ルーム紹介
俺たちはここにいますの設定部屋です。
⚠︎関係者以外の立ち入りを禁止します。

例)
【名前】本名有り
【学年】留年は多分なし
【容姿】本家からあまり逸れないもので
【性格】上に同じ
【備考】自由
 [×消]
おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が退室しました。  (2023/5/24 21:30:10)

小野寺小野寺   (2023/5/24 21:30:02)

おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が入室しました♪  (2023/5/24 21:29:58)

おしらせ玲 / gr .3年さん(iPhone 59.137.***.197)が退室しました。  (2020/3/8 19:06:18)

玲 / gr .3年(( やぁッとですよ奥サン .. 遅すぎじゃ ( 自棄 )  本当はもッと中身濃くしたかッたけど如何せン本家余り知らない者でね .. 今度買うつもりなのですが ( てへ 、 )   (2020/3/8 19:06:14)

玲 / gr .3年其の後は直ぐに学校へ行く準備をし 母と父の遺体を床に綺麗に並べ 上から持ッて来た布を被せる . 其の時 確か と父の部屋へ行き 飾ッて有る銃を手に取ッた . 貰ッた物だが日本では使わないし何なら銃刀法違反に為るので唯の観賞用の物に為ッて居たが本物じゃないとは言ッてなかッた . 真逆 、此処で使うとはな なンて呟けば同じくかざッて有ッたホルダ ー と銃弾を鞄に入れる . 其してリビングに戻り 血塗れに為ッた薙刀の刃を綺麗にすれば玄関へ行き靴を履いて 家を出る . 礼儀正しく家の前で御辞儀をすれば学校へと向かい 歩き出した   (2020/3/8 19:04:34)

玲 / gr .3年振り向いたソレは恐ろしい形相で此方を向き 涎か血か解らないモノを垂らし乍向かッて来る . 其処で漸くハッ と我に返り間一髪で横へ逃げる . 殺らなければ 為らないのか 肉親を . なンて迷いが生じる . が 其の瞬間 " " 目の前で害為す者は全て敵 肉親だろうが迷ッてはいけない " なンて 珍しく稽古を見学して居た母の言葉を思い出しす . ばッ と周りを見れば飾ッて有る薙刀 . 稽古の物は模造の物で切れやしないが 確か此は本物で 母が毎日手入れをして居た物 . 逸れを手に取れば不思議と軽く思え 母に迎え合えば ごめん だなンて謝罪の言葉を漏らしながら首目掛け薙刀を降ろす . 倒れる母 . 逸れと同時に緊張が抜ける身体 . 崩れそうに為るのをぐ と我慢すれば 倒れて居る父と母の指から指輪を取り 自分の中指にはめる . せめて遺品だけは身に付けたい .   (2020/3/8 19:04:20)

玲 / gr .3年【過去】周りと比べれば多少裕福過ぎたし厳しい家庭だッたかも知れない . けれど彼にとッては逸れは理想の家庭像だッた . 厳しくも優しい母 . 海外等の出張等で家に居ない事が多ッかッたが 稽古等を付けて呉れた父 . 此が有れば自分には満足だッた . けれど 逸れは急激に幕を降ろされた . 学校から帰宅し家に入ると妙な違和感の有る静けさが身体を襲ッた . 嫌な予感がしたが当たらないで呉れ と思い乍靴を脱いだ . ふと玄関を見れば父の靴が有り 嗚呼 、久し振りに帰ッて来たのだな なンて思い家に上がれば 父と母が居るで有ろうリビングの扉の前に立つ . 談笑の声は一切聴こえない . 違う 唯の予感で有ッて呉れ なンて思い乍ノブを捻り 扉を開ける . 其の先は 真ッ赤 だッた . 何か揉め合ッた様な 荒らされた様な家具の後 . 其の真ン中立つ ボロボロの母と 紅の色彩を散らし乍傍らに倒れて居る父 . 掠れた様な声で母の名前を呼べば ゆッくりと此方を振り向こうとするソレ . 満面の笑みでドッキリでした なンて言ッて来るのか なンて希望を残すも 逸れは唯の希望 .   (2020/3/8 19:03:51)

玲 / gr .3年【性格】ク ー ルで冷静沈着な頼れる人 .. かと思えば仲の深い相手には方言を使ッたりだらけた態度を取ッたりとなる . 友人関係は浅く広く 気に入ッた奴は深く と言ッた感じ . 戦闘狂 と言う依りも戦争屋と言う感じでゾンビとエンカウントした時は指示を出す事が多い . しかし戦争屋 と言うだけ有ッて先に自分が戦おうと前に出過ぎそうに為るのを度々仲間に止められて居る . 出しゃばりな時だけなので其の侭放置も有り得る . 学校の事を城の様な物だと思ッて居る . 偶に暇に為るッた時にはふらふら と校内を散策して回ッて居る . 何時もと 同じなのに ね【備考】武器は家に有ッた銃 ( ハンドガン ) と刃の大きい薙刀 . 定期的に家に銃弾を取りに行かなければならないので銃を使うのは偶に位 . 暇が有れば薙刀の手入れをして居る . 指輪はゾンビに為るッた母と父の遺品   (2020/3/8 19:03:24)

玲 / gr .3年【名前】g.r ( 本名 : 柊木 廻 ( ヒイラギ メグル ) )【学年】3年【容姿】艶の有るプラチナブロンドの髪で自分から見て左目を前髪を垂らし隠して居る . 右半分はハ ー フバックにして居り襟足は肩に付くか付かないか位の長さ . ブリッジが2本の細い黒縁眼鏡 . 切れ長の目は蒼い海の様な色 . 身長は平均より少し低く華奢な方だが 周りがでかい奴ばかりだから と言ッて低いと認めない . 白のカッタ ー シャツの上に黒のスク ー ルセ ー タ ー にブレザ ー を着て居る . 冬等は損な感じだが普段は堅苦しいと言ッてブレザ ー を着て居ないか羽織ッて居る . ネクタイも堅苦しいので着けて居ない . 釦は1番上の釦だけ外して居る . 右手の中指には銀のシンプルな指輪が2つはめて有る   (2020/3/8 19:03:09)

おしらせ玲 / gr .3年さん(iPhone 59.137.***.197)が入室しました♪  (2020/3/8 19:01:03)

おしらせ光虹 / so . 2年さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2020/2/14 17:37:53)

光虹 / so . 2年(( 追記 等 あれば また ‥   (2020/2/14 17:37:52)

光虹 / so . 2年[ 武器 ] 基本 武器は 園芸部 から 拝借した シャベル 。掘り起こす 部分で 顔を 潰したり 、胴体に 穴を あけたり して 殺す 。たまに 、野球部の 部室や 体育倉庫 から 持ッてきた バットを 使うことも ある 。バットの 場合は 殴り殺す のが 基本 。たまに 勢い 余ッて 手から すッぽ 抜ける ( ) 。   (2020/2/14 17:37:21)

