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| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、兎尾/カイゼリンさんが自動退室しました。 (5/11 03:29:30) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、空豆/アルカード ◆hrnpFnBcrzJ0さんが自動退室しました。 (5/11 03:26:49) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((なかなか塩試合のように見えて味があるんだよなこれ。影消す方法も異次元だし (5/11 02:58:08) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((マジで強かった (5/11 02:56:40) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((傷ひとつつけれなかったぜ (5/11 02:37:59) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((つよい (5/11 02:34:41) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((強かったな…… (5/11 02:30:03) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((んありがとうございましたー! (5/11 02:28:39) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((これで〆である (5/11 02:21:29) |
| 兎尾/カイゼリン | > | 「______」今までの制御を一気に手放して、周辺の温度を少しだけ引き換えに氷を解除した。流石に影からの攻撃を主体にした攻撃をされ続けては疲れるし捕捉できない。つまり追うだけ無駄だと言えた、どうでもいいとはいっても下手に他の住人を巻き込むことも許されないのは互いにそうで、結果的に戦いはここで終わりを迎えたのだった。「ふう、無駄なことをしたな。では、探し物の再開といこう」踵を返して、彼女は歩き出す。あるものを見つけて、自分の物語の点火薬を見つけないとな______ (5/11 02:21:18) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((なんかちょうどよく切れそうな感じになったからこんな感じにしてみた。 (5/11 02:17:21) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | 「中々楽しめたぞ」(跳ね返された槍は、しかしアルカードのもとに届くよりも先に自壊した。それが合図になったか、アルカードは背を向けた。争う気は最早無いらしく、そもそも戦う気が眠くて眠くてなかったので、つまりはそういうことなのだろう)「俺はもう眠たいんだよねぇ~……」(覇気も何もない寝ぼけた声を漏らす。それを追撃するか、それとも見過ごすかは貴方次第だが、互いに最早どこにいるかは見えていない。槍の飛んできた破壊痕の方向に向けて攻撃するなりすれば届くかもしれないが、貴方はどうするだろうか) (5/11 02:14:31) |
| 兎尾/カイゼリン | > | 「攻撃が見えたのか」随分と相手の実力に舌を巻いている。鴉よりも光る部分があるが、鴉の攻撃よりも余裕はある。槍攻撃の方をどうにかしよう、普通に氷では防ぎ切れない。抑え切るにはそれ以上の質量で押し返すしかないだろう。「では、これで相手しよう」一瞬で自分の下に氷をばら撒き、横一直線に並んだ氷の溝から黒い光が飛び出す。質量マイナス、押された力をプラスした質量が跳ね返る力となるから____普通の攻撃ではまず貫通できない。F=-maのウォールは、そのまま薄く槍を少しばかり通った後に、反発する力で跳ね返した。 (5/11 02:09:50) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((道にあるもの全て破壊して向かってます (5/11 02:01:58) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((あ、投げた槍は直線にまっすぐです。 (5/11 02:01:48) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | (直感。野性的なものが、叫んだ。武器を引っ込めろと。鎌は影へと隠れる。影さえあればそこに溶け込むように消えるものだ。しかし、なぜ、遠くはなれた位置……互いに姿も見えない場所でそんなものが働いたのか?理由はすぐにわかった)「中々の……」(眩しい。その瞬間には影は黒から白へ転じていた。しかし、それは別に自分が不利になったわけではない。鎌は使えない?封じられた?かまわない。まだ武器はあるのだ。常に持ち歩いていた槍を、持つ。