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| おしらせ | > | 珈琲/クロウさん(一時ID 0ZTax)が退室しました。 (2025/11/7 00:24:12) |
| 珈琲/クロウ | > | ((以上です。夕日ちゃんのRain君宛です、これで〆にしたいと思います! (2025/11/7 00:24:08) |
| 珈琲/クロウ | > | ―――……、ふふっ、寝心地は悪くないね。安心するよ。 それと、旅行の話だった。私も出不精なのかもしれない。 君と二人でいることに満足していたから。 (旅行の話で照れている姿には、知らず喜んでいた。必要としてくれる彼に対して、声は上ずって聞こえただろう。寝転んで見上げた先にある彼の目を見ては) まァ、せっかくの機会だ。たまには羽目を外してみようじゃないか、二人で、ね♪ (指を二本立て、口元を隠しては、年不相応にいたずらっ子の顔を見せ) それじゃあ、もう少しのんびりとしたら、君の家でスケジュールを合わせよう。 (暫くは彼に甘んじて横になったまま、他愛の話を交えて。夏でも肌寒くなってきたのなら、彼の家へと二人並んで戻って行っただろう。) (2025/11/7 00:23:58) |
| 珈琲/クロウ | > | (一頻り、彼と話したいことの会話が終わり、一呼吸。彼の顔と脚部を交互にしては、ほんの少し躊躇いが生まれる。人目がない以上、羞恥はない。抵抗しているように見せているが、実際はポーズだけである。) …………。 (一度だけ、ぽんと軽く叩いた。自身が首を落とす箇所を確認しては、笑い声を零し) うん、たまには甘えようかな。 しかし、いまだに甘える立場というのは、少々なれないものがあるね。 君の前で言うのも何だけど。 (甘えさせたい自身に付き合って、甘えてくれている部分もあるのだろう。言葉を零しながら、手を付き、首を横にする位置を確認しながら、首を落としていく。) (2025/11/7 00:23:47) |
| 珈琲/クロウ | > | ((本当に久しぶりです。区切り良く〆に来ました (2025/11/7 00:23:39) |
| おしらせ | > | 珈琲/クロウさん(一時ID 0ZTax)が入室しました♪ (2025/11/7 00:23:28) |
| おしらせ | > | 夕日/Rainさん(Android 一時ID pKFct)が退室しました。 (2025/8/29 20:25:30) |
| 夕日/Rain | > | ((いじょ!夏はやる気が起きないのはとても同感😌 (2025/8/29 20:25:28) |
| 夕日/Rain | > | 何気に二人で遠出することって余り無かったですし、いつもダーチェルでまったり過ごしていたので少し新鮮と言いますかなんと言いますか...(と、彼は少し嬉しそうに話していく。顔にこそあんまり出ていないが、雰囲気で嬉しいんだと貴方なら分かるだろう。そして、彼はずっと膝枕をされていて脚が痺れたら悪いと思ったのか、彼は起き上がり元の位置に座り直す。そして、彼は自分の太腿をぺしぺしと手のひらで軽く叩いては貴方の方に視線を移し、...)ほら、来てくださいよ。やられっぱなしじゃ悪いので...交代ですよ、クロウさん。(と、目を細めては軽く口角を上げ、太腿をもう一度叩いて誘ってみる。) (2025/8/29 20:24:58) |
| 夕日/Rain | > | (と、貴方がチケット二枚を取り出せば、彼は少し驚いた様子でそのチケットを見た。雑貨屋に来る客が絶賛していたのを聞いていたので、いつか自分も行ってみたいなと思っていたようだ。そして、何故丁度二枚あるんだろうかと彼は少し頭を軽く回転させて考える、そして、軽く悪戯な笑みを浮かべては自分の為に?と彼女に聞いてみる。まぁ、特にそこに関しては気にしていない、たまたまあったからという理由なら納得だし、そのまま肯定されたら勿論恥ずかしくなってしまう。)是非是非!!行きましょうよ...!!...ッ...ずっと私も仕事ばっかりだったので偶には息抜きも必要ということで...(そう、尋ねられれば彼は目を煌々と光らせながら、幼い少年のように気分が高揚する。が、その直後取り乱したと分かった時にはいつもの冷静さに戻っては、こめかみを掻きながら少し照れ臭そうに、その誘いに乗る。) (2025/8/29 20:24:56) |