光虹 / so . 2年また 、意外と 身体が 弱く 、季節の 変わり目は 体調を 崩しやすい 。体調を 崩して 居るときは 、無口に なる 。だが 、大丈夫か 、等と 声を 掛けられれば 、堰を 切ッた ように 弱音を 吐いたり 涙を 溢したり する 。だが 、大体は 保健室の ベッドに 潜り 、回復 するのを 待つ 。構われたい のに 、体調の 悪い ときは 隠れるように 生活 スペースから 離れる 。過去に 性的虐待を 受けて いたことを 記憶は 無くとも 身体は 覚えて いるらしく 、そういう 雰囲気に なれば 恐怖を 感じる ( 性的恐怖症 ) 。精神的に 弱ッて いたり 、怖い 、と 感じたり 、親友達の ことを 思い 出したり 、暴走 していたり する ときは 、瞳は 濁ッた 黄色に 変化 する 。暴走 している ときは 、下手すれば 誰よりも 強い 。だが 、近接の ために 、遠距離攻撃は どうにも 出来ない らしい 。   (2020/2/14 17:37:19)

光虹 / so . 2年数日 は 全員 一緒に 逃げて いたのだが 、親友と 自分は はぐれて しまッた 。二人で しッかりと 手を繋ぎ 、恐怖を 抑えながらも 親友を 護るように 前に 出て 、戦ッていた 。だが 、完璧に 護れる 筈もなく 、親友は 致命傷を 負ッて しまう 。その 親友に 致命傷を 追わせ 、ゾンビに させたのは 、はぐれた 友人の 一人 。其れに 気付いたのは 、周りが 血の海と なッた 後だッた 。その時の 記憶は ない 。記憶が あるのは 、目の前に 親友 だッた ものと 、友人 だッた もの 。あとは 、周りに いた ゾンビの 肉片 と 血溜まり だけ 。多分 、親友も ゾンビと 化し 、自分に 襲いかかッて 来たのだろう 。涙を 流しながら 、その場を あとに する 。親友を 手にかけて しまッた 現実 、何の 取り柄も ない 、自分だけが 残ッてしまッた という 罪悪感 が 、ずッと 燻ッて 、現在まで 続いている 。[ 備考 ] 記憶に 蓋をして いるだけ なので 記憶が 戻らないよう 、自衛本能が 働く 為 、自殺未遂 以降 、 雨の日は 食事を 摂ることも なく 眠ッている 。   (2020/2/14 17:36:54)

光虹 / so . 2年父親の 性欲が 溜まれば 、痛くても 朝まで やられ 、抵抗 すれば 叩かれ 、蹴られ 、そンな 日々を 送りながら 生活 していた 。それを 周りに 言うことなど 出来ずに 、最終的に 雨の日に 屋上から 飛び降りた 。雨の日 で 、下が 花壇 だッた お陰で 未遂とは なッたが 、それまでの 記憶を 失くす 。退院後は 、自分と 弟を 分け隔てなく 接して くれた 、父方の 祖父母に 引き取られる 。記憶が 無いため 比較的 明るくは なッたが 、自分の 特徴の 無さは 周りを 見れば わかる 。学校が 変わッても 、自分を 見て欲しい 、という 感情は 変わらず あッたが 、周りは 皆 転校初日 辺りくらい だけ 相手を してくれた だけ だッた 。そうこう しているうちに 、高校へと 上がり 、今の 学園に 入学 。周りには 御世辞にも 多いとは 言えないが 、大切な 友人が できた 。その中には 自分の 悩みを 親身に 聞いてくれた 親友と 思える 人も 居た 。2年に 上がッた ある日 、世界が 変わッた 。野球部 だッた 自分は 、バットを 手に 友人を 護る ように ゾンビ 共から 逃げていた 。   (2020/2/14 17:36:51)

光虹 / so . 2年近接戦 には かなりの 自信を 持ち 、大体は 前で 戦う 。尚 ゾンビに 対しては 遠慮 なく 煽ッていく 模様 。基本的 内側に 溜め込む タイプ 。そして 自分では 容量を 把握 していない 。仲間を 大切に 思ッている 故に 、仲間が 目の前で 傷付けば 怒りで 暴走 する 。全員を 敵と 見なす ため 、正気に 戻すには 気絶 させれば よい 。[ 過去 ] 双子の 弟が 居た のだが 、弟は 自分と 殆ンど 同じ 容姿で あるのに 、勉強も 運動も できる 、まさに 文武両道で 優しく 気を 配れる ことから 周りから ちやほや されていた 。運動だけが 取り柄では あるが 弟には 遥か 及ばない レベル 、勉強も 気配りも 出来ない 、何の 特徴もない 自分は 弟と 散々 比べられ 、勝手に 期待され 、勝手に 失望 される 、そンな 扱い だッた 。それは 家でも 同じで 、母親は 弟 贔屓 、父親は 自分を ストレスの 捌け口に していた 。弟は 髪は短く 、爽やかな 感じ だッたが 、顔が 隠れるから 、と 伸ばしていた 髪の せいで 、女子に 見立てられ 性的虐待も されていた 。   (2020/2/14 17:36:28)

光虹 / so . 2年いいのか 、迷惑では ないか 、等と 考えている 。言葉は 素直に 受け取る タイプ 。そのため 、冗談で 言ッた ことでも 傷付く 。人気に 対して 少し 執着 している 。自分を 見て 欲しい 、自分を 必要と して 欲しい 、と いう 承認欲求が 強い 。しかも 、周りが 個性的 過ぎて キャラが 薄いと 思ッている 。煽りも 、昔 相手を 怒らせて しまッた 事が ある為 、少し 押さえ気味 。でも 、楽しい ときは 心から 楽しンでは いる 。周りから どう 思われて いるかは 判らないが 、自分は 心から 仲間だと 思ッている 。仲間 思い 。仲間が 危ない 目に あッて いれば 、自分が 犠牲に なれば いいと 思う 。自己犠牲の 精神 。比べられるのは 苦手 。自分が 周りより 劣ッている ことは 承知の 為 、傷を 抉るように 比べられる ことは 好まない 。双子の 弟の ことは 禁句 。雨の日は 大体 保健室か 寝室に なッている 教室 、出入口を 塞いだ 生活スペースから 離れた 教室で 死ンだように 眠る 。( 理由は 過去を 参照 。)   (2020/2/14 17:36:11)

光虹 / so . 2年[ 名前 ] s . o . ( 本名 : 望月 蛍 ( モチヅキ ホタル ) ) [ 学年 ] 2年 [ 容姿 ] オレンジがかッた 茶色の 髪色を しており 、髪の 長さは 女の子に 間違えられても 可笑しくない ボブ ( 異世界 so みたいな 、( 伝われ ) )。頭には 豚の バッチの 着いた 赤い ニット帽 を 被ッている 。ぱッちり した 目で 、瞳は きらきらと 輝く ような 琥珀色 。たまに 濁ることも ある 。制服は カッターシャツと ズボンを 着用 。第一釦は 開けた まま 。シャツインは している 。その上から 大きめの 白い カーディガン を 羽織ッている 。袖は 普段は お化け袖に なるくらいに 長い 。戦う時や 手を 使うような 時は 捲る 事が 多い 。髪に 隠れて いるが 、 右耳には シトリンの 宝石 の ついた ピアスを つけている 。時折 、カーディガンの 代わりに 黒色の パーカーを 羽織る ことも ある 。また 、ニット帽に ついている ピン のみを 髪に つけている ことも 。[ 性格 ] 明るい 。人に ちょッかいを かけることが 好きで 、よく 暇している 部員に 悪戯を する 。煽りスキル は 持ッている 。だが 、笑顔を 張り付けて 居るだけで 、本心は 自分 なンか いても   (2020/2/14 17:35:53)