この槍は血を吸う槍。己れの傷から血を吸い込み、槍は力を増す。別に力が強くなるわけではないが、それでも意味はあるものだ)「まずは一撃、放ってみようか?」(アルカードは槍の、本来の力を解放する。すれば、なんと、槍は二本に増えており、片方を構え、投げ槍が如くその異常なまでの筋力で。カイゼリンのいる方向へ投げる。姿は見えないが、先程の攻撃で位置は割り出せた。そして、こんな無法にもほどがある規模の技を打っているのだ、疲労はすさまじいと考える。ならば今なら攻撃を当てることも可能ではないか?そう思ったのだ) (5/11 01:55:55) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((おっけ (5/11 01:48:55) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((大丈夫だよ〜 (5/11 01:48:46) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((位置関係的にはアルカードとカイゼリンさんは互いに姿が見えない状態で大丈夫よね? (5/11 01:47:41) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((ごめん遅くなった! (5/11 01:47:25) |
| 兎尾/カイゼリン | > | 「そろそろ、か。まあ、鴉のやつはいない……少しばかり、本気を出そうか!」赤熱の魔力をそのまま凍らせて落下させて、そのまま上に黒い光を放つ____黒というのは、光を吸収する色だ。吸収するその光は、マイナスの質量を持っている。ということは、逆に周りに白い闇を撒き散らすにほかならない。もっというなら____周辺が黒い光に照らされて、白い闇を生む反転状態!あなたの影を奪うやり方だ。かなり頑張って定義して振り回している様子。少しばかり、表情が苦心しているようだ。 (5/11 01:42:45) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((ははーんなるほどなー (5/11 01:28:24) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((正確には影そのものには干渉しないけど影がある場所が凍ってたりするから何かしようとすると分かるようになってる感じ (5/11 01:28:08) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((つよいな (5/11 01:27:38) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((影もパリパリおとなってしまうのか…… (5/11 01:27:27) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | 「やはり対応されたか?止まってしまったな」(影を伝っての攻撃は通らなかったようだ、が、しかし。鎌についた己の血を辿ることの出来る魔法により、詳しい居場所を特定した。魔法の出来損ないではあるが、赤熱にもえる魔力の塊を投てき。弧を描くように、カイゼリンのいる正確な位置へ落ちて行く。そして、そのまま全力で鎌を押し込むことで氷ごと動かすがごとく気を惹くようにする。うまく行けば良いのだが果たしてどうなるか) (5/11 01:27:03) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((これはあれだね、好き勝手凍らせたら地面も少しだけ凍るから襲ってくる場所のパリパリを聞いて防いでる感じ (5/11 01:25:27) |
| 兎尾/カイゼリン | > | 「ふん」それさえ気づかないとでも思ったか!と言いたげだ。影の移動は、氷の割れる音と方向で察したのだろう。鎌を氷で防いだ。流石に力が強すぎたのか食い込んでいるが、質量によって摩擦力が生まれているのだろう。少なくとも止まっていると考えていい。鎌を受け止めた氷を増やして、動かせないようにした。さて……そろそろ諦めたくなった頃じゃないか?いつもなら勝てるタイプの相手だろうが、自分の能力を上手く使えてる人間は総じて何かがおかしいやつだ。 (5/11 01:21:26) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((傷だらけで血も出てる。痛いねぇ (5/11 01:11:19) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((そこは人の範囲だもんねぇ……まぁ、ここまで来るのにアルカードは20%体力を消費したけど (5/11 01:04:34) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | 「危ない、が、しかし……打てる手は少ない」(なんとか黒い光は避けている。が、それを避けるために構わず飛ばされる武器やビームを避けきるのは困難になる。マントで防ぎながら徐々に体をえぐられ傷つけられる感覚は強い。