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ルーム紹介
 
このルームは「Welcome to フシギノクニ!」のなりきりチャット専用ルームとなっております。

☆なりきりチャットとは?
>> 自分の作成したキャラクターになりきって、よその子と話したり、遊んだり、たくさん交流を深めましょう。

アナザーランドと人間界。お互いの立場を理解し親睦を深めるために、族長やアナザーランドの人々、アリス調査団が大使館に招待された!
このアナザーランド大使館、談話室にてたくさんお話し、親睦を深めましょう!

>>企画参加者以外の方は入室しないでください。荒らしが入ってきた場合には、反応せずに非表示にしてください。

☆ルール
├ 参加者以外は入らないでください。
├ 他の方のキャラクターになりきらないでください。
├ CS未提出の方も参加大歓迎です♩
├ みんなが楽しくなりきりチャットができるようにしましょう!


 ようこそ、フシギノクニへ!
 
 
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おしらせ無言時間が35分を超えたため、チュリナ・リリスさんが自動退室しました。  (8/4 21:57:27)

チュリナ・リリス(待機!)   (8/4 20:18:43)

おしらせチュリナ・リリスさん(iPhone 一時ID 1KFL5)が入室しました♪  (8/4 20:18:36)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、カガリ・ヒイロさんが自動退室しました。  (7/31 02:03:46)

カガリ・ヒイロ(ウオー!色んな方に申し訳ないです💦すぐ寝ちゃう癖治さなくちゃな……😞💦おやすみなさいませーっ!!)   (7/31 01:25:39)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、リンディ・ルアシーナさんが自動退室しました。  (7/31 01:21:18)

カガリ・ヒイロ(申し訳ありません!めちゃくちゃウトウトしちゃってました……!めろんぴゃすさん、こんばんはです🌙)   (7/31 01:11:19)

おしらせカガリ・ヒイロさん(一時ID UHkfY)が入室しました♪  (7/31 01:10:18)

リンディ・ルアシーナ(すいません気づいてませんでした🙏🏻🙏🏻💦💦おやすみなさいませ〜!!)   (7/31 00:45:16)

リンディ・ルアシーナ「えぇ〜?私は愛玩としても好きだけど、普通に動物として好きなの!もふもふで、ふわふわでぇ…きゃわわ〜って感じ!」(編み込みをしながらサイドに結ぶ)「えーっと、手鏡は〜…」(手鏡を出して見せる)「ほら!私とおそろい〜!結んだところにピンクのリボン付けた!チュリにゃちゃんのお洋服と同じ色だねっ!」   (7/31 00:37:14)

おしらせチュリナ・リリスさん(iPhone 一時ID YhJVI)が退室しました。  (7/31 00:36:56)

チュリナ・リリス(ほんっと申し訳ないんですけど、眠気が限界突破してるため、この辺で落ちます!!すみません!お休みなさいませ!)   (7/31 00:36:50)

チュリナ・リリス「ふふ、リンちゃんは素敵な男の子に好きになって欲しいんだ。んふふ、いい夢だね」(猫みたいな、と言われ、少しムッとした表情になりながら)「猫じゃない……とは言わないけど、ニンゲンにとって猫は愛玩動物なんでしょ?それと一緒の扱いは困るよ」(そう言いながら、耳はピクピクと不可抗力的に動いている)   (7/31 00:32:13)

リンディ・ルアシーナ「素敵な男の子に好きになってもらうための努力はかかせないもんね〜」(器用に髪を巻いて行く)「あ!今猫ちゃんみたいな声出た〜!にゃんにゃんちゃんってやっぱりかわいい〜!私猫ちゃん大好き!チュリにゃちゃんも大好き〜っ!」(コテを外して幸せそうな満面の笑みを浮かべながら耳をツンツンと触る)   (7/31 00:28:37)

チュリナ・リリス(ブラッシング(という名の髪を櫛でとかすこと)や髪を撫でられ、少し目を細める。尻尾もふんわりと揺れていることから彼女の感情は読み取れるかもしれない)「に゛っ?!」(コテというものに初めて出会い、びっくりするも、かなり高温のそれを使って髪を巻いていく技術に目を見開く)「……リンちゃん、器用だねえ」   (7/31 00:24:27)

リンディ・ルアシーナ「チュリにゃちゃん髪綺麗だねぇ〜手入れされた感じで…」(髪を撫でながら目をキラキラと輝かせている)「先毛先巻いちゃうね?」(温めたコテで毛先を挟んで軽く巻く)   (7/31 00:20:19)

