ルーム紹介
貴方が僕に教えてくれた……生き方、感情、希望、未来と言うものを…貴方は誰と共に生きるのか………?                        
と言うことで、シリアスなのは個々までにしておき…どうも、主の風月です。スプラ大好き(好きすぎて漫画作ってる)&毎日頭がハッピーセットです!(°∀。)オープンオタクです。こんな私ですがよろしくです。ここは3L対応です。   
なので3L耐性が付いた方の方が入室しやすいと思います。成る時、過激なのはやめて下さい!あと、作主&オリの絡みもありです。荒し、喧嘩は絶対やめて下さい。設定部屋など他にも部屋があるので詳しくは『貴僕』で検索!文字制限で貼れない………                 

あと、メンバーの中にカプ固定癖等のある人は気軽に申し出て下さい!他の方が不快になる前に……遅いが、オリは何人でもおけです。カラーはネームの色で【圧倒的語彙力無】特殊なオリ&チートもおけです!初心者様も来てどぞ!ROM様も気軽にどぞ!(荒しは拒否)                     
★祝!貴僕三周年!!★
 [×消]
おしらせ綾/ローゼさん(154.8.***.171)が退室しました。  (6/21 21:50:01)

綾/ローゼよし!!   (6/21 21:49:59)

綾/ローゼ「えーそうなの?それはびっくりかも。」【思い返せば、かなり特別扱いをされていたような気もする。自分は”連合の一員でもない協力者”という立場故の物だと思っていたが、どうやらそうでもないらしい。】「今度聞いとくよって......その二人って幹部って記憶してるんだけど.....」【彼らと話せるということはただの末端でもなさそう、と少し呑気にも考えつつ、未知の明るい方へを歩いてゆく。】「ご名答、流石だね。」【短く返して彼女を見る。彼女の笑みは、これまでの彼女と比べかなり年相応の表情で、この花屋がまた誰かの拠り所になっているのかもしれないと思うと、ローゼも笑みを浮かべた。そうして、彼女に続いて花屋の中へを入っていき、しっかりとその扉を閉めた。】   (6/21 21:49:54)

おしらせ綾/ローゼさん(154.8.***.171)が入室しました♪  (6/21 21:43:56)

おしらせ若葉/アヤメさん(iPhone 202.213.***.6)が退室しました。  (6/21 21:38:52)

若葉/アヤメ以上!   (6/21 21:38:50)

若葉/アヤメ「いや?案外わかんないよ、あの人、意外と執着心ある方だから」[普段ならリーダーにこんな物言いをしよう物なら多分今頃自分の首と胴は泣き別れになっているが、こればっかりは事実だと思う。彼は案外人間臭くて、それでいて普通の青年なのだから]「まぁ確かに探してるかどうかは知らないけどさ、アタシおにーさんの事聞いたこと無かったし...ま、藍とかエンジニアなら知ってるかも、今度聞いとくよ」[吸い終わったタバコを握りしめると手に火傷の跡が着いた。もう日常茶飯事だし、手の皮は厚い方なのでそこまで酷い怪我にもならない。そして手に着いた灰をパンパンと払うと路地の曲がり角を指さした]「覚えてるよ、あそこ左に曲がったら花屋でしょ?..........シエル、あたしのライター捨ててないといいけど」[はぁ、と苦笑いをするとため息を着いた。その笑みは先程まで見せていたマフィア組織の人員と言うより、久しぶりに会う友達との待ち合わせ場所に向かう年頃の女の子のようにも見えた。そして、ローゼの1歩先を歩くと花屋のドアの向こうに入っていった]   (6/21 21:38:45)

若葉/アヤメ返す!!!   (6/21 21:31:31)

おしらせ若葉/アヤメさん(iPhone 202.213.***.6)が入室しました♪  (6/21 21:31:26)

おしらせ綾/ローゼさん(154.8.***.171)が退室しました。  (6/21 21:24:09)

綾/ローゼ「....そっか、じゃー聞かないでおこうかな。......だけど、人生って案外捨てたもんじゃないと思うよ、俺は。」【無理に聞くこともないだろうと問いかけを辞める。ただ、自分だって奥深くまで足を踏み入れてしまった一人だ。元通りとはいかずとも、こうして表で暮らせている。彼女が強くなれるように、願うくらいの言葉はかけてもいいはずだ。】「いーや?それは煙草用じゃなくってモノ燃やす用だったやつ。あんま使わなかったけどねぇ。」【持っていた時期は煙草なんて吸うような年じゃなかったし、なにより煙草を買うような心境でもなかった。なにより、自分は生きなければならなかったのだし、そういった物には死んでも手を出さなかっただろうと考える。】「.....うん。別に無理に会わそうなんて思わないよ。....でも、俺らには見つけられないような、そんな気がするんだよね。........あぁ、やっぱそうなんだ。...でも、あの人は俺に会ったってなにも思わないだろうし、まず探しても居ないよ。そういう人だって思ってるし、俺はね。」   (6/21 21:24:06)