しかし、正確に狙っている攻撃ではないのはわかる。うまくやれば殺されていたろうに、まだ生きているからだ。ならば、付け入る隙はそこだろう、と鎌を取り出して武器を落とす。ついでに血が飛び散るのも気にせずに適当な影の中に振るう。この鎌は一度いれれば好きなときに影から出せる。それはどこの影から入り、どこに出るのかも自由自在。自由でなければ飛ばされた鎌を回収するのが面倒だ。そして、範囲は無限ではないが、影のある場所なら伸ばせる。再度切っ先が、血に濡れた刃が、カイゼリンを襲うだろう) (5/11 01:04:06) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((影に対する対策まで思いつくの天才!だけれども見えない範囲まではカバーできない (5/11 01:03:09) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((やべぇな。やりでも鎌でも防ぎようがない (5/11 00:59:08) |
| 兎尾/カイゼリン | > | 「逃すか!」最初にやった氷の武器による突撃も含めて、全力でビームと武器の雨による連続攻撃を加える。しかし、彼女は別に相手の捕捉機能にバフをかけれるわけではない。魔法が使えない彼女にとっては、逃げていく相手は点になっていく生き物でしかないのだ。そうなるとどうか?彼の周りにある安全域の影を見落とすし、見落とす以上は先んじて封じるというカバーができない。彼女はどう足掻いても、全力逃走を選ばれた時点で対策を失っているに等しかった。 (5/11 00:58:52) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | 「そのように軽い気持ちでおっかない攻撃を出されては困るな」(知識があるわけではない。絶対零度やらなんやらそういう低温に関連するものは極まったところまで行った経験と言うのはなく、見たこともなく、知識としても最低限、氷魔法を扱うときくらいの浅さではあるが、温度を下げることで発生するものについては予測をたてられる。これまで、いくらでも温度をあげようと思えば上げられたろうにそうしないのは下げることしか出来ないからではないか?と仮定した場合、自由に操れる温度は下のほうに向く、となると下限はどこまでか?という話になるが……あのような危険なものを見ればもしかすれば当たれば破壊を起こすやも知れないと考える。であれば、先程みたいに武器を媒介にして飛んでこられるより厄介である。マントで防げるか?不明。ならばよけるしかないだろう。軽い足取りで、黒い光を回避する。影から鎌を出そうが意味はないだろう。自分が影に隠れられる力があればよかったが……そんなものはない。逃げるしか出来ないというわけだ) (5/11 00:53:46) |
| 兎尾/カイゼリン | > | 「手品が切れたか?では、こちらからいくぞ」背中から氷の輪をいくつか射出し、そこから黒い光を連射する。地面や木々、鳥も関係なく撃つと大体はそのまま飲み込まれる形で圧壊した。大気圧に内圧が負けるような形と言えばいいのだろうか、ともかく”破裂”が正しかった。吸血鬼で、身体能力が高いときた。そこまでは分かるのではないだろうか……しかし、その光がどういうものかは、アルカード自身の知識次第といったところだが。「避けるか防ぐかしてみるといい」逃げも隠れもしない、影も消さぬという表情。少なくとも相手を試しているようだ。 (5/11 00:40:03) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | 「ふーむ……面白いな。考察はしてあったが、見事に外してしまったなぁ?」(瞬間、スルリと鎌は影の中にポチャン。消え去った……影から影へと伝う性質を利用し、影を通して攻撃しようとしたが。まさか影の温度すらも操るとは。消えた鎌は己の影から現れて手に取った。冷たいが、別にだからどうと言うわけではない。しかし、面倒なことになった。こんなことなら魔法でも勉強しておけばよかったか?と考える。強者として振る舞っていたときはフィジカルでものを言うことが多く、相手もそういうのが多かったがゆえに魔法を使うことはなかった。打開できるような魔法もなく、打点が高いものは己のパワーのみ……しかも魔法に関しては最悪なことに得意な系統は氷である。後ろ向きに歩いて少しだけ距離を取るが、いかんせん決定打は出せない。どうにも運が悪いらしい) (5/11 00:33:07) |
