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「空蝉に揺蕩う 。〈 設定部屋 〉」の過去ログ

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タグ うつせみ 。


2020年04月03日 07時44分 ~ 2020年05月16日 14時05分 の過去ログ
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おしらせ新規ルームを作成完了しました。(Android au.NET)  (4/3 07:44:56)

おしらせ春汰 / ки . ▼さんが入室しました♪  (4/9 08:19:43)

春汰 / ки . ▼【本名】無名 ( むめい ) ※名無しではない 【偽名】捏島 【外見年齢】通常は思春期の青年のような姿だが 、妖力を浪費してしまう為 省エネモード ( おチビ )でいることもぼちぼち 。 【実年齢】数えるのをやめたが 約150歳ほど 。 【種族】漠 ( バク ) 夢を喰らう妖怪 。 【容姿】空色の瞳は夏の煌めきを閉じ込めたようでいつも眠たげ 。稲穂の様な黄金の御髪は短髪で 、健康的な肌色 。空色の小袖を着ていて基本裸足 。身長は 170 前後 。どんな時も 藤色のマフラーを首に巻き付けている 。やさしい人間から貰った たいせつな宝物 。: 漠本来の姿も持つ 。神々しくも思える黄金の体毛に 、伏せられた瞳の代わりに額には大きく開眼された心眼の模様が描かれている 。体長1.8mほどだが 、人の頭に乗るほどちんまりとしたサイズにもなれる 。   (4/9 08:20:29)

春汰 / ки . ▼【性格】とことんマイペースで普段から半分寝ている 。何よりも睡眠欲に素直だが 、基本子供のように無邪気でいて温厚 。滅多に怒らないが 、本当に怒ると言葉を発さなくなり ただ無言で強烈な睡眠へ誘うような紫煙を発してしまう 。本人は無自覚 。楽しいこと 、好きなことに真っ直ぐ 。人間に対してはとても好意的で 、興味本位でふらふらと寄っていく 。 【妖力】平均よりやや下 。だが 、感情によって変化しやすく 感情が昂っている時は非常に強い妖力が湧き出る 。その後は身体が耐えきれず不調を起こしてしまう 。 【能力】眠りに関する能力を持つが 、周りに害を与える程度のものでは無い 。( 場合による )   (4/9 08:20:57)

春汰 / ки . ▼【過去】中国より日本に渡来した時 、仲間がいると思い 妖気を感じた山にやって来た 。しかしそこで人間が獣用に取り付けた罠にはまってしまう 。助けを求めたが 、通り掛かる妖は皆口を揃えてこう言った 。『まぬけな中国妖怪』『外つ国くさくて仕方が無い』そんな罵倒に 、罠のくい込んだ脚だけではなく 胸まで痛んだ 。誰からも助けられずに ただ嗤われる 。その現場にいたとあるひとりの妖に 、「名はなんという?」そう問われた 。名を持っていなかったため素直に「名前はありません。」と答えると そこに居た者は皆吹き出して笑った 。『名無し太郎』そう揶揄われ いよいよ涙が溢れた時 、今まで一切感じなかったとてつもない妖気を感じ ぞっと身体の内側から震える感覚 。それは他の者もそうだった様で 。突如として現れた妖を見るや否や 彼らは一斉に散った 。威厳のあるその妖は 地べたに座り込む漠の罠を解いてやり 、「無名 、今日からお前の名だ 。」そう囁いた 。どうやらこの山は 、はるか昔からこの形を保っているようで 善し悪し関係なく妖の住処となっていたらしかった 。その日から 、名無し太郎といびられても 、「名前は無名だ。」と力強く返すそうで 。   (4/9 08:21:21)

春汰 / ки . ▼【SV】「 おれ 、む ... こねしまっていうん 。よろしく!」「 えっと 、えっと ... ごめんな 。西洋のことば 、むずかしくて ... 。」「 この首のもふもふはな 、ほんとのほんとに大切なんやで 。」 【備考】好物は 大福 、しゃけ 。白いお米もだいすき 。苦手なものは野菜全般 。歯がギザギザしているものも怖い 。( サメなど ) 偽名が 捏島 の理由としては 、単に名乗り場面でその名前標識が目に入り それをまるごと貰っただけ 。... 読み方は違ったかもしれないが 。   (4/9 08:23:33)

春汰 / ки . ▼(( 追加とか有りそうだし確認してないので ガバ多いかも 。   (4/9 08:23:58)

おしらせ春汰 / ки . ▼さんが退室しました。  (4/9 08:24:01)

おしらせ眠夢 / gr . ▽さんが入室しました♪  (4/10 14:43:35)

眠夢 / gr . ▽【本名】深那慎士 ( フカナ シンジ)【名前】グルッペン【年齢】30歳【職業】本業祓い屋。俳優兼モデル。【容姿】ブロンドの生糸のような細かい髪で、前髪により左眼が隠れていてギリギリ見える。黒と灰色の軽いグラデーションが掛かった瞳。父親譲りで目鼻立ちがしっかりしていて、少々鼻が高め。俳優やモデルの仕事時はメガネをつけずにコンタクトを着用。祓い屋、プライベートは眼鏡、伊達眼鏡、サングラスのどれかをしているが基本眼鏡。伊達は気まぐれにつける程度で、サングラスは遠出用。薄い灰色のワイシャツで第1ボタンを基本外して気崩している。黒目の薄いカーディガンに、ワイシャツと同じ色の手袋を嵌めていて素肌は出さない。深めの藍色ジーンズに黒のブラッチャー。動く蜥蜴の痣。【性格】極度なナルシスト。己が美しい、己が第一優先思考。褒められればすぐに調子に乗ってしまい、高笑いを良くするようになってその褒めてくれた人に対しての好感度が上がる。逆に聞いてくれるような素振りを見せてくれなければ、好感度は下がる。要するに単純な奴。胡散臭いとも言われがち。   (4/10 14:44:24)

眠夢 / gr . ▽何処ぞのアイドルのようにウインク等を行ったりとファンサービスは積極的であり、その度に黄色い声援が浴びれるのでよくする。右手の親指、人差し指をのばし指と指の間に顎を添えて己に関しての語りをするのが癖。中々のゲイで休み時や仕事終わり等に気に入っている同僚を誘って食べている。それが唯一の癒しで、疲れの取りどころなんだとか。【妖力】妖力は高く、ある程度の妖ならば1人で祓う事が可能。それ以上ならば式に手伝ってもらう事が多々。【妖に対して】自分の話を聴いてくれるのなら仲良くしたい。特に嫌悪も無く、気軽に話せる話し相手と言ったところ。だが、その妖に祓いの依頼が来た場合、仕事は仕事だと割り切り慈悲持たずに容赦なく祓う。【過去】名門一族深那家。昔から祓い屋の名家として知られていたが、最近になって妖が見える子が生まれず他の一族から軽蔑されていた。それが長々と続き、普通に生きることを一族で決意したところで彼が生まれてしまう。彼は一族からでは久しぶりの妖が見える人間であり、それを知った一族は彼を強く軽蔑し始める。一族に熱かった母親はそれでもと父親がつけた名を無理矢理変更させ、毒親のように厳しく扱った。   (4/10 14:45:38)

眠夢 / gr . ▽だが、その姿に父親は哀れに思い彼と一緒に逃亡。彼と同様に父親もハーフと言うだけで彼程までとは行かないが、軽蔑されていたのだ。そのまま父親の背中だけを見つめて育った彼は父親に憧れモデル、俳優になり、昔の影響のせいかなんなのか祓い屋にもなった。祓い屋になることに対してはそれ程躊躇はなく、逆に高い誇りを持っている程。祓い屋の会合に参加したのは高校に上がった前後。今は亡き父親を思い出しながらも時折母親に連絡入れている。【sv】「俺は深那。深那慎士だ、グルッペンと呼んでくれ。」「当然だろう!俺の美しさには誰も勝てないのだからな!」「お前も充分綺麗じゃないか!……俺程ではないが。」「……今日会えるか?久しぶりにお前を味わいたいんだ、いいだろう?」【備考】・自由自在に動く蜥蜴の痣については、子供の時から体内に住みついており、本人は妖が見えるにも関わらずその痣だけは確認不可能。理由は不明。但し、他人からはあやかしが見えるのではあれば確認可能。未だこれについて本人は確認の余地もないため、他者に聞かれても首を傾げるだけだと言う。尚、痣について調べたものは居らず、謎が多いままで決して右腕には痣が行かない。   (4/10 14:46:39)

