ルーム紹介
成り部屋2です。本部屋でやっている成りとは違う成りをしたい時に使って下さい!(語彙力無)他の部屋は『貴僕』で検索!      (URL貼るの面倒臭くて貼らないクソ主)
 [×消]
おしらせ若葉/フェルズさん(iPhone 114.51.***.19)が退室しました。  (2025/11/14 17:17:08)

若葉/フェルズ「..........えっ?」[気になることがあるなら直接聞け、なんてまるで自分の心を見透かされてしまったようで、思わず間抜けな声をあげてしまった。彼女は超能力者か何かなのか。と唸り声をあげるが、こんなことを言われてしまってはもう聞くしかないのだろう。ひとつ深呼吸をすると感謝の言葉を述べてから電話を切った]「...借り1、かな?ありがと、トルペさん...聞いてみるよ」[スマホをポケットに仕舞うとやたらと早くなる鼓動を落ち着かせるように深呼吸をした。これを聞いてしまうと自分たちの関係性が崩れてしまうような気がする。多分、自分が想像できる中でいちばん厄介な答えが正解なのだろう。ただ、それでも聞かなければ行けない気がする。震える体をいなすようにフロウの手を握ると、真っ直ぐな瞳で尋ねた]「..........フロウ、その..........『シトラ』って、誰...?」   (2025/11/14 17:17:01)

おしらせ若葉/フェルズさん(iPhone 114.51.***.19)が入室しました♪  (2025/11/14 17:16:57)

おしらせ綾/フロウさん(203.181.***.194)が退室しました。  (2025/11/7 12:50:40)

綾/フロウ『えぇ、お久しぶりです、フェルズ君♪……まず最初に、ありがとうございます、願いを叶えていただいて』【私からのお説教はまた今度ですよ、お医者さんに叱られてきてください……大変焦っておられてましたよ、なんていつもの調子で声が続く。そして、電話越しだというのに妙な間を感じ取ったのかこう続ける】『……何か気になることがあれば直接聞くこと。フロウ君なら教えてくれますよ♪……言いそびれてしまったことでもあるみたいなので、ぜひ聞いてあげてくださいね』【彼女が伝えたかったことはどうやらそれが一番だったようで、他に何かそちらからご用はありますか?と聞こえてくる。何もなければ電話は切れることになるだろう。その間、フロウは自分の身なりを見て、フェルズの言葉も相まって確かに戻るべきかと考えていたが、フェルズの言葉が聞こえたということは自分の先ほどの発言も聞こえていたということ。元より話すつもりであったこととはいえこんな形となると少し思いやられることだと感じ始めていた電話が終わるのなら、次のように話しかけてくるだろう】「……で、姉さんはどうしたほうが良さそうって?」   (2025/11/7 12:50:37)

おしらせ綾/フロウさん(203.181.***.194)が入室しました♪  (2025/11/7 12:41:06)

おしらせ若葉/フェルズさん(iPhone 114.51.***.19)が退室しました。  (2025/11/7 11:21:05)

若葉/フェルズ「え?あ、わかった..........もしもし、トルペさん?電話変わったよ」[会話の内容を聞くにトルペが言っていた血縁という話は本当なのだろう。にしても、3人揃って同じ病院に世話になっているとは..........自分の主治医はトルペのことを知らなかったが、もしかしたらフロウのことは知っているのかもしれないな、なんて勝手に考えているとスマホを手渡される。トルペには随分心配もかけているし、せっかくなら...と電話電話をしようとスマホを耳に当てた]「フロウ...から話は聞いたと思うけど、ちゃんと見つけれたよ、それで...俺たち、病院戻った方がいいの?」[最近通院をサボりにサボったため主治医に怒られる未来しか見えないが、さすがにフロウは1度病院で診てもらった方がいいだろう..........が、それよりも気になったことがあった。フロウがトルペに電話口から声をかける際に名乗った名前は「シトラ」だった。メロディのように名前がいくつかある人は少なくないが、彼の家はハイカラでも五本の指にはいる名家、フロウがその名家の血筋と言う線は外せないが、さすがにメロディと知り合いでないと辻褄が合わない]   (2025/11/7 11:20:49)

