままじゃあ朝になる。」(一発、二発、間髪いれずに三発目。幹を再生する暇も与えず、手足を切り落したまま、彼に合わせて瓦礫たちの連撃が舞う。廃材生まれの騎士達と言えど、木を切り倒すのにはむいちゃいない。さび付いた柱材達は着実にその枝を、手足を、幹を相手の身体そのものを。化け物達の戦闘で確かに手数を削っていた。)『 だ ぁ ぁ ぁ あ あ っ っ ! ! 埒 が 明 か な い ッ ッ ! ! 』「脳金で殴るしか脳はねぇのかビーズニーズさんよぉ....」   (5/28 01:32:50)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Dabihさんが自動退室しました。  (5/28 01:32:00)

ほりしぃちがうありがとう   (5/28 01:30:48)

ほりしぃ@xA4i!!   (5/28 01:30:45)

平山 平治開けときます! 因みに追憶3でした   (5/28 01:29:52)

ほりしぃホンマに行くからな?!予定空けとけー!!!??????   (5/28 01:28:33)

平山 平治カチコミお待ちしてます また絡みましょう   (5/28 01:28:11)

ほりしぃカチコミはホンマに君(中の人)が良ければなんだけど←   (5/28 01:27:34)

ほりしぃすげえ楽しかった!   (5/28 01:27:14)

ほりしぃいやこちらこそごめんなという気持ちだし全然納得言ってねえから今度カチコミするぞ   (5/28 01:27:07)

平山 平治お疲れ様でした 楽しかったです!でも結構好き勝手やったの申し訳ないです!   (5/28 01:26:30)

ほりしぃ彼女。の話じゃなくて 彼女の話、です!   (5/28 01:23:59)

ほりしぃ「……………ッッ゛…………………………………」(走り出すまでおおよそ2秒。貴方に追いついたのは何秒後だっただろうか。 カツンッッ!!!!!とハイヒールを鳴らしたのならば彼女は貴方の目の前に立ちはだかり、ツカツカツカ、と歩み寄るだろう。そして乱雑に手をとることができたのならば、貴方の手に包帯を無理やり握らせるかもしれない。) 「……………………ッ……………………………」 (それは明らかに、〝 申し訳ないことをした〟と思って追いかけたとは言えない表情だった。何も言わずに睨みあげる顔は、『納得がいかなかった』と言わんばかりだった。何がいけなかった?貴方は何を考えた?なんで『ヒーローなんかじゃない』?)(… 言いたいことを今日のところは全部飲み込んでおきましょう。包帯を渡したのだってただの気まぐれだ。貴方から何かを言われる前に、走って逃げたのは彼女の方から。)(劣等に苛まれるあなたと、劣等を呪う彼女。の話は、……………また今度近いうちに。)〆   (5/28 01:22:23)

ほりしぃ「………………ッ……………………」 (【威圧】)( 彼女はそれに対抗するライセンスを持っていない。 腹の底が冷える感覚、足がすくんでしまいそう。こんなの初めてだった。言葉が出なかった。………視線が切れたのは貴方の『帰る』の一言が出てから。貴方はこちらに背中を向け、保健室を後にするのだろう。 )「………………………、…あいつ 、なんなんですか……………………」 ( 『ヒーローなんかじゃない』って。どういう意味だったんだろう。皆がヒーローになることを望む学校で、どうして貴方はあんな顔をして突き放したのだろう。確かに貴方は自分を『嫌な奴』だと言った。バカと言えばバカと答える単純さを持ち合わせていたはずだった。)「……………………………、…………………………ぁ。」(……ふ、と彼女は手元を見た。そこにはたった一つの包帯。そういえば貴方は怪我をしていた。でも。自分だって怪我してるし。それにあいつ、多分嫌な奴だしと。悶々とする事凡そ5秒。)(──────────そして。)   (5/28 01:22:19)

平山 平治お疲れ様でしたー   (5/28 01:07:13)

おしらせ和枕 音子さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/28 01:07:08)

和枕 音子んじゃまわたしもおちーーる!また!   (5/28 01:07:05)

