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2023年06月13日 23時42分 ~ 2023年11月15日 23時25分 の過去ログ
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おしらせ新規ルームを作成完了しました。(iPhone docomo spモード)  (2023/6/13 23:42:24)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/6/13 23:43:03)

百歳ン、新しゅう作ったにしては悪うない出来なんじゃないか 。気分で建てた部屋じゃけぇ 、気分で終わるかもしれんけど…僕の気分に付き合うてくれる人は 、仲良うしよう 。( 窓の外に見える行き交う影 、それらに柔くゆったりとした声音で独り言のように話しかけた 。強引になんか誘わんよ 、だってそがいなのさえんじゃろ? )   (2023/6/13 23:50:30)

百歳最近の夜は暑うて嫌じゃな 、過ごしにくいったらありゃせん 。でも6月でエアコンを付けるのもなんか嫌な気分じゃけぇ 、扇風機やら団扇やらで耐え忍んどる 。アイスもええなって思うたけど 、生憎僕ン家にゃあないけぇ無理な話じゃ。( 家の都合うてもんでね 、和服を着にゃあいけんのじゃ。この時期は特にたいぎいではあるけど 、致し方のない事じゃけぇいつも我慢しとる。でも洋服を着んわけじゃない 、仕事なんかは洋服を着とるし。そんなんを話しながら 、無難な柄のどこにでもあるような団扇をパタパタと仰ぎつつ 、少しばかり胸元の襟をはだけさして空気に肌に当てさせた 。 )   (2023/6/14 00:00:08)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/6/14 00:25:44)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/6/14 00:26:40)

百歳嗚呼 、暇故に本を読んどったら落ちとった…僕ン悪い癖でもあるんじゃ 、許してくれ 。この時間はあまり人が来んのじゃのぉ 。少し 、というか大分暇ではあるが…仕方ないことか 、人の増減にゃあ関与できんけぇな 。明日も平日じゃし無理もないか 。長夜を過ごす気もないし 、それなりの時間になったら大人しゅう寝るとしよう 。   (2023/6/14 00:31:55)

おしらせ大崎さんが入室しました♪  (2023/6/14 00:33:28)

大崎こんばんは、お邪魔してい〜い? 俺と似た色のイケメンなお兄サン見掛けたからつい来ちゃッた。よかッたら一緒に寝たいンだけど、どうかなァ。( 扉を2回ノックすれば返事を待つ前に顔を覗かせて。中の様子を伺うように声を掛け、家主の返事を待ってみようか。 )   (2023/6/14 00:36:22)

百歳おや 、まさか来客があるたぁ思うとったなかった 。そがいに褒めても何も出んぞ…嗚呼いや 、一緒に寝るんじゃけぇ体温くらいは分けちゃれるか 。さぁさ 、暑い外におらんで早う中へおいで 。( 扉から覗く顔に嬉しそうに目を細めると 、すっと立ち上がり其方の方へ 。扉をぐっと押して大きゅう開いちゃれば 、さぁどうぞど中へ促した 。 )   (2023/6/14 00:46:34)

大崎やりぃ。お邪魔しま〜すッ 、外は暑いけどどうにも人肌恋しくッてさ。助かる〜 ( 承諾を得れば ぱ、と笑みを浮かべて軽快な足取りで室内へ。自室とは違う雰囲気にきょろゝと視線を移しながら" お兄サン、お名前は? "と問い掛けて。 )   (2023/6/14 00:54:38)

百歳キミが来たならエアコンを付けようか 、折角来てくれんさったのに暑い部屋にいさせる訳にゃあいかんじゃろうし。僕ン人肌でええなら幾らでも感じて行きんさい 。( 部屋を興味ありげに見渡す彼に興味の視線を向けながら 、文明の機器のスイッチを入れて 。" 百歳と書いてももとせ 、言う 。キミの好きなように呼ぶとええよ 。 " 組んだ腕を袖口に入れて 、珍しいじゃろ?やららころ鈴を転がすよう軽う笑うた 。 )   (2023/6/14 01:03:24)

大崎えェ、いいよいいよ、お構いなく〜。 、へェ、百歳君、かァ。珍しいし素敵な名前だね。ンー…じゃあももくん、て呼ぼうかな。可愛くない? ( くるりと彼の方向けば名案、とでも言いたげに指を立てて。 "俺はオオサキ、普通〜の名前。好きに呼んでね。 " 自身も名を名乗れば 握手を求め手を差し出して。今どき挨拶で握手なンて古い?知らないね。取り敢えず握手しとけば距離は縮まるでしょ〜よ。 )   (2023/6/14 01:11:33)

百歳暑い部屋で触れ合うて寝るのも悪うは無いが 、どうせ寝るなら気持ちよう寝たいじゃろ 。…んふ 、ありがとの 。ももくん 、素敵なあだ名つけてもろうて 。嗚呼 、ぶち可愛い名前じゃ 。キミの声で呼ばれると尚ええ 。( " オオサキ 、大崎 。宜しゅうな 、仲良うしよう 。生憎ネーミングセンスが無うてな 、そのまま呼ばして貰う 。 " 差し出された手を握っては軽う揺らして 、去り際にすり 、と指の腹で手の甲を一撫で 。折角来たんじゃ 、いつまでもそがいな所におってはさえん 。手を取って 、優しゅう導くように洋室のソファまで連れていきゃあ腰を下ろして 、隣へどうぞとそこを叩いた。 )   (2023/6/14 01:25:14)

大崎んん、確かにそ〜かも?まァ百君みたいなかっこい〜人と寝れるンならそれだけで十分気持ち良く寝れそうだけどね 。 …あは、そンな褒めてくれる〜?嬉しいね。いっぱい呼ぶね、ももくん。( あまりに率直な褒め言葉にへへ、と照れ笑いを浮かべて。そうしてる間にも気付けば目の前にはソファ、彼が空いたスペースを叩いている 。"ありがと、"と一言礼を述べ、 促されるままにそこへ腰を下ろした。 ) この時間まで起きてるの久しぶりだから新鮮かも。百君眠くない?大丈夫?( 膝に頬杖を付けば隣の顔を下から覗くように見詰めて。 )   (2023/6/14 01:33:26)

百歳大崎こそぶち褒め上手じゃないか 、久々に人と話したのにすぐ調子に乗ってしまいそうじゃ 。呼ばれたら返事せにゃあいけんけぇ大変そうじゃのぉ 。でも悪うも無さそうだ 。…ン?嗚呼 、僕は眠うないよ 。たぁ言うても明日も仕事はあるけぇ寝はせんといけんけど 。( なぁに 、心配してくれるのか 。覗き込むような気遣いの色に染った瞳を見つめ返し 、ふっと笑やあ手を伸ばしてその頬に触れた 。 )   (2023/6/14 01:41:08)

大崎ふふ、いーじゃん、調子乗っても。 、え、仕事なら寝なきゃじゃン。俺も午後からだけど講義あるし、布団に入るだけ入ッとこ〜よ。そしたらいつでも寝れるでしょ? ( 柔らかく頬を緩めたのも束の間、彼の明日の予定を聞けば目を丸くして。頬に触れる温もりに手を重ねれば きゅ、と指を絡めた。所謂恋人繋ぎだね。そのまま手に頬を擦り寄せ、強請るように首を傾げて。 )   (2023/6/14 01:52:41)

百歳生活リズムが狂うとるけぇこがいな時間まで起きてしまうんじゃ 。大崎とももっと話したいが…まぁそうじゃのぉ 、入るだけ入っとこう 。ほら 、こっちだ 。ついといで 。( 彼の変わる変わるな表情は見よって飽きん 。にこにこと見つめとったが 、彼からの一言にゃあちいと寂しそうに眉を下げた 。が 、次の行動にすぐに機嫌を良うして 、先に立ち上がると優しゅう手を引いて寝室へ 。寝室は和室なんじゃが 、大崎は布団でも寝れるじゃろうか? )   (2023/6/14 02:01:51)