| 夕日/Rain | > | 私が絶対にしないようなことを口にするのはズルいと思うのですが....。精神的にも私はクロウさんより強くなることは絶対にないと思うので、一生かないっこないと思いますよ...全く。(と、貴方が自分がしないようなことをツラツラと並べていけば、彼は少しムッとしたような表情となり、軽く頬を膨らませる。少し拗ねたような声色で上記を貴方に対し呟いていく。そして、丁度貴方が視線を己に落とせば、彼も貴方をジッと見詰めていた。やはり、久々なのか彼は少し小っ恥ずかしそうに目を逸らし耳を赤く染めた。)赦鶯の燐星海、ですか....小耳に挟んでいたのですが、まさか実際に行けるとは思ってはなかったですね....。そして、丁度チケットが二枚...、もしかして、私の為に残しといてくれたんですかァ...? (2025/8/29 20:24:44) |
| 夕日/Rain | > | ((珈琲ちゃん宅クロウさん宛です! (2025/8/29 20:24:17) |
| おしらせ | > | 夕日/Rainさん(Android 一時ID pKFct)が入室しました♪ (2025/8/29 20:24:03) |
| おしらせ | > | 山茶花/ナタリアさん(Android 一時ID nTVW7)が退室しました。 (2025/8/27 23:56:39) |
| 山茶花/ナタリア | > | ((以上です!ちょこちょこ本部屋とここを見てるので、合間時間に書いてみせますので! (2025/8/27 23:56:38) |
| 山茶花/ナタリア | > | ……みんなの安心が知りたいと言っていたな。君の言う通り人によって安心する人や場所というのは違いがある。だが、医者としての観点から言えばいくつか科学的に証明されている安心もある。その内の1つが手を握ることだ。人間の脳というのは、触れるという情報を優先的に処理しようとする。それが安心や神経の安定に繋がるという論文がある(そして私は荷物を持っていない方の手を、君に差し出す。みんなの安心が知りたい君に、まずは私から論理的な安心を体験してもらおうと思った。私の手は他の人に比べれば、冷たく感じてしまうかもしれないから、嫌そうにしたらすぐに離すつもりではある。もし君がこの手を取るのなら、そのままこのフィグルの街にある大きめの公園へと脚を伸ばすとしよう」 (2025/8/27 23:56:06) |
| 山茶花/ナタリア | > | 分かった。じゃあ私はこっちのサンドイッチにしよう(私が選んだのは普段食べる小麦のパンにレタスやトマト、ベーコンなど君が選んだライ麦のサンドイッチよりは少し高価なものだ。そして肝心のスープについては、君が豆のスープを選んだので、あえて違う味のスープを選択した。私が選んだのはカボチャの冷製ポタージュ。外はそれなりに暑いからこそ、より美味しさが伝わってくるスープだ。選んだものを持ってレジに向かえば、こそっと私のサンドイッチを半分に切って欲しいと頼んでおく。勿論代金については、私が払って買ったものを持てばパン屋を後にする) (2025/8/27 23:56:04) |
| 山茶花/ナタリア | > | 「…………そうか。私の部屋にレジャーシートがあるはずだから、軽いピクニックとして今から買いに行くパンは公園で食べるとしよう(君の口にしたやりたいことは、言ってしまえば年齢に対して不相応なものだと感じた。公園で遊びたい。そして安心が知りたい。言っていることは簡単なのにとても複雑に感じるその願いは、君が幼い頃に出来なかった、得られなかったものなのだろう。だから君は、私が撫でた手に自身の手を添えているのだと私は思った。確か医務室で君と会った時も私の腕を抱きしめていたのを、ふと思い出す。私も幼少期は勉強に必死だったから君に教えてあげられるほどの遊びの知識はないし、もういい大人の歳で立場もあるから公園で君と子供たちの遊びをするのは些か恥ずかしい。それでも私なりのやり方で公園というものを体験させてあげられると思って、この提案をしてみた) (2025/8/27 23:55:51) |