| 兎尾/カイゼリン | > | なかなか頭の回るやつだ、少なくともこれで雑魚ということはないだろう。もっとも、それでどうという話ではない。陰にいても関係なく、出てきた切っ先もそちら自身も、何か影から阻まれるようだ。鎌の冷たさは最高潮に達していて、そのせいでさらに鎌からも反発を受けるような感じが。掴めば掴むだけ突っぱねようとする力が、表面から生まれるかもしれない。「我の能力は無機物の温度を操る能力だ。影に入る分にはいいが、影を写しているものの物質は、同じく物質である貴様を拒む。冷気とは、そういう性質があるものだ」能力の説明こそないが、あることは事実だ。ずっと至近距離の戦闘をしているなら、一度離れてみてはどうだろうか? (5/11 00:26:12) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((鎌がなぜこんな風になっているのか……それは鎌の性能に答えがあります (5/11 00:16:11) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | 「ほう、ほう……これはこれは」(まるで面白いといわんがごとく力を緩めないアルカード。だってそうだろう?まるで自分と押し合いをしているような力で返されているのだから。中々に血が騒ぐと言うもので、笑顔が止まらない)「生娘などと言う生易しいものではなかろうに」(くかかっ、と面白そうに笑って力を込めた。さて、今はどれほどの時間だろうか?夜である。夜というのだから微かな明かりがあろうが、そうでなかろうが影はあるもの。特にここは異様な明かりが有るわけではない。ほとんど全てが影といっても良いだろう。貴方のすぐちかく……暗闇の中、そこから切っ先がズブリと現れる。すり抜けたように、である。アルカードのほうもまた、鎌が受け止められるのではなく何かに飲み込まれるように溶け込んでいっている) (5/11 00:13:26) |
| 兎尾/カイゼリン | > | なるほど、質量で押し切る作戦か。実際それは効果的だと言っていい、どれだけ頑張っても氷は氷だ、上位種族なら考えた上で、敢えてそういう手段を取ることは賢い。カイゼリンもそれを理解していたのだが、はて彼女も星を渡ってきた人間。慣れていないわけではない。しかしだ、押せば押すだけなお食い込まなくなるじゃないか。まるで”もう一人の自分が鎌を同じ力で押している”ように。「どうした?生娘一人の能力に随分手こずっているではないか」間違いではないが、性の匂いがしないわけでもない。ともかくとして、彼女はそういう”存在”なのかもしれない。さて、どうする?このまま押し込むことは少なくとも悪手である。 (5/10 23:58:16) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | (ほう、と驚く。始めて眠気というものが消え去ったようになり、笑うと)「すごいねぇ~……とってもすごいくらいの力強さ………私も楽しくなってきたぞ?」(確かに動かない。簡単には動かないだろう。しかし、この鎌は常人では両手で持つことすら困難な程に重く、硬い鎌である。故に引き抜くことはせず、余計に力を込めるだろう。押し込むように。依然片手のままであるが先程のは遠心力での一撃である。ゆえに力を込めれば先程以上の力である) (5/10 23:51:27) |
| 兎尾/カイゼリン | > | くるか。吸血鬼の移動速度、体の動きは人間を凌駕する。それはカイゼリンも例外ではなく、しかも彼女は普通の人間よりも少しだけ運動神経が悪い。そうなるとまともに反撃はできないが______「やるな」と、言いつつ氷の薄壁を一気に生成。そのままガードした。もっとも、ただのガードではない。その氷はできる限り絶対零度に近づけた空気であり、それ自体はアルカードの体温を奪えるものではなかったが____鎌が氷に触れた瞬間、氷のはずなのに鎌が触れたレベルの力が表面で素早く渦巻いて鎌の刃を持っていってしまうだろう。氷なのに、表面が波打ち、しかも刃を砕く。 (5/10 23:46:49) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | 「うわぁ~………」(眠たげに、全方向から飛んでくる攻撃を見てめんどくさそうにあくびをしたあと、マントを翻す。滑らかに動くマントは飛んでくるものを全て、受け流している。滑らかに切れ味を持たせられるマントが、ただヒラリと動くだけなわけがなく。受け流された氷たちは貴方に飛び、飛んできている攻撃に相殺するように当てている。踊るように回りながら貴方へ近寄っている。くるくるとくるくると回りながら………射程距離に入った瞬間に鎌で攻撃するだろう) (5/10 23:39:32) |
| 兎尾/カイゼリン | > | 「攻撃をしないのか、ならばこちらからいくぞ」どうするかって?それは_____全領域攻撃に決まっているじゃないか。手を挙げると、氷の剣や斧、ミサイルにハンマーなど色々な武器が出てきては、相手の方へと飛んでいく。武器だけのはずなのに、柄頭からは闇……いや、黒い光が漏れ出て相手へと向かっていくのだ。「貴様はこれで死ぬようなやつではないだろう」と言っておきながらこれであるが、これでも彼女は聖痕の使用に対して彼女が疲れていたりする様子は一切ない。ちなみに、地面に当たった場合は何かのエネルギーが爆発するのでじっと耐えるのもあまり有効ではなさそうだ。 (5/10 23:33:20) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | 「酷いなぁ~……仲間のことは大切にした方が良いよ~?っと」(といいながら、軽い動作で足元に転がる人間一人を蹴りとばす。まるで弾丸のように飛ばされており、鎧のなかはミンチかもしれない位ひしゃげている。そのなかでアルカードは整理を始めていた。氷塊に冷気がないこと、目の前の相手の特異な点、正体を見抜くことすら出来ない異常。既存のものに別のテクスチャを張り付けたような違和感、しかしそれを考えたところでわかることはない。相手がどんな存在か?それは今は関係ない。相手がどんな能力を使うか?片鱗……かもわからないもの見えてないのに考察など出来るわけもない。なので様子見といったところ。何もなければ適当に煙に巻けば良い) (5/10 23:27:06) |