大崎ン、はァい。…エ!懐かしいな、和室に布団、特別感あッて好きなンだよね。じいちゃんばあちゃんの家に泊まる時とかァ、修学旅行とかもそうだッたし。久しぶりで一寸嬉しいかもしれないまである。( 手を引かれるままに着いて行った先に見えた光景に瞳を輝かせて。洋室やベッドに慣れきってるからこそ、和室や布団は特別感があるし居心地も良くて好きだ。大学生になってからは縁がなくなってしまったモノに思いがけず再会し上機嫌に。 ) …あ、でも俺寝相悪いかもだよ、今更だけど大丈夫?( 日によって善し悪しが変わる自身の寝相。ふと思い出せばそろりと問い掛け。 )   (2023/6/14 02:11:31)

百歳…そりゃあ遠回しにわしがジジくさいってこと?大崎が喜ぶなら何でもええが 、流石のわしも我慢ならんぞ?なんてな 、嘘じゃ嘘 。…んははは!そんなん気にするのか 、可愛らしい悩みじゃのぉ 。ええさ 、好きなだけ蹴ったり押し出したりするとええ 。それもまた1つの思い出になるけぇ 。( じぃ 、と目を細めて射抜くような視線を彼に向ける 。が 、すぐに柔和なものへと変化させりゃあ朗らかな雰囲気ぃ身に纏うた 。するりと手を離して 、先に布団へはいると捲りながら隣をぽんぽんと叩き彼を待った。 )   (2023/6/14 02:19:51)

大崎へ、…も〜〜ビックリした、割と本気で怒られるかと思ッたァ。…何、バカにしてる〜?安眠のための気遣いのつもりだッたンだけどな…。本当に蹴ったりしても後から文句言うのナシね!( 彼の表情の変化にほっと胸を撫で下ろしたものの、今度は此方が眉を寄せる番。相手を気遣ったつもりがけらりと笑われてしまえば気恥しさと困惑で表情曇らせて。それでも彼の隣が空けばすぐに横になって彼の方へ向き合う。右手の小指を立てて彼の目の前に差し出し、約束!と上記述べて。 )   (2023/6/14 02:29:07)

百歳ン 、約束 。さて 、そろそろ寝にゃあいけんけぇ 、今日はここまで 。今度大崎を見よるら話しかけるけぇ 、ちゃんともてなす用意しといてな?( 小指を蛇のように絡まして 、ふっと柔く微笑んだ 。くぁり 、欠伸を1つ漏らすと彼を抱き寄せて 、おやすみ 、と前髪の一束に口付け落とし )   (2023/6/14 02:41:22)

大崎勿論、待ッてるよ 。俺もまた百君見かけたら遊びに来るね 。今日はありがとう、おやすみッ 。( ちらりと最後に彼の顔を一瞥すれば胸元に顔を擦り寄せて。全身に彼の体温を感じながら、その心地良さに流されるまま瞼を落とした。 )   (2023/6/14 02:45:01)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、大崎さんが自動退室しました。  (2023/6/14 03:15:09)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/6/14 03:15:09)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/6/14 21:06:37)

百歳こりゃあ僕の来る時間が悪いのか 、時期的な問題なのか … どちらにせよ残念なのにゃあ変わらんのじゃけど 。みんなもみんなで忙しいけぇな 、じゃけぇこそ関われた人は運命じゃ思うとる 。( 閑静な街を通って辿り着いた部屋の扉を開ける 。新米言えど 、キミらと親睦を深めたい思うものだ 。袖に手を入れて腕組みをすりゃあ 、ゆったりとした声音で話しながら 、穏やかな眼差しで暗い外を眺め 。 )   (2023/6/14 21:19:09)

百歳昨日 、僕ン家にゃあアイスがないって話したじゃろ 。じゃけぇ 、今日はアイスを買うてきたんじゃ 。。中でもピノが1番口にあったけぇ 、10箱程買うてきてしもうた 。なんせ1箱に入っとる数が少ないけぇすぐ無うなってしまうなぁ悲しいけぇのぉ 。( 蒸し暑さを緩和すべく 、団扇でパタパタと風を仰ぐ 。梅雨の暑さは夏より嫌いじゃ 、湿気っていて居心地が悪い 。 )   (2023/6/14 21:41:36)

百歳そがいに見ても何も出んよ 。見るだけならタダだけど 、どうせなら降りてくるか落っこちてくりゃあええのに 。   (2023/6/14 22:20:29)

おしらせ纓李さんが入室しました♪  (2023/6/14 22:27:25)

纓李こんばんは。話してーから落ちてきた。(ノック3度 中覗いて彼の姿見つめ。)   (2023/6/14 22:30:27)

百歳んふ 、これまた素直な子が落っこちてきたもんじゃ 。今晩和 、はじめまして 。夜でも暑いじゃろう 、大したもてなしも…厭 、丁度ピノがあるけぇそれと飲み物でも食うて飲んでいきな 。( 扉から覗く端正な顔立ちの人 、扉に近寄りぐっと押して開けちゃれば 、中へお入り 、と入室を促し。 )   (2023/6/14 22:35:45)

纓李お邪魔。この時間のピノ背徳的だな。ありがたくもらう。(入室、外より涼しい室内息をふっとつき “俺えいり。あんたは?” )   (2023/6/14 22:40:35)

百歳そうじゃろう 、昨日は無かったけぇ今日は買うてみたんじゃ 。僕の好きな物で申し訳ないが…えいり 、纓李くん 。可憐な名前で似合うとる 。髪も手入れが施されとって綺麗じゃのぉ 、僕にな無いし似合わんけぇ見目麗しい 。( 扉を閉めて流れるように柔く手をとっては宜しゅう 、と勝手に握手をし 、その手を離すことのう洋室のソファへ 。先に座るよう促しながら 、冷蔵庫からピノとコップに注いだ緑茶を持って彼の元へ 。 )   (2023/6/14 22:49:27)

纓李こんだけ暑ぃとアイスしか食えなくなる。あんたの好きなもん食えんならいーわ。…これは商売道具だから。あんたの髪も似合ってて俺は好きだけど。(ひとつひとつ丁寧な所作 目で追えば美しさそこに。準備されたピノと緑茶嬉しそうに見つめ。)   (2023/6/14 22:55:34)

百歳その気持ちも分からのうは無いが 、健康面を考えるとしっかり食べにゃあつまらんぞ 。暑い時は体が弱りやすいんじゃけぇな 。商売道具…嗚呼 、モデルか何かか?長い髪をアレンジ等…何にしても綺麗なんはキミの努力の賜物じゃろう 。…んははは!そりゃあ嬉しいことを言うてくれる 。首に髪が当たるのがどうにも慣れんでね 、今まで長うしたことがないんじゃ 。( テーブルに2つを置くと 、彼の美しい髪をじっと見つめて 。商売道具ならばそう簡単に触れるべきでは無い 、大切なものなのじゃけぇ 。褒め言葉にゃあ嬉しそうに笑みを漏らし 、軽快に笑い声を上げた 。 )   (2023/6/14 23:01:35)

纓李わかってんだけどな。一応色々食ってる。どうしても食いたくねーときはゼリーとか。あんたも夏バテ注意な。…そんな大したことしてねーよ。女装して色んな奴の話聞いて笑うだけ。んな褒められたことねーからビビるわ。中途半端だと刺さって痒くなるしな。今の髪が似合ってんならいいんじゃねーの。(礼を口に、溶ける前にピノを頬張りむくむく頬動かし。彼の視線気付けば長い結髪一房肩に乗せ “触っていーよ” 懐こい笑顔。)   (2023/6/14 23:08:17)

