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「何も無い日にお祝いを。」の過去ログ

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2020年05月12日 14時19分 ~ 2020年05月24日 20時44分 の過去ログ
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□従者((いや、内心は凄く同様しているがそうしても居られないだろ。……はいはい、そんな事言ってないで落ち着け。(気持ちはわかると内心物凄く頷きつつ兎も角撫で続ける。落ちつければそれでよし、ただ撫で心地は良いと小さく考えながら。)   (2020/5/12 14:19:06)

□従者((嗚呼、まぁ来るってわかりきってた事だしそれに俺らが緊張しても無慈悲にやってくる。そんな事をじめじめと考えるよりもお前らしく別な事を考えるのが良いんじゃないか?(その調子だ、と促す様にゆったり優しく頭を撫でてやる。何ならお前の所なり行って宥めても良いんだがな、と思考をぼんやりしながら兎も角主人を落ち着かせる事に専念し。)   (2020/5/12 14:25:35)

□従者((そうだ、寮服もカリムに似合う様に仕立てて有るんだぞ。まぁそれは兎も角…、宴、か。まぁこういう時にするのも良いだろう。準備するか(ふーん、と小さく唸りつつまぁいいかと思考を。ふとくい、と手首を引っ張られる感覚にこれはそちらに出向いてもいい事かと察しては窓から乗り出しては移動を。)   (2020/5/12 14:37:07)

□従者((返信は不要、其方に出向くからな。……お邪魔しようか。(最後に一言ぽつりと言葉を呟いてはひらりと手振りと共に部屋から姿を消して。)   (2020/5/12 14:38:02)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/5/12 14:38:10)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/13 13:41:07)

□従者((色が違う。(べしゃ、)   (2020/5/13 13:41:24)

□従者……と、変な所を見せてしまったな。…否何、別にしたくてした訳じゃないから気にしないでくれ。(はぁ、と溜息を一つ洩らしてはやれやれと首を振って入室。そのままふらりと小さな椅子に座っては目を細めて窓外を見下ろして。)   (2020/5/13 13:46:37)

□従者((昨日は本当に動揺していたみたいで……変な事ばかり口走ってしまった。何とかそういうのは抑えておか……いや、何だか無理な気がする。(顔歪、)   (2020/5/13 13:53:17)

□従者何だか無言の時間が長くなってしまう。いや、話す気は有るんだが何を話そうか迷うんだ。(顎に手を添えて思考気味。さてどうしようかと思考を潜らせつつ周りを見渡しては余りいないな、と小さく呟きを。)   (2020/5/13 14:35:08)

おしらせKalimさんが入室しました♪  (2020/5/13 14:46:22)

Kalimジャ〜〜ミル!!(唐突に満面の笑みを浮かべた存在が魔法の絨毯に乗り、強風と共に窓から貴方の室内へと侵入する。窓から入り込む際魔法の絨毯からは器用に降りるも、残念ながら分岐は二つ。貴方が窓の近くに居たならばどた〜ん!と大事故となり押し倒しているだろうし、遠くに居れば着地に失敗しごろりと転がっているかもしれない。どちらにしろ怪我は無く、満面の笑みを浮かべている!貴方の選択によって分岐が増える事もあるかもしれない!(?) )   (2020/5/13 14:50:19)

□従者……何だ、カリム……って待て!!!なんで魔法の絨毯で何か来て!(ぼんやり窓から下を見下ろしていたものだから上など見ていなかった。人の声にふと顔を上げては思わずは?と呆けた声を上げてしまった。待て、これはヤバい。兎も角急いで椅子から立ち上がっては突っ込んで来る魔法の絨毯に思わず額に手を当てた。取り敢えず飛び降りて来る主人、いや考えも無しに飛び降りてくるなと非常に叱りたい気分だが今はそんな事言ってる場合じゃない。兎も角慌てて飛び降りた主人を受け止めては自身は受身を取りつつ地面に墜落。兎も角怪我は無いかと身体を確認してはほっと息を吐き出して。)   (2020/5/13 14:57:06)

Kalimんぶッ………………ッ〜ぁッはッは!!危なかったな!!途中から魔法の絨毯が止まらなくてな!!助かった!!(自らが飛び込んだ先は硬い床ではなく柔らかな人体。勢いでそのまま倒れ込んだ所で被さったまま悪びれも無く大きな口を開けて笑みを零す。魔法の絨毯は飛んで満足したのかそこらで丸まっており、此方も悪びれ無し。)   (2020/5/13 15:02:31)

□従者助かったじゃない、そもそも普通に来れば良いだろ!窓も開いてるし扉も開いてる!普通に入って来れるのに何でこんな方法で来た?危ないと思わなかったのか(ダメだこれは、何か前にも同じ事した覚えがある。そう思うも先に彼を叱る事が大事なのでこの体勢のまま声を上げる。もう少しマシな方法があるだろうと叱る反面、兎も角怪我が無いようで良かったと内心ほっと一安心。)   (2020/5/13 15:07:45)

Kalim魔法の絨毯が遊んで欲しそうだったからだ!…危ないかもしれないけどジャミルがどうにかしてくれると思って…(わ〜ん!下からの声に目を瞑り言い訳。絶対的な信頼の元、後半ごにょごにょ、小声を零し。本当は天気が良くて空を飛んで来たかったから!なんて言ったら更に怒られそうな為内緒にしてみるも魔法の絨毯が遊んで欲しかった訳じゃない!と首(?)を後ろで振っているかもしれない。)   (2020/5/13 15:11:48)

□従者魔法の絨毯じゃなくてきっとカリムが乗りたかったからだろ、知ってるからな。…それはまぁ、お前の身に何かあったら困るから助けるのは当然だが…。(すん、と真顔で背後に視線をやってはそういう事だろうと思ったと魔法の絨毯見つつ納得。全く、自身がどれだけ大切な存在なのか理解しろと言いたいが言ったところできっと通じないだろう。まぁそれに、信頼されるのは悪くは無い。やれやれと呆れ顔で溜息ついてはこの状況どうしようかと思考。)   (2020/5/13 15:16:51)

Kalimうぐっ何でバレ…あっ!ま、魔法の絨毯〜!(彼の視線の動きに合わせて後ろを向けば首を振る魔法の絨毯の姿。うぐぐ、と唸り声上げて「バレちゃったな〜!」とそれでも悪びれなく元気に。)…ん?あっ!退いてあげるな!(彼の溜息にも楽しそうに笑みを零して居ては今更ながら状況に気付いた。彼の顔の横に付いていた両手をよいしょ、と退かせ腹部に乗り馬乗りの状態。…じっと下の貴方の顔見つめ直ぐに退かないで居れば「なんかジャミルより強くなった感じがしていいな!!」と組み伏せているような体勢に満足気。)   (2020/5/13 15:22:53)

□従者まぁ魔法の絨毯の意見を見ずとも何となく察してはいたがな(此奴も此奴で大変だな、と少しだけ哀れみの目線。ぶんぶんと首を振り続ける絨毯にもういいぞと言いたげな視線を送りつつ、悪びれずに元気な主人に「もう少ししっかりしてくれ……」と小言。)嗚呼、宜しく頼む。ちょっと流石に俺が動く訳にもいかないからな(この体勢だと主人がバランスを崩す、そこからまぁ面倒な事になるのも嫌だしなと思考をしては相手の反応にはて、と首を傾げた。どうも馬乗りの状態から動かない主人を下から見ては何とも言えぬ発言に思わすはぁ?と声が出てしまう。「そもそも俺よりもお前の方が上だろう。何で今更」と組み伏せられているようなこの体勢にちょっと眉を寄せつつ、主人の好きな様にさせるのが1番かと思考をするもやっぱり気に食わない。後程仕返しでも良いかと思考。)   (2020/5/13 15:30:03)

Kalimえぇっ!流石だな ジャミル…!(まさか筒抜けとは思っておらず、察されていた事を伝えられては目を開けて瞬き。自分の冤罪を晴らせたと気付いた魔法の絨毯はきっと丸まって大人しくしているだろう。「分かった!!」と中身の無い元気な返事はいつもの様に全く分かっておらず、こくこくと数度頷いた。)ん!そうだな!多分此処でジャミルが動いたらオレが後ろに転ぶだろうな!(頭ぶつけるのは嫌だな!と思いつつ、呆れた様な返答が帰って来てはむふふ、と含み笑いを浮かべ。「うんうん!そうかもな!それじゃあ退いてあげるな!」と満足したように。「退いてあげる」とわざと言い 大人しく上から退けば「ほら、」と自分の手を差し伸べて立つ為のお手伝いをしてみる。)   (2020/5/13 15:37:49)

□従者流石というよりかは分かり易いだけだ(特にお前はなんでも分かりやすいと一言。まぁ生まれた時から一緒に居るからというのも一つの要因だろうか。何はともあれ、こんな行動はまたまたやらかすのだろうと分かりきった事実に思わず深い溜め息。元気だが全く分かっていないような返事に「本当に少しは頼む…」と。)だろう。折角俺が受け止めたのにそれじゃあ意味が無い(含み笑いを浮かべつつどこか満足気味な相手にこちらは少しだけ不満気味な顔。何だか退く、との言葉が強調されているように聞こえてしまって心の中でやり返しを決意。兎も角差し出された手を取ってはよっと立ち上がり、そのまま手を掴んだまま「すまないカリム。助かった。……という訳でソファーにでも行くぞ」とソファーへ誘導し。)   (2020/5/13 15:47:56)

Kalimえっ!えっ!えっ!そんなにか?!…やっぱりジャミルには隠し事は出来ないな〜!(へらり、少し嬉しそうに笑みを零したのは自分をよく見てくれている様に感じたから。切実な願いを聞けば「おう!!任せろ!!」…とこれまた分かっているのか分かっていないのか分からない返事。)そうだな…!折角ジャミルが受け止めてくれたしな!(自分とは違い打って変わって不満げな表情も更に嬉しくなる要因。んふふ と追加の含み笑い零しながら、差し出した手を取られればまたまた嬉しくなってくる。彼に頼られているというか、自分の方が優位だというか。「おう!どういたしまして!」と緩々と先程から口角が上がりっぱなしの状態を直しはせず、そのままに気分良さげ。不思議に思い誘導されながらも小さく笑い声を漏らし、大人しく席につく。)   (2020/5/13 15:55:11)

