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ルーム紹介
XXXXX年。
地上より遙か高くにある天空都市EDEN。
魔法や能力を使い、生活をする人類がそこに居た。

ずっと平和だったとは言い難いが、ありふれた世界の歴史を送っていた。戦争が起こったのはほんの数回。100年戦争はたったの1回。

楽園。そう呼ぶに相応しい場所であった。
あの異変が起きるまでは。

突如起きた原因不明の大爆発により、世界は半分以上が荒野となった。

それにより人類の負の感情によるエネルギーが一気に溢れ、悪魔と言う化け物が誕生してしまった。

悪魔は呪いを生み出し、世界を壊滅状態にしようと暴れ回った。

そして世界は、混沌と狂気に包まれた。

人類は悪魔とその呪いを打ち払い、平和や秩序を取り戻し、それを護ろうと魔法と能力を使って抗う。悪魔と呪いは闇に世界を染め上げんと、魔法と能力を使って狂気と混沌の萌芽を撒く。

そんな戦争が起きてから50年が経った終末の天空都市での話。

これは世界の運命を賭けた、壊れかけた世界で起こる物語。

御伽噺のように儚く、そして神話のように血腥い戦いが今幕を開けた。
【HP】https://par-adox.1web.jp/
【注意事項】
・HPを一読してからの入室をお願いします。
・入室の際は名前を『背後名/参加希望』もしくは『背後名/キャラ名』にしてください。
・背後の会話は((を付けてください。
・詳しい世界観、注意事項、ルールはHPを見て下さい。

部屋主/緑茶
 [×消]
おしらせパラボラ/ロゼさん(一時ID VhUc7)が退室しました。  (8/21 01:49:24)

パラボラ/ロゼ嗚呼厭それでもって、次会うときには用意ができていればいいだろう。惹かれちゃいないと否定したいが、期待されたい、応えたいと思うのは。オレが道徳に毒されている証左と言えるのかもしれない。   (8/21 01:49:13)

パラボラ/ロゼまぁオレがなぜカノジョに好意的に接せれるかなんて、嗚呼もちろん同情なんて無遠慮なものじゃなくて。見透かされるような感覚に諦念を抱いたから、若しくは存外、シンパシーを感じたのかもしれない。こういう時にオレが逃げるのは、決まって気不味いからだ。オレという存在が見透かされることが、オレがオレでなくなるような浮遊感が気不味いからだ。逃げ道を作ってやるにも、オレはカノジョを識らなさすぎる。判ることといえば、思ったよりも少女然としていて、強かに塞ぎ込むこと。なればこそ、ロゼッテレスの存在は手を差し伸べると云うよりも、仏のように糸を垂らすに近い。無責任・放漫・無遠慮 なればこそ、そうでなくなるようオレは知りたかった。   (8/21 01:47:46)

パラボラ/ロゼ「じゃ、マた会おうゼ フェリスちゃン。もシアンタの胸が詰マッて張り裂けソウナら、どうかオレに盗まセテおくれヨ。」薄らに開いた瞳でキミを見る。その月影はジブンで半ばは隠れているが、安易に全てが曝けては息が苦しくなるというものだ。厭、物理的にではなくこれは比喩で…あくまで内面の話だが。一瞥を終えれば、縁に足をかけてその身を投げ出す。軽やかに、僅かな風を纏うように。グライダーなんて持ちはしないが、幸いオレにはオタカラも、能力もある。なんてことはない。   (8/21 01:47:41)

パラボラ/ロゼ「…ナンてジョーダン!オヒメサマなら知ってるだロウが、オレは怪盗でネ。コレかラがお仕事なワケさ」朝から晩まで重労働、仕事の両立が嫌になるだろ?なんて冗談を飛ばしながら。するりと手を引いて立ち上がり、王城至近の窓を開く。透石膏をわずかに冷やす夜風がきっと、カノジョの熱を引き下げるだろう。…まぁ、ヒトゴトではないにしろ、かくてジブンの気も静まるに違いない。   (8/21 01:47:04)

パラボラ/ロゼ「堕ちルカい、フェリス・リヒト。」オレのトコまで。   (8/21 01:46:50)

パラボラ/ロゼ「オレはな ベッつにトクベツじゃナイんだゼ。誰にデモ絡むわけじゃなイし、人の顔ヲ一々覚えテモいなイ。なればコそ、オ前が云うことニ間違イはなイ」とっ捕まってないだけでも行幸、現行の君主サマと話してタダで済んでる今こそ奇跡。言われるような信用のない、胡乱な犯罪者なぞ絶対的な者にこそ当然裁かれてあるべきだ。自分が見過ごされているのはきっと、不敵に弱みに付け込んで 初な貴婦人を勢いで誑し込めている故に過ぎない。それでも、   (8/21 01:46:31)

パラボラ/ロゼ腰を抜かすカノジョを見て、ふっと空気を崩すように笑いをこぼす。滑稽だと侮蔑ではなく、親しみを感じたようにくしゃりと顔を綻ばせる。   (8/21 01:46:15)