おしらせ若葉/フェルズさん(iPhone 114.51.***.19)が入室しました♪  (2025/11/7 11:20:44)

おしらせ綾/フロウさん(Android 203.181.***.194)が退室しました。  (2025/11/6 16:49:44)

綾/フロウ『この状況ですと......フェルズ君に見つけて貰えたのですね?』「あー、......そうなるかな。かなり危なっかしいやり方してたけど」『ん......まぁ、そのお叱りはまた今度、ですね』「はは......お手柔らかにね、姉さん」『もちろんですよ、私の願いを叶えてくれた恩人君ですからね♪』「......本当に心配かけちゃったね」『いえ、私に出来ることを......したかっただけですから。無事でいてくれて良かったです、本当に。......私の方から義兄様達には伝えておきますよ、ゆっくり休んで......いや、ほどほどに休んだら、お友達に顔を見せに行ってあげてくださいね♪』「えっ......あー......うん、ありがと。よろしくお願いします」『えぇ、わかりましたわ♪......あ、フェルズ君に代わっていただけますか...?』「あぁ、うん。勿論。元はと言えばこの携帯フェルズのだし......そのまま代わるよ。......お大事に、姉さん。」『えぇ、ありがとう』【そこまで会話をした後、フェルズに携帯電話を返しながら次のように言葉をかけた】「......うん、ありがとフェルズ。話せたよ。あと......トルペ姉さんが代わって欲しいって、はい」   (2025/11/6 16:49:41)

綾/フロウ「あ、ありがと。助かる。」【恐らくは知人経由で繋いでもらっているのかな、と軽く予想を立てながら保留音の鳴っている携帯を有難く借り受ける。】「あー、うん。そうだよ。......まさか知り合ってるとは思わなかったけど」【姿を消してしまって1ヶ月ほどが経ったころにはアヤメ探しに奔走していたため、病院に向かうことが少なくなっていた。その間に知り合ったんだろうと考えて、1回は置いておくことにした。そこで保留音が途切れ、久方ぶりに聞く優しい声が耳に届いた】『もしもし、トルペです。どうかされましたか?フェルズ君......』「姉さん、心配かけた。えっと......シトラです」『まぁ......!!』【本名を告げ、無事を確認したんであろう電話越しの声は、酷く安心と歓喜が伝わってくる声色になった。】   (2025/11/6 16:49:37)

おしらせ綾/フロウさん(Android 203.181.***.194)が入室しました♪  (2025/11/6 16:32:28)

おしらせ若葉/フェルズさん(iPhone 114.51.***.19)が退室しました。  (2025/11/6 11:27:40)

若葉/フェルズ「連絡先...は、知らないけど、多分電話繋げてもらえる人知ってる..........ちょっとまってて」[あいにくトルペの連絡先は持っていないが、自分の主治医経由でなら電話ぐらいなら繋げてもらえるかもしれないと思い主治医の個人携帯に電話をかける。3コールほどで電話口から声がしたためそのまま事情を説明して]「...で、トルペさんに電話したいんだけど..........」『いや、まぁいいんだけど、ええ...?消えた患者がキミの友達で、その友達の親戚がここに入院してる患者で、キミはその友達だから電話繋げて欲しいって..........言っとくけど、僕じゃなかったらそれ通用しないからね?わかった?』[電話口からお説教を受け眉毛を垂れさせるフェルズ、そして保留音がなる電話。多分これでトルペと連絡は繋げてもらえるだろうと電話をフロウに手渡した。にしても、ここらでいちばん大きい病院だからと3人もお世話になっていたのか...と世間の狭さを実感する]「トルペさんって、フロウの叔母さん?なんだよね、前に聞いたけど...世間って狭いねぇ、ほんとに」   (2025/11/6 11:27:33)

おしらせ若葉/フェルズさん(iPhone 114.51.***.19)が入室しました♪  (2025/11/6 11:27:28)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、綾/フロウさんが自動退室しました。  (2025/11/5 22:40:23)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、若葉/フェルズさんが自動退室しました。  (2025/11/5 22:29:28)