| 山茶花/ナタリア | > | ((仕事の内容が変わって忙しくなっている私です……!大変遅くなりましたがロルを置いておきます! (2025/8/27 23:55:07) |
| おしらせ | > | 山茶花/ナタリアさん(Android 一時ID nTVW7)が入室しました♪ (2025/8/27 23:54:33) |
| おしらせ | > | 珈琲/クロウさん(一時ID 0ZZbq)が退室しました。 (2025/8/23 17:28:31) |
| 珈琲/クロウ | > | ((夏は何もする気がおきません…💦 (2025/8/23 17:28:29) |
| 珈琲/クロウ | > | まァ、レイ君がレイ君自身の我儘を押し通したいなら、僕より強くなることだ。肉体はもとより、精神的にもね? 力好きで組み伏せられるのも嫌いじゃないよ。もちろん、自分より弱い子に従う気はないけど~。 (ふふっと、それはそれで面白そう。と、恐らく彼がしないだろう内容を口にすれば、視線を膝に乗っている彼へと落とし) さて、そうしようか。せっかくのお誘いもあるし、たまには花火や海水浴にも行きたいしね。一夏の思い出作りに。 確か……、赦鶯の南東部。 燐星海と言う所で、海開きがあったはず。 リゾート地のホテルのチケットも、何故か、ここに二枚あります。 (福引で当たったのは、僕だけの内緒♪) ―――、明日直にと言うのは急だから、1,2週間以内には行こうかい? (ひらひらとローブの中から取り出した紙きれを二枚見せれば、彼の誘いに乗って尋ねてみる。) (2025/8/23 17:28:14) |
| 珈琲/クロウ | > | (一頻り、口を閉ざし、彼の言葉に耳を傾けた。目を糸の様に細めて波打たせ) ―――………、今日はクロウちゃんで居たい気分だからいいかな~♪ 暑いしね。 僕は肉食系で暑さに弱い獣と、今、決めたよ♪ (首を横に振った。今日はのんびり、まったりと、彼と過ごす。気分じゃないと付け足し、ペチペチと痛くない様に軽く彼の額を人差し指で叩いた。) うーん、僕は古いとまでは言わないし、女の子を守る男の子も、男の子に守られる女の子も嫌いじゃないんだけどね。 僕自身は、やっぱり一緒に隣を歩くのが好みっぽい。 今の世の中は、女の子も強くないとね! (目の前の彼も男の子である。女の子を守りたい気持ちもあるのかなと思ったりする。彼に配慮して守られる自身も想像できるが、気付いたら前に出ている自身も思い描けてしまった。) あっ、僕が女の子に分類されるのかのツッコミは厳禁です。 (と、忘れずに付け加えた。) (2025/8/23 17:28:04) |
| 珈琲/クロウ | > | ((夕日ちゃんのRain君宛です (2025/8/23 17:27:55) |
| おしらせ | > | 珈琲/クロウさん(一時ID 0ZZbq)が入室しました♪ (2025/8/23 17:27:44) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、林檎/夏見莱さんが自動退室しました。 (2025/8/19 01:49:58) |
| 林檎/夏見莱 | > | ((コソ顔出しです〜コソ。流しすぎないようにお口は🤐 (2025/8/19 00:38:51) |
| おしらせ | > | 林檎/夏見莱さん(Android 一時ID iu1Wh)が入室しました♪ (2025/8/19 00:37:26) |
| おしらせ | > | 夕日/Rainさん(Android 一時ID pK1O8)が退室しました。 (2025/8/8 12:56:09) |
