ルーム紹介
月光暦15XX年。

君たちプレイヤーは「月」に住まう者だ。


人間という種族はとっくに時代遅れで、街中にはサイボーグやアンドロイド…それから、培養人間が当たり前のように歩いている。

そんな時代のなかで、君の職業は警察官だ。errorを起こしたアンドロイドの処理、違法改造の取締にetc.
____今日も君は、仲間の為に地を駆け抜ける。

⚠️必ずホームページを読み、キャラクター設定を投下してから入室してください。

⚠️入室時はキャラクター名でお願いします。(背後名は任意)

▼HP(利用規約・注意書きや含まれる要素についてなども此方です)
https://amador26.1web.jp/#contents

▼公式Twitter
https://twitter.com/universe_26_?s=21&t=yz6thYUZRqsW0J1jgde7Rg

▼第二部屋
https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=767281

楽園実験はもう必要ない。

___君たちは、立派な1人の人間だから。

主催・ちぇりこ
 [×消]
おしらせ無言時間が25分を超えたため、Amador-120β-Ovioさんが自動退室しました。  (3/8 23:16:54)

Amador-120β-Ovio本当にありがとうございました....   (3/8 22:48:55)

Amador-120β-Ovioううううううううわ〆がちで 〆 読んでて心地いい文章書くのうますぎる   (3/8 22:48:47)

おしらせAmador-120β-Ovioさん(Android 45.75.***.84)が入室しました♪  (3/8 22:48:21)

おしらせAmador-123β-possさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (3/8 22:27:25)

Amador-123β-possお相手ありがとうございました!!!!   (3/8 22:27:22)

Amador-123β-poss『 …………そういうところ、ほんっとに……………………。…………~~~~~~っ……………………… 』誰が頼みを聞いてやるといっただろうか。くしゃくしゃにして捨ててやろうか。そんな風に悪態をついてみたところで。きっと明日から毎日、植物園には通ってしまうし、兎の世話だってみるのだろう。四季折々、咲いた花を押し花にして。兎に1芸、いや、10芸以上仕込ませたっていいかもしれない。帰ってきた君が驚くくらい、やっぱり任せるんじゃなかったと後悔するくらい、そのくらいのことを出来る技術と、……悔しいが、やる気がある。10年間、毎日の日課と帰ってきたら実行予定の作戦は君を忘れさせる事はないだろう。そんなとんでもない呪いと、それなのに説明のつかない口元の笑みの対価は高いに決まっていて。早く帰ってきて欲しいような、まだまだ帰ってきて欲しくないような、そんな不思議な心地がした。/〆)   (3/8 22:27:14)

Amador-123β-poss『 っわ………!? あー"もうはいはいっ、出てくった、ら………………、 』早く帰れとせっつかれている気分が癪で、慌てて足を進めかけた。その貼り紙が目に止まるまでは。『 ……………………。 』『 ………………………………………………………。 』へなへなと力が抜けてしまってしゃがみこむ。丁寧に剥がした元張り紙に書いてある文字は何度見返しても見間違いなんかではない。これで嘘の番号だったりしたら、悪戯にしても悪質過ぎるだろう。   (3/8 22:27:11)

Amador-123β-poss繋ぎ止められるならいっそ、呪いでも良かった。止める権利なんてないから、みっともなく駄々をこねるなんて出来はしないし、それなら陰湿に、陰鬱に、重たい呪いで雁字搦めにしてしまって。結論それで君が動けなくなるのなら、それでも良かったのだ。………なんて、今じゃそっちの方が今だけの感情だけど。居なくなったら寂しいって。隣に居てくれてよかった、だって。それならなんで態々居なくならせて、隣に居させられなくするのか。そういうとこ、意地を貼っている分だけ辛うじて理解が出来ない。置いてかれるのはこれで2回目。けれどここじゃ日が落ちれば部屋も暗くなってしまって、おちおち居座れそうもない。ぎこちない警告音はけして歓迎してくれているとは言いがたくて。君に懐いていたのかよく分からない機械仕掛けの兎だってそう。   (3/8 22:27:02)