チュリナ・リリス「んふ、特にないよ」(今結んでいたゴムを解きながらそう答える)「世界一可愛い、か。私、今でも可愛い自信あるけど、もっと可愛くなっちゃうね」(少し声を上げて笑いながら)「リンちゃんの髪型も可愛いし、これは期待ができちゃうね」   (7/31 00:13:05)

リンディ・ルアシーナ「えっとね〜!髪型にこだわりとかある?ないんだったら私の好きにしてもいーい?」(ヘアブラシと髪ゴムを持って聞く)「世界一可愛い女の子にしちゃうよ〜っ!」   (7/31 00:10:53)

チュリナ・リリス「んふ、じゃあ結んで貰おうかな。気分転換にもなるし、この髪型にも飽きてきた頃だからね」(そう言ってリンディに背中を向けるように椅子に座った)   (7/31 00:07:36)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、カガリ・ヒイロさんが自動退室しました。  (7/31 00:05:35)

リンディ・ルアシーナ「お裁縫はね〜、学校の授業でしたことあるよ!あとはリボンとかつけたりするの好き!簡単なのはたまにやったりとかするかなぁ?チュリにゃちゃんにもおリボン付けてあげようか〜?髪結んでるの可愛いしね!アクセント加えてみる?」(にっと笑いながら可愛らしいリボンを見せる)   (7/31 00:04:51)

チュリナ・リリス「あら、これはこれは。ニンゲンの女の子が来たね。えーっと確か、リンディ?ちゃん、だっけ。んふ、今はね、ヒイロに裁縫のことを聞いてたんだよ」(ふわあど欠伸をしながら)「ところで、リンちゃんは裁縫をしたことはある?」   (7/31 00:00:01)

リンディ・ルアシーナ「あれあれ〜っ?ヒイロくんとにゃんにゃんちゃんだ〜!チュリナ…だっけ?なぁにしてるの〜?🎶」(にこにこと笑いながら近寄ってきた)   (7/30 23:56:12)

チュリナ・リリス(大丈夫だと思います!!!)   (7/30 23:55:05)

リンディ・ルアシーナ(え、あのめっちゃ乱入しちゃって大丈夫ですかね?💦)   (7/30 23:54:44)

リンディ・ルアシーナ(よろしくお願いします〜!めろんぴゃすです!)   (7/30 23:54:11)

チュリナ・リリス(はじめまして!湊戸と申します!!よろしくお願いします☺️)   (7/30 23:53:18)

チュリナ・リリス(こんばんは〜!!!)   (7/30 23:52:33)

リンディ・ルアシーナ(こんばんは〜!!はじめまして!!🙇‍♀️ ́-‬)   (7/30 23:52:18)

おしらせリンディ・ルアシーナさん(iPhone 一時ID KNfUF)が入室しました♪  (7/30 23:51:58)

チュリナ・リリス「へえ。んふ、ヒイロがそこまで言うなら練習してみようかな。まずは糸を通す練習をさ」(悪戯っ子のような顔をして)「ま、私って器用だし?なんでも出来ちゃうからさ。うーん……でも私飽き性だし」(少し悩んだような素振りをするも、何かを思いついたような顔をして)「ヒイロといると面白いから、ヒイロと一緒にいる時だけ裁縫の練習をすることにしようかな。直ぐに上達しちゃうとやらなくなっちゃうから、ゆっくり長く楽しめるように」   (7/30 23:37:46)

カガリ・ヒイロ「コツがあるんだよ。糸の先をちょびっと湿らせて、キュッと指で潰すとか。それに糸通しっていう便利なのを使えば、誰でも一発で通せるようになるし。……ね?だからさ、土俵にすら立てないなんて言わないでよ」(なんて語りながら、道具箱の中からあなたの髪色にぴったりなパステルカラーの糸をひとつ選んで、手のひらの上でころころと転がしてみる。)「おれはそれもいいと思うけどね?ほら。おれ、普段そんなに魔法使わないから」   (7/30 23:30:06)

チュリナ・リリス(小さな針穴を見て尻尾が少しだけ伸びる)「え?ここに糸を通すの?どうやって?無理じゃない?」(糸と針穴を見比べて首を振る)「私には出来なそうだね。まず土俵に立つことすら不可能だもん」(少し下がった雰囲気を無視するように明るい声色で)「んふ、ほんとだね。私は割と魔法に頼りきった生き方をしてるから、こうやって自分の力で繋ぎ合わせるのはかなり新鮮かな」   (7/30 23:23:09)