| 夕日/Rain | > | ((いじょ! (2025/8/8 12:56:07) |
| 夕日/Rain | > | そうだ、今度海にでも行きませんか...?そこで、海を眺めたり持ってきた花火で遊んだり、気分転換にもなりそうですから...、どうです...?(と、頭の上に疑問符を浮かべながら貴女に問い掛けた。自分としては貴方とそうやって遊んだことが今思い返してみればあまりないと思ったので、思い付いたことを口に出してみただけなのだが、その誘いに貴女は乗ってくれるだろうか。) (2025/8/8 12:56:00) |
| 夕日/Rain | > | ....それは、少し男としては悔しいような感じがしますが、それもまた良い気はしますね...。私もどちらかといえば甘えさせてくれる人が好みというか、....ふむ、割と前に出る方...ですか、私は後ろを見守りながら着いていく方が性に合いそうですね...(目を閉じながら、その撫でられる感触を心地よく思いながら、こうして甘えさせてくれる貴女に対してドンドン好きという感情が大きくなっていくのを感じる。貴女はどうなんだろうと思いながらも撫でる手が止まれば目を開き、貴女の視線の先を見つめた。)私も線香花火ですかね、...あの短くも、儚げな感じが好きです....派手な花火も好きですけど、美しい線香花火の方が好みですかね。(と、その質問に答えながらも頭に浮かんだことを貴女に話そうと思っては口を再度開き言葉を紡いでいく。) (2025/8/8 12:55:57) |
| 夕日/Rain | > | (と、髪を梳くように撫でられながら彼は心地良さそうに目を細めながら、感謝の講釈の返答をしていく中で、自分がまるで忙しくないような物言いをする。それは嘘だ。自分には雑貨屋としてとマフィアとしての自分が二人いる。それで忙しくないなんてそれは嘘に決まっている。でも、貴女の方が忙しそうというのは思わず出てしまった本音であり、それに関しては嘘偽りもない。) (こうして、喋っていく中で貴女との時間は直ぐに過ぎていく、楽しい時間は一瞬と言うべきなのだろうか時刻を時計で確認すれば貴女と再会してから1時間が経とうとしていた。まだまだ30分程度しか経っていないと思っていたがそんなことはなかった。そして、そんな風に思っていれば貴女の柔らかな手のひらが額や頬などに触れられる。少しビックリして目を点にしたが、一瞬でそれは元に戻ってふふっと優しく笑みを浮かべる。) (2025/8/8 12:55:42) |
| 夕日/Rain | > | (素直に感情を貴女に向けて吐露した結果、意地悪したくなってしまうと貴方は言う。自分からすれば、本当に貴女からしてくることなら絶対に受け止められると自負しているので、そんな感じのこともしても良いのだがと思っていればその貴女の欲望は抑え込まれてしまうので、手を額に置かれた状態で彼は口を開く。)別に、獣になってしまっても、私としては構わないのですが...生憎のところ今は外ですからね.....。この後、私の家に来るならその欲望を実行して貰っても構わないですよ(と、額に添えられた手をキュッと優しく握りながら貴女に対しにこやかな笑みを浮かべながらそう伝える。)そうですね、...当たり前となってしまうと感謝の気持ちを忘れがちですから、日頃から当たり前だと思わずに感謝の気持ちを忘れないようにしていくことが大切ですから...。と言っても、私よりクロウさんの方が大変そうですからね、機を見てまた褒めたり労いの言葉を言ったりしてあげましょうかね... (2025/8/8 12:55:30) |
| 夕日/Rain | > | ((珈琲ちゃん宅クロウさん宛です! (2025/8/8 12:55:06) |
| おしらせ | > | 夕日/Rainさん(Android 一時ID pK1O8)が入室しました♪ (2025/8/8 12:54:49) |
| おしらせ | > | 珈琲/クロウさん(一時ID 0ZSPy)が退室しました。 (2025/8/6 21:12:54) |