眠夢 / gr . ▽・祖母がドイツ人、祖父が日本人で父親はそのハーフ。母親は純日本人で、父親の影響からか髪はブロンド、瞳は母親の影響で灰色となった。そもそもの名前は父親が付けてくれたグルッペンだったものの、母親が深那家を継ぐものなのだからと無理矢理変更。その時に名字も変更させられ、今の深那慎士という名前に。そもそもの名が気に入っており、尚且つ父親を特に好いていた為、名前は母親名付けた名前を返し、なんと呼べばいいと聞かれた時は迷わずにグルッペンと返すのだそう。俳優、モデルになった理由の大半は父親の影響から。母親にもう反対されたものの押し切って初め、今や人気有名人にのぼりつめるまでとなった。・如月、瓜姫、笹後という三体の妖を式にしており、式は気になった奴に勧誘をかけ了承してくれるのなら増えて行く予定。本人は今のままで手が回っているので別に要らないとのこと。だが、気になる妖は居る模様。そのうちの1人には勧誘を何度もかけられているが、めげずに頑張っている。式達及び仕事場では本名で呼ぶ事を許可。   (4/10 14:47:03)

眠夢 / gr . ▽・昔からゲイで、俳優やモデルの仕事を始めたあたりから急速に加速していった。同僚を誘って男女構わず抱いていると同僚だけでは収まらくなり、荒廃や先輩にも手を出すようになった。だが、それを使って媚びることは一切しない。1度だけ昔付き合った男に抱かれた事があり、それがあまりにも屈辱だったが為そこからは抱かれるという行為はしないように己が抱く側一色となった。   (4/10 14:47:13)

眠夢 / gr . ▽(( いや長 … ( すん ) 設定書くの久しぶりなんで色々変だと思居ますが !   (4/10 14:47:52)

おしらせ眠夢 / gr . ▽さんが退室しました。  (4/10 14:47:54)

おしらせ三鶴 / sнo . ▼さんが入室しました♪  (4/12 15:47:54)

三鶴 / sнo . ▼(( あ 、あ 、間違えました 。( ひんっ )   (4/12 15:48:11)

おしらせ三鶴 / sнo . ▼さんが退室しました。  (4/12 15:48:14)

おしらせ三鶴 / sнo . ▼さんが入室しました♪  (4/12 16:52:39)

三鶴 / sнo . ▼本名 : 風雷( ふうら ) / 名前 : 小龍( しゃおろん ) / 外見年齢 : 25 / 実年齢 : 1000歳程 / 種族 : 雷獣 / 容姿 : ふわりとした髪の毛は茶色と黒の中間程の色味に黄色を垂らしたような色。何方かといえばつり目で目付きの悪い瞳は雷のような黄色。目尻には赤色隈取りが施されており、肌はそれと対比的に綺麗な白。頬には黒で稲妻の形の刺青のようなものがなされている。山吹色の着物に深緑色の帯、黒の袴。いつも無愛想に一文字を結ぶ口元は、開けば尖った歯が覗く。筋肉質ではあるものの かなりの細身でもある。168cm . 54kg 。雷獣としての本来の姿は白鼻芯のよう。尾が二又になっており、体高が人の腰ほどまであること以外は。余程機嫌が悪くならない限り好んでこの姿にはならないため、この姿のときはほぼ常に電気を纏っている。 / 性格 : 人見知りなのか、見知らぬ相手には妖人間問わず警戒心を剥き出しにする。また、天邪鬼で口が悪いため、人を煽るような言動も多い。人を近寄らせないような態度ばかり取るが、そのわりには寂しがりな節がある。何方かといえば短気な方であり、怒ると容赦なく静電気程度は流す。触れられることも好まない。/   (4/12 16:53:16)

三鶴 / sнo . ▼妖力 : かなり優秀。上の中程はある。但し、彼がその力を使いたがらないため、力の制御も効かなかった過去の彼を知りさえしなければ、ろくな力も持たない落ちこぼれ、と見られてしまう。 / 能力 : 雷とともに人里に降りてきては、人に害をなす妖怪とされているが、雷や電気を操る能力なだけであり、害をなすかは個体次第であり、彼は人に大きな害をなすことはほとんどない。/ 人間に対して : 本来は好意的であるが、現在は触れることすら嫌がるようになっている。/sv 「 俺は小龍。別に覚えとらんでええよ。ほんで、もう二度とここには来んな。 」 「 触んなって言うとるやろ!! … 触んなや。頼むから。」 「 はは、落ちこぼれ、な。それはええなぁ。…… その方がよっぽど。 」 / 備考 : 意外と子供舌なのか甘いものを好む傾向にある。中国語読みの名を名乗るのは、過去の出来事が自分のせいであると、当時から生きている妖にバレないようにするため。国籍ごと本来の名は捨ててしまえばいいなんて。雷雨の日は 妖としての本能的に暴れたくなるのを抑えているため 非常に機嫌が悪い。酷いときはストレスが溜まりすぎて体調を崩していることも。   (4/12 16:54:10)

三鶴 / sнo . ▼過去 : 物心着いたときには、本来居るはずの神が居なくなってしまった小さな神社に住み着いていた。時折人が訪れては手を合わせて供え物をしていく。自分の名ではない言葉を呟いて、自分ではない誰かを見ているのは些か寂しくはあったものの、彼はそうやって人々の営みを見ることが好きだった。そうやって長らく神社に居座るうちに、彼の名はそこの神の名である風雷で定着していった。本人もその名を気に入っていた。彼が風雷として定着すれば、人々の祈りも少しは力になるのだ。ある日、人々の熱心な祈りに応えるために、彼は人里に降りることにした。崇められているのは自分ではないけれど、助けになりたいと思った。しかし、まだ幼く力の制御の効かない彼が人里へ降りれば、たちまち黒い雲から大粒の雨が降り雷が落ちた。家は焼け、畑は雨で種が流れていき、氾濫した川で子供が溺れ、感電した大人が焦げていた。「 雷獣の仕業だ!! 」 聞こえた声に思わず逃げだしてしまった。ごめんなさい、そんなつもりはなかったんだ。__その日から、力を操れるようになった今でも、彼は人に触れることはなくなった。   (4/12 16:54:40)

おしらせ三鶴 / sнo . ▼さんが退室しました。  (4/12 16:54:42)

おしらせ相楽 / нт . ▼さんが入室しました♪  (4/14 17:44:04)

相楽 / нт . ▼【 名前 】ひとらん ( 一部省略 ) 【 本名 】 鬼燈 ( kagachi ) 【 外見年齢 】 20代後半 【 種族 】 夜叉 【 容姿 】黒髪短髪 、緩く跳ねた猫毛質 。 然程目立たぬ灰色の角が頭にちょこんと生えている 。 血液の如く燃え滾った様な紅い双眸 。 目尻はそんな双眸から色が零れ出た様にほんのりと紅く染まっており切れ長 。 吊目気味 、瞳孔は縦長で鋭い 。 下睫毛が長いがその顔面は所謂塩顔と呼ばれる類 。 左頬には墨で書いた落書きの様にも刺青の様にも見える特徴的な黒い罰印 。 両耳の紅い耳飾りは花形のもの 。 耳は人間と異なり耳輪が尖っている 。 双眸を隠す白い雑面には " 鬼 " という文字 。 笑えば八重歯がちらりと覗くが人喰い鬼と化した場合には形を変え鋭い牙となる 。 濃灰色の着物に帯は紅 、羽織りは灰色掛かった白 。 白い足袋に良く映える紅の鼻緒が特徴的な雪駄を履いている 。 身長は170cm前後 、筋肉質だが細身体型 。【 sv 】「 .... ひとらん 、可愛い名前でしょ 」「 来るな 、一歩でも動いたら喰ってやる 」「 人間と関わればまたいつか独りになる 、.... 其れが怖いんだよ 」「 何処行くの ? ─── 此処に居れば良いじゃん 、俺と一緒にさ 、」   (4/14 17:46:14)

相楽 / нт . ▼【 性格 】 人に厄を齎す邪悪な鬼神として人々を恐怖に陥れていたが石祠に祀られて以降は比較的温厚 。 心を許した者に対しては優しさや正義感に溢れているが基本的に不信感や警戒心に塗れている 。 威厳のある風貌をしていながら心は臆病者でいて寂しがり屋 。 表立って弱味を見せる事は無いが共に居る時が長ければ長い程に襤褸が出易い 。 特定の者に執着してしまう典型的な依存気質 。 感情が起伏しやすく喜怒哀楽が直ぐ顔に出る 。 周囲に流されない強心の持ち主であり良くも悪くも素直 。 嘘を吐く事を得意としない 。 争い事は好まず平和主義思想を持つがやられた事は必ずやり返す復讐精神も併せ持つ 。 自由奔放で呑気 。 何処か計算高く何かとあざとい一面も有る 。 好きになった者には嫉妬深く 、狂気的な独占欲が強く湧き非常に厄介 。【 備考 】 偽名は漢字で書けば " 独爛 " 、意味は文字通り 。 愛煙家 、常に煙管を持ち歩いては紫煙を燻らせている 。 酒も好きだが特別強くもなければ弱くもない 、故に泥酔状態になれば面倒 。 恋愛感情は勿論友情にも疎い 。 住処は山奥の樹木に囲われた石祠 。   (4/14 17:47:08)