綾/ローゼめちゃ遅くなったけど返しに来たぞ!   (6/21 21:11:59)

おしらせ綾/ローゼさん(154.8.***.171)が入室しました♪  (6/21 21:11:50)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、さんが自動退室しました。  (6/15 19:27:09)

こんばんは   (6/15 18:35:44)

おしらせさん(Android 133.123.***.40)が入室しました♪  (6/15 18:35:40)

おしらせ若葉/アヤメさん(SoftBank openmobile)が退室しました。  (6/11 21:16:37)

若葉/アヤメ「..........いや、なんでもないよ、少なくともあんた裏社会から足洗ってるし?もうこっちの事に首なんか突っ込まない方がいいよ」[ブーメランのような発言だがそれは確かにローゼに、そしてフロウに向けられたものだった。自分はもう戻れない所にまで足を踏み入れてしまっているし、戻る気もさらさらない、しかし、彼がもう一度リーダーに会ったとして、お互いが後悔するのは目に見えている。だったら、最初から伝えない方がいい]「サンキュ..........って、随分いいの使ってんじゃん...もしかしてタバコ吸うクチ?」[手渡されたライターは少し昔、それこそ今よりずっと荒れていた頃のマフィアが使用していたライターだった。リーダーも確か似たような物を使っていたはずだ、やはり彼もそのツテで手に入れたのだろう。若しくはただのタバコ好きか。いやそれは無いな、と首を降れば火をつけタバコを吸い始め、そして瞬きをして小さく呟いた]「..........アヤメは...あたしはフロウには会わないよ、リーダーなら、多分アンタに会っても普通で居られるだろうけどね?あたし、そんなに強くないから」   (6/11 21:16:34)

若葉/アヤメまじで最近多忙極まりし者だったから全く返せてなかったごめん返します!!   (6/11 21:04:19)

おしらせ若葉/アヤメさん(SoftBank openmobile)が入室しました♪  (6/11 21:03:56)

おしらせ綾/ローゼさん(154.8.***.171)が退室しました。  (6/1 16:15:34)

綾/ローゼ「わかんなくていーよ、わかる必要もないし。」【彼女の方を見るわけでもなく、彼女の前を歩きながらそう言葉を返す。】「....でも、なに?」【言葉を詰まらせた相手に聞き返す姿勢を見せる。彼女が言葉に詰まるのだから、言いにくいことか言いたくないことなのだろうが、どこか無視するには心が落ち着かなかった。】「火?...つくか分かんないのでよかったらライターはあるけど。」【そう言ってF-10のポケットに入ったままだったライターを取り出す。裏社会に居たときに所持していたものだが、まだ紛失せずに残っていたらしい。】   (6/1 16:15:30)

綾/ローゼあ”っ()   (6/1 16:05:23)

綾/ローゼ[]   (6/1 16:05:17)

おしらせ綾/ローゼさん(154.8.***.171)が入室しました♪  (6/1 16:04:22)

おしらせ若葉/アヤメさん(SoftBank openmobile)が退室しました。  (6/1 11:51:26)

若葉/アヤメうぃー!   (6/1 11:51:25)

若葉/アヤメ「へぇ...やっぱよくわかんないや」[ローゼと名乗るこの男、ずっと誰かに似ていると思っていたのだが.....疑念が確信に変わった。彼が昔一緒に居たというのはたぶんフィクサーのことなのだろう。時系列的に藍やエンジニアとも会っているはず、自分ともほとんど入れ違いで2.3年のブランク程なのだろう。それなら彼の発言にも納得出来る。しかし、彼はそこまでフィクサーに執着はしていないらしい。フィクサーからも彼の話は聞いたことがない]「..........なんかアンタ面白いヒトだよね、あたしは嫌いじゃないよ?でも...」[リーダーは、今のアンタ見たらどう思うだろうね、言葉を続けることは出来なかった。多分、フロウもアヤメに対して同じ思いがあるのだろう。いや、同じ思いを持たれているとアヤメは勝手に解釈している。そうでなければ、自分なんて人格は生まれて居ない。フィクサーだって人間だ。1度だけエンジニアから聞いた事があるが、彼も昔1人の女性を失ったことがあるらしい。アヤメも似たような感情をフロウに寄せていたらしいし、その点ではアヤメもフィクサーも似ている気がする]「なんでもいいけどね、火貸してよ、タバコ吸いたい」   (6/1 11:51:20)