| 珈琲/クロウ | > | ((ゆっくりと書いちゃいました。夏場の私は駄目ですね。秋になったらやる気が出るはず、多分。 (2025/8/6 21:12:49) |
| 珈琲/クロウ | > | ―――………。 (喋って時間を使うのも良いけど、口を閉じて時間を過ごすのもいいかと思ったわけではなく、髪を上から下に撫でたり、頬や額にも触れて撫でてみる。彼の頭が落ちないよう、膝で抱えることも忘れずにいたが) ………、しかし、私の好みに合わせる必要はないが、私は甘えてくれる子が好みなのかもしれないね。 こう、自分を必要としてくれるみたいな……、頼りがいのある男性というのも嫌いではないのだが、ピンと来ないのかもしれない。 守られるのも嫌いと言う訳ではないけど、僕は、どうなのだろう。 割と前に出るしね、後ろを大人しく付いていくより。 (少し落ち着いた今を見れば、甘えてくれる彼を受け止めている自分が心地よく感じる。撫でていた手を止め、視線を空へと変えれば) この時期だから、花火もやっていたりするみたいだ。 海とか、広場で花火をやったことはあるけど、しばらくはやっていないね。 打ち上げ花火も好きだけど、僕は線香花火が、一番好きだね。 君は花火なら何が好きだい? (と、言葉を投げ返ては、口を閉じて打ちあがる花火を見つめる。) (2025/8/6 21:12:41) |
| 珈琲/クロウ | > | ふふっ、労ってもらえるのは嬉しいからね、どんどん褒めてくれて構わないよ♪ 当たり前になっちゃうと、次第に感謝の言葉を忘れちゃうからね。 当たり前だと思わず、意識するのは大事だ。 僕もやってもらって当たり前とか思われちゃうと、顔には出さないけど、内心でカチンと来たり、拳を握りしめてしまう時もあるだろうから。 勿論、感謝する余裕のない状況の相手には言わないよ。余裕があるときにやってくれればいい。 と、君に言っている僕も、日ごろから感謝を忘れないかといわれると、忘れちゃうときもあるけどね…。 (頭に手を添え、開いた指で彼の髪を梳くように撫で始め、感謝の講釈を述べていく。) (2025/8/6 21:12:29) |
| 珈琲/クロウ | > | (素直に感情を包み隠さず、表現してくれる彼を見れば、自然と庇護欲が沸き上がってしまう。同時に悪戯心も芽生えてしまい、彼の額に手を置いた所で唇を開き) ―――、ほう、何でもいいのかい。そう言われてしまうと、僕も君に意地悪したくなってしまいそうになるね♪ 今日の君は、と・く・に♪ うん、もったいないけど、自重するとしよう。ストレスから、僕も獣になってしまいそう。 うーん、君に嫌われない範囲で、君が喜ぶ事をするとしよう。 (頭に浮かんだ欲望を実行しようとも考えたが首を横に振る。) (2025/8/6 21:12:27) |
| 珈琲/クロウ | > | ((夕日ちゃんのRain君宛です~ (2025/8/6 21:12:08) |
| おしらせ | > | 珈琲/クロウさん(一時ID 0ZSPy)が入室しました♪ (2025/8/6 21:11:58) |
| おしらせ | > | M/カプラさん(Android 一時ID RZ4kR)が退室しました。 (2025/8/6 00:51:52) |
| M/カプラ | > | ((潔くROMします、すみません(;_;) (2025/8/6 00:51:47) |
| M/カプラ | > | ((あ、でもこの部屋普通に書き置きあるや (2025/8/6 00:51:31) |
| M/カプラ | > | ((本部屋は尊いが詰まってるのでこちらにてガン見致す( ◉ω◉ ) (2025/8/6 00:49:37) |
| M/カプラ | > | ((めっちゃ寝てたのに急に目が冴えちゃってこの時間なり( 👁‿👁 ) (2025/8/6 00:49:13) |
| M/カプラ | > | ((こんばんは〜 (2025/8/6 00:48:53) |
| おしらせ | > | M/カプラさん(Android 一時ID RZ4kR)が入室しました♪ (2025/8/6 00:48:40) |
