ルーム紹介
此処はとある寂れた本丸でただ一振り、来るはずのない腐れ縁と己の写しの幻を追う山姥切の、心の中の場所。

瞼の裏に描いた青い空気を、忘れないように。






無固定、但し俺を俺と知る人が来た場合には固定。此処に記す。

(▼おとうと達をめでている。)
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おしらせ無言時間が25分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (4/9 03:41:04)

山姥切国広…いい夜だ。雨音で何も聞こえないくらいが調度いい。(今晩は。とひとこと断りを述べ襤褸布の端を跳ね返る雨水で濡らしながら歩みを進める。見慣れた縁側の端へ腰かければ柱に頭を預け)   (4/9 02:55:42)

おしらせ山姥切国広さん(124.142.***.192)が入室しました♪  (4/9 02:51:41)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、山姥切長義さんが自動退室しました。  (1/15 01:03:01)

おしらせ山姥切長義さん(124.142.***.192)が入室しました♪  (1/15 00:30:31)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、山姥切さんが自動退室しました。  (1/7 01:20:30)

山姥切美くしいだけの夢ではなかった。川面を撫でていた指は木の枝になり、水底に見えた石は透明な自意識となった。俺は沈む。砂のついた足をはらおうとして、既に鰭になった事に気が付く。全てのものが唐突で、また全てのものが必然であるために。やさしい銀のあぶく。眠りそのものを手放し、瞼という小さな夜を失い、対価に、永遠の海というものを手に入れたのだった。   (1/7 00:47:46)

おしらせ山姥切さん(Android 219.102.***.1)が入室しました♪  (1/7 00:44:19)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、南泉一文字さんが自動退室しました。  (1/4 04:34:20)

南泉一文字あー…あけおめことよろ、にゃ。かったい挨拶は布饅頭がしたからいーだろ?早ぇもんで正月ももう終わり…ぐぅたらすんのもここまでだ、にゃぁ(ざり、と突っ掛けの踵を擦って歩く姿は内番の装いにもこもこの襟巻。誰もいない縁側へと腰かければ大きな口を開け欠伸を溢し)   (1/4 03:10:18)

おしらせ南泉一文字さん(124.142.***.192)が入室しました♪  (1/4 03:06:20)

おしらせ山姥切長義さん(iPhone 118.108.***.192)が退室しました。  (1/1 04:03:37)

山姥切長義あぁ、おやすみ、百日紅、(ひらり、)   (1/1 04:03:34)

おしらせ百日紅さん(Android 219.102.***.1)が退室しました。  (1/1 04:02:48)

百日紅俺も楽しかったよ。ありがとうね、いきなり呼び付けたのに来てくれて良かった。また、逢える日に。おやすみ、薄海。   (1/1 04:02:42)

山姥切長義おぉ、もう4時か、すまないね、遅くまで引き止めてしまって、…俺もそろそろ国広に寝るように言わないとな、…俺は多分いつでもいるから、また会えたら、盃を交わすなり、話をするなりしよう、…今日はとても楽しかった、(ふ、)   (1/1 04:00:33)

百日紅ね。不思議だ。そして面白い。生身を得るとは愉しいものだ、君もきっと、これからより知っていく。気づきを得る。すばらしい刃生でありますよう、と祈っているよ。……俺ももうそろそろ、眠らないと。   (1/1 03:59:30)

山姥切長義なるほど、…言葉によって受ける印象がこうも違うとは…、…言葉とは不思議なものだな、(ふ、) それが暖かくも冷たくも…、時にすれ違いをうんだり、…だが、逆に繋ぐものでもあったり、…この体を得てからたくさんのことに気づけたようなきがするよ、刀だった頃とは違う、新たな何かを、(ふ、)   (1/1 03:54:39)

百日紅風流、ってね。とても、簡単なものなんだよ。例えばね、花が綻ぶ、という言葉があるとするだろう。けれど、これが「はながほころぶ」であるのと、「華が綻ぶ」であるのと、「華がほころぶ」であるのとでは、与える映像が変わる。はながほころぶ、は、小さく可憐な花のあつまりが柔く顔を見せるイメージ。華が綻ぶ、は絢爛豪華な一輪が、ぱっと開くイメージ。華がほころぶ、なら、豪奢な一輪が、ひとひらずつ零れていく一瞬のイメージ。その一つ一つを汲み取り、味わうこと。それが風流であると、俺は思うな。   (1/1 03:51:34)