相楽 / нт . ▼【 過去 】 大昔 、人間を苦しめ死に追いやる事が好きだった 。 人間という名の遊べる玩具を求めていた気紛れな己は暴風を操っては人々に疫病を齎し 、終いには " 楽にしてやる " 何て綺麗事で人間を喰らった 。 当時は漆黒だった双眸だが人を喰えば喰う程真赤に染まり妖力が強まる 。 そんなある日人間は石祠を作り其処に己を祀った 。「 どうか .... どうか御鎮まり下さい 」 どうやら己の怒りを買ったのだと思い込んだらしい 、彼等は毎日石祠に供物を置いては手を合わせ帰って行く 。 そして何故か自然と其処に咲いた鬼灯の花を見た老人が " 鬼燈様 " と己を呼んだ 。 其の名は忽ち村に広まり 、名前等無かった己にとって其れは酷く単純に嬉しいものだった 。 石祠に祀った事で厄から逃れ鬼が大人しくなったと人間は大喜び 。 次第に人間の想像で神へと成り果てた己は無闇矢鱈と人間を喰う事を止め 、供物として置かれていた尺八を吹きながらに風に乗せて疫病ではなく植物の種を運んだ 。 姿は目に見えずとも音色は聴こえる 。 人々の為吹き続けた尺八には妖力が宿り 、だが時の流れに沿って村は過疎 。   (4/14 17:48:08)

相楽 / нт . ▼廃村と化した其処には風で運んだ樹木の種が芽吹き 、石祠を囲む様に大きく成長し森の一部となって今に至る 。 村に居た者の子孫である年老いた男が廃れても尚石祠に供物を置き手を合わせていたが亡くなった事でパッタリと止み 、鬼燈はまた独りになった 。【 妖力 】 元は凶暴であるとされた鬼神故に妖力は強いが 、信仰する者が少なくなるに連れて石祠へ手を合わせる者も居なくなり妖力は少しずつ弱っている 。 人間にも擬態出来る程の妖力を持っていたものの今では然程保たず時間に限度があるらしい 。【 能力 】 自らの妖力が宿った尺八を用いて暴風を呼び起こし自由に操る事が出来る 。 其の妖力の強さ故人間に疫病を流行らす事も容易いらしい 。 左頬の罰印は盲視の術が掛けられており妖力を使えば忽ち発光 。 夜叉という名の通り妖刀を携え持ち歩く 。【 人間に対して 】 興味はあれど自ら声を掛ける事はしない 。 昔は良く人を喰っていた事から其の名残で未だに食人欲が湧く事も屡々あるが制御が出来ず人間を襲う事は稀 、殆どの場合は人間の身を案じて其の場を離れ欲求を抑える 。 人間への敵意が軈て愛に転じて 、だが今は愛の行き所が無く興味に留まっている 。   (4/14 17:49:02)

おしらせ相楽 / нт . ▼さんが退室しました。  (4/14 17:49:06)

おしらせ狼煙 / т и . ▽さんが入室しました♪  (4/14 19:21:54)

狼煙 / т и . ▽【 本名 】不破 優真 ( フワ ユウシン ) 【 名前 】東々 ( トントン )【 年齢 】29【 職業 】祓い屋集団 『 桜樹組 』の 現当主 。【 容姿 】何処と 無く 透明感のある 短髪 黒髪 。緩く 8:2位に 分けられていて 、しッかり 手入れが 施されている さらさら ヘアー 。少し 切れ長の 薄い 二重の 瞳は 赤く 、人によッては 目つきが悪いと 思われる 。視力が 悪いだけだが 目つきの 悪さを 緩和させるように 黒縁眼鏡を 掛け 。暗赤色の 羽織物を 肩に 掛けており 下には 黒地に 龍が 描かれた 着物 。黒の 帯で 締めている 。白い 足袋に 草履を 履くのが 基本 スタイル 。何故か 番傘を さしていることが 多い 。180糎と 中々 高身長の 部類に 属し 、程々の 筋肉を 備え付けているが 着痩せするタイプなため 細く見られがち 。肌は 番傘の お陰か 日に 焼けることなく 健康的な 色 。人様に 見せることが 無いのだが 、背中には 大きく 龍の 刺青が 彫られている 。【 妖に対して 】妖だけではなく 人に 対しても 使えるか 使えないかの 二択で 判断する 。使えると 判断した 妖や 人に 対しては 温厚で 優しめ 。   (4/14 19:22:41)

狼煙 / т и . ▽【 性格 】感情を あまり 表に 出さず 、普段は 穏やかな 口調で 人当たりの 良い 笑みを 浮かべる 。常に 冷静を 保ち 頭が 回るが 、一方で 危険な 雰囲気を 漂わせていて 妖にも 人にも「 使えるか 、そうでないか 」で 判断する 非情で 合理的な 性格 。切り捨てた 者に 対し 向ける 突き放すような 冷えた 瞳は 人望を 薄くさせる 。強い者は 何としてでも 従わせ 、弱い者は 切り捨てる という 酷く 冷淡で 慈悲の 欠けらも無い 。それでもッて 飄々としていて 享楽的で 快楽主義者 。博識でもあり 普通は 知らないような マイナーな ことでも 知ッている 。基本 物事に 対して 要領が 良く 、大抵の ことなら 何回かで 身につける 覚えの良さ 。だが 上記の ような 立ち振る舞いは 余裕から くる 演技に 近い 。自分の 強さに 悦に 浸る訳ではなく 、日々 誰にも 知られず 祓い屋として 努力しているからこその 賜物 。秀才ではなく 天才型なので 、努力を した分だけ 結果も ついてくる タイプ 。【 妖力 】普通の 人より 非常に 卓越した 妖力を 持つ 。具体的には グルッペンと 同等か 少し 上ほど 。弓を 巧みに 扱い 、主に 遠距離を 得意とする 。   (4/14 19:25:07)

狼煙 / т и . ▽【 過去 】齢 6の 幼い頃 、実親に 捨てられ 親戚を たらい回しに された 挙句 孤児院に 入れられた 。その後 引き取ッてくれた 女性と 養子として 家族になる 。余談として 言えば 、彼の 祖父が 手伝う代わりに 命を やると 言ッたものの 妖との 約束を 破り 、その 妖から 自分が 命を 狙われる はめに なッている事は 親戚から 聞かされていたのだ 。齢 8の 時 、買い物の 帰り道で 祖父が 約束を 破ッた 妖からの 襲撃を 受けた 。彼は まだ 弱く いきなり 現れた 妖に 勝てるはずが なく もう 駄目かと 思われたところ 、義親である 女性が 助けてくれたのだ 。だが その 女性は 自分を 守ッたことと 引き換えに 帰らぬ 人となッた 。その時 彼は " 強くなければ 何も 守れない " と 、幼いながらも 感じたのだ 。自分が 弱いばかりに 親であッた 女性は 死んでしまッた 。それが 今の " 人を 守るために 強い 式を 使役する " という 考えが 芽生えた きッかけである 。本当は 大事な 人を 守りたい 。一人一人に 大事な 人がいるだろうから 皆を 守りたい 。   (4/14 19:25:44)

狼煙 / т и . ▽そのために 強い 式を 集めないといけない 。だから 弱い妖や 人間は 要らない 。その 繰り返しが 裏目に出ているだけで 、人のために していることを わかッてもらえていないのだ 。それからは 弓の 腕を 鍛え 鍛え 鍛え 、鍛え 抜いて 世界に 名を 轟かせる 程に 。その時と 今では 全く 容姿が 違うため 、気づく人は そうそう 居ないだろう 。【 備考 】豪酒だが 煙草は 吸わない 。人に 好かれるどころか 嫌われやすく 、彼の 周りは 式か 物好きの 者だけ 。グルッペンには 一方的に 好意的であり 、見かける度に 話しかけている 。名前には 優しく 真ッ直ぐ 育ッて 欲しいという 思いが 込められているが 、彼を 知るものは 皆 口を揃えて 真反対だと 言う 。好きな物は 甘い物 、本 、快楽 、自由 。嫌いな物は 面倒事 、親しい 物の 不幸等々 。趣味は 強い 式 集め 。【 sv 】「 私は 『 桜樹組 』の 当主 、東々と 言う 。是非 ご贔屓に 、どうぞ 宜しゅう お願いします 。 」「 私はね 、使えるものを 探しに来たんです 。使えへんものを 探したッて 時間が 惜しいさかい 、時間は 有効に 使わな いきまへんで 。」   (4/14 19:26:04)

狼煙 / т и . ▽「 君は 、家に 帰ッて 身近な 人に 起こる 災いが 自分や 妖の せいやと 思うことは あらへんのですか 、? … 私なら 、災いが 起こッても 守ることが できる 。自分を 、皆を 、貴方を __ 守ッて あげられる 。」「無理解な 人間と 関わるのは さぞ きついことやろう 。どうです 、そんこと せェへんでも ええ場所 桜樹組に 入りまへんか 。」   (4/14 19:26:18)

おしらせ狼煙 / т и . ▽さんが退室しました。  (4/14 19:26:20)

おしらせ睡魔/zm.▽さんが入室しました♪  (4/17 16:51:23)