百歳嗚呼 、なら安心じゃ 。何にしても大事なんは自分の体 、体がなきゃ何も出来んけぇな 。まぁ倒れたりしたら僕が手取り足取り介抱しちゃるけぇ安心して♡んふ 、勿論じゃとも 。女装…格好のこたぁ僕にゃあ分からんが 、聞き上手いう事じゃろ?僕はキミのええ所を1つ知れたって事じゃ 。基本切ってもらう人にお任せしとるけぇ似合うとるかは分からんが…纓李くんにそう言うて貰えて嬉しいわ 。( 腕を組みながら彼の言葉を咀嚼しては 、上記を口に出し 。ハムスターのように食べる可愛らしい姿を微笑ましゅう見とりゃあ 、綺麗な御髪に触れる許可が出て目を丸うした 。" じゃあお言葉に甘えて 。 " と 、そっと痛うないよう梳くように髪を撫でた 。髪質も柔らこうやはり丁寧に扱われとる 。綺麗じゃのぉ 、と一言呟いて離し際に掠めるくらいの口付けを落とした。 )   (2023/6/14 23:19:31)

纓李じゃああんたが倒れたら俺が手取り足取り介抱してやろーか。これでも人の世話は出来る方。ポジティブ思考すぎんか?どんな悪戯しても褒められそう。なんでも似合いそーだけど。顔がバランス良いから。(また1個口に 咀嚼ながら彼見つめ頬をそーっとつつく。髪触ってもらったお礼のつもり 触れた口付けがどうして擽ったい、どーもね、くしゅっと顔を綻ばせ。)   (2023/6/14 23:27:44)

百歳それならwin-winってやつじゃのぉ 。こがいな美人に介抱して貰えるなら我先にと態と倒れる輩も出てくるかもしれん 。悪戯はつまらんなぁ…悪戯したいならどがいな仕返しされてもええ覚悟がある時にせな 。ちょお 、キミもえっと褒めてくれるじゃん 。( そろりそろりと伺うように頬をつつく彼の手を取りゃあするりと指を絡めて 、それを口元に持っていきゃあ彼の指先 、爪にちゅ 、と口付けおとしにんまり 。 )   (2023/6/14 23:37:48)

纓李あんたも美人だよ。今倒れたら丁寧に世話してくれそ。倒れてみてぇもん。…ほっぺた伸ばすくらいなら余裕じゃねーか?それ以上あんたが仕返しする画が浮かばねぇ。俺のは褒めてんじゃねーの。事実言ってるだけ。(綺麗な所作 そのまま触れた唇柔く瞬き、負けず嫌いが顔出して絡んだままの手引き寄せ彼の頬ぱくっと唇で食む。)   (2023/6/14 23:45:37)

百歳美人たぁ初めて言われたな 、実感も何もないけぇ変な感じじゃ 。勿論 、割れ物を扱うようにするとも 。態と倒れたら何するか分からんなぁ?んふふ 、存外安全な男に見られとるんじゃのぉ?完璧無害に見られるのも癪じゃ 。それが褒め言葉になるんじゃ 。( にこにこと彼を見つめとりゃあ 、近づいた顔 。その次に食まれる頬にぱちくりと瞬きを1つ 。" あんまり可愛いことせんでよ 。 " なんて言やあぐいっと腰を抱き寄せ 、頬に手を添え目を合わせるとな?なんて目を細めて問い聞かせ。 )   (2023/6/14 23:53:14)

纓李言われなかっただけでみんな思ってただろ。自分のこと美人だって自覚してる美人はそんな可愛くねーし。ベッドぽーい布団バサー!みてーなのでも文句言わねぇけど。なーに、あぶねぇ奴なん?(近い距離 少し寄れば鼓動聞こえそう、彼の体温ゆったり首傾げ “あんたの仕草のがかわいーけど。” 悪戯な目細めた。)   (2023/6/15 00:00:07)

百歳僕としちゃ言うてくれんさった方が嬉しいんじゃけどな 。じゃけぇ纓李くんの言葉すごい嬉しかったでぇ?んふふ 、自信に満ち溢れとってええじゃないの 。お客さんにそんなん出来るはずないじゃろ 。そ〜言うことじゃのうてぇ…まぁええや 、だも油断しすぎとると危ないかもしれんよ 。( " ボクが可愛いわけあるかい 。 " とんとん 、と背中を叩いては体を離し 、けらりと笑うて見した 。 )   (2023/6/15 00:14:39)

纓李何回でも俺が言ってやろ。自信過剰なのは俺苦手。程々が一番じゃん。一緒に寝てくれるんなら扱い酷くても全然気になんねぇな。あんたは優しいから嬉しい。でもあんた、俺が嫌がるよーなこと絶対しねーよ。(離れ薄れる体温物足りなさ、同じよう笑って “もっとくっついてくれねーの?”)   (2023/6/15 00:19:41)

百歳なんべんでも沢山言うてくれよ 、その度に僕が喜ぶけぇ 。ン〜 、まぁ人それぞれだしな 。ンまぁ 、嫌がるこたぁ趣味じゃないけぇせんけど…男としての欲はそれなりにある方じゃけぇの?…ン~ 、ふふ 、なあに 。ぎゅ〜してほし~の? もっと可愛う言うてみて 。お願いします♡って 。それ次第でぎゅ〜もちゅ〜もしちゃる 。ふふ 、どお?( もっと 、なんていうオネダリにゃあにんまりと目を細めて 、揶揄うような声音で彼を見つめ 、指の腹で頬を撫ぜた 。 )   (2023/6/15 00:30:52)

纓李ちょうかわいー。美人。正直でいーね。なんでも欲ある奴好き。…可愛く。意地悪言うじゃねーかよ。(眉寄せ、撫でる指先誘われ 迷った視線 “はぐ、嫌じゃねーならしてろよ。落ち着かねーから。” 最後押しの視線上目見つめ。)   (2023/6/15 00:37:49)

百歳んふふ 、意地悪うないよ僕は 。キミが可愛いのが悪いんじゃない?( 嫌じゃないならなんて 、嫌なわけない 。ン〜 、とちいと考えるふりをしてから、合格!と丸を出して彼を抱き寄せてそのまま抱き抱えちゃれば 、寝室へと向かった 。" 如何せんちいと眠うてな?一緒に寝るならお布団で話そうよ 。 "なんて言いつつ先に布団へ寝かせちゃり 、後から抱きしめるよう横になって 。 )   (2023/6/15 00:48:49)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、纓李さんが自動退室しました。  (2023/6/15 01:02:52)

百歳おやすみ纓李くん 、来てくれんさってありがとう 。見よるらボクからもお邪魔させて貰うよ 、また話そうね 。   (2023/6/15 01:07:28)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/6/15 01:33:37)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/6/15 23:03:43)

百歳朝は晴れとったのに 、夜から雨が降るたぁ思わんかった…雨に濡れると服が張り付いて気分が悪い 。折り畳み傘は持ってはいたが 、知人に貸してしもうたけぇな 。まぁ彼が濡れていなけりゃあええか 。( 風呂場から出てきては髪をタオルで拭いつつ 。体から熱を逃すため 、首元をはだけさして緩う寝間着に身を包んだ 。 )   (2023/6/15 23:08:42)

百歳明日は早朝から仕事じゃけぇ早めに寝にゃあいけん 。けれども一人で寝るなぁ寂しいじゃろう 、今日は僕から声をかけてみようか 。新しい挑戦いうのも一興 。… ただ寝るのにゃあまだ早いか 。   (2023/6/15 23:15:03)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/6/15 23:40:32)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/6/18 17:53:21)

百歳こがいな時間に来るなぁ初めてじゃのぉ 、何せいつもはもっと遅うに終わるものじゃけぇ…外が明るい内に家におると幾分変な感じがする 。   (2023/6/18 17:57:29)

百歳サーティワンってもんがあるじゃろ 、今日帰りにそれを食べてきたんだ 。僕ン家は何かと厳しゅうてな 、ジャンクフードやらも食べさせて貰えんかったりしたよ 。じゃけぇ食べたなぁ今回が初めてなんじゃけれどね 、ぶちうもうてビックリした 。あの…ぱちぱちなるやつやら 。   (2023/6/18 18:09:17)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/6/18 18:49:17)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/6/20 21:57:51)