□従者そんなにだ。それにお前は隠し事らしき隠し事は出来た覚えが無いだろ?(よく見ているも何も分かりやすいというか、長年の勘というのもあるのかもしれない。いや、彼がそれ以上の何かを隠しているのならそれはそれで驚きものなのだが。嬉しそうな笑みに苦笑を零しては「本当に頼むぞ、カリムはやれば出来るだろう?」そう、やれば出来るのだから、と自身にも言い聞かせるように。)まぁ受け止めざるを得なかっただけだが……怪我が無いようで安心した(ぽろり、本音を落としつつ更に零れた笑みに不満げに更に眉を寄せた。何故そんなに面白そうに笑われるのか理解は出来ず、はぁと溜め息再度。今日何度目だこれ、とぼんやり思考しながら「カリムを立たせる訳にもいかないだろ。それにここならなんでも出来る、な?」何てまぁ仕返し、と言う事で不思議そうに座る彼の隣に座り込んでは冗談一言を投げてぺろりと舌舐めずりしてみて。)   (2020/5/13 16:09:18)

Kalimッあぁ〜!無いな!上手くいったと思っても何だかんだいつもバレてる!(そう言われれば、と考え込めば嘘が通った事はほぼ無いだろう事を思い出し。やれば出来る と聞けばやる気が出てきた気がする。「おう!オレはやれば出来るからな!」と褒められて伸びるタイプ。嬉しそうに頷いて、これから少しはマシになるかもしれない。)…!おう!心配させてごめんな!(ふと本音であろう言葉を拾えば瞬きをして、へにゃり緩んだ笑み零し。ソファーの隣の席に座る彼の言葉を不思議そうに聞き、受け取ってから数秒ぐるぐると脳内で処理していれば急にぼふり!パンク。意味が何となく分かった様な気がして顔や耳に血が上る感覚がする。舌舐めずりする彼の動作もいやに恥ずかしいものに見えて少し距離を取ろうとしつつ、後ろに置いてあったクッションで目から下を隠し「な、なんでもできないぞ!!!!!」ともごもご、クッションで抑えた口から目を逸らして返事。)   (2020/5/13 16:19:00)

□従者まぁカリムの場合は何と言うか、上手くいった、みたいな顔してくるから分かりやすいだけなんだが(思った事が表情に出やすい、ころころと変わる表情を思い返してはくつりと肩を揺らしつつ、やる気を出したらしい相手を見やる。嬉しそうならそれで良い、まぁ本当の事には変わりないからと思考を繰り広げつつ、「嗚呼、だから頑張れ。分かったか?」と。)心配……いや、確かにそうか。まぁお前が怪我する所は見たくない(確かに心配ばかりだと頷きつつ緩んだ笑みにこちらも少しだけ眉間の皺がとれた気がした。と、ふとぼふんとパンクしたらしく顔を真っ赤にしている相手にくつりと喉奥で笑みを洩らした。これが先程まで事故とはいえ人に馬乗りした挙句気分良さげにしていた本人とは思えない。からからと主人の反応に揶揄いを含んだ笑いを上げては「冗談だから安心しろ。……まぁ、カリムが何かしたいと言うのなら別だがな」なんて目を細めつつくすくす。)   (2020/5/13 16:27:44)

Kalim!…なるほどな?それじゃあ次嘘つく時は真面目な顔でやるか!真面目な顔…真面目な顔!(どうすれば嘘を見破られずに済むのか。顎に手を置き変な所でめらり、やる気が沸きつつ確認するかのような言葉には「分かった!」とうんうん頷いた。)うんうん、だろ?オレだって怪我はしたくないからな!…や、今回はちょっと魔法の絨毯が制御出来なかっただけで怪我したかったわけじゃないからな…(怪我はしたくないが今回の事については仕方の無い事だったともにょり言い訳を一つ。じわじわ熱くなる顔を見て笑っているのだろう姿にむすり、眉間に軽く皺を寄せ睨み、今度は此方が不満そうな顔をするも赤い顔では怖い感じは全く無い。「なっ、なっ、なっ、なんだそれ!!!」とお年頃の思考はぐるぐると動いてばかりで大混乱。目を細め笑う姿に馬鹿にされたように感じれば顔を隠していたクッションをえいっと彼の顔に軽く押し付けて不満げな双眸で見つめ。)   (2020/5/13 16:36:47)

□従者多分どこかで崩れる気がしてならないな。または忘れているか(やると言ってもよく忘れてしまう主人の事だ。きっと何処かで襤褸が出るような気がする。まぁやるだけやっておかせるのも一つの手かと思考しつつ、良い返事に「それでいい」と小さく満足。)制御が効かなくなるのはもっとヤバい気がするんだが……。どこにぶつかるかも分からない、下手したら他の壁にぶつかるかもしれないだろ。怪我したくてしてる奴なんて居ないのは知ってる、だからこそ不安なんだ(どこから攻撃が来るかも分からない、なんて従者あるあるの悩み。言い訳は一応言い分として聞いておくが心配には変わりないのだ。珍しく不満げな主人の表情にからからと笑ってしまったのは仕方ないだろう。真っ赤な顔で睨まれたとて怖くはない。「なんだそれ、と言われても。まぁ言うなら、カリムの仰せのままに、みたいな」なんて混乱に混乱を乗じさせるような発言をしてみては押し付けられたクッションに少しびっくりしたようで。表情に出さずともそこまで照れるものだったかと笑ってしまい。)   (2020/5/13 16:46:43)

Kalim…忘れるな!どうせ忘れてるからやっぱり無しだ!(その言葉に少し考え込んだ後、呆気らかんと笑みを零す。嘘をつく時はそれだけに必死になってしまう為表情なんかに気を使えるはずがない!満足した様子に此方も嬉々として目を細め。)ま、魔法の絨毯に言ってくれ…制御してたつもりだったんだけど…だって…(あうあうと言葉を聞きながらしょんぼり。「う〜ん!怪我しないように頑張るな?」と首傾げて安心させられないかと。何だか楽しそうな従者の様子にむむ、むむむ、と唇を尖らせていく。じとり、見つめたまま更に混乱を増す様に声を掛けられれば「ふ〜ん」なんて、曖昧な返答を一つ。顔にクッションを押し付けたまま数秒考え込んでいれば、唐突に顔に押し付けたクッションをパッと取りむちゅ、と彼の頬に口付け落とす。さながら別れの際のキスのようなもので限界な脳内と顔とで、パッとソファーから立ち上がり、魔法の絨毯を確認。逃げるが勝ちだ!)   (2020/5/13 16:58:43)

□従者……そこであっさり引下がるのもどうかと思うんだが…(確かに忘れるけども。忘れるけども。ここまであっさり引き下がれると何か色々心配になってしまうのはおかしいだろうか。嫌、変なことはしないでくれた方が助かるのだがここまであっさり……、とちょっと複雑な心境。まぁこれはこれでいいのかと諦めてはどこか嬉しげに目を細める主人に視線を。)つもりだろ、全く……。今度は俺の近くでやってくれ。(していたつもりで暴走するのがあるある。この場面に何度あったか分からないがまぁ自身がいれば何とかなる様に動くから、との意も込めて言葉を。「嗚呼、本当にそうしてくれ……頼んだからな」とやれやれと首を振ってはこれでこの話を辞めにしておくかと小さく頷いておく。じとりとした目線にものともせず、いやそもそもクッションを押し付けられているから全く関係無い。曖昧な声を聞いてこれはやりすぎただろうかと真顔にふと戻ってはふと頬に温もりと見知った感触にはた、と動きを停止させる。これは一手取られたと頬を少し赤めたまま何故か立ち上がり魔法の絨毯の方へと逃走を図る主人の手を咄嗟に掴んでは「何処へ行く、カリム?」と声を。)   (2020/5/13 17:09:02)

Kalim仕方ないな!忘れちゃうから!(アッサリ引き下がったのは自らの記憶能力への自信が1ミリ程も無いから。寧ろそこを何とかした方が良いとの空耳は置いておいて、サッパリこの話は諦めた様子。ふと目が合えばニッコリ笑みを返しておいた。)おう…………あ!そうだな!また今度夜中に抜け出して雲の上でも飛ぶか!(そうだ!彼と一緒に乗るなら夜が良い!と夜の風景を思い出しつつ人差し指立てて提案し、やれやれ、と首を振る様子に数度頷いた。)〜〜〜〜〜ッぅ、あ〜〜やッ!逃げ、逃げるんだ!帰る!(上手く逃げ切れたと思ったが自らの手には彼の温もりがある。キスして逃げようかと思っていた所を逃げられずに居れば、勢いで頬へ口付け事実がじわじわと這い上がり恥ずかしさで泣き出してしまいたい心境。掴まれた手のひらと彼に背を向けたまま少し手を抵抗させてみる。顔も見られたくないし逃げたい所。あわわ、と脳内は大混乱。)   (2020/5/13 17:19:49)

□従者少しは覚える努力をしろ、そこは(仕方なく無い、寧ろ覚えてくれと言わんばかりの目線。いや、教えた事なら少しは覚えているのだが覚えろと言っても覚えない方が多い。さっぱり諦めた様子の相手と反してこちらは少し複雑。にっこりと笑みを向けられて笑みを返そうかと思考したが結局は少し眉を寄せた。)抜け出して……あー、ダメと言っても聞かないんだろ。少しだけなら良いぞ(確かに夜に乗るのは暑い時期等は涼やかで楽しかった記憶がある。ただしやるとしても少しだけ、だ。まぁいいかと割り切り頷いて。)すまないが、俺はやられたらやり返さないと気が済まないんだよ。さて、帰る前に何しようか迷うな(くつくつ、恥ずかしそうに大混乱している相手にそんな言葉を冗談で投げ掛けてみる。いや、別にやるなと拒否するならばやらないが、これくらいは揶揄っても大丈夫だろう。ただやり過ぎも良くないかと思考を繰り広げつつ相手の動向を見守り。)   (2020/5/13 17:28:08)