おしらせ若葉/アヤメさん(SoftBank openmobile)が入室しました♪  (6/1 11:51:10)

おしらせ綾/ローゼさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/31 16:03:37)

綾/ローゼほい!!   (5/31 15:50:57)

綾/ローゼ「あの子のルーツがそれだから。それに意味を見出すのは個人の自由だし、そういうものじゃない?……お人好し、まぁそうかもね。確かにそう思ってた方が楽だと思う。…だけど、それだけではないんd…だよね。」【路地を歩きながら、ゆっくりと言葉を紡ぐ。昔のことを考えながら話していると、先程の動揺もあるのか普段の口調が崩れやすくなる。1度取り繕うようにしてから話を進める。】「まず俺は、自らこの世界に足を踏み入れたの。…今考えるとかなり無茶なことしてるなーって思うんだけど。そこで何を得たかったのかって、生きる術を知りたかったんだ、この世界での。俺がいた場所はこことは真反対。でも、うちは身分を隠して別の世界で生きることを強いられる。…だから、俺は知りたかったの。これから俺とフロウが生きていく世界のことを。」【そこまで話すと一息置き、今まで前を向いて話していたのをちらりと後ろを見るようにして言葉を続ける。】「必死になって探すのは、勿論そのヒトの為だよ。だけどね。…そのヒトが俺にも必要な存在だから探すの。頭痛を抑えるのに薬が必須、みたいにね。」   (5/31 15:50:51)

おしらせ綾/ローゼさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/31 15:37:19)

おしらせ若葉/アヤメさん(SoftBank openmobile)が退室しました。  (5/31 09:26:28)

若葉/アヤメ「ふーん...フロウってヒトの為に動く奴なんだ、おもろいね、ヒトの為に動いてもなんの意味もないのに」[フロウという青年はどうも人のために動く人間らしい、そりゃあアヤメがあんなに執着するわけだ。そういうバカなお人好し、彼女が嫌うわけが無い]「てかアンタも、何、アンタの血筋の奴ってお人好しの遺伝子でもあんの?..........姿消した奴なんか、普通探さないでしょ、逃げたか死んだか、天災にでもあったと思って生きてるほうが楽じゃん、わざわざそんな必死になって探したりさ..........ほんと、よくわかんない」[傷だらけの腕を優しく撫でながらそう呟く。この男も路地裏の生活をしていたのならわかるはずだ、他人のために生きることがどれだけ無駄で無意味な行動か。それでも彼は外の世界で大切なものを見つけたのか、フロウのこともシエルのことも、自然と心配をしているように振る舞っている。自分は持ち主の代理で産まれたことはもちろん理解はしているが...誰かに大切にされるというのは何となく、羨ましい]「..........ま、いいけどね、お人好しでも」   (5/31 09:26:26)

若葉/アヤメやっほ!!返しとく!!!!   (5/31 09:25:44)

おしらせ若葉/アヤメさん(SoftBank openmobile)が入室しました♪  (5/31 09:25:37)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、綾/ローゼさんが自動退室しました。  (5/28 21:15:57)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、若葉/アヤメさんが自動退室しました。  (5/28 21:07:08)

綾/ローゼ「あーダイジョブだいじょぶ...」【手を少しプラプラとさせながら少し思う。彼女もそっけない態度をとってはいるが、こうやってヒトを気に掛けて声をかけたりするのだから、ヒトって分からないものだと思う。】「あー、そうなんだ?.....んー、昔からこうやって名乗ってたけど、あの人が俺の名前覚えてるかも怪しいしな......まぁそうだね、あの人が俺のこと探すわけないし。」【お互いに同じように納得をするという奇怪な場面だが、彼女が聞きたい事が無いというのならこれ以上促すこともないだろう。】「......まぁ、大切だろうね。シエルにとってのフロウは、人生を諦めない理由をくれたヒトだし。アヤメにとってのフロウは俺はよくわかんないけどさ。でも、フロウにとってシエルもアヤメも、大切な人なんだと思う。スーサイドスクイッドだったときのフロウは、笑顔が多かったしね。...だから、そんなフロウが急に姿を消すのが不自然って言うか。シエルも時間がないって言ってたし......何か病気を隠してたのかもね?......それだったら一回叱らないといけないけど。」   (5/28 20:49:55)

