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2020年04月23日 11時20分 ~ 2020年05月12日 14時12分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています

□従者そもそもここもそこら辺は多いからな。……だが以外だったのがサバナクローよりもディアソムニアの方がランキングが上だった事だな。(まぁ公式で投票でも行えばもっと変わるんだろうと思考しつつのんびりそのタブを消して元の読書に戻って。)   (2020/4/23 11:20:06)

□従者中々外も賑わってきたようで。……これに乗じてカリムが何かヘマをやらかしてないといいが。(ふと窓側に近付いては窓枠に肘をついてそんな感想を。何故って、自分が彼の従者だからである。しっかりカバーしないといけないし、まぁ色々ある訳で。考えただけで溜息が出てしまうがそれはご愛嬌という事で。)   (2020/4/23 11:27:53)

□従者……確かに、一年は騒がしい奴も多いな。否、二年も三年もそこまで変わらないのだが。(ふとスマホから流れてきたとある何かにくつりと喉奥で笑いながら独り言。まぁ何処も騒がしい事に変わりない。その一端がカリム何だが、と小さく思考しつつくすくす。)   (2020/4/23 11:34:15)

□従者((あっ、ちょっ、まっ、む、虫……!!!か、カリムか誰か探してくる……!!!(がたんと立ち上がりばたばた。ちょっと放置。)   (2020/4/23 11:40:36)

□従者((……只今戻った。もう昼だよな。昼だから、蜘蛛潰しても、良かったんだよな。(がたがた、震えつつそんな言葉。居たのはまぁお察しの通り蜘蛛。諸説はあるが自身の中で蜘蛛は朝の神、殺してはいけないという事があるのだがもう今は昼。そう昼。だから少し寮生に頼んで退治してもらって放置も解除。)   (2020/4/23 12:00:48)

□従者((いや、カリムのせいで部屋に13匹も蜻蛉が入るよりかはマシか。(あれは真面目に意識が遠のくかと思ったと死んだ目で昨年の秋を思い出す。ぶんぶんぶん、部屋に飛び交う蜻蛉、幾ら幾ら退治して貰おうと出てくる彼らに本当に死ぬかと思ったと一声。)   (2020/4/23 12:02:25)

□従者……一気に人が増えたな。(漸く少し落ち着きを取り戻したらしい。ちらり、窓外に視線を遣ればどうやら沢山の窓が開いている様で。ふーん、と興味ある様な無いような、そんな声と共に。)   (2020/4/23 12:14:17)

□従者((カリムの昼食を作ってくる。離席だ。(時計を見ては立ち上がり、窓枠に離席、とだけ端的に書かれた立て札立て。)   (2020/4/23 12:28:25)

□従者只今、料理も作り終えたし俺もさくっと食べてきた。(窓枠に立てた立て札をさらっと回収してはふと食事中に思いついた事をしてみるのも良いかもしれないと真顔で思考中。)   (2020/4/23 12:44:05)

□従者……今人も少ないし、少し遊んでみるか。(ふっと笑ってはこんこん、と鏡をノック。そのままひらひらと戻ってくるかもしれないが、とだけ口に出して一旦部屋を出。)   (2020/4/23 12:49:35)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/4/23 12:49:47)

おしらせMickey。さんが入室しました♪  (2020/4/23 12:50:36)

Mickey。ははっ、僕ミッキーマウス!……っていう挨拶だけしておいて。僕は鏡から出られないからここに居るだけだけど、遊びに来たんだ!(鏡からぼんやり。ぶんぶんと手振り、多分ゲーム内にも出てきてるから良いだろうと。/お巫山戯のお時間。)   (2020/4/23 12:52:14)

Mickey。アハハっ、と言っても僕よく分かって無いんだ!だからえっと、する事は賽子回すくらいだよ(某甲高い声でそう言っては鏡からぽいぽいと賽子探し。そう言えばここはどこなんだろうと今更ながらの疑問。)   (2020/4/23 12:54:10)

Mickey。1d22 → (22) = 22  (2020/4/23 12:55:34)

Mickey。1d22 → (21) = 21  (2020/4/23 12:55:48)

Mickey。んー?僕の賽子はディアソムニア推しかな?(ぽつんと独り言。遊ぶ遊ぶ超主役の図。)   (2020/4/23 12:56:32)

Mickey。1d22 → (18) = 18  (2020/4/23 13:01:37)

Mickey。1d22 → (18) = 18  (2020/4/23 13:01:58)

Mickey。1d22 → (20) = 20  (2020/4/23 13:02:05)

Mickey。1d22 → (21) = 21  (2020/4/23 13:02:18)

Mickey。1d22 → (17) = 17  (2020/4/23 13:02:26)

Mickey。後半しか出ない賽子かな、これ!僕の賽子不思議だね、ははっ(賽子の目を見て笑いながら。)   (2020/4/23 13:04:04)

Mickey。1d22 → (20) = 20  (2020/4/23 13:10:07)

Mickey。もういいや、変えてくる!(鏡からすぅっと消える大御所であった。)   (2020/4/23 13:11:08)

おしらせMickey。さんが退室しました。  (2020/4/23 13:11:15)

おしらせ□ Schwertさんが入室しました♪  (2020/4/23 13:13:59)

□ Schwert……ドイツ語にすれば何でもかっこよく見える案件……(ふらふらと歩きながらそんな事をぽつり。結局来てしまった付き人。大御所は途中で迷子になりました。)   (2020/4/23 13:17:03)

□ Schwert……監督生……話してみたいけど眠たい……から、飴玉投げておく。(欠伸しながらきょろきょろ。実は気になってたけど眠たいから取り敢えずサイダーの包み紙に巻かれた飴玉をぽーい。)   (2020/4/23 13:24:46)

□ Schwert……眠たい。このまま眠れる気がしてきた。(ふわぁふ、と欠伸しながらのんびり。ぽかぽか昼下がりのせいでもっと眠たくなってきたのでぐてんと机に突っ伏して。)   (2020/4/23 13:34:16)

□ Schwertこんにちは、か?気付いた様で何より。ただ少し興味があったから投げさせて貰った。(ふとぱちりと目を開けてはひらひらと黄緑色の袖に呼応する様にひらりと一振。気づいたのは少し嬉しかったらしく頬を緩ませて。)   (2020/4/23 13:44:16)

□ Schwert((翡翠……また見間違えた。(寝惚けているので少し見間違えしたらしく。独り言なのでお気になさらずのんびりな付き人。)   (2020/4/23 13:45:29)

□ Schwertいや別に、作業は誰もしているから気にしなくて良い。こちらこそ気付いてくれて感謝する。眠る前にふと見えたものだからつい。良ければ話に付き合ってくれるか(勿論お前が何か話すのも良いとこっくりこっくり頷きつつ。窓枠に腰掛けてはのんびり。)   (2020/4/23 13:51:10)

□ Schwertまぁ、いつも寝ているから特に気にはしてないが。ちょくちょく寝掛けてたり寝かけてなかったり。……口下手なのは俺もだから気にしない。のんびりすれば良いだろう(ふわふわした空気、それも案外お気に入り。ふっと小さく微笑んでは目を閉じつつ相手の声を耳に。)   (2020/4/23 13:59:59)

□ Schwert分かる、隙あれば寝てセベクに叩き起こされる…。……話題、話題か。……睡眠(違うだろ、そういう話題じゃないだろと突っ込まれる様な話題だが出てきた物をぽんと口に出してしまったのだからしょうがない。ふとぴこぴこ揺れる相手のアホ毛に興味を持ったらしく、そわそわ何度も見。)   (2020/4/23 14:09:56)

□ Schwertあれはたまにアラーム代わりになるが大体は安眠を妨げにくるし煩いから耳にキーンってくる……。睡眠、俺は夢くらいしか話題持ってないが(あ、真面目に考え始めたとのんびり思考しつつもやはり目線はひょこひょこ動くアホ毛にいってしまう。まぁ自分もアホ毛はあるのだがあのようには動かないと。)   (2020/4/23 14:20:12)

□ Schwert音量は間近に受けてみると良い。死ぬかと思うくらいキーンってくるからな。まぁ懲りずに寝るが。……夢、俺は昨日不思議な夢を見たぞ。犬に噛み殺されて起きたらマレウス様の角だけが見えたっていう夢。(のんびり、昨日そういやそんな夢を見たっけとぽやぽやと思い返しながら。と、くるくる回るアホ毛についつい心を奪われ手元そわそわ。)   (2020/4/23 14:30:10)

□ Schwertならやめておいた方が良いな、本当に死にかける。……あんなのに構っていればそれこそ眠れなくなる。……あー、まぁ。壮大な夢はほぼ毎回見ていたりするから慣れるが俺も吃驚した。(ふむと頷いてみてはすぐまた忘れるがと思考。ふと声を掛けられそわそわ見つつ、”良いなら是非”と。)   (2020/4/23 14:42:17)

□ Schwert青春謳歌してるように見えないが……若様若様連呼してるだけのどこに……?安眠大事、そっちの方が大事。……ふーん、まぁいいんじゃないか。寧ろ見知った所過ぎても楽しくはないだろう。夢の特権、というやつだ(睡眠の話でやってきた欠伸を噛み殺し、差し出された頭にそわそわ、そっとアホ毛を触ってみては満足げ。数度かぽむりと堪能してはさらさらと頭も撫でて離し。)   (2020/4/23 14:51:41)

□ Schwertこちらからしてみれば煩いの一言に尽きるが傍から見ればそうなるの……か?安眠ほど大切なものは無い。そしてセベクに邪魔されるのは嫌だ。……びっくりするが妙にリアルなよりはマシかと思う。(ふは、と小さく笑ってはのんびりゆったり。嬉しそうにアホ毛を揺らすものだから優しげな笑みを浮かべてよしよしと撫で。)   (2020/4/23 15:02:27)

□ Schwertそれもそうか。今度寮にでも来るか?身を持って体験出来るぞ。……分かるな、俺もマレウス様の護衛も終わって後は寝るだけって時に叩き起される。グリムとセベクは同族か……?……だろう。無駄にリアル過ぎても困る。(少し眉を下げてはのんびりなこの時間も好きだと思考を。口には出さず、そこまで嬉しそうにされるとこちらも珍しく嬉しくなったのかくしゃりと撫でてはそっと揃えるように髪に手を通して整え、ご満足。)   (2020/4/23 15:12:54)