おしらせパラボラ/ロゼさん(一時ID VhUc7)が入室しました♪  (8/21 01:45:57)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、金豆/凍麗 紗奈夜さんが自動退室しました。  (4/5 23:05:39)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、緑茶/フェリスさんが自動退室しました。  (4/5 23:04:45)

金豆/凍麗 紗奈夜((こちらこそありがとうございましたー!   (4/5 22:40:02)

緑茶/フェリス((お相手感謝‼️🙏   (4/5 22:39:31)

金豆/凍麗 紗奈夜((はーい!これで〆で大丈夫です!   (4/5 22:37:46)

緑茶/フェリス((完了です!〆っぽくなったのでこれで〆でも、金豆ちゃんが〆書いても!お任せです!   (4/5 22:36:21)

緑茶/フェリス「じゃ、おやすみ、紗奈夜」「あっ、明日出かけるなら夕方に家出るのオススメだよ」(なんて、星の支配者…と言うより、占い師のようなことを言って背を翻した。ただ夕方からはここら近くのファーストフード店が食べ放題を開催すると、そう今…星ではなく、それよりもずっと最悪な力に聞いたから、それに倣って教えただけ。行くも行かないも貴女次第と言うこと。彼女の最高の賛美の二つ名通り、星々の燦然としたエフェクトと共に消えた。これ、めちゃくちゃかっこいいのでは?と内心意気揚々としていた。)   (4/5 22:35:24)

緑茶/フェリス「そっか。なら会いに行った方がいいよ」「家族との時間って大切だからね」(紗奈夜の台詞を聞けば、目線を外し、そしてすぐに戻してそう言う。瞳を外し星を見た瞬間だけ、羨ましいと思った。色では語らなかったが、確かにそう思った。別に…これは卑しい嫉妬ではない。ただ…話せると言う普通で、何気ない日常が羨ましかった。ただそれだけのこと。自分にはもう両親はいないし、姉は寝たきりになってしまった。だからこそ言うのだ、その時間は大切だと。何にも変え難い、貴重で尊い刹那なのだと。そこまでは口にはしなかったけれど、フェリスはそれを五十年前になって初めて思い知った。遅すぎる発見が、後悔と言う苦渋で心を満たした。けれどそんな思いは夜空の奥に隠した。紗奈夜の方を見る時は、その明日を案ずる友人として目を向けた。)   (4/5 22:35:18)

緑茶/フェリス「なんか…翼あるのもある意味大変だね…」(先程までの熱烈な憧れは一体全体何処へやら。なくなった訳ではないものの、あの音量の大きさには現実に戻されてしまう。黄金と言う羨むものばかりでもないな…と熱は冷めていく。完全に冷えた訳ではないが、ついさっきのような熱量は感じられない。なんなら今は星の支配者の方に脳は支配されつつある…といったくらいだ。あの音が必ず着いてきますと言うような、そんな不運のお友達ではないだろうが、それでも一旦は現実に思考が不時着してしまった。音を無くせば良いとか、そんなことではない。そう言う実用的な話では、決してなかったのた。まぁこれで良いとは言わぬが、並々ならぬ過ぎた興奮は時には毒となり蜜となるのだ。こうなるのは別に悪いことではない。どうせいずれかの、必然的なタイミングではまた憧れるのだから。悲しむことでもないのである。)   (4/5 22:35:11)

緑茶/フェリス「ま、人生経験の差…ってやつかな」(なんて大人気なく言うが、そんなことはない。そんなことがあって溜まるものか。貴女ならばこの良さを分かってくれると信じていた…と言わんばかりの信頼に満ちている顔。翼の浪漫が分かる者ならば、このスーパーな言葉の良さも分かる…そんなところだろう。適当とか、当てずっぽうだとか思われても仕方のないレベルの思考の循環。ある意味超常的な頭脳とも言える。そのおめでたさは都合のいいところしか目のやり場がない程のもの。流石にそこまでではないけれど、現在のフェリスはそう勘違いされても致し方ない。今度はどんなネーミングセンスを閃かせよう?と考えるがそれ以上の拍車はいけないと謎のお叱りを受ける。それもそうだ、楽しみは取っておくのが基本的…とこれも謎めいた基準で何とか留まった。また次会った時に、自身のセンスの披露目といこうか。)   (4/5 22:35:01)