山姥切長義そうだね、勉強から始めよう、…その歌仙兼定が言っていた風流のようなものに触れることがなかったから、今日は非番だし嗜んでみるとするよ、(こく、)   (1/1 03:45:13)

百日紅教養、教養か。……それを磨くならば、先ずは知ること、次に使うこと、三に慣れること。の、繰り返しかな。俺もあるとは言えないが、少なくとも言葉に関してはそうだろう。宮沢賢治を気に入ったら、萩原朔太郎を読むといい。そして、少し言葉に慣れたら室生犀星を。ああ、存じていた?楽しいよ、手間はかかるが。   (1/1 03:42:22)

山姥切長義おやすみ、星絹の、…うちの国広にも教養がある本歌としてお手本になりたいから是非おすすめされたものを読んでみ?としよう、(ふ、) …なるほど、そういえば、歌仙兼定と古今伝授の太刀とやらがそのような句の読み合いをしていた気がする、(ふむ、)   (1/1 03:33:37)

百日紅むかしも昔、大昔にここでやったものなら、連歌会かな。短歌をね、下の句と上の句、ほかのひとが作るというもの。……!宮沢賢治の名が出て嬉しくなったよ、思わず。やわらかな綻び、金の苹果に、ぶだう酒に。そしておやすみ、星絹。またおいで。おまえの夢も、佳いものでありますよう。   (1/1 03:31:26)

おしらせ山姥切長義'さん(iPhone 121.82.***.168)が退室しました。  (1/1 03:30:45)

山姥切長義'あと、小説だと乾石智子あたりも好きだな。よく練られたファンタジーがお望みならぜひ。それじゃあ、俺もそろそろ失礼するよ。それでは、またね(ひらん、)   (1/1 03:30:35)

山姥切長義'それも悪くないけれど、流石にね、俺という者が無様を晒すのは悪いような気がするよ。宮沢賢治全集、いいぞ。言葉の端々が柔らかいかと言われるとそうでない、と言うしかないものもあるが、概ねやさしくて、空想の世界に誘ってくれる素敵なものたちだ。ぜひ。   (1/1 03:28:45)

山姥切長義ふは、寝てしまったら俺が担いで布団まで運ぼう、…これでも2日で練度が上限になったから力には自信があるよ、(くす、) それはなかったかもしれない、今度買いにいくとするよ、(ふむ、)   (1/1 03:26:53)

山姥切長義'もう、だめかもしれない。このままだと、酒瓶を抱き締めてここですやすや眠りにつく愚か者になってしまいそうだ。詩集とかあんまり読まないんだが、俺は最近眠る前に宮沢賢治の全集をちょこっと読んで寝てる。素敵な夢が見れるからおすすめだ   (1/1 03:24:48)

山姥切長義俺は主がアニメの話やらゲームやらの話を聞くだけで、短刀たちが鬼ごっこをしたりと実際に触れたことはないが…、そういうのとはまた別のものなのか、?(ん、) あぁ、聞いたことがある、主の部屋の本棚にあったはずだ、…今度読んでみよう、(ふ、)   (1/1 03:23:15)

百日紅俺たちのする遊戯は、なんだろう。ほかの刀とは少しく違うかもしれない。(ほう。)小説はね、梶井基次郎、二葉亭四迷。最近読んだのはこのふたりの作品。   (1/1 03:20:18)

山姥切長義俺は皆がどのように生活をしているか気になるかな、顕現してからは出陣か書類仕事か内番しかしてなくてね、…その遊戯などの気晴らしにあまり触れたことがないんだ、話には聞くが、(ん、) 小説か、どのようなものがあるんだ、?(ふむ、)   (1/1 03:16:35)

百日紅もう。なみなみ注がれた、……酒の伴の話題は何にしよう。俺は近頃の話せる話題と言ったら、小説や詩集のことになるんだが。   (1/1 03:13:56)