Amador-123β-possそれは分かっているよ、出し抜く以前に流石にお縄にはかかりたくないし……無謀だからこそ、だよ。 ( そんな風に笑うなら共犯者になってくれてもいいだろうに。遠巻きに見守る姿勢の様な言葉は口調も相まって爺らしさが際立っている。肩を竦めながら会話のキャッチボールのようなラリーに興じては、五分は外れたらしいと内心不貞腐れた。『 君消化して無さすぎじゃない? ……それなら僕は、筋骨隆々でも目指そうかな、オヴィヲくんくらいなら楽々抱えられるくらいの。 』10年、会社関係、あまりにも長い時間とたったそれだけの関係性と打ち切られた事がぐさりと心に突き刺さる。その事に君は気付いているのか。『 …………はいはい、いってらっしゃい。 』そう言えば安心するとでも?それとも、傷付いた分の絆創膏にでもなれるつもりか。…どっちでも無さそう。適当にひらひらと手を振って、なるべく普通に、へらりと笑って見送る事は出来てたろうか。   (3/8 22:26:32)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Amador-120β-Ovioさんが自動退室しました。  (3/8 22:19:37)

おしらせAmador-123β-possさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (3/8 21:57:17)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Amador-123β-possさんが自動退室しました。  (3/8 21:51:25)

Amador-123β-possそんなにはかからないかな!!!!けどありがとう!!!   (3/8 21:17:47)

Amador-120β-Ovioまじでいつでもいいので!一週間後とかでも!   (3/8 21:17:20)

Amador-120β-Ovioおっけい!更新忘れるまでは部屋に居座って寝る頃には確実に落ちてる!   (3/8 21:17:02)

Amador-123β-poss書くーーーけど背後事情も相まって時間かかりそうだから落ちても大丈夫です…   (3/8 21:15:52)

Amador-123β-possまーーーーーーっっっっってうわーー!!!!   (3/8 21:12:03)

Amador-120β-Ovioこちらからはこれで〆!!!そちらがわはご自由に!   (3/8 21:11:46)

Amador-120β-Ovio(春風は、花びらをのせて。)【〆】   (3/8 21:11:30)

Amador-120β-Ovio(紙には流れるような字で、そんなことが書いてあって。裏面には、社内じゃあ貴方だけが知っている彼の連絡先が書いてあるのです。それと、もう一つ。この部屋をどれだけくまなく掃除しても、植物の個別の育て方の記録や説明の紙ならいくらでも出てくるというのに、貴方が落とした桃色の花弁だけは絶対に見つからないことでしょう。)   (3/8 21:11:09)

Amador-120β-Ovio『悪戯の作戦会議は、こちらまで。 追伸植物園とプネスの世話を頼みます。 噛み癖に注意。』   (3/8 21:10:46)

Amador-120β-Ovio(兎は、機械音を鳴らしながら貴方に駆け寄って。貴方の足にかぷり、と痛みを感じない程度の力で噛みつくことでしょう。その背中には、やけに荒々しく取り付けられた張り紙のような物が貼ってある。)   (3/8 21:10:21)

Amador-120β-Ovio(───────────────きゅるり。)   (3/8 21:09:59)

Amador-123β-possなっげぇよ…………(有給期間)   (3/8 21:09:54)

Amador-120β-Ovio(春風は、部屋をくるりと一周したと思えば、貴方の隣を通り抜けてどこかへと飛び去って行ってしまうことでしょう。あれだけ騒がしかったこの部屋には、あいも変わらず壁一面を覆う本棚と。普段あんまり言う事を聞いてくれないくせに、仕事だけはやけにできる作業補助マジックハンドと。部屋の中にいる"イレギュラー"である貴方を見て、宿主が去った扉を閉じるか閉じまいか悩んだ挙げ句、ギィギィと音を鳴らす室内管理システムと。不思議そうに、じいっと貴方の瞳を見つめるからくり仕掛けの兎だけでした。)   (3/8 21:09:16)