緑茶/フェリス「星の支配者は超紳士的でかっこよくて神秘的だからね」(なんて、髪を手でさらっとはためかせそれっぽいことを言う。髪は星の発光のように輝かせている。ほら、星の支配者ってこう言う感じでは?なんて言うフェリス独断の偏見と妄想による産物。でもこう言うごっこ遊びもたまには悪くはない…かも、と幼子の擽られ思うのだ。映画や漫画を鑑賞するだけじゃあ足りない。それは幼童にヒーローごっこをやめなさいと叱るような、あまりにも残酷な命令に近しいもの。大人だって…姫騎士だって、こんな子供騙しのような戯れが好きなのだ。大好きなのだ。一時の幻想だとしてもそれを心から満喫する…それくらいは、してしまうのだ。そんな現実的な話は今のフェリスの脳内にはなく、星の支配者に相応しい言動や振る舞い、武器や攻撃方法などを妄想していた。脳内がいつになくお花畑状態である。やっぱり星空に浮かんでこそ星の支配者なのでは?星の上に乗って移動…?なんて徐々に膨らんでいく。大変お気に召しているようだ。その様子は誰が見たって一目瞭然で分かることだろう。)   (4/5 22:34:50)

緑茶/フェリス((ロル落とします!   (4/5 22:34:39)

緑茶/フェリス((おかえり!   (4/5 22:28:56)

金豆/凍麗 紗奈夜((更新間に合わなかった!   (4/5 22:26:31)

おしらせ金豆/凍麗 紗奈夜さん(Android 一時ID 9FZZA)が入室しました♪  (4/5 22:26:20)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、金豆/凍麗 紗奈夜さんが自動退室しました。  (4/5 22:26:17)

金豆/凍麗 紗奈夜((はーい   (4/5 21:48:03)

緑茶/フェリス((ロル書いてきます!   (4/5 21:41:20)

金豆/凍麗 紗奈夜((なげおわりー   (4/5 21:37:47)

金豆/凍麗 紗奈夜「おっと、落ち着かないからしまっとこう」(うるさいと言われてすごくよかったアピールをする羽をしまう。最初からアピールだけでなくこうしておけばよかったなと思いながら。さて、しまったあとこの後をどうするか聞かれたが、紗奈夜は少し考えてから答えるだろう)「んー、そろそろ私のかわいいかわいい大好きな妹の様子を見に行こうかなって思ってるからさ。私も帰るよ」(そう、彼女には妹がいた。超絶かわいい愛らしい妹が。なのでそろそろあいたいなという気持ちがわいていたのだ。なので、嬉しいお誘いだがお城のお部屋に泊まるのは断ることにした)   (4/5 21:37:39)

金豆/凍麗 紗奈夜「やだ……私の友達、超紳士的かっこよさ……!」(さすが星の支配者、略してさすほしと拍手。クールで紳士的な微笑みにかっこいい、フェリスの微笑み超クール!と褒め称えたい気持ちでいっぱいいっぱいである。いやいっぱいとか生易しいものではない。最早ダム決壊して褒めてしまうだろう。………まぁ、ここで素直に褒めてしまうとIQが駄々下がりになっているのがバレてクールビューティーじゃなくなってしまう(もうそんなもの欠片もないが)ので抑えておくが)「私じゃ思い付かないかっこいい名前……!くっ……悔しいっ!」(かっこいい名前だし、目も輝いていたが、やはりそれ以上にもう嫉妬していた。悔しかった。私もそんなかっこいいネーミングセンス(第三者が聞けば終わっていると感じるだろう)がほしかった!!悔しそうに目をつぶりくぅ……と声が聞こえそうなほどである。それほどまでに………嫉妬しているのです。え?この流れがバカみたいって?変なネーミングのひとが共鳴するとだいたいこうなるんですよ)   (4/5 21:37:31)

金豆/凍麗 紗奈夜((ろるかけたのでなげますねー!   (4/5 21:37:27)

緑茶/フェリス((はーい!   (4/5 21:15:28)

金豆/凍麗 紗奈夜((かきますねー   (4/5 21:09:24)

緑茶/フェリス((完了です!   (4/5 21:02:59)

緑茶/フェリスとは言えそろそろ帰らないと…一夜でも姉の様子を見ないと狂いそうになる。嫌、実際狂う。冗談でも誇張でもなく狂う。頭が沸騰温度を越して熱を帯び、壊れそうになる。とは言え折角のデートだし、このまま終わるのも…と言う気持ち。でもやはり姉は優先したいと言うシスターコンプレックス。その両方の気持ちを叶えれるのはこれしかないといつになく冴えた頭で考えた結果。今、誰よりも頭良いのでは?と微かな自惚れがある。)   (4/5 21:02:56)

緑茶/フェリス「それなら良かっ…うるっさ…!」「んー…私はもう帰るけど…どうする?城に空き部屋あるしそこで泊まらせてあげれるけど」(謝った直後に優しい言葉を向けられ、拙い笑みを浮かべたのもつかの間…。鼓膜を劈くような音が紗奈夜の翼から聞こえれば、大袈裟なくらいに顔を顰める。だがそれくらい楽しかったと言う音量での拍手喝采と言うことだろう…五月蝿いけれど、とその音を賞賛の嵐と言うことで聞き入れた。うるさいけれど。そしてこれからどうする?なんて提案する。半ば権力を雑に使い、こんなことできるけどと言う。決して自慢ではないし、自慢できる程の事でもない。王族であれば誰だってこんなことできるだろう…とフェリスは思っている。外から愛人連れてきたり…なんてそんな世に出してはならない参考は閉まっておくが。   (4/5 21:02:54)