和枕 音子いいよう!おやすみなさぁい!!   (5/28 01:05:52)

おしらせキース・ハリソンさん(60.119.***.31)が退室しました。  (5/28 01:05:39)

キース・ハリソンごめんよう、またおねがいするのだ……ばいばいい   (5/28 01:05:33)

平山 平治「…………帰る、じゃあな」(能力がなくてもやれる、なんて幻想だ。それは嘘ではないのだろう、でも本当の事でもない。彼はこう考える。努力すれば強くはなる、でも能力があればその努力以上の力を出せる。『なんでこの学校に居るんですか』全く持ってその通りだ。半年前はディスコードなんか皆持ってなかったさ、でも今は違う。自分は置いてかれる、自分は追いつけない、自分は憧れに近づけすらしない。『なのに何故ここにしがみつく?』答えは出ない。"威圧"君は彼の威圧に怯む事はないかもしれない。それでも何か、地雷を踏んでしまったのは、理解できるかもしれない。それを笑ってもいい、馬鹿にしてもいい、何か思うことを話してもいい。どうしたとしても、彼は何も返さずにここを出ていくだろう)   (5/28 01:05:23)

平山 平治「うるせえなぁ……そもそもお前何企んで………………"俺はヒーローじゃねえ"」(ヒーロー、かつての自分の憧れかつての自分の夢かつての自分の光。自分もあの人達のように生きたい、あの人たちみたいに弱い人を守れるようになりたい。でも、ディスコードが使えない。使えない、使えない使えない使えない使えない使えない。他のみんながヒーローになる事を期待されていても、なっていたとしても、ならない選択をするとしても.そもそもその選択肢を与えられなかった。"彼は一般人だ"人々の声援を受けて途方もない力を得る、なんてことはない。カミサマの聲は聞こえない、ディスコードを複数扱えたりしない、運命を覆すような事は出来はしない。特別な血統でもなければ、機械やカミサマでも突然ない。ただの一般人であり、能力が使えないカカシ。エキストラ。捨て駒。)   (5/28 01:05:20)

和枕 音子全然問題なき!のんびりお話したいし、今日はいっぱい寝といででで!   (5/28 01:05:06)

キース・ハリソン多分ちょっぴりおはなし伸びそうなのとあたまぽやぽやしてきちゃってあの、続きこんどーー……とかでもいいかい……   (5/28 01:03:21)

和枕 音子ぷりんきた……   (5/28 00:59:08)

キース・ハリソンぷりんんんんんん   (5/28 00:58:25)

和枕 音子> きぃくん   (5/28 00:58:09)

和枕 音子「 学校も、一緒だもん、ね。学年とか名前なんかは知らないけど。」「 だから、まぁ。」「 ここが混んでいたのも、ちょうどいいきっかけだったのかもしれないなって、思ったり。」( きみに差し出す言の葉を探し探し、決して気持ち悪いなんて思っていないんだと伝わるように、喉をふるわせる。なんだからしくない発言までしちゃったところで、次に出すカードがなくなった。) ( 無言の間は、たった数瞬。) 『 ________お待たせ致しました。』( プリンが来た。) ( ふるふる震える金色の個体が運ばれてきた。) ( お互いの前に置かれるプリンたち。ティーポットとカップはいつも通りに見知った姿。正直助かったと思った。ぼくも話題を探すのは得意ではない。さぁ、食べようか____と言いかけて。 ) 「 ……あ。名前。」「 和枕音子です。」( よろしくお願いします。ひょこんと軽く頭を下げる。リボンの端がちらちら揺れた。)   (5/28 00:58:05)

和枕 音子『 えっと…………じつは、その、気持ち悪かったらごめんなさい、』( 『 じつは、まえから貴方のこと、知ってたんです。』…………と、きみは変わらず、切りにくいマジックカットみたいな口調で語るのだ。お花屋さんの正面にあるお団子屋さん。マリーンと言う名前の喫茶店。彼があげたおみせの名前は、ぼくがよく足を運ぶ店のひとつ、ふたつ。ぽつぽつ話を進めるたびに、だんだん声音に後悔が混じっていくような気がして、雨降り前の雲間に似た瞳を注意深く見遣る。緊張しいのきみのことだから、たぶん〝 やっぱり気持ち悪がられている? 〟とか考えてしまっているんじゃないか。短いおしゃべりの中で、それくらいは分かってしまうのだ。消えていく語尾を、そっと掬いとった。)「 …………うん、知っている。」「 知ってると言うか、ぼくもきみを見たことがあったから、今声をかけたんだし。」( きみがあげたお店以外にも、学校近くのケーキ屋さんとか、菓子パンがメインのパン屋さんとかでたびたび。)   (5/28 00:57:35)