Amador-120β-Ovio「これこれ、悪戯の域をはみ出るほどの難易度の悪戯は無茶じゃぞ。あまりに無謀じゃ、あの二人を出し抜くのは。」(くつくつと笑いながら、トランクの元へと戻った彼はコートを手招きして、はらりと羽織る。いつの間に荷物をまとめ終えている作業補助マジックハンドの甲を撫でながら、彼は言い放つのです。)「10年じゃ。これまで使わずに貯めてきた有給休暇、10年分を使い果たして来る。会社関係の連絡は一切遮断しておるから、しばらくは連絡もできぬ。次会ったときには、お主の身長は超えてしもうとるかもしれぬな。」(ふわり、彼の体は浮き上がって。最後に君に、こんな言葉を残して。)「必ず戻る。約束じゃ。」   (3/8 21:09:01)

Amador-120β-Ovio「────────.................................。」(拗ねたように膨れた頬を押し付ける貴方のかわいらしさに、また少し笑みをこぼして。離した手のひらには、まだじんわりと貴方の体温がひだまりのように残っていた。もうしない、なんて言い切ることはできないのにだって気づかれるのも分かっていたけれど、それでもこう言うしかなかったのです。年寄りの方が知恵は多く、価値は少ないのですから。守るべき命があるのであれば、きっと彼は何度でもこの身を投げ出すに違いないのです。)(それから、無謀すぎる提案を投げかける貴方の声は、やけに無邪気で。平静を保とうったってあまりにも嬉しそうなものですから。)   (3/8 21:08:44)

Amador-123β-possあいよ!大丈夫ー!   (3/8 20:15:13)

Amador-120β-Ovioもうほとんどかけてるからちょいまち!   (3/8 20:09:29)

Amador-120β-Ovioごめんちょっとご飯挟む!   (3/8 20:09:20)

Amador-123β-possっがうに見えて不審者生まれたかと思た…   (3/8 19:26:05)

Amador-120β-Ovioっへへへへかわいい....   (3/8 19:24:48)

Amador-123β-poss『 ……これは提案なんだけど。君が有給を消費し終えて……そうだなぁ、アドリアナもアデルバートも幸せボケしてきた位に。…僕ら2人であっと驚かせるような事件を1つ起こしてみない? 』君が乗ってくれるかは五分五分だ。何せ、面白いと乗ってくれる姿も、こらと叱る姿も、遠慮してくる姿もなんだって想像がつく。だから努めてなんて事ないように、いやちょっぴり悪戯をする子供のように声を弾ませて、そんな提案をしてみるの。頭を振った拍子にハンカチから落ちた桃色の花弁は、僕の事を何も分かっちゃない君へ、君の事も何も分かることが出来ない僕からの招待状。『 今度は僕らがあの二人を負かす番ってね、………どう? 』   (3/8 19:19:03)

Amador-123β-poss( ほらもう、君って何も分かってない。『 ………そう思うなら、僕の為にもうしないと言いきりなよ。…そういうところ、ほんっとにオヴィヲくんだよねぇ……… 』触れられた頬の温もりを、呆れた膨れっ面は少し強く押し付けた。耳触りのいい言葉を恐らく本心から並べておきながら、受け取った側の気持ちなんて考えもしない。その癖、肝心な所は誓わないなんて。餌を貰った野良猫は明日も同じ場所に来てしまうのに。けどだからこそ、君は君で、呆れながらも受け入れて、ほんのり頬は緩んでしまう。長くは続かない居心地の良い温もりに触れていた頬を離して、緩く振った頭は残った熱を逃がす。   (3/8 19:18:59)

Amador-123β-poss短いよ!!   (3/8 19:18:49)

Amador-120β-Ovio(不安にさせてしまった、それはきっと彼の責任だ。意地になってブレイズを発動して、命がけで勝ち目のない戦いに挑んだのですから。星屑を封じ込めたターコイズは、貴方を見上げて透明な光を放つ。)「お主が隣にいてくれて、本当に良かった。」(貴方にかけられた呪いは、解けたでしょうか。)   (3/8 18:46:16)