Kalimうぐっ!頑張るぞ!出来るだけ!(視線が突き刺されば呻き声上げ目を逸らし。覚えられない事は覚えられないのだから仕方ない!と括っている身としては痛い台詞で、後からこっそり「多分」と付け足しておき。)!!!本当か?うわ〜!楽しみだな!(少しだけ、なんて聞こえていないように喜べばいつ遊びに行こうかともう練り始め。どうせなら満月の日がいいよな!と一人口元緩めて想像。そうだ!果物を乗せていくのもいいかもな!なんて。)う、う!いじめは良くないぞ!こんなに困ってるぞ!ジャミルの友達の!オレが!(この限界な心情に更に追い打ちを掛けられたりしたらたまったものではない。早急に逃げ出した方が良さそうだと処理する脳内で、掴まれた手を解かせようと逆の手を持ち出し彼の手をぐいぐい。「意地悪しないでくれ〜!」と回りそうな目を瞑ってわんわん。逃げたい逃げたい〜!)   (2020/5/13 17:38:39)

□従者本当に出来るだけでも頑張る気配をだな…(何か今日凄いそんな小言ばっかり言ってる気がするがまぁこれは致し方ない。元々そういう性分でもあるし、覚えないのも少し悪い。多分という言葉は聞かぬ振り、何とかその聞き分けの良さで頑張ってはくれないものかと。)嗚呼、まぁ俺が居るし暴走することも無いだろ。でも長時間はダメだからな(喜んでいる所悪いがしっかり釘を刺す。そうこうしないと大変な事になったりするので保険、というやつだ。にこにこと想像を膨らませる相手にそうだな、と何準備しようかと思考を繰り広げつつ返事を。)別には虐めては無い。…でもまぁ、困ってるなら仕方ない、揶揄ってすまなかったな(友達というか従者なんだが、と言おうとして自身の行動にこれは従者の域を超えていることに気付いてはぁと溜息。まぁ手は解かせない様にしつつ、すまないとくすくすと笑いながら耳元に忍び寄っては「やり返されたくないなら迂闊にやらない事だな」とにいっと笑って見せて。)   (2020/5/13 17:48:41)

Kalimおう!頑張る気配だな!頑張る気配が出せる様に頑張るぞ!(頑張る箇所が違うような気もするがやる気満々、このやる気が空回りしない事を願うばかり。任せろ!とばかりの表情を浮かべた。)う〜〜仕方ないな〜〜分かった!!分かった!!(長時間とはどれくらいだろう、6時間くらいかな とぼんやり脳内で考えつつ。それなら3時間くらい空の旅をしようかと口角緩々楽しみだ と。長時間という言葉がすれ違いを起こした瞬間。)……い、虐めてる…ッゎ!分かってくれたか!別にいいんだぞ!手を離してくれれば!(すまない、と言う言葉に笑みが含まれている様な気がしてならないが、ほっと安心した様に微かに表情を緩める。離してくれるだろうと信じて止まず、両の手で抵抗した所未だ取れない彼の手にきょとり不思議に思いながらも彼が目の前まで迫っている事に気付いた所でぞわり 耳への感触に肩を竦めた。)〜〜〜ッ…ぅ゛…いじめだ…(やり返されたくはないがやりたい気持ちはまだある為分かった、等の言葉は無しに 再度熱を持っていく耳に恥ずかしさにより涙で滲んだ双眸で見つめ 次こそはやり返されないまま帰ると決意。)   (2020/5/13 18:00:34)

□従者そういう事じゃない!そっちじゃなくて…(少しは頑張れ、と言いたかったのだが何故こうなった?ちょっと頑張るところ違い過ぎやしないだろうかと眉を寄せては任せろと言わんばかりの主人の表情を見て諦め気味の顔。)分かればいい、間違っても燥ぎすぎて変な事はしないようにな(分かればいいのだ、とくすりと笑っては時間的に1時間から2時間程度だろうか。それくらいなら一応ブランケットとかを持っておいた方がいいかもしれないと用意を頭の中でし始める。ちなみに時間の感覚が違うことは気付いていないが嫌な予感はしている、何か変なことをしないといいがと心配。)分かった、が何で手を離さなければいけないかは分からないな、なんて。(くすくすと笑いつつきゅっと痛めないように手を握りつつ、どのタイミングで離そうかと機会を伺いつつ最後まで少し揶揄いを混ぜてはぱっと手を離す。大変満足したのか珍しくいい笑顔。)虐めじゃない、俺が言うんだからそうだろう?(いつも教える様にそんな言葉を投げかけては帰ってこない返事にこれはまたやるなと察してしまう。それならばやり返しは続くと言わんばかりに目を細めては潤んだ瞳に見詰められてはくすくすと笑ったまま。)   (2020/5/13 18:17:57)

Kalimえっ、違かったか?!(話の脱線は得意のもの!何処で間違えたのかが分からないとでも言うようにきょとり双眸瞬かせて首傾げ。何だか彼が疲れた様な顔をしているのは見ないフリ。)おうっ!任せろ!変な事…っていうのはよく分からないけどな!(三時間空を飛ぶなら寮を抜け出してもういっそ何処かの国の夜景でも見に行くのも良いかもしれない!途中で寄りたくなるかもしれないし金も持っていかないといけないな!…と脳内で壮大な旅を思い描き。当日になって気付くのは言うまでもない。)…う、オレが逃げたいから…?(理由なんて無い、言うなれば彼の顔を見ると恥ずかしくなってしまうからだろうか。うぅんうぅん、首を傾げていては自らの手から彼の温もりが消える。…!解放された!と嬉しそうな双眸 きらきらさせて手を見つめるもいい笑顔にはムッ…と反抗したい気持ちが再度芽生えた。)…まあ…ジャミルの言うことは…いつも…合ってるしな…(むすり、気に食わないとでも言う様な表情を浮かべつつもその言葉には納得。いつも合っていることしか言わない従者の言葉には説得力があるため、渋々頷いてはやっと逃げ出そうかと。)   (2020/5/13 18:32:00)

Kalim…よしっ!オレは帰るな!…魔法の絨毯!(赤くなった頬を軽く撫でながら絨毯へ声を掛ければ上へ乗る。ふわり、浮かんだ後で魔法の絨毯に「ちょっと後ろに行ってくれ」と再度彼の元まで戻ってくれば高くなった視界で、彼の頭を此方に寄らせお次は額にキスを落とした。…一度やり返された位で諦めない上、彼の言葉を聞いた後では最後に意地悪していくのは自分でありたいと思い行動に至るも心理的には負けた気がしてならない熱い頬。再度捕まえられる前に「じゃあな!!」なんて照れ隠し、元気に声を上げれば器用に窓から外へ飛び出した!/長時間御相手感謝!↓)   (2020/5/13 18:32:13)

おしらせKalimさんが退室しました。  (2020/5/13 18:32:17)

□従者把握した、また今度機会があれば……、な(おや、どうやらもう帰るらしい。いや、己からしてみれば逃げる様にも見えてしまうのだが別にそれは良いかと思考を切る。兎も角魔法の絨毯に乗る相手を見送ろうとしては何故か近寄ってくる相手にまたも暴走したか?早すぎはしないだろうかと少し心配げな表情を浮かべていれば次に降ってきたのは額の仄かな温もりと感触。ばっと立ち上がっては追おうとするも気付けば相手は元気な声を上げて空へと飛び立っていて。これはまたやられた、と小さく眉を寄せては前もこんなこと無かったか?と思考を一つ。兎も角もしも次があるのなら何を言わずにやり返そうかと小さく舌打ちと共に思考をしてはひらりと手を振って、主人が取り敢えず見えなくなるまで見守って。/こちらこそ長時間の御相手感謝。また機会があればな。)   (2020/5/13 18:51:28)

□従者((済まないが一部返信蹴ってしまった。……後、楽しくなるとついつい長文になってしまう癖を直さないといけないな……、いや、つい口が回るというか。(むむむ、)   (2020/5/13 18:54:38)

□従者……俺もそろそろ時間だから帰るか。また今度、時間があればな(ふっと時間を見てはもうそろそろかと顎に手を添えて思考。ぱっと部屋を簡単に片付けては窓を閉めてひらりと隻手を振って部屋を出。 ↓)   (2020/5/13 18:55:43)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/5/13 18:55:49)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/14 12:00:02)

□従者……おはよう。…何だ、この時間だからおはようじゃないって?いいんだおはようで。(すん、と真顔で中に入り込んではそんな発言。実は良くないけれど仕方ないものは仕方ない。一つ小さく欠伸をしては昨日は夜遅くまで起き過ぎたと呟きを一つ。)   (2020/5/14 12:01:26)

□従者((何だか此処だと何でも話していいようなそんな錯覚に陥るんだがこれはやばいか(はて、前に黒い鼠を召喚した時もそうだったと頷いては。兎も角お手手にあるのはちょっと言えないもの。まぁ言わなくとも良いだろうと一つ頷いては。)   (2020/5/14 12:05:57)

□従者まぁ近々少しカリムの昼餉を作りに行かなきゃいけないんだが……まぁそれまでここに居るか。否、まぁそうなると放置が主流になるんだが。(顎に手を添えて思考顔。まぁ兎も角立て札は近くに置いてある。少しだけのんびりするのは有りだろうと窓際の椅子に座っては広がる景色を見。)   (2020/5/14 12:09:20)

□従者((黒い鼠だが、あれはノリとノリだ。その時に居ようが居まいが、まぁ知ってる奴は知ってるんじゃないか?よく知らん。(吹き出しの声にくつくつと喉奥で笑っては特に興味も無いのかそれで終わり。景色を眺めつつ。)   (2020/5/14 12:12:05)

□従者((……今日は多分出てこないな。(こんこんこん、3回ノック。僕は今居ないよ!って何だ。眉を寄せつつ適当に手の中で炎を出してくるりくるり。)   (2020/5/14 12:15:19)

□従者それにしても昨日は酷い雨だったな。ここまで酷い雨は見た事無かった。雷もなっていたし(昨日の事をふと思い出してはあれは流石に吃驚したと一言。少し主人の安全確認さえもしてしまった位だったし。眉を寄せつつ今日は少しだけ晴れているなと空に視線を。)   (2020/5/14 12:18:28)

□従者((ははっ、僕ミッキーマウス。…だったか。奴の名前はこの声しか知らん(ちょっと声真似してみる。流石に出来なかったので速攻終了。カリムの声真似なら昔なら出来たんだがなと小さく唸りつつ、兎も角あの空間がカオスなら巫山戯なければならないと察してしまった従者だった。ちょっと運営に消されないか心配になってしまったけれど気にしたら負けである。)   (2020/5/14 12:23:55)