和枕 音子『 ……ぁ、あ、いやいえあの、えっとその、こちらこそ……? 』( きみの台詞は、こんなに歯切れが悪い言葉も無いだろうってくらいで。パーカーの薄い布地を通して、体重を預けた背もたれの硬さを感じる。多少行儀が悪くとも気にせず、恐らく椅子とセットなのだろうダークブラウンのテーブルに、肘をついては頬杖のポーズ。手を扇子や団扇みたいにして風を当てようと四苦八苦しているきみ。何やらうんうん考え込み始めたきみ。次にはぽや、とこちらを見ては固まってしまうきみ。それらをぼんやりと眺めては、そのちょこちょこした動きにこっそり目尻を下げるのだ。せっかく冷まそうとしていたのに、残念ながらあんまり効果はないみたいだった。耳がぽふぽふ赤くなっている。くす。)   (5/28 00:57:25)

Dabih( ・ω・o[ 也募集]o   (5/28 00:49:56)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ザ・ビーズニーズさんが自動退室しました。  (5/28 00:45:13)

平山 平治ただいまとこんばんはー   (5/28 00:42:59)

おしらせ平山 平治さん(iPhone 114.172.***.135)が入室しました♪  (5/28 00:42:45)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、平山 平治さんが自動退室しました。  (5/28 00:42:33)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、平山 平治さんが自動退室しました。  (5/28 00:42:33)

キース・ハリソンこんばんば!   (5/28 00:42:32)

ほりしぃ「………………………………………」「………………………………………………オマエ。」「…………………………そもそも、……………………なんでこの学校に『居る』んですか。」「………………喧嘩って。『ヒーローがいかにも嫌いそうなこと』じゃ、無いですか。」 (今更ながらにポツリと聞いたこの台詞。…貴方はまた、めんどくさいとはぐらかすだろうか。)   (5/28 00:42:31)

ほりしぃ「…………………、……………?????」(彼女は言った。それは貴女からしたら【不可思議】なことであるかもしれない。証明?誰に、なんのために? そこを知らなくったって、彼女があからさまにその『2つ』に異常なまでの嫌悪感を抱いているのは文字通りの馬鹿でも分かるほどの言い様だ。『ヒーローは弱い奴の、可哀想の味方』。その当たり前がこの間、脆く崩れかけそうになった。足場が崩れちゃ立てやしない。当たり前が壊れることが怖い。だから、いかにも『素行が悪そうな貴方』に聞くことで、建て直そうとしていたのだ。ニンゲンが『悪いやつしかいない』ことを、『下等』であると、証明して欲しかったのだ。)(だが、ふ、と。彼女は止まった。止まって、あなたをジィ、と見た。)(ここは『ヒーローを育てる学校』。………………貴方はそこに、入学している。)   (5/28 00:42:29)

Dabih(` ・ω・o[こんばんは! ]o   (5/28 00:42:23)

ほりしぃ「あ゛ーーーーーッ?!?!?!オマエめんどくさくてワザとはぐらかしてやがりますねッ?!?!!!!!!???!!!!な゛ァ、もォそれじゃあ意味がねェんですよッッ!!!!!!!何が『これでいいだろ』ですかこの馬鹿ッッ!!!!!!!!」(見てわかる通り、貴方は『投げやり』にウンザリとして返答していた。無論、心理学を持っていなくてもそれが『この場を切り抜けるための安っぽい布石』だと言うのは言うまでもない。彼女は包帯を後ろに隠しては後ずさって睨み付ける。)「 良~~~~~ィですかァ~~~~~~??????? こんなことしたくてほりしぃはオマエに時間を割いてるんじゃねェんですッ!!!!!!!ほりしぃはやっぱり『ニンゲンはクソ』だって、『ヒーローはろくでなし』だってコトを証明しないといけなくてですねェッッ゛…………………」   (5/28 00:41:48)