綾/フロウ「......その前に、連絡......かも。.......身内に」【彼から拙くも説明される現状で、大枠は動きが無いということを知った。病院へ戻る提案を聞き、それもごもっともだと思う反面、冷静になってきた頭には自分の本名......まぁ、家族のことが過る。あの家族たちのことだ、自分が病院から消えてすぐに連絡が回って行方不明届けやらそう言ったものを出しているはずだ。しかし、その話題があまり公になっていないところを見るに登録をしてもらっているだろうが騒がれるのは良しとしない状態なのだろう。】(......まぁ、僕のことは名前くらいしか知られてないって話だし......信頼できる筋ってやつに頼んでそうだな、父さんに母さん、そういったことに抜け目は無いから.......元気かな、二人とも)【失踪事件やら入院やらで暫く連絡が取れていないためにそんなことを考えるが、そう言ったことをしてもこの地方には来ていないだろうと想像する。この時期は忙しいと前に呟いていた記憶があるからだ。だとするならば......】「携帯......は病院だ、えっと......トルペ姉さんの連絡先って知ってる?」   (2025/11/5 22:14:25)

若葉/フェルズ「..........そう、今、アヤメ、アヤメ今居なくなってて...指名手配、されてるんだって...」[フロウに会えたのも束の間、自分達にはもうひとつの問題が残っているではないか。そのことを思い出すと表情が暗くなり、フロウの手を握ったまま声のトーンを落として伝えた。彼なら知っているだろうが、一応、情報共有のために伝えた方がいいのだろう]「メロディは...今は、会えてなくて、俺は...病院でトルペさんに会って、色々協力してもらってる」[手短に現状をフロウに共有する、こういう時一体何を喋っていいか分からないが..........というか、この後どうしたらいいのか。まず病院に連絡か?でも自分の主治医に電話したら話がややこしくなるだけだ。メロディは電話になんて出れるわけが無い、フロウの友人と名乗る少女は..........連絡先を知らない。ならトルペさん?とぐるぐると考えるがやはり自分の足りない脳では考えが及ばなくて]「..........病院、戻る?」   (2025/11/5 22:03:29)

綾/フロウ【しばらくはそうして、おそらく喜んでくれているであろう親友の相手をして。自分も久しぶりにヒトと話せているということの実感が段々と沸いてきて。どうして急に戻ったのかは分からないが、今このタイミングで戻ってくれたことが一番うれしかった。そうしていると、少し落ち着いた彼から言葉が続く。】「メロディ、無理できないって言ってたのに....トルペ姉さんのこと知ってるんだ......いや、居なくなった原因は僕もよくわかって無くて......」【と、言葉を返していくが、これは後でいいだろう。ちゃんと落ち着いてから説明......いや、弁明をすべきだ。そもそも元はと言えば怪我を治したら自分の本当の立場を利用してでもメロディに一発会いに行こうとしていたのだから、正直かなり不本意な失踪なのだ。....それはさておき、握られた右手に左手を重ねて、今返さなければならない言葉を続けた】「ただいま、フェルズ」   (2025/11/5 21:50:07)

若葉/フェルズ[次こそ手を離したら永遠に会えなくなりそうで、ただ力いっぱいフロウを抱きしめる。そんなことをしていると涙が溢れて、止まらなくなって、久しぶりに嗚咽を漏らしながら泣いた。ずっと泣けなかったのに、安心したのだろうか?ただ子供みたいに泣いていると心の中でずっと固まっていたものが溶けていくような気がして、あまりにも泣きすぎてフロウが倒れた体を起こしてくれる頃には涙と鼻水で顔がぐしゃぐしゃの赤ちゃんのようになってしまっていた。ぐずぐずと止まらない涙を上着の裾で拭うと再びフロウの目を見て]「ほんとに、フロウだ..........なんで、なんで急に居なくなるんだよ...みんな心配して、メロディも、トルペさんも、みんなお前のこと探して..........」[フロウの右手を握りしめたまま呼吸を整えるようにそう言葉を続ける。傷一つない、本当に消えたままの姿。見慣れた病院の入院着...こんな姿でどうして見つけられなかったのか、聞きたいことなんて山ほどある、が。これだけは言っておきたかった] 「...ありがと..........おかえり、フロウ」   (2025/11/5 21:38:51)