□ Schwertまぁ、マレウス様はお喜びになると思う。確信は無いが。……寝てる中一人と一匹に叩き起されるのか…ちょっと頭にくるような。まぁそこは違おうが結局煩いのには変わりない。……生々しい夢を見てそうなるくらいなら現実離れした夢の方が良い。(ゆったりとした口調でぽつり、呟いてはまぁ寝れれば良いがと思考して。どうやら相手はリラックスしているようだ。その様子にくすりと少し笑みを零しては。)   (2020/4/23 15:23:08)

□ Schwertああ、そうしてくれ。何ならマレウス様に招待状でも渡してくれれば喜んでしてくれると思う。お茶会とか、お話だけでも。……俺なら二人に手を出すのも面倒だからまた眠る。……ゆったりした夢……TDR……?(招待状が届かないとしょげていた御方だ、きっとくれれば何でもしてくれる。呑気にそんな考えを発展させつつ、この空間が気に入ったらしくぱっちり目を覚まし。)   (2020/4/23 15:32:09)

□ Schwertマレウス様が気にかけていらしたのは知っている。恩、は知らないが。だから招待状を出してやってくれ、楽しみにしてくれる。……嗚呼、触らずとも安眠は妨害されるが無視すれば一件落着。……俺は以外に行く。大分遠いけど、鏡通って……(何でも出来る鏡様様である。何回行ったっけと指折り数えながらのんびりこの時間を堪能。)   (2020/4/23 15:44:12)

□ Schwertマレウス様がアドバイスを下さる程の関係に発展しているようで何より、親父殿が聞けば喜ぶな。とびきりの茶葉とお茶菓子…、マレウス様は何でもお食べになるがホールケーキだけは出さないように頼む。……それには同意するな、起きても即座に寝る。……USJ……行ったことない(はて、別ジャンルとは?気にしないタイプなので普通にGO、あれ、と首を傾げつつ何あるんだろうかと思考。)   (2020/4/23 15:53:12)

□ Schwertまぁマレウス様は長く生きておられるのもあって博識だから色々と質問してみるのも良いと思う。俺もガーゴイルについてよくご教鞭頂いている。…ホールは確かに作るのが面倒。……確かに大きそうな、いや偏見だが。前の世界だろうと本質は変わらない、ということか。良い事だと思う。……ふーん、行ければ良いが今はこういう状態だし難しいだろうな。(全く分からないので首をゆるりと傾げつつ、そうなのがと小さく頷き。今度行きたいとは思うが鏡の調子次第だな、と考えながらふとうとうと。)   (2020/4/23 16:05:05)

□ Schwert……あー、すまない監督生。眠気がやってきたらしい。お話してくれて感謝、また是非機会があれば話せる事を楽しみにしてる。それじゃあ。(ふわぁふ、大きな欠伸を1つしては眠たげにうとうと。これは限界と悟っては窓枠から乗り出してさらりと相手の頭を撫でてはころりと窓枠にもうひとつ苺の飴。そのまま窓枠から飛び降りてはひらひら手振りしつつふらふら何処かへ。/すまない、時間がきたようでな。お相手感謝。 ↓)   (2020/4/23 16:07:49)

おしらせ□ Schwertさんが退室しました。  (2020/4/23 16:07:57)

おしらせ□ Moray eelさんが入室しました♪  (2020/4/23 17:17:41)

□ Moray eel((嗚呼、また間違ってしまいましたね。いつもどうも忘れてしまう。……嗚呼、いえ、こちらのお話ですよ。お気になさらず。(くつり、小さく口元を歪めては。)   (2020/4/23 17:18:24)

□ Moray eelというわけで、只今戻りました。嗚呼、ですが。多分すぐに落ちてしまうでしょうが。この後どうやら交渉に行かなくてはならないようでして、せめてその前に一息つこうかと思いまして。(くすりと目を細めつつ歪んだ口元に手を添えて。ふふ、と小さく笑いながら窓は開けぬまま。)   (2020/4/23 17:20:26)

□ Moray eel((何だか語尾被りが気になりますね。嗚呼いえ。こちらの添削の仕方がどうも悪いのでこうなってしまうのですが。(ぼそりと小さく呟きながら仕方ないでしょうと首を振り。)   (2020/4/23 17:21:36)

□ Moray eel……ふふ、この表記は珍しいでしょう?直訳してみるのも楽しくて好きなのでついこうなるのです。フロイドとの違いは……そうですね、長い方が僕でしょうか。(緩やかに瞳を細めながらくすりと笑みを。どちらにせよこの呟きは誰にも聞かれることはない。まぁ意味の無い事だろうがこれも気分なのだと思考をしながら。)   (2020/4/23 17:24:12)

□ Moray eel……取り敢えず時間ももうそろそろ、でしょうか。あと何分居れるか、見物ですね。(自分の事では有りますけど、とくすくす可笑しそうに笑って。まぁ良いのだ、自身のしたいがままにするためにここに来ているのだから。納得済なので別に何とも思って居らず。)   (2020/4/23 17:27:50)

□ Moray eelそう言えば、因みに先程の彼はお分かりかと思いますがシルバーさんですよ。ドイツ語で直訳して剣、彼らしくて良いでしょう?(因みにジャミルさんも遊ばれておりましたが実は、何て口に出しつつ。最近は調べるだけで出てくるので楽ですね、とくつりと喉奥で笑いながら独り言。)   (2020/4/23 17:29:56)

□ Moray eelおや、時間の様です。それでは僕はこれで。(ふとスマホから通知が来たと思えば自身の寮長から詳細が送られてきた様で。すいすいとスクロールしてはひとつ頷いた末、そっとしまっては胸元に手を添えて一礼。そうして部屋を出ては静かに扉を閉めて。 ↓)   (2020/4/23 17:34:01)

おしらせ□ Moray eelさんが退室しました。  (2020/4/23 17:34:06)

おしらせ□serpente velenosoさんが入室しました♪  (2020/4/23 20:56:21)

□serpente velenoso……漢字で来るか迷ったが何か周りが   (2020/4/23 20:56:54)

□serpente velenoso((誤爆を潰したい人生だった。(すん。真顔。)   (2020/4/23 20:57:21)

□serpente velenosoというわけで、周りがローマ字ばかりだったし漢字じゃなくてこれにした。(んんっと空咳一つ。そのまま取り敢えずtake2、しっかり言い切ってはふぅと一息。)   (2020/4/23 20:59:10)

□serpente velenosoふーん、オクタヴィネルの3人か。…やはり人気投票もあながち間違いでもない、か?よく知らないが(窓枠に肘をついて頬杖。そのまま興味無さげにそんな言葉を吐いては。)   (2020/4/23 21:02:22)

□serpente velenosoリーチ兄弟が沢山。まるで昨日みたいだな。いやまぁ、よくある光景だからそこまで気にはしていない。(きょろりと窓の光を目で辿りつつ、増えた兄弟の片割れに少し目を丸くするもいつもの事かと思考を割り切り。)   (2020/4/23 21:05:29)

□serpente velenoso((名前長ったらしいな、変えてくるか。(はぁ、と溜息。一つ名札を持っては一旦外へ。)   (2020/4/23 21:07:15)

おしらせ□serpente velenosoさんが退室しました。  (2020/4/23 21:07:24)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/4/23 21:07:44)

□従者((やっぱりこれがしっくりくるな。周りはローマ字だが気にする必要も無い、か。(かちゃんと扉前に掛けてある名札を変更しては満足げ。窓際の椅子に座っては再度頬杖をついて。)   (2020/4/23 21:08:53)

□従者危ない、居ることを忘れていた。(ぱちりと目を開けてははっと辺りを見回しため息ひとつ。どうやらすっかり忘れていた様子。危ないと)   (2020/4/23 21:26:34)

□従者……折角だし人変えでもしてみるか。(適当に部屋に置いてあった賽子を取り出してはぽいっと適当に投げて。)   (2020/4/23 21:33:05)

□従者1d22 → (11) = 11  (2020/4/23 21:33:12)

□従者1d22 → (16) = 16  (2020/4/23 21:33:56)

□従者ふーん。寮長が好かれてるな。まぁいい。呼んでくるか。(そんな思考をしつつすっと立ち上がってはさっさと部屋を後に。交代する彼は一体応じてくれるだろうか、まぁ反論させる気は無いとだけ。)   (2020/4/23 21:35:20)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/4/23 21:35:26)

おしらせ□ Lionさんが入室しました♪  (2020/4/23 21:37:06)

□ Lionあー、タイミングが無駄に良かったみたいで何より。くそ、呼ぶならラギーでも呼べば良いだろうが……。(不満げにずかずかと中へと入り込んでは一息。そもそも自分を連れてきた彼奴はドッペルゲンガーを好かない為好都合だった様だがどう見ても選人ミスだろうこれ、何て考えながら舌打ち。)   (2020/4/23 21:40:12)

□ Lion((くそ、人選。逆になってやがる。(不機嫌そうにがしりと頭を掻きながらも訂正。)   (2020/4/23 21:41:09)

□ Lion((色が気に食わねぇけど変えるのもめんどくせぇ……。そのまま放置しておくのが無難か。(はぁ、溜息一つ。)   (2020/4/23 21:43:07)

□ Lion……はぁ、俺じゃ退屈凌ぎにもならねぇだろうが。ラギー呼んでくる。(ぐるると不満げに喉を鳴らしてはふらりと部屋を後に。流石にここで眠るくらいなら自室で寝ようかと考えたらしい。視線に晒されるのもめんどくせぇ、とだけ一言呟いてはスマホを取り出して自身の世話をする後輩を呼び付けて。)   (2020/4/23 21:48:53)

おしらせ□ Lionさんが退室しました。  (2020/4/23 21:49:02)

おしらせ□ hyenaさんが入室しました♪  (2020/4/23 21:49:48)

□ hyenaあー、色似てるっスね。これは少し塗り直しっと。(ぺたぺた。)   (2020/4/23 21:50:32)

□ hyenaんー、これくらいっスかぁ?よく分からねぇや。…というかレオナさんの気分で呼びつけないで欲しいっスよ。オレも一応色々とすることがあるんスけど。(はぁ、と溜息1つと共にふらふらと窓枠に近寄り。のんびり頬杖をつきながら外を見ては今日も元気っスねぇ、と独り言をぽつりと呟いて。)   (2020/4/23 21:52:30)

