ルーム紹介
「 悪食の鬼___知らねえの?教えてやろうか?」

[設定部屋]
名前(洋名)、種族、役職(あるひと)、容姿、属性
性格、種族的特徴(あれば)、備考
その他自由
あまりにもチート、受け受けしいキャラはお控えくださると嬉しいです

それぞれの長は固定、予約制
それぞれ一人ずつ
[魔界組]悪魔(主)、死神(〆)、吸血鬼(〆)
[天界組]天使(〆)、キューピッド、堕天使(〆)
[此岸組]神父、聖歌隊、剣士(〆)

彼らの部下、役職のない人間等無限に募集!此方は特に予約はいりません


・月一回鬼退治における長会議があります



「ん〜〜蟻同士で争ってたら像が来たって感じ?そうそう、何でも食う鬼、人間はもちろん、天使も悪魔も、何もかもね。人型も居れば奇形型もいる、知能があるやつだっているさ、あいつがいる限り、平和な生活なんてまーず無理だね。ハ?戦う〜〜?あはは!勝てっこないって___協力すれば?みんなで?まあね、確かに。其れこそ不可能だけどね。じゃ、この話は終わりね?教えてあげた分のお代、いただきます〜 」
 [×消]
おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が退室しました。  (2/21 18:24:40)

小野寺小野寺   (2/21 18:24:32)

おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が入室しました♪  (2/21 18:24:28)

おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が退室しました。  (2023/4/1 22:01:57)

小野寺小野寺   (2023/4/1 22:01:50)

おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が入室しました♪  (2023/4/1 22:01:46)

おしらせ参加希望さん(Android au.NET)が退室しました。  (2021/9/10 19:28:59)

参加希望((すみません、立場のところに誤字がありましたので訂正した者を再投下します…!   (2021/9/10 19:28:57)

参加希望【立場】昔立場を利用され酷い目にあった為神を嫌悪していて神と関わり天使に対して敵意を持っている。悪魔や吸血鬼に対しては興味が無く一定の距離を保っている。人間に対しては魂を狩る対象としか認識していないが死神の仕事の邪魔になる鬼を倒す為に渋々ながらも協力している。普段は魔界にある洞窟の奥に住んでいる   (2021/9/10 19:27:55)

おしらせ参加希望さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2021/9/10 19:27:25)

おしらせ参加希望さん(Android au.NET)が退室しました。  (2021/9/10 18:20:30)

参加希望((昨日予約させていただいた者です。不備や修正箇所などありましたら伝えてください…!   (2021/9/10 18:20:27)

参加希望【備考】死神として感情を出さないように振る舞っているが仕事を邪魔されて怒りをあらわにしたり気を許している相手に少しだけ優しく接するなど人間みのあるところもある。仮面の下の素顔は本当に信頼出来ると認めた相手にしか見せない 【CV】「…何だ、用が無いのなら話しかけるでない」「神を信仰してもご利益など無い。利用されるだけだ」「…私の邪魔をするのなら魂を狩る、覚悟しておけ」「……期待の目で見つめられてもこの仮面は外さんぞ」「…鬼を倒す為に一時的に貴様に協力しているだけだ。くれぐれも勘違いするな、人間」   (2021/9/10 18:18:58)

参加希望【属性】受け寄リバ 【性格】クールで感情が表に出にくい。警戒心が強く敵は容赦なく排除する。一見冷酷に見えるが信頼出来る相手には優しい一面も稀に見せる。周りとの交流は必要最低限に留め緊急時で無い限り誰かと共に行動する事はしない 【立場】昔立場を利用され酷い目にあった為神を嫌悪していて神と関わり天使に対して敵意を持っている。悪魔や吸血鬼に対しては興味が無く一定の距離を保っている。人間に対しては魂を狩る対象としか認識していないが死神の仕事の邪魔になる鬼を倒す為にやむを得ず協力している。普段は魔界にある洞窟の奥に住んでいる   (2021/9/10 18:17:30)