若葉/アヤメ「?!え、ちょっと大丈夫?!落ち着きなよ...」[看板に手をぶつけたローゼを眺めながらため息をつく、以外におっちょこちょいというか、抜けてるというか..........さっきナイフを素手で受け止めた人物とはまるで別人のように思えた。まぁ、人間の二面性とか言うやつだろうか]「..........あ、いや、聞きたいことっていうか...聞いた事あったからさ、ローゼって名前、ただアンタの本名じゃないらしいし、多分同じ名前の違う人だと思うよ、あの人がアンタのこと探すわけないもん、この界隈にいないなら尚更ね」[そう言って話を中断した。本当はもっと聞きたいことはあるし、これで終われるほどの内容でもないのだが...]「...あたしはフロウのこと知らないんだよね、記憶が共有されてるのはあたしが生まれてからだから、連合に入る少し前のことだし、でもさ、何となくわかるよ、アヤメにとっても、シエルにとっても、フロウって大切な人だったんだってさ」   (5/28 20:41:20)

綾/ローゼ「うん。殺し屋。俺はその人払いしてたって感じかなぁ。......へぇ、『連合』っていうんだ......え、連gって痛った!?」(......連合?え、連合って言った?この子?)【聞き覚えしかない言葉に驚き、先ほど切った手を看板にぶつけてしまう。見事なクリティカルヒットだ。流石に痛い。】「......リーダーに副リーダーね...そっか、取り込まれちゃ小競り合いなんて起きないか。ちょっとすっきりしたかも。」【そんな会話をしながら歩いていても、少し遠めの位置だったからかまだ目的地にはつかなさそうだ。そして、ローゼはふと思ったことをそのまま口にする。】「......俺に聞きたいことがあるなら今のうちだよ、多分。花屋についたらフロウの話になっちゃうだろうし。....まぁ、急かすわけじゃないけど。」   (5/28 20:19:02)

若葉/アヤメ「へぇ、殺し屋..........かぁ」[ここらに殺し屋...というか、何でも屋なんてごまんといるはずだ。その中で特定の人物を当てるなんてことはおそらく不可能だが..........]「...ああ、うちの『連合?』うーん、1番強いのがうちかって聞かれたらわかんないけど、あたしあくまで下っ端だし、でも大きめな組織なのは確かかも、なんか色々やってるし..........それと、うちのリーダーのおかげかもね、ここ数年でうちの連合は特に大きくなったし?ほら、ここら辺のヤンキーが落ち着いたのもみんなそーゆー組織に取り込まれてったからなんだよね、今いるのはあたしたちより下の世代とか、組織に所属してない野良って感じかな?治安維持ができてるってよりちゃんと所属が別れたってだけかも、ま、これはうちの副リーダーが言ってたことだけど」   (5/28 19:57:52)

綾/ローゼ「んー、そっか。わかった。...あー、その認識であってるかな。このあたりの花屋なんてうちだけだし...一応こっちだよ。」【彼女が聞かないのであれば答えることもないだろう。彼女も知っているのであれば心配はないだろうが、一応案内をすることにする。半歩前を歩きながら、彼女の言葉に耳を傾ける。】「え、あー......どんな人......どんな人かぁ。...んー、殺し屋....かな?革命家って柄でもないだろうし......ついていくって言ったら好きにしろって感じだったから好きにしただけだしね。」【先ほど巻いてもらったハンカチを少し直しながらそう答える。最初会った頃は結構乱暴な印象だったけれど、だんだんと丁寧な話し方に変えていったことを覚えている。あーいった言葉遣いは、たしか自分がちょくちょく聞かれて教えていたっけな、とも思い出して。】「あー、グラス...あとアヤメもか。君達は何かしらに所属してるんでしょ?...今ってどんな感じになってるの?路地の落ち着き具合的に結構強い組織があるなぁ~とは思ってたんだけど、知る機会も無くてさ。」   (5/28 19:33:50)

綾/ローゼあっ()   (5/28 19:25:34)

若葉/アヤメ「あー...こっちの話、大丈夫だよ」[そうつぶやくと一旦「ローゼ」については保留にしておいた。気の所為、勘違いの可能性だってあるのだから]「あ、もしかしてこないだの花屋?........丁度いいや、アヤメがあそこに忘れ物したんだよね」[スマホの電源を落とすとそのまま案内をするローゼについて行った。前回行ったのはアヤメだし、何よりあの時は負傷が酷かった。記憶が酷く曖昧なこととアヤメがシエルを信頼していることも相まってすんなりとついて行く判断を下した。グラスがここまで信頼する人物と言うものも珍しいものだ]「..........おにーさんさ、鬼神って呼ばれてた時代に一緒にいた人って、どんな人だったの?」   (5/28 19:25:11)