□ hyena((まぁちょっと心覚束無かった、というのもあるんスけどねぇ。シシシッ、まぁ気にしないで行くのが一番っと。(口元に手を当てて悪戯げに笑っては。)   (2020/4/23 21:53:39)

□ hyena……あー、案外色々と居るんスねぇ。夕方とかは案外少ないのに。やっぱり夜だと騒げるし色々と終わる時間っスから。(のんびりと息を吐きながら辺りを見回し、窓のきらきらと揺れる光におー、綺麗綺麗と声を上げて。)   (2020/4/23 21:58:54)

□ hyenaあ、オクタヴィネルとスカラビア揃ってる。ったくもー、オレらん所も揃っても良いような気がするんスけど。(ふと窓の光に気付いてはやれやれと首振り。まぁレオナさんがあんな感じじゃあ無理ッスねと溜息。)   (2020/4/23 22:04:26)

□ hyenaていうか、ほんとやる事あったけど全部置いて来ちゃったじゃないスか。これなら何か持ってくれば良かった……。まぁ今更言っても遅いっスけど(頭の後ろで手を組んでは唇を尖らせそんな愚痴。まぁ持ってきたところでやるかも不明なのでそこら辺は突っ込まない様にしつつ。)   (2020/4/23 22:08:19)

□ hyenaあっ、やべ!オレのドッペルゲンガー沢山じゃないっスか!何かちょっとオレが混乱するんでもう帰るっス!!!他の人呼ぶんでそれで許してください、っとそれじゃあ!(慌てて窓を見ては立ち上がりひらひら手振り。ばたばたと駆けつつ急いでそんなに言葉を口走り。)   (2020/4/23 22:12:40)

おしらせ□ hyenaさんが退室しました。  (2020/4/23 22:12:48)

おしらせ□Heartさんが入室しました♪  (2020/4/23 22:13:29)

□Heartえーっと、こんばんは?いやまぁバトンタッチだから要らないかこれ。という訳でエース君の登場でーすっと。(ひらひら手振り。いや今日何か出入り激しくね?と謎に疑問を感じてはまぁいっかの一言で終わらせる。取り敢えずきょろきょろ珍しそうに窓の外を眺めて。)   (2020/4/23 22:17:23)

□Heart((つーか、えーっとノリで分身とかはしたりするんですけど相手方とノリが合致したらって感じなんだよなぁ……。基本オレには気にしないでくれると嬉しいです、っと。(けらけらと笑いながらそんな発言。分身は見てる分に楽しいし自分も乗っかる時は乗っかるとグッジョブサイン。ただ本音を言うとラギー先輩は少し自信がなかったから少し変えただけなのである。自信がついたら遊ぶ気満々。)   (2020/4/23 22:20:36)

□Heartあ、やべ。一って付けるの忘れてんじゃん。まぁいっか、別に。真面目なデュースが勝手に付けてるだけだし。(ふと名札を見ては忘れてたと呑気に一言。まぁ気にしないタイプの輩なので即座に忘れては。)   (2020/4/23 22:24:38)

□Heartつーか、本当にこの時間帯は人が多過ぎてオレめちゃくちゃ驚いてる。いや、ここまでいるとは思ってないじゃん?まぁ賑やかなのは好きだし?見るのも楽しいからこちらとしては嬉しいけど(呑気に腕を組みながらけらけらと笑って。感想はそんなところ、辺りは光できらきらと輝いている。ふはっと小さく吹き出しては面白れー、とだけ。)   (2020/4/23 22:36:38)

□Heartあー、眠いからもう寝るわ。おやすみ〜。オレ最近早寝頑張ってんだよね。ってこれどうでも良いか。取り敢えずそれじゃあ(大きなあくびをひとつしては窓を閉じてひらひら手振り。そのまま口に手を当ててのんびり退出。 ↓)   (2020/4/23 22:49:24)

おしらせ□Heartさんが退室しました。  (2020/4/23 22:49:32)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/4/24 12:07:36)

□従者こんにちは。……朝からお盛んな事で(のんびりと中へと入り込んでは一息。そっと窓側にある椅子に腰掛けては窓から外を見回してはちょっと誤解がありそうな言葉ぽつん。ただ人が沢山いるなと言いたかっただけ。)   (2020/4/24 12:09:03)

□従者朝じゃない、昼か。(そういう訂正一つ入れては窓枠に肘をついて)   (2020/4/24 12:11:10)

□従者……昨日少し遅く起き過ぎたか。おかげで少し眠たい。(昨日の後輩の言葉とは正反対な事を言い始める先輩の図。少し昨日はやることがあったから仕方ないと溜息ついては呑気に窓見。何処ぞの兄弟が仲良しげで何よりだと溜息付きながら適当にチャイの準備。)   (2020/4/24 12:27:51)

□従者……取り敢えず俺はもう双子はヤバいとだけ認識しておけばいいだろう。(そう結論付けするも見るのは楽しい様でチャイの入ったティーカップ片手に観戦。くすくすと笑いながら周りも見渡して。)   (2020/4/24 12:45:27)

□従者何だこれは。ばぶばぶ戦争か……?(主人の昼食作りに行っていたので少し離席していたので状況が掴めておらず動揺顔。取り敢えず出た言葉はそれくらい。そもそもこの学園精神年齢赤ちゃんが多い様な気もするのだが気の所為だろうかと口の中でごにょごにょ呟いては自身の主も含まれている事に小さく失笑。)   (2020/4/24 13:07:48)

□従者((あー、駄目だ悪ノリしそうでダメだ。抑えろ(額に手当。後ろからひょっこり主人が顔出してるとか知らない。今変えてみろ、絶対にカオス化する、こちらの監督生が。小さく溜息しつつかたかた震える手でティーカップを持って。)   (2020/4/24 13:14:11)

□従者((昼はカオス枠なのか?本当にカオス枠にしか見えなくなってきた。(ふるふると肩を揺らしつつ笑いに耐えて。駄目だ笑ったら絶対収まらなくなる。落ち着けと再度念じつつ。)   (2020/4/24 13:17:17)

□従者((もう全てのアズールがばぶに見えてきた(額に手を当ててはそんな一言。もう無理耐えられない。)   (2020/4/24 13:19:39)

□従者((これでならない方が可笑しいと思う。ばぶーるなんて永遠に語録に認定ものだろう。(すんっと真顔に戻っては一言。流石にこの醜態は見せられない。従者の矜恃としてこれくらいは耐えなくてはと眉がぴくりと動いているものの何とか。)   (2020/4/24 13:27:23)

□従者……俺は一応参考までに言っておくが見ているぞ。嫌なら見ないから何か嫌だったら言ってくれ(そっと窓にひらりと手振り。チャイ片手に周りを見ているとだけ述べては。)   (2020/4/24 13:28:30)

□従者((そういえば昔カリムと弟君をあやしていた時に使っていた物があったような。(すっと立ち上がってはがらがらとか喋るぬいぐるみとか持ってこようとしてしまって慌ててはっと我に返っては。)   (2020/4/24 13:30:25)

□従者((待ってくれ真面目に腹筋吊った。(痛い。めちゃくちゃ痛い。真顔でいるものの口端がぴくぴく動いている。被害は重大、これはやばい。)   (2020/4/24 13:34:36)

□従者腹筋痛いがまぁ立ち直ったな。さてと、そんなにツッコミが一人と嘆くのならばツッコミするのを諦めてはどうだ?がらがらでも振ってやるが。(意訳すれば新たな自分でも開拓すればどうだ、の意である。ばぶなラギー、あの百獣の王と混ざっていい感じになるだろともう投げやりな様子で片手にがらがら持ちつつ。)   (2020/4/24 13:42:37)

□従者((ここにツッコミ役なんぞ居ない。(言い切った従者。もう吹っ切れるって大事だよなってしみじみ思うのであった。)   (2020/4/24 13:47:39)

□従者生憎だが俺の腹筋は簡単に死んでしまうのでな。弱肉強食以前の問題だ。その分立ち直りも早いから底まで気にもしていない。そもそもカリムに弱肉強食なんて言葉は伝えても無駄だ。(何処かドヤ顔でお伝えしてはそんな言葉。そもそも美がどうだのといつも言っている彼が混沌化するとこうなるのかと謎に納得げに頷いては今の状態はぷちオーバーブロットだなと呑気に思考を。ふっと笑いながら周りを見渡しては。)   (2020/4/24 13:54:32)

□従者((そこ、誤字もいい加減にしろ(やれやれ。)   (2020/4/24 13:54:52)

□従者((何で底に変換したんだ?よく分からんな(ちょっと語弊が有りそうなので少し付け足し。)   (2020/4/24 13:55:23)

□従者((あー、発言間違えた。ちょっと俺も落ち着いてくるか(今気付いた。ほんとうにノリというのはおそろしいものである。一旦出ようと決意しては立ち上がり。)   (2020/4/24 13:57:40)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/4/24 13:57:47)

おしらせmickey。さんが入室しました♪  (2020/4/24 13:58:14)

mickey。僕が来ちゃダメなんてルールは何処にも無いんだよ、ははっ!鏡の中だけどね!(鏡からこんにちは。大御所タイムのお時間です。ヘマした従者の代わりに来ました。どうも。出演してたし良いかと適当に思考してはお手手振り振り。)   (2020/4/24 13:59:27)

mickey。もう周りがノリノリ過ぎて僕も吃驚したよ!まぁ鏡の中から見学する間に落ち着けばいいかな?落ち着かなかったらがらがら持って彼が出てくる事になるだろうけどね!(甲高い声で笑いながら鏡の中から観戦体勢。これはもうお巫山戯の範疇を超えているが気にしたら負けという事で。)   (2020/4/24 14:03:27)

mickey。あれかな、ステッキでも持って皆の腹筋に魔法掛ければ良いのかな?そうしたら一件落着するかい?(なら持ってこないとねと元気な大御所。ちなみに彼御歳90歳。まだまだ現役ですとも。)   (2020/4/24 14:06:30)

mickey。まぁ昨日も来てるし何にも言われてないから来ても大丈夫だよね?まぁいっか、昼だから!(落ち着けば交代するよ、と甲高い声で笑いつつ。因みに従者が落ち着けば、の話であって周りが混沌でもそれはそれで良いらしい。)   (2020/4/24 14:08:54)

mickey。……うん、流石の僕も少し疲れたから帰るよ!あっちに帰って魔法のステッキ振りながら皆の腹筋の無事を祈ってるね、ははっ!それじゃあ!(ぼやぼやと鏡がぼやけてはもう黒い鼠さんは退出しましたとさ。ちゃんちゃん。/お目汚し失礼致しました。)   (2020/4/24 14:12:32)