□従者っと、済まないがカリムの昼餉を作ってくるから離席だ。(立て札を窓に立て掛けては立ち上がり部屋を後に。少しの離席。)   (2020/5/14 12:26:37)

□従者只今戻った。今日はそこまで時間は掛からなくてな。すぐ戻ってこれた。(そっとチャイの入ったティーカップを持ちつつ帰ってきては再び窓際の椅子に腰掛ける。一口、傾けては。)   (2020/5/14 12:48:44)

□従者(((魔法の絨毯の文字に腹筋やられました探さないでくださいの立て札を立てては蹲った従者の図。)   (2020/5/14 12:53:51)

□従者っ、く……ははは!何とも愉快な物を見せて貰った様な感覚だが…流石はカリムの魔法の絨毯、と言った所か。元気そうで何よりだよ。(くつりくつり、最初は喉奥で。遂には声に出して笑ってしまったが確かに有り得なくはない。くすくすと零れる笑みに何とか歯止めを掛けようと真顔に戻ってはチャイをひとくち。)   (2020/5/14 12:57:55)

□従者(((無理だ、お前はあんな可愛い絨毯に乗っていたのか?って気分だよこちとら。)   (2020/5/14 13:06:46)

□従者(((そうだな、あんな可愛い意思があるなら操るのは難しい、か?いやでも少しは出来るようにしておけ。(すん、))   (2020/5/14 13:11:44)

□従者何はともあれ、何も無いと良いけどな。(見守る事しか今は出来ない、そもそもあまり主人もその相棒道具とも言える魔法の絨毯も何もしていない。何かあったのなら直ぐに駆けて行けば良い。幸い距離は近いと思考を潜らせつつ、魔法の絨毯の手を振るかの様な仕草にこちらもティーカップを持っていない手で少しだけ隻手をひらり。)   (2020/5/14 13:14:25)

□従者(((言うかもしれないが、それでも制御は少しぐらい出来るようにしておくべきだろう。……まぁこれから少しずつ、な(やれやれ、))   (2020/5/14 13:17:09)

□従者……隠れたってもう見えてるんだが…。兎も角今日は深く言及はしないから(小さく隠れる姿にもう見えてるし、主人は主人で元気よく声掛けてるしバレバレなんだがと溜息を一つ。何で何時もは宝庫に居るはずの絨毯がここに居るか、とツッコミしたくなったがまぁ主人も主人だしこういう時も有るだろう。小さく溜息をついては主人が変な事をしないだろうかと目を光らせつつ振られた装飾に再度ひらり手を振って。)   (2020/5/14 13:28:51)

□従者(((何でだ?ずっと乗ってるならもう少し……あーはいはい。どっちにしろお前が心配だから乗ってるから頼むから変な事だけはしないでくれ。(はぁ、))   (2020/5/14 13:30:19)

□従者(((何でそのまま頑張らなかったんだ。…まぁ制御しながら飛ぶカリムもそれはそれで吃驚するが…楽しい、のか?(はて、まぁ厄介事は少ない方が良いのだが。)何時もは大人しくないな、寧ろ元気過ぎる。(まぁそれが彼の良いところなんだが、何て。))   (2020/5/14 13:42:57)

□従者(待て待て、どちらも増やすなカリムッッ!(ぎょっと驚いたので取り敢えず念じておく。))   (2020/5/14 13:43:48)

□従者(((もう少しか、何だか嫌な予感がするんだが気の所為か…?(それまでは付き合わされそうな予感。なるだけ被害は少ない方向で頼む何て。)寧ろもっと落ち着けと俺は言いたいがそれが長所となるとどうも注意が難しい…(ぐぬぬ、))   (2020/5/14 13:55:40)

□従者(だからと言って変なことだけは絶対にするな、増やすな怪我を!(兎も角胃痛は置いといて。))   (2020/5/14 13:56:20)

□従者(((気の所為じゃないなこれは。昨日の暴走は覚えているぞ(すん、真顔でそんな発言。)別に俺はそこまででもないが…少しはそう見せておかないといけないだけだ。後、気楽にさせたいのならもう少し行動を、だな(眉寄せ。))   (2020/5/14 14:02:40)

□従者(願ってくれ!?いや、願ってようがやるだろう!!(だから増やすな、と言ってるのに願ってくれって何だ。一瞬目を見開き。))   (2020/5/14 14:03:39)

□従者……待て、カリム。そんな無防備な体勢で昼寝は……って聞かずに寝たな。…おやすみ(何だか眠る体勢を作っている相手に慌てて声を掛けるも時既に遅し。自身でブランケットを掛けているから風邪は引かないだろうが流石にこれは無防備すぎる。呆れて溜息を吐き出しては結局はお休み、と夜にすべき言葉を掛けてやる。良い夢でも見れれば良いがと自分らしからぬ考えをしてはふるりと頭を振り。/こちらこそ御相手感謝。毎日するのなら何一つ怪我なくやってくれ(反対はなるだけしないがそれは心配だと眉寄せつつ。))   (2020/5/14 14:17:04)

□従者…お前も何処かへ行く気なのは良いがカリムに怪我だけはさせないでくれ。後は遠くまで行き過ぎない事。(そっと魔法の絨毯を見遣れば何だかそわそわとしているご様子。落ち着きがないと叱る気も失せた、これも主人が主人だからなと遠い目で勝手に納得しては地図を見ている相手にそんな言葉を掛けておく。一応保険として、だ。なるだけそういう言葉はかけておくべきだ、でないと一人と一つは何処までも飛ぶからなと経験則から。)   (2020/5/14 14:21:02)

□従者…本当にカリムは言っても忘れるからな、お前はしっかり覚えてくれたら助かる(何度か頷く様な仕草、これは分かったと言っているのだろう。まぁ確かに、あの部屋に閉じ込めてばかりだと飛ぶ時に燥ぐのは仕方のない事。それは理解しているもやはり何と言うか、それに乗じて主人が大変な事を仕出かす為に気も抜けないのだ。しかも言っても大体忘れるか何かで再度繰り返すパターンもよくある。兎も角、この絨毯も意思がある事だし頼んでおけば大丈夫だろうかと思考をしては。)   (2020/5/14 14:36:52)

□従者((眠気は無い、が周りが眠たくなると自身も眠たくなるから困るな。…兎も角、起きておかないといけない。(んむ、)   (2020/5/14 14:46:06)

□従者お前は頼もしいな、まぁ何かあったら先にカリムを頼む。俺は気にするな(窓際に寄ったかと思えば力強い頷きととん、と胸辺りに手を当てる様な、まるで任せてと言っているような仕草にくつりと思わず笑みを。確かにこれなら何かあった時には頑張ってくれそうだ、と信頼を。何かあった時には念には念を、先に主人の事をと頼んでは自身の事は後回し。兎も角主人が助かる様にしておいてくれと言葉を発してはまぁそれが無いのが一番良いのだが、と苦笑を零し。)   (2020/5/14 14:55:03)

□従者…?俺も?否、別に俺は自分で出来るから何とも…ってはいはい。分かった分かった。何かあったら俺共々宜しく頼む(首を振るかのような動作にもしかして自身も入っているのかとちょっと吃驚。別に自身のことは自身でできるから良いのだが、どうやら魔法の絨毯は自身を守る気も満々らしい。ぴっと指さしているかのような動作と先程と同じ動作を見ては溜息、仕方ないかと頷いて。)   (2020/5/14 15:15:59)

□従者…嬉しいのか。まぁそういうのはカリムにでも見せてやれ(どうやら嬉しいらしい。くるくると回る姿に小さく目を細めてはこういうのは主人に見せれば可愛がってくれると頷き1つ。兎も角ご満足らしい、ならばそれで良いかと何処か投げやりな思考をしては。)   (2020/5/14 15:49:49)

□従者((バグった。ちょっと待て、全て消えるな(顔ゆがめてはぽつん一言。)   (2020/5/14 16:18:08)

□従者……お疲れ様、お前と会話したのは新鮮な体験だった(良ければまた今度、とは言わずしてひらりと手を振ってはお見送り。それにしても感情を持つとは凄いことだと思考。これが家宝と呼ばれる所以のひとつかもしれないしそうじゃないかもしれない。流石はかの魔法の絨毯のコピー品かと思考を潜らせては冷えたチャイをさっさと飲み干して。)   (2020/5/14 16:34:15)

□従者別に感謝されるまででもない。それにカリムよりも魔法の絨毯の方が利口だったぞ。(ふと気付けば再び入って来たのは自身の主人。疲れた雰囲気だったから何か持ってこようかと思考するもすぐ様手を振られてはいつも通りか?と思考を馳せる。まぁいい、兎も角反応する様に手をひらりと一薙してはそんな言葉。)   (2020/5/14 16:36:50)

□従者嗚呼、凄いな。凄いからお前もその絨毯を見習ってくれ(適当な相槌になってしまうのは仕方ないというか。兎も角凄いと頷いたり反応するのは良いのだがそれより心配が勝ってしまう。見習えと言ってはおくがまぁ難しいだろうなと思考。兎も角顔を緩ませる相手に目を細めて見遣りつつ。)   (2020/5/14 16:53:39)

□従者((バグるな端末。ちょっとキーボード弄ってくる(すん、)   (2020/5/14 17:06:00)

□従者まぁ、それが俺の居る意味でもあるから助けるが…。何と言うか、心配だ。(怪我したり色々巻き込んだり、その他諸々。兎も角目を光らせておかないといつ何をするのか分からない。そうはさせたくないし怪我をさせるなど従者として以ての外。呆れ顔を作りつつも心配には変わり無し。まぁ頼られるのは内心複雑な心中なのだが。)   (2020/5/14 17:17:21)

□従者別に俺は頼られるのは良いが…、カリムを頼る、か。まぁお前が危なっかしく無くなったら少しは考えてみなくもない。(別にそれが仕事でも有るし何と言うか、とうだうだと頭の中では思考を続ける。ふと、頼れとの言葉に少しだけ目を見開いては顎に手を添えては少しだけ停止。その後にぃっと態とらしい笑みを浮かべてはそんな発言をしてみては。)クッキー?そんな貰ったのか。…じゃあそうだな、少しだけ頂くか。(人から貰ったのだろうか、掲げられた袋に小さく眉を寄せては毒は大丈夫なのかと言いそうになって慌てて口を噤んだ。まぁそういうのは自身が先に食べておけば良い。少し不躾だが一枚、と手を差し出して。)   (2020/5/14 17:48:28)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、□従者さんが自動退室しました。  (2020/5/14 18:01:34)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/14 18:03:27)