百歳一 、二時間で終わるはずの用事が今まで長引いてしもうた 。ここまでくると怒りより疲れが圧倒的に勝つんじゃのぉ 。あとまだ週初めなのに先が思いやられるじゃろ 。たいぎいけぇ休む言うても無理な話じゃし 、働くしかないんじゃけど 。( パタパタと手仰ぎで僅かな風を送る 。薄手の着物たぁ言えど 、暑いもなぁ暑い 。風もないけぇ更に暑い 。アイスは…諸事情でもう無うなってしもうた 。涼む方法がクーラーしかないなぁ不満ではあるが 、背に腹は変えられず 、スイッチを付けた 。 )   (2023/6/20 22:07:32)

百歳まぁ今日は言うた通り疲れとるけぇ風呂はいって寝るとしよう 。キミらもちゃァんと寝るんだよ 。   (2023/6/20 22:27:13)

おしらせ百歳さんが退室しました。  (2023/6/20 22:27:16)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/8/3 20:46:44)

百歳まだ1ヶ月ちょい 、されど1ヶ月ちょい … 時が過ぎるなぁ遅いような早いような 、これぞ不思議な感覚じゃのぉ 。キミら元気にしとった?僕はそれなりに元気にしとったよ 、ご覧の通り仕事の方も嬉しいことに忙しゅうてね 。忙しいけれど充実した生活 、日々言やあええのか 。( 久方ぶりに電気ぃつけた部屋 、ちいと埃っぽい気もして袖で軽う口元を覆うた 。来たはええものの人なんて招ける部屋じゃぁない 。襖を開けて 、綺麗に保管されとった座布団を一枚引っ張り出す 。叩いて 、吟味するように見た後ゆっくり腰を降ろした 。 )   (2023/8/3 20:50:06)

百歳沢山見てくれるね 、ありがと 。僕ン顔 、そがいに見よって飽きん面白い顔でもしとる?キミらが楽しいならええけど 、僕としちゃちいと複雑な気持ちじゃのぉ 。見られとるだけじゃ寂しいじゃないか 。… 言うてもキミらはつれないんじゃけどね 、ふふ 。いけずな人 。( 座布団の上に足をぴしりと揃えて正座をすりゃあ 、像のようにふらつくことも揺れることも無う 、ただストン 、とそこにおった 。窓外を行き交う人々に柔らこう目を細めた笑みを向けて 、これからどうしようかとぼんやり他人事に上の空 。 )   (2023/8/3 21:14:43)

百歳喉 、痛めとる子多いいなぁ 。可哀想に 、のど飴で良けりゃああげれたんだけど 。ちいと遅かったね 。   (2023/8/3 21:41:58)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/8/3 22:09:40)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/8/3 22:29:58)

百歳君があまりに来てくれんもんだけぇ 、連絡くれた女の子とお話を … なんて 、そんなんあるわけないじゃろう 。単に違うことに集中していただけじゃ 。   (2023/8/3 22:31:23)

百歳和服じゃと堅いイメージが付きやすいってなぁ分かるんじゃけどね 、如何せん和服やら着物じゃないと落ち着かんで 。… おに 〜 サンははぐもちゅ 〜 もしちゃるけぇ 、気に留めてくれんさった子は気ぃつけておいでなさい 。( ゆらりゆらり 、紙がひらひら落ちていくようにまったりと 、滑らかに 。おいでおいで 、と手を動かしたのなら 、みっとものう上がってしまう口角を隠すよう袖を口元に添えた 。それでも目は隠せんのじゃけぇ 、キミらにゃあ糸のように細まって愉に歪められた瞳が見えるであろうか 。 )   (2023/8/3 22:40:41)

百歳んふ 、ふふ 。こがいに人がおるというのに 、キミら話し相手がおらんなんて面白い現状じゃのぉ 。   (2023/8/3 22:53:57)

おしらせ百歳さんが部屋から追い出されました。  (2023/8/3 23:11:25)

おしらせ百歳 .さんが入室しました♪  (2023/8/3 23:11:25)

百歳 .どおやら僕はここに嫌われとるみたいじゃのぉ?悲しいなぁ 、ぶち悲しい 。この悲しさを和らげてくれるのはキミらしかおらんのじゃけど 。… なんて 、こがいな安っぽい言葉でも靡かんのがキミらなんよね 。   (2023/8/3 23:11:46)

百歳 .5つのお目目でそがいに僕ンこと見てくれんさってしもうて … 流石に照れてしまうな 。どれ 、寄れけばそがいな遠いくからじゃのうて目の前でキミのお目目を見してよ 。その後は話しながらゆっくり寝ようじゃないか 、悪うない提案じゃろ?( ひいふうみい 、と目の数を数えては名案とばっかりに ぱちん 。乾いた音を立てて手を合わした 。ほいで一分ばっかりに目を開けりゃあ 、前髪がさらりと流れるくらいこもう小首を傾げ 、返ってきやせんキミらの反応を伺い 、 )   (2023/8/3 23:22:08)

百歳 .ン 、!和服 、和服言うなぁ僕ン事かな? … 違うたらどおしようか 、ちいとばかり恥ずかしい思いをするがまぁよしとしよう 。それで 、キミが呼ぶなぁ僕で間違いないんじゃろうか?   (2023/8/3 23:24:49)

百歳 .んははは!そりゃあ確かにそうだ 、初めっからわかる人の方が少ないけぇな 。けれどほいじゃあ勿体ない 、行こうが来ようが気にせんけぇ 、キミに呼んでもらいたい故にそがいな手のたわん距離におらんで近くにおっとくれ 。( よいしょ 、とジジくさい掛け声とともに腰を上げては 、畳の上を時折布切れの音を残しながら静かに歩き 。窓ガラスに指先を触れさして 、日向の猫のように細うした眼で遠いくのキミを見た 。 )   (2023/8/3 23:31:35)

おしらせ遙陽さんが入室しました♪  (2023/8/3 23:36:22)

遙陽お邪魔しまァす、手土産もなーンもなくて堪忍なァ。こンな早くに誰かと話せるおもてへンくてさァ。だから呼び方教えて?因みに俺の名前は遙陽、ハルヒな。( 早足で扉の前に立てば数度扉を叩き。何も持たずに人の部屋に上がるなど失礼な行為かもしれ無いが仕方ない。もしも土産を要求された時には己が土産だとでも言ッてやろうか、なンて頭の中で思考は尽きる事を知らず。)   (2023/8/3 23:39:47)

百歳 .はい 、はあい 。いらっしゃい 、来てくれんさってありがとのね 。… ン 〜 、手土産がないなぁ物足らんなぁ 、なんて 。僕が最速の相手なんて嬉しいわ 、まぁ僕もたいしたもてなしは出来んけれど 。はるひ 、遙陽くん 。ぬくうてお日様みたいな名前やね 。僕はももとせって言うけぇ 、遙陽くんのかあいらしい声で沢山呼んでな 。( 音の鳴った扉へ足を向けて 、ギィ 、と悲鳴をあげる扉を押して彼の全貌を視界に収めた 。彼と目を合わせりゃあ にこり 、と柔和に微笑んじゃって 、暑い外にいさせるのもなんじゃと中へ入るよう促した 。 )   (2023/8/3 23:47:25)

遙陽いーえ、此方こそお招きいただきどーも。そう言われると思うてちャンと返事も用意してきた、手土産はこの俺じャあかンか?ッてな!ンーン、居てくれるだけでもてなしなンて要らへンて。名前の通り身体もぽかぽかで暖かいンやけどこの猛暑の今温もりは迷惑やでなァ、勘弁して欲しいわ。ももとせクン、…ももクンとかどおや〜…ッて、口が上手いンやない?かあいらしいとかさァ、( 空いた扉から覗く君の姿、まじまじと上から下まで眺めれば矢張和服ッていいなァなンて感心するような。もう一度お邪魔しますと小さく声に出しつつ有難く部屋に上がれば、何か緊張してまうかもな?なンて頬を書きながら辺りを見渡し )   (2023/8/3 23:53:14)