おしらせmickey。さんが退室しました。  (2020/4/24 14:12:37)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/4/24 14:12:52)

□従者危ない。俺の何かあった時用の黒い鼠が標的にされる所だった。(ひやひや、何かあった時用のお巫山戯の鼠が消えては困ると即座に退散させた従者であった。)   (2020/4/24 14:15:34)

□従者あそこの寮長の落書き通りになったら困る。俺がもういいやって放棄した時にあの鼠を呼べなくなる。危なかった。(そもそもダメな気がする?いやいや公式に出てるのだから彼もキャラクターの一人。いやそれを言うと色々セーフラインが広くなるがそこはちょっと気にしない方向で。)   (2020/4/24 14:18:43)

□従者やめろデュース。俺の遊び道具が減る。(ついに言い切ったが見ないふり。そのスプレー壊すぞと言わんばかりの視線でスプレー凝視してはふっと肩の力抜き。)   (2020/4/24 14:20:12)

□従者え?タモリ?俺は別に中には入っていないが……まぁいい。ありがとうございます、脱水症状は起こしかけな気もしなくもないので頂きます。(中の人、ってあの鼠タモリでも無ければ多分本物……とは言わずにそっとミネラルウォーターを受け取り。)   (2020/4/24 14:22:07)

□従者……呼んで欲しいならまた呼ぶが?(ひらりと双子の片割れに手を振ってはそんな一言。)   (2020/4/24 14:23:01)

□従者ああ、俺の遊び道具だ。何かあったら呼ぶ用のな。何ならまた呼び戻しても構わない。(素直にしまった後輩に聞き分けは良いのかと思考しつつそんな言葉をぽんぽん出すぐらいにはノリが良いらしい。ふっと笑っては顎に手を添え。)   (2020/4/24 14:26:22)

□従者言っておくが俺は寧ろ被害者だが?腹筋つってるからな真面目に。その後の鼠の行動は俺は知らない。(ふん、と鼻を鳴らしてはもう一度呼びつけてやろうかと思案顔。)   (2020/4/24 14:28:08)

□従者……お疲れ様でした、ヴィル先輩。ミネラルウォーターありがとうございます、ついでにカオスの助長も。(ひらりと消えていったカオスの内の1人に手を振っては。)   (2020/4/24 14:29:12)

□従者……危ない?何処がだ?吹っ切れたらこうなるだけだ。ついでに言うならお前らの方が大分危ない。……まぁいい、一応やめにしておくか。(まぁ気分で変えるが、とは言わず。言葉を返しては腕組み。)   (2020/4/24 14:31:02)

□従者まずあの黒い鼠が学園長より上かは知らないが。俺が学園長よりうえならこの学園はカリムの物になるぞ?カリム主体の学園=宴毎日だがお前らは耐えられるか?(何か気づいた様子の後輩。残念でした上には上がいるように従者の上には主人が居るのだ。くつりと笑いながらそんな反応を示して。)   (2020/4/24 14:33:17)

□従者……それ全く=で繋がらないだろ。呼び付けるぞ。(真顔で本当に呼ぼうかと鏡ノック。おっと残念拒否された。)   (2020/4/24 14:35:02)

□従者そうだな、多分たまに夜通し続くんじゃないか?週二のペースで。他は深夜2時終わりとか。(どっちにしろ俺の負担は倍増だけどなッ、と叫びたくなる気持ちは無理やり押し付けて取り敢えず耐えられるなら上に立ってやるがと何処か上から目線。)   (2020/4/24 14:37:10)

□従者ああ、ウォルト。じゃあ伏字にすれば一件落着か。(もう多分後ほど後悔するだろうけどノリなもんで。)あー、保育園か?それはそれは、お盛んなようで何より。(笑ってダブピの相手にふーんと相槌を打ってはそんな言葉を投げ掛ける。もういいや後で後悔することは避けられないと謎のノリ。)   (2020/4/24 14:40:27)

□従者……人を掌で転がす才能があるのならカリムにああも振り回されてないと思うが。……呼んだら拒否られた(すん。真顔でもう一度こんこんとノック。今ちょっと調べ物中と元気な声に舌打ちしては。)   (2020/4/24 14:46:53)

□従者安心しろ、美人な奴は2時に寝ようが綺麗だ。俺の国ではそんな感じだったしな。(残念でしたその言い訳は通用しませんと言いだげに腕を組んでは。取り敢えずカリムは絶対にそこの立ち位置は危険だとだけ頷いては。……分かるが、俺はどちらかと言うと自分で自分の名前を呼ぶ方が多い。)   (2020/4/24 14:49:11)

□従者それは物凄く盛り上がるな。そんな中にうちのカリムは入れようとは思わないが。(よくそんな幼稚園が出来るなと思考しつつうちの寮長(ばぶ代表)には絶対に近付かせない様にしないとと思考顔。)   (2020/4/24 14:51:28)

□従者良かったなカリム殿堂入りしたぞ……。だからいい加減落ち着いてくれれば良いが。ついていけるではなくて着いていかないといけないんだ。それが俺の役目だからな(やれやれ。)まぁそもそも遊び程度だから出没も低い。そこまで気にしなくていいさ(空気も読まないからなと溜息と共に。)   (2020/4/24 14:55:41)

□従者そこまでキレなくとも本当にそうだから安心しろ。それにまぁ、主の命令なら何がなんでも連れていく。(ふんと鼻を鳴らしてはその泣き落としにも無情に切り捨て。結局のところ彼の命令には従うので抵抗はやめろと目で示しておく。まぁそもそも彼奴は当主だからそんな事は有り得ないけどな、と上に立つ人物であるのには変わりないのだがまぁ見ないふり。……俺はよくやるぞ、そして自分で突っ込むまでが一ターンだ。)   (2020/4/24 15:00:18)

□従者……カリムに何一つ影響が無いのなら検討はしてみるが。何かあったら俺が自室で育てるからな。(黒い鼠付きで、とは言わずとも、危険じゃなければ検討してみてもいいだろうと思案顔。ただその分リスクも大きいが。)   (2020/4/24 15:02:14)

□従者……保父……いやまぁ世話されるのはあまり慣れてないからそれでも良いが俺はカリムに付きっきりになるからばぶってもあまり面倒は見られない。……お疲れ様、……ばぶいど?   (2020/4/24 15:08:26)

□従者((あっ待て、間違えた!!!(がたがた。)   (2020/4/24 15:08:53)

□従者 ……保父……いやまぁ世話されるのはあまり慣れてないからそれでも良いが俺はカリムに付きっきりになるからばぶってもあまり面倒は見られない。……お疲れ様、……ばぶいど?いや、止めておくか。(顎に手を添えてはそんな思考。取り敢えず去っていく彼にひらりと手を振っては。)   (2020/4/24 15:09:34)

□従者……美しいかどうかは知らないがまぁそうなんじゃないか?よく知らないが。(美しいだのどうだのは基本どうでもいいので切り捨て。適当に相槌を打ってやれば取り敢えず宴の人数確保に役立ちそうだと脳内で思考しつつゲームオーバーを見守ったのであった。……そもそも学園長っていつも胃痛抱えてそうで抱えてないよなと変な思考しつつ取り敢えずカリムの方が心配だと思考してしまう辺り自分の主人優先思考なのである。__とまぁ自身が自分の名を呼んでもスルー耐性は身に付けたぞ。)   (2020/4/24 15:21:05)

□従者まぁそうだな。俺の仕事であるのには変わりはないからもう何とも思わないようにしている。(額に手を当てては溜息。)こいつは核爆弾なのか。そうか……あと1ヶ月で一応著作権が切れるコイツが……(ふーんと相槌。ちなみにアメリカではあと3年らしい。さっき調べた。)   (2020/4/24 15:22:52)

□従者……すまないがこれからカリムの夕食を作りに行くのでな。レス蹴り失礼する。長々楽しかった、まぁ後で多分見返した時にやられるだろうが。それじゃあ(ふっと気付いたらこんな時間で。そもそも料理片手間、これはもう素直に出ていくのが吉だろうと思考してはひらひらと未だ話しているからかわいわいと騒がしい窓にひらりと手振り。そのままティーカップ片手に退室しては。 ↓)   (2020/4/24 15:43:43)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/4/24 15:43:52)

おしらせ□主。さんが入室しました♪  (2020/4/25 10:12:35)

□主。あー、キーボードの調子が悪いな。もしかしたら変な事口走るかもしれない!まぁそうなっても許してくれ!(からりと笑いながら入室。どうやら周りには誰も居ない様でふーん、とつまらなさそうに一つ声を上げては適当に周りを見渡して。)   (2020/4/25 10:15:03)

□主。ふーん、それにしても本当に人が居ないんだな!今日が休日だからか?オレは休日でも元気だぜ!(ちょっと意味が違う言葉をつらつらと並べてはくふりと小さく笑う。どちらにせよ今は自分一人、窓外に灯りなど灯っていない。これは宴も出来ないなと思考を回しつつ。)   (2020/4/25 10:21:09)

□主。見ない間に色々と部屋とか増えてるんだなぁ、これはまた盛り上がりそうな予感だぜ。ジャミルに頼んで宴開くか?(そわそわと辺りを見回してはにばっといい笑みを浮かべる。それ程までに此処を気に入っている様で上機嫌になりながら。)   (2020/4/25 10:31:22)

□主。あははっ、ほんと静かだな!こういう時はウードでも弾くか。(本当に辺りは誰も居ないらしい。けらりと小さく笑っては部屋の隅から自身の楽器を取り出しては弦を弾く。きっと誰も来ないから良いだろう。一人だけの小さな音楽会。)   (2020/4/25 10:39:10)

□主。何かさ、こういうの弾くだけでも盛り上がっている様な気がしないか?える気のせい?それもそうか!(楽しげにウードの弦を弾きながらそんな言葉。きっと午前中はオレ以外来なさそうだ、なんて思考と共に一人音をを鳴らし続けて。)   (2020/4/25 10:50:27)

□主。 ((オレ、だな!えるって誰だ?キーボード…頑張ってくれ(むむむ、と唸りながら訂正。キーボード不調よ、早く治れと小さく祈りつつ。)   (2020/4/25 10:52:07)