綾/フロウ「今までどこに居たって、普通に歩い......」【目を白黒させながら辛うじて聞き取れた疑問に、反射で答えようと口を動かして、途中で止まった。】(え?見えてる?というか、え、今突き飛ばせた......?)【今のこの状況に驚かせた本人ながら戸惑っていると、目の前の彼に抱きしめられる。そうして弱弱しく聞こえてくる贖罪のような、言葉にもなっていないそれを聞きながら、ひとまずは再会できたことを認識して、しばらくは彼に相槌を打つことしかできなかった。】(当事者の僕が、今フェルズに届けられる言葉......)【優しく相槌を打ちながら考える。ただ自分も思考が追いついていないことは確かなので、言いたいことを言うしかないという結論に至る。病院着にアーガイル模様の羽織という、最後に目撃された時と何ら変わらない姿のまま、抱きしめられた状態で彼にだけ届くように言葉を紡ぐ】「......うん、大丈夫、そのまま謝らないでね。......きみのせいじゃないよ、大丈夫、心配させたね、ありがとね、探しに来てくれて」   (2025/11/5 21:23:28)

若葉/フェルズ「おれ、死にたっ...死にたい訳じゃ、ない、ちが、そんなつもり、なくて、ただ、おれ、おれ...」[俺のせいだ。ずっとそう感じていた。実家に逃げた時も、メロディからの連絡でハイカラに帰ってきた時も、ずっと罪滅ぼしだと思って行動してきた。死にたいんじゃない。自分さえいなければ、彼らはまた元に戻れると本当にそう信じていた。逆に今腕の中にいる友人に問いたいぐらいだ。何故自分なんかを助けたのか]   (2025/11/5 21:12:41)

若葉/フェルズ[次の瞬間自分の体は後方に吹き飛んでいて、必死でとった受け身はあまり意味を生しておらず背中と同時に後頭部もアスファルトに打ち付けてしまう。鈍い痛みと微かに感じる覚えのある体温。粉塵の中固く閉じていた目をゆっくりと開けるとそこには]「...っ、フ、ロウ...?」[ずっと探していた、歳愛の親友が居た。自分を押し倒すような体制からも彼が咄嗟の判断で自分を突き飛ばして助けてくれたことがわかる。しかし、何故。先程までここには自分以外の気配なんてなかった、彼はどこにもいなかった。自分しかいなかった筈なのに]「え、あ、お、俺...あ、フロ、ゥ、いままで、何処に居たの...?」[あまりの事態にパニックを起こし、必死に呼吸を落ち着けながら何とか彼に自分の疑問を投げかける。が、彼は焦っているのか、不安なのか、心配なのか、とにかく、全ての感情がぐちゃぐちゃになったような声で自分をまくし立てる。その全てのセリフが耳に入っているのに、自分は今彼に迷惑をかけたのに、それでも、体が勝手に動いていた。フェルズは天を仰いだままフロウを抱きしめると今にも消え入りそうな声で呟いた]   (2025/11/5 21:12:36)

綾/フロウ【確認するように顔を上げる。すると】(......フェルズ?)【そう思ったのもつかの間、最近街で見かけなくなった彼の上に何本もの鉄骨が降り注ぐ。】(______なんで避けないの?)【そう思い至った瞬間、先程まで走っていたにも関わらず__そもそも身体的疲労はないが__脱兎の如く彼に手を伸ばす。例としての権能を、見様見真似ながらに最大限行使して......自分が彼に触れられないかもしれないという考えを一瞬で消し飛ばして、】「__フェルズッ!!!」【彼ごと倒れこむように”突き飛ばした”。彼が元々立っていた場所には大きな音を立てて鉄骨が降り注ぎ、簡単な補装をされただけの地面は少し罅が入っている。半ば押し倒すような体制になりながらも、普段のフロウでは見せないような焦りと不安の表情を浮かべながらまくしたてた。】「ッあのさ、なに、やってんの、なんで避けないの、アヤメも、僕もいなくなった状態で、メロディ一人にするつもり?許さないよ、許さない、アヤメも僕も、ひとりは嫌いだよ、何思いつめてるの、ねぇ、そんなに生きたくない?こんなところまできて消えたかった?そんなに、そんな......」   (2025/11/5 20:44:45)