百歳 .ン~、ふふ、なあに。その気満々じゃった?じゃあもっと可愛う言うてみて 。お土産はわしじゃ♡って 。体温高いとそがいな大変さもあるんじゃのぉ 、わしゃ年がら年中冷え性じゃけぇちいと羨ましいわ 。ァ 〜 、ももくん 。ええね 、遙陽くんの声で呼ばれんの 、ええなぁ 。そお?あまり言われんけぇ分からんけど 、そう感じたならそりゃあ遙陽くんだけにかもしれんな 。( 押し入れからもう一枚 、座布団を取り出しては座っとった前に置いて 、先に先程までいた場所に腰をおろしゃあ 、" 楽に座りな 。 " と 。それともこっちくる?なんて 、キミの慌てる顔が見たいが故に 、にぃっと悪戯に細めた瞳でキミを見ながらにぽんぽん 、と膝上を叩いたりしてみたり 。 )   (2023/8/4 00:05:34)

遙陽ももクンが思うてるよりは満々やッたかも?…ンは、そう言われてみれば照れくさくてこそばゆいけど。…お土産は俺やで?ももクン♡じャあももクンが凍えとッたら暖めにいかなあかンな?じャあももクンの格好いいその声で遙陽クンていーッぱい呼ンでや?俺にだけとか言うてるあたりが確信犯やない?( 座布団が敷かれた元に座ろうとするも腰を下ろす前に此方はどうかと君の膝元の選択肢が。“ じャあ此処座らせてもらおかなァ、お言葉に甘えて。” そう笑みを零しながら述べれば君に向き合うように膝の上を跨ぐように座り )   (2023/8/4 00:13:48)

百歳 .… ァハ 、策士じゃないか遙陽くん 。… ン 、ン 〜 … かあええね 、お土産ってこたぁもう僕ン物じゃけぇ 、何しても怒られんよね?うん 、ヒーローみたいに飛んできてあっためてよ 。冬なんかはげに酷いけぇ 。飽きるくらい呼んじゃる 、でもそれで来んようなるやらはなしじゃけぇの?ン 〜 ?ふふ 、遙陽くんの気のせいやない?ホントのことしか言うとらんもん 。( にこにことした顔でキミの言葉を待ってりゃあ 、まさかわしが選ばれるたぁ思うとらんで少しばかり目を丸うしてぱちぱち 。けれども 、土産が自ら来たというのじゃけぇ逃す手はない 。" ええ子 。捕まえたぁ♡ " んふふ 、と上機嫌に笑みを漏らして 、するりと細い腰に手を回してぎゅっと手を結びゃあ簡単に閉じ込められてしもうた 。 )   (2023/8/4 00:21:21)

遙陽ンふ、ものは言いようやろ?…確かに、俺は土産物やからもうももクンのモンやなァ、何しても怒る人居らンよ。ヒーロー、なァ。そンな格好良く登場したら惚れてまうンやない?冬は抱き着いて離れンとくわ。はいはい飽きるくらいまでな?ンあでも、他の人にもそうやッて営業かけてたら来やンなるかもしれンなァ。嘘言うてるなンて言うてへンやン、唯確信犯やなァて言うただけで。( ころころと表情が変わるのが手に取るように分かる、見ていて飽きないと目を細め。“ ンは、捕まッてしもた〜。どないしよか?♡” きゅン、と心臓が高くなるのが分かる。じい、と額を合わせながら見詰めてみて、此方は得意げな笑みを )   (2023/8/4 00:33:25)

百歳 .それを策士ゆわんでなんて言うの 。あぁ 、遙陽くんは物じゃあないな 。今日だけ寝るまで僕の遙陽くん 、のが正しい?… あんまし簡単にそんなんゆわん方がええよ?惚れてしまうかもなぁ 、惚れさせてみしてよ 。んはは!ホッカイロ要らずじゃ 、助かるわぁ 。でも飽きられとうないなぁ 、あんまりゆわんでおこうか?営業じゃないよ 、僕はほんと 〜 に思うたこと言いよるだけじゃし 。なのに営業なんて言われて悲しいわぁ 。( 脇腹に手のひらを添えるように撫でてみりゃあ 、薄さとええ細さとええ 、華奢な体がかあいらしい 。" ン 〜 … なして欲しい? " 、と間近に迫った彼のお顔 、瞳から目を離さんようにしっかり見すえてふっと笑んだ 。その後 、味見と称してちゅ 、とリップ音を残して軽う唇を奪うちゃった 。 )   (2023/8/4 00:42:21)

遙陽さーァ?なンの事だか。そうやなァ、俺は一応人間かも。今日だけで満足してまうンや?明日からは別の遙陽になッてもええンや〜、嘘でもこれからも僕の遙陽クン♡ッて言うてほしかッたなァ。…なァンでよ、本心は言葉にしやなあかンやンか。惚れさせたろ、俺に任せときィ?冬は俺がカイロになッたる。飽きひンて、俺結構飽きるの遅いタイプやの。ンえ、いややわ呼ンでやこれからも。ごめンごめン、本心やッたら益々嬉しくて頬も緩みッぱなしやわ。( こうして誰かと触れ合うことなど何時ぶりか。脇腹に這わされるその手もこの雰囲気も何もかも久しぶりだと目を細めて。“ … ももクンの好きにしてくれていいンに。” 間近で見てもその綺麗な顔立ちに矢張頬は緩みを保ッたまま 。呆気なく唇を奪われれば 、あれまあ初めて奪われてしもた?なンて頬を少しばかり赤くしてみて )   (2023/8/4 00:52:44)

百歳 .しらばっくれても無駄じゃろ 、今更 。… 確信犯なんはどっちだか 。そんなん言うたら 、明日も明後日も死ぬるまで僕だけの遙陽くんになってもらうけど??大変なんは遙陽くんやじゃ 〜 。んま 、易々と手なげる気ないけぇ安心して 。遙陽くんが離れるまで遙陽くんは僕ンじゃけぇの♡楽しみじゃのぉ … アッハハ 、頼もしいわ!… 嘘 、う 〜 そ 。嫌んなるくらい沢山呼んじゃる 、遙陽 。( げにぬくい彼の体温を手のひらで感じながら 、彼を構造から理解するように手を這わして 。" … 煽るのがお上手ねぇ遙陽くんは 。 " 聖人か何かじゃ思うとるのか知らんが 、立派な成人男性 。彼の反応に機嫌を良うして 、じゃあ遠慮のう 、と片手を頬に添えたなら指で撫でつつもっぺんちゅう 、としっかり口付けて )   (2023/8/4 01:02:51)

遙陽いやァわからンやン?… ンは、確かに?俺は大歓迎やけどなァ、ももクンだけの俺になるンは。宜しくなァ、すぐ離れられたら俺単純に寂しいし。じャあ離れへンから永遠に俺はももクンのやな?♡頼もしいやろ〜〜?さすが俺。ッ、なあ呼び捨ては心臓に悪いッて。( 自身の体温は高いはずなのに彼に触れられると益々体温が上がっていくような。“ …それほどでもないけどなあ?” 今度は確りと口付けを受け入れるように目を閉じて。きゅ、と抱き締める力を強めてみて )   (2023/8/4 01:11:27)