□主。なんかリクでも良いかなとか思ったんだけどそれじゃあリズム刻むだけだろ?ならウードの方がやっぱり良いよな!(何処か自慢げにそんな事を口走っては小さく歌を口遊みながらウードを弾いていく。案外一人も悪いものじゃない、いや一人飯は嫌だけどなんて思考しながら。)   (2020/4/25 11:02:42)

□主。 ((これじゃあなんだか部屋の主みたいな感じしないか?何か背後、みたいな。んー、まぁ良いか!オレが部屋の主人!(ふとそんな思考。まぁ良いかと結局納得付けてはじゃんとウードを弾いたのだった。)   (2020/4/25 11:57:41)

□主。…お?人が増えてきたな!ならこれはやめておくか。(ふといつの間にか増えていた光に顔を輝かせ、一気に最後を弾き終えてはいそいそと元へしまう。そのまま楽しそうに鼻歌を歌いながら外見。)   (2020/4/25 12:06:00)

□主。ん?おー、リドル!アンコール欲しいなら弾いてやるぜ!あれはただの暇潰しに弾いてたみたいなもんだったけど(窓から聞こえた声にびょこんと反応しては窓から覗いて書いてぶんぶんと手振り。なんならもう一回弾くと笑いながら一旦中に戻り、楽器片手に窓際に戻ってきては。)   (2020/4/25 12:14:40)

□主。安請け合いじゃねぇって、オレがしたい時にしかしないしな!だから暇潰し、まぁ部活もそういうところだからさ!(小さく笑いながら自身は気分屋故にそんな言葉を。まぁきっと生真面目な彼には通用しないとは思うがそれは全く気にもならない様で肩を揺らしながら。オーダーに耳を傾けて、少し思考した上、母国の歌でも弾こうかと思考を巡らせ、「おう、分かった!任せておけ!」とだけ伝えてはウードの弦を思い切り弾き鳴らし、小さく歌を口遊み。)   (2020/4/25 12:28:04)

□主。だってそれ以外何もねぇからさぁ。オレ別にプロとかそんなんじゃねぇからな!(音楽のノリに乗りながら肩を揺らして弦を弾き語る。これはこれで楽しいらしい、しかも他国の同輩に自国の音楽を聴いてもらえているとなればテンションもさらに上がるに決まっているだろう。気付けば声を張り上げて楽しそうに歌っている事に気付いて笑みをこぼしては身体が揺れている相手を見てもっとノれと言わんばかりに高らかに弦を弾いて。)   (2020/4/25 12:43:04)

□主。((知ってるか?そういうのは突っ込んじゃ負けなんだぜ!まぁまぁ、ケルト音楽もうアラブ音楽も似たようなもんだ!(音楽という面では。曲想は違うが。)   (2020/4/25 12:49:29)

□主。んー、そうか?オレにはよくわからないや。何かオレはよくジャミルに色々してもらってるから。(明るいかもしれないが、飲み込みの速さはきっと自分の従者が居るからだろう。多分それ以外無い気がするとだけぼんやりと思考を巡らす。まぁ良いやと思考をぶった切っては掻き消すようにウードを高らかに音を鳴らす。時に少し音を抑え、時には綺麗な音、時にはと状況で使い分けてはふと相手側を見て吹き出した。いや、そういう感じだっけと思うも楽しんでいるならそれで良いかと思考して嬉しそうな笑みを。)   (2020/4/25 12:58:49)

□主。 ((だろ?懐はそこまで気にしてねぇけど音楽には変わりねぇからな(けらけら。)   (2020/4/25 13:03:15)

□主。 ((っと、ジャミルに呼ばれたから飯食ってくる!(どたばた。)   (2020/4/25 13:07:34)

□主。…おわ、リドルお疲れ様!お相手ありがとな、また機会が有れば今度はお前のとこの音楽も聞かせてくれ!(ふと相手はもう何処かへと行ってしまったらしい。慌ててじゃんっ、とウードを弾き終えてはぶんぶんと窓に向かって手振り。)   (2020/4/25 13:30:59)

□主。よし、オレも一旦帰る!じゃあな!(どうやらすべきことを見つけたらしい。ばたばたとウードを置いてはぶんぶんと手を振って退室。  ↓)   (2020/4/25 13:32:13)

おしらせ□主。さんが退室しました。  (2020/4/25 13:32:20)

おしらせ□ hyenaさんが入室しました♪  (2020/4/25 14:39:24)

□ hyena((キーボードの確認ついでに、って感じっすね。それついでにちょこっとだけ居座るっスよ。(手を組んでは後頭部に添える。まぁそんな感じで来た訳だが。)   (2020/4/25 14:40:32)

□ hyenaというか最近オレとスカラビアのお2人の呼ばれる確率高いっスねぇ。まぁやり易いから仕方ないらしいっスけど。何なら誰か呼んできましょうかねぇ(はふ、そんな溜息と共にぼそぼそと呟きを展開。いやまぁ、何でも良いかと結局そんな結論に至ってはきょろりと辺りを見回して。)   (2020/4/25 14:42:50)

□ hyenaあー、昼間っからハーツラビュルの連中がお茶会でもしそうな雰囲気。まぁ別にどうでも良いっスけど。(ふーん、と興味なさそうな声で周りを見渡しつつそんな言葉。そう言えばレオナさんって今寝てたっけと自身の寮長の事を少し思考してはまぁいっかで終わらせて。)   (2020/4/25 14:45:12)

□ hyena((あっ、キーボード治った!!!これなら大丈夫そうっスね。(ぱっと顔を輝かせてはぶんぶんと端末を振って。壊れない壊れない、大丈夫。)   (2020/4/25 14:47:23)

□ hyena((あっっっ、ヴェネツィアじゃないっスか!!!ちょっと見てくるんで!!!(こういうの大好き。見るだけでもテンション上がる為ぴょこぴょこと耳を動かしつつスマホガン見。)   (2020/4/25 14:53:54)

□ hyena((はーっ、最高っスねぇ。でもオレにはそんなマドルないんで見るだけでもう満足っス。あ、連れていってくれるなら大歓迎っスけどねぇ。シシシッ(ただいまと戻ってはふんふんと嬉しげに鼻歌。)   (2020/4/25 14:57:16)

□ hyenaんで、賽子っと。まぁいいっスよね、変えてみても。と言っても来れる人限られてるんスけど。(呑気に8ダイスを取り出してはぽーい。もしかしたら変えるかもしれないし変えないかもしれない。)   (2020/4/25 15:02:35)

□ hyena1d8 → (2) = 2  (2020/4/25 15:02:42)

□ hyenaオレらのままじゃないっスか!!!変えるなと?はいはい変えなきゃ良いんですよね了解っスよもう……(意味なかったとキレ気味。まぁいいやと適当に変える気は無いがもう一度だけ。)   (2020/4/25 15:03:48)

□ hyena1d8 → (1) = 1  (2020/4/25 15:04:00)

□ hyenaはーいオレはもうこのまま居るんで。トレイさんとやらはオレの所には居ないので。……さてと、何するか迷うっスね。(何だが今日はどうしても自分にしろと言われているみたいだ。そのまま居るが何しようかと思考顔。)   (2020/4/25 15:05:29)

□ hyena((というかここでも聖杯戦争するんスか……。うちのレオナさんはやらなさそうっスけど。(やれやれ。ちょっと独り言をキャッチしてしまったのは性である。だって継ぎは真逆の終章……オレ耐えられるか自信ないっスわと呑気な考え。)   (2020/4/25 15:09:01)

□ hyena((次、ッスよもう……(溜息深々。)   (2020/4/25 15:09:26)

□ hyena((そもそもあのシリーズって履修大変っスもんねぇ。オレは呑気に見る程度……、え?二部?なんスかねぇそれ。(オレが知ってるのは1.5部迄なんでと呟いてはちょっと話を戻すかと思考しつつ。)   (2020/4/25 15:15:11)

□ hyenaさてと、話戻しますか。後見るなり入るなり、好きな様にどーぞっス(ちらりと窓を見てはまぁそんな人あんまいなさそうですけど、とぼそぼそ呟いて。まぁいいのだ、その時は普通に独り言でもしていようと。)   (2020/4/25 15:18:58)

□ hyena1d8 → (4) = 4  (2020/4/25 15:39:48)

□ hyenaふーん、暇なんで変わって来ますかっと。……あーでも、被るのは良くないっスよね。そうしたら選択肢はただ1つ、っと。(また彼が戻って来るのかと思考しながらひらりと手振り。そのまま部屋を出て。)   (2020/4/25 15:41:53)

おしらせ□ hyenaさんが退室しました。  (2020/4/25 15:42:03)

おしらせ□主。さんが入室しました♪  (2020/4/25 15:42:23)

□主。という訳で只今!暇だからまたウードでも。(ノリと気分で再登場。ウードをまたも手に取ってはノリでじゃんっと1回弾いてみる。音に満足してはそれ片手にぱたりと窓側へ。)   (2020/4/25 15:45:10)

□主。まぁ何もする事ないからなぁ。適当にウードで何か弾くくらいしか今することがないな。魔法の絨毯はジャミルに没収された(う、としょげた顔を作りながらウードの弦を弾く。リクだけじゃなくて他にも使うのもいいかもしれないと考えながら歌を口遊み。)   (2020/4/25 16:18:23)

□主。カヌーンとか使えれば良かったんだけどな、今此処にないからまた今度!持ってきたらやってみる。取り敢えずオレはウードを弾き鳴らす、っと。弾いたら気分が上がるだろ?(小さく笑いつつ楽しく掻き鳴らし。ふと聞こえた歌声におおっと自身の中で盛り上がりながら高らかに弾き、自国の歌を。)   (2020/4/25 16:27:18)

□主。ははっ、きっと監督生の声だろ〜?ノリ良いんだなぁ(くすくすと笑いながら高らかに弾き語る。ノリの良い奴とは気が合うとにこにこ笑顔で合わされた歌声に笑みを零しては。)   (2020/4/25 16:41:40)

□主。そうなのか!歌って楽しいもんな。それに何となくでも歌えてる感じしないか?オレはそこまできにしてないけどな!(にっと笑っては確かに楽しいし盛り上がると納得。何か適当に皆がわかりやすいような歌でも弾こうかと流行りの曲を弾き始めてはノるだろうかと思案して。)   (2020/4/25 16:46:18)

□主。だって歌ってたら楽しくなるんだよなぁ。宴ってそんな感じだし。(ふくふくと幸せそうに笑いながらノリノリで歌ってくれた相手にぱっと顔を輝かせてノリノリで弾き。)   (2020/4/25 17:00:53)