綾/フロウ  (2025/11/5 20:36:27)

綾/フロウ【幽霊ながらの第六感というのか、足を進めるたびに嫌な予感が顔を出して、手を振って、主張して仕方がない。その嫌な予感に突き動かされるように目的地を目指す。霊体とはいえ怪我が治りきる前から歩き回ってしまっている自分はあまり良い状態とは言えないが、どんなに身体的ダメージが襲ってもそれは精神の方に影響を与えるらしかった。そんな体を走らせて、はみ出し者が溜まるにはちょうどいいような、開けた場所に出た。行き止まりであることを一応確認する言うに顔を】「」   (2025/11/5 20:36:19)

若葉/フェルズ「(..........これ、避けれるなぁ...)」[多分、遊び半分で入ってくる一般人を始末するための簡単なカラクリだろう、自分なら避けられる。というか、慣れたものなら避けられるような隙間が降ってくる鉄柱の隙間にあるのだ。ただ、もう疲れてしまった。自分のクソみたいな人生も、自分のせいで壊れたかもしれない友人を無理やり引き戻すのも、ため息を着くと肩の力を抜き、ただ目を閉じて死を待つ。その数秒が何故かえらく長い時間に感じて]   (2025/11/5 20:30:20)

若葉/フェルズ「ここ、アレ...前まで普通に人いた気がする、人近寄らなくなったのかな...」[シオノメ油田が遠くに見えるこの場所、つい最近ここを通りがかった時は、まだ半グレがちらほら居たような気がするのだが...どうやら彼らももう居ないらしい。ゼロ地区の影響力が見受けられると同時に背筋が凍りそうな恐怖に包まれる。ゼロ地区。噂は聞いていたが...ここでは法律は通用せず、マフィアチームが作った「連合」が全てのルールとなっているらしい。自分も捕まれば明日の日の目を見ることすら許されないのだ。気を引き締めて行こう、そう思った瞬間]「___あ」[上から聞こえる鎖の軋む音、それがフェルズの耳に届いた時にはもう遅く。吊るされていた鉄柱が切れた鎖と一緒に上から降ってくる光景を見た瞬間、フェルズは初めて走馬灯というものを見た。自分を育ててくれた祖母、父親、地元の友人、そして...チームメンバー。いい人生だったかどうかなんて分からないが、自分は今、自分自身の手でこの人生に終わりを告げようとしている]   (2025/11/5 20:30:16)

綾/フロウ続き【フロウは彼女が霊を見ることができると知っていた。そのため、この幽霊と近しい状態で治安の悪いところを歩き、自分に声をかけてくれたり、自分がみつけられれば......その場では彼女しか認識できないだろうし、そうなのであれば危険区域の奥にまで来ていることの心配をあまりかけないのでは?という推測からの行動だった。】(......それにしても、フェルズを見かけなくなった気がする。..........メロディはこの近くまで来てたのは見ちゃったんだけど。)【メロディの立場を知っているが故に、この近辺まで彼が足を運んでいる事実に胸が痛む。おそらく、というか間違いなく自分絡みだろうということは分かっていたから。彼はその立場上アヤメと関わるのに消極的......というか、枷があってどうにも動けないような難しい顔をしていたことを思い出す。】「......とりあえず、別の区域まで行こう。もっと奥に行くには......あっちかな」【ここ最近の捜索活動により生まれたゼロ地区の脳内MAPを頭の中で広げ、もう少し奥に歩みを進めるために、区域の経由点になっている開発工事が中断されたエリアへと足を進めた。】   (2025/11/5 20:12:37)