| 兎尾/カイゼリン | > | 「あれ?そうであったか。まあ、いいか……」心底どうでも良さそうな顔をしている。というか本当にどうでもいいと思っている。目の前の命よりも、自分たちの命に直結するようなことの方を選んでしまうのだろう。それを話すかどうかは別であるが。「あの手の神様というものは、そもそもが敵を殺せなかった人間を殺すのが役目だろう?ならば味方殺しをしたところで大差はない。それにその人間たちに執着する理由もない」アイスブルーの髪の向こう、水色の瞳は何故だか深く奥底がないように見える。吸血鬼など、人類の機能を持った上位種なら、少しばかり彼女の特異性を感じるのではなかろうか。そもそもさっき落ちた氷塊は、それだけで強力な冷気を発するはずなのに、それが一切ないことも______ (5/10 23:21:50) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | (氷解は落ちた。完全に寝ていた吸血鬼を潰したであろう位あっさりと………とはいかなかった。真っ二つどころか粉々に割れたのである。寝転んでいたはずの吸血鬼は起き上がっており、手には巨大な鎌を握っていた)「ちょっとちょっと~………お仲間サンが死んじゃうけど~?………ふぁぁぁ………」(砕けた氷が降るなかで眠たげに目を擦りながら吸血鬼は貴方をみた。特に興味はなさそうな、そして面倒くさそうだと思っている顔だ。早く寝たいな、とも思っているだろう) (5/10 23:16:40) |
| 兎尾/カイゼリン | > | 政治というのは、反対意見の調整というものが必要だ。いかに人類に革新が必要といえど、人類史とたかが一人の時間でスケールを図れるものではない。そもそもが必要なことはアルカディアにはないのだが、金をもらっている以上は働かなければ意味はない。「ほう?」折角ならば、一人くらい捕まえて土産にしたいものだな。そう考えたカイゼリンは、目の前にいる吸血鬼に攻撃を仕掛けた。巨大な氷塊である。 (5/10 23:11:44) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | 「ふぁぁあ~……眠いねぇ~……君たちもそう思うでしょ~?」(一人の黒い影がごろごろと、暗い暗い夜闇のなかで転がって寝ていた。それだけなら酔っぱらいにも思えるが……場所が圧倒的に問題であった。倒れ伏す幾人かの人たちはみな、騎士のような格好で、生きてはいるが無事とは言いがたく……崩壊しているとは言え反逆者たちが活動している場所である。つまり、いずれかの神に仕える騎士達を打ち倒して寝ている反逆者陣営のものと言うことである)「それにしてもさぁ~……寝てるところを攻撃なんて、きしどーせいしんとかないのかなぁ~?」(傷ひとつない男は、倒れた騎士たちのもとへごろごろと転がり近寄ってツンツンとつつく。彼は寝ているところを襲われたので正当防衛として攻撃した、という風にとれる言葉である。実際その通りだが、彼等からすれば奪われた町で好き勝手過ごしている相手な上、未だ戦闘が続く関係……気を抜いている方が悪い。実力差を見抜けなかった方も悪いが……まぁそんなわけで、アルカードは隙を晒してごろごろノロノロと過ごしているわけである) (5/10 23:02:57) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((あいよー (5/10 22:52:55) |
| 兎尾/カイゼリン | > | ((お願いしようかなあ (5/10 22:52:26) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((出だしどっちからやろか (5/10 22:52:20) |
| 空豆/アルカード ◆ | > | ((はい (5/10 22:51:45) |
| おしらせ | > | 空豆/アルカード ◆hrnpFnBcrzJ0さん(Android 一時ID 9FMdP)が入室しました♪ (5/10 22:51:41) |
| おしらせ | > | 兎尾/カイゼリンさん(一時ID i5nDq)が入室しました♪ (5/10 22:50:59) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、空豆/エヴァ ◆hrnpFnBcrzJ0さんが自動退室しました。 (5/4 00:30:03) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、兎尾/楽雷皇さんが自動退室しました。 (5/4 00:25:30) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((別に自分がやらんでもいいのをやってるからね……医療班出身をしばいてるし (5/3 23:59:31) |