緑茶/フェリス「そ、スーパー宇宙デート」「すっごく素敵でしょ?」(このネーミングセンスのセンスの持ち主な為、それを復唱されてもさして気にせず、こちらも再び口にする。逆にもっと言って欲しいくらいには思っているかもしれない。スーパーを付ければ大抵はかっこよくなる…そう本気で思っているくらいには低レベルな名付け。超とか、ハイパーだとかも付ければもっとかっこいい…とも思っているのだから、美的センスが成長途中のまま放棄されているも同然だ。だが今この場にいる少女二人が気に入っている。そしてそれを小馬鹿にする者もいない。ただそれだけが救いと言えるだろう。フェリスの幼馴染みか部下が聞けば、絶対零度の眼差しで見つめてくること間違いなしだが。まぁそれは今に始まったことでもない為彼女が今更気にしたりはしないだろう。またそんな反応する、と理不尽な呆れで返すくらいだ。唯一、筆頭魔法使いだけがこのネーミングセンスや美意識に共感をしてくれることだけが救いと言えるだろう。半分適当に聞いているとしか思えないが。)   (4/5 21:02:44)

緑茶/フェリス「星の支配者…」「ふふ…そうでしょ、私は超かっこいい星の支配者なの」(『星の支配者』と言うワードに胸は高鳴り、まるで自分は強者になったかのような勘違いの歓喜で思考が巡る。勘違いではないと思われるかもしれないが、フェリスは自身を決して強いと傲ることはなく、それ故にそう言ったフレーズはついつい頬がだらしなく緩み、にやけ笑いが浮かんでしまう。そんな表情筋を少しお叱りし、姫騎士…そして星の支配者らしく『クール』で『神秘的』な笑みにシフトチェンジ。しかし星の支配者…星の支配者か…。と心はどうしても浮つくいてしまう。馬鹿みたいに自惚れることはないが、その二つ名らしきものは良い…実に、とても良い…と感慨深く染みる。悪い気は全然しない、寧ろこの上なく嬉しいってもので…。何回も擦りたい気持ちに駆られるが、それは少し幼稚過ぎるか…?と考えを撤回しよう!と常識寄りな自分が提案してくる。だが自覚しているくらいの馬鹿ではある為、浮かれた影響でひとつ、ふたつ、みっつと手のひらから夜空に星を溢す。浮かれすぎである。)   (4/5 21:02:37)

緑茶/フェリス((ロル落とします!   (4/5 21:02:25)

緑茶/フェリス((ロル書いてきます!   (4/5 20:12:08)

金豆/凍麗 紗奈夜「謝らないで。夜空のお散歩デートから、スーパー宇宙デートになったんだよ?私、とっっっても楽しかった。本当に、興奮してもう翼バサバサしてる。みてよこれ、止まんないよ」(ビルの屋上に降り立ったあと、謝られるがそんなことしなくて良いと止める。なんなら楽しくて仕方なかったと本音をぶちまける。その証拠として羽がバッサバッサと動いているのだから。いや本当にうるさいなこの羽と言うくらいバサバサしている。音が重たい。小さければピコピコってかわいい感じで動いたが、でかいので音がやばかった)   (4/5 20:10:26)

金豆/凍麗 紗奈夜「ちょっと待って。それって、星の支配者みたいでかっこいい。え、超強い……」(やだ、私の友達カッコよくない?超カッコよくない?驚きで目を見開いて、出来ることを聞いて純粋な感情を抱いた。黄金の翼並みにかっこいいじゃん出来ることすごいじゃん。星を気軽に増やせるとか、流れ星出せるとか……正直興奮する。だってそうじゃん、願い事言い放題だ。流れ星が落ちる間に三回願い事を言うが何度でも出来るってことだから。………紗奈夜の頭はとても単純でした。貴女はこれをどう思うかはわからないが、今の貴女の使い方と言うのはとても浪漫を刺激されてしまったのだ)「スーパー……宇宙………デート………!!!」(あぁ、貴女のトンチキなネーミングはどうやら紗奈夜の心に突き刺さってしまったようです。キラキラと目が輝き、どうしようもないほどの(いや元からだけど)バカになってしまっていました。正直、湿っぽい雰囲気、悲しそうな話をしていたとしてもそれは貴女の性質なので気にしないし、先ほど溢していた愚痴と同じ扱いをしている。気にしない気にしない。スーパー宇宙デートを楽しむのです)   (4/5 20:10:16)

金豆/凍麗 紗奈夜((さっそくろるなげますね!   (4/5 20:10:01)

金豆/凍麗 紗奈夜((こんばんは~!   (4/5 20:09:53)