睡魔/zm.▽【本名】錦木 希(ニシキギノゾム)【名前】ソ"ム(モデルの活動名、祓い屋としては希)【年齢】23歳【職業】祓い屋兼モデル【容姿】地毛の黒髪をアッシュブラウンに染め、雑に結っている。自分で髪を染めてはいるが稀に染め忘れプリンになっており、吊り目がちな整った顔立ち。涙黒子有。私服はブカッとした黄緑色のパーカーに黒系統のズボンが多い。耳には至るところにピアスの穴が有りプライベートにピアスは付けているが、鎖骨のピアスは忘れられ、そのまま付いてる時も。暴飲暴食する癖があるが、森に行ったり何かとあるので体型は保たれており細身。【性格】俗に言う陰キャ。人よりも妖といる方が気楽で祓い屋としても働いているが、人間より妖を優先してしまう事が多い。ただただ陰、という訳では無くゲーム中などにテンションが上がるとサイコパス感が滲み出る。陰キャではあるが本性が黒く裏表があり人間を好ましく思えない。   (4/17 16:51:39)

睡魔/zm.▽【妖力】妖力は強い訳でも弱い訳でもなく普通。祓う時は式に手伝ってもらうが妖を祓う機会が多い訳では無いため愛犬として接している方が合っている。【過去】元いじめられっ子。いじめがエスカレートしていく中ある日飛び降りろといじめッ子達に脅される。死に至るまでの高さではなかったが、躊躇してしまった所を一斉に押されてしまい、頭を打ち死と生の境目をさ迷う事に。なんとか一命を取り留め意識が戻ったがこの事をきっかけに妖が見える様になる。いじめッ子のリーダーがこの事で停学処分になった事を知ってから、スッキリする感覚が癖になってしまい大人になった今でも復讐と称し式の力も借りて影で陥れようとする。個人情報も探るためネットに強い。   (4/17 16:54:37)

睡魔/zm.▽【sv】「錦木です。あー活動名はソ"ムや、何とでも呼んでな...」「腹減った..なんかあらへんかな。」「生憎人間より妖の方が気楽やねん。」「くははっ..ザマァねぇなぁ!」【備考】家で暴飲暴食してしまう癖があり冷蔵庫には何時も好物や酒が常備されている。休みたい時はほとんどベッドで過ごしており、食卓テーブルはゴミと酒の空き缶などで溢れているが、式兼愛犬のイフリートが横で寝たがる為ベッドは広く綺麗にしてある。イフリートは勝手に名を付けて呼んでいる、いじめられた原因は吊り目がちで緑掛かった琥珀の目、今でも多少気にしており人と目を合わせる事が苦手。   (4/17 16:54:55)

睡魔/zm.▽((なんとか書けました..問題があれば言ってください...!   (4/17 16:56:09)

おしらせ睡魔/zm.▽さんが退室しました。  (4/17 16:56:14)

おしらせ送火/.си▼さんが入室しました♪  (4/17 18:12:49)

送火/.си▼[本名]猫飼(ねこかい)[名前]千異埜(Cino)街で聞いたキラキラネーム格好良え、と感じる程の感性。[外見年齢]22程[実年齢]216くらい[種族]旧鼠。妖力貯めて人間の姿になれるようになった系の鼠。[容姿]空色に染まる髪を程よく跳ねさせた中に大きな灰色の耳が生えている。瞳は夕日の色に染まっていて瓶の底のような眼鏡ですっぽりと包んでいる。しかし耳が頭の方にある為この眼鏡は昔の英国にあった鼻で支えるタイプ。弦はない。少し昔、と本人は感じている外来的洋服、つまりはカッターシャツに空色のサスペンダーと同色のズボン、寒いとダークブラウンのコートと同じような色のハッチング帽を被っていてどう見ても一昔前の英国の平民になる。彼曰く「昔見たんやけどこれが流行りやってんな、機能性も抜群やし格好良えやろ?」とのこと。   (4/17 18:13:13)

送火/.си▼[性格]色んなものが気になって目移りする好奇心旺盛なタイプ。小動物が故に人間に対しては少し苦手意識があるようだがついつい目で追ってしまう。一度気に入るととことん入れ込む癖があり昔親を亡くした子猫達を育てたらその猫達が子供に困ったら自分の元に来るように言っていたらしく150年程エンドレスで猫の子育てをしている。楽しいからよし。しかし猫を優先しすぎてたまに自分が飢える。やけにファッションが文明開化頃で止まっているのは気に入ったから。[妖力]元々猫又のように長生きをして妖になったタイプであり単なる鼠時代から随分時間が経っている為それなりに力はある、が、それでも下級。[能力]動物の言葉を理解し話せ、鼠と人間の姿を使い分ける事ができる。あとは多少人間よりも運動神経が良いくらいで別段何か強味がある訳ではない。[ 人間に対して]害獣扱いされ逃げまどっていたただの鼠だった頃の記憶のせいか少し怖い。が、好奇心が負ける程ではない。特別好きではないが。   (4/17 18:13:26)

送火/.си▼[過去]一度妖になったばかりの頃に人間に殺されかけた所をとある猫に助けられ、そのまま仲良くなったが猫に先立たれ、残された五匹程の子猫の面倒を見ていた。猫達が独り立ちする頃にそっと姿を消したが猫達に完全に住処バレしていたせいで普通に遊びに来られた。しかもなんか子供まで連れて来やがった。待て待て待て俺は初恋の猫の子供の面倒見ただけであって孫まで面倒見る気は、おやめくださいお客様!子猫のつぶらな瞳攻撃は!お客様!あっ!お客様!お客様ー!!と、あれよあれよと代々面倒を見るハメになったが正直後悔はしていない。でも現在面倒見てる猫の数が五十を超えているのはなんでだ。[sv]「おーよしよし飯は逃げへんからなーってちょっと待て俺からお乳は出ぇへんて待て待てよじ登んな待てこら痛い痛い爪!爪!」「んん・・・簡素文字まだ慣れへん・・・あ、今は常用漢字って言うんやっけ、」「あれみんなどうしたん・・・って人、ひ、人の子!?待って待って待って無理殺され待っ・・・きゅう(ぱたり、)」「んん、この人の子髪を鶯色に染めてるやん、黒以外は見慣れへんけど格好良えよなぁ、俺の髪これから変わらんけど」   (4/17 18:13:38)

送火/.си▼[備考]旧鼠とは長く生きた鼠が妖に変貌した存在とされている。昔話では猫と仲良くなり、その猫の遺した五匹の子猫を育て上げた後に行方をくらませたという話や猫をも食べた、もしくは子猫を育てていたという絵が残っている。二つの解釈があるのはどちらとも解釈できるような構成をしている為である。絵の中の旧鼠は中型犬くらいの大きさの鼠であるがこいつはそれ以上に長生きしたため人間の姿にもなれるように。今のご時世そっちの方が便利であるので頑張ったとのこと。   (4/17 18:13:47)

おしらせ送火/.си▼さんが退室しました。  (4/17 18:13:55)

おしらせ瑕疵/sнp.▽さんが入室しました♪  (4/17 21:46:43)

瑕疵/sнp.▽[ 本名 ] 絵鳩 星飛 ( えばと しょうひ ) [ 名前 ] しょッぴ ( 元より父の吸っていた煙草から取られた名前なので渾名もそれに因んでいる ) [ 年齢 / 職業 ] 15 ~ 16 ( 高校一年 ) [ 容姿 ] 柴染色の癖っ毛は所々ぴょんぴょん跳ねていて、少しボリューミー。小紫色の瞳は眠たげとも、ジト目とも取れる。基本平行眉で、表情の変化が乏しい。学校時は我慢しているが、下校中や、在宅中、誰かに指図されない限りは、棒付の飴を咥えている。外に出ない訳ではないが、日に焼けにくい体質に加え最近まで其処まで外に出るような性分でもなかったので、肌は白い。長袖の白シャツを手首に触れない程度に捲っており、それを強制される理由でなければ手首に何かが触れるのを避ける。( アホなので掲示板の容姿はミスりました ) それ以外は特に特徴のない制服姿。私服は外出時は黒シャツにファー付のダウンジャケット ( 紫色 ) にジーパンとゴツめのブーツ。在宅時は白ニットに適当なズボンを合わせる。異性所か同性にまで羨ましがられる程スタイルがいいので、身長は平均的だが何処かすらっとした長身に見えるとかなんとか。   (4/17 21:47:46)

瑕疵/sнp.▽[ 性格 ] 基本物静かで、あまり騒ぐのを好まないし、人付き合いも苦手で、どちらかと言えば好かれ難い。しかしそれを気にも止めない程に強い精神力の持ち主。多分POWはカンスト並。数少ない友人にも素っ気ない態度を取りがちだが、情に厚い部分もあり、友人には感情を露にしやすいので、仲良くなれば途端に甘やかされるタイプ。あと滅茶苦茶煽る。煽りまくる。他人には極端に無頓着だが、唯一小学生辺りの女児は例外で、一目見れば突然人が変わったかの様に生き生きした姿を見せる生粋のロリータコンプレックス。同年代の異性に恋愛感情を持つ事はないだろうが、もしそういった関係になるのなら、口寂しいのかキス魔に成り果てる。( 棒付の飴を咥えているのもそれが影響 ) ロングスリーパーで、一時間目の授業は基本寝てるか呆けてる。きっちりしている様に見えて実は結構な面倒臭がり。しかしやるべき事はやるので根は真面目だと思う。愉悦部だけど。   (4/17 21:48:01)