参加希望【名前】Andrew_アンドリュー 【種族】死神 【役職】 死神の長 【年齢】不詳(見た目は20代後半) 【容姿】 闇のような黒髪の肩までの長髪をアンダーポニーにしている。死人のように白い肌に整った顔立ち。生気のない黄色の三白眼で目の下に隈がある。顔を覆い隠すように骨を象った仮面を着けている。細身で痩せ気味ながらも筋肉質な体格。身長184cm。服装は赤のカッターシャツに黒のスラックスで黒のロングブーツをはいている。その上からボロボロの黒いローブを纏った姿は人間離れしている。首に髑髏の装飾のついたチョーカーを着けている   (2021/9/10 18:17:09)

おしらせ参加希望さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2021/9/10 18:16:24)

おしらせ参加希望さん(126.89.***.116)が退室しました。  (2021/9/9 22:21:29)

参加希望((長いッ!こんばんは、先日予約させていただいた者です。この度設定の方が完成しましたので、投下に参りました!!改めてよろしくお願いします🙇🙇   (2021/9/9 22:21:26)

参加希望【SV】 「私の名前?……我が主より賜った、熾天使としての本来の名は、貴方では耳にすることすら畏れ多いことでしょう。…ええ、それでいいのです。故に、今のところはテオドール……或いはテオとお呼びくださいませ。」 「愛しましょう、赦しましょう、認めましょう。神を知らぬ迷える羊。貴方に神の御使より寵愛を。」 「私が我が主の、神の御心にそぐわぬ行動を取る、と。はい、貴方が私をそのような者だと捉えているのであれば、其れでも構いません。神は常に私を見守っているのですから。……此の意味、お分かり頂けるでしょうか?」 「押し付けがましい信仰。それは単なる侵略、洗脳、そして害悪です。ですが、確かに神は存在する。天使である私の実在こそ、最たる現れです。……、……嗚呼、ふふ、あははッ、戯言ですよ、所詮、私自身の言葉などは。さあ、祈りましょう。報いの為に、救いの為に。」   (2021/9/9 22:20:02)

参加希望【備考②】別の種族への印象は限りなく“無関心”に近い。彼の思考に介入するのはいつ何時も主たる神のみ。迫害の後に下界に降りた彼の行いといえば、神を信ずる者には祝福を、神を疑う者には赦しを、神を蔑む者には厳罰を。ただそれだけ。鬼を退治するのだって、結局“有害”と断じられているからであって、其の個に関心なんてあるわけがない。彼を優秀な救世主とするか、独善的な殺戮者とするか。そんな評価だって、彼にとっては取るに足らない与太話。『我が主の創られた世界は、破壊されては困りますから。……任務に積極的なだけ、有り難く思って頂けないでしょうか?』 【備考③】「神に愛された者」としての自己陶酔、「そうであれと造られた神の御使い」であるが故の自我・個性・人格の否定が同時に存在する精神状態は、普段表に出ないだけでかなり不安定。人前では常に余裕の表情を浮かべているが、こういった弱点を突かれれば多少崩れることはある。   (2021/9/9 22:19:49)

参加希望【備考①】『――彼に実体は無い。光輝そのもの。熱く燃える、愛と情熱の煌めき。三対六枚の羽を有し、神の寵愛を最も強く受けるとされる熾天使。神のそばにいることが役目であり、人間と関わることはない存在。』……で、あったのも過去の話。神は唯一と声を上げる民衆が、石を投げ、罵声を浴びせた其奴らが、彼の光もまた剥ぎ取った。故に、神の元を離れている現在の彼は、前述の通りのヒトに近い形をしている。そんな過去の迫害については、彼自身あまり気にしていないそうだ。多くの仲間(天使)が犠牲となったにも関わらず、「我等の過ちで、主が穢れなくてよかった。」とまで語る始末。彼もまた神を唯一無二とする者であるが故に、他を容赦無く切り捨てる。――それでも其れが神の意向であるのだから、彼はいつまでも“天使”でいられるのだ。   (2021/9/9 22:19:35)