| おしらせ | > | でんがく/アガーテさん(iPhone 一時ID aO78e)が退室しました。 (2025/7/29 03:18:01) |
| でんがく/アガーテ | > | ((ヨシ👉 (2025/7/29 03:17:59) |
| でんがく/アガーテ | > | 「うん、そうする………たのしみ………」(パン屋に入ると、いつもとは違う雰囲気でキョロキョロと周りを見る。いつもはスープ屋のレジ横のカゴに入ってるパンを買うだけだから。いつもと同じライ麦パンを真っ先に見て、その後にライ麦パンのサンドイッチを見る。これは知らないものだ。けど……美味しそう。小麦のパンも良さそうに見えるけど、彼女はそれよりもサンドイッチが気になるらしい。それと貴方を交互に見て………)「これに、する………」(と、決めたようだ。ハムとキャベツとトマトをライ麦パンで挟んだサンドイッチ、シンプルだけどこういうものがいちばん美味しかったりする。スープは、豆のスープを選ぶだろう。) (2025/7/29 03:17:48) |
| でんがく/アガーテ | > | 「…………やりたいこと…………。みんなの『安心』をもっと知りたい。それを重ねていったら、『安心』の中に居られるから。あとは………公園で遊んでみたい………。みんなはそこで遊んでるけど、私が公園に行ってもみんなを知らないから……。だから、そこで遊んでみたい………」(兵士として、駒として生き続けた結果がそこにはある。当たり前のように過ぎていくはずだったものを知らずに育って、それを知り憧れた頃にはそれが出来なくなっている。彼女はただあの子供たちみたいに公園で遊んでみたいが、彼女は17だ。それをするには遅すぎた。それが真にしたいことかはともかくとして、彼女が珍しく自身の意志を伝えた。これがあなたの言う経験に繋がるのかはわからないが。)(頭を撫でる貴方の腕に手を添えて、目を閉じる。誰かはわからない。わからないけど、誰かにこうやって、優しく撫でられたことがあるように思えた。彼女はそれが知りたくて、目を閉じて呼び起こそうとしたが、できなかった。記憶の海底はまだ見えない。) (2025/7/29 03:17:42) |
| でんがく/アガーテ | > | ((お待たせ致しました、山茶花さんへの返信です! (2025/7/29 02:54:28) |
| おしらせ | > | でんがく/アガーテさん(iPhone 一時ID aO78e)が入室しました♪ (2025/7/29 02:54:04) |
| おしらせ | > | 夕日/Rainさん(Android 一時ID pRoEJ)が退室しました。 (2025/7/23 12:37:35) |
| 夕日/Rain | > | ((いじょ!ゆっくり書いてもらって結構ですからね!! (2025/7/23 12:37:32) |
| 夕日/Rain | > | (貴方からそのような言葉を受け取れば、不意なそれに少し頬を赤くさせては恥ずかしそうに口元を腕で覆い隠したけれど、それを取っ払った後に素直に敬語を外してはありがとうと一言。)そんなこと、言われたら私からも何か言わなくては...。そうですね、クロウさんこそ...いつも頑張っていてとても偉いですよ。本当にお疲れ様です。(と、貴方の手の方に腕を伸ばしては両手で貴方の右手を優しく包んでは、クスッと笑っては労いの言葉を返してあげる。その後に貴方の右手を自分の頭に乗せては....)ほら、撫でてくださいよ。私は今日特別甘えたい気分なんですから...!!(と、ふんすとしたような表情を浮かべながら撫でを訴えるように人差し指で自分の頭を指さして....) (2025/7/23 12:37:16) |