瑕疵/sнp.▽[ 妖力 ] 元より備わった妖力が結構高かったお陰で、視える、聴こえる、触れるの三コンボ。しかし祓う事に関しては実践経験も少ない上素質が無かったのか中途半端。陣も似たような理由で効能が美妙。( 尚自宅の敷地内でやればそこそこの効果を発揮する ) 身の危険を感じたら取り敢えず近くの枝か小石を使って暴力で追い払う派。一度暴力に訴えれば低俗な妖は逃げるし、恨まれて攻撃されたら敷地内で祓えばいいし、自分の身は守れる。寺の息子に生まれてラッキー。 [ 妖に対して ] イエス妖!ノータッチ精神!よく分からない理由で恨まれたり追い掛けられたりするのがザラなので無関心の中に若干苦手意識が根付いているような気もしなくはないが、自分もとい友人に危害を与えないで、此方に友好的な妖とはそれなりのコミュニケーションを図る。加えて面白い妖にはかなり好意的。面白いこと大好きです♡ それ以外は基本無視!!! ※人の心はあるので困っている妖は例外。此処で恩売っとけば後に敵意を向けられる事が少なくなるのを学習済なので。   (4/17 21:48:13)

瑕疵/sнp.▽[ 過去 ] 寺の息子に生まれた事以外は至って普通の人生。どれだけ妖に傷付けられていようが、他人に視える事を虐げられていようが、それに興味を持つ事は一切ない。大して『俺』を知らない人間に『俺』を分かったつもりで話しているだけと理解しているから。虐げる人は決まって『俺』より劣っていることを知っているから。心の無い考えだって言われてもどうしようもない。だって忙しい両親は大事な事を教えてくれないから、自分で思考するしかなかったのだ。ただ人並みに楽しんで、学んで、自分の好きな様に生きるのみ。人を慈しむ心と常識があるだけマシだと思えばいいのに。 [ sv ] 「……しょっぴ。そう読んで下さい。」 「少なくとも、アンタは他の奴よりかはよっぽと理性的で、面白いやろ。」 「言わせとけばいいんですよ、あーいうの。態々首突っ込むもんでもないし、何よりつまらない。」 「アンタ、すっごく面白いですね。今日限りにしておくには勿体無い位に」 「貴方が其処に居るのなら、俺は会いに行きますよ。きっと。」   (4/17 21:48:25)

瑕疵/sнp.▽[ 備考 ] 最近は独学で陣の書き方やら何やら、兎に角役に立ちそうなものを虱潰しに調べて回っている。遠出がしにくい場所なので単車を手に入れようか思案中。ただ、少なくとも此処に居る間は難しいだろうから独り立ちして、何処か栄えている所に越す時になったら、と密かに貯金中。それじゃあまり意味ないとか言わない。両親がアレなので一通りの家事は自分でやる。食事は近くにコンビニがあればコンプ。することがなければ寝るか勉強するかなので、学力は上の中。実は過去に互いに名前も知らなかったが色々親切にしえくれた人物が居り、その人物に色々と教えて貰っていた。彼に慈愛といった人間的な思考があるのはこの人の教えあってこそだと思う。ある日を境に来なくなったから少しだけ心配。   (4/17 21:48:36)

瑕疵/sнp.▽(( クソ長い!!!!!色々ガバってそうなので見る時は心にフィルターを掛けてください …… 不備あったら秒で直します …   (4/17 21:49:54)

おしらせ瑕疵/sнp.▽さんが退室しました。  (4/17 21:49:57)

おしらせ颯利 / r ь r ▽さんが入室しました♪  (4/18 17:34:37)

颯利 / r ь r ▽本名 : 天堂 呂戊汰 ( てんどう ろぼた )名前 : ロボロ 年齢 : 22 職業 : 大学生 容姿 : 髪の毛がピンクのインナーカラー で 前髪は眉毛より下にぱっつんで切りそろえてる 。姫カットみたいな感じ。触覚分厚い 。頭のてっぺんにアホ毛生えてる。基本的にはピンクのシャツにカーディガン羽織ってたり、白パーカー 。目はぱっちりで薄いぴんく。あと大きめ。喋ると表情がころころ変わるが、一人の時や喋っていない時は真顔で少し圧がある。ちび。身長は156cm だがスタイルは良い 。よく中学生に見間違われる。   (4/18 17:36:19)

颯利 / r ь r ▽性格 : 喜怒哀楽激しい。 とにかく声が大きいので気にしているが周りからは声がでかいと思われている。優しく穏やかでよく笑うので人に好かれるタイプ。しかし偶にずばっと心無い発言をすること有。ビビりで驚くとクソデカ大声を出す。あまり怒らないが身長の事に関しては敏感。大学は最初の方に単位を取ったので沢山遊んでいる。しかし童貞。やらなければいけないことは早めに終わらせたいタイプなので後にすぐ疲れる。 妖力 : 御先祖様の遺伝でどんなに小さい妖も視認できるし触れられる。しかし本人はこの力をよく思っていない。実は祓う力を存分に持っているが本人は気づいてないし祓い方も知らない。   (4/18 17:37:05)

颯利 / r ь r ▽妖に対して : 怖い。とにかく怖い。出会ったら殺されると思っている。 過去 : 幼稚園の時に妖が自分のいる部屋に入って来たのを目撃してしまい必死に大人に訴えた所そんなものはいないと否定された時から自分が嫌いになる。更に、小学生の時に通り道に妖がいるのを発見してしまい声を出してしまった所を同学年の奴に見られ"変なやつ"と言われそこから半年虐められたが性格の良さで友達ができるようになった。 sv : 「どうも ~~ 、ロボロで ~ す 。以後お見知りおきを 、」「 うるせえ早く負けるんだよぉ ! 」「 ありがとぉ、あんさんいい人やな」「あんさんのおかげでこの力ちょっと好きになったんや、ほんまに感謝してんで、」 備考 : 大食いでお酒が好き。ゲームもよくやるがそれ以上に筋トレが好きでよくやっているが、友人曰く「見た目はあまり変わっていない」実は天堂家は妖力の強い人が集まる立派な祓い屋だったが、いつからかその力は遺伝することなくそのまま衰えていった。しかし本人や家族もそれを知らず、祓い屋としての質があるものの祓い方がわからない。   (4/18 17:48:45)

颯利 / r ь r ▽(( コピーしてたら 間違えてカットしちゃって 死んでた ()   (4/18 17:49:15)

颯利 / r ь r ▽(( なにか誤字とかあれば言ってください !   (4/18 17:49:41)

おしらせ颯利 / r ь r ▽さんが退室しました。  (4/18 17:49:45)

おしらせ憂霧 / uт . ▼さんが入室しました♪  (4/18 21:31:09)

憂霧 / uт . ▼[ 名前 ] うつ [ 本名 ] 海景 _ Mikage _ [ 外見年齢 ] 20 代 前半 [ 実年齢 ] 大分 長い 事 生きている が 、1200 を 数えた 辺り で 悲しく なって きた 為 、数える のを 辞めた 。 [ 種族 ] 八咫烏 _ 導き の 神 とも 呼ばれる 妖 。高皇産霊神 に 遣わされた とも 言われている が 、本人 曰く 其の 八咫烏 とは 別個体 ( ? ) らしい 。 [ 容姿 ] 美しい 紺色 の 長い 髪 を 一つ に 括って いる 。前髪 は 目に かかる程 長く 、右目 が 隠されて いる 。金 の 金具 から 伸びる 暗い赤 の 紐 を 後頭部 で 結び 、" 封 " と 書かれた 面 の 雑面 を 掛けて おり 、風 でも 吹かない 限り 、彼 は 人 に 素顔 を 晒さない 。しかし 其の 下 に 隠された 瞳 は 、深海 を 詰め込んだ 様 な 美しくも 虚ろ な 青 で 、もう片方 の 瞳 は 生気 の 見て 取れない 空虚 な 白 。伏し目がち で 、睫毛 は 長く 、瞼 は 二重 。紅 の 隈取り と 、其れ とは 別に 目元 に 紅 を 二本 差して いる 。色素 が 薄い 白い 肌 は 美しく 、至って 端正 な 顔立ち 。首 に 縄 が 巻きついて おり 、美しい 音 を 鳴らす 銀色 の 鈴 が ぶら下がって いる 。   (4/18 21:33:02)