おしらせ光虹 / so . 2年さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2020/2/14 17:35:36)

おしらせ丸瀬 / os . 3さん(docomo spモード)が退室しました。  (2019/12/22 09:26:13)

丸瀬 / os . 3【備考】彼は片想いしている相手がいた .。それが男性だということを 親に話すのは躊躇った .。が 自身が同性愛者であることを両親に打ち明けた時 両親は .、受け入れてくれた上に応援してくれた .。本当に恵まれていると思う .。"学園生活部" に所属する今も .、片想いの彼が生きていた事は 心の支えとなっているが .、この気持ちが叶うはずも無いこと .。それは分かっている _ .。   (2019/12/22 09:26:00)

丸瀬 / os . 3そんな彼は両親を見つけた .。両親はこちらへと寄ってきた どこか幸せそうだった .。けれど 何かが決定的に違った .。_ 両親の姿は もう .、人間ではなかった .。今までのゾンビを払った様に .、彼らも木刀で薙がなければ行けなかったのだろう .。だが そんなこと出来なかった .。今まで 愛してくれた両親を .、こんな姿になってしまったとはいえ 自身の手で殺すなど 出来なかった .。必死に逃げた .、変わり果てた両親を抱き締めたい気持ちを堪え 必死に逃げた .。校内が安全だと 少数の人間が言ったが 戻る気力など無かった .。ゾンビたちの目から逃れるようにしては ショッピングモール などを漁り 食物を調達してやり過ごした .。そんな時 .、ショッピングモール内にて 同じ高校の生徒に出会う .。その中にはかつての友人もいた .。学校で生活しているのだという彼らと共に生活することを決め 数ヶ月ぶりに 人間と行動を始め今に至る .。   (2019/12/22 09:25:46)

丸瀬 / os . 3【過去】至って裕福で幸せな家庭の .、愛情深く良い知識を持った夫婦の元に生まれた一人息子 .。幼い頃より 無理なく様々な事に取り組み すくすくと成長した .。両親は彼を心の底から愛していたし .、彼もまた両親を心の底から敬愛していた .。レベル の高い大学を目指すべく 偏差値の非常に高い高校を目指していた彼に両親は言った .。" 頭の良さも大切だけれど .、風紀の良い学校であることも大切 .。勉強も勿論だが .、何より人徳を学べる .。" 彼は両親の意見に賛成し .、雰囲気の良いとされている 地元高へ進学した .。地元だから知人も多く .、毎日が幸せだった .。そんな彼の幸せを奪ったのは ゾンビ化だった .。生き残った少数の友人と逃げ惑う .。頭が混乱し 安全な場所を把握出来ずに .、人気の無くなった街をただただ泣きながら歩いた .。校内の武道場から頂戴した木刀をがむしゃらに振り回し .、ゾンビを払った .。   (2019/12/22 09:25:10)

丸瀬 / os . 3【性格】普段は温厚で穏やかなおっとりさん .。文武両道で しっかり者だが .、おっちょこちょいな一面もある .。よく頭が回り 計算高い .。"男性を恋愛対象に見る"ことを自覚しており .、そんな自分に嫌気を感じることは無い .。皆のお世話係 .。変なキャラクター に感化され .、稀に めぅ という謎の口調を発する .。生まれつき視力がとても悪く .、眼鏡どころの話ではない .。その上 いつも瞼は綴じている .。なのに 物事の察しや 反射神経も良い .、どこか謎めいている .。_ 開眼時 .、それは 彼がよっぽど憤怒している時 .。普段から 滅多に怒らず 怒ったとしても .、優しいものである .。が 本気で怒ると その瞳を冷徹に開き .、言葉を発さずに平手打ちをする .。怒られる者からしたら恐怖だろうが 愛ゆえのものである .。   (2019/12/22 09:24:05)

丸瀬 / os . 3【名前】呉羽 茉穏( くれは まおん )【学年】3年生【容姿】身長178cm 、58kg 。そこそこに長身だが .、顔つきは穏やかなせいか 中性的にも見える .。健康的で ほんのりと白い肌 .、髪は ふわふわとした栗色 .。左目元に泣きぼくろ .。若干猫口でいつも糸目 .。ほとんど見ることは無いと思うが .、開眼時は 深緑の綺麗な瞳をしている .。大人びた顔立ちをしているが 頬はふっくらとしているため .、それを隠すべく サイドは下ろしている .。後ろ髪は お団子にしたり サイドテール に結んだり .。指定のシャツの色は クリーム色で .、ブラウン の カーティガン は 大きめで緩い .。ネクタイは 深緑色 .。指定のスラックス に .、焦茶の ローファー .。武器は木刀 .。かつての剣道場から見つけ出したもの .。筋肉質では無いが 扱いになれているため 力を入れずとも見事捌きを見せる .。主に .、身体の箇所を薙いだり打ったりして使う .。   (2019/12/22 09:23:46)

おしらせ丸瀬 / os . 3さん(docomo spモード)が入室しました♪  (2019/12/22 09:23:32)

おしらせ詰 / rd . 2さん(115.165.***.142)が退室しました。  (2019/10/15 20:30:43)

詰 / rd . 2(( ?????? 過去の長さ頭可笑しいですね はい落ちます   (2019/10/15 20:30:41)

詰 / rd . 2/ いつも青色の 謎のぬいぐるみ を持ち歩いて居り 、名前は らだおくん とされている 。実は此のぬいぐるみは何故か動くらしく 、rdによく懐きrdが心を開いて居ない相手には割と辛辣 。本人は 人見知りが激しすぎるだけ と言っているが 、誰相手でも渡された安全なものはなんでも食べる 。基本常に肩に乗っているか腕に抱かれているかの何方か 。此れのもっとちまっとした丸いミニらだおくんもいて 、頭や肩に乗って居たりポケットに入り込んでいる 。/ 耳のピアスは母親の形見 。/ 一人称は 俺 。   (2019/10/15 20:30:27)