□従者((そんなに居た覚えは無い。(はぁ、)   (2020/5/14 18:04:27)

□従者嗚呼、頑張れ。但し頑張り過ぎて空回りしない様にな(やる気は有るらしい。そういう素直な所は主人の長所のひとつ。表情を緩めた相手にほんのりと自分も緩めては良いお返事をする相手に一つ頷いて見せた。ふと、差し出された手に1枚じゃなくて5枚ほど乗せられ少し驚きの表情。そんなに食べるつもりは無いと言っても彼は聞かないのだろう。やれやれと首を振っては仕方なく受け取り。)嗚呼、あの。…言っておくがカリム、そう簡単にみんなが貰ってだからと言ってほいほいと口にしたらいけないだろ。お前と皆じゃ立場が違うし、俺が先に食べてから、って待て!(そうは言っても事情が違う。念には念をというのに先に食べた相手に思わずぎょっと目を見開き。兎も角焦って自身も口に一欠片入れては毒が入っていないか確認。)   (2020/5/14 18:11:24)

□従者((別に俺は今日は暇を持て余しているから寧ろ平気だが…カリムの方こそ長時間になっているが大丈夫か?(時間を見てはもうこんな時間かと。一つ疑問を覚えて首を傾げては。)   (2020/5/14 18:15:16)

□従者何とかなるって……まぁ今までは何とかなっていたが…(確かに彼の言う通り、何だかんだいって何とかなって今に至る訳だが流石に何時もそういう訳にはいかないだろう。これは何度も言ってるのに変わらずあっけらかんと笑っている主人に思わず溜息が零れ落ちる。もうなるようになれ、と言いたげに首を振っては。)ん、確かに美味しいな。毒も確かに今回は混入していない、何枚も、とはお前のようにいかないが食べ易い。(黙々と味に神経を尖らせては咀嚼。話を聞かないのはいつもの事、もうこれは変な慣れというかなんというか。兎も角毒が無いことを自身で確認しては満足そうな主人を見て目を細めつつ感想を。)   (2020/5/14 18:36:15)

□従者((了解した、じゃあそれまでは御付き合い願おうか。俺は別にまだ時間もあるからな。(彼の返事に頷きを一つしてはふっと少しだけ口端を釣り上げては。)   (2020/5/14 18:37:45)

□従者俺とカリムと皆、か。まぁたしかにこれだけ人が居たら何とかなりそうだ。(納得の顔をして見せては居るが実質その皆の中に信用出来ない奴が複数居るんだがと真顔。)   (2020/5/14 18:57:56)

□従者((久しぶりに誤爆した気がする。打ち直してくる(顔歪め。)   (2020/5/14 18:58:20)

□従者 俺とカリムと皆、か。まぁたしかにこれだけ人が居たら何とかなりそうだ。(納得の顔をして見せては居るが実質その皆の中に信用出来ない奴が複数居るんだがと真顔。まぁ兎も角、ここは同意を示しておくべきだろうと警戒の意はしっかり心中に丸めつつも笑う主人を見ればまぁ少しは今はマシかと小さく思考変換。訳の分からぬ自信はさておき、まぁ良いかと小さく笑ってみせ。) いや、もう五枚も貰ったから十分だ。後はカリムが好きな様にすれば良い。……但し食べ過ぎには注意しろ、美味しいと食べ過ぎてしまうのも困る。(眉を寄せつつ兎も角一枚全て咀嚼しては残りの4枚はどうしようかと思案しつつ彼の誘いに首を振った。兎も角これで夕餉とかが食べられなくなるのは困ると思ってみていればどうやら気付いてくれた様でそっと息を吐いて。)   (2020/5/14 19:03:01)

□従者((別にこれぐらいどうとした事でも無い。今日は暇だからな(くつりと喉奥で笑っては、)   (2020/5/14 19:03:45)

□従者何とかなるだけじゃ済まない時も有るから少しは警戒心を持つ事も大事だからな(仕方ないから少し食べてしまおうとさくりさくり、軽やかな食感と共にクッキーを齧りつつ話を聞いておく。まぁ兎も角1番言いたいのは自分を大事にしろという事だが今は言う必要は無いだろう。ふっと小さく笑みを零しては慌ただしく立ち上がっていそいそ準備を始める相手に不思議そうな視線。)そう言って貰えると作っている甲斐が有るな。……あ、あのプリント明日までじゃなかったか!?早く出してこい、成績に関係するからな!夕餉はしっかり用意しておくから(ふふんと少しだけ自慢げにしていれば相手の言葉にぎょっとこちらも慌てて。それは大変だ、早く行けと言わんばかりに慌てた声を上げては「こちらこそ楽しかった、感謝する」とくすりと小さな笑みと共にひらひらと隻手。)   (2020/5/14 19:51:48)

□従者((こちらこそ長時間の御相手感謝。楽しかったぞ、魔法の絨毯共々、な。こちらこそまたの機会が有れば話せるのを楽しみにしている。(応える様にひらりと手を振っては小さく笑って。)   (2020/5/14 19:53:40)

□従者んー、今日は暇を持て余し過ぎてはいないか?まぁ別に良いんだが(のんびりとティーカップを洗わないといけないと思考しては兎も角食器洗浄機へ。その後もう一杯別なティーカップにチャイを注いでは片手に持ちつつ戻って。)   (2020/5/14 20:04:22)

□従者取り敢えず流石に帰らないとカリムに何かあっても困るからな。ここらで失礼する。(こくりと全て飲み干しては再びティーカップを食器洗浄機の中へ入れては窓を閉めてひらひらと手を振って退室。 ↓)   (2020/5/14 20:55:36)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/5/14 20:55:41)

おしらせ□ Moray eelさんが入室しました♪  (2020/5/15 11:04:26)

□ Moray eel僕ではお久しぶり、でしょうか。おはようございます、良い朝ですね。(ふむ、最近はかの従者ばかりが来ていたし気分転換にと自身が来たのである。くすくすと密かに笑みを浮かべてはそっと窓を開けて空の青さに感嘆をば。)   (2020/5/15 11:06:06)

□ Moray eelおや、今の時間帯は人が少ないのでしょうか。あまり人の声も聞こえず静かだったので。…こういう時は何をしようか迷ってしまいますね。(顎に手を添えては思考顔。山菜採りに行くのも良かったかもしれない。まぁ後日行きましょうかと予定を立てては窓際の椅子に腰掛けて。)   (2020/5/15 11:13:02)

□ Moray eel……おやフロイド。丁度僕も暇してましたから構いませんよ(ぼぅ、と茸について考えていればふと飛んできた声に視線を移す。ぐでんと窓枠に伏せている片割れを発見してはこくりと頷いてみせ。)   (2020/5/15 11:35:52)

□ Moray eelいえ、それ程でもありませんよ。…話、ですか。ならそうですね、今キノコの事を思い浮かべていたのでキノコについて、でいかがでしょう?(にこにこと笑みを浮かべては手を合わせて機嫌良さそうな相手に倣う様にこちらも首を小さく傾げる。これで乗ってくれれば万々歳、しかし難しいかと思考しつつ。)   (2020/5/15 11:43:45)

□ Moray eelええ。今日はいい天気ですし、キノコも沢山生えていそうだなと考えていたらつい。…おや、良いのですか?ありがとうございます、じゃあ最近お探しの例の緑のキノコの話からしましょうか(どうやら機嫌がいいらしい、これは良かったとにこにこと笑みを深めては今捜し求めているどうやら1upするらしい黄緑のキノコについて語ろうかと。)   (2020/5/15 11:51:47)

□ Moray eelまぁ良いですけれど…、こういう日でないと山には入れませんからね。…えぇ、きっと大丈夫ですよ。世の中にはこれを食べている方も居らっしゃる様ですので。(本当に採れたら良いのですが一体何処に生えているのやら、なんてぼんやり思考しながら慌てる片割れにどうかしました?と首を傾げて。)   (2020/5/15 12:00:34)

□ Moray eel雨だと崖崩れや土砂崩れに巻き込まれ兼ねませんし致し方ありません。…特殊な奴なのは重々承知ですよ。何せレア度が高いので。けれどどうも気になって……あぁ、監督生さん!確かにあの人なら知ってそうですね、今度聞いてみましょうか(ぱっと顔を輝かせてはぱちりと手を合わせては名案だと頷きを一つ。確かに知っていそうだしこれなら採れるかときらり瞳を輝かせ。)   (2020/5/15 12:11:49)

□ Moray eel((おや、すみませんフロイド。少々離席します。(ばた、)   (2020/5/15 12:12:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、□ Moray eelさんが自動退室しました。  (2020/5/15 12:33:30)

おしらせ□ Moray eelさんが入室しました♪  (2020/5/15 12:34:16)

□ Moray eel((只今戻りました。…少し遅れましたね。(むぐ、)把握しました、ゆっくり食べてくるんですよ(こくり、)   (2020/5/15 12:35:01)

□ Moray eel((お疲れ様でした(ひらり、手を振りつつのんびり食べているのでしょうとくすりと笑みを。ご飯はのんびり食べるものですしと納得。)   (2020/5/15 12:59:19)

□ Moray eel((横から大ダメージを喰らわれた様な気分ですね。いや、こちらの話ですからお気になさらず(ちょっと大変。好きが溢れる。語りかねないのでそっとお口チャック。)   (2020/5/15 13:20:22)

□ Moray eel((おかえりなさい、フロイド。鮭フレークは美味しいですよね、僕も好きですよ(ひらりと手を一薙しては笑みを浮かべて。)   (2020/5/15 13:30:15)

□ Moray eel((えぇ、美味しいです。けれど僕はグリムさんみたいなツナ缶が1番好きだったり、なんてね。(満面の笑みに満足そうに頷いては真顔でそんな言葉。)   (2020/5/15 13:39:38)

□ Moray eel((そうなのですか?僕の冷蔵庫の中には何個かストックが有りますからよく食べるんですよね(これは共食いの様な内容だけれどこちとら肉食故全然大丈夫。ふむ、と頷きひとつ、冷蔵庫の中をぼんやり想像しながら。)   (2020/5/15 13:48:52)