カガリ・ヒイロ「んふ、おれが好きなものの魅力が伝わったみたいで嬉しいよ。……おれも好きだよ、これ。こうしてる間は、なあんにも考える必要ないしね」(あなたの反応を見ると、ヒイロはソファから僅かに身を乗り出す)「ほら。この小さな針穴に糸を通して、布と布の端っこをくっつけてくの。……んね、なんだか魔法みたいでしょ?」   (7/30 23:18:51)

チュリナ・リリス「んふふ、パッチワーク。パッチワークかあ」(語感が気に入ったのだろう、何度も口に出しながら小さい子のように笑っている。)「これ、凄く良さそう。私飽きっぽいから、同じ服を何度も着るとつまらなくなっちゃうんだけど、これなら飽きてももう1回楽しめる」(そう言って、ヒイロの服のピンクのところをするりと触る)   (7/30 23:10:49)

カガリ・ヒイロ「これ?……そうそう、そういうこと。〝パッチワーク〟ってやつ?色んな布の切れ端を縫い合わせて作ってるの」(着ている服の裾をちょっぴり引っ張りながら、楽しそうに笑ってみせる。)「元はただの余り物の集まりなんだけどさ。糸でぎゅっと繋いだげると、ひとつの服になっちゃうんだから面白いよね。」   (7/30 23:04:58)

チュリナ・リリス「ふーん。てことは、キミの服はそうやって繋ぎ合わせて出来てるってこと?」(服を見て興味深そうにしながら、裁縫道具と見比べる。)「その糸と布を合わせて、そうなるんだ。不思議だねえ」(ま、ハギレが何か分からないんだけど、と心の中で独りごちつつ)   (7/30 22:59:35)

カガリ・ヒイロ「へえ、覚えててくれたんだ?おれの好きなこと」(あなたが興味深そうに裁縫道具を弄ぶ様子を、ヒイロは目を細めてながら眺めていた。自分の手元にある赤い布切れをひょいと持ち上げ、チュリナに見せるように広げてみせる。)「作ってる、っていうか……ただの補修。こないだ露店で綺麗なハギレを見つけたから、それもほつれたとこにくっつけてあげてるの」   (7/30 22:52:26)

チュリナ・リリス「うーん、特に決めてなかったんだけど……」(ヒイロが持っていた裁縫道具を見る)「たしかそれ、前に言ってた趣味の一つだよね。裁縫。それの話をしてよ」(そう言うと、裁縫道具を何個か手に持ってじっと見つめる。あまり見る機会が少なく、興味深いらしい)「今は何を作ってるの?」   (7/30 22:47:06)

カガリ・ヒイロ(ヒイロは手にしていた裁縫道具を少し横に退けると、ぽんぽんと自分の隣のスペースを叩いて見せた。)「あはは、どうぞどうぞ〜」「……で?ねこちゃんは、おれとどんなお話がしたくて来てくれたのかな」   (7/30 22:44:01)

チュリナ・リリス「んふ、お昼寝しようかなって思ってたんだけど」(にっこりと笑いながら女はそのままヒイロが座っていたソファの隣まで歩いていく)「ヒイロがいるなら、お昼寝じゃなくてお喋りの方がいいかな。お隣、いい?」   (7/30 22:39:36)

カガリ・ヒイロ(陽の当たる窓辺のソファに腰掛け、ヒイロは細い針に糸を通していた。手慣れた手つきで針を縫い進めていると、そこへ、誰かの足音が近づいているのが聞こえた。)「……あは。いらっしゃい、ねこちゃん。こんな時間にどうしたの?」   (7/30 22:37:37)

カガリ・ヒイロ(こんばんは〜!)   (7/30 22:34:11)

チュリナ・リリス(こんばんはー!!!)   (7/30 22:31:28)

おしらせチュリナ・リリスさん(iPhone 一時ID YhSkd)が入室しました♪  (7/30 22:31:21)

カガリ・ヒイロ(こんばんは〜🌙ちまちまっと文を書きつつ待機してます🙌)   (7/30 22:22:58)

おしらせカガリ・ヒイロさん(一時ID UHadx)が入室しました♪  (7/30 22:22:15)

おしらせルーチェ・ノッテさん(Android 一時ID 62hkA)が退室しました。  (7/29 00:03:39)