詰 / rd . 2【 備考 】ゾンビには出会い頭に斧を投げ 、誰か .. 例え親族や親友だったとしてもゾンビになる予兆が出れば容赦なく殺そうとする等見た目や性格に似合わずかなり物騒 。/ 12時が近くなる 、または12時を過ぎると眠気がピークに達する シンデレラタイム と言うものが存在し 、12時までには基本的にすぐに寝る 。/ 聴覚過敏で 、気配や音に兎に角敏感 。嫌いな音を聞くと体調が悪くなる 。加えて 、人より視界が広いが 、目がとても良い訳ではない 。/ 体力と生命力が抜群で 、ちょっとやそっとじゃ死なず 、少し痛覚が鈍い 。/ 慢性鼻炎の為基本常に鼻声気質で 、安眠できるような声質 。何故か風邪をひきやすい 。/ 可愛い物が大好きで 、尚且つかっこいいものも好きと少年の心が強い 。/ 人間不信故に 、基本的に理科準備室辺りに住み着いており 、自主的に夜の見回りをやっているのは基本彼 。/ ホームセンターから持ってきた食料等は頼めば普通に分けてくれる 。/ 基本彼等の事はさん付けや君付けで呼び 、少し崩れた敬語で話す 。同年代には割と溜口が飛び出す 。/ 本を読んだり細かい字を読む時等に眼鏡を掛ける 。老眼か ? とも言われる 。   (2019/10/15 20:30:15)

詰 / rd . 2本来なら二年生になる筈だったけれど 、もう行かなくなってしまったからな 。.. また行ってみようか 、一度 。そう思い経てば不思議な生き物たちの持ってきた肩掛けの鞄の中に幾つか小振りの斧を詰め 、キャリーバッグには食料や水分 、毛布を入れる 。「 大荷物だな ~ .. まあ大丈夫か 」殆ど重量の無い彼等を肩や頭に乗せポケットに入れて 、大きな斧を持てば準備は万端 。歩くのは疲れるが 、仕方がない 。出発だ __ 其の後 、斧で行く手を邪魔するゾンビだけを殺し体力を温存しつつ 、以前見た通学路を歩く 。其れだけで嫌な気分になりそうだ 、制服を着て来なくてよかった 、もし着ていたら吐いていたかもしれない 。ゾンビが少ない裏門を通り 、こっそりと学校内に侵入して 、生きている人には一人も出会わずに理科準備室迄来た 。理科準備室にはソファと 、実験に使うであろう薬品や機械が並んでいた 。焜炉等も実験で使うためかあるらしく 、生活は出来そうだ 。取り敢えずは此処で暮らす事にしようか 。   (2019/10/15 20:29:27)

詰 / rd . 2意外と自分よりも有能か ? と疑いを掛けつつも 、今日は此の程度だな 、と其処らのダンボールに入っていた毛布を数枚取り出し 、枕と敷布団にしては不思議な生き物たちと寄り添い眠った __ 次の日目を覚ませば 、また物色開始だ 。今回は前回小振りの斧があった場所迄行ってみた 。バールや包丁 、果てには模造刀等色々物騒なものが出て来る 。前に見付けた斧よりも二回り程大きな斧を見つけた 。見た目はホラー系のゲームに出て来そうで 、尚且つ強度と殺傷能力が高そうだ 。「 かっこいい .. 」と何故かこんな所で少年の心を擽られつつ 、持ってくか 、と引き摺りながら戻る 。流石にずっと持って歩く事は出来ない為 、引き摺る事になってしまうのは仕方がない 。不思議な生き物たちは 、今度は食料を重視で持って来ており 、保存食や飲み物等を持って来てくれていた 。少しの間此処で暮らす事にはなるだろうから 、其れを考えれば此処を出る時の食料は良い感じの量になるか 。なんて軽い思考で 、食事を済ましまた眠る 。そんな日が何週間が続き 、時期は入学式 、進級式辺り 。   (2019/10/15 20:29:20)

詰 / rd . 2まずは近くのホームセンターに向かってみた 。勿論ゾンビは多く彷徨っていたが 、家から持ち出した包丁で何とか凌ぐ 。誰もいない物置に逃げ込み 、ふう 、と軽く一息吐いた 。流石に疲れた 、引籠っていた為体力も減ってしまっているのだ 。はあ 、と溜息を溢しては 、倉庫の中のダンボールを物色していく 。不思議な生き物たちも手伝ってくれて 、色々なものを探す 。自分は武器になるものを探し物色して 、強度がありそうな種類のある小振りの斧を幾つも見つけた 。流石に量が多いからか「 おっも .. 」と呟き乍らも 、此れは使えるな 、と考える 。一本一本は其処迄重くはないし 、何方かと言うと軽い方であるから扱いやすさがあるのだ 。何とかして其の斧が沢山入っていたダンボールを引きずり 、窓がある不思議な生き物たちとの集合場所に行く 。彼等 ? は既に戻ってきており 、大きめの肩掛けの鞄やランタン 、ライターやスナック菓子等 、生活に使えそうなものを持ち寄ってくれていた 。   (2019/10/15 20:29:14)

詰 / rd . 2そう確信してからの行動は早い 。スプーンで母の従兄弟の頭を強い力で刺す様に何度も殴って 、少し腐った彼の腕を思い切り踏む 。ゾンビと言うものはこんなものなのか 。虚ろで光を失った隈のある目は息絶えてしまったゾンビを見下ろし 、ゆらゆらと近寄って来る母に優しく笑いかけた 。「 今までありがとう 、母さん 」そう呟いては母の頭部に向けてスプーンを投げ 、心臓があるらしい場所をナイフで刺した 。死んだゾンビは綺麗な母の顔で 、何処か安心したようにも見えて 。はらりと涙が一つ零れ落ち 、母の耳に付けているピアスに落ちた 。「 おやすみ 、母さん 。... 貰ってくね 、」庭に母を埋め 、小石を積み重ねて 、其の前に一輪の花を添える 。母が愛した花だ 。紫苑の花を手向け 、家の中に戻る 。シャワーを浴びて 、服を着替えに自室に向かう 。カーディガンを羽織って 、目立つ青のニット帽を被って 、母がくれた赤いマフラーを首に巻く 。青い自分の部屋に住み着いている青い不思議な生き物たちを連れ 、玄関先へ向かう 。途中包丁を入手しつつも久し振りに青のスニーカーを履いて 、少し急ぎ足に歩いて行く 。   (2019/10/15 20:28:38)

詰 / rd . 2「 ちゃんと御飯は食べて頂戴ね 」「 一週間後に御母さんの従兄弟が遊びに来るのよ 」心配する言葉や 、他愛のない会話の様な言葉 。毎日苦しくて 、死んでしまいたかったけれど 、其れでは母が泣いてしまうから 。毎日思い出しては吐き気を催して 、しかし其れでも疲れは増すばかりだ 。もう本当に 、死んでしまえたらどれだけ楽だろうか 。/ .. ある日 、母は夕食を持ってこなかった 。如何したんだろう 、と思い 、心配になって部屋の外に出た 。リビングには母の影があり 、しかし何処か様子が可笑しい 。「 母さん ? 」声をかけると 、母は振り向いた 。普段よりも明らかに可笑しい顔色で 、呻き声をあげながら此方に歩いてくる母は宛ら __ ゾンビの様 、であった 。「 あ 」と漏れた声は 、恐怖したものだったか 、怯えたものだったか 。.. 否 、其れは無機質であった 。床に落ちていた食事用のナイフを拾い上げ 、テーブルの上に置かれた皿の前にあるスプーンを手に取った 。近くの部屋から母の従兄弟が出て来て 、嗚呼 、貴方のせいで母がこんな姿になったんだな 。   (2019/10/15 20:28:26)