| 夕日/Rain | > | (ということを言いながら彼は瞳を閉じて言葉を紡いでいく、ふと目を開いた時に貴方は此方を見ていた。その表情は少し困ったような感じではあったが、自分からすればその表情すらも愛おしく、自分が守ってやりたいという気持ちになってしまう。)...私はクロウさんにされるのなら嫌な顔は絶対にしませんよ...。何でも、やりたいことやっちゃってください(と、目を少し細めて口角を上げて優しい笑みを浮かべて貴方と自分の目をしっかりと合わせた。さて、どんなことをしてくれるか楽しみなところであるが....)んっ....///あ、改めて労いの言葉を貰うと少しですが小っ恥ずかしいですね、でも...ありがとう...。 (2025/7/23 12:37:14) |
| 夕日/Rain | > | (貴方に膝枕を所望すれば、貴方は優しく表情を変え嫌な顔を一つせずに快諾をしてくれる。そんな彼女の表情に彼は多少頬を赤く染めた。久しぶりの彼女の顔は彼の疲れを癒してくれるようなものであり、話したり、触れ合ったりすることで母性というものを間近で感じ取れることが出来て、それがとても心地が良いし、何より貴方がとても愛おしくて....。そして貴方に膝枕を促してもらっては貴方の少し硬いが、柔らかみも感じる膝に頭を乗せた。綺麗な星空が見えるように調整されてしまえば、景色がとても綺麗で、貴方の顔も見えるし、とても気が抜けていた。)いつもは私の家でこういうことをしていましたからね...気分転換にもなるでしょうし、何よりお互い忙しくて、中々連絡をすることも出来ませんでしたし...。クロウさんとは少し違いますが、こうして触れ合ったり、話したりすることで私も癒されます...。 (2025/7/23 12:36:59) |
| 夕日/Rain | > | ((珈琲ちゃん宅クロウさん宛です! (2025/7/23 12:36:37) |
| 夕日/Rain | > | ((いえいえ、お気になさらず!レスを返してくれてとても助かります...!!☺️✨ (2025/7/23 12:36:13) |
| おしらせ | > | 夕日/Rainさん(Android 一時ID pRoEJ)が入室しました♪ (2025/7/23 12:35:34) |
| おしらせ | > | 珈琲/クロウさん(一時ID 0ZCKa)が退室しました。 (2025/7/22 18:08:02) |
| 珈琲/クロウ | > | ((時間がかかりました、ごめんなさい😓 気が向いた時にお願いします💦 (2025/7/22 18:07:59) |
| 珈琲/クロウ | > | ((以上です~ (2025/7/22 18:07:43) |
| 珈琲/クロウ | > | しかし、君を膝枕して、誰もいない公園で二人きりで落ち着くのも悪くない。 忙しかったせいもあるんだろうけど、君と二人で静かな場所にいると癒されるよ~。 別に騒がしいのが嫌いというわけでもないんだけどね。 (真下に居る彼を見下ろし、困ったように表情を変えて口にする。太腿で彼を支えているけど、両手は手持ち無沙汰になり、どうしたものかとベンチの上に下ろしていたが) ―――、さて、膝枕して、僕の膝を堪能する以外にも何かしてみようか。 ………、撫でようか。摘まもうか。押そうか。擦ろうか。 僕の手中にある君を、どうしようかと悩んじゃうね。 褒めたり、励ましたりも出来るけど……。 (言葉に合わせ、手の動きを変えてみる。甘えたいという要望を受けたが、思いつく所作を並べては) 疲れちゃうくらい頑張ってお疲れさま、レイ君……。と、言うのも捨てがたいけど…。 (ジッと彼を見つめ、ひとまず返答を待ってみる。) (2025/7/22 18:07:34) |
| 珈琲/クロウ | > | (椅子に腰を下ろし、雲の少ない空へと視線を映していた。彼が隣に座るのを確認すれば、横目で彼を捉えるが、不思議そうに眼を丸めてしまう。) ―――………? (自身は見知った、気の置ける相手故にリラックスしていたが、ほんの少し緊張して見えた相手に疑問符を浮かべる。内容を聞けば、直ぐに笑みを浮かべて首を縦に振り) ふふっ、断る理由もないし、勿論大丈夫♪ 僕は甘えるより、甘えられる方が好きでもあるしね。存分に、僕の膝で日ごろの疲れを癒してくれ♪ (おいで、おいでと二つ返事。嬉しそうに声を弾ませ、自身の膝をワンピースの衣服の上から叩いては、手招きする。) ………、寝心地は悪くないと思うよ。日ごろから歩いているから、それなりに鍛えられてはいるけど、柔らかさは残っていると思うしね。 (彼に横になるように促せば、両手を彼の頭の下に添え、向かってくる頭を自身の膝元と両手で受け止めた。夜空が見えるよう、頭の向きはひとまず上に調整すれば) (2025/7/22 18:07:24) |