参加希望→アクセサリーを好み、耳元で揺れるピアスと首から下げられた装飾品は十字架を模している。また、頭部には星屑をそのまま宝飾としたかのような、煌めくサークレットを着けている。 【属性】リバ 【性格】冷静沈着、清廉潔白。数千年の時を経ているのに、神に造られた其の心には一条の罅も無い。人智の及ばない程度の清らかさを持つ者。泣かず、憤らず、悦楽に溺れることもない。そんな純真故の極端さは、聖人君子、というよりかはサイコパスに近しい性格。神に心酔する彼に下界の民への心からの慈愛は無い、そして憐憫もまた無い。彼のこなす一切合切は、いつ何時も形式をなぞっているだけ。……間違っても、祝福が特別扱いだとか勘違いをしてはいけない。そんな奴。 【能力?】『信仰心のあつい者には相応の祝福を。反逆心の強い者には相応の天誅を。』神と共に在ったが故に、彼の能力は全て信仰心に比例する。奇跡や万能と呼ぶに遜色ない程の力であるが、彼の持つ「自分こそが最も主の寵愛を受けている者である」という自信(?)のせいで、どうにも祝福は完全に働く事がないそうだ。死体は蘇らず、不治の病は不治の病のまま。   (2021/9/9 22:18:54)

参加希望【名前】Theodor_テオドール 【種族/役職】熾天使/天使の長 【容姿】年齢を感じさせない若々しくも大人びた風貌、スラリと伸びた背丈は約180cm。人ならざるもののオーラを纏う白い髪は少々無造作に伸び、外側へはねる癖のついた状態で肩程までの長さとなっている。加えて、輪郭の両サイドを隠すように垂れた髪はそれよりもまた長く、前に出せば胸ほどまであることが分かる。常ににこやかである故に、羽根のように白く柔らかな睫毛と瞼に隠された、蛇の如き鋭い眼光を放つ碧眼を見た者は多くないのだとか。 / 透き通ってしまいそうな白い肌を蝕むようにして、左半分に赤黒い火傷跡がある。身体のいたる所に同様の傷を持っているが、彼の身につけているカソックに似た黒い服は首から手首足首まで余すところなく隠し、一切の醜さを感じない。靴も黒、手袋もインナーも黒……と、妙に黒い衣服ばかり。何故だろう。 / 頭上に浮かぶ天使の輪、そして羽のような形状の、背後で輝く光の粒子の集合体を見れば誰しもが彼を“天使”と認識することだろう。 →   (2021/9/9 22:18:29)

おしらせ参加希望さん(126.89.***.116)が入室しました♪  (2021/9/9 22:17:41)

おしらせ参加希望/さん(iPhone 60.114.***.198)が退室しました。  (2021/9/6 21:21:13)

参加希望/【SV】『さぁ行くぞ……歌え、踊れ、無様なマリオネットの様に』『クク、ははは!楽しい……こんなに血が滾るのは久しぶりだぞ!』『……人間。私が怖いか?お前に私はどう映っている?』『嗚呼、月が憎たらしい綺麗だ。こんなに月が綺麗な夜は魔の血が騒ぐ…』『さぁ、私を殺せる人間はここには居るか?掛かって来るがいいさ。…私は逃げも隠れもしないぞ』『神だと?無論嫌いだ。大嫌いだ。……それに従う天使など…吐き気がする。』『知っているか?下級の吸血鬼は自ら下界へと降り人を襲い喰らうが……上位の吸血鬼はそれを必要としない。…何故かって?簡単だよ。……餌の方から此方へ寄ってくるのだから』 【属性】攻寄リバ   (2021/9/6 21:21:09)

参加希望/ 【過去】 吸血鬼になるその前、生前。自分の国を守った名君、英雄であったが果てには暴君となり暴虐の限りを尽くし敵兵を血祭りにあげ串刺しの刑に処した。…そして配下であった貴族にも裏切られ最期には処刑された。断頭台で首を落とされ地に埋められ死んだと思われていたが怪物になって生きていたのだった……。昔は熱心に神を信じ、教えを厳格に守り教典を読んだ。しかし…度重なる争いの中 神にも裏切られ願いは届かなかったと嘆き十字架を捨て…男は暴君になったのだ。…その為部下や親しい者の裏切りを嫌う。   (2021/9/6 21:20:55)