詰 / rd . 2【 過去 / 学校に行く迄の経緯 】元々は幼い頃から一人だった 。小学生の頃から所謂 虐め と言うものを受けており 、毎日酷い仕打ちに耐えていた 。アニメとかでもよくある事 、然し標的が自分に来るとは思いたくなかった 。上履きを隠されたり 、画鋲が入っていたり 。将又机の中に土や泥が詰め込まれていたり 、物や石を投げられる事やロッカーに閉じ込められる事も幾多とあった 。" 其の頃の彼 " はまだ普通の子で 、中学の終わりまでは耐えたものの 、高校が始まる前に不登校になった 。だって苦しかったのだ 、殴られるのも物を投げられるのも 、靴を隠されるのも 、画鋲を入れられる事も 、罵詈雑言を受ける事も 。辛くて辛くて 、苦しくて苦しくて 、毎日枯れる迄布団の中で声を殺して泣く日々だって 、嫌で嫌で仕方がなかった 。だから 、やめた 。自分の部屋に引籠った 。母は優しくて 、毎日しっかり食事を持ってきてくれた 。母の優しさは暖かくて 、母の書いてくれる手紙にも優しさが詰まっていて 、其れでいて其の母を悲しませている己に嫌気がさした 。「 体調は大丈夫 ? 」「 まだ大丈夫だから出て来て 」   (2019/10/15 20:28:22)

詰 / rd . 2非常に毒舌でもあったり 。しかし他人に心を開く事が滅多になく 、極度の人間不信で周りからも自分からも目を背ける 。しかし学校の現状に対しては一番現実視しており 、事実から目を背ける事はない 。そして 、知り合いだろうと友人だろうとゾンビになれば直ぐに殺す無慈悲さを持つ 。多趣味だが飽き性 。優しく見えるが存外サイコパスで 、狂気的な発言を平気でし出す 。変な所で素直な事が多いが 、基本的には天邪鬼 。【 武器 】ホームセンターにあった斧 。本数が結構あったらしく 、常に二つは持ってる 。片方は手斧 、片方は大斧で 、手斧は思い切り投げる 。曰く 其処まで重くない らしいが 、如何なのだろうか 。狙った的は絶対に外さないが 、時々外して仲間の方にすっ飛んで行く事もある 。   (2019/10/15 20:27:39)

詰 / rd . 2白のワイシャツの上に少しサイズの大きい青と薄青の縞模様のカーディガンを羽織っており 、袖口や裾に黄色の線がある 。黒に近い灰色のスウェット質のズボンを履いており 、動きやすさを重視する為少し長い丈を足首の所迄捲っている為白の裏地が見えている 。靴は紺色のスリッポンで 、制服は基本着ず 、尚且つ露出が極端に少ない 。身長は170cm程度で 、体重は軽め 。【 性格 】基本的に優しく穏やかな性格で 、其れ以上にマイペースな性格である 。誰にでも優しく平等に接する事を心掛け 、困ってる人はなんだかんだ言いつつ助けてしまう御人好し 。面白い事をしたり 、楽しい事をしたりするのが好き 。呑気なもので 、基本的に何があっても落ち着いて居る事が多いのだが 、慌てるフリをしたり困るフリをしている 。意外とポーカーフェイスで 、あまり自分の内面の話はしないが何かあった時自慢話はよくする 。其の為褒められたりすると調子に乗りやすい 。スキンシップ が多めで 、本人は特に気にしておらず無意識の様だが 、抱き着いたりするのは殆ど癖の様なもの 。良くも悪くも素直な性格で 、思った事は素直に言う為人を傷つける事も 。   (2019/10/15 20:26:02)

詰 / rd . 2【 名前 / 本名 】rd / 蒼葉 汐恩 _ Aoba Sion _【 学年 】二年生【 容姿 】青みの強い紺色の綺麗なサラサラの髪で 、長さは項にかかるくらい 。前髪は切っていない為か案外長く 、左に流し気味のM字分け 。左の横髪を月白色に染めている 。瞳の色は全てを見透かす様な 、海色に黒が混ざった様な深い青の瞳を持ち 、結構死んだ目をしている 。目の下には薄く隈があり 、左目尻に×のマークがある 。綺麗に整った顔立ちで 、肌も日光に当たらない ( 当たりに行かない ) 為透き通った様に白い 。少々童顔気質な事に加え細身のもやし体系 。首や腕 、脚等に包帯を巻いており 、首には縄跡 、腕には塞がった切り傷 、脚には幾多の×の印 。左耳にのみ 、十字架のピアスを付けている 。服装は 、良く目立つ 青色のニット帽 を肌身離さず被って 、赤と薄赤の 市松模様 の長いマフラーを常に首に巻いており 、季節によって生地の質が変わる 。   (2019/10/15 20:25:27)

おしらせ詰 / rd . 2さん(115.165.***.142)が入室しました♪  (2019/10/15 20:24:40)

おしらせ孤白/rbr.2年さん(Android 119.224.***.196)が退室しました。  (2019/8/14 22:04:00)

孤白/rbr.2年【過去 】ゾンビから逃げるために仲の良い親友と呼べるような存在と逃げていた。彼は運動部に入っていて身体能力も高い。それに比べ自分はあまり高いとは言えなかった。二人で逃げているとき、彼から「これからも二人で生き残るぞ!」とにっこり笑ってくれた。そのときは心が暖かくなり逃げ切ることに専念出来た。だが、ゾンビから逃げているとき誤って転んでしまった。親友なら助けてくれる。そう思っていた。だが、彼は黙って此方を見ているだけ何故だろう?と思い彼に向けて助けてと言おうとした。その言葉は遮られたのだ。親友によって…親友は「もう…お前とは一緒に逃げることなんで出来ねぇ!どうせ、後からどちらが犠牲になるんだ。だったらもう、お前が今の内に犠牲になれば俺は生き残れる‼」とだけ言い残して去って行った。唐突に言われ困惑したがとりあえず逃げることを考えようと起き上がり近くにあった家庭科室へ逃げ込む。仲の良かったはずなのにこうも簡単に裏切られ、犠牲と言われ自分は何故生きているのだろうと考えてしまう。ああ、もう人を信じない方が良いのではないか?そうすれば自分も他の人も傷つかない。そう、心に決めた。   (2019/8/14 22:03:56)

孤白/rbr.2年【名前】 桃井翔太(モモイショウタ)rbr【学年】 2年 【容姿】 茶髪の髪で耳に少し掛かるくらいの長さで横の髪を少し剃っている。顔に紙を付けている。目は薄いピンク色。服はしっかりと着こなしている。夏場は、長袖を少し捲っている。家庭科室から取った果物ナイフを腰に付けている。身長は小さいため、周りからホビットと呼ばれている。最近では体を鍛えており筋肉は少しばかりついている。【性格】 元気な性格で、周りを守るためにはとことん頑張るような性格。無慈悲にゾンビを倒すため、心がないと読み取れる。心がなくとも仲間を助けることは大切にしている。童貞ネタで周りから色々言われているがそれに、関しては結構気にしている。ゾンビと戦うときなど身長の低さ等を利用し、姑息な事をしたりとかなり役に立つ。親友との事があり、周りを信用することはあまりしないが今の仲間達なら信用してもいいのではないかと考えている。周りを心配しつつ裏切られることはないかとはらはらしているが周りからはそのような素振りが見られないため平気なのではないかと、考えている。   (2019/8/14 22:02:32)