おしらせDabihさん(iPhone 126.84.***.174)が入室しました♪  (5/28 00:41:23)

おしらせキース・ハリソンさん(60.119.***.31)が入室しました♪  (5/28 00:36:09)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、キース・ハリソンさんが自動退室しました。  (5/28 00:35:58)

ほりしぃごめん今書く!   (5/28 00:20:20)

ザ・ビーズニーズ 「 だ ぁ ぁ ぁ あ あ っ っ ! ! 埒 が 明 か な い ッ ッ ! ! 」(もはや作業とも呼べる単調な作業は作業と呼べない程に激高していた。びゅんと空を掴みそれを投げる様にして虚無を投げつけ、その軌道上がレイジーサンデーモーニングによって凝結していく、凝結の軌道上に居る樹木たちが凍り付き柔軟性を失ったところに躰道の跳躍、回転、展開、それぞれアクロバットな蹴り技で打撃を与えて粉砕していく。元より躰道には1対8人程度の演武があるだけに多勢に無勢は特に問題ないがそれが無尽蔵に湧いて出てくるとなると流石に息が切れる。深夜の商店街で無数の樹木と触手たちを相手にするのは全く骨が折れる。何より光が吸収できないのは彼女の能力的にあまりにも厄介だ。昼の間に吸収しておいた光を地面に付与して君の視界を安定させるがそれだけでも容量は1つ使っている事になる。)   (5/28 00:20:08)

ザ・ビーズニーズ「にしても…っ!今日は一段と多いね…っ!?」(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅、)(凝結、打撃、消滅!)(凝結、打撃、消滅!)「僕の方は容量消費なしで対処できるけど、夜空くん、そっちは無事っ!?」(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)(凝結!打撃!消滅!!)   (5/28 00:19:57)

平山 平治可愛い.?   (5/28 00:17:32)

ほりしぃ可愛いな……   (5/28 00:15:23)

おしらせザ・ビーズニーズさん(122.223.***.132)が入室しました♪  (5/28 00:14:04)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ザ・ビーズニーズさんが自動退室しました。  (5/28 00:13:55)

平山 平治「あ、ちょっ、テメェなんの嫌がらせだよ!?くそっ、ああもう喧嘩喧嘩!喧嘩したんだよ!ほらもうこれで良いだろ」(ない、棚をひっくり返しても見つからない。切らしてんのかよと舌打ちし、仕方なく後ろを振り返った。そこには凄く凄く楽しそうな……人によっては可愛いとこぼしてしまうくらい、彼にとっては性格が悪いと言いたくなるくらいニヤついた彼女の姿。その手には包帯が握られていた。何故か彼女は包帯を求める理由を欲しているらしい。この上なく面倒くさい。しかし考えてみよう、わざわざ本当の事を話す必要はない。喧嘩したと言えばそれで終わるかもしれない。彼は見てわかるくらい適当に、どう考えても面倒くさいから言いましたって態度で喧嘩してきたと嘘を吐くだろう)   (5/28 00:13:08)

平山 平治「お前なぁ〜……人の事短気で馬鹿って言っといてキレんじゃねぇ、そっちのが短気じゃねぇかばぁかッ!!」(彼女の言う通り、彼は短気だし間違いなく馬鹿でもある。本来言い返し用のない事実なのだが、彼は目の前のこいつにだけば言われたくないと、心の底から思っていた。彼は先程の虫の知らせを忘れて言い返すだろう。君が馬鹿というなら、彼も馬鹿と返していく。しかし時計を見ればハッとして、煽るのを止めた。正直大分、すごく、いやもの凄くムカついてはいる。しかし当初の目的は包帯の確保と、拳のテーピングだ。これ以上構ってたら保健室が閉まってしまう。家に包帯なんかないし、普段フラフラしている彼が必要以上の小遣いなど貰っているはずもない。お情けで食費くらいは貰っているが、包帯を買う余裕は正直なかった。なので、勝手に学校の備品を使わざるおえない。気を取り直し、包帯を探すのだが……)   (5/28 00:13:05)

