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| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が退室しました。 (11/30 23:00:55) |
| スマドラヴィランズ | > | (({時間になったから落ちるのだ。) (11/30 23:00:52) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が入室しました♪ (11/30 22:39:25) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、スマドラヴィランズさんが自動退室しました。 (11/30 22:31:27) |
| スマドラヴィランズ | > | (({23時まで待機するのだ。) (11/30 20:01:18) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が入室しました♪ (11/30 20:01:07) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が退室しました。 (11/29 23:18:17) |
| スマドラヴィランズ | > | (({落ちるの忘れてたのだ。時間が来たから落ちるのだ。) (11/29 23:18:14) |
| スマドラヴィランズ | > | (({23時まで待機するのだ。) (11/29 20:01:29) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が入室しました♪ (11/29 20:01:17) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が退室しました。 (11/24 23:00:07) |
| スマドラヴィランズ | > | (({時間になったから今日は落ちるのだ。) (11/24 23:00:04) |
| スマドラヴィランズ | > | (({いつも通りに待機するのだ。) (11/24 20:01:04) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が入室しました♪ (11/24 20:00:51) |
| おしらせ | > | アベルト・D ◆ENR1pI7dXkさん(Android 125.49.***.12)が退室しました。 (11/23 23:22:04) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が退室しました。 (11/23 23:21:57) |
| スマドラヴィランズ | > | (({お疲れ様なのだ。おやすみなのだ。) (11/23 23:20:39) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{アベルトさんなら大丈夫なのだ。その縁のある少女さんと仲良くなのだ~。)(こちらも手を振って見送る)[まぁ、全ては行動で決まるものだ。良い結果になる事は祈っておく。] (11/23 23:20:25) |
| アベルト・D ◆ | > | ((お付き合い下さってありがとうございました。長くかかってすいません。では後はゆっくり休んで下さいね。お休みなさい。 (11/23 23:19:15) |
| アベルト・D ◆ | > | その方はもう亡くなって… おっと、君達には関わりない事だったな。彼の国はどこよりも進んだ文明と知識を司り、私にとってもかけがえのない人だった。その人の重責をいきなり押し付けたのは……確かに無神経過ぎたかも知れないな。(ふむと唸って、)君たちの言葉は参考になったよ。ありがとう。まだ年端もいかない少女にする話しではなかったな。私からも謝ってみよう。分かってくれればいいのだが。……おっともうこんな時間か。そろそろ帰るとしよう。外を歩いていればまた『遺跡』に戻れるだろう。では、さらばだ。 (軽くお辞儀をしたあとに右手を振って外に出ていった。) (11/23 23:17:54) |
| スマドラヴィランズ | > | (({了解なのだ。) (11/23 23:07:05) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{う、うーん…その母君の話…?もしかすると彼女的にはまだ難しかったとか……?)(首を傾げながら話していた)[……どう話しかけてもなかなか直らず…か………手強いものだな…。]{) (11/23 23:06:52) |
| アベルト・D ◆ | > | ((っと、あらもうこんな時間。次の返し辺りであたりで〆た方がいいですね (11/23 23:06:12) |
| アベルト・D ◆ | > | …む、そういう物なのか? 副官のタランからも気にする事はないと言ってもらってはいるのだが。どう話しかけても子供の様に怖がるので困ってしまってね。そこでかつてわが国の宗主国の女王だった、彼女の母君の話をしてみた。彼女の様な立派な人になってほしい……と。そうしたら『無理!』と言って逃げ出してしまってね… どうも失言だった様だ。 (本当に困った様子でため息をつく。) (11/23 23:03:19) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{あぁー…大切なワイングラスを………まぁ確かにアベルトさんの大切にしていた物って考えると…確かに落ち込むかもしれないのだ…。)(話を聞き続ける)[…どう声をかけるべきか…。](こちらも考えていた){うーん……。)[…【過ぎたものは仕方ないと考え、気持ちを切り替えて今を過ごせばいい。】…だろうか。]{ワガハイ的には…そうだなぁ…じゃあアベルトさんが思い切って「君にはずっと天真爛漫で笑顔のままで居てほしい。」って言えば……ぎゃ、逆に引かれる…?)(それぞれ答えを出していた) (11/23 22:53:39) |