おしらせ緑茶/フェリスさん(Android 一時ID plVri)が入室しました♪  (4/5 20:09:52)

おしらせ金豆/凍麗 紗奈夜さん(Android 一時ID 9FZZA)が入室しました♪  (4/5 20:09:49)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、緑茶/フェリスさんが自動退室しました。  (4/5 02:03:00)

緑茶/フェリス((お疲れ様!   (4/5 01:36:48)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、金豆/凍麗 紗奈夜さんが自動退室しました。  (4/5 01:36:44)

緑茶/フェリス((帰りました!   (4/5 01:31:57)

緑茶/フェリス((お風呂放置します!   (4/5 01:17:12)

緑茶/フェリス((りょうかいです!   (4/5 01:14:41)

金豆/凍麗 紗奈夜((ろるかきますね!ただ、一時過ぎたのでちょっとこのロルかいたらねますねー!   (4/5 01:11:20)

緑茶/フェリス((完了です!   (4/5 01:08:59)

緑茶/フェリス(少しして適当な位置…王都のとあるビルの屋上に降り立つ。腰と腕を伸ばし、紗奈夜の方を向いては少しはにかみながら拙い言葉を吐く。)「さて…と」「どうだったかな…?宇宙デート」「なんかデートっぽさなかったかもしれないけど…んんん…ごめん…」(いつもの癖で謝ってしまうところは…まだまだと言ったところだろう。)   (4/5 01:08:55)

緑茶/フェリス「へへへ…そうかな?」「かっこいいって言われるのは嬉しいよ、可愛いって言われるよりも」「……私ね、お姉ちゃんからの可愛いは嬉しかった」「お姉ちゃんに褒めてもらえるの、嬉しかった」「でも…今は聞けないんだなぁって…」「……」「……あー!やめやめ、湿っぽくしちゃうのダメだな!私の悪い癖!」「今は私による超…んー…名前が思いつかない…」「スーパー宇宙デートを楽しも!ね?」(かなりトンチキで低俗なネーミングセンスだ。口を挟めば湿っぽく空気の悪い雰囲気にしてしまうのは悪い癖だ。直したいと思うけれど…嫌いやでもでも、どう直せと?とフェリスは答える。最早直す気ないだろうと思われるくらいだ。けれど今は忘れよう、完全には忘れられないけれど、忘れる。その方がきっと今は楽しいから。)   (4/5 01:08:53)

緑茶/フェリス幼い時の自分は、これでもう怪我の痛みや傷とさよならできると軽い気持ちで思い、小さく喜んでいた。だがそんな簡単な話ではなかったし、痛いものは痛かった。権能があれど、傷は痛い。当たり前だ。痛みに慣れることなんてある訳ない。忍耐強い人ならば慣れるのかもしれない。だがフェリスはそんなに耐える力はない。痛ければ叫びたくなるし、苦しかったら泣きたくなる。生命として当然の仕組みだ。それに…痛みをなくそうと思うほど、狂れてはいない。世の中にはそんな螺子の外れた人もいるのだろうと思うが、ああはなりたくないと思う。)   (4/5 01:08:22)

緑茶/フェリス「ふふん。私の手にかかればオーロラだけじゃなくて流れ星とか…後、月を増やすこともできるよ。…まぁ月増やしたらちょっと怒られるからしないけど…」(嫌、ちょっとじゃないが?と月光の民は怒り心頭になるだろう。あそこは月を信仰している民族なのだから…と話は置いておこう。権能と言うものは万能で便利で。だがある人は言った祝福であり呪いであると。フェリスはその評価をその通りだと思っているし、なんなら自分にとって呪いでしかないと思っている。再三になってしまうが、フェリスは別に権能なんて欲しくはなかった。だが気付いた時には持っていたし、気付いた時には不完全だったそれも知らない誰かに正しく動くようにメンテナンスされたかのように完璧になっていた。   (4/5 01:08:14)

緑茶/フェリスそんな簡単な頭ではないし、世界ではない。フェリスは悩みを抱えるし、新たな悩みの種が植え続けられるだろう。だけど…それは生きると言うこと。それが生きると言うこと。きっとそうやって、姉も生きてきた。そんな苦悩も悲哀も見せないで。そう思うと、どれだけ姉は偉大で完璧であろうとしてくれてたのかと神仏を崇めるように心は晴れやかになる。きっと自分は頭が固いのだ。それもありえないくらいに。でもそこがきっと…嫌、良いところなんてのは言えないし思えない。そこまでの自信は持てない。そこは…まあ、何事も一朝一夕には進まないと言うことで。貴女が言わんとした言葉には気付かずにフェリスは上機嫌を堪能した。嗚呼、こんなにも笑い声が出るのはいつ振りだろうか。少なくともここ五十年はこんな風には笑えなかった。笑おうとしても憎しみが先に出てきて、心を掻き乱した。けれど今だけは忘れられる。その燃え盛る憎悪を。)   (4/5 01:08:05)