若葉/アヤメ泣いていいですか(洗い物してた)   (5/28 19:18:19)

おしらせ若葉/アヤメさん(iPhone 202.213.***.6)が入室しました♪  (5/28 19:18:09)

綾/ローゼOMG   (5/28 19:09:43)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、若葉/アヤメさんが自動退室しました。  (5/28 19:09:24)

綾/ローゼ「そりゃそうだ、まぁおにーさんの勘ってやつだから。案外馬鹿にできないかもよ?」【なんて茶化しつつ、シエルから到着したと連絡が入ったことを確認する。かなり走ってきたようだ。】「そっか、ありがとね......え、うん。俺はローゼだけど.......」【聞き返されて心底不思議そうに彼女に返す。自分を探す人物だなんて、兄夫婦でなければ想像がつかないものなのだが。】「えーっと、何かあった...?...とりあえず落ち着いたらそれも聞こうか。こっちの要件聞いてもらったしね。...シエルはもう着いたって連絡があったから、案内するよ。というか半分俺たちの家なんだけど。」【花屋についたという連絡があったため、会いに行くというのであれば一応案内しよう。もっとも、案内する必要があるのかどうかは疑問だが。自分も変える必要があるしついででもいいだろう、と考えてそう言葉を紡ぐ。】   (5/28 18:51:28)

おしらせ綾/ローゼさん(154.8.***.171)が入室しました♪  (5/28 18:43:48)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、綾/ローゼさんが自動退室しました。  (5/28 18:43:17)

若葉/アヤメ[メールの通知を消すとローゼに向かってヒラヒラと手を振る、彼、確かにローゼと名乗った。ローゼ....聞き間違いでは無ければ、彼はきっと、リーダーが探している人物だ]「あたしはシエルちゃんに会いに行こうかな、おにーさん会える場所知ってる?知らなかったらアテのある場所に行くんだけどさ」   (5/28 18:33:19)

若葉/アヤメ「普通の失踪じゃない、ねぇ...そんな失踪されても、あたし探偵じゃないしわかんないよ?いや探すけど...」[タバコを握りつぶすとそう返す。探さない訳では無いのだが..........アヤメに聞く限りは彼も随分不思議な人物だったらしいし、自分がフロウを探すのに適任とも言えはしないだろう。早いあたりアヤメが出てきてくれたらいいのだが]「シエルちゃんには貸しあるし、手伝うよ。..........てか、おにーさん、今ローゼって...」[グラスが何かを言いかけた途端スマホに通知、見てみればメールの通知で。内容は..........]「..........あー、フロウって、みんなから大切にされてたんだね、いいと思うよ?」[スマホを見た後にそうつぶやくと何か言いたげな表情をしたグラス、しかしその言葉を飲み込むとローゼに向き直った]「いいねこういうの..........とりあえず、シエルちゃん?に連絡取ればいいのかな、まぁ、あたしがシエルちゃんに会える場所ってのひとつしかないんだけど...ま、いっか、何とかなるっしょ」   (5/28 18:33:14)

綾/ローゼ「...そう、グラスね。わかった。...ごめんね、でも伝えないわけにもいかない問題なんだよね?」【そこまで誰に聞くでも無く問いかけを投げて、手に持っていたバールを端に投げ捨てる。そして彼女の言葉をまって話を続ける。】「うん、とりあえず、状況を詳しくしってるのはシエルだから、手伝ってくれるのなら聞いてほしい。......もしかしたら、普通の失踪じゃないかも。ただの勘だけどね。」【シエルの話ではケガによる入院中だったと聞いているし、そんなにどこにも居ない、なんてことにはなりづらいはず。まだ入院してすぐだとも聞いているし。となると、自分では手に負えない可能性が高い。今の自分はただの花屋でしかないのだし、年も彼らほど近くない。それに、】(...これは、話に聞く4人が動かないと、どうにもならないことだろうなって、なんとなく思う。だからシエルも、”アヤメ”に声をかけようとしてるんだろうし。)   (5/28 18:08:14)

若葉/アヤメ[そこまで言うとタバコを取り出し火をつけた。グラスの自分からしてみればこんなことどうでもいいことでしかないのだが、アヤメにいなくなってもらっては困るのだ、今はとりあえず、協力しておこう]「で、あたしどこ行けばいいの?そのフロウって子の行先とか、あたしよくわかんないから」   (5/28 17:55:43)