山姥切長義構わないよ、多分俺はいつでもいるから国広の時間が合う時にまた会おう、おやすみ、国広の、(ひら、) …本当に時間がすぎるのは早いね、…俺は今は遠征帰りと書類仕事明けでね、昼夜が逆転しているものだからまだ起きれそうだ、皆が寝落ちてしまったら俺が布団をしこう、(ふ、)   (1/1 03:13:04)

百日紅あ。ふわふわが去ってしまった。おやすみ、俺のおとうと。よい初夢になりますように。   (1/1 03:12:27)

おしらせ山姥切国広さん(124.142.***.192)が退室しました。  (1/1 03:11:39)

山姥切国広折角の宴の最中に水を差してすまない…酒におぼれて無様を晒す前に撤退することにする…(ふらり、千鳥足)   (1/1 03:11:22)

山姥切国広薄海の山姥切様のたのみとあらば!…ぬ、布にかまけてないでちゃんとおはなしするぞ…(こくりん)   (1/1 03:09:51)

山姥切長義'やあ!気分が良くなりすぎてうとうとしていた。すまないね。お酒はいいものだけれど、まあたまには羽目を外してもいいだろう?さあさあ、もっと飲もうね、(とくとくと皆の杯が空くのを感知しては注ぎ足した)   (1/1 03:08:55)

百日紅友刃が増えるとはいい事だ。全き。……もう三時か。早いなあ。   (1/1 03:08:40)

山姥切長義ふ、なんかお互いに布を抑えて黙り込んでる様子がいとも簡単に想像できてしまった、(くす、) 頼むよ、国広の、(ふふ、)   (1/1 03:07:39)

山姥切国広…おれも、山姥切さまたちとはこうして場をともにできるけれど決して社交性があるわけでは…それでもよろしいのであれば。その…薄海様のところの同位体に、合わせていただきたい。俺なんかが役に立てるのなら(酒気を帯びて赤らんだ頬とぽやぽやし始めた言動ながらもこくこくと頷き)   (1/1 03:05:44)

山姥切長義俺も顕現してから初めての同位体とあったのとお酒のせいで酔ってるのかな、とても気分がいいよ、(ふ、) …そうだ、国広、…無理意地はしないんだが、その都合があえばうちの国広に会ってあげてほしい、引きこもりでね、同位体にも本丸の仲間すらにもあまり姿を見せなくてでも同位体には興味津々なんだ、…見かけたら話しかけてあげてほしい、(ふ、)   (1/1 03:01:02)

百日紅日頃わいわいと呑まないものだから、余計に偶には良いなあ、と思うよね。(所作こそうつくしくを意識しはするが、呑み方はそれなり豪快の場の主。ぐび。)   (1/1 02:57:56)

山姥切国広(杯の中身を大人しくちびちびと飲み進めている)   (1/1 02:56:03)

山姥切長義'いやあ、うん、新年と言えばこれだね。ふふ、お酒はいいものだ、いい気分になるからね。君達に会えていつもの数倍いい気分なのに、それ以上になれてしまう。すてきだ、素敵な出会いに乾杯だ!(わぱ!)   (1/1 02:54:31)

山姥切長義じゃ百日紅のご好意に甘えて呑もうかな、(ふ、) 本丸の宴では呑み足りなくてね、…誘ってくれて感謝する、(目細、)   (1/1 02:53:12)

百日紅あははっ、皆、待ってました。って感じがする。さ、さ、飲もう。アップルパイも頂いて。今日はね、酔って眠ってしまったって、俺が布団に転がしてあげるから。   (1/1 02:51:50)

山姥切国広乾杯…!(そわ、)   (1/1 02:48:53)

山姥切長義乾杯、(ふふ、)   (1/1 02:48:25)

山姥切長義'かんぱーい!(わーい)   (1/1 02:48:13)

百日紅俺たち、毎年新年になるとほぼ必ず集まっているから。今後頻繁に来るかどうかは別として、冬の記憶に俺たちのこと、刻んでおいてくれると嬉しいかな。……と。俺も。(杯、掲げて。)……みなみながしあわせな年になりますように。乾杯。   (1/1 02:48:00)