緑茶/フェリス(フェリスはいつだって頭の片隅…嫌、大半に姉はいるし、むしろ居ない時がない。だがこう言った結論を考える時は今は女王代理人として、全てを背負う選択をしなければならないと言うまぁ言ってしまえば抱えたくもない未来を天秤に置いて考えることを強いられる。だけど…今まではしてこなかった、その最中で姉ならどうするなんて言う考え。それは自分には真似ができないからと、そう知っていたから。比べられるのは嫌だ。だけど姉と比べられるのは、姉に失礼だからもっと嫌だ。それでも今は分かった。姉にできて、自分にできること。そう、自分にできることとは何か。自分ならどうするのか…。それが何よりも重要だってことも。だって自分は姉ではない。なれない、なりたいなんてそんなの烏滸がましいにも程がある。だからこその結論。嗚呼、清々しい。簡単なことだった。だっていつも姉は近くにいてくれたのに、どうして気付けなかったのか。灯台もと暗しとはこの事かと実感する。けれど…それで終わる訳ではない。   (4/5 01:07:57)

緑茶/フェリス((ロル落とします!   (4/5 01:07:49)

緑茶/フェリス((ロル書いてきます!   (4/5 00:25:42)

金豆/凍麗 紗奈夜「…………おぉ。わぁ。…………ほんとに出血大サービスじゃん」(御礼ということで見せられた景色に、やはり自分もすごいという感想しかでないようだ。目に写るオーロラに瞳がキラキラと、輝く。紅い瞳が、呑み込まれるほどに惹かれて、更にそのさきの宇宙で、心を踊らせて、紗奈夜は手を伸ばして)「ううん、こんな素敵な場所、まだダメだよね」(手を引っ込めた。それはいつか、自分の血からだけで、空から宙へと届きたいという想いが芽生えた証であった。そこに不意に落とされた額への口づけに、心が戻ってくる。そして、貴女を見つめて笑いかけた)「良いと思う。今の貴女は、かっこいいよ。とっても、とっても。私以上にかっこいいよ」(魂をみなくてもわかる、貴女の魂は今、素敵な色をしていると。今の貴女はとっても。とってもかっこいいと。今だけ吹っ切れてるのでも、それでも自分の答えを見つけられたのなら………それは素敵で、良いことだから。)   (4/5 00:18:16)

金豆/凍麗 紗奈夜(白状すると、紗奈夜の精神というのは強固だがその実臆病でもある。現に友達への言葉が友達を傷つけないかとか、嫌われないだろうかと気にしているのだから。私の伝えたいことは正しく伝わったのだろうか?とか、長く生きた。自分よりもよく生きてる人もいるだろうが、2700年も生きている私は、相応の言葉を返せたのだろうか?そう考える。だからこそ、そんな不安は貴女の言葉で、吹き飛んでいって)「………ふふ、よかった。」(一通りの、吹っ切れた言葉を聞いて笑って安堵した。あぁ、私の言葉は貴女にしっかりと伝わってくれたんだね、と)《そう、貴女は貴女。貴女の抱えるものは貴女だけのもの。だから、貴女の行く道を決めるのは、貴女。解決するかもしないのかも、全ては………ううん、これは蛇足だね》(心のなかにしまいこんだ言葉を放り捨ててしまった。出した結論に言葉を挟むのは蛇足も蛇足、これは貴女の物語だから。私は友人Sとして、仲のよいしごできクールビューティーとして、笑いましょう。話しましょう。それがきっと今の正解だから)   (4/5 00:18:06)

金豆/凍麗 紗奈夜((かけたのでなげるね!   (4/5 00:18:02)

金豆/凍麗 紗奈夜((大丈夫よ!かきますね!   (4/4 23:51:02)

緑茶/フェリス((完了です!めちゃくちゃ長くてごめん   (4/4 23:50:24)

緑茶/フェリス(なんて思ったけれど、なんで今あいつのことを考えないといけないんだと言う理不尽な怒りが込み上げてきた。なのでなし。今のはなしだとフェリスは心の中で叫ぶ。どっちだよ。)(それはともかく、今目の前にいる友人に感謝の印で額に口付けを落とした。そして頬を緩ませ口からたくさんの言葉を溢す。)「へへっ、感謝の印ってことで、ほんとにありがとね」「私、今最高に嬉しい!モヤモヤが完全に晴れることはないけど、絶好調に嬉しい!」「今もね、心は揺れてるの、ほんとはね。今の選択は正しかったの?って」「でもこれもきっと人生なの、お姉ちゃんも…多分、そうだった」「だから、お姉ちゃんと一緒なのが嬉しい!お姉ちゃんはいつだって最高で、素晴らしいってまた気づけたのが…すっごく嬉しい!」「私はずっと悩むと思う、悩み続けてると思う。そう言うタイプのバカだから」「でも…今はね。今だけかもしれないけど…それも悪くない…って思ってる」「ほんとに、今だけかもしれないけどねっ」   (4/4 23:50:16)