Amador-120β-Ovio「ありがとう。あのときは、お主が居なくなって寂しさや悲しさに取り憑かれてしまうのが怖くて仕方がなかったのじゃよ。────────だって、そうじゃろう?羞恥や抵抗をかなぐり捨てて、こんなに温かい本音をぶつけてくれるようなお主を、失いたくはなかったのじゃ。」(約何年たったでしょう。生まれてから、記憶の手記を脳内で書き留めはじめてから。最愛の人の死の1ページを破ることの叶わぬ紙に書き連ねてから。そのページが瞳に写る度に堪えようのない悲哀と後悔と愁苦を頬から流して、止められなくなってから。モーナーのデータを、貴方と共にミサへと渡してから。数えきれないほどの貴方の記憶は、彼の感情から欠落してしまうにはあまりに大きすぎるものでした。)「じゃが、お主の気持ちまで気づいてやれんかった。すまぬ。もうしないかは言い切れぬが、お主の気持ちだけはしっかりと記憶しよう。」   (3/8 18:46:03)

Amador-120β-Ovio(少々しかめっ面で珈琲を味わいながら、『いちごミルクでなければ何を足すのが美味しいだろう、蜂蜜?それともチョコ?ココアも良いかもしれない』なんて思考を巡らせていた頃。貴方の表情の変化に、すぐに目を取られました。だって貴方の咳払いは、やけに緊張気味でしたから。オヴィヲくん、なんて呼びかける声はいつにも増して、どうにもよそよそしくて。)「........ふむ?」(彼はカップを起きながら顎に手をあて、キョトンと目を丸める。聞いているとも、ゆっくり話してご覧なさいとばかりに頬は上がり、口元は緩む。)「...................ポス。」(その名を呼ぶ彼の声は、きっと春風のように暖かくて穏やかなものだったでしょう。彼はゆっくり立ち上がり、兎人形を外せば貴方の元へと歩み寄る。それからその小さな右手を伸ばして、そうっと貴方の頬を包むように触れるの。)   (3/8 18:45:44)

Amador-123β-possあいよ!ゆっくりお食べい   (3/8 17:30:03)

Amador-120β-Ovioご飯食べながらロルうつからちょっとおそなる   (3/8 17:20:30)

Amador-120β-Ovioへろ!   (3/8 17:20:22)

Amador-123β-possへろう!   (3/8 17:18:08)

おしらせAmador-123β-possさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (3/8 17:18:01)

おしらせAmador-120β-Ovioさん(Android 45.75.***.84)が入室しました♪  (3/8 17:16:38)

おしらせAmador-123β-possさん(Android 210.170.***.27)が退室しました。  (3/5 21:56:23)

Amador-123β-possオヴィくんの返答楽しみにしてますの書き置きを残して了解したぜなので落ちるのだ、お相手ありがとう!!!   (3/5 21:56:21)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Amador-120β-Ovioさんが自動退室しました。  (3/5 21:52:08)

Amador-123β-poss了解したぜ!!!!めちゃ早なのだな、確り準備して寝て寝坊しないように気をつけてね……あとそれはあまりにも可哀想だからやめようね()   (3/5 21:52:08)

おしらせAmador-123β-possさん(Android 210.170.***.27)が入室しました♪  (3/5 21:51:00)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Amador-123β-possさんが自動退室しました。  (3/5 21:49:22)

Amador-120β-Ovio転びかけたとことか切り抜いて   (3/5 21:26:47)

Amador-120β-Ovioいい加減にしてほしい、ポスちゃんの日常とかをテレビでちょくちょく流してほしい   (3/5 21:26:38)

Amador-120β-Ovioポスちゃんがちで、かわいすぎない?   (3/5 21:26:18)

Amador-120β-Ovioごめんそろそろお風呂とか寝る準備しないといけない 言ってた通り明日朝早すぎてやばい    (3/5 21:26:04)