キース・ハリソン(……結局、なにがこちらこそなのかも分からないような曖昧な返事を返してしまいました。やっぱりダメだなあ、なんて思いながら、そっと馴染みの店員さんに目配せをします。僕の方が先に頼んでしまったから、きっとこのままでは届くタイミングがずれてしまいます。おすすめして、同じものを頼んだのに、自分だけ先に目の前で食べるのは気が引けるのです。)「えっと…………じつは、その、気持ち悪かったらごめんなさい、」「じつは、まえから貴方のこと、知ってたんです。……とはいってもその、たまーにチラチラ見る程度で、あ、でもその追っかけててとかじゃなくって、えっと……」(やっぱり言わなければ良かったかな、なんて思いながら、それでも、まえからちょっぴり、貴方とお話してみたかったのです。)「えっと…………ぼく、あの。お花屋さんの正面にあるお団子屋さんとか、マリーンっていう喫茶店とか、好きでよく行ってて、その。……時折あの、貴方みたいな人を見かけた気がしててそれで、あまいのすきなのかなって……」   (5/28 00:10:56)

キース・ハリソン(例えばほら、話題の定番で言うなら空模様?それともやっぱりプリンのこと、無難にごはん、それとも学校の、ええと、ええと。無理して話す必要もないのでしょうけれど、無言をやり過ごすのは僕にとってはそれなりに難しいことなのです。考えたくないいろんな失敗が押し寄せて、漸く冷えてきたほっぺがまた熱くなってしまいそうで厭なのです。) ぱちり。(話題をなんとか探そうとまた、目が合いました。)『おすすめ、ありがとう……ね。』(眠たげな瞼の下から覗く琥珀色は、正面から見ればさっきより深いきらめきがあったように思います。長めの髪は動く度にゆらゆらと揺らめいて、無意識に目で追ってしまいます。ああ____)「……ぁ、あ、いやいえあの、えっとその、こちらこそ……?」(これはいわゆる、みとれてしまった、ということなのでしょうか……?目の前の景色が一時だけスローモーションになったみたいで、窓から差し込む日差しがスポットライトのように思えました。ほんの一瞬返事が遅れてしまって、慌てて言葉を探します。それでも、うまく言葉が滑りません。耳がじんじん熱いのは、きっと陽光に熱されているからです。)   (5/28 00:10:49)

キース・ハリソン「ふーー…………」(店員さんに注文している貴方を眺めながら、早く熱がひきますように、なんて手の平でパタパタ顔を仰いでみます。効果があるのかは分からないけど、ほっぺに触れる空気はいくらか冷たいから、きっときっと意味があるはず。そのはずです。 貴方の口からプリンアラモードが出て、僕はちょっぴり嬉しく思います。でも、ほんのちょっぴり申し訳なくも思いました。つい単語が聞こえて反応してしまったけれど、一人で選びたい人かもしれなかったし、あんな勢いで迫っちゃったら、いくら優しい人でも、いや、優しい人だからこそ、自由に選ぶ気を削いでしまったかもしれません。……普段会話ができないぶん、相手との関係を保つ為に先回りして考え過ぎてしまうのは、きっと僕の悪い癖なのです。それでもそれでも、無神経に誰かを傷つけてしまうのはいけないことだから、それだったら我慢した方が良いのです。ああでも、過ぎたことを考えてしまっても仕方がないのも分かっています、これは夜寝るときにする反省会の項目に加えておくことにします。今は取り敢えず出来るだけ、別のことを考えましょう。)   (5/28 00:10:43)