ルーチェ・ノッテ「そろそろ私は駐屯地に戻るよ。あ、良かったらスコーンは手土産に持って帰るといい。また会える機会があったら今度は事前にリクエストをくれ。好きなものを作ってこよう」(私もそろそろお暇させていただきます!おやすみなさい!)   (7/29 00:03:23)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、カガリ・ヒイロさんが自動退室しました。  (7/28 23:58:28)

ルーチェ・ノッテ「旅人はいつもお土産をくれるからその礼も兼ねている。それに、美味しいものはたくさんの人とシェア出来れば私は嬉しいよ」   (7/28 23:30:00)

ルーチェ・ノッテ「(やっぱり…って憶測だったのか?まぁいい)エスプレッソをストレートでご所望か。かなり濃いめに抽出したから苦すぎたらすまない」言いながらトレーに小さめのカップを2つと空のマグカップをひとつ、+ポットなどを乗せてキッチンから出てきたルーチェ。「ポットにホットミルクが入ってるから味変に使ってくれ」エスプレッソの入った小さなカップをヒイロの前に置き、砂糖の瓶やミルクポット、取り皿、ティースプーンを乗せたトレーはスコーンのプレートのそばに置き、どちらからも取れるようにしておく。トレーから自分用のエスプレッソのカップと取り皿を取り 席に座り、息をつく。「そういえば…前回はアンタの助力のおかげで事件を解決できた。ありがとう」カップとにらめっこをしているヒイロに向けて 改めて頭を下げた。   (7/28 23:27:57)

カガリ・ヒイロ「あは、やっぱりしぇふちゃんだ」ヒイロはスコーンをつまんだまま、顔を出したルーチェに向かって犬歯を見せてニンマリと笑った。「んじゃ、お言葉に甘えて……その淹れたてをもらおうかな」つまんでいたスコーンをまた一口かじると、テーブルの上のプレートを、指先でトントンと叩く。「……それにしてもさあ。こんなの置かれたら、おれみたいな輩が味をしめて、毎日通いつめちゃうかもよ?」(誤送しちゃうのあるあるですよね😂)   (7/28 23:11:31)

ルーチェ・ノッテ(誤送が酷い!すみません!)「飲みたいものがあれば言ってくれ。用意する」   (7/28 23:05:12)

ルーチェ・ノッテ「ん?誰かと思えば旅人か。」まだ途中だからか顔だけひょっこり覗かせてヒイロを見やる。「今エスプレッソを淹れているが飲むか?それか、他に飲みたみものがあれば」   (7/28 23:04:39)

カガリ・ヒイロ「へえ……スコーンオランジュに、スコーンアールグレイ、それに抹茶。しぇふちゃんってば、相変わらずマメだねえ」キッチンの方から聞こえるエスプレッソマシーンの音を背景に、旅人はいつのまにか、談話室の中へと滑り込んでいた。透明な蓋をひょいと持ち上げれば、鼻腔をくすぐるアールグレイとオレンジの香りに瞳を細め、満足そうに口角を上げる。「んふ、『ご自由にどうぞ』……なんて書かれてたら、おれみたいな遠慮を知らない奴が全部食べちゃうかもしれないのに。……ま、せっかくだからお言葉に甘えさせてもらおうかな」綺麗に焼き上がったスコーンアールグレイをひとつ指先でつまみ上げると、サクッと一口かじる。コーティングされたホワイトチョコの甘みの香りが広がるのに合わせて、嬉しそうに犬歯を覗かせた。そのまま声を一段高めて、キッチンの奥に向かってひらひらと手を振る。「おーい、しぇふちゃ〜ん。さっそく美味しくいただいてるよ〜」   (7/28 23:01:39)

カガリ・ヒイロ(了解です〜!ではお言葉に甘えて失恋します💕)   (7/28 22:59:38)

ルーチェ・ノッテ(談話室のテーブルのど真ん中に“EAT FREE”とメモが置かれたスコーンの乗ったプ大皿がある程なので、好きに入ってきちゃって大丈夫です!)   (7/28 22:59:13)

カガリ・ヒイロ(初めまして!ヒイロの背後のもち太郎と申します!よろしくお願いします🙇✨)   (7/28 22:56:32)

ルーチェ・ノッテ(おかえりなさいませー!そして、ここでははじめまして!ルーチェの親のスピカです!よろしくお願いいたします!)   (7/28 22:55:50)

カガリ・ヒイロ(お邪魔しますー!)   (7/28 22:53:47)

おしらせカガリ・ヒイロさん(一時ID UH5GY)が入室しました♪  (7/28 22:53:40)