□主。だよな!楽しいければそれで良し!(けらりと笑いながらじゃんっと思い切り弾き終えてはぴこぴこ動くアホ毛に釘付け。おお、これがシルバーが言っていたとキラキラ顔。)   (2020/4/25 17:16:21)

□主。おう、みんな楽しいとオレも楽しいから!監督生も入ってるからな(にひひと悪戯っ子の様な笑みを浮かべては一言。くすくす笑いつつ動くアホ毛を目で追い、さすがだなと一言。)   (2020/4/25 17:24:24)

□主。だってみんなだぞ?お前も楽しくないと皆じゃないからな。……なら良かった!(くすくすと笑みを含ませては緩やかに瞳を細める。ぴょこんと動くアホ毛に凄いなときらきら。身体の一部の髪は動かないと思考しながら自身の髪を引っ張り。)   (2020/4/25 17:32:45)

□主。そうか?お前も居ると楽しいぞ!皆で楽しめるのが良いよな(くすくすと口に手を宛てがいながらそんな発言。うんうんと満足気に頷きながら何故動くのか不思議げにぴょんぴょんと自身の髪を掴んでは首を傾げ。)   (2020/4/25 17:40:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、□主。さんが自動退室しました。  (2020/4/25 18:01:59)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/4/30 14:23:54)

□従者あまり来れていなかったような気がしてならない。まぁいいか、こんにちは。少し運動直後だから発言が遅れるかもしれないが。(運動着のままひらりと手振りと共に入室。そっとタオルで汗を拭いつつ窓を開けて肘をつき。)   (2020/4/30 14:25:08)

□従者さっきさらっと軽めに運動してきたが……なんというか、今日は良い天気だな。日光の日差しが少しだけ強かった気がする。(ぐっと伸びを一つ。目を光らせつつ辺りを見渡しては一息ついては部活の予定を思い返し。)   (2020/4/30 14:30:24)

□従者ん?ああ、カリム。そこまで呼ばなくとも聞こえている。運動はバスケというか、まぁそんな感じだ。後はテニスしたりだとか色々やっていたが。篭っているだけだと鈍るからな。(遊びたかった、との言葉に小さく顔を歪めては主人が居るとろくな事にならないと思考を馳せる。とりあえず小さく溜息してはひらりと応える様に手を振って。)   (2020/4/30 14:41:40)

□従者まぁな、ここまで篭ると本当に鈍りそうだ……って、な、お前は……!仕方ないだろ、お前が居るとろくな事にって待て待て待て!それはそれで面倒だからやめろ!(にこにこと笑っていたはずが何故かひらりと掌返しのような発言に思わず頭を抱える。野放しにしてしまえば被害は重大、当然自分が後々困る事になるのは百も承知。慌てて引っ止めようと。)   (2020/4/30 14:48:18)

□従者いや、そういうだけじゃなくて…、あーまぁいい。応援に来るのは良いが騒ぎ過ぎないようにな。(護衛だのどうだの、という話も含めてである。まぁいいと額に手を当ててやれやれと溜息を深々とついては少し表情を緩め。)やめてやらなくもない、っていつもそう言ってやめてないのは何処の誰だろうな。(はぁと深深と溜息。言っている事が些か可笑しい気がするが気にしない方向で。気分良く言い放つ相手に思わず「そもそも俺がカリムを一人にするわけ無いだろ」と突っ込んでは危なさ過ぎて何があろうと絶対着いていくと意地でも思考。)   (2020/4/30 14:59:37)

□従者((金魚は生臭さが目立つが食べられる様だな。甘露煮や揚げ物にするか、生臭さを取れば美味しく食べられる、らしい。やる気はない。作らないからな。(ストップストップと言いたげな顔。絶対に俺は作らないと決意を固め。)   (2020/4/30 15:10:27)

□従者カッコイイ……か、言葉の安売りし過ぎるなよ。本当にカリムは……(突然横槍から刺されたような感覚だ。真顔を保とうとしつつ、そっと息を吐き出しては撃沈。)お前以外居るわけないだろ。(口笛を吹きつつ態とらしい態度の主人にジト目で見てはやれやれと首を振る。全く、自覚があるならそれに伴う行動をしろというものだ。まぁ変わらないだろうが、と思考をしつつ見ていれば突然破顔した相手に目を見開く。相手の言葉に小さく笑っては「当然だ」と端的に告げて窓から身を乗り出してよしよしと頭を撫で。)   (2020/4/30 15:14:27)

□従者((だろ、カリムには後で羊肉の揚げ饅頭を作るからそっちにしてくれ。(そっと金魚ととある彼から呼ばれる何処ぞの寮長に合掌。兎も角カリムにはそんなものを食べさせないと首を振っては別のものを提供。)   (2020/4/30 15:17:27)

□従者本当の事って……あー、もう。これ以上言わなくて良い。充分分かったから。(どうやらこんがらがったらしい主人の話にやんわりと制止。これ以上変に言われたらこちらが色々な意味でもたない。とりあえず嬉しそうに目を細める主人にぐぬ、と小さく唸っては柄にも無いと首を振って。)バレたも何も、いつもの事だからな(何で期待されてるんだと内心溜息ものだが主人が楽しそうならそれで良いかと思えるくらいには自身も甘いらしい。あーもう、と投げ出し気味で頭を優しく撫でては「カリムだけだからな」とだけ小さく声を。)   (2020/4/30 15:26:38)

□従者((行ってらっしゃい。好きな様にすれば良い。(ひらり、)   (2020/4/30 15:27:16)

□従者(((はてさて、俺は何も言っていないがな。/肩揺。)   (2020/4/30 15:28:47)

□従者((おかえり、カリム。(ふ、)   (2020/4/30 15:32:04)

□従者((ああ、カリムの食べたい時に作ってやるからそれでな。(何とか意識が移り代わった様にほっと一息。とりあえずこれくらいなら良いかと口元に手を添えて。)   (2020/4/30 15:38:10)

□従者ああ、分かった。充分分かったから。(ほっとした様な相手に目を細めて小さく笑みを零す。そのまま素直に育って欲しいものだとうんうん頷いてはとりあえずまぁ、と不思議そうに首を傾げる相手を見てふっと真顔に戻る。いけないいけない、変に困らせたら大変だと。)俺からしてみればいつもしているようにしか見えないが。(はっきりずばっと言い切っては素直に受け止める相手にくはっと吹き出す。そのまま相手の発言に硬直。妬く、あのカリムが?と驚きつつ「はいはい、そもそもこんな事言うのはカリムしか居ないから安心しろ」とだけ伝えてはそちらに伺っても良いかと頭を撫でつつ思考を。)   (2020/4/30 15:45:11)

□従者((楽しみにしてくれてるようで何より、だからくれぐれも変な事はするなよ(さて、どうせお菓子か夜食に出せと言われるのだろう。材料はあったし大丈夫かと。)   (2020/4/30 15:46:25)

□従者よしって……元はと言えばカリムが元凶…、いや、変に突っ込まない方がいいな(そっと口を噤んではそれが正解の選択だとうんうん頷いて。兎も角まぁ、これで元に戻ったと首をもう傾げていない相手を見ては一つ頷き。)してたな。キッチンで爆発事故があったことを忘れたなんて言わせないぞ(笑いながらもあっけらかんと言い放つ彼にそんな話を持ち出してはまぁもういいがと一言。そのままなんか言ったかと不思議そうな顔の相手に何でもないと首を振れば「それならって、まぁ……。調子が狂う」とぼそぼそと呟きを。/分かった、なら扉は開けておくから好きな様に入って来ていいぞ。)   (2020/4/30 16:02:41)

□従者((それは流石に嫌がらせになりそうだからやめろ。(ぺしと頭を優しく小突いては。)   (2020/4/30 16:03:22)

おしらせKalimさんが入室しました♪  (2020/4/30 16:09:40)

Kalimジャミル〜〜〜!!!ターバン巻けない!!!(普段の制服姿、ターバンを片手に扉をがちゃり 開ければ部屋に乗り込んできた。急いで来たようで軽く息を上がらせながら彼の目の前まで行けば縛ってもらおうとターバン差し出して。)   (2020/4/30 16:11:40)

□従者いらっしゃい、ってあー、はいはい。こっちに来い、巻くから。(乗り込んで来た主人にひらりと手振りした瞬間にターバンを差し出されて思わず苦笑。確かに自分がやっているし巻けないかと笑っては適当な椅子に相手を座る様に指示してターバンを受け取り。)   (2020/4/30 16:14:04)

Kalimおう!お邪魔する!〜〜あ゛〜〜!頼むジャミル〜〜!!(受け取ってもらえれば指示された椅子に腰を掛ける。「オレもそろそろターバンくらいは結べる様になりたいんだけどな〜」と、言葉を漏らすもてんでダメな事思い出しああ〜〜とため息。)   (2020/4/30 16:22:07)

□従者はいはい、言われなくてもするから大人しくしてろ。(椅子に腰かけた相手の後ろに回ってはくるりとターバンを頭に巻いていく。いつもの要領でテキパキと巻いては最後に横できゅっと結んで完成。ついでに悪戯程度に結び目に口付けては柄にも無いとすぐ手放す。「まぁ、これからやっていけば良いだろ。何なら一緒に練習するか?」と溜息を洩らす相手に首を傾げて。)   (2020/4/30 16:29:34)

Kalimおう!(大人しく座り自らとは違いテキパキ終わっていく手の動きに感心しつつ、結ばれ終わったのだと思うが、最後結び目が頭に軽く押し付けられた気がしてこの感触が無くなった後に「何かしたか?」と頬緩め出来上がったリボンを手で触れた。) うぐ…ッ練習するけど……………ん〜!やっぱりいいや!ターバンはずっとジャミルに縛ってて貰えばいいからオレは下手くそなままでいい!(自分で巻けるようになったらジャミルに巻いて貰えないことに気付き、首を振ってやだやだ。)   (2020/4/30 16:33:42)

□従者出来た、これで良いだろ。(結び目も解けていない、これでいつも通りと小さな満足感と優越感に浸りながらその声を。ふと主人の声に気付かれたのかと肩を揺らしつつ少しだけ黙り込んでは、「まぁ、呪いみたいなもの、だな」とだけ端的に伝えては目を細めて。)な、お前は……。少しくらい練習すれば良いだろ、そうすれば俺の負担も減る。いやまぁ、これくらいは負担のふの字にも足らないが。(何でこうも、とやれやれと首を振りながら結局は頷いてしまうのだから自身も甘い。まぁでも、こんな事出来るのも自身の特権、そう思えば少しは嬉しさも増すが。)   (2020/4/30 16:39:18)