緑茶/フェリス(それは今更、やっと気付けたことだけど。あの時自分は笑ってた。笑ってしまっていた。それで救われたとか、そんな大それたことは言わない。だけど…嬉しかったこともある。花。ポピー。自分にとって花とは幼い時から周りにあるもので、姉とのかけがえのない日々にいつもあったもの。だが最近はどうだ。小さな命に触れることはせず、この手は命を奪うことばかりしていた。それが間違いだとは思わない。だけど…確かに、確かに嬉しかった。それは確かなのだ。)   (4/4 23:50:12)

緑茶/フェリス(でも…アイツの分だけは、残しておいてあげる)   (4/4 23:50:04)

緑茶/フェリス今は見慣れない光景と、目の鼻の先にある星々に目を向けよう。手を伸ばせば触れそうな距離だ。もし触れたいと紗奈夜が願うなら、そんな願いを叶えてあげられることだってできる。願わなくても今は叶えてあげたい。押し付けだとかお節介だとかそんなの言われたら終いだ。だけれどフェリスは今はいつになく上機嫌で笑ってる。苦さも甘さも酸っぱさも、別に受け入れたわけではない。受け入れるわけでもない。だけど今だけは、瞬きの間だけでも受け入れる。でも明日からは知らない。自分は優しくはない、器用でもない、おめでたくもない。嫌なものをいつまでも残したくない。だから突っぱねる。蹴って殴って見ないふりをする。)   (4/4 23:49:55)

緑茶/フェリス「感謝のお礼!はい!出血大サービス!」(なんていつになくテンションが高いのか、手をかざしてオーロラを出現させる。どんな理屈だって?権能に理屈なんてないし、説明も不要だろう。それだけじゃ飽き足らず紗奈夜の手を掴んではその上の上…『星屑の民』『月光の民』『宇宙の民』『銀河の民』と呼ばれる四つ巴の民族が暮らす宇宙空間にまでその足を飛び立たせる。まぁ見られたとしても米粒程度で分からないでしょ!とお気楽な思考回路。そもそも大地に全くアクションをくれない民族たちのことなんて知ったこっちゃない!いやまぁ、そんな面倒な民族のことも姉は愛しているので流石に下手なことはしないけれど。でも今回は『デート』できているわけで。そんな呑気な説明をすれば許してくれるだろうと本気で思っている。まぁそれを目撃した赤髪の宇宙の民と高密な機械は呆気に取られ、そして無害と判断した為翌日大変嫌味ったらしく長ったらしい苦情の手紙だけで許してくれたのだけれど…それはまた別の話。   (4/4 23:49:47)

緑茶/フェリス(きっと姉だって最初から全てを自分でできてた訳ではないだろう。だけれど姉の凄いところはそれを見せないところ。苦労を悟らせないところ。そう言う健気さだって愛おしくて、素晴らしくて…。嗚呼、この世の言葉では足らない。それ程までにティターニアは素晴らしい!何度目かのフェリスにとっての真理の気付き、発見。エウレカ。それが嬉しくって堪らない。結局はこれなのだ。どう紆余曲折したってフェリスの最終結論は『ティターニアは素晴らしい』に行き着く。寧ろそうなってしまうのはどう言った因果があるのだと探ってしまう。それが自然の摂理だとフェリスは語るだろう。そんな自然の摂理があってたまるか。)   (4/4 23:49:37)

緑茶/フェリス(紗奈夜が見下げる夜空の下を見た。そこには様々な人がいる。家族で笑い合う人。仕事相手に頭を下げながら電話をする人。孤独を楽しみながら歩く人。多種多様、その枠に正解はない。それと同じ。ああ、よく言われてたのに。どうして忘れてたのか。きっと忘れてたわけではない。だけど姉のようになりたかったから、気付けなかっただけ。とっくのとうに、自分は姉のようには生きれてない。そもそも大した真似もできてない。猿真似以下の代物だ。なら…それで良い。それが正解だし、不正解だ。今までだってそうしてきたではないか。気に入らないものは見ない、気にしない。いつもの悪い自分で突っぱねるだけどだって。)「はー…。なんか、バカらし…。私ってバカだ…。おおばかだ…」「ありがとう、紗奈夜。おかげで気持ちが軽くなった」「どうかしてた!私は私なのにね?今まで通り私はお姉ちゃんを守る姫騎士だし、気に食わないものは気にしない私なのに!はーあ!ほんっと私ってばか!」「やっぱお姉ちゃんってすごいんだなって…思った」   (4/4 23:49:27)