百歳 .そ 〜 やってす 〜 ぐ流されるなぁ悪い癖じゃ 、ちゃあんと治しな 。僕ンことからかうのなんて10年早いわ 。こ 〜 んなかあええ子すぐに手なげるやついるの?んまぁ 、そ 〜 いうことになるなぁ?んはははっ!ドキッとしたじゃろ?ウブな反応するのぉ 。( じんわりと指先が温まってくる 。そのタイミングでするり 、と服の裾から指先を差し込んでは滑らかで陶器のような肌に触れた 。腰を撫でてみたり 、背中を摩ってみたり 。手いらいが良うて心地ええ 。" 嘘は良うないよ 。 " 目をきゅっと瞑る彼がかあいらしゅうて 、こちらは薄目を開きつつ反応を伺いながらなんべんか繰り返し 。いびせがらせんよう頬やら髪やら撫でる手は止めんで 、最後の去り際に口端を舌で触れ 、己の唇もぺろりと舐めた 。 )   (2023/8/4 01:22:00)

遙陽はあい、そう言われたらしャあないから治すよう努力せなあかンなァ。揶揄ッてへンて、ほンまにぜーンぶ本心やで?居るンやない〜〜?他の人と話したことないしわからンけど。ドキッとした 、… うるさいなあ、これでも初心やねンもン。( 直接肌を触られる感覚、冬のように手元が冷えていない分良かったものの少しなれない感覚にぴくりと肩は揺れて。“ 嘘やなンてまたまた、煽ッてるかもしれンけど無自覚やないからええやろ?” されるがままにされて居れば何度か重なる唇や頬や髪の毛を撫でる手。全て総じて心地よく、たまらなく幸せな気持ちで満たされて。目を開けば今度は自分から軽く触れるだけの口付けをし )   (2023/8/4 01:29:16)

百歳 .僕以外にされたら心配じゃけぇの 。… なんて 。ほんとお 、なら嬉しいわ 。おらん思うけどなあ 、もし捨てられたら僕ンとこ戻っといで 。… ちょお 、あんまりかあええ反応せんでよ 。( ラインを探るように彼に触れるなぁぶち楽しゅうて 、人差し指でつつ 、と背骨をなぞってみたりイタズラも少々 。" ほんっっの少しだけな 、それでもまだタチ悪いわ 。 " このまま閉じ込めたらキミはどうなるんじゃろうか 、なんてぼんやり考えながら柔らかな視線で見つめとりゃあ 、お返しの可愛いキスを頂いてしもうた 。" なあに 。まだ足らんの? " にぃ 、とわざとらしゅう口角を上げては後頭部に手を回して今度は長う 、半ば強引に唇を塞いだ 。数回の後開けてと諭すように割れ目を舌でなぞって )   (2023/8/4 01:41:23)

遙陽ももクン以外にしたら怒る?ン、捨てられたらももクンとこ戻ッてくるさかい空けといてな、ももクンの隣。…… うるさい、いわんとって。( 触れ方が少し己を揶揄うような、面白がっているようなそんな感じ。擽ったいその感覚から逃げるように背を反らしつつ耐えて。“ タチ悪い俺は嫌いか?”なンて得意げに頬を緩めてみて。“ … ン、まだまだ全然足りひンッて、言うたら 、” どうする?なンて問い掛ける前に塞がれたその唇。中々離してくれそうもなくて空けてと言われたら空気を求めるかのように、従順に、口を開けて )   (2023/8/4 01:48:46)

百歳 .ン 〜 … 僕 、友達ぶち好きやけぇ嫉妬してしまうかも 。ず 〜 っと埋まる予定はないけぇ 、安心して何時でも戻っといで 。… それも変か 、まぁ気負わん程度に 。アハ!照れとる?なぁなぁ 、照れとるの?( 背を反らして逃げようとする姿も健気で可愛らしい 。そのせいで晒された喉元にかぷり 、と甘う噛み付きゃあ 、柔らかい口付けを一つだけ落とした 。" わかっとって聞くなんて欲しがりさんじゃのぉ 。… 嫌いじゃないよ 。 " 得意げな彼の頬をむにむにと弄りゃあ 、息を吐くように笑みを零した 。" 要らんようなるまで注いじゃる 。 " どうするかなんて決まっとる 。空気ぃ求めた隙に舌を差し込んでは 、粘膜をなぞったか思やあ舌裏へと潜り込んで舌根からんる 、と絡め取り )   (2023/8/4 01:56:58)

遙陽ぶち好きやけえ、な?方言で言われたら余計に嬉しなるかも。はあい、…ッて捨てられる前提なのもおもろいし何処もいかへンしな。うるさい!うるさい照れてへん、…ももクンのばーか( 擽ッたさから逃げる為のその行動のはずなのに首元に少し違う感覚を覚え口付けを落とされた後に軽く触れてみた 。“ 一応、嫌いかもしれへンやン?ンン、ならよかッたわ ” 頬を弄られればンむ、と眉寄せながらもされるがままでいて。“ じャあ宜しく頼もうかな ” 空気を吸い込もうかと口を開ければ入ッてくるのは空気ではなくて彼の舌。逃れられないその感覚、初めてなものでどうすればよいか分からずちろ、と答えるように控えめに絡めて )   (2023/8/4 02:04:54)

百歳 .僕らお互い方言同士じゃし 、それ僕のセリフでもあるよ 。アハ 、確かに 。遙陽くんのこと捨てる人間なんてらおらんじゃろ 、価値観人間じゃないよそいつは 。ン 〜 … ♡照れとらんかぁ 、そっかあ 。かあええね 、遙陽くん 。( まるで子犬の甘噛みみたいな言葉を嚥下して 、愛くるしさを含めた視線で彼を見つめ 。" 嫌いじゃったらちゃあん言うけぇしゃーなーよ 。 " 気にしいな彼を安堵させるよう 、穏やかな雰囲気ぃ纏うては喉を鳴らした 。たどたどしゅうも反応を返してくれる彼の舌の動きの緩急に合わせ、きゅう、と手を握ったり緩めたりを繰り返し、つう 、と舌小帯をねぶり上げて舌先を擦り合わせ。彼の咥内をじっくり堪能したあと糸を引いて顔を離し、" はじめてのちゅ 〜 にしては刺激強すぎた? " なんてあやすように髪を撫ぜた 。 )   (2023/8/4 02:12:00)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、遙陽さんが自動退室しました。  (2023/8/4 02:31:17)

百歳 .… んふ 、寝顔もあどけんで幼いもんだのぉ 。おやすみ遙陽くん 、また会えたら相手してくれんさったら嬉しいわ 。( 彼をゆっくり抱き上げて寝室へ 。布団に寝かせちゃると 、隣に寝転がって軽う布団を掛け 。寝る前に首筋に一輪の赤い花を咲かしちゃれば 、忘れんおまじないだのぉんて 。大事に抱き締めりゃあ 、そっと瞼を下ろした。 )   (2023/8/4 02:33:34)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳 .さんが自動退室しました。  (2023/8/4 05:56:54)

おしらせ遙陽さんが入室しました♪  (2023/8/6 08:25:25)

遙陽まーじでごめン、ほンまにももクンと居ると魔法のように寝てまうンよね。なンでやろか、安心するんかなあ。… もッと話したかッたンにかなり残念やわ、次居るとき話しかけてもいい?でも他の人と話したいかもせンよなあ( まだ少し重い眼を擦りながらそろりと入室し。思考回路も完全に回りきッているわけではない故ブツブツと一人で話しながらぐるぐると部屋を歩き回り。“ もッと話したいからこれ使わせて? 遙陽 より ” と以前彼にもらッた券と書き置きを、そして気持ちばかりのお詫びの品として桃のジュースを添えて。早く会えますように、と神頼みすれば部屋を後にした )   (2023/8/6 08:32:10)

おしらせ遙陽さんが退室しました。  (2023/8/6 08:32:20)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/8/6 23:52:21)

百歳んはは 、気にせんでええのに 。ええよ 、キミならいつでも歓迎しとる 。… そがいなこたぁキミは気にせんでい 〜 の 。( 可愛らしい置き手紙を見つけては眉尻を下げて笑うてしもうた 。今日はこれを飲みきったら寝るとしよう 。それまでに御相手が見つかりゃあ一番ええけれど 。 )   (2023/8/6 23:54:29)