若葉/アヤメ「フロウって..........『あの』フロウだよね」[そう小さく呟く、フロウが消えた。これはアヤメ本人が聞いていなくてよかった、もし聞いていたなら..........少なくとも発狂では済まないだろうし。彼女の数少ない依存先だったのだが、そんな大切な人物が居なくなってしまったのなら...と腹を括るとため息を着き、そしてローゼの目を見て言った]「あたしはグラス、反社会的勢力ってやつの末端やってる...それと、ちょっとめんどくさいから説明は省くけど、あたしはアヤメの別人格、って考えて貰えたら早いかな。」[そしてもう一度深いため息を着くとそのまま言葉を繋げた]「アヤメとあたしは記憶の共有ができてるからいいけど、第一、あたしの意思でアヤメは引っ張り出せない。アヤメは弱いからさ、すぐ逃げちゃって...でも、フロウってあの子でしょ、アヤメの依存先。あの子居なくなったってなったらさ、アヤメ本気で発狂しちゃうかも」   (5/28 17:55:40)

綾/ローゼ「伝えたいことがあるからだよ。...俺の口から伝えるのもなんだけど、伝えるね。.......フロウが消えたらしい。今シエルは街中走って探してる。」【その通りに、出来るだけ簡潔に伝える。いつの間にか通話は切れていて、】「....もし君がいいなら、俺の今居る場所に来てほしい。シエルはすぐにその場所に向かってくれるみたいだから。.....俺はローゼ。諸事情で本名は名乗れないんだけど....とりあえず、俺もフロウの関係者だよ。」【そこまで伝えると、彼女の返答を待つ。彼女の反応を見る限り、アヤメ本人か、アヤメとかなり関わりの深い人物なのだろうと思う。信じてもらえないかもしれないが、自分から彼女信用に足るような情報も連絡できる相手もいないわけだし、こればっかりはお願いするほかない。】   (5/28 17:43:09)

若葉/アヤメ「伝えたい事って、アイツに友達なんて居ないよ、それ警察とかなんかなんじゃないの?あいつ、そーゆーの嫌いだけど...」[そこまで言った瞬間、電話先の人物が「シエル」という少女だと言われた瞬間、少しだけ彼女の瞳孔が揺れた、そして下を向いて何かを考え込み始める。シエル、聞き間違いで無ければ、彼女が「アヤメ」を訪ねる理由はかなり絞られてくるはずだ。シエルがアヤメを訪ねる理由...考えたくもない]「..........シエルか、知ってるよ、あたし.........まぁ知ってるのは「アヤメ」なんだけどね、伝えたい用事ってのがなにか教えて欲しいんだけど、シエルはなんであたしのこと探してんの?」[ローゼにそう尋ねる、シエルが自分のことを探す理由なんて、スーサイドスクイッドのことしか無いはずだ。彼女があそこまで焦るのなら尚更、事情ぐらいは聞いておきたい]「簡潔にね、アヤメが聞いたら卒倒しちゃうかもしれないから」   (5/28 17:36:12)

綾/ローゼ内容になってる、無いようですわこれ   (5/28 17:24:44)

綾/ローゼ「知ってどうする....って俺だって今聞いたばっかりd」『あぁ!もう時間は無いのですよ!!!その場に居るヒトに聞いてみるのです!!!』「だーかーら、俺はそのアヤメって子しらないの!待って!!!」【こちらもかなり時間が内容で、電話先から大声で少女の声が聞こえる。】「...えっと、そのアヤメって子がどこにいるのかが聞きたいんだよね。ちょっと火急の用事で。...なんでも、伝えないといけないことがあるって、うちの子が。」【それを伝えるとまた電話口から声が飛んできたようで耳を傾けながら答える。】「え?まぁ目の前に居るのは血の女帝って呼ばれてた子らしくて女帝さんって......」『なんでそれを早く言わないのです!!!僕の名前出してください!!!!!今すぐ!!!!』「えぇなになに???.....まぁ、電話先の子、シエルって言うんだけど........」   (5/28 17:24:19)

若葉/アヤメ「...あぁ、アタシはアヤメって奴のことならよく知ってる...けど、知ってどうすんの?」[ローゼの目の奥を覗くようにしてそう尋ねる。正直、アヤメを探しているなんて..........なにか特別な事情がないかぎり普通の人間がアヤメを探すことはないだろう。一体何のために、と訝しげな表情をするとローゼから目線を逸らし、そして目を深く閉じた]「いいよ、あたし...誰よりも『アヤメ』の事、知ってるつもりだし」[そう言うと目を開けるアヤメ、しかしその表情は先程の訝しげな表情や敵意を向けていた彼女とは打って変わって、冷徹で氷のように冷たい表情だった。そして何より変わっているのは両目のエクス、瞳孔が‪×印に切り替わっていた。こんな芸当、普通の人間にはできるわけが無い]「その電話先の人も来るの?別にどうでもいいけど..........あたし、あんま待てないんだよね、早くしてくんない?聞きたいことって何」[そして髪をきつく結び直す、ローゼからは相変わらず視線を外したままだった]   (5/28 17:14:51)