| 珈琲/クロウ | > | ((夕日ちゃんのRain君宛です~ (2025/7/22 18:07:12) |
| おしらせ | > | 珈琲/クロウさん(一時ID 0ZCKa)が入室しました♪ (2025/7/22 18:06:55) |
| おしらせ | > | 山茶花/ナタリアさん(Android 一時ID nToj0)が退室しました。 (2025/7/20 14:32:16) |
| 山茶花/ナタリア | > | ((以上です! (2025/7/20 14:32:15) |
| 山茶花/ナタリア | > | 構わない。昼食には丁度いい。そうだな、パン屋に行けばどちらも得ることが出来るはずだ。……入ってみようか(スープとライ麦のパン一切れ。言ってしまえば、少し質素にも感じられるそのメニューは君の好みなのか、はたまたそれしか知らないのか。そのメニューなら、ちょっとしたお店に入れば、手に入るものだが私は敢えてパン屋を選んだ。パン屋の店内には多くのパンが並べられている。彼女の言っていたライ麦のパンから、普通の小麦のパン。また焼き方を工夫したものや、総菜の挟んであるパンなど多種多様だ。チラリと君の視線を横目で確認しながら、私は店内に入る。君が視線を送ったパンはきっと興味があるパンだろうと思ったからだ」 (2025/7/20 14:32:10) |
| 山茶花/ナタリア | > | 経験と勘を鍛えるのなら、多くの知らないことをやってみるのが1番だ。確かに知らないものを体験するというのは、失敗するリスクや思った通りの結果に繋がらないこともある。ただ、その結果も1つの経験として自身に得られることになる。例えそれが、取るに足らない無駄なような事であってもだ。……ここまで色々言ってはみたが、簡単に言えば君にはもっと多くのことを経験して欲しい。勿論、自身の好きなものを曲げてまで、経験をしろとは言わないが(頭を優しく撫でながら、私は君に素直な気持ちを伝える。戦いが終われば、私たちの組織は治安維持という方針を強くする。恐らく任務も減り、一般隊員である君たちには自由も多く与えられるはずだ。そんなときに、やりたいことを見つけられるようにしてあげたい。だって、本来子供というのは、世間に縛られず自由にこの世界を楽しめる権利を持った存在なのだから) (2025/7/20 14:32:09) |
| 山茶花/ナタリア | > | 「そうだな……君はもう少し自分の欲求に素直になってみるのが良い。私は基本的に物事の方針を決める際は、根拠を持って行動に移している。その根拠を構成するのは知識や自身の技量。そして経験と勘だ。君は自身が任務を行う際の知識や技量については、申し分無いとは思う。だが、経験や勘については、まだまだ甘いところがある。それは、恐らく自身のやりたいこと、やってみたいことを無意識に制御しているからだと、様子を見る限り思える(隣を歩く少女は、同年代の子に比べると自我を出すことが少ないように思える。それが彼女の性質なのか、何かしらの要因でそうなってしまったのかは、私には分からない。だから、無責任に自由にしろ、なんて言っても伝わるわけもないと考え、こうして理論付けて説明をして) (2025/7/20 14:32:00) |
| 山茶花/ナタリア | > | ((お返しです! (2025/7/20 14:31:46) |
| おしらせ | > | 山茶花/ナタリアさん(Android 一時ID nToj0)が入室しました♪ (2025/7/20 14:31:40) |
| おしらせ | > | でんがく/アガーテさん(iPhone 一時ID 1fj6g)が退室しました。 (2025/7/18 18:37:38) |