おしらせ孤白/rbr.2年さん(Android 119.224.***.196)が入室しました♪  (2019/8/14 22:01:01)

おしらせ伊倉/em.1年さん(iPhone 133.209.***.228)が退室しました。  (2019/7/15 00:53:17)

伊倉/em.1年< 3 >入学当初から集団感染が起こるまでの記憶を喪っている。これに加え幼少期からの記憶も危うく、最近では現実と妄想の境目があやふやになっていて過去の事を話す度に内容が変わっていたりする。そのため過去関連の話に対しては対応が曖昧で思い出話等にはあまり良い反応は示さない。記憶の明瞭な内に同級生一人を殺めバリケード近くのロッカーに亡骸を詰め込んだ。詳細については誰に話すつもりもなく、それ以前に記憶喪失についても他人に相談した試しはない。これに関しては完全に自己完結するつもりでいる。< 4 >時折人の目を盗んで喫煙をしているが、それを知っているのは偶然目撃した数人と元より知っていた人のみ。悪魔で息抜きという名目でなんだかんだ吸い続けている。まだ重たい銘柄はヤニクラ起こすからNG。   (2019/7/15 00:53:14)

伊倉/em.1年【備考】< 1 >体内のメラニン色素を生成する能力が極端に少ない、先天性色素欠乏症(アルビノ)を患っており身体が日差しに弱い。アルビノと言えば白髪が有名なため自分の病気が周囲に認知されることは無く誰に喋ったこともない。先天性とは言え自分は軽度の症状のため普通に外に出ようと思えば出られる。そこまで不自由はしていないし言う程コンプレックスではない。但し瞳は極端に弱く夏場は外に視線を向けるだけでフラッシュを焚かれたような異常な眩しさを感じるためサングラスを常備している。とても似合わない。< 2 >日頃の運動不足が祟ってあまり戦闘は得手ではない。どちらと言えば裏で指示を回す方が得意のバキバキの頭脳派。勉学に対しては真摯な体勢で、それが知識の糧になるならばと蝉を食うことだって躊躇わない知的好奇心の塊。   (2019/7/15 00:53:03)

伊倉/em.1年【性格】部員内でも生粋のお人好しで優等生、そんな厚い面の皮を被った利己主義者。他人からの評価に怯えている訳ではなく、自分の過ごしやすい立ち位置を獲得するため"気の利く有能な後輩"を守り続けている。体面や世間体を露骨に気にするため、他人から疑われるような行為は控えているし基本的に他人の頼み事は断らない。学園生活部は窮境に置ける利益共同体に過ぎず、部員は肩入れする程大切な存在ではないという認識。だから部員を助けるのも全体の士気を下げないためであって決して自分が必要としている訳ではない。そう自分に言い訳をして、学園生活部を大切なものと考えることを頑なに拒んでいる。案外意固地で自分の考えを曲げない節があるため、喧嘩を売られたら喜んで買いたいがメンツ丸つぶれになるから買わない。そんな難儀な性格をしている。   (2019/7/15 00:52:50)

伊倉/em.1年【名前】em(本名:聖 英智) 【学年】1年生(実際は2年生) 【容姿】身長173cm。色素薄めなミルクティ色の髪は男にしては長く女にしては短い。前髪はゆるく七三に分け、自分から見て左側に蝶細工の髪留めを付けている。光沢のない霧がかった瞳は淡い乳白色で、暗い所に行くと柔らかな青を纏いハッキリとした輪郭を表す。目付きは優しく穏やか。肌は若干白さが目立つが人間らしさを損なわない程度のもの。学校指定のシャツの上にベスト、更に裏葉色のカーディガンを羽織っている。胸元のループ・タイは気分によって様々な種類を付け替え可能。スラックスは指定のもの。夏場は室内のみカーディガンを脱ぐが基本的に春夏秋冬通してこの服装を貫いていてとても暑苦しい。足元のローファーは何があろうと綺麗に磨き続けている。体格はとてもしっかりしているとは言えないし肉付きも悪いが、女のような柔いものとは異なりそれなりに筋肉質。あと案外石頭。武器は剥き出しになった学校の骨組みから拝借した鉄パイプ。   (2019/7/15 00:52:34)

おしらせ伊倉/em.1年さん(iPhone 133.209.***.228)が入室しました♪  (2019/7/15 00:52:29)

おしらせ紫暮./sn.2年さん(iPhone 60.119.***.158)が退室しました。  (2019/7/4 23:38:03)

紫暮./sn.2年[名前] 水崎 神蔽( ミズサキ シンペイ ) [武器]家庭科室の包丁 [過去] 彼は一度、友人からの裏切りを受けたことがある。それがあったのは日常生活か一変したあの日の出来事で。ゾンビが群がってくる初日辺りで、大親友とも呼べる男友達と一緒に家庭科室まで逃げてきたがそこまでゾンビが追いかけて来ていた。武器が無いと、と急いで探して取り出したのが現護身用武器の包丁。これなら、と安心して辺りを見渡してみれば、ゾンビ以外の人影がない。…変化があるとしたら、来る時よりも大きく開いた扉の先にいる友達だろう。その表情は安心しきったような笑顔で、「 はは……おれ、お前のことなんて助けてやらねぇから…!」と吐き捨てて走り去って行った。彼がどんな心情でいったのかは知らないが、大変心に来るものだった。また一人、一人ぼっちになってしまった。その後ちゃんとゾンビを倒すことは出来たが、着ていたブレザーはボロボロに、整っていた髪も戦闘中で崩れてしまった。…もう戦いたくない。この経緯で、できるだけ戦うことはせず、且つ保健室に閉じこもるようになる。保健室に近づくゾンビがいれば、それは包丁を思い切り投げて倒す。近付きたくないようだ。   (2019/7/4 23:37:58)

紫暮./sn.2年(( 追記変更もろもろ   (2019/7/4 23:35:03)

おしらせ紫暮./sn.2年さん(iPhone 60.119.***.158)が入室しました♪  (2019/7/4 23:34:55)

おしらせ零 / gr . 3年さん(Android 222.231.***.181)が退室しました。  (2019/7/4 17:05:24)

零 / gr . 3年((すまんコピペしわすれてた   (2019/7/4 17:05:23)

零 / gr . 3年<武器>鋏。首の頸動脈辺りに突き刺したり、喉を掻っ切ったり、心臓辺りに突き立てたりして使う。普段は腰についているホルダーに3つほど常備している。   (2019/7/4 17:05:09)

おしらせ零 / gr . 3年さん(Android 222.231.***.181)が入室しました♪  (2019/7/4 17:03:12)

おしらせ零 / gr . 3年さん(Android 222.231.***.181)が退室しました。  (2019/7/4 13:28:32)