Kalimん!!いつもありがとうな!ジャミル!(掌で嫌いに結ばれたターバンのリボンを触れつつ感謝を。黙り込んだ彼を不思議そうに見つめれば「そっか〜…まじないか〜…」と何処か嬉しげに頬緩め。「オレもなにかジャミルにまじない掛けたいな〜」と見つめれば何かないかと考えつつ。) う〜ん!こういう細かいのはオレには向いてないからな!え゛、負担?!う゛〜ん…それなら少し、少しだけなら練習してもいいけど…(渋々、と言った様子で。態と負担を増やしたい訳では無いのだから唇尖らせむぐぐ。)   (2020/4/30 16:44:40)

□従者まぁこれも俺の仕事だからな。(そもそもカリムの世話自体が自身の役目、ならば完璧に整わせてやらねばと思う始末なのである。感謝されてまぁまぁ悪くないようでふっと小さく笑っては何か呪いをかけたいと思考する相手に「別に俺は無くても良いが」とだけ伝えて。)確かにカリムはどちらかと言うと大振りな事とかの方が得意だな。だから細々としたことは全て俺がやっている。……はぁ、いや。無理にしなくても良い。まぁやるとなればなったで俺が付きっきりで教えるだけだ。(渋々と言った様子で頷く相手に小さく首を振っては流石に強制するのも何だろうと思考して。)   (2020/4/30 16:49:50)

Kalimおう!…ジャミルはいつも仕事が出来て偉いな〜!(ふむ、1度考え込めば彼の頭に手を伸ばし撫でる。流石俺の従者!と言わんばかりに嬉々として彼の髪の毛を撫で付けて、満足げ。彼の言葉にうぅ〜ん首を捻りながら見つめ 思いついては口篭り。)…お、オレがよくされてたまじないでもしようか な…(気をつけて行ってらっしゃい、など 額にキスを落とされていたことを思い出せばむむむ 考え込み。恥ずかしさはあるが他にまじないも思い浮かばないし、と彼の頬に手を伸ばした。) おう!だよな!…うぅん、でも少しは練習する。できるかは置いといてな…(決心したかのようにひとつ頷いた。)   (2020/4/30 16:55:25)

□従者偉い、というか当然だろ。…まぁたまには良いか。(これくらい出来ないと従者として失格だ。けれど今そういうのもはばかられてしまって兎に角今日くらいは、と素直に撫でを受ける。さらりと撫でられる感触に擽ったげに目を細めては。)良くされていた、呪い?でも無理にしなくても良いと…(何だか考え込む相手に慌ててそんな言葉を投げ掛ける。が、頬に手を伸ばされて何をする気だと動揺してしまい硬直して。)嗚呼、だから無理にする必要も無い、が……。まぁカリムにとって損もない、その意気で今度時間を取るから練習しよう。(出来るかなどは気にする問題ではない。要は少しでもやろうと思えばこちらとしては大満足だ。ふっと満足気に笑みを深めて。)   (2020/4/30 17:04:21)

Kalim 当然だとしてもオレにとっては偉いからな!(素直に褒める言葉を受け取ってくれる彼が嬉しく、心ゆくまで撫でれば手を離し。)い、いや、オレはやる。(決めた様に唾を飲めば頬に添えた手をそのままに、身体を伸ばして顔を寄せ ちぅ、と彼の額に一つ口付けを落とした。直ぐ様手も顔も離せば「あ〜〜!!っと、無事で居ますように〜!のまじないだ!」ぱっと顔に花咲かし、自分でした事なのに逆に照れつつ眉垂らし。)…!おう!ちょっとは前より上手くなってると思う!(前回全く出来ずにミイラになって終わった思い出。拳握り締めればこくり!頷いた。)   (2020/4/30 17:11:18)

□従者そうか、それは嬉しいお言葉だな。(自身にとっては普通、けれど主人にとっては偉いこと、少しの差に小さく首を傾げたくなるけれどまぁそういうお言葉を貰えるのは嬉しいものだ。心ゆくまで撫でられた後、手を離されたのをくすくすと笑いながら見守って。)そ、そうか……。本当に大丈夫、か…!?(主人の決意にまぁ、そこまで言うのならと頷いて動向を見守っていれば自分の頬に柔らかな感触。思わずぱっと離れたその位置に手を当てては目を丸くさせては照れている様子の相手を見る。「っ、あ、嗚呼…。それにしては少し大胆だったな」何て自分の事は棚に上げてぽつんと発言。こんな可愛らしい呪いは見た事が無いと顔を逸らしつつ何とか堪えようと。)前よりは、な。本当にあれから進化していないと流石に俺も困る。(ミイラになっていたのは流石に自身も吃驚した。だからこそ次は上手く結べるといいなとどこぞの保護者の様な視線。)   (2020/4/30 17:20:08)

Kalimふふん、それなら良かった!(嬉しい と聞けば声を出した甲斐があった。普段沢山彼を頼っているのだから労わる事も大切だ と内心頷きつつ。) …ッふ、ふはッ!そうかもな!(大胆、と聞けばそうだったかもしれない。今更ながらふつふつと上がってくる羞恥心をどうにかして抑えようと頬を掻いて目線ふらり。「ジャミルにしかこんな事しないんだからな」先程撫でてもらった時に言われた台詞をぽつり、呟いて此方も顔を逸らした。) うぐッ…だ、だよな…でもあれ以来触ってないから自信はないぞ…!(あんなものを上手く結べる日が来るのだろうか。眉間にきゅっと皺寄せわたた。)   (2020/4/30 17:26:20)

□従者嗚呼、主人に褒められて嬉しくない従者など居ない(労りを覚えたらしき主人の言葉にふっと口元を釣り上げて笑みを深めて。このまま少しずつ色々な事を覚えて欲しいものだ、と思考を深めて。)そうだ、本当に。こうくるとは思わなかった……(呪いをし始めたのは自分だが流石にこうくるとは思っていなかった。しかも相手も照れてる様で何でこんなに純真なんだと思わず顔を手で覆う。いや、堂々としていればこちらとて反応を返せるだろうにこうときたらもう、と耳に入る言葉に何でここで素直になると内心ご乱心。とりあえず落ち着かせようと深呼吸しては「むしろ他にほいほいとされたら困る」とぼそり、自身の気持ち半分心配半分の言葉。)触ってないのか……、まぁ俺が付きっきりで練習するし大丈夫だと思う、が……。(眉間に皺を寄せた相手に溜息、きゅっと自身の眉間を解して多分大丈夫、と口に出し。)   (2020/4/30 17:37:04)

Kalim!…ふ〜ん!それなら毎日一杯褒めてやろうな!(成程、ジャミルは褒められると嬉しいのか。こくり、頷けばコレ以降何をするにも褒める図がちらり。) ッふ、ふふッ、ジャミルも照れてるのか?ははッ、ジャミル顔隠してる。(手で覆われた彼の顔。つんつん、と彼の手の甲を突っついて照れながらも彼を揶揄う事は忘れない。手の甲の筋に合わせて指先ですりすり遊びつつ聞こえた呟きに双眸瞬き。)ん〜…?なあなあ、今なんて言った?(聞こえなかった言葉に不服そうに聞き返し、手で隠された彼の顔を覗き込んでは見つめ。) …ははッ!そうだな!多分次は上手くいくな!(はふり、嬉しげに笑って信頼を寄せた。)   (2020/4/30 17:43:37)

□従者いや、別にそこまでしなくとも…(そう来たか。まさかと思ったがそう来たか、と思わず額に手を当てる。というか言われなくとも自然に褒め言葉ばかり口に出す彼だ、これ以上増やしてもと少し慌てて。いや、嬉しいが流石に照れる。)照れるというかなんというか、色々混ざり合って大変な事になってるだけだ、気にするな。(つんつんと遊び感覚で突かれていたり、すりと指先で甲をなぞられたりと遊ばれているがそれを気にしていれば多分駄目な気がしてきて何とかその言葉だけ。と、質問された言葉にこれは答えるべきか思考を一巡しては。)……いや、何でもない。独り言みたいなものだ。(何だか不服そうだがこう返せば聞かなくなるのだろうか、何て。いや、聞かれても別にいいのだが少し言葉にするにはと。)嗚呼、俺と一緒にするんだ、必ず成功させてやる。(信頼には応えなくては。くすりと笑みを零しては自信ありげに。)   (2020/4/30 17:51:25)

Kalimふふん、褒めてジャミルが喜ぶならしない手はないよな!(何をするにしても1か100かの大振り。きっと皆の前でベタ褒めする図が見られるだろう。) ん〜…?大変?…ん゛〜なんで顔見せないんだ?(手の甲を弄っていてもそれは外れる感触はしない。むむ、と眉間に皺寄せれば意地でも外してやろうかと彼の手の甲に両手を重ねゆっくり引っ張ってみた。)んん゛〜〜それならいいんだけどな!(独り言なら無理に聞き出さずとも良いかと、不満そうな顔なまま頷いた。無理に話させるのも嫌だなあ と。) …ははッ!!そうだな!!当たり前だ!!(その溢れる自信に引っ張られるようににッ、と笑み浮かべる。ジャミルが居るんだから成功するに決まってる ととめどない信頼に頷いた。)   (2020/4/30 17:59:42)

□従者だが別にそこまで意識しなくとも良いだろ。……何か言っても聞かない気がしてきた(慌てて静止しようともきっとこれは聞かない奴だと悟ってしまい深深と溜息を。もうこうなれば何を言っても無駄、諦めて。)そうだ、大変だから見せられない。単純な事だろ?(今はちょっと色々な意味でもたない、と意地でも外してないのに引っ張ろうと力を加えられて意地でも力を込める。けれどこれは駄目かと諦めては致し方なくぽんっと手を顔から外しては代わりにきゅっと相手の指を絡めてふんと顔を逸らしつつ。)ああ。カリムは気にする必要は無い。(本当に必要ないのだ、こんな感情など言う必要も無い。不満そうだがすぐに戻ってくれるだろうと思考の上でそんな発言。)ああ、何度やったと思ってるんだ。カリムに分かりやすく教える事など造作もない。(いい笑顔を浮かべられてはこちらも吊られる様に目を細める。信頼には信頼を、少し返してみてもいいだろう。)   (2020/4/30 18:09:57)