| 兎尾/楽雷皇 | > | ((優しい (5/3 23:55:29) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((このあと治療してリリースします。そして普通にメサイアに赴いて謝罪入れます (5/3 23:36:11) |
| 兎尾/楽雷皇 | > | ((まあでもいっか!お持ち帰りされたし! (5/3 23:32:07) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((ふり直してもよかったかもしれない (5/3 23:30:49) |
| 兎尾/楽雷皇 | > | ((でも振り直しを選ばなくて良かった (5/3 23:25:33) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((バグやろなあ (5/3 23:20:48) |
| 兎尾/楽雷皇 | > | ((対象がなくなった時の想定してなかった…(あほ) (5/3 23:20:10) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((楽しかったです (5/3 23:15:37) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((全体で見たら引き分けかも (5/3 23:15:29) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((ダイス運悪かったら負けてました。しかも初見だからすぐに効果切れるとは思わんから腕ぶちぃ!しちゃったんだよね (5/3 23:15:19) |
| 兎尾/楽雷皇 | > | ((ありがとうございましたー!スッキリ負けてしまった、良い (5/3 23:14:07) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((ええよ (5/3 23:12:11) |
| 兎尾/楽雷皇 | > | ((ノックアウトでかっこよく持って帰るってことで終わりませぬか (5/3 23:11:37) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | (気絶したのを見届けたあと体をはたいて埃を落とす。その後、疲れすら見せないせずに涼しい顔で……いや、実際はつかれていたが顔を出すことはしなかっただけであるが……とにかく。蹴った場所に痛みを和らげる魔法をかけて、右腕を強化し普通に貴方を持ち上げる)「はぁ、もう少し彼には建前を出してほしかったですね………無駄にほぼ味方内で争うわけにはいかなかったのですが……」(とまぁ、エヴァの本心はそんなものであった。中立だから助けました、とくになにも理由ないですよりも、耳障りのよい理由であってほしかった。そうでないならまぁこうするしかないよねというだけだ。エヴァは反逆者陣営は嫌いだ。だが、だからとメサイアの方舟の考えを否定まではいくつもりは別にないのだ。リリス様さえ絡まなければ常識があるんだから……とりあえず、安全な場所へ運ぶことにした) (5/3 23:08:55) |
| 兎尾/楽雷皇 | > | 困ったことに悲鳴が出ない、肺が潰れるかの勢いで思いっきり蹴られたのでついにここで気絶してしまった。空気がない故の内圧の変化が耳鳴りと脳震盪を引き起こし、骨こそ鍛えてて折れはしなかったにしろ、少なくとも彼は種族的には普通の人間。つまり強化人種のようなやつのキックは耐えられない。「ぁ」息継ぎのついでに出てしまった声が、どこに届くこともなくそのまま倒れ伏した。彼は運こそないが、立場的には間違ったことはしていない。その社会的正しさが、どこまで悪運に直結するか_____ (5/3 23:00:34) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | (サイコロの音、また来るか。しかし最早警戒しても無駄である。蹴りは放たれた。すでに虫の能力は解いており人間の脚での蹴りではあるが、放たれている。もし脚が何かされたりしたなら、打撃力不足だろう。こけるかもしれない。しかし、奪われたのは右腕であった。賽子の女神は貴方に微笑まなかったようで、けりはそのまま放たれる。力強く放たれた蹴りは、貴方の胴へ飛んでいくだろう) (5/3 22:56:18) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((お帰り~台詞ない上に短いけど投げるわ (5/3 22:56:08) |
| 兎尾/楽雷皇 | > | ((ただいま (5/3 22:55:40) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((もどってきたらなげるます (5/3 22:48:48) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | ((右腕の!神経!!もう蹴りだから関係なくなってた (5/3 22:32:46) |
| 空豆/エヴァ ◆ | > | 1d3 → (3) = 3 (5/3 22:32:02) |