| アベルト・D ◆ | > | ありがとう。その娘は…歳は17歳と言うが、天真爛漫な所があってね。 (少し遠い目をする。) 私の大切にしているワイングラスをどうやら壊してしまった様なのだ。確かにそれなりに思い入れのある物ではあるのだが、形のある物は壊れる定め。気にしなくても良いのだが随分と…その、落ち込んでいてね。こちらからなんと言ったら良いのやら…… (困った様に苦笑して、) どうも年頃の女性の気持ちというのは分かりかねる所がある。 (11/23 22:46:25) |
| アベルト・D ◆ | > | ((了解です。あるあるですよね~ (11/23 22:43:13) |
| スマドラヴィランズ | > | (({今更だけど漢字間違えてたのだ。縁なのだ。) (11/23 22:42:13) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{緑のある少女…?)(首を傾げながら話を聞き続ける){役立つかは分からないけど…相談なら聞かせて欲しいのだ。)(頷きながら話していた)[…。](こちらも話を聞く姿勢になっていた) (11/23 22:35:48) |
| アベルト・D ◆ | > | …こちらは相変らずだよ。 (色々あったと聞かれて少し苦笑する。今も戦時下であるのだが、そんな事を彼らに言っても始まらない。しかしふと思い出した事があった。) そうだな。今理由があって縁のある少女を預かって保護している。私にとっても大切な女性の娘だが、また大切な知人の姪でもある。その娘が少し困っている様でね。君たちに相談してもいいだろうか? (11/23 22:33:46) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{もう11月も終わってしまうのだ。1年はあっという間なのだ。)(頷きながら話していた)[そうだな…もう冬だ。](外の景色を見ながら話す){アベルトさんも、今年は色々あった?)(ふと気になって聞こうとしていた) (11/23 22:24:04) |
| アベルト・D ◆ | > | ふむ… 何かしてやれれば良いのだがこちらも今は物入りでね。力になれなくて済まない。 (カレンダーを見て、) それはこの星の暦かね? 今年ももう終わる頃合いだな。こちらも冬…と言うところか。 (11/23 22:20:37) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】[土産など別に気にしなくても構わない。](土産の事に関して話す){あぁ…うん、彼はまだ戻ってきていないのだ……多分、今年中も難しいって思ってるのだ。)(カレンダーを見ながら話す) (11/23 22:08:01) |
| アベルト・D ◆ | > | 息災の様で何よりだ。まさか君たちとまた会えるとは思わなかった。手土産でもあればよかったのだが、生憎とそうもいかなくてね。 (少し肩を竦めつつ苦笑するが、何かを思い出したように辺りを見回して、) そう言えば君達の仲間は戻ってきたのかね? (11/23 22:03:24) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】[…誰か来たな。](ふと小屋の外で誰かの気配を感じたのか、小屋の扉を見つめていると小屋の扉が開き、アベルトが入ってきていた)[…あぁ、あの宇宙船に乗っていた者か。確かに随分と久しいな。](いつも通りに話し始める){…ん……?だ、誰か来た…?)(目を覚まして欠伸をしながら見つめていた) (11/23 21:59:56) |
| アベルト・D ◆ | > | ((書くの長くかかってすいません。最近映画を見てきたのでついこの人を連れてきてしまいました。 (11/23 21:56:38) |
| アベルト・D ◆ | > | ここは…(思わず言葉を漏らす。移住したガルマン星にある『イスカンダルの遺跡』を一人で散策していたら、見覚えのある場所に着いた。 〘この遺跡は今でも未解明な高度な技術で出来ている。こういう事も起こり得るのかもしれないな…〙 彼はそう思って小屋の扉を開けた。そこには灰色の軍服に黒いマントの青い肌の男、アベルト・デスラーがいた。) 久し振りだね、スマドラヴィランズの諸君。私を覚えているかな? 私の名はアベルト・デスラー。以前何度かここに来たと思ったが、随分時が経ってしまったのでね。 (そう言うと以前よりも柔らかく微笑んで小屋にはいってきた。) (11/23 21:55:33) |
| スマドラヴィランズ | > | (({とりあえず入室ロル書いたのだ。) (11/23 21:51:31) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{…。)(いつもの小屋で、今回はソファーで眠っていた)[…。](こちらは寝てはおらず、たまに小屋の外の様子を伺いながら読書をしていた) (11/23 21:51:08) |