憂霧 / uт . ▼耳 には 黒色 の 耳飾り 。青色 に 塗られた 爪 は 長く 少々 尖って いて 、両手 に 、小指球 から 腕 に かけて 包帯 を 巻いている 。筋肉 が 無く 細っこく とても 頼りなく 凄く 弱そう 。背中 から 黒く 美しい 翼 が 生えており 、普段 は 畳んでいる が 、広げる と 中々 大きい 翼 。場合 に よって 収納 可能 。猫背 で いる 事が 多い 。/ 黒 の 半襦袢 と 、暗い 雰囲気 の 青 の 着物 を 身に纏い 、桜 の 柄 が 描かれている 。その上 に 暗い 紺色 の 羽織 を 羽織って おり 、手 全体 が 隠れて いる 事 が 多い 。白い 足袋 と 、赤み の かかった 黒塗り の ぽっくり を 履いており 、鼻緒 は 白 で ある 。懐 に 色々 入っており 、割と なんでも 出て来る 。構造 は 謎 だが 、煙管 と 扇子 が 入っている のは 確か 。/ 身長 は 176 . 3 cm 程度 。だが 実は ぽっくり で かさまし していたり する ので 、実際 は 170 cm 前後 。 [ 性格 ] 冷静沈着 。のんびり と した 、超 の つく マイペース 。人 の 話 は 基本 聞き流して いるし 、長話 の 時 なんかは 居眠り を する 事も ある 。   (4/18 21:34:38)

憂霧 / uт . ▼落ち着いていて 、何 を 考えている か 分からない と 言われる が 、基本 何 も 考えていない 。/ 無表情 で 、基本的 に 悪戯 ( 後述 ) が 成功 した時 以外 表情 を 変えない 。/ 基本的 に 喋らない 。特に 人間 相手 とは 一言 も 言葉 を 交わさず 、ジェスチャー のみ 。妖 相手 でも 、必要 最低限 の 言葉 以外 は あまり 発さず 、言葉 が 足りない 時 も ある 。口 は かなり 悪く 、相手 を 傷つける 事 が 多い 。/ 神出鬼没 で 、特定 の 場所 に 居る 事 が 無い 為 、見付ける のが 困難 。/ 性格 が 悪く 、大体 相手 に とって 失礼 な 事 を 考えて いる 。悪戯 や ちょっかい を かけたり 、揶揄う のが 好き で 、悪戯 が 成功 すると 、意地 の 悪い 笑い声 を あげる 。嘘 も よく吐き 、どうしようもない 。/ 面倒 な 事 は 嫌い 。基本 なんでも 暇つぶし と 思って 行動 している が 、自分 に 被害 が 及ぶ 事 は 嫌がる 。/ 根 は 優しい のか 、気遣い を する 事 も ある が 、意図的 に 優しく する時 は 少々 ぎこちなく なる 。意外 と 面倒見 は 良い方 だったり する 。   (4/18 21:34:56)

憂霧 / uт . ▼[ 妖力 ] 弱い 。出来る事 も 何も 無いし 、飛ぶ 、逃げる 以外 の 事 が 出来ない 。.... と 云うのは 、周り の 思い込み 。本来 は とても 強い 妖力 を 持つ 。只 、本人 が 真面目 に 戦ったり 妖力 を 開放 する 事 が 無く 、強い 妖 等 が 出現 した 際 、真っ先 に 姿 を 消す 為 、周囲 の 人物 から すれば 小者 同然 に 思われて いる ので ある 。其れ故 に 、彼 本来 の 力 は 計り知れない 。自分 でも 、出した 事 が 無い と 云う 。/ 又 、彼 の 妖気 は 自分 の 大まかな 居場所 以外 を 教えず 、彼 自身 からの 強い 妖気 は 感じ取れない 不思議 な 妖気 。 [ 能力 ] 人 を 導く 力 が ある 。其の為 、気まぐれ に 森 に 迷い込んだ 人間 を 家まで 導き 帰して くれる 事 が ある とか 。持っている 鉄扇 を 振ると 青い 花弁 の 刃 が 舞う 。   (4/18 21:36:09)

憂霧 / uт . ▼[ 人間に対して ] 嫌い だったり 、恨んで 居たり 等は 特には ない 。只 其の分 積極的 に 関わる 事 も なく 、逆 に 言えば 、人間 が どう なろうと 無関心 で 、自分 の 事 は 教えない し 、人間 の 事 を 知ろう とも していない 。興味 の 沸いた 相手 には 接触 を 図る 事も 多々 有るが 、スキンシップ の 多さ は 元から な 為 、人妖 は 問わない 。/ 自分 を 縛った 人間 の 血 を 持つ 一族 ( 後述 ) が 近く を 通る と 、無意識 に 避ける 。親しい 人間 や 妖 が 近く に 居ると 、其方 を 盾 に して 歩く 。 [ 過去 ] 元々 は 山 に 住まう 妖 の 一人 だった 。いつも通り 一人 、山道 を 散歩 していた 、平凡 な 一日 だった 筈 、けれど 己 は 罠 に かかった 。複数 の 人間 に 抑え られ 、身動き も 取れない 儘 。炎 に 焼かれる 木々 達 の 後継 を 最後 に 、意識 を 手放した 。次 に 目 を 覚ました 時 、自分 は 牢 の 中 に 居た 。妖封じ の 札 が 無造作 に 貼られた 牢 の 中 は 、とても 息苦しかった と 思う 。其の時 は すぐ に 又 意識 が 飛んだ 。次 に 目 を 覚ました 時 には 、   (4/18 21:36:53)

憂霧 / uт . ▼右目 に 又 何か の 札 が 貼り付けられて いて 、力 が 徐々に 弱く なって 来て いた 。起きている のも 億劫 な 程 で 、又 目 を 閉じた 。そして 次 に 目 を 覚ました 時 には 、首 に 縄 が 巻きついて いた 。何故 ? そんなの 知る 筈 無い 。場所 は 、以前 の 牢 では 無く 、恐らく 屋外 。両目 を 隠した 何か 布 の 様な 物 に よって 、視界 は 安定 して いなかった 。首 の 縄 が 苦しい 。誰か に 縄 を 引かれ 、歩いている 内 、色々 な 物 に 羽 が ぶつかって 、痛い 。ひた 、ひた 、裸足 で 歩く 。ふと 、縄 を 引く 手 が 止まり 、自分 も 足 を 止めた 。「 __ 貴様 に 、蔵守り を 命じる 。」そう 告げられた 言葉 に 、何 を 思った だろうか 。返事 も 何も 聞かれぬ 儘 、彼 は 只 蔵 の 門 の 前 に 佇んで いた 。其れから 数年 、数百年 、幾つも の 年月 を 過ごしてきた 。ずるずる 、千切れそう で 千切れない 太い 縄 。抵抗した 跡 は あれど 、今は 其の 素振り さえ 見せない 。其れ を 見かねた 一人 の 少年 が 彼 に 声 を 掛けた 。   (4/18 21:37:41)

憂霧 / uт . ▼「 いたくないの ? 」 痛い 、なんて 、とうに 忘れた 。「 けが 、してるよ 」 いつのもの かも わからない 。「 .... はやく 、なおると いいね 。」 ..... 嗚呼 、無責任 だな 。 包帯 を 巻いて 、立ち去って行った 彼 。何度か 彼 は 此処 に 訪れた 。雑面 を 捲られて 、瞳 を 覗かれた 時 、彼 に 名前 を 貰った 。曰く 、其の 名 の 由来 は 、己 の 瞳 が 海 の 景色 の 様だったから だそう 。.. ある時 から ぱたり と 会う 事は 無くなった けれど 、其れから 何年 か 経った頃 、一人 の 男 が 現れた 。「 今から 御前 を 祓う 」と 、静かに 告げて 、門 の 中 、蔵 の 前 、其の 石畳 に 彼 は 陣 を 書いた 。嗚呼 、似ている 。... 否 、同一人物 かもしれない 。シャラン 、ふと 何処か で 鈴 の 音 が 響く 。其れ は 、彼 の 腰 に 掛けられた 、不思議 な 鈴 。銀色 を していて 、聞いた事 の 無い 音 だった 。其れ に 誘われたのか 、自ら の 意思 だったのか 。此の儘 祓われたら 、優しい 君 の 功績 の 一つ に 、なれる と 思ったから だろうか 。只 只 、足 を 進め 、其の 陣 の 中 に 踏み入る 。すると 走る 閃光 。   (4/18 21:38:14)

憂霧 / uт . ▼眩い 輝き と 、雷 の 様な 騒音 。吹き荒れる 、風 。其れ に 巻き込まれて 、きっと 、自分事 、束縛 も 全て _____ 嗚呼 、空 を 、見上げていた 。ぐったり 力 が 抜けた 儘 、ぼんやり 、焦げ抜けた 雑面 の 隙間 から 、見上げて いた 。束縛 の 縄 は もう 切れた 。開放感 ? 自由 ? まあ 、そんなとこ 。はあ 、と ついた 息 は 白く 消える 。カラン 、と 耳元 で 鈴 が 鳴る 。目 を 向けると 、彼 が 立っていた 。「 此れで 、君 は 自由 だ 。好きに 生きなさい 、___ 海景 。」 何故 御前 が 其の 名を ... 嗚呼 否 、考える までも 無かったか 。鼓膜 を 揺らす 優しい 音 。再度 目 を 向けた 空 は 、相変わらず ___ 零れそう な 程 、美しい 海色 を していた 。 [ sv ] 「 ...... ( 一度 顔 を 向ける も 、興味 無さげ に 欠伸 を 溢して 、他所 を 向く ) 」「 ...... ( けたけたけた 、意地 の 悪い 笑い声 を 上げて 、君 を 馬鹿 に する ) 」「 ......... 人の子 相手 に 情 かける なんて 、御前さん ほんま 可笑しな やッちゃ な 。」   (4/18 21:39:10)