零 / gr . 3年<備考>幼少期に親に暗くて狭いところに閉じ込められていたことがあるために、暗所・狭所恐怖症。暗いか狭いか、あるいは両方かの状況に陥れば、パニックになり、過呼吸を起こす。昔は深緑と付き合っていたが、深緑が行方不明に。密かに気になっていた赤色に告白。相手も黄緑が行方不明になっており、受け入れてくれた。それからは赤色に少し依存している。   (2019/7/4 13:28:29)

零 / gr . 3年そのせいで視力は低下したが、いじめられるよりはましか、と自己完結し今に至る。また、世界がゾンビだらけになったとき、自身は友人と生き残っていたが、守ることができずに友人をなくす。その時の悔いが、今の部員の過保護さに繋がっている。自分のせいだ、と今でも思っており、部員にはお前のせいじゃない、などと言ってはいるが自分が言えることでもないな、と感じることも。時々守れなかったときの記憶を夢として見ることもあるため、相当気にしている。体調不良も昔の癖で隠してしまうために、時々ぶっ倒れる。   (2019/7/4 13:28:15)

零 / gr . 3年<過去>オッドアイのせいでただひとりの親である母親にも、同級生にも気味悪がられ、虐待や苛めを受けていた。ある時、母親は自分が邪魔になったのか、殺そうとしてきた。寝ていたのだが、痛みで目を開けば、そこには母親がいる。何したのだろう、と思えば自分の腹部に刃物が刺さっていた。そのまま何処かへ行った母親の名を呼ぼうとするが、口からは空気が出ていくだけだった。痛みに耐えかねて刃物を抜くも、血は止まることはなくどくどくと流れ出ていて。傷口を押さえながらふらふらと歩き、隣の部屋に住んでおり仲良くしてくれていたおじさんに助けを求めた所で意識を失う。その後、救急車で病院に搬送。出血多量で危ない状態だったが何とか一命をとりとめた。目を覚ますも、自身は何も覚えておらず、親の顔もはっきり覚えてはいなかった。母親は捕まったのか、逃げたのか。その行方はわからない。自分は遠い親戚に預けられ、とてもよくしてくれてはいたが申し訳ないとおもい、手伝いも勉強も何もかも進んでやり、学校でも迷惑をかけないようにと真面目に過ごしていた。ここでも苛められないように、と前髪を伸ばし始め、左目を隠すようになった。   (2019/7/4 13:28:12)

零 / gr . 3年<性格>戦争狂ではあるが、このような世界では戦争などできないために隠している。その代わりに戦闘狂。普段は威厳ある"部長"だか、恋人の前や驚いたり困惑したりすれば、素(例:方言)がでる。部員全員を大切に思っており、何かあれば自分が代わりになろうとおもっている。自分より部員第一。だが、昔守ってやれなかった友人達のことを今でも引き摺っており、少し過保護。数人で見回りに行くときなどは一番後ろに着き、後ろからの攻撃が来ないよう見張っている。常に周りを警戒している。そのために、時々ストレスで吐くことや、居なくなるのでは、と思ってしまって赤色に抱きついて離れないこともある。お人好しではあるが、本人は気がついていない。頼れる部長を目指して日々頑張ってはいるが、時には部員に頼ることもある。また、記憶の中の親の顔は靄のかかったような感じになっており、記憶もない。基本物静かではあるが、スイッチが入れば別人のように話し出す。   (2019/7/4 13:27:01)

零 / gr . 3年<名前>gr(本名:三竝 冬埜(ミナミ トウヤ)) <学年>3年 <容姿>光に当たればキラキラと光る金髪。前髪は左側を下ろしており、右側は掻き上げている。どちらかと言うと鋭さの残る瞳。色は右は紅色、左は蒼色のオッドアイ。時々左側の前髪をピンでとめているが、ほとんどは下ろしたままである。(ピンで止めるのはほとんど恋人の前だけである。)赤い宝石の着いたネックレスを肌身離すことなくしているが、きっちりネクタイを締めているため見えることはあまりない。制服をちゃんと着ている。(ボタンも全部閉めている。)黒縁の眼鏡。ないと見えることは見えるが、ほとんど見えないため常時着用。黒い手袋をはめている(これも常時着用)。靴はローファー。身長は176cm。比較的少食のためやせ形の体型。(背が高くて痩せてるとか羨ま(背後の声))   (2019/7/4 13:26:19)

おしらせ零 / gr . 3年さん(Android 222.231.***.181)が入室しました♪  (2019/7/4 13:25:57)

おしらせ詩音/syp, 1年さん(Android 219.98.***.82)が退室しました。  (2019/7/3 23:43:46)

詩音/syp, 1年そして誕生日当日、ゾンビ化が始まった。弟を庇い感染してしまったsypを助けるため弟はsypを背負い地下室へ向かった。そこはゾンビの溜まり場で、1度入れば逃げる事が不可能に近い場所。それなのに治療薬を素早くsypに打てば今度は弟が身代わりになりsypを助け今に至った。ちなみに弟が地下室や薬の在処を知っていた理由は______(ここから先は記述がされていない)【備考】割と寒がりで冬になると冬眠したいと訴える程で、夏は真夏日でなければ過ごしやすいらしい。そのため制服も日頃は長袖を着ることが多く春秋でも上着をずっと羽織ってる。弟から貰う予定だったプレゼントは紫色のマフラー。勿論手編みである。後にゾンビになった弟から貰っていたがこれに依存してしまってはいけないと感じ、彼を眠らせた教室に畳んで置いてある。   (2019/7/3 23:43:41)

詩音/syp, 1年【武器】用具室にあった金属バット。見た目よりかは軽いらしい。【過去】双子の兄として産まれたsypは人よりも早く自我が芽生え自分の家庭の異常さを把握してしまった。両親共々、子供のことを愛していないのだ。勿論世話はしてくれるがそれ以上の事は何もしない。しかし普通を知らないsyp達は何も不審がらずクラスメートに親のことを話してしまった。勿論周りの人達は引いていく。その理由はただただ自分と違うから。それだけの理由。それ以来、学校では避けられ無視され、時には陰口を叩かれた。グループを作れば双子のどちらかでも居れば嫌な顔を浮かべたり、何も無いのに笑ったり。そんな小学校、中学校生活を送った。どれだけ辛くても、sypは双子の弟を大切にし、弟もsypを大切にした。高校は優しい親戚に頼み遠い高校に進学した。そこは今までの学校が最悪だったからなのか天国のようにも見えた。そして誕生日の一週間前、弟へのプレゼントの為紫色を基調とした伊達メガネを購入した。   (2019/7/3 23:43:26)