綾/フロウ途中!!!!!!   (2025/11/5 20:03:51)

綾/フロウ【そんな中、およそ数か月の間探されている当の本人はというと......】「......流石にこんな外れには居ないか。」【何故か探し人だというのに誰かを探していた。とはいえ彼の中で理由はある。まず、自らの状態が人から認知されにくい状態......いわゆる幽霊と同じような状態になってしまっていることがひとつだ。この状態であるせいで、今までフェルズやメロディに声をかけたところで全く認知されること無くずっと探されていたのだ。そして、先日とある先輩幽霊に助言を受けてある意味吹っ切れたフロウは、この状態を有効活用してやろうとシエルの行動範囲に近いこのゼロ地区周辺に来ていたのだ。】(シエルがアヤメと会ったってメロディに言ってたから、この辺りに居ないかなと思ったけど......この感じは望み薄かな)【そう、彼はこの状態......人から認知されないのをいいことに普段だったら危険な区域まで足を運びアヤメを探していたのだ。前に幽霊となったチームメンバーの恩師やリッター使いの幼馴染、それに前述の先輩幽霊の話によりフロウは彼女が礼を見ることができる】   (2025/11/5 20:03:43)

若葉/フェルズ「..........ここもいない、あと探してないのどこだっけ...?」[スマホ上の地図アプリにピンを刺して現在地を示す。ゼロ地区周辺は廃屋や放置された工事現場、今は稼働していない工場など溜まり場が多くあるため、ここなら人が隠れるにはうってつけだろうと読んで足を向けたはいいものの..........ここにも、フロウは居なかった]「メロディ..........ほんとに居んのかよ、アヤメも、フロウも..........」[全ては先日旧友から突如送られた一通のメールから始まった。『フロウの失踪』『アヤメの指名手配』、このふたつの知らせは自分をハイカラ地方に呼び戻すにはあまりにも十分すぎる内容で、立場上公に指名手配犯の捜索ができないメロディに変わり自分がバイトや通院の合間を塗ってこうやって2人を探している。しかし、フロウ愚かまだ見つかりそうなアヤメすら見つかっていない始末。こんな状態で彼らを見つけることが果たして本当にできるのだろうか。つい弱気になりため息を着くも]「..........いや、トルペさんと、約束したから..........」[病院の唯一の友人の顔を思い出すとマップ上でまだ探していない路地に印をつけると一目散に走り始めた]   (2025/11/5 19:53:51)

綾/フロウくそデカktkr   (2025/11/5 19:42:30)

若葉/フェルズよーし久しぶりのクソデカ感情ロル駄文でお送りしますわよ   (2025/11/5 19:42:21)

綾/フロウどんぐりで草 おなしゃす   (2025/11/5 19:42:10)

若葉/フェルズ1d100 → (72) = 72  (2025/11/5 19:42:01)

綾/フロウ1d100 → (85) = 85  (2025/11/5 19:42:00)

若葉/フェルズ小さい方から!ほな行きます   (2025/11/5 19:41:55)

綾/フロウそれでもいいぞ 小さい方から?   (2025/11/5 19:41:46)

若葉/フェルズ恋する前にスースクシナリオ片付けて病み期終わらせてやらな、ダイスで決めます?   (2025/11/5 19:41:28)

綾/フロウフェルズの渋滞草 がんばれ恋する少年   (2025/11/5 19:40:50)

綾/フロウこのあたりっぽい インクカラーが鮮やかな方だったわ   (2025/11/5 19:40:14)

若葉/フェルズつかあっちでもフェルズ出してこっちでもフェルズ出してるからフェルズの大渋滞が起きてる、草   (2025/11/5 19:39:39)

若葉/フェルズ鮮やかなフロウくんで笑った   (2025/11/5 19:38:58)

若葉/フェルズあ〜久しぶりすぎる   (2025/11/5 19:38:45)

綾/フロウお久しぶりです~~~~~~~~ フロウってこの色だっけ、まって   (2025/11/5 19:38:41)