緑茶/フェリス(決まってる)(そんなの決まってる。お姉ちゃんはそんなこと感じない。だってお姉ちゃんはどんな人のことも愛してるから)(でも…私は、違う。私はそんな優しくない。優しくなれない)(じゃあどうしたらいいの?こんな…こんな後味が悪い映画みたいな気持ちを、私は抱えながら生きないといけないの?)(ただでさえ手に余るものばっかなのに…)(違う、紗奈夜はそういうことを言いたいわけじゃない。私の悪い癖…。私は紗奈夜じゃない、お姉ちゃんでもない。他の誰かでもない。お姉ちゃんみたいになりたいだけの、ただの私)(じゃあ…私はどうする?)   (4/4 23:49:13)

緑茶/フェリスそんなもしもが浮かんできた。嗚呼、最悪だなと感じる。こんな時にまでそんな苦悩に苛まれたくないのに。今回の問題は違う、話は違う。小さく首を横に振り、目先の課題に目を向ける。消したいと言うわけではない。嫌、消したいとは思った。だけど…そうか、なくすのは難しいか。それと付き合いながら生きていくのか。正直なところ嫌だと言うのが本音。本当に、嫌ってのが本音。だけど甘えたことは言えないし、甘える相手はいない。じゃあこんな時…こんな時、姉ならどうするのか。姉なら…どうするのだろう。)   (4/4 23:49:06)

緑茶/フェリス姉ほど器用でもないし、ロスほど気は遣えないし、カラリエーヴァほど自分本位では動けない。多分そう生きれたらもっと楽だったのは分かるし、理解もしている。けれどそんなの自分ではないと思ってしまう。無論今周りにいる人達のことが嫌いだとか、そんな悩みはない。寧ろ人に関しては恵まれている方だと思っている。だが、だからこそだ。当てはまらない人…それこそ件の男だとか、その他の不愉快と恐怖の対象である運命の女神だとか…、そういう相手に対してのこびりついて離れない苦々しさをどうにかしたかった。けれどそれは無理だと言われれば、呆けたような顔をした。呆けている訳ではなく、それはちゃんと考えているのだけれど。虚をつかれたような感じはする。と言うより、フェリスにとってどんな問題や課題だって解決策はあると思っていた。今この時までは。だからこそ分からないのだ。もし、もしもだ。今回のようにもし悪魔と呪いに消す方法はなかったら。   (4/4 23:48:55)

緑茶/フェリス「そう…そうだね…?」(このまま肯定し続けて大丈夫なのだろうかと不安が積み石のように重なっていく。良いタイミングで否定しないと鼻が見えないくらいに伸びてしまうのでは…と怪訝に思う。だがそのタイミングと言うのが難しい。嫌、そんなタイミングなんてはなから存在しないのだろうけれど、伸びた鼻は早々に戻せない。それが肉体的なものであればそちらの方が簡単なまである。だが精神的な鼻ってものは元に戻すのは難しい。嫌、元に戻れ!と言いたい訳ではない。そこそこの、適切な長さになれば良いと思っている。寧ろフェリスの鼻なんて凹んでいるくらいだから、それはそれで問題だろう。)(紗奈夜の話す音を逃さないようにしっかりと聞く。別に都合の悪い事から逃げるなんてことはしない。と言うより、今回は自分から聞いたのだから逃げるなんて可笑しな話だ。自分は人との関わりなんて多くありたくはないし、そもそも人と関わるのが下手くそだ。   (4/4 23:48:44)

緑茶/フェリス「ほ、ほんとうかなぁ…」(理解している…と言う確証がない。ないものは不安になる。それを確かめる術こそあるものの、友達相手にそれを使うのは気が引ける。なんと言うか…こう、プライベートにズカズカと踏み込むような…それな気がする。初対面の人や、それこそ怪しいと危険を感じた相手であれば遠慮せずにフェリスは使う。それが正当防衛だと思っているから。だが友達には使えない。そもそもこんな力だって好きではない。ただ持ってしまっただけ。それだけで、なんで自分が持っているのかも分からない。選ばれた?他の人だって持ってるのに?そもそも選ばれたいなんて思ってもない。常人が聞けば嫉妬で荒れ狂いそうな思考だ。だが選ばれた者が恵まれている訳ではない。恵まれたかった訳でもない。それを理解して欲しいと言うのは高望みなのだろうかと思うことがある。もしそうなのなら、権能を持って産まれた時点で運は尽きたと言うことか。それはそれで悲しいことだ。)   (4/4 23:48:28)

緑茶/フェリスだが決め付けとはフェリスの得意中の得意なもので、偏見な思想こそフェリスが取り憑かれているもの。それが向けられているのが人類の端端にも刃先が向いていることが悲しいが、原因は全て悪魔と呪いなので、どうしようもない。だがフェリスだってしたくてしている訳ではない。だが復讐心と言うものは人の視界を歪に曇らせる。そのに理屈だとか倫理だとかは通じず、それに共感や反論と言う武を持てるのは、同じく復讐心を持っている者だけだろう。その他から投げられる石なんて、それこそ暴力と言うものだ。復讐と言うものは一般的な基準では語れない。語ってしまえば復讐者の逆鱗に触れるだろう。)   (4/4 23:48:15)


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