おしらせ遙陽さんが入室しました♪  (2023/8/6 23:55:01)

遙陽なあ俺凄ない?今おる気がして見に来たらいてン。エグない運命?♡なーンてな!( 扉開ければ顔を覗かせ。貴方の姿見つければ嬉しそうに口元は弧を描いて。)   (2023/8/6 23:56:33)

百歳んふ 、ふふ 。すごいなあ 、もしかしてわし専用のレーダーついてしもうた? … 確かに運命 、かもしれんなあ?ほら 、早うこっちへおいで 。( 笑顔の彼が顔を覗かしたか思やあ 、扉の方に顔を向け 、こちらもにっこり目を細め 。ちょいちょい 、とこもう手招きをして入ってくるよう催促を )   (2023/8/7 00:00:05)

遙陽ついてもたかもしれンなァ。…運命ッて嘘でも言うてや。ン〜〜行く!行く!( ぱたぱたと入室すれば目の前まで近づき。昨日ぶりやなァなンて目を細めて微笑ンで )   (2023/8/7 00:03:59)

百歳かかええね 、そのままずっとレーダーとぎらせないようにしといてよ 。ン 〜 … 運命より必然のが良うない?僕も遙陽くん来んかなぁ思うて来たし 。はい 、こんばんは 。( 駆け寄ってくる姿はさながら子犬のよう 、微笑ましい姿にゆるりと頬緩め 。さ 、おいで 。とさも当たり前かのように彼へ向けて袖を垂らしては腕を広げた 。 )   (2023/8/7 00:09:51)

遙陽じャあももクンも俺のレーダー全力で研ぎ澄ませとッて?…確かに?必然ッてなンかええなあ。ンは、両思いやンシンクロしとる!!ン、こンばンは( ぎゅうう、と抱き締めれば顔を上げて上目遣いで見つめてみたりして。)   (2023/8/7 00:12:39)

百歳もちろん 、いつでもキミンことにゃあレーダー研ぎ澄ませとくよ 。一つでもキミのこと見落としたら悔しいけぇなあ 。じゃろ?運命より 、僕らは必然的に今お話しよるってこと 。そうじゃのぉ 、以心伝心ってやつかな?僕もキミと話したかったけぇ 、ね 。( 愛らしい抱擁を受け止めて 、彼の髪を梳くように撫でちゃり 。ぱちり 、と可愛らしい視線と視線がかち合やあ 、その小さな唇にちゅう 、と口付けを送り )   (2023/8/7 00:19:02)

遙陽約束な?俺もずーッとレーダーに気配ッて生きとく、… なァにその思わせぶりな台詞。ええな、必然的に話してるッて。以心伝心!さすがももクン。ほンま?そう言ッてもらえて嬉しい( 抱き締めた体から伝わる体温も頭に残る手の感触も総じて心地よく。口付けを受け入れれば回す手は首元へと上がり、自分からも軽く口付けを )   (2023/8/7 00:25:26)

百歳うん 、ええね約束 。ン 〜 ?折角キミがおるのに 、見落としたら嫌じゃろ 。僕 、友達にす 〜 ごく嫉妬深いんじゃよ 。くふ 、そりゃあ僕と遙陽くんとの仲じゃけぇ 。ほんま 、じゃ 。キミと話しよる子がおったらええなあ 〜 って見よる 。( 首元に絡まる手 。支えるようにするりと背中に手を回しゃあ 、きゅうと引き寄せるように抱きしめた 。お返しが帰ってくるとにこ 、と目を細め 、" あんまかあええことすると食べてしまうよ? " なんてもう片手で頬を撫で )   (2023/8/7 00:33:00)

遙陽約束約束。確かに?俺も居るンに話せへンのは嫌かもなァ。俺にも嫉妬してくれるン?ンな、俺とキミとの仲じャあ出来へんもンはないもンな。可愛い、ももクンと話せて嬉しい( 身体は離れることなくぴたりと密着していてとても安心する。肩口に顔を埋めて。“ 食べたいならたーンと召し上がれ?” と見つめたままそう口にし )   (2023/8/7 00:37:31)

百歳そう思うてくれんさってるの嬉しいわあ 。そりゃあするじゃろ 、遙陽くんなら尚更 、な♡出会うてからの長い年月も強い思うけど 、それよりもどれくらい相性がええかの方が強い思うんよね 。僕が可愛いなんて 、物好きじゃね遙陽くんは 。( 割れ物を扱う手つきで 、酷う優しゅう頬やら髪やらを撫でる 。飽きなんてせんのじゃけぇ 、それほど彼に魅了されてしもうとるみたい 。すっぽり腕中に収まる彼も可愛らしい 。" … 分かって言いよる? " 危機管理能力が少しばかり乏しいとも思わせる彼の発言 、少しむっと眉を顰めては 、顎を掴んで半ば強引に唇を塞いだ 。押し込むように舌を割り込ませ 、舌先で彼の歯列をなぞって根元から舌を吸い上げて銀の橋をかけながら " こがいなことだけど 。 " と離し。 )   (2023/8/7 00:50:46)

遙陽だから俺はももクンが来たら関わるようにしとる。んは、ほんまに?さすがももクン!♡それは俺も同意やわ、やっぱり相性って大事やと思う。物好きって自覚しとるよ?勿論( 頭や頬を優しく撫でられれば安心するように目を伏せた。“ 分かっとるよ … ッん、ぅ ” 急に唇が重なってそれで 、と頭が追いつかないほどに素早く事が進んでいく。きゅっと抱き締める力を強めながら受け入れていて。“ …ももクンにされるんなら嬉しい、けど ” と見詰め )   (2023/8/7 00:59:29)

百歳… んふ 、嬉しいこと聞けたわ 。じゃあ僕も遙陽くんいたら他の人に盗られる前に攫うてこうかな♡まぁそがいな物好きなおかげでキミと出会えたけぇ感謝しとるけどね 、嫌いじゃないよ物好きは 。( 子供体温いうか 、人よりちいと高い体温の彼を抱きしめとると落ち着くのも納得 。" ふ 〜 ん 、分かっとってあがいな態度しとったの? … 流石に気ィ許しすぎじゃない? " 心配まっしぐら 、ぎゅうっと抱き寄せて今度はこちらが彼の肩に顔を埋めた 。そがいな 、煽るようなことをゆわんで欲しい 。" あんましかあええこと言うの 、禁止 。… 明日もそがいなんじゃったら明日は辞めんけぇ 。 " 襟元を少しずらしてはがぶり 、と噛み付いて痕を残した 。罰じゃ罰 。 )   (2023/8/7 01:09:11)

遙陽ももクンか嬉しいなら俺も嬉しい。そやなさらっても怒らんからそうして?♡ ほんまにその通りやねえ、( 背中を数度撫でながらそうのべて。“ ももクンに気ィ許しとるからこうなってるんよ?” 頭を何度か撫でてやりながらあくまで安心させるように。“ なァんでよ、ももクンにはかわええッて思われたいのに。” 歯方がくっきりと残っているらしいが嬉しくて頬は緩まった儘 )   (2023/8/7 01:19:17)

百歳… ン 、遙陽くん眠い?そろそろ布団 、行った方がええんじゃない? ( ほんの少しだけそう思うた 。ぺたりと頬に触れてはあやすように指で目尻を撫で 。" そりゃあ嬉しいね 。かあええ 、もう充分かあええけぇ 。 " その嬉しそうな顔も 、見せるなぁ僕だけにしてって思うのが悪い癖 。一息おいてから 、最後に触れるだけのキスをした 。 )   (2023/8/7 01:29:00)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、遙陽さんが自動退室しました。  (2023/8/7 01:45:55)