| スマドラヴィランズ | > | (({こんばんはなのだ。無事に体調も良くなったのだ。) (11/23 21:46:35) |
| アベルト・D ◆ | > | ((こんばんは。体調良くなって良かったです。 (11/23 21:45:28) |
| おしらせ | > | アベルト・D ◆ENR1pI7dXkさん(Android 125.49.***.12)が入室しました♪ (11/23 21:44:38) |
| スマドラヴィランズ | > | (({体調も良くなったから今日からまた待機するのだ。) (11/23 20:00:42) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が入室しました♪ (11/23 20:00:22) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が退室しました。 (11/9 23:08:34) |
| スマドラヴィランズ | > | (({時間が来たから今日は落ちるのだ。) (11/9 23:08:31) |
| スマドラヴィランズ | > | (({23時まで待機するのだ。) (11/9 20:00:31) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が入室しました♪ (11/9 20:00:23) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が退室しました。 (11/8 23:02:44) |
| スマドラヴィランズ | > | (({時間になったから今日は落ちるのだ。) (11/8 23:02:41) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】[もう23時過ぎるぞ。]{今日も気配なし……とりあえず今日も泊まって明日も待って…来なかったら一旦仲間達のところに戻るのだ。)[…そうだな。](そのまま休む部屋のある2階へと向かう2人) (11/8 23:02:33) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{…今日で5日目だけど…未だに気配無さそうなのだ…。)[…そうだな。](泊まり込みで小屋にいた) (11/8 20:51:21) |
| スマドラヴィランズ | > | (({遅れたけどいつも通りに待機するのだ。) (11/8 20:49:06) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が入室しました♪ (11/8 20:48:53) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(Android au.NET)が退室しました。 (11/8 18:08:38) |
| スマドラヴィランズ | > | (({今日はいつもの時間より遅れるのだ。) (11/8 18:08:36) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(Android au.NET)が入室しました♪ (11/8 18:08:18) |
| おしらせ | > | 後藤さん(Android 125.49.***.12)が退室しました。 (11/3 23:32:42) |
| 後藤 | > | あ、出てなかったすいません。今度こそ落ちますねー (11/3 23:32:40) |
| おしらせ | > | スマドラヴィランズさん(202.67.***.179)が退室しました。 (11/3 23:26:52) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{さて、今日から1週間!!この小屋で寝泊まりするのだ!!)(見送った後、切り替えるように話す)[…この小屋で泊まるのは…初めてだろうか?]{…最近はいつも帰ってるからもう覚えていないのだ……でも確か部屋はあるはずだからそこで寝るのだ。そしてまた彼を待ち続けるのだ。)[そうだな。](そして部屋のある小屋の2階へと向かう2人) (11/3 23:26:48) |
| スマドラヴィランズ | > | (({お疲れ様なのだ。) (11/3 23:23:57) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{えっ…鬼にそんな状況が…鬼の王とかいるんだ……それに炭次郎?って人の妹さんも鬼だけど…人は食べないんだ……それに人に戻す薬もあるかもしれない…と。)(驚きながら話を聞き続けていた)[…そのような薬があるのか…だがまだ薬の在処は不明…というところか。](呟いていると、相手が帰る準備をしていた){あっ…話していたらいつの間にこんな時間に……後藤さんも気を付けて帰るのだ。)[願掛け感謝する。](そして後藤さんを見送る2人) (11/3 23:23:51) |
| 後藤 | > | ((長文失礼しました。それでは明日も早いので落ちますね。お休みなさいませー (11/3 23:20:43) |