ほりしぃ「……………ッ、ハイハイもういいです。ほらとっとと行けばいいじゃないです──────────………」「…………………ぁ。」(…やっぱり話、聞こうとするんじゃなかったな。なんて、諦め半分投げやりに彼女は場所を開けて貴方に包帯を探させることを促すだろう。しかし、彼女はここで思い出す。今、こうして手に持っている包帯が、〝最後の1個 〟であることを。 貴方は今、包帯を探しているだろうか。もしも見当たらなくて、こちらを見たとしたのならば。)「………………………………」(にまァ~~~~~~~ッッッッッ♡♡…………と笑って包帯をひらひらぁ~~っと、チラつかせるかもしれない。)「 ……………………でェ……………????〝なんで包帯が必要なんでしたっけ? 〟」 (やっぱり喧嘩?人殴りましたーーーとは言いずらい???まさか貴方が『ヒーロー』になりたいからだなんて、彼女はそんなの知る由もない。性格悪いと言われて、当然だ。)   (5/27 23:51:00)

ほりしぃ「はァ゛…………………??????!!!!?嫌なやッ…………………ッッ゛~~~~~~!!!!!!オ、オオオオマエ、ッ……オマエェ~~~~~~~ッ!!!!!!よくもまあそんなッ!!!!!!!オマエなんかッ、オマエなんかッッ…………………!!!!!」「ッ……………ッ………………」「……馬鹿ッ!!!阿呆ッ!!!!」(貴方の直感は正しかった。彼女は嫌な奴である。絵に書いたような悪役である。しかし、しかしだ。 今彼女は『ニンゲンを知るための強化月間』 に入っている。食べようとしなかっただけまだマシだと思って欲しいぐらいだ。 …怒っちゃダメ、怒っちゃだめ。冷静に、冷静に。彼女は握りこぶしを作り顔を赤くしながらフルフルと震え、なるべく、なるゥ~~べく抑える。 自分からは煽るくせに、ちょっとでも攻撃されたらこの有様だなんて全く笑える話だ。) 『つーか、テメェに関係ない話だろ。いいーからそこどいて、俺に包帯を取らせろよ』   (5/27 23:50:22)

明星 夜空おかえりなさー-!   (5/27 23:49:06)

キース・ハリソンおかさいーー   (5/27 23:48:57)

平山 平治おかえりなさい   (5/27 23:48:51)

おしらせザ・ビーズニーズさん(122.223.***.132)が入室しました♪  (5/27 23:47:48)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Rabbiさんが自動退室しました。  (5/27 23:47:25)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Sion・Forsythさんが自動退室しました。  (5/27 23:46:33)

和枕 音子🎉   (5/27 23:33:36)

キース・ハリソンおめでとと!   (5/27 23:32:53)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、菱沼 華さんが自動退室しました。  (5/27 23:32:09)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、菱沼 華さんが自動退室しました。  (5/27 23:32:09)

和枕 音子きぃくんはあわあわ可愛いから……可愛いから……………   (5/27 23:31:42)

平山 平治「つーか、テメェに関係ない話だろ。いいーからそこどいて、俺に包帯を取らせろよ」(勿論彼は喧嘩などは、する事もあるだろうが今日はやってない。"ちょっと諦めた夢を思い出して、ヒーローになれるかもと壁を殴って鍛えてました!"……などと言えるわけもない。冷静になればなるほど黒歴史になりそうで、その上やり方もバカのソレだ。それを、どう考えても人より何倍も馬鹿にしてきそうな目の前の女に話すだろうか?少なくとも自分は話したくない。彼は何をしていたのか一切口にせず、不機嫌そうに吐き捨てていた)   (5/27 23:31:03)

平山 平治「ッ……お前、絶対性格悪いだろ。ぜっってぇ嫌なやつだろお前」(ライセンス危機察知、彼は自分に迫る危機に関してはかなり敏感だった。それはほとんど感のようなものであり、虫の知らせであった。彼の予感は今までにないくらい"逃げたほうがいい"と知らせてくる。しかし信じがたい。目の前の少女に?見たところ人外というわけでもないのに?まさかディスコードとやらだろうか?疑問が頭の中で羅列されていく中、彼女は沈黙を破った。それはーー……どう考えても彼を馬鹿にするような内容であり、初対面とは思えないほど下に見ているのが丸わかりなものだった。疑問や警戒が頭の中から消えていき、代わりに浮かんできたのは"なんだこの女"という苛立ちのようなものだった)   (5/27 23:30:58)


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