□ Moray eel((おや、そうなのですか。あの生臭さを嫌う方もいらっしゃいますし致し方ありませんね。まぁ僕はキノコも好きですしキノコでしたらお話できるかと(少し眉を寄せては致し方ないとぱんとひとつ手を叩く。そのままにこり、何ならでかくなるキノコなり何なりお話しましょうか?なんて。)   (2020/5/15 13:57:09)

□ Moray eel((何故です?キノコは煮るなり焼くなり、生で食すなり色々な調理法や味があって飽きないと思いますが。(抗議に思わず肩を竦めてやれやれと首振り。キノコの魅力が伝わってない…?と疑問感じつつ叱られたくは有りませんねと眉を寄せて。)   (2020/5/15 14:04:23)

□ Moray eelたこ焼き、ですか。ですが作ったらアズールが拗ねるでしょう?キノコだったらきっとそこまで叱られませんよ(ほら、彼は蛸ですしと威嚇する相手を宥めるような発言をしつつも自分の意見は全く曲げる気は無く。くすりと笑いながら片割れの問いに当然です、と頷き。)   (2020/5/15 14:15:33)

□ Moray eelキノコのソテーも何もかも美味しいじゃないですか。キノコのトッピングでどうです?(ここまで否定されると何だか食べさせたくなるお年頃。これならどうでしょうと密かにドヤ顔。きっと許してくれますからと謎の自信。)   (2020/5/15 14:30:37)

□ Moray eelじゃあその気にさせれば食べてくれるということですね?なら毎日賄いをキノコに……いえ、これは寧ろ逆効果ですね。…おや、それならいいのですか。なら沢山作っておきましょう(駄々こねていたかと思いきやそれで良いのかと納得した様子にくすくすと笑みを。兎も角これで後は寮長を説き伏せるだけ、やってみせましょうと自信満々。)   (2020/5/15 14:43:32)

□ Moray eel寧ろ一日で飽きそうでしたのでこっそり入れておくことにします。…どれだけ、と言いますか、毎日どっさり採れるんですよね。良い群生地求めて旅してますから(不貞腐れた相手に反して自身は楽しげにくつくつと喉奥で笑いを。応援には応える、頑張りますと良い笑顔。)   (2020/5/15 14:51:17)

□ Moray eel良いじゃないですか、フロイドもキノコが好きになれば実質2対1、アズールの説得にも役立ちますし。……何って部活ですよ、人聞きの悪い(痛くはないキャンディーの攻撃。食べても良いのですかね、これみたいな視線を遣りつつ小さく歯を覗かせる。眩しげに目を瞑る片割れにそんなに日差しが?と首傾げて。)   (2020/5/15 15:01:24)

□ Moray eel気分が向かずとも隠し入れておきますから安心して食べてくださいね。えぇ、部活ですから。山を愛してますよ、これでも。(口の中に突っ込まれたキャンディーに意思は通じたと見てぺろりとひと舐め。甘いと目を細めてはくすりと笑って。"おや、僕がですか?充分フロイドも眩しいですよ"なんて笑いながら自身も真似するように。)   (2020/5/15 15:15:01)

□ Moray eel((いえ、こちらこそお相手ありがとうございました、フロイド。またこちらこそ、遊んでくださいね?(くすくすと歯を覗かせつつ笑みを浮かべては彼に真似する様に自身も投げキス一つ。柄にも無いと苦笑しつつ、貰ったキャンディーを器用に舌で舐めて。)   (2020/5/15 15:25:16)

□ Moray eel……このキャンディーを食べ終えたら別な方でも呼びましょうか。(ふむ、くるりと棒を回しながら味を堪能。今度お返しにでも何かあげようかと思考しつつのんびり窓外を見下ろして。)   (2020/5/15 15:42:03)

□ Moray eelいえ、持ち帰って自室で堪能するのも良さそうです。では、他の方をお呼びしますね。(さて誰にしようかと思考を潜らせてくるりと名札を指で回した。誰でも良いんですけど、ときょろり辺りを見回しては一つ頷きと共に胸元に手を添えて一礼。そのままくるり棒を回しながら退室。)   (2020/5/15 15:47:12)

おしらせ□ Moray eelさんが退室しました。  (2020/5/15 15:47:20)

おしらせ□serpente velenosoさんが入室しました♪  (2020/5/15 15:49:41)

□serpente velenoso久しぶりにこの変な名札を使ったな。直ぐに変えるが少し巫山戯てしまっただろうか(ひらり、手を軽く振っては腕を組みつつ思考。これは区別しにくいなと顔を歪めつつ。)   (2020/5/15 15:51:21)

□serpente velenoso((因みに訳すると、毒蛇。どうも俺らしいだろう?何かあったらこの毒の牙で噛み付いてやろうか、なんてな。(くつり、と喉奥で笑いながらやはりこういうのは止めて置くべきかと顔を歪め。最近は調べるだけで出てくるのだから凄いものだと変に関心を。)   (2020/5/15 15:55:01)

□serpente velenoso((何だか長いな。名前だけじゃどうにも楽しくないだろうからと色々探していたんだが…、やはりこうなる。(むむ、)   (2020/5/15 16:00:01)

□serpente velenoso((駄目だな、変えておくか。もとの名札取ってくる(くるり、綺麗に名札をひと回ししては一旦チェンジ。)   (2020/5/15 16:09:54)

おしらせ□serpente velenosoさんが退室しました。  (2020/5/15 16:10:06)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/15 16:10:16)

□従者よし、これで何もおかしな所は無いな。この名札はまた今度、ということで。(ひとつ名札をそっとしまってはぐい、と伸び一つ。そのまますとん、椅子に座っては窓外を見下ろして。)   (2020/5/15 16:11:41)

□従者……と言ってもする事は余り変わらないというか、兎も角ここに座りながらぼんやりしてるだけだが。(頭の中では別の事を考えてる、とは言わずにそんな発言。そもそもぼんやりしてる事すらあまり無いのだがまぁそこら辺は良いだろう。頬杖をついては賑わい始めた窓の外を見遣り、ふーんと興味無さげな声を上げて。)   (2020/5/15 16:23:25)

□従者((何か昨日の一件のせいで魔法の絨毯の独炉留を打ちたくなるんだがこういう時はどうすればいい?頑張れば1000は超えられる気がする。(けれど語彙が難しいんだがな、といった顔。どれだけ言葉が大切か分かる瞬間であった。ちょっとした独り言。)   (2020/5/15 16:32:30)

□従者((何だか今日は他の奴も呼びたい気分だから回すか。(賽子にぎにぎ。)   (2020/5/15 16:51:05)

□従者1d22 → (1) = 1  (2020/5/15 16:51:15)

□従者1d22 → (8) = 8  (2020/5/15 16:51:27)

□従者1d22 → (21) = 21  (2020/5/15 16:52:09)

□従者((全員居るだろ。もう少し別な奴をだな…(むむ、)   (2020/5/15 16:52:40)

□従者1d22 → (18) = 18  (2020/5/15 16:53:05)

□従者1d22 → (18) = 18  (2020/5/15 16:53:26)

□従者1d22 → (1) = 1  (2020/5/15 16:53:35)

□従者1d22 → (7) = 7  (2020/5/15 16:53:43)

□従者((賽子に好かれて無いのか?結局一周してジェイドに戻ったんだが。(むむ、まぁいいかとチェンジ。)   (2020/5/15 16:54:10)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/5/15 16:54:19)

おしらせ□ Moray eelさんが入室しました♪  (2020/5/15 16:54:43)

□ Moray eelこれなら大丈夫そう、でしょうか。ラギーさんが賽子に好かれていて笑いましたよ。(流石に彼、今は外出中でしたからと含み笑いしつつ結局は戻ってきてしまったと眉を寄せて。まぁいい、少し滞在して気分で変えれば良いだけだと数度頷いては。)   (2020/5/15 16:56:26)

□ Moray eel一瞬チェカさんでも久しぶりに呼ぼうかとも考えたんですけれどね。流石に今でなくともいいだろうと判断しまして。……まぁ気分で連れてくるかもしれませんが(くつくつと顎に手を添えては笑みをひとつ。小さく目を細めてはそれでも良さそうだと。)   (2020/5/15 16:58:57)

□ Moray eel((おや、どうしましょうか。流石に僕とは分かりませんよね。そもそも鱓だけですとフロイドも居ますし。まぁ長い方が僕、短い方がフロイドという認識ですが。…何はともあれ、どうしましょうかね。深く考え過ぎずこのままにしましょうか。相手方と語弊が生じそうならサッと変える程度で。(まぁ昔鱓4兄弟も出来ていたのでそこら辺は深く気にしない。そっと思考を閉じては気にしないのが1番だと頷いて。)   (2020/5/15 17:09:47)

□ Moray eelやっぱりここはチェカさんでいきましょう。純粋に彼が此処に来たがっているので久しぶりにお呼びするのも良いかと思いまして。では、これで僕は失礼します。(ふふふ、と含み笑いひとつ零してはひらひら手振り。ただ気分なだけなのだ。元々戻ってきた様なものだったし。何て思考しつつ胸元に手を添えて一礼。)   (2020/5/15 17:13:48)

おしらせ□ Moray eelさんが退室しました。  (2020/5/15 17:13:58)

おしらせ□ Checaさんが入室しました♪  (2020/5/15 17:14:41)

□ Checaこんにちは、いやこんばんはかな。取り敢えずお久しぶり、チェカだよ!(くふくふと小さく口に手を当てては笑みを零して。久しぶりに来れて嬉しさが勝ったのか部屋をくるくる走り回ってはにっこり良い笑顔。沢山お話出来るかな、なんて呟いてはばたばた。)   (2020/5/15 17:16:17)

□ Checaふふん、チェカはここなら一人で来れるんだよ!前にね、おにーさんとも話したことある!だから誰とも話せるよ!(視線に合わせて手をブンブン振って見せてはドヤ顔でそんな発言。にひひと笑ってはきょろきょろ、窓外から一杯人居るときらきら瞳を輝かせ。)   (2020/5/15 17:26:05)

□ Checa!!わ、おじたんも居る〜!おじたんもここに来るなんて知らなかった、知ってたら早く来れてたのに…。おーじーたーん!!(ぴこん、何処かでレーダーに引っかかった気がする。きょろりと辺りを見回してはひとつの姿に嬉しげに瞳を輝かせてはぶんぶんと手振り。挨拶程度のもの、どちらかといえば自分を認識して欲しいという合図だったり。兎も角挨拶に満足したのか椅子に座ってはちらちらと周りの部屋にも視線を。)   (2020/5/15 17:30:12)