おしらせAmador-120β-Ovioさん(Android 45.75.***.84)が入室しました♪  (3/5 21:24:18)

Amador-123β-poss一応ロルを置いておく!!!!   (3/5 21:13:33)

Amador-123β-poss『 ……………………………………………、………………………………………あ、あり、が、とう、それからっ、……………………………君が大概無茶するから、僕もまあ、傷付いたけど、一応、………ごめん、……ひどいこと、言って。っ~~~~でも君はもう少しっっ!君が居なくなったら寂しくなったり悲しくなったりする人が居るってことを考えてもいいとっ、思うん、だけど…っ。 …………もうにどと、あんなこと、しないで、』逃げたい、無かったことにしたい、後ろ向きな逃避思考ではなくこれは、真っ向シンプルな羞恥心。慣れないんだこういうの。胸がいっぱいいっぱいになるような事。息も切れるし言葉にも詰まる、顔なんて到底見れたものじゃない。でも、安否確認と“あと少し” 欠けた左腕が色濃く表す起こったこととやった事。トランクに詰まった荷物は例え小旅行としても、その先が君の自由で、ただ縛り付けようとしているだけだとしても、不安になってしまうんだ。)   (3/5 21:13:22)

Amador-123β-poss知らない感覚、なのは分かるけど、驚きに顔を見合わせて。その後の反応はあまりにも無邪気で。 『 っふ、…………合うのかなぁ、その組み合わせ。試したら後で感想聞かせて? 』おっといけない。また笑ってしまいそうな口元を抑えて、慌ててぐりんっと体を傾けて視界を逸らした。まず納豆を食べたがる所とか、いちごミルクを足してみるなんてちょっとチャレンジャーな所とか、それを語る瞳や口元があまりにも楽しそうな所とか、……あ"ーーーだめだ!やっぱり面白い!『 んん"……っ、ふー………………………あのね、オヴィヲくん、 』でも今日は、忙しいならまた、でも、面白かった、でも、どちらでもダメな日。話し終えるまで繋ぎ止める手はないけれど、それでもどうか聞いて欲しい。   (3/5 21:13:19)

Amador-123β-poss………あぁ、そういえば言ってたねぇ、給料泥棒がしたい、怒られるのも悪くないって。( 悪徳記事にも程がある切り抜き方。まるでダメ社員、まるでその素質があるような言葉の抜き方を態として、遊べない事を残念がるように肩を竦める。じゃあ今日の所はお暇しよう、また遊んでね。そんな風に立ち去るのは簡単かつ自然な流れ。けれどそれじゃあ6割の目的が達成出来なくて、帰宅後後悔&反省会、声もかけられず暫くうろうろ、その内に旅に出てしまって………………最悪な想定はいとも簡単にぶわりと脳裏に浮かんで、一緒に背に冷や汗が滲む。なにか、ないだろうか。居座る方法。いやそもそも素直に言えれば…………っ “ ぐぅぅぅうううう ” 頭を抱えてじったんばったん荒ぶる思考、それを遮って、代償にちょっとだけ繋ぎ止める間をくれたのは君のお腹の音だった。確かに、聞き慣れない音、慣れない欲求、   (3/5 21:13:10)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Amador-120β-Ovioさんが自動退室しました。  (3/5 21:00:47)

Amador-120β-Ovioまんまん!   (3/5 20:35:29)

Amador-123β-poss注意力散漫!!!   (3/5 20:32:40)

おしらせAmador-123β-possさん(Android 210.170.***.27)が入室しました♪  (3/5 20:32:33)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Amador-123β-possさんが自動退室しました。  (3/5 20:32:24)