| 後藤 | > | (鬼は人間に戻れないと言う話を聞いて、覚悟を決めたように語りだす。) ……鬼は奴らの王、鬼舞辻無惨の血を受けて鬼になる。そうなったらまず手近の人間を食うんだ。すると人の食い物が食えなくなって、人を食う様になる。そうなれば人間に戻ったって話は聞かない。それに、鬼殺隊に入る者には鬼に家族を食われた者も多い。俺が鬼の話をしたくないのもそう言う理由だ。 (その時何かを思い出したようにハッとして、) ……あーでも炭治郎の妹も鬼になったが人は食ってないみたいだぜ。それに最近鬼を人に戻す薬があるっ……てどこかで聞いたな。 (などと話しているうちにもう遅い時間だと気づいた。) あ!おっと悪い、もう遅い時間だ。俺はまた夜警に戻らねえと。じゃまたなー。お前らの仲間も無事に頑張ってる様に俺も願掛けしとくぜ。 (そう言うと足早に小屋を後にした。) (11/3 23:19:02) |
| スマドラヴィランズ | > | (({了解なのだ。) (11/3 23:05:49) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{へぇ~、強い鬼を……それは強い人なのだ。)(納得するように頷きながら話す)[…ほう?それでも実力はあるのか。](話を聞き続けていた){あっ……でも確か前に、「鬼は元々人間」って言ってたけど………鬼になってしまうと人間に戻る事は…出来ないって事…?)(ふと疑問を話す) (11/3 23:05:42) |
| 後藤 | > | ((あ、そろそろ時間ですね。次のロルを返したら今日は落ちます。 (11/3 23:04:48) |
| 後藤 | > | 炭治郎…、いや前に言ってた奴な。あいつは凄い奴だよ。 (しみじみと感慨深げに) でも後の奴らは詳しくは知らねえんだよな。金髪の奴は臆病でやたらと泣き言ばっかり言うし、猪の被り物の奴は本ッ当ーに猪なんじゃねえかって位うるさいし。でも胡蝶様の話とか聞くと上弦の……あ、いや分かんねえか。ともかく強い鬼を撃破してきたんだから強い奴には違いないだろう。柱……ともかく強ーい剣士様が一緒だったからとは言え、普通の隊士なら生きて帰れるはずもねえ。 (11/3 23:02:31) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{負傷者が……それは過酷なのだ…。)(少し心配しながら話を聞いていると、とある面白い3人の話をし始めていた){あぁ、確かボロボロでもちゃんと何度も戻ってきている凄い人…だったっけ。)[…不思議な者もいるのだな…泣き虫と…猪……。]([]仲間は後の2人の事を気にしていた) (11/3 22:53:37) |
| 後藤 | > | じゃちょっとした世間話でもするか。さっきも言ってた療養所…… 胡蝶様の蝶屋敷って所であった話なんだけどさ。俺らは隠って言って裏方の仕事をしているんけど、そこには前線で戦っている鬼殺隊士の負傷者とかが担ぎ込まれて来るんだよ。そんな所だから色んな奴が来るんだが、最近は……(思い返す様な仕草をして、)三人ばかり面白い役らが来るんだ。前に言ってたやつもそうだが、後はやたらべそべそ泣いてたり、猪の頭被ってたりと変なやつばっかりで、見てて飽きねえんだよなー (11/3 22:50:50) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{枕投げは良いけど…ワガハイ爪が鋭いからもしかすると枕が破れるかもしれないのだ。)(色々どうしようか考え始める)[…話す話題もあまり思いつかぬな…。](こちらも考えてはいる) (11/3 22:38:42) |
| 後藤 | > | (鬼の話、と聞くとさっきまではふざけていたのが急に真顔をした様になる。) …鬼の話に笑えるものはねえよ。 (しかしブンブンと首を振ってからまた明るい声をだし、) こう言う時ってこっそりワイ談したり怖い話するのが定番だから何となく、さ。 それとも枕投げでもするか〜? (11/3 22:37:03) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】{まぁでも、元々この小屋はワガハイ達の仲間が建てた小屋だからそんなに緊張する事じゃないのだ。)(頷きながら話していると、ふと相手から怖い話の事を聞く){怖い話…?)(首を傾げながら話すが、気になってはいるらしい)[…昨日言っていた鬼の話か?] (11/3 22:28:23) |
| 後藤 | > | ふーん、暫く泊まり込むのかー。 (小屋に増えた道具を繁々と眺めて、) しっかしそれはそれで大変だよな。いや俺も役目柄療養所みたいな所に出入りする事も多いからさ。急に普段と違う所に泊まるのって落ち着かないだろう。何だったらこわ~い話でもしていくか? (脅すような仕草だが、覆面からのぞく目は笑っている。冗談を言っているつもりだろう。) (11/3 22:25:33) |
| スマドラヴィランズ | > | 【小屋内】(扉のノックが響いた後、後藤が親しげに入って来ていた){あっ、後藤さんなのだ。こんばんはなのだ。)(とりあえず挨拶をする)[…今日は記念日だが、やはり彼が戻る気配は無い。とはいえ、今回は奴({)仲間)の提案で今週はこの小屋に泊まり込みをして待ち続けるつもりだ。](荷物もいつもより多く持って来ていたらしい) (11/3 22:17:39) |
| 後藤 | > | よっ、また来たぜ。 (小屋の扉を軽く叩いてから親しげに入ってきた。)昨日は何やら予定があったって聞いたんできになってさ。あれからどうだい? (11/3 22:14:59) |
| スマドラヴィランズ | > | (({こんばんはなのだ。) (11/3 22:13:39) |
| 後藤 | > | ((こんばんは〜 (11/3 22:11:51) |
| おしらせ | > | 後藤さん(Android 125.49.***.12)が入室しました♪ (11/3 22:11:27) |