ルーチェ・ノッテ「エスプレッソでも淹れるか」ルーチェはスコーンのプレートに透明な蓋をかけ、棚と棚の奥にある備え付けのキッチンへと引っ込んで行った。(この間に誰かいらっしゃったら嬉しいな〜)   (7/28 22:47:25)

ルーチェ・ノッテバスケットに掛けていた布を取り、中身を取り出しプレートに盛り付けていく。「(今回はスコーンにして正解だったな。これなら誰がいつ来ても自由に食べられる)」オレンジのジュレが乗ったスコーンオランジュ、アールグレイ風味のホワイトチョコがコーティングされたスコーンアールグレイ、抹茶の生地に抹茶のチョコをコーティングした抹茶スコーン「今回は3種類だけど、好評だったら種類を増やそ」“EAT FREE ”と書いた紙を添え 真ん中のテーブルに置いておく。   (7/28 22:42:20)

ルーチェ・ノッテ(誤送してしまったぁあ!!!)   (7/28 22:33:14)

ルーチェ・ノッテ「失礼する。……なんだ、誰かいた気がしたんだが 勘違いだったか」ルーチェは静かな談話室を見渡した後、持参したバスケットを備え付けのテーブルに置いた。「皿に盛り付けておけば取りやすいだろうか…」戸棚から大きめのプレートを取りだし、   (7/28 22:32:37)

おしらせルーチェ・ノッテさん(Android 一時ID 62aR5)が入室しました♪  (7/28 22:28:08)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、カガリ・ヒイロさんが自動退室しました。  (7/28 22:23:19)

おしらせカガリ・ヒイロさん(一時ID UH5GY)が入室しました♪  (7/28 21:45:49)

おしらせチュリナ・リリスさん(iPhone 一時ID 1KxOP)が退室しました。  (7/27 02:01:16)

チュリナ・リリス(じゃあそろそろ私も落ちます!!お休みなさいませ!!)   (7/27 02:01:11)

チュリナ・リリス見惚れられたことを自覚しているのだろう、美しく笑う。「ふふっ、そんなにそのタイチョウさんはいい子なんだね。」そう言うと、彼女は外がもう暗くなっていることに気づいた。「あれ、もうこんな時間だ。私にとってはここからが本番な時間だけど、キミ達にとってはそうじゃないでしょ?それにチェリ、キミこれからなにか用事があるんじゃなかった?」そう言うと、自身が食べていた皿を台へと持っていく。「ほら、後片付けは私がやっておくから。キミたちはもう帰った方がいいんじゃない?」「おやすみ。いい夢を」深い夜が進む中、彼女はそう言って彼らを見送った。   (7/27 02:00:54)

おしらせルーチェ・ノッテさん(Android 一時ID eRi3u)が退室しました。  (7/27 01:58:06)

チュリナ・リリス(お休みなさいませ〜!!!じゃあ私も下に返信したら落ちようかな…!)   (7/27 01:56:31)

ルーチェ・ノッテ(お疲れ様でした!私もおやすみさせていただきます!おふたりとなりチャできて楽しかったです!おやすみなさいませ!)   (7/27 01:56:01)

おしらせチェルシー・ロイスさん(iPhone 一時ID tdg68)が退室しました。  (7/27 01:54:57)

チュリナ・リリス(お疲れ様でした!!お休みなさい!!)   (7/27 01:54:55)

チェルシー・ロイス(名残惜しいですがこの辺で落ちます😭💦お二方、遊んでいただきありがとうございました!楽しかったです〜機会があればまたお話したいです🐱✨)   (7/27 01:54:31)

ルーチェ・ノッテ「……(もしかして、子ども扱いされてる?)」悪意はなくとも揶揄われていることには気づいたルーチェは、ジト目でチェルシーを睨む。決して怖くない。スカートをたなびかせて可憐に回るチュリナに「(童話のお姫様みたいだ)」と惚ける。“隊長”のワードにハッとし「ああ、彼は素直で純粋な人だ」と断言した。   (7/27 01:54:03)

チュリナ・リリスお姫様と言われニコニコでくるりと回ってみせる。スカートがふんわりと広がり、得意げな顔をする。「んふっ、賭場でもいいよ?でも、私は弱いから賭けられないから、運が強い子も同伴しないといけないけどね。」とニコニコしながら。「ふーん、タイチョウ?さんも純粋なんだね。ニンゲンはそういう子が多いのかな?」   (7/27 01:50:05)


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