Amador-120β-Ovio『ぐぅぅぅうううう。』「ぽ、ポス。聞いたかの?お腹が、お腹がなったの。」(自分のお腹をすり、すり、と擦りながら、満天の星空のように輝くターコイズを貴方に向ける。)「そう、そうじゃよ!わしゃ珈琲が飲めるのじゃ。お腹がすくのじゃ、食べたい物もいくつかあっての、まずは納豆.......納豆じゃ、わしゃ納豆が食べてみたい。」(今まで、バッテリーからの充電電力しか受け付けていなかった彼の体は、今や正常に食料を食べることができる。味をほとんど感じることのなかった舌は、今や新しい記憶を得る機関の一つになっているくらい。)「そんなに念押しせんでも珈琲は大好物じゃ。」(食べ物は全部、大好きだけれど。彼はカップをそうっと取れば、ふうーーーっ、ふうーーーーーっ、と息を吹きかけて吹きかけて、それから慎重にそうっと口に含み。)「...............独特じゃな。あとでいちごミルクを足してみるとするかの。」(珈琲は、どうやら成長途上のこの肉体の舌には合わないらしい。)   (3/5 20:10:28)

Amador-120β-Ovio(彼は目頭を少し湿らせながら、温かい暖炉にでも当たったように口元を緩ませた。貴方の笑顔は、あんまりにも無邪気で楽しそうだったから。ねぇ、逃げなくて良かったでしょう。あのとき逃げていたら、貴方はこの可能性を掴めなかった。こんな出鱈目なからくり達に、しゃがみこんで笑いを堪えることもなかった。それは紛うことなき、貴方が掴んで選び取った可能性なのですから。彼のミッションは100%コンプリートだ、約束は果たされました。)「お主と遊びたいのは山々じゃが、今は荷造りが忙しくてのう。せっかくの有給休暇じゃ、一秒たりとて無駄にはできぬ。だってポス........この休暇には、給料がでるのじゃぞ。素晴らしいとは思わぬか?」(どうやら、子供のような容姿をしていながら、心までこどものように弾んでしまっているらしい。行きたい場所もやりたいことだって、いくらでもあるのです。こうしちゃいられない、とトランクに手をかけた時でした。コトン、と手元に置かれたカップから香り立つ、香ばしい白色。いつものように、『今日は遠慮させていただくとしよう』と口にしかけた時でした。)   (3/5 20:10:13)

Amador-120β-Ovio(扉が開くや否や、目をパチクリとさせる君との視線が交わり数秒間。貴方がおかしそうに笑い転げだすまで、そう時間はかからなかった。)「むぅ............そんなに笑うでない。どれもこれも、プロトタイプなんじゃ。」(言う事一つ聞きやしない、小部屋の友人たち。たしかに彼らに実用性を求めるのであれば、もっと無骨でもっと直接的で、もっと近未来的なロボットは作れるでしょう。けれど、"彼ら"に求められているのは、そんなものではないようです。それから。────────────それから。)「もう、大丈夫そうじゃの。」   (3/5 20:09:41)

Amador-123β-poss『 っふふ、ふふふ………っ、っ………っはぁ……はー………………あぁ、やっと落ち着いた…。 』まだ口元に笑みは残ってしまったけれど、このくらいは勘弁して欲しい。よろけながらに立ち上がればモニターのボタンを押して視界を復旧、余波に堪えながら、そして機械達に巻き込まれないようにちょっとだけ、開かれた扉の内側に入り込んだ。『 特に用って訳でもないけど………っふ、…んん"、 強いて言うのなら…あ"ー…………暇潰し……?あーそーぼーってね、生憎飲み物は君の分しか辿り着けなかったみたいだけど。 』嘘、ちょっとだけ怖気付いた。実を言うのなら安否確認と…あと少し。幾ら助かったとは言っても、ちゃんとこの目で見て安心したくって。見せられたのは安心するには余りある光景と、ちょっぴりの欠落で、ミッションは4割コンプリートといったところか。てくてく歩いて出来る限り近寄れば、運良くまだ暖かな珈琲を側に置いた。『 要らないとか言ったらありったけ喚くから。砂糖とミルクは適当に入れたから、足りなかったら足してね、 』   (3/5 19:20:50)