□ Checaそれにしてもいつの間にか沢山お部屋とか出来てるんだね、僕来た時すごくびっくりしちゃった!(きらきらと光る灯りに綺麗、ときらきら瞳を輝かせてはばたばたと尻尾を揺らす。これは楽しそう、おじたんのお友達も居るのかな、なんて思考をしては。)   (2020/5/15 17:37:12)

□ Checaわ、おじたんが手振ってくれた!やった!だっておじたんホリデーくらいしか帰って来ないんだよ?だからあんまり会えないし…(ぱ、と挨拶の意味として振られた手に思わず顔を華やかせては自分もぶんぶん、これで大満足と言わんばかりに満面の笑みを浮かべた。そして視線に何かを訴える様にきらきら嬉しそうな笑みを浮かべながら指をかの叔父に指したりあっちいったりこっち行ったり。やったやったと嬉しそうに耳をぴょこぴょこ動かしては。)   (2020/5/15 17:42:08)

□ Checa人たくさん……いつの間にそんな沢山(ぱたぱたと尻尾を振りつつ頬杖をついては沢山知らない人がいる、と首を傾げて。これは不思議。この中におじたんの友達何人いるかなぁと不思議そうにきょろきょろ。)   (2020/5/15 18:04:34)

□ Checaえー、帰って来ても僕は大丈夫だよ!だっておじたんと会えるの楽しいもん。ホリデーだけじゃ足りない!……えーと、勉強とかレッスンとかは頑張ってるよ!おじたんみたいなかっこいい感じになれるように!別に集中してないわけじゃないもん(ぷくりと真ん丸頬を膨らませては嫌だ嫌だと駄々こねる様にばしばしと床に尻尾を叩きつける。もっと帰ってきてくれても構わないし寧ろそれを望んで両親に駄々こねても帰ってこないと、と苦笑を返されるだけだ。だから直談判、むすりと不満げに。)   (2020/5/15 18:08:41)

□ Checaでも僕は大丈夫!おじたんいつでも帰ってきて良いからね。…立派な王様…、うん、頑張る!おじたんみたいな、かっこいい……って何で言ったら真っ青な顔しちゃうの?おじたんが強いから?僕もおじたんみたく強くなっちゃダメなの?(相手の気持ちは知らぬまま、喋れる嬉しさが勝ってぱたぱたとしっぽを嬉しげに揺らした。毎日居れば面白いのになぁ、なんて思考もしていれば突然相手が笑い始めて少し吃驚。目を丸くさせては相手の発言にどうして?と首を傾げては変な事言ったのだろうかと頬を膨らませたまま。)   (2020/5/15 18:35:30)

□ Checaうん!待ってるね、ホリデーは絶対だからね。おじたん帰って来なかったら手紙送っちゃうかもしれないから!……周りを見て、何で?おじたんかっこよくないの?(ぱっと顔を華やかせてはいつ帰ってくるんだろうとぴょこぴょこ耳を動かして。きっとおじたんと一緒なら楽しいなんてにぱっと満面の笑みを浮かべては、相手の鼻で笑う様な笑みと、よく分からない返答に首を傾げた。まだ自身にはあまり分からない話、だから何て答えるのか分からなくて、結局のところそんな結論に至ってしまった。ふと立ち上がる相手に驚いた様に尻尾をぴんと伸ばしてはどうしたの?と言いたげな視線。相手の言葉に納得しては去っていく相手にぶんぶん大きな手振りを。)おじたんと話せて楽しかったー!また話そうね、おじたん。今度は沢山話せると良いなぁ。……あ、遅くならない様には頑張るね!((ふふん、僕だって来れるんだからね!おじたん見つけたらまた突撃しちゃうかも。僕こそ沢山話してくれてありがとう!また会えたらお話しようね!))   (2020/5/15 19:27:12)

□ Checaわ、ご飯!僕ご飯食べに行かないと怒られちゃうから帰るね!また今度、ばいばい!(慌てて時間を見ては呼び声にぴこんと反応。慌てて小さな手で窓を閉めては精一杯手を振って部屋を駆け出て。 ↓)   (2020/5/15 19:36:27)

おしらせ□ Checaさんが退室しました。  (2020/5/15 19:36:33)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/16 16:58:00)

□従者すっかり俺がよく利用するようになってしまったが……、まぁそれはそれで良いだろ。誰が来るのも自由だしな(一つ、他の人で来ようかとも思っていたのだが結局は己。一つ大きな溜息を零しては肩に手を当てて首を捻り。ぐき、と音が鳴ったのは気の所為。)   (2020/5/16 17:00:02)

□従者……水飲むの忘れたか、久しぶりに喉の乾きを覚えた気がする。何か飲み物でも持ってくれば良かった。(喉にひたりと手を当てては首捻り。違和感に顔を歪めてはきょろきょろと辺りを見回して渇きを癒す存在の無さに眉を寄せては。)   (2020/5/16 17:06:36)

□従者楽器の新調に行くのを忘れていた。すまないが取りに行かないといけないから一旦失礼する。(ふと思い出した用事に慌てて扉に手を掛けては振り向きざまにひらりと隻手。そのままがちゃんと扉から出ては確りと閉めて。 ↓)   (2020/5/16 17:11:52)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/5/16 17:11:56)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/16 17:42:20)

□従者只今戻った。少しの間だけだったからな。ぱっと終わらせてきた。(それでも三十分は経っているのかと顎に手を添えて考え事。流石にもう少し早く来れた気がしたが無理だったらしい。はぁ、と溜息をついては窓側にある椅子に腰掛けて。)   (2020/5/16 17:43:52)

□従者後、行く直前にカリムの声が聞こえたんだが……。カリムには悪い事をしたな。(何だか自身の喉を気遣う様な声が聞こえたのだが、急ぎだった為挨拶も出来ずに出てしまった。顔を小さく歪めては小さく舌打ち、何してるんだ自分はと額に手を当てては。)   (2020/5/16 17:47:20)

□従者……嗚呼いや、別に君だろうが俺は構わない。それに、誰だっておかえりと言われたら嬉しいものだと俺は思うが。(耳に入った声にちらりと視線を移してはひらり、挨拶程度に一振り。少し思考の上、そんな反応を返しては。)   (2020/5/16 17:52:16)

□従者ココナッツはフロイド?……嗚呼、カリムの事だからきっとフロイドにでもあげたんだろ。別に俺は気にしてない……って慌ただしい奴だな。(椅子に座りながらそんな思考、そうかと一頷き程度で終えては、慌ただしく帰っていった相手に呆れ顔でひらりと手振り。)   (2020/5/16 18:12:55)

□従者……そうだな、もとよりあまり居れなかっただろうから今のうちに失礼するとしようか。また今度来る。それじゃあな。(腕を組みつつ思考してはその結論。窓をばたりと閉めてはひらりと一振り、そのまま部屋を出て。 ↓)   (2020/5/16 18:21:18)

おしらせ□従者さんが退室しました。  (2020/5/16 18:21:24)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/17 15:10:15)

□従者あっ、部屋に入ってたの忘れてた……いや何でもない。兎も角今日も失礼させて貰おうか。(ドアを開けたまま突っ立っていた事に気付いては慌てて中へ。ふっと息を吐いては疲れているのか?と首を傾げつつ兎も角窓を開けては外を見下ろして。)   (2020/5/17 15:21:37)

□従者今日はやる事もあるし新調した楽器の整備もしないといけないから少し黙り気味になるかもしれない。すまないな(手には新たな楽器。これもどうせ主のものだ、一つため息をついてはきゅっと弦を張っては音の調整しつつ周りを見渡しては。)   (2020/5/17 15:35:20)

□従者少しは方が着いたか?後はまぁ、明日に向けたテスト対策等もしておかないとな。……いや、これは夜でも良いか。(少し力強く弾いてみては納得の音が出てこれでいいだろうとどこかへ立てかけて。そうして独りつぶやきながら今後の予定を。)   (2020/5/17 16:31:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、□従者さんが自動退室しました。  (2020/5/17 17:25:44)

おしらせ□cloverさんが入室しました♪  (2020/5/17 18:20:33)

□clover((余り手慣れてないんだ、お手柔らかに頼むな?(ちょっと眉下げつつ手合わせて、困った笑みひとつ。自身で此処に来た事は無いためかきょろきょろと辺りを見渡して。)   (2020/5/17 18:21:32)

□cloverこんばんは、と言っても俺も生憎手が空いてなくて余り話せないんだ、ごめんな?(絶賛タルトの作成中の空き時間に来たようなもの。ひらりと隻手を振りつつすまなさそうな表情を浮かべて。)   (2020/5/17 18:26:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、□cloverさんが自動退室しました。  (2020/5/17 18:55:41)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/18 17:52:13)

□従者結局昨日は忙しくて余り居れなかったな。こんばんは、夕餉を作りつつだが。(ひょっこり顔を出してはにっと口端を釣りあげてひらりと一振り。そのままそんな言葉を口にしては。)   (2020/5/18 17:53:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、□従者さんが自動退室しました。  (2020/5/18 19:54:48)

おしらせ□serpente velenosoさんが入室しました♪  (2020/5/23 10:36:53)

□serpente velenoso……危ない。いつもの様に入る所だった。(慌ててがちゃんと扉を開けてはちょっと長ったらしい名札を態々選んで壁に掛けておいた。何でかは特に言う必要も無いだろう。そんな思考を浮かべてはぐっと伸び一つして窓際の椅子へ。)   (2020/5/23 10:38:27)

□serpente velenosoそれにしてもこの時間帯は人が少ないのか?よく分からないが……沢山の部屋が出来てて少し驚いた。(日々変わる変わる外の様子にぱちりと一つ瞬きしては特に興味も無さそうにふーん、と声を上げた。まぁ人が増えるのは良いことなんじゃないか、何て。)   (2020/5/23 10:44:06)

□serpente velenoso夜にはいつも灯りがついているらしいな。生憎今はあまりついていないが…。夜に行ってみるのもいいかもしれない。(頬杖をついてはきょろりきょろりと辺りを見回す。はてさて、もう一人に会うのも有り得そうだとくつくつ喉奥で小さく笑っては、それもそれで面白いかもしれないなと口端を釣り上げて。)   (2020/5/23 11:01:12)