百歳ほおら 、やっぱり 。… おやすみ遙陽くん 。( 抱き抱えては寝室へ 、一緒に布団に入りゃあ自分もやってきた睡魔に身を任せ )   (2023/8/7 01:57:41)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/8/7 05:06:39)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/8/14 21:03:39)

百歳僕ね、人より嫉妬心強いんじゃよね。じゃけぇ友達と話した人の部屋を見るとどうも、腹立たしゅうなってしまう。良うない癖じゃのぉ、げに。まぁどうしようもないしどうもせんのじゃけれど。   (2023/8/14 21:05:17)

百歳恋人やらもたいぎいけぇ作らんのじゃけど、どうもキミが沢山煽るせいで … なんてね 。キミが狼少年になって、それでわしが怒ってもキミのせいじゃ。気ぃつけてね。… んははは!わしゃ性格悪いけぇのぉぇ。   (2023/8/14 21:08:13)

おしらせ百歳さんが退室しました。  (2023/8/14 21:08:16)

おしらせ遙陽さんが入室しました♪  (2023/8/20 01:37:55)

遙陽ももクンが俺に中々会いに来てくれへンもンで、ッて言うたら怒ッてまう?なァンてな。俺も鬼やないンよ?やから理由なく煽ッたりせえへンの。   (2023/8/20 01:40:23)

遙陽誰と言葉を交わしても誰と触れ合ッでもももクンに会いとうて会いとうてなァ。俺は本心述べてるつもりやけど本心に見えンならショックやなァ、   (2023/8/20 01:41:51)

遙陽今日はこの部屋借りさせてや、帰る体力はないンよ。床でねるから安心して。   (2023/8/20 01:44:45)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、遙陽さんが自動退室しました。  (2023/8/20 02:12:57)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/8/31 17:23:25)

百歳寝ていくなぁええけれど、ちゃんとベッドを使うてよ。君の体がおったくなったら嫌なんじゃけぇ。…嘘嘘、いじわる言いすぎた。すまんのぉ、いっこも気にせんでええよ。今まで通り、話して寝てつて遊んでくれりゃあ。   (2023/8/31 17:25:34)

百歳じゃあね。   (2023/8/31 17:25:54)

おしらせ百歳さんが退室しました。  (2023/8/31 17:25:57)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/10/22 22:17:31)

百歳久々に来たけど、そがいに埃っぽうものうて良かった。まぁ人はおらんみたいだけど、それでもええじゃろう。ほいで今日は上弦の月だが、みんなの所からは綺麗に見えとるかな?生憎僕んとこからは曇りもあって見えんのじゃけど…満月は29日らしいね、たまには人と月でも眺めながら談笑でもしたいものじゃ。( 寒い季節は大変助かる懐手 、着物崩さんようゆっくりまったり歩を進めて部屋の棚を一瞥。思いのほか綺麗な棚上に目を通してから向け行く先は部屋の窓から見える君たちの部屋の灯火。そこで人が何をしよるか思いを馳せるのもまた一興、興味があるなぁ罪ではなかろう。 )   (2023/10/22 22:29:36)

百歳出会いありゃあ別れあり 、とよう言うが 、僕もその通りじゃと思うてね 。過去の友を忘れることのう 、しかし執着することものう自分を持つのが大切じゃのぉ 。ハンス・カロッサも言うように 、人生たぁ出会いでありその招待は二度と繰り返されるこたぁない 。じゃけぇ歩は全ての出会いに特別な感情を抱いとるとも 。( 定位置にある座布団に 、静かに着物を崩すことのう足を畳んで腰を下ろし 、どこを見るでものう双眼を細めてはにこりと静かな微笑みを浮かべ 。はたから見たらいびせー人になりかねん行動にハッとすると 、コホンとこもう咳払いを漏らして袖で口元を隠した 。 )   (2023/10/22 22:40:38)

百歳と 、こんなんを言うては見たが僕も僕とて友達は少ないけぇ 、説得力なんざ皆無に等しいんじゃけどね 。   (2023/10/22 22:42:08)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/10/22 23:28:10)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/10/23 01:01:05)

百歳やぁやぁ 、何もゆわんで風呂に行ってしまうなぁ悪い癖じゃ 、見逃してくれ 。最近髪が伸びてきて適当に結うとるんじゃが 、そろそろ切りに行かにゃあいけん 。たぁ思いつつも怠惰な気持ちが邪魔をしてくるんじゃ 。まぁそがいな物じゃろう人間なんて … なぁ?( 寒い季節の風呂上がりは中々辛いものだ 、寒さで体が震えてしまうね 。水が滴る毛先から服を守るように肩にタオルをかけ 、ぎゅっぎゅと髪の水気ぃ吸い取りつつ 、座布団に楽に腰を下ろしゃあ拭うた髪を一気に掻き上げて額を丸出し呵呵と笑うた 。 )   (2023/10/23 01:01:09)

百歳何で来よう思うたんじゃろうな 、僕にもよう分からん 。ただふと思い出して気分で … 大抵そがいなもんじゃろ 。   (2023/10/23 01:06:53)

百歳賑やかな人達が多いいと界隈も不思議と賑おうとるように感じる 、有難い話じゃのぉ 。じゃけぇこそ君たちに楽しゅう話をして欲しい思う反面 、中々声をかけられんでいる 。… 言い訳なんかじゃない 、いや言い訳なのか 。   (2023/10/23 01:12:25)

百歳覗き見る悪趣味野郎なんて思わんでくれ 、気になってしまうんじゃけぇ仕方ないじゃろ 。 誰かと話したい気持ちはあるが 、何とも言えん変な気分じゃ 。   (2023/10/23 01:15:34)

百歳話しかけて欲しいとも話しかけようとも思うとらんけぇ 、なんかおりんさんな〜くらいに思うといてくれ 。いや 、話しかけてもろうたら嬉しいが 、話しかけてもらい待ちじゃないと … 言うことじゃ 。   (2023/10/23 01:18:57)

百歳眠うなるまでの余興じゃ思うとってくれ 、面白い話なんてもんは出来んが … 。   (2023/10/23 01:22:38)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/10/23 01:48:24)

おしらせ百歳さんが入室しました♪  (2023/11/15 22:33:40)

百歳やぁやぁ、ぶち久しぶりになってしもうて。何をしよったかと問われりゃあ特に何もしとらん、と答えてしまうんじゃが、まぁほいじゃあ何の面白みも無いじゃろう。か言うて何かあった事になる訳でも無し、結局はつまらん日常じゃった。着物に関わって人と関わっての繰り返し、さえん事は無いが、変わったことを求めるのも人間の性じゃろう。( んはは!と軽快な笑みをこもう部屋に響かした。畳がある故か反響も少ないなかすぐに静まり返り、ほんのちいと寂しいじゃないか。動物も飼うとらず、見知った友もおらんときた。つまりこの寂しさを埋めるなぁそこらにおる君たちしかおらんという訳だが、そこのところどうじゃろうか。耳に届くか届かんか、君たちにゃあ聞こえるわけのない歩く度に畳の摺れる音。そうして窓際まで近づいたのなら、隙間から入り込んでくる冷気に当たらんよう手を懐に閉まった。 )   (2023/11/15 22:38:20)

百歳店長にね、僕がタバコ吸うことバレてしもうて。それから一服付き合わされたりするんやけど…僕が吸うなぁほら、タバコって忘れ草とも言うんじゃ。じゃけぇって訳でもないが、安直な理由ではあって…嫌なこと忘れたい時やら、何も考えとうない時やらに使うモンじゃけぇ、人と一緒にっていうのに慣れてのうてね。中々むず痒いというか、これまた落ち着かんで。まぁそれも禁煙の一歩になりそうじゃし、悪うはないか思うとるんじゃけれど。   (2023/11/15 23:00:16)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、百歳さんが自動退室しました。  (2023/11/15 23:25:40)

2023年06月13日 23時42分 ~ 2023年11月15日 23時25分 の過去ログ

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