山姥切国広…本歌様方の外套、本当に美しい、し…機能的でかっこいい。あ、と、その、俺はとなかいのやつをいただこうと思う。…(周囲の行動に気が付けば慌てて杯を手に取り)   (1/1 02:46:53)

山姥切長義'(うきうきと杯を掲げた)   (1/1 02:46:16)

山姥切長義ふふ、構わないよ、(盃をかかげ、)   (1/1 02:44:54)

山姥切長義'胃が酒杯の形に凹んでそうだよ!途中ですまないね!せっかちなんだ   (1/1 02:44:35)

山姥切長義'便利でいいと思うよ、少々重くても俺たちの体力で参ることは無いしね。携帯食があれば遠征先での交流も円滑にいくこともある、実益もあるしおすすめだよ。いい日だ!ねえ、そろそろ乾杯しない?もう   (1/1 02:44:13)

山姥切長義それは愉快だ、俺も主にマントを改造してもらうように頼んでみようかな、どこかの白い鳥を驚かすことができそうだ、(ふは、) 確かに、なかなか人気がなくて初めてここにきたとき驚いたよ、…でもこうして今夜、新年というめでたい日に君たちに会えてよかったと思う、(こく、)   (1/1 02:41:22)

百日紅同位体を見る機会は少ないだろうな、この所、ひとも幾分少なくなったし、……毎夜訪れていたころもあったんだけれどねえ、何せ俺が来ないものだから。不甲斐の無いことに、星絹や山吹が此処が倒壊するのを阻止している始末。けれど、今後も君が来てくれると言うなら、頻度こそ緩やかなれども来るとしたいものだ。喜んでくれて良かった、薄海と今後、呼ぶとしようね。   (1/1 02:39:07)

山姥切長義'そうさ、俺のマントの内側には政府謹製四次元ポケットがあるんだよ、冗談だけどね。俺が食いしん坊だから普段から多めに用意してるんだよ、だから幾らでも出てくるぞ。今跳ねると俺のマントが本当はファンシーでキュートなのがバレてしまうから、内緒だぞ(ふは、)   (1/1 02:37:08)

山姥切長義ふふ、星絹の長義の懐はこの前みたアニメの…なんだったかな、ポケットみたいになんでもでてくるね、なら俺は追加のサンタにしようか、(くす、) 薄海…、とても良い名だ、…有難くうけとろう、大事にするよ、俺の同位体に出会ったのも、何か贈り物を貰ったのも初めてだ、嬉しいな、(ふふ、) …いいんだよ、ほら、いくらでもあるというのだから好きなのを選べば、(目細、)   (1/1 02:34:43)

山姥切国広・・・!お、俺なんて最後でいい!本歌様たちがお好きなのとってくださったら次の品の参考にできるから!(己を指されていると気が付けば慌てて首を振り)   (1/1 02:33:28)

山姥切長義'そう、あとそこのふわふわの子は山吹、だったね?久しいから確証が持てなくてね、さあお食べ、足りなくなったら足すだけだからね(わふ、)   (1/1 02:30:56)

百日紅読みははっかい、かな。はくかいでも美しいね。みなみな、各々の好きにすれば良いか。   (1/1 02:30:41)

百日紅無論。ささやかで、そしてことほぎに最も近い贈り物。……そう、そうだな。君の名前は、……。" 薄海 "、で、どうだろう。薄ら氷のいろ、そしてアクアマリンのいろ。海は浅瀬ほど、沙の色を濃く映す。やわらかな沙は波にゆられて、穏やかさを保つのだろう。年の始まりというこの時に、この先君が穏やかでありますよう、という気持ちを込めて、この名を差し上げようね。……ン、フ、そこのもふもふ布に、最初に選んでもらう?このアップルパイを持ってきたのも御前だものね、御選び。   (1/1 02:29:48)

山姥切長義'おや、いいんだよ、何なら追加のサンタさんたちもあるからね…(懐から未開封のサンタさんたちを取り出してはひらひらと、ふわふわの布の君にも皿を向けて、好きなだけ取るといい、と)   (1/1 02:29:21)