□serpente velenoso((少々放置。少し用事が入ってな。(ばた、)   (2020/5/23 11:40:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、□serpente velenosoさんが自動退室しました。  (2020/5/23 12:18:08)

おしらせspade_Ⅱさんが入室しました♪  (2020/5/24 15:53:48)

spade_Ⅱこんにちは、僕で来るのは久し振りだな…。少し気分で来たんだ。(きょろきょろと辺りを見回しつつぽつりと発言を。そのままふぅ、と溜息一つついては椅子に腰かけてぐっと体を伸ばし。)   (2020/5/24 15:56:17)

spade_Ⅱ((今思ったんだが、スペードの2だからこうしたは良いが順番的には三番手なんだよな……ほら、ローズハート寮長が一番で。まぁ気にしなくてもいいか(放棄。)   (2020/5/24 16:04:58)

spade_Ⅱな"ぁあああん"……上手く出来ないものか…。ほら、先ずは真似して学ぶというだろ?だから僕も頑張っているんだがまだまだで。(こほん、と一つ空咳しては一つ猫の鳴き真似。何か違うと首を捻りつつどうしたものかと思考顔。)   (2020/5/24 16:10:37)

spade_Ⅱ……ちょっと交代してくる!いや、何か気分というか、何と言うか…。兎も角行ってくる!(はっと慌てて窓から離れてはばたばたと急いで部屋を後に。その時一つの名札を取ることも忘れずに。 ↓)   (2020/5/24 16:27:10)

おしらせspade_Ⅱさんが退室しました。  (2020/5/24 16:27:18)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/24 16:27:57)

□従者変えたのはただ清掃が入ったからだな。押し付けられてしまったがまぁ良い、変に杜撰にされても困る。(掃除道具片手に中に入っては一息。兎も角掃除しようかとよっと物持っては。)   (2020/5/24 16:29:05)

□従者((という訳で清掃するから少し黙り気味だ。すまないな   (2020/5/24 16:29:27)

□従者((案外早く終わったな。戻った。(ばたん、と扉閉めてはお終い。)   (2020/5/24 16:37:52)

□従者キス、キスの日か……。そういえば昨日だったか?それよりも明日でカリムの誕生日まであと一ヶ月という事に気を取られていたが。(カレンダーをちらりと見てはそういえば、なんて。そもそも由来を知らないので首を傾げるしかないがそれよりも主人の事の方が大事で。)   (2020/5/24 16:46:26)

□従者外が盛り上がっているようで何より。俺は特に動きやしないが(ふーん、と発言ひとつしては頬杖ついて辺りを見下ろす。くすりと目尻を緩ませては俺は特に関係ないだろうがとどこか割り切って。)   (2020/5/24 17:23:26)

□従者((あっ、今気付いた。……どうすべきか迷うな。世の中には同体同士の会話もあるらしいしそのままでも……。何かあったら変えればいいか。(むむ、)   (2020/5/24 17:55:54)

□従者((いや、別にそこまで気にしてないし全然大丈夫だぞ。何かあったら俺が変えるし、同体同士との会話もした事あるから。俺は従者とでも呼んでくれ。(にぃっと笑みを深めては何ならそこでうずうずしている主でも呼ぶからと手を振り。)   (2020/5/24 18:05:43)

□従者((別に気遣い何てしてないさ。寧ろ"俺"が大丈夫そうならこちらも安心物、と言った所でな。(だから気を遣う必要も無いと首を振り返しては特殊な名札を使う癖が役立ったと一寸満足。)   (2020/5/24 18:15:35)

□従者因みにこちらに来ようものなら倍返しするとの決まりだから嫌なら来ない事だな。(何処ぞの主にそんな言葉を投げつけてやろうかと思考するもお蔵入り。呟く程度で声のトーンを抑えてはもう既に奇襲されてるのかと被害にあった生徒見つつ。)   (2020/5/24 18:17:45)

□従者((そう言われる迄の事は言っていないがな。まぁ"俺"がそう思うならそうで良いが(はて、流石とは?微妙に首を傾げつつくつりと喉奥で笑みを零した。相手の言葉に俺は"俺"とでも呼ばせてもらう、と目を閉じては。)   (2020/5/24 18:28:58)

□従者今乗り込めて無い時点で時効だ。残念だったな、因みに乗り込んだら前のお礼返しと共にやり返す気満々だが?(短すぎる時効だがそれはまぁ置いといて。目を細めてはやれるものなら、なんてくつくつと笑って。)   (2020/5/24 18:35:09)

□従者((そこはよく分からないが、まぁ"俺"にも色々居るだろう(君の良いところも有るだろう、褒められる分にはまぁそれはどうもと言うのだが。思考はくるり、一つだけしておいてこちらこそ、と口元を少し弛ませて。)   (2020/5/24 18:41:45)

□従者さてな、知っているがこういうのに乗らないのも大事だろ?(何だか悔しげな主人にそれこそ蛇の如くにぃっと目を細めて笑って見せた。逃げ帰れば良いさ、帰ったら帰ったでその分増えていくだけだからな、なんて。そちらが奇襲を取るのならこちらも奇襲を採用させて貰おうかと思考に纏めつつ。)   (2020/5/24 18:46:30)

□従者((君はそう思うだけで他は案外知っているものだ、まぁこの言葉は受け売りだが。別に意識しなくとも分かってくれる人は居るから気にしなくて良い。(ぼんやり、思った事がつらりと出てしまうのは同体故か。"それは僥倖、是非ともこちらこそお願いさせてくれ。今は、まぁ…。カリムが嗚呼だからな"と苦笑を零しつつ。)   (2020/5/24 18:50:21)

□従者我慢も大事だぞ、カリム。ほら、周りにもしていただろう。(俺は別に、と首を振っては兎も角行きたい所に行ってこいと言わんばかりにくいくいと部屋の外を差してはにっこり良い笑顔。)   (2020/5/24 18:55:36)

□従者((気楽にが1番楽だからな(まぁそうさせてくれない何処ぞの誰かも居るのだが言わないでおいで。十分そうな笑みに少し満足げ。"別に意地悪なんかしてないが。"と一寸だけ動揺した様な表情を浮かべ。)   (2020/5/24 19:00:01)

□従者((まぁ、仕方ない時は仕方ないが……。楽して生きるのは少し難しいな(少しだけ前言撤回。諦めた様な笑みを浮かべ掛けては相手の発言に同意を示した。"それは同体だし同じなのは仕方ないだろう。"何て溜息一つ、君もじゃないかとは突っ込まず。)   (2020/5/24 19:11:59)

□従者((∕済まないが夕餉の為放置。…果たして帰って来れるか微妙だな。(むむ、)   (2020/5/24 19:13:22)

おしらせKalimさんが入室しました♪  (2020/5/24 19:32:35)

Kalimジャ〜ミルも!自分には関係無いと思ってたな?キスしに来た!(先程まで何処か割り切った表情を外から眺めていたが、やり返すと聞いてもどうしても乗り込みたくなり扉をばたん!と開いて。ずかずか、傍まで寄れば意識の抜けた貴方の両耳辺りに手を添えてくいっと此方に寄らせて軽く目元に一つ口付け。)…ん、よし!オレからの日頃の感謝だと思ってくれ!(ついでに髪の毛を優しく撫で付ければ退散!やり返しなんてオレは分からないからな!またな!/↓)   (2020/5/24 19:32:38)

おしらせKalimさんが退室しました。  (2020/5/24 19:32:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、□従者さんが自動退室しました。  (2020/5/24 19:35:04)

おしらせ□従者さんが入室しました♪  (2020/5/24 19:56:09)

□従者((夕餉の為に放置と言っていただろ(は?と真面目に声を上げたのはご愛嬌。一寸真面目に吃驚した。兎も角帰還。)   (2020/5/24 19:57:19)

□従者(意識を全て打ち切って此処に居たのが悪かったのだろうか。声は聞こえた、生暖かな感触も確りと覚えている。けれど目を開けば既に颯爽と主の姿はなく思わず舌打ちを一つ。嗚呼、やらかした。何か最近こうも抜け抜けと出し抜かれている気がするのだが果たして。はぁ、と溜息を一つついてはやれやれと一つ小言をば。)…そもそも俺には関係無いだろ、終わっているし。それに俺としてはお前の誕生日の方に気を取られていたからどうでも良かったんだ。…ってあー、今言うと言い訳がましくなるな。……日頃の感謝と言うのなら、次はしっかり対面した時にでもするんだな。(これじゃあただの押しつけに等しい。せめてこちらが受け取れるようにしろと心中呟いてはまた一つやり返しが増えたなとぼんやり思考を纏め。やられただけで終わらせるほど俺は優しくない、とだけ言っておきたい所だ。また機会があれば。)   (2020/5/24 20:11:55)

□従者((夕餉の為に放置と、放置と言っていたのに。そもそもやり返しなんてあまりする訳ないだろ、従者だぞ俺は。(むす、一寸不満げな表情を一瞬浮かべては速攻表情を真顔に戻し。)   (2020/5/24 20:17:29)

□従者何がlove&peaceだ、非常に俺は不服だが。(何だか呑気に観戦している己にジト目で見つめてはふっと溜息。此奴も振り回されるのは時間の問題だと小さく呟いて。)   (2020/5/24 20:19:38)

□従者何を認めるか俺にはさっぱり分からんな。(笑われた事に気付いてはすっと真顔へ。反射故に致し方ないがそれにしても自身の表情の変わり様に自信で驚いてる模様。"さぁ、それを超えてくるのがカリムだからな"と苦い顔に一つ笑い返し。)   (2020/5/24 20:28:12)

□従者……あー、じゃあそうしておいてくれ。(同体には伝わりやすいのだろうか。思考顔一つしてはShh、と口元に指を当てて諦めた様に首を振った。"まぁそう事は上手く運ばないだろう"何て遠目で見つつ。)   (2020/5/24 20:37:13)

□従者宜しく頼む、"俺"の事だから害は無いだろう。……多分だが(ふっと息を吐いて力を抜いては少しだけ安堵の篭った言葉を一つ。ふと溜息に二度見。俺の見間違いかと3度見、"俺はどうすれと?"と呟かずには居られなかった。)   (2020/5/24 20:44:43)

2020年05月12日 14時19分 ~ 2020年05月24日 20時44分 の過去ログ
何も無い日にお祝いを。
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