憂霧 / uт . ▼「 ...... へえ 。御前 は 優しいん やね 。... でも 、心配 せんでも 大丈夫 やで 。痛い のが 、辛い とも 、悲しい とも 、苦しい とも ___ もう 感じひんから 。」 [ 備考 ] 翼 には 当然 神経 が 通っており 、特に 付け根 部分 は 神経 が 集中 している 為 、傷つけられたり 触られる の を とても 嫌う 。其の為 無断 で 羽 に 触れる と 、もれなく 嫌われる 。/ 首 に ついた 鈴 は 、人 の 世界 では 聞く 事の 出来ない 音 を 奏でる 。動く と 音 が 鳴る 為 、視えず とも 不思議 な 鈴 の 音 が 聞こえたら 、近く を 通った 証拠 かも しれない 。/ とても 頭 が 良い 。博識 で 色々な 事 を 知っている が 、知識 と して で ある 為 、人間 の 世 に ついて は 少々 疎い 。/ 動き が 素早く 、主に 逃げ足 が とても 速い が 、妖 に しては 人並 か それ以下 の 体力 しか ない 。羽 で 飛ぶ 時 は 長く 飛べる が 、素 では 走る のも 基本 億劫 。其の為 のんびり 歩く 方が 好き 。/ 愛煙家 で あり 、煙管 を よく 手に 持っている 。宝船 を 愛用 ( ? ) している 。/   (4/18 21:39:41)

憂霧 / uт . ▼白い 瞳 の 視力 は 殆ど 無い が 、封印 が 弱く なって いる 為 、面 等 何か 物 を 通して 見ると 並み の 人間 程度 の 視力 は 得る 事が できる 。また 、人前 で 雑面 を 失った 際 は 、眼鏡 を 掛け 、瞼 は 閉じて 糸目 の 様に 見せている 。/ 人 の 名前 を 憶えない が 、覚える と 稀 に 愛称 で 呼んでくる ように なる 。/ 一人称 は 僕 、俺 。   (4/18 21:39:53)

憂霧 / uт . ▼(( 長い ので どうか 読まないで ください ........ 絶対 読みにくい し 目 も 疲れる と 思います ので ........ どうか .................. ( 懇願 )   (4/18 21:40:27)

おしらせ憂霧 / uт . ▼さんが退室しました。  (4/18 21:40:30)

おしらせ刻渡/em▽さんが入室しました♪  (4/21 00:55:59)

刻渡/em▽【本名】美澄 英夜(ミスミ エイヤ)【名前】エーミール【年齢】26【職業】教員【容姿】ミルクティー色の髪に乳白色の瞳。センター分け。アンダーリムの黒縁眼鏡。白いシャツに茶色のベスト、ベストより少し薄い色のスラックス。身長は180cm。【性格】多くのことに興味を持ち、知り尽くすまで調べる。そして自己犠牲の塊。襲われている人、妖を見つけては守りに行くような人。それで大怪我した事も少なくない。「学びたい」と考える子には「理解出来るまで」根気強く教えてくれたりもするが、集団で個を攻撃しているのを見ると口より先に手が出たり妖に襲われても手が出るほど短気だったりもする。基本的には穏やか。1人は平気だが独りになると弱気になる。【妖力】普通に触れるしやろうと思えば払えるけど払ったら知り尽くせないから払わない。【妖に対して】知的好奇心の進む先。知りたい、その対象。   (4/21 00:56:13)

刻渡/em▽【過去】知りすぎて虐げられていた。本人は何処吹く風だったが。妖に襲われる過程で色素が奪われた。その他追々追加可能性有り【SV】「私は美澄。これでも教師を務めております。」「エーミール、とお呼びください。」「みんな、どこ……?独りに、しないで……、ねぇ……?」「貴方が無事で、それでいいんです。私は平気ですから。」「おぉん!!?やってやろうじゃねぇか俺が相手だ!!」「人を、信じてみませんか?貴方が幾ら私を傷付けようが、貴方が悪さをしない限り私は貴方を傷付けません。これは「契り」です。」【備考】大食い。バイクで遠出するのが趣味。眼鏡を掛けているのは「みやすく」する為ではなく「見えにくく」する為。授業中とかに見えたら、反応してしまいそうだから。   (4/21 00:56:28)

刻渡/em▽((不足があれば申し付けください   (4/21 00:56:39)

おしらせ刻渡/em▽さんが退室しました。  (4/21 00:56:41)

おしらせ樵 / иi . ▼さんが入室しました♪  (5/13 04:12:44)

樵 / иi . ▼[ 本名 ]狗鸟( In niao -インニオ- )[ 名前 ] 兄さん [ 外見年齢 ]20代 - 30代( 本人独特の雰囲気 、妖気によって 人それぞれに 大幅な イメージの違いを 付けさせて居る 。[ 実年齢 ]3000 と 数百 程 。[ 種族 ]鳳凰 。炎 と 風を 主に司る 平和の世 のみに現れると される 霊鳥 又は 妖鳥 。イメージとして 赤、と言われるものの、種類も あり 紫 である鸑鷟、と云う。   (5/13 04:13:47)

樵 / иi . ▼[ 容姿 ]艶があり細やかな 暗い茶髪 、毛先にかけて 反射によって 紫掛かっ て居る様にも見える 、長くはなく 頸に 軽く掛かる程度 。癖毛もなく 落ち着いた 指通りの良い髪 、しかし本人 は 風呂に入る などの意識は無い 為 自前、泉で 水浴び 位しかした事が無い。少し 切れ長気味 な 目 で 瞼 目尻 涙袋 と 紫が 乗っている。瞳は 深い 紫 、光によっては 赤紫、青紫 と 微弱に変化する。瞳孔 やなんや は 案外人間寄り なもの。薄い唇には 藤の香りを立てる 紅 。装飾- 両目の下 に 金の 斑点 が 2つづつ。右耳 耳淵 に 2つリングタイプのもの、耳珠に2cm程の金の楔状の装飾と紫の宝石埋め込まれた耳飾り。左耳 右と同じ様に 耳淵に 1つリングタイプのもの、耳珠に丸の物、耳朶に軽く鎖骨程度までの長さのある紫の細い糸と、黒から段々紫掛かる 羽根の 耳飾り。   (5/13 04:14:09)

樵 / иi . ▼[ 服装 ]( 上 )明るめの 紫 の 柔い布で 作られているチャイナ服 。其の上から 灰紺色の羽織 、と言うには薄手 寄りの物に袖を通し黒紫の 帯で 括れ部分を締め 、上半身部分は 案外 緩く 軽く着ている 、下半身は しっかりとしているものの 羽織は長く 足先以上ある、当人としては ほぼ歩かず浮いているのが日常な為 気にしていない。一応一本下駄 を履いている物の 時折 ド忘れをし 足袋のみの時もある。両手中指に金輪が嵌められており其処から両肘まで黒い布で覆われている。背には 体の倍は有る 紫と赤、白黒の鏤められた翼を持つ。(検索 で出る物 )熱い訳では無いが時折火の粉を上げる。[ 性格 ]大人っぽい 。明るい訳でも無いが暗い訳でも無い 中間 程の テンション。妖、と言うには 性格だけで言うならば 余り見えないかもしれない。温厚 で あり 、強いていのならば 妖達 を 子供達の様に見ている。叱る時は叱る 褒めたり 甘やかして欲しい時は甘やかす、と 親目線で動く事が多い。親、というより爺 寄りかも知れない。偶にあるド忘れや ドジがある。   (5/13 04:14:54)

樵 / иi . ▼近代のものには興味はあり 何気なく気分で 人に紛れに行ったりするので、煙草 等は軽く嗜んでいる。元は 中国の妖で会ったもの 噂が広がりこの国へと降りた らしい、他の国も同じ様な派生が いる為、1人とも言えない。[ 妖気 ]強い方ではある。が 其の力を特別な何かに使おうという気は無く、子供が取れなくなっていた風船を風で取ってやったり。動物や妖が困っていたら其の手伝いを、だなんて事に使う案外お人好し。だが怒るときは怒るので、小さな落雷だったり落とすかも知れない。[ 能力 ]基本的 に 炎と風 を 操る。ほぼ自然の事には 操れるが、炎と風程でもない。( 小さな落雷、水を軽く操る( 水辺のみ))本体の姿 は美しい鳳凰、霊鳥であるが、時折狗。とも姿がされる為 狗にもなれる。大きさは変えられる。狗は紺に耳先足先尻尾が紫掛かる。   (5/13 04:15:34)