綾/ローゼ【話を聞いている途中だが、目の前にいる少女の言葉が届いたのか青年は少女の方を向く。】「...まぁ、俺って言うか電話先の家族が探してるらしいんだけど......知ってるの?....あぁ、今側に居る人に話しかけてるの。何か知ってそうだよ?」【電話の先の人物と少女、二人の間に挟まれて会話を続けているが、色々要領を得ない。少しして彼は電話先の人物に確認を取り始めた。】「あーあのさ、その目の前の子にも聞こえるようにしようか?......わかったわかった、今居る場所から離れるから。.......ちょっと色々確認させてほしいんだけど、大丈夫かな、女帝さん。」【今までの調子はそのままに、少しピリピリとした空気を纏う。有無を言わさない、というわけではないが、何か知っているなら話を聞きたいと彼女に伝え、返答を待つ。】   (5/28 17:04:54)

おしらせ綾/ローゼさん(154.8.***.171)が入室しました♪  (5/28 16:56:30)

若葉/アヤメ「..........え?」[アヤメ、紛れもなく自分の名前だ。平凡でありふれた名前だし、ただの別のアヤメかもしれない。しかし、先程からの違和感、今の名前は、確実に自分を指す単語だった]「..........おにーさん、アヤメってヒト探してんの?」   (5/28 16:54:57)

若葉/アヤメ「電話?どうぞどうぞ、あたし気にしないからさ」[電話に出た目の前の青年を気に止めることも無く自身も上着を脱いで適当に衣類を着崩す、暑い訳では無いがどうも彼のような堅苦しい服の着方は似合わないし、何よりリーダーや藍の様なお堅い人物だと勘違いもされたくない。腕の切り傷は隠すこともせずに袖を捲るとようやくしっくりくる衣類になった。まぁ、気持ちの問題だと言ってしまえばそうなるのだが]「(なんか急ぎの電話してんなぁ...あ、帰るの遅くなるって連絡しなきゃ)」[そう考えるとスマホを取り出し簡単に帰りが遅くなる旨を送る、分け合ってレジスタンスの少年の世話をしている立場にはなる、随分と苦労人な印象にはなってしまうが、連合にいる間は息がしやすい。多少過労になったとしても、これぐらいが丁度いいのだ。そして連絡が終わりスマホを胸ポケットに仕舞おうとした瞬間。彼の口から予想外の人名が出て、思わずスマホを落としてしまった]   (5/28 16:54:53)

おしらせ若葉/アヤメさん(SoftBank openmobile)が入室しました♪  (5/28 16:47:09)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、若葉/アヤメさんが自動退室しました。  (5/28 16:27:31)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、綾/ローゼさんが自動退室しました。  (5/28 16:27:31)

綾/ローゼ「....っと、ごめんね。家族からだ。......まだちょっと引っかかるから、居てくれると嬉しいな。」【そう目の前の少女に声をかけてから、電話をとる。】「....はい、もしもし?.....あー、さっき出れなくてごめんね、....って、今走ってるの?電話するなら止まりな...?.......で、何かあった?..........は?」【そこまで話した彼から笑顔が消え、片手に持っていたバールを落としそうになる。そうして真面目な顔で続ける。】「.....それで今走ってるんだね、わかった。俺も探す。......今どこに居るって?XXの裏路地だけど.......」『そこにいるんですね!?』「うるさいうるさい、今近くに人居るんだから、えーっと、こっちを探せばいいの?.....え、アヤメ....?その子も探すの?」   (5/28 15:43:22)

綾/ローゼ「まぁ、刺されたらそのまま動いて仕留めればいいし?......痛いけど。」【即死を咄嗟にずらせるだけの技量はまだ残っているだろうし、そうなったらやり返すだけだ。少なくとも、今の彼女にはそんな気はないだろうという勘で動いているところもあるが。とりあえず、片手に先ほどまで使っていたバールを持ってそんなことを言ってみる。このバールも自分のモノではなくそこら辺に落ちていたものではあるが、この場所ならないよりましだろう。】「ん、あー、いつも着てるって訳じゃないけど。さっき言ってた側近の話、その付いていた人に昔貰ったんだよ。まーなんていうの?勝負服、みたいな。」【界隈を離れてからは部屋に飾っているだけになっていた服をきてこういう場所に居ると、昔の感覚を思い出せる気がした。本当にそれだけではあるのだが、この服は自分なりにポケットを追加したりしてこういう行動をするときにも重宝していたなと思い出す。そうしていると、自分の携帯に着信が入る。音を出さないようにした振動での着信だ。電話の主は名義上の娘である少女からだで、よく見れば、先ほどの戦闘中にも一回入ってきている。】   (5/28 15:43:20)