山姥切長義(1年ではなく1番だった、すまない)   (1/1 02:22:52)

山姥切長義…本当か、?それならば頼もうかな、…顕現したばかりで刀の頃の記憶も曖昧だし本丸での遊戯にもあまり触れたことがなくてね、主によると自我が弱いタイプの俺だそうだ、…よかったら俺に与えてくれないかな、(ふふ、) ふふ、ありがとう、頂くよ。…おや、可愛らしいね、…俺は1年最後でいいよ、…国広に選ばしてあげたらどうかな、(ふ、)   (1/1 02:22:05)

山姥切国広わ、ぁ…いや、でも!山姥切様たちが楽しいなら俺も楽しい!ので…!進化は嬉しい…(もふられる心地に吃驚するも布の下からもごもごと声を上げ)   (1/1 02:21:37)

山姥切長義'(それならば!と杯を手渡した、ついでにとマジパンのサンタさんとトナカイさんとソリとその他色々なものだとどれがお好きかな?と皿を差し出した、)   (1/1 02:20:21)

百日紅よしよし。ダブル本歌からトリプル本歌に進化したからね、……(なでり、なでり、モフ……。)   (1/1 02:18:57)

百日紅フム、……へやなか、というのは、本丸自体を指す名前、なんだよね。君自身を指す名前を……、……君が己で、もし思いつかず、よいのであれば俺が、付けてみたいとも思うんだけれど。来たばかりなら尚のこと。贈り物は強く残るだろう。(こそ。)   (1/1 02:17:53)

山姥切国広よろしく頼む。…きょうは、本歌様がいっぱいな日だな…(眩しい、ともぞもぞ布を目深に被り)   (1/1 02:16:24)

山姥切長義では俺は百日紅と星絹と呼んで区別させてもらおう、…俺のことはへやなかで構わない、その、あまり2人と比べたら格好がつかないがうちの本丸には俺はきたばかりで詳しくなくてね、あまり良い名が思いつかない、…あとお酒は嗜む程度には飲めるよ、(こく、)   (1/1 02:16:15)

山姥切長義'はじめまして、へやなかの俺。ああ、まあ一応3年くらい?4年くらいは実働時間がある気がするけれど、経験値として語るには薄いものかもね。さあ!座りなよ、お酒、飲めるタイプかな?(よーしよしと腕まくり)   (1/1 02:15:09)

山姥切長義ふふ、はじめまして、そしてあけましておめでとう、国広の。…へやなかの山姥切長義だ、よろしく、(くす、)   (1/1 02:12:30)

百日紅俺の本丸へ、ようこそ。……歓迎しよう。そして感謝しよう。御客人は久しぶりでね、みんな喜んでいる筈。さびしく、そして冷たく、停滞と安寧を底に寝かした場所だけれど、ご覧のように。騒がしい時はうんと騒がしい。そんな場所だよ、此処は。……俺のことは、どうぞ、百日紅、と。さるすべり。紅色の花の名で呼んでくれ。宜しく頼む。あはは、先輩?そんなに硬ッ苦しいものでもないが、同胞として気軽に呼んでくれると嬉しいかな。   (1/1 02:12:30)

山姥切国広…!ほ、ほんか…様?えと、へやなかの長義様…はじめまして、こんばんは。それと、あけましておめでとうございます。   (1/1 02:11:46)

山姥切長義はじめまして、同位体。…俺は顕現して1年もたってないから…、そちらの俺の方が先輩なのだろうか、お手柔らかに頼むよ、(ふふ、) 俺はへやなか本丸の長義だ、周りからはへやなかと呼ばれることもある、よろしく、(ひらり、)   (1/1 02:10:19)

山姥切長義'やあ今晩和!いい夜だ、きっと今年は良い年になるよ、新しく出会いもできたのだしね?俺は見ての通りの山姥切長義、ここでは星絹という区別名を使っているよ、よろしくね(ひらひら)   (1/1 02:09:23)

百日紅お、待ち望んだひとが。……フ、なにを仰言るかと思えば。俺たちの方が目線、酷かったんだから、気になさらない様に。いらっしゃい、初めましての俺。   (1/1 02:07:34)


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