Amador-123β-poss……………っはは、あっはははは! ふむぽす、……じゃあないよ、っく、ふふっ、君なんで、ふふふっ ( 明るい室内はまるで玩具箱。誤作動ばかりで利便性だけを求めるのならもっと精度を詰めなきゃいけない可能性達のショータイム。気合いを使ってまで部屋を訪れたってのに、視界に入るのがそんな景色じゃ笑ってしまったってしょうがない。なんで君ってば、髪をうさぎに噛まれているの?その癖口調だけはいつも通りって、シュールな景色は笑うなと言う方があまりに酷だ。片手で口元を覆って、思わずしゃがみ込む。珈琲を持つ腕としゃがみ慣れない足はぷるぷる震えて長持ちはしないけど、そうでもしないと込み上げる笑いを小さく抑え込めそうになかった。詰まる気道をなんとか確保して、暫くモニターはオフにして、だって、なんとか抑えようとしているのに、変わらず視界に入り続けたらまた笑っちゃう。そうして漸く、30秒足らずは笑い続けて   (3/5 19:20:47)

Amador-120β-Ovioおけ!   (3/5 19:20:17)

Amador-123β-possもうちょい!   (3/5 19:17:37)

おしらせAmador-123β-possさん(Android 210.170.***.27)が入室しました♪  (3/5 19:17:33)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Amador-123β-possさんが自動退室しました。  (3/5 19:17:23)

Amador-120β-Ovioむぇっ   (3/5 19:01:49)

Amador-123β-possミ"ッ"   (3/5 18:52:14)

おしらせAmador-123β-possさん(Android 210.170.***.27)が入室しました♪  (3/5 18:52:00)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、Amador-123β-possさんが自動退室しました。  (3/5 18:51:51)

Amador-120β-Ovio「リーヴェウル、消化器は置いてくるのじゃ。ウィッチ、彼女に冷水を準備しておくれ。クレバ、ドアのロックを解除、そのまま開けておくれ。これこれプネス、お客様じゃ。髪を引っ張るでない。」(矢継ぎ早に部屋中の"ルームメイト"たちに指示を飛ばし、来訪者へのおもてなしの準備を。したかったの、だけれども。)(───────ぎぃぃぃぃぃ。)(扉がゆっくりと開く。貴方の目に映るのは、からくり仕掛けの兎が、部屋の真ん中に座り込んで旅支度をする彼の髪の毛を甘噛みしてぶら下がっているところでしょうか。それとも、その隣で冷水をバケツに入れて彼に差し出すマジックハンドかもしれない。いや、その後ろで未だに消化器を持って飛び回るケープコートも印象につくだろうか。何はともあれ、彼はトランクの前にへたり込みながら、貴方のいる扉の方へと振り返る。)「ふむポス、久方ぶりじゃの。無事に肉体の情弱性も克服できたようで何よりじゃ。」「して、この麗らかで素晴らしい昼下がりになんの用かの?」(背中越しに振り返る彼は、シャツを着ていた。シャツ左腕部分は、やけに平べったく見えたかもしれない。)   (3/5 18:40:10)

Amador-120β-Ovio(ガタタン、トントントン、バタバタバタバタ、ザザァッ、トン。その部屋からは、止むことなくひっきりなしに木と紙と革と鉄が奏でる音が鳴り響く。あっちでは機械仕掛けのぬいぐるみを使ってもう使わない机をたたませて、こっちでは作業補助マジックハンドに書類を整理させて、こっちじゃあ何と何を勘違いしたのか、ケープコートが消化器を持って暴れ回っている。全ての壁がはしご付きの本棚に囲まれた、隠れ家のようなその小部屋、その中心で彼はトランクの荷造りをしていた。)「これリーヴェウル、はしゃぎすぎじゃ。そっちの手記をとってきておくれ。..........まて違う、それは霧吹きじゃ。消化器も置いて、」『ポポン、ポポン。来訪者あり。技術部門のポスさんです。』(通信端末から、インターホンが鳴らされたお知らせ。カメラをオンにすると、何やら緊張気味の貴方がインターホンとにらめっこをしているようでした。)   (3/5 18:39:58)


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