詩音/syp, 1年【名前】東雲 紫耀(シノノメ ショウ)【学年】1年【容姿】黄褐色の髪の毛。手櫛で解こうとすれば基本指通りは良いが所々引っかかる。髪には寝癖がいつも少しついていて、ヘルメットで隠している事が多い。目は暗めの紫色だが濁っている訳では無い。一応学校の制服に紫色のネクタイ、しっかり服装は守っているが本人が寒がりな為、寒い日は紫色の上着を羽織ってる。身長は169cm。【性格】あまり素直に物事を言えない性格で時々本心と少し違うこと話している時があるが、何故かメンバーに察されてしまうのであまり意味は無いことは知っている。また、見回りの時は大丈夫だが普段は危機感が全く無いことで恐らく有名であり変な部分で運が悪い。スマホは普段からスボンの左側のポケットに入れているそうなのでメッセージ等は割と早く気づけるらしい。家から学校が離れておりバイク通学をしていた為学校には自分のバイクがある。一応二人乗りも出来るが後ろにはあまり人は乗せてない。メンバーが怪我をしていると自身の弟の事があったので心配になる。前、離れ離れになった件もあり昔よりかは治ったが1人になるとどうしても不安になるらしい。   (2019/7/3 23:42:47)

おしらせ詩音/syp, 1年さん(Android 219.98.***.82)が入室しました♪  (2019/7/3 23:42:17)

おしらせ愛空/tn.3年さん(Android 126.2.***.35)が退室しました。  (2019/7/3 21:19:25)

愛空/tn.3年虐められていた時も、虐めが終わった後も不安で仕方なくて睡眠恐怖症になってしまったため色々な言い訳を言ってはあまり寝ていない。じつはバスケ部だった時も虐めにあっていた。何故か才能があったらしい、それが憎かっただとか。殴られ蹴られ、刺され罵られながら朦朧とした意識の中そう言っていた気がする。ボールをわざとぶつけられたり責任があるものを押し付けられたりとして大変で、バスケ部をやめて"俺"を"僕"に変えてやろう、存在証明をしよう...と演劇部に入った。演劇部の方では演技が上手いと評判で、何かと主人公や泣く演技をさせられることが多い。   (2019/7/3 21:19:20)

愛空/tn.3年性格的な事で良く「お母さんみたい」と言われるが自分のお母さんを想像してしまい、全然違う、俺は"あんな奴"じゃない、とお母さんと呼ばれたりするのを嫌っていた。だが、今では皆が言うお母さんがどういう存在なのかわかり、少し嬉しいと思う時もあったりするのは秘密だ【備考】一人称は俺でたまに僕が出る。元は僕だったが色々とあり、今は俺になった。部活は今は演劇部に入っているが、運動神経が良い事を知ったり、元がバスケ部だった為運動部の助っ人に呼ばれる事が多々あって、少し困っていたりしていた。だけど断ったりできないので結局は引き受けている事が多かった。   (2019/7/3 21:19:08)

愛空/tn.3年虐めでつけられた傷は今も沢山残っている。傷を見られて一度両親に殺されかけたことがあった、首を思いきり絞められた。傷がバレた時は流石に心配されるだろうかと思ったがそんな考えはなかったようで"こんな傷がバレたら大変じゃないか"と焦りに焦って殺そうとしてきたらしい。それからは包帯やバスケ部の時に使っていたリストバンドを使って傷を隠している。殺されかけた時の怖さや、首の傷が特に酷いためマフラーで隠している。自分はどうしてこんな目に遭わないといけないのかわからないでいたが、ある時家族が俺の話をしているのを聞いた。俺は元々はここの子供じゃなかったみたいだ。とても幼い頃に捨てられていたようだ。わざわざ引き取ったのは、彼等のストレスを発散するための"もの"にするためだったらしい。それを聞きショックが酷かったのと納得した。今ここの学校に来てからはこんな自分でも認めてもらえるようにと沢山努力して虐めから何とか逃れた。今でも個性を頑張って出しては存在証明に必死になっている。無意識に家族の中でも存在証明に必死で辛い、痛い、苦しい、という事は顔には一切出さずにいつも笑顔でいた為あまり休めておらず勝手に疲れてしまう。   (2019/7/3 21:18:03)

愛空/tn.3年【過去】小さい頃から両親に虐待をされていた。兄と弟も居たけれど二人は自分とは全然違く、優秀で両親から好かれていた。少しは助けてくれると期待したのだが兄と弟もすぐに暴力を。何でもできる兄と弟と、普通な俺で両親にも学校の人にも沢山比べられてきた。これが当たり前だと思っていた為、学校の友達と家族の話をしていた時につい言ってしまった。それから友達は皆離れていき、それ所か虐めにあってしまった。小学生の始めから中学の終わりまでずっと。「取り柄がない、面白くない」や「兄や弟と全然違う」そんな言葉を投げかけられながら、刃物で刺されたりあついもので大きな火傷をつくられた。冷たい中、冷水を頭から浴びせられた。これ以上はもう言葉に出せる様な事でもないので言わないが、こんな事があった為中学の終わりらへんから自傷行為にはしってしまったことがあった。今も少し続けているとこがあるが、前と比べると全然やっていない。頼もしく信じれる仲間ができたからだ。だけど悩んでいてまだ皆を信じれていなかった時は中々やめられず、沢山のことを考え過ぎては疲れてしまい、勝手に苦しんでいた。   (2019/7/3 21:15:10)

愛空/tn.3年。【性格】一応数少ない常識人枠で周りをまとめることが得意、でもふざける時はふざける。何かと皆の面倒を見ることからおかん的存在に、家事全般できる。相手には優しく、自分には厳しい。今までは無意識に距離をとってしまい一歩後ろから見ていることがあったが、誘ってくれる人や近くに来てくれる人が周りに多くなったため逆に自分から話しかけに行く事も増えた。学力や運動神経など、どちらも最初はあまりなかったが努力して身につけた。自分の事より相手の事を優先してしまうがその前にどちらもピンチにならないように気を付けようと空いた時間にトレーニングをしている。影で色々とやって皆を支えている、縁の下の力持ちを目指している。笑顔はあまり絶やさず、つっこみもぼけもやる。【武器】カッターを何本か懐にいつも忍ばせている。(投げたり刺したりして使うため)   (2019/7/3 21:12:02)

愛空/tn.3年【名前】如月真琴(きさらぎ まこと)Tntn【学年】3年【容姿】ふわふわした黒髪で七三分け。赤色の綺麗な瞳に黒色の眼鏡を良くつけている。たまに赤色の眼鏡をかけていたりもする(ちょっとした予備用)眼鏡を外している時は1m前後近付かないと相手の顔が良く見えない。制服などはちゃんと着ている方だが、戦うときなどは少し動きやすくしている。ある程度は筋肉がついていて、身長は180cmぐらい。仲が良いメンバーの中では結構高い方。そのため自分よりも身長が低い人と話す時は目線をあわせようと、軽く相手の高さにあわせたりする。こういった行動はたまに煽りと言われる事もあったが、首が痛くなるのが嫌なだけだ(かわりに腰や足が痛くなった) 瞳と同じ色のマフラーを季節関係無くいつもつけている。赤色のマフラーは結構前からつけているもので、大切にしている。片耳に黒のピアスをつけていて、このピアスもとても大切にしているもののひとつだ。   (2019/7/3 21:11:14)

おしらせ愛空/tn.3年さん(Android 126.2.***.35)が入室しました♪  (2019/7/3 21:09:40)


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