樵 / иi . ▼[ 人間に対しても ]子供のような感覚。永らく生きておりこの国を見ていた物の 、多少 恨み辛みが有れども既に 終わっている、息絶えていった者 を見て 怨念やらを深く持つのも意味も無いのを 気付き深くは考えない 様になった。唯一 とある陰陽師に洞窟内へと 封印された 事がトラウマの様にある為、出口の無い暗闇は 軽い恐怖の対象となっている。[ sv ]「 … 嗚呼 俺は 、そうだな 兄さん とでも 呼んでくれや 。怪しい 者 じャァ ない、でも 此処から先 は 妖しい 者 が居るからな ァ …、迷子になるで。」「 ン … ?。如何した お前。腹が空いた ? 楢 此れ 食いい、気にしやんで 薄い腹 膨れさせ。」「 … 現代は 平和 やな ァ、結構結構。」「 嗚呼、陰陽師 ?。ほぅ、中々 弱い訳でも 無いな ァ凄い凄い。」 [ 追記 ]煙草 、煙管、シーシャ と 様々なものを嗜む。裾に入れていたり、シーシャは隣に容器ごと浮いていたり する。知識は中々深い、流石爺。翼、とあるものの 案外無くてもふよふよと浮いていたりする。遠くに行くならば使う物の近距離で有れば何も無くとも浮く。炎の風 で有れば 何も無い状態から出せる事が 可。   (5/13 04:15:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樵 / иi . ▼さんが自動退室しました。  (5/13 04:49:04)

おしらせ祥屋 / sнo . ▽ .さんが入室しました♪  (5/16 12:24:49)

祥屋 / sнo . ▽ .[ 名前 ] 式守 祥 /さちみや さち / sнo . [ 年齢 ] 27 歳 [ 職業 ] 神主 ( 宮司 ) [ 容姿 ] 太陽に当たると美しく煌く黒髪 。前髪はセンターに集めている 。刈り上げ 。いつも綺麗に整えられている 。眉はキリッとしており 、とても凛々しい 。瞳の色は濁りの無い 、綺麗な黄色味が強い琥珀色 。三白眼気味 。睫毛が長い 。鼻は高く 、口元は基本真一文字に口を結んでいる 。左目の上下 、右下口元にほくろがある 。右半身に直線状の痣が幾つもあり 、妖力を使うと広がる 。耳にピアス等は一切開けられていない 。元々 、視力が悪い為メガネを持っているが 、基本コンタクト 。( 服装 ) 普段は白の着物に紫の袴を着ている 。外では雪駄を履いている 。お祭りになると 、赤の衣冠単など 、色々変わってくる 。所持品は財布 、煙草 、お札等 。   (5/16 12:25:10)

祥屋 / sнo . ▽ .[ 性格 ] 真面目で一匹狼な性格 。良くも悪くも基本冷静で 、大抵の事では驚かない 。白黒ハッキリ付けたい人間であり 、曖昧な返事をすると怒る 。好き嫌いがハッキリしているので 、嫌いな奴には態度がかなり悪くなる様子 。仕事の都合上 、朝型人間 。仕事熱心で 、宮司として神社に働いている 。かなり大きな神社に勤めている為 、常日頃から多忙 。特に祭り時は忙しすぎで倒れる事もしばしば 。先祖から代々受け継いでおり 、祥で30代目となる 。天才より秀才タイプで 、なんでも軽々とこなしてしまう 。妖怪とは仲が悪いわけではない 。   (5/16 12:26:59)

祥屋 / sнo . ▽ .物に触らない 、来るときは声を掛ける等の決められたルールを守れば神社内で面倒を見てくれる 。人間とはよく祓い屋の方とお話する機会が多い 。もう約1400以上前から建つ神社なので 、ここらの妖怪の情報はとある場所に保管してある 。基本的にどっちつかずの情報屋である 。中立的な立場 。ただ 、情報をタダで教えるわけにはいかないので 、条件付き 。先祖からの遺伝子をしっかり受け継いだので妖力は半端ない 。しかし祓いに使う事はほぼない 。しかし 、お祭り等での大事な場面で邪魔をすると…… 。名門一族の長男の為 、態度がかなり大きい 。また口がかなり悪い 。しかし一般人にはとても優しく 、できた長男を演じている 。交渉しに来る祓い屋 、妖怪には完全に見下した態度を取る 。   (5/16 12:27:51)

祥屋 / sнo . ▽ .[ 妖に対して ] 下の者と思っており 、完全に見下している 。しかし悪い事をしなければ神社に滞在させてくれるなど 、扱いはそんなに悪くない様子 。ルールを守れば特に何もしない 。勿論祓い屋の事を知りたければ条件付きで教えるし 、ルールを破れば命は無い 。「俺に従え 、悪い事は無いやろ?ほら 。」 [ 妖力 ] 名門一族 、式守家の優秀な遺伝子を受け継いだので 、火力はトップクラス 。普段は一切使う事は無いが 、使わせると命は無いと思った方がいい 。尚式は居ない様子 。   (5/16 12:28:10)

祥屋 / sнo . ▽ . 過去 ] 全国的にもかなり有名な神社 、「式守神社」を先祖代々守っている式守家の長男として生まれた 。後継として 、かなり優秀であったが故に 、昔から大きな期待を背負ってきた 。また 、家が家で御坊ちゃまだった 。優しく穏やかな父に 、上品さと華麗さを持ち合わせた母 、可愛い妹や弟に囲まれ育った 。何をしてもできた為 、怒られる事はほぼなかった 。大学で神道を習い 、試験に合格に若くも父親の跡を継いだ 。父は体が弱っていた為である 。____『昔は心優しき宮司がいたが 、一体何処へ ?__』 何年か前までは祥の " 父親 " が宮司であった 。彼は誰に対しても心優しく 、妖怪達や人々を大切にしていたので 、父親に甘える妖怪や 、祓い屋さんと談笑する姿がよく見えていた 。しかし 、急に体調を崩し 、新しく宮司に就いたのは____「さァて妖怪共 、そこにひれ伏せ 。俺はここを親父の代わりに守る祥様や 。抵抗はしないほうが身の為やで ?俺はお前くらい 、簡単に消せるんだからよォ 。 (にや 、足で頭ぐりぐり 、)」   (5/16 12:28:30)

祥屋 / sнo . ▽ .[ S. V ] ( 一般人 ) 「初めましてお嬢さん 。私は式守神社の宮司をしております 、式守祥と申します 。( にこ 、軽一礼 、)」「そうやで 、式守様は君たちの事 、ずっと見てくれとるから ( 頭撫 、)」「僕にわかる事なら 、お教えしますよ ( 微笑 、)」( 妖怪 ) 「…ん 、許可したる 。ついでに茶持ってきてや 。勿論" 命令 " やぞ 。( 指差 、)」「俺はお前らより忙しいねん 、今度それいってみろ 。首刎ねたろうか? (胸倉掴 、)」「…邪魔をするなとあれほど言ったろうが………命は無いと思え 。(目見開 、札取出 、)」( 祓い屋 ) 「まァたお前か ?そういや 、手水舎で自身を清めた上で此処に立っとるんやろなァ…??( 睨 、)」 「ほう 。それが知りたいと ?褒美はなんや ?あと条件はつけてさせてもらうで 。(歴態度 、)」「ほら 、俺に忠誠心を払え 。お前は式守家の者に向かって…とんだ恥さらしやなあ (くす 、見下 、)   (5/16 12:28:55)

祥屋 / sнo . ▽ .[ 備考 ] 式守家 : 約1400年前に建てられた「式守神社」を守る為に先祖代々受け継いできた 。祥でなんと30代目であり 、歴史はかなり長い 。また 、大きな神社の為全国的にかなり有名である 。sнo : しゃおろんという渾名は 、何故か父の知り合いの妖怪につけられたようである 。それを父が酷く気に入り 、今でも呼ばれているとか 。 個人情報 : 身長173cm 血液型はAB型 利き手は左 。一人称等 : 私 俺 僕 __ 貴方 お前 貴様 お嬢さん等 __ 彼 彼女 アイツ 御三方 等 。 趣味 : 煙草を嗜んでいる 。また 、動物が好き 。   (5/16 12:29:12)

祥屋 / sнo . ▽ .(( また追記する事があると思います 。また 、不備等有ればお申し付け下さいませ 。   (5/16 12:30:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祥屋 / sнo . ▽ .さんが自動退室しました。  (5/16 12:50:30)

おしらせ祥屋 / sнo . ▽ .さんが入室しました♪  (5/16 12:55:58)

祥屋 / sнo . ▽ .(( すみません 、早速訂正です 。 名前の振りの訂正を忘れておりました… 。正確には「しきもり / さち」です 。   (5/16 12:56:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、祥屋 / sнo . ▽ .さんが自動退室しました。  (5/16 14:05:53)

2020年04月03日 07時44分 ~ 2020年05月16日 14時05分 の過去ログ
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