若葉/アヤメ「癖でって..........」[つくづく変な男だな、と首を傾げる、変な人物というのは理解していたが、まさかここまでとは思ってはいなかったのだ、それに、鬼神という名は個人的に気になっていた、この際コイツに洗いざらい吐いてもらおうと言う魂胆のアヤメ、だいぶ頭がおかしいとは思う]「それこっちのセリフ、このままアタシあんたのこと刺せるんだけど、人にむやみに体触らすもんじゃないよ」[ハンカチを巻き終わるとそう言い手を離す。危機感があるのかないのかさっぱり分からない、何を考えているのやら]「(..........さっきから悪寒すごいな、コイツの気迫ってわけじゃなさそうなんだけど...なんだろ、コレ、なんか、嫌な予感って言うか、なんか..........なんか変だ)」[嫌な予感、というかなにか変な感覚を否定しきれないため、何となくこの場から立ち去るのを辞めてこの鬼神と会話を続けることにした。ナイフの血を拭き取りまた上着に入れると次は何とか話題をひねり出そうと考える]「.........あんたもF-10着てんだ、ここら辺黒い服着るやつ多いけど、F-10ってやっぱどこにでも売ってるから着るやつ多いのかな、あたしのとこにも一人いるけど」   (5/28 15:28:25)

綾/ローゼ「あー、まぁ、癖で?」【少々引かれたようだが自分でも初対面の相手がこんなことしてきたら引くだろうな、と考えると彼女に乱暴にナイフをひったくられる。そうして腕を引っ張られたと思うと止血をしてくれるようでハンカチを手に巻いてくれる。それに感謝を伝えると、また口を開く。】「あー、まぁ側近だったってのは間違いじゃないかな?その人も今どこにいるか知らないけどね。......そりゃあ分からないでしょ、俺だって分からなかったし。」【そして彼女の二つ名を聞いて、ぴたっと動きを止める。】「血の女帝......?(どこかで.......居た時期も場所も違うはずなのにどこで聞いたんだろう......?)...まぁ、警戒しておくのに越したことはないよ、俺みたいなのが少数なのは間違いないからさ。」【彼女になんでここまで引っかかるのかが思い出せない。だが、ここで引き留めておかないと後悔すると自身の第六感が告げている。】(俺の霊感は声が聞こえる程度だけど、こういう勘だけはよく当たるから......もう少し、もう少しここに居ておかないと。)   (5/28 15:19:16)

若葉/アヤメ「うわ、おにーさんキャッチしたの?!キモっ...」[正直キャッチされるとは思って居なかったので目を丸くしてしまった。気持ち悪い、というかなんでキャッチなんだ、もっと避けるとか弾くとか、なんかあっただろう。特に自分の投げるナイフは早い、それを視認して掴むなんて、正直肝が冷えた、コイツ、自分より確実に格上だ]「鬼神..........ねぇ、私が現役の頃に聞いたわけじゃないけど、こないだメンバーの一人が言ってた、後から調べたけど..........ここらじゃ名前がしれてた男の側近だとか、なんか訳わかんないことばっか出てきてた気がする。蓋を開けてみればこの男って..........ほんと、この界隈よくわかんない」[はぁ、とため息を着くとローゼの元に行きナイフをひったくるとローゼの手のひらを見た、そこまで深くは切れていないが血は出ている。普通に痛そうだ、その手のひらを引っ張ると自身のハンカチを巻いて軽く止血をした]「アタシは...昔は「血の女帝」って呼ばれてたかな、今じゃもうそんな風には呼ばれないけどね?悪かったよ、アタシも立場があるからさ、おにーさんのことは警戒してなきゃ」   (5/28 15:09:02)

綾/ローゼおけ!がんばれ!!   (5/28 15:00:17)

若葉/アヤメほんと電車乗ってると接続悪い、ちょい書き直すから時間くれ!!!   (5/28 15:00:05)

綾/ローゼおかえり!!!!   (5/28 14:59:57)

おしらせ若葉/アヤメさん(SoftBank openmobile)が入室しました♪  (5/28 14:59:51)

綾/ローゼOMG   (5/28 14:58:37)


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