Kalimその通りだ!(流石ジャミル!俺の事をよく分かってる!と頷き、にんまり。飽きるまで何日かかるやら。) 何が大変なんだ?ジャミルの顔が割れちゃったか?(おろり、不安そうに謎の心配口にしつつ、力を込めた手のひらは開かなかった。うぅ゛ん、と小さく唸り諦めようかとも思ったが、ふと絡まされた指と見えた彼の顔。急な事に一気に意地悪をする気分は飛んで行き、絡めた指をきゅっと握ると同時 帰って来た照れに顔を伏せた。顔が熱い。にぎにぎ、と絡んだ指を遊びつつ きっと赤くなったいるであろう顔は見せないように下を見た。) おう…?分かった。(不思議そうではあるが受け止めこれ以上の詮索はやめようかと。彼の絶対的な安心感にぽかぽか胸が温まりつつ頷いた。きっとすぐ巻けるようになってしまうだろうな。)   (2020/4/30 18:17:05)

□従者もう何回この流れになったと思っている(この既視感に思わずそんな声が。にんまり笑う彼になるだけ早く飽きろと心の中でそんな呟きを。)割れてない。そんな事では割れることは無いから。……あー、もうやめたから良いだろ。(謎の心配に何故そうなったと思わずには居られなかった。ふん、と顔を逸らしながらふと見えた主人の顔が真っ赤になっていて、お互い照れるのは中々、と少し心の余裕を取り戻す。ふっとお返しと言わんばかりに指を持ち上げては態とリップ音を鳴らしながら指先に口付けて。)嗚呼、素直に下がってくれて助かる。(詮索をせず下がった相手に満足気に頷いては出来るようになるかと思考しているのか頷く相手に巻けるようになれば俺がしなくても済むなと。)   (2020/4/30 18:28:13)

Kalimわ、割れてなくて良かった…(こくり、安心した様に頷くも照れた顔は見せたくないな と眉間に皺寄せ下を向いたまま。ふと、指先には柔らかな感触がすれば見せたくない、なんて思いは何処へやら、バッッと顔を上げて真っ赤な表情を晒し「わ、わ、わ………」とドキマギ。柔らかい感触と甘いリップ音は唇のそれだろうと もう分かっているそれに初々しく反応してぎゅ、と眉間に皺を寄らせた「…ジャミル、意地悪したな」なんて拗ねた様に声を紡いではじとり見つめ。) まあ、オレはやさしいからなあ!(んふふ、笑みを浮かべる。「巻ける様になっても朝のは頼むぞ!」と寝ぼけた自分を思いつつ。)   (2020/4/30 18:34:07)

Kalim((あわっ!!スマン!!呼ばれちゃったから此処で落ちなきゃいけない(もたり、眉垂らしむぐぐ。)   (2020/4/30 18:39:40)

Kalim((ごめんな〜〜ごめんな〜〜!!また遊んでくれ(あうあう、あうあう。でこちゅして退散!)   (2020/4/30 18:40:00)

おしらせKalimさんが退室しました。  (2020/4/30 18:40:03)

□従者((ん、把握だ。もうそろそろ夕食時、だもんな。御相手感謝。また会えるのを楽しみにしている。(頬の温もりにぱちりと瞬きしては勝ち逃げされたと舌打ち。今度会ったらやり返そうかと思考しながらひらひらと手を振り。)   (2020/4/30 18:42:26)

□従者……あー、何とか大丈夫だった、か。(危ない危ないと額に手を当てて空を仰ぐ。言っちゃいけないかもしれないがだいぶブレーキ頑張ったと小さく自分を賞賛してはこつこつ、額を何度か指で確かめる様に叩いて。)   (2020/4/30 18:49:47)

□従者いや待て待て、こんな事呟いてたら変な人としか思われないだろ。落ち着け俺。(すん、自身の言動を振り返ってはこれはヤバいと真顔。もう何か穴があったら入りたい的な感じだがもう気にしたら負けかとぐっと押さえ込み。)   (2020/4/30 18:57:02)

□従者もう夕食の時間だから俺は帰る。それじゃあな。(ずっと元の表情に戻しては時計を見、もう時間かと頷いて。ひらりと手振りしつつ退室。 ↓)   (2020/4/30 18:59:44)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/4/30 18:59:51)

おしらせ□ hyenaさんが入室しました♪  (2020/5/12 10:14:45)

□ hyenaおはようございます、っと。ここに来るの久しぶりじゃないっスかぁ?何か知らぬ間に沢山部屋出ててオレも吃驚したっスよほんと。めちゃくちゃ埋もれて部屋見つかんないし(呑気にひらりと隻手を振りつつ欠伸を噛み締めては入室。きょろきょろと辺りを見回しては何も変わってないなぁと独り言を呟いてゆっくりと窓際に座って。)   (2020/5/12 10:17:52)

□ hyena((え?語って良いんすか??オレメタい話色々と死にかけてるんで語る気で来たんスけど。でもオレじゃあ……んー迷うっスねぇ(うーむ、)   (2020/5/12 10:25:30)

□ hyena((すげー申し訳無いんスけど!オレハッピーもメリバも好きなんで一緒に堕ち……いやちょっと黙っとかねぇとこれ。(お口チャック、)   (2020/5/12 10:29:04)

□ hyena((バッドも好きとか言ったらこれやられないっスかねぇ。あー、ほらこうやって背後のノリが酷いからこんな事に…。ほんと今胃痛酷いンスけど。四章かぁ……どうなるかオレは知らねぇけど(しししっ、)   (2020/5/12 10:32:27)

□ hyena((え?そうなんスかカリムくん。うちのとこのジャミルくんはカリムが居るなら地獄だろうが何処にでも着いていくって言ってたっスけど。(うーむ、)   (2020/5/12 10:40:38)

□ hyena((おわ、ちょっと放置してたっス!ただいま!(ばたばた、)   (2020/5/12 10:53:11)

□ hyenaあ、お疲れ様ッスカリムくん。ジャミルくんにはよーく伝えておくんで安心して良いっすよ。今度レーダーに引っかからなかったって巫山戯て言ってみますか、っと。(ひらりと手を振っては伝えておくんでと親指を立てる。そのまま今度彼の主人と話したと少し自慢してみようかと思考を繰り広げ。/お話相手感謝ッス。)   (2020/5/12 10:56:45)

□ hyenaただいまっス、鰯くん(しししっと手を口元に当ててはいい笑顔。ひらりと手振りしてはけらりと。)   (2020/5/12 10:58:01)

□ hyena((あー、淫紋のカリムくん見たっスよオレも。その時丁度中が被弾して大変な事になってましたけど(んむ、)   (2020/5/12 10:58:34)

□ hyenaお疲れ様ッス、鰯くんも。15時といえばオレのとこもだいぶ大変な事になるけどまぁお互い頑張って生きれる様にしたいっスね。(ばいばいと呑気に手を振っては一息。こういうのは見ていて面白いから好きだと目を細めてはのんびりごろりと寝転がり。)   (2020/5/12 11:02:15)

□ hyenaそういえば鰯くんに好かれた様っスよジャミルくん。良かったっスね〜。(のんきに転がりながらふと言葉を思い出してけらけらと軽く笑いを。きっと彼が聞けば呆れた溜息でも零すのだろうが。)   (2020/5/12 11:04:27)

□ hyenaさてと、どうするか迷うっスね。……何なら噂のジャミルくんでも呼んで来ようかと思ってるんスけど。……何か楽しそうだからそうするのが良さそう、か。じゃあオレはこれで(ひょっこりと起き上がっては軽く思考後結論に至って。ひらりと隻手を振ってはぱたぱたと名札片手に交代。)   (2020/5/12 11:08:47)

おしらせ□ hyenaさんが退室しました。  (2020/5/12 11:08:55)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/12 11:09:33)

□従者という訳で交代してきたが。……人の知らぬ間にまぁ存分に盛りあがっていたようで。(くるりと名札を指で回しつつ扉前に掛けてはさっさと入室。小さな溜息と共にやれやれと首を振っては小さな椅子に座り込んではそっと窓から外を見下ろす。現在真っ青良い天気。これは洗濯物がよく乾くと別の思考に切り替えて。)   (2020/5/12 11:12:44)

□従者…報告は耳に入った。今日はどうやら大丈夫そうだったらしいがいつもそうとは限らないからな。なるだけ危険がないように守りたい所だが如何せん何があるか分からない。周りに頼んでおくべきか(ふとそういえば、と先程会ったついでに言われた報告についてぼそりと呟きを洩らす。まぁ自身に向けてじゃないかもしれないッスけどね、と釘は刺されたが自身に向けてで無くとも心配なものは心配。溜息を再度零しては。)   (2020/5/12 11:26:11)

□従者((そもそもカリムが行くのなら何処へでも、という意味なんだが…。オレは彼奴の従者だ。……嗚呼、これは本心だとも。まぁオレが天国へ行ける事など無いかとは思うがな。(小さく思考。そもそもこんなに汚れた己が天国なんて行けるはずないが、もしも別つとするのなら何をしてでも着いて見せようか、なんて。)   (2020/5/12 11:39:00)

□従者すまない、カリムの昼食を作りに行かないといけないから離席させて貰う。(立て札をぽんっと立てては立ち上がり一旦外へ。)   (2020/5/12 11:50:57)

□従者……遅くなった。ただいま帰ったが……少し時間がかかってしまったな(ドアを開けてはくるりと腕を回しつつ一言。ふぅ、と溜息を着いては再度椅子に腰掛けて窓から外を見下ろして。)   (2020/5/12 13:28:22)

□従者((っ、くそ、胃が痛い。(多分心的なあれで。いやもう時間が迫ってるとか知らない。落ち着けと気持ちを諌めてはそっと息を吐き出し。)   (2020/5/12 14:06:25)

□従者((……あ、否大丈夫だ。従者たるものそんな事で気を動乱させてはいけないからな。それよりもカリムの方が大事ですか?(はっと主人の声に慌てて元の表情に戻してはどうやら色々と大変そうな主人を見ては少し思考。そのまま窓から乗り出しては落ち着かせようと頭を撫で。)   (2020/5/12 14:12:11)

2020年04月23日 11時20分 ~ 2020年05月12日 14時12分 の過去ログ
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