おしらせ若葉/フェルズさん(iPhone 114.51.***.19)が入室しました♪  (2025/11/5 19:38:38)

おしらせ綾/フロウさん(222.146.***.246)が入室しました♪  (2025/11/5 19:38:23)

おしらせ若葉さん(iPhone 114.51.***.19)が退室しました。  (2025/11/5 19:27:51)

若葉休憩というかもう成りやるのか、ほな一旦抜けて準備してきまする   (2025/11/5 19:27:49)

若葉の前にちょっと休憩〜   (2025/11/5 19:22:48)

若葉次はこのマフィア連合のチームのストーリーかな   (2025/11/5 19:20:15)

若葉スーサイド・スクイッドのメンバーに関わりがあるのはメンバーの「フロウ」に関わる家族達、ほんで持ってアヤメが指名手配されるきっかけになったマフィア連合のチームだね   (2025/11/5 19:20:04)

若葉それぞれ互いに秘密があり、それでも4人で支え合いながら思い出の場所である路地裏をナワバリとして守ってきたある日の事。リーダーであるアヤメがある日忽然と姿を消してしまった。メンバー全員と連絡が付かず、いくら月日が経とうとも証拠のひとつすら出てこないまま彼女は行方不明者として記録に残されることになった。その後、リーダーの失踪を機に空中分解するメンバー、チームが空中分解寸前になったある日の事、メンバーに連絡が来ることとなった。それは「かつてのチームリーダーの指名手配」と「メンバーの失踪事件」だった。   (2025/11/5 19:17:33)

若葉スーサイド・スクイッドの現チーム編成は「血の女帝」アヤメ、「ハイカラシティの狂犬」メロディ、「不死ノ者」フロウ、「X」フェルズの4人で構成されていた。しかしこれは2世代目のチームであり、初代スーサイドスクイッドは「ロット」と呼ばれた女性とメロディ、フェルズの3人で構成されていた。ロットの死をきっかけにチームは1度休止するが、新たなチャンピオンとしてアヤメを迎え入れ3人体制でまた頂点をとった時、たまたま知り合ったフロウがチームメンバーになったことで4人チームとしてバトルでも戦績を上げて行った。   (2025/11/5 19:14:04)

若葉「スーサイド・スクイッド」という名は裏路地の誰もが知っている。かつて裏路地を制したNo.1チームであり、今も尚その頂点に君臨する紛うことなき最強チーム。「血の女帝」と呼ばれる少女を筆頭に「シティの番犬」「不死ノ者」「X」の4人で構成されるチャンピオンだったが、ある日を境に彼らは姿を消してしまう。ある日忽然と姿を消したリーダーを初めとし、チームはいつの間にか空中分解を迎えようとしていた。   (2025/11/5 19:11:00)

若葉略してスースクと呼びましょ、まずはスースクのお話についての概要まとめ〜   (2025/11/5 19:00:33)

若葉ハイカラシティの片スミ、イカスタワー裏の路地で毎夜行われるナワバリバトル。力を持ったインクリングや名の知れた不良は皆ここで最強の座を求めて暴力にまみれたバトルを行っていた。そんな荒れ果てた裏路地に突如として現れたインクリング3人組、最年少チームながらも瞬く間に裏路地のナワバリを掌握したそのチームの名前は「スーサイド・スクイッド」だった。   (2025/11/5 19:00:07)

若葉雑談でやるのも違うよなぁとなったのでうちの子の関わりとストーリー一覧ここにまとめようかなと思いまする、今日ちょうど話してたヤンキー軍団から   (2025/11/5 18:57:49)

若葉入ったよ〜お久しぶり!!!   (2025/11/5 18:57:13)

おしらせ若葉さん(iPhone 114.51.***.19)が入室しました♪  (2025/11/5 18:57:00)

おしらせ風月さん(Android 133.106.***.135)が退室しました。  (2025/1/9 13:00:24)

風月さてさて、そろそろ休憩時間も終わる頃なんでとりあえずこれぐらいにしときます。ではノシ   (2025/1/9 13:00:21)

風月早いうちに報告したくてやっとの思いでここに来てる感じですけどまたしばらく遮断させていただきます。   (2025/1/9 12:59:36)

風月今LINEもTwitterや他のSNS含めて全部断ってる状態でして、ここも含まれてます。   (2025/1/9 12:58:44)

風月現在私があまり良い状態とは言えなくてですね。職場の上司に色々とこき使われたり言いたいこと言われまくったりと理不尽喰らいすぎてもう限界が近いのと、あんまり家族と上手く行ってない気がして自分だけ壁が出来てる感じがしている事、人間関係に疲れてしまいネットも含めて誰とも話をしたくなくなってしまった事、他にも疲れてしまった事が沢山あってボロ雑巾状態なんですね〜   (2025/1/9 12:57:07)

風月んで伝えたい事だけど、まぁ…簡潔に言うと貴僕関係の部屋を全て閉じようか悩んでるって話ですね   (2025/1/9 12:53:38)

風月こっちは超久々ね   (2025/1/9 12:52:18)

風月やほやほ〜休憩時間中にでも伝えとこうかな思って来た   (2025/1/9 12:52:08)

おしらせ風月さん(Android 133.106.***.135)が入室しました♪  (2025/1/9 12:51:34)

おしらせ綾/ローゼさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2024/2/11 21:02:00)

綾/ローゼこれでこっちも〆かな?遅れてごめんね!   (2024/2/11 21:01:56)

綾/ローゼ「来てくれるならきっとあの子もよろこんでくれるよ、ありがとね!」【また来る、という言葉を聞けば少し声色を明るくしてそう答える。表情で伝わらないのならと喋り方にいつもより抑揚をつけてみたりしているので少しなりとも伝わるはずだ。】「……つうん、またのご来店をお待ちしております、クラリスさん……ってね、誰かと話したくなったって時にでも来てくれれば開けるよ。ここはそういう場所でもあるからさ。」【そう言って軽く礼をしたあと、彼女に向けて手を振る。見えてはいないだろうが、する事に意味があるとそう考えて。きっと彼女は自分のことを誰かに聞いたりするのだろう。また会えた時に教えて貰えるかは分からないが、どんな反応が返ってくるかが楽しみでもあるし、またあちらと繋がりが増えたと思うとそれだけではいられない気持ちにもなる。】「……ちょっと、鍛え直しとこうかなぁ…。」【なんて呟きをこぼしてから、見送った後の店内でまた愛する花達の世話を再開するのだった。】   (2024/2/11 21:01:44)

おしらせ綾/ローゼさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2024/2/11 20:48:39)

おしらせ若葉/クラリスさん(SoftBank openmobile)が退室しました。  (2024/2/10 16:00:04)

若葉/クラリスこれでクラリスのターン終わりかな?って事で!!   (2024/2/10 16:00:01)

若葉/クラリス「あらありがとう、代金も、ちょうどあって良かったわ」[いつも通りの笑顔を浮かべると手渡された紙袋を手に持ち椅子から立ち上がる。いつも行っている店には悪いがここの店は自分にとって居心地がよく、目が見えない自分でもかなり来やすい場所にあるので正直ありがたい。次、花を買う機会があったらまたここに来よう]「そうだったの、なら、週末にまたお邪魔するわね..........そうよね、普通はこの時間、学校だものね」[自分の周りには同年代や年下が多いが、彼らは全員不登校やそもそも学校に通っていない連中ばかりなので『学校』の概念をすっかり忘れてしまっていた。彼女は性格も良かったし、きっと真面目に学校に行っているのだろう]「じゃあ、また来るわね、会えたら会いましょう、ローゼさん」[ひらひらとローゼに手を振るとそのまま店を出て連合の本部がある裏街のビルに足を向ける。ローゼという名前が偽名なら名前だけでは通じないはずだし、この写真も合わせたらきっと何かわかる事があるだろう、そう考えて花屋を後にした]   (2024/2/10 15:59:46)

おしらせ若葉/クラリスさん(iPhone 60.118.***.60)が入室しました♪  (2024/2/10 15:47:51)


更新時刻 22:30:23 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックして下さい