参加希望/【能力 魅了の魔眼、壁抜けや壁走り、影との同化、体の液化&コウモリ化、そして異常なまでの怪力と不死性……と伝承通りの力を持つ。】また吐息は蜂蜜のような甘ったるい匂いと、血が混じったような匂いがするらしい。太陽が嫌い。灰にはならないが弱るので昼間には基本寝ている。流水、聖水も苦手と弱点は多い。十字架は触れれば皮膚が焼ける。そもそも近付きたがらないし見れば忌々しそうに顔をしかめる。また鏡に姿が映らず他人の家には家主の許可がないと入れないらしい。(本人曰く不便。)人間の食べ物は身体が受け付けず吐き戻してしまうらしい。酒類は普通に飲めるのだが…。{友好関係}魔界の者達とは友好的、天使や聖職者はいけ好かない……が、鬼を退治するためと言われれば渋々だが力を貸す。人間…何時か自分を倒してくれる者が現れれば良いと思っている。…それ以外は餌、血が飲めればいい。堕天使 神にも見限られ堕ちた者、何か近い物を感じているらしい。 現在は魔界にある如何にも吸血鬼の城といった風の雰囲気のある城に住んでいるらしい。   (2021/9/6 21:20:10)

参加希望/ 【容姿】腰まで伸びた真っ黒な髪、血のような真っ赤な瞳。表地が闇のような漆黒、裏地が血で染めたような真っ赤なマントを羽織り、その下に黒いコート(袖は紅く気品のある花の柄が織られている)、黒いズボンに金色の装飾が縁に入った黒い服や黒いブーツと中世ヨーロッパの貴族のような格好をしている。ほぼ服の色が黒。肌の色は青白く死人の様で生きている人間には見えない。体格は細身だが何処から出ているのかと思うほどの怪力を発揮する。耳は鋭く尖り口を開ければ上下には鋭く尖った犬歯が見えるだろう。身長は190cm程 両手の人差し指、小指に名前と誕生日が彫られた指輪を付けている 誕生日 11/10   (2021/9/6 21:19:56)

参加希望/【名前】ヴラドIII世(Vlad ) 『種族』吸血鬼 ドラキュラ(長) 【年齢】自分でも数えていない。不詳 見た目は28〜29程。 【性格】傲岸不遜で、敵と認識した物全てに容赦しない。 然し何処か自分を殺すに値する者を探しているらしく勇気ある者に対しては尊敬の念すら抱くだろう。容姿だけ見れば端正な顔の黒髪の麗しい青年だがやはり化け物、人間の常識等は通用しない。…話は通じるが。例え親しい人相手だろうと仲間であろうと、ついさっきまで親しげにお茶を飲みながら話していた相手だろうと敵と分かれば無慈悲に殺し尽くす。実は 元は人間。 1度牢獄に入れられた際に暇だからと始めた裁縫が得意。意外にも薄暗い城の自室でチクチクと刺繍している事も。自分が血を啜り死を得る為戦いを求める哀れな生き物だと自覚しており自分を殺すことの出来る人間を探している(だが簡単にやられるとは言ってない) 異名 不死の王(ノスフェラトゥ) 串刺し公 ドラクル ドラキュラ ヴァンパイア ワラキア公 ヴラド三世   (2021/9/6 21:19:42)

おしらせ参加希望/さん(iPhone 60.114.***.198)が入室しました♪  (2021/9/6 21:19:24)

おしらせ参加希望さん(docomo spモード)が退室しました。  (2021/9/5 23:41:29)

参加希望{SV}「おはようございます、今日は良い天気ですね」「……大丈夫ですか?ずいぶんと顔色が悪いですが…。倒れでもしたら大変です。具合が悪いのであれば休みましょうね」「………何故ミスをしたのに私に連絡しないのですか?……何?怒られたくなかった……と?……はぁ…。貴方はですね………」「当然やりますとも。ええ。『 仕 事 』ですので。不本意ですが。はい。……もう一度言いますよ?『 仕 事 』ですので」「別に?嫌ってなんかいませんよ?ただ、良い感情を抱いていないだけで。ええ、そうですとも」「……はい、これどうぞ。…どうしたのかって?えっと、この前に貴方、これが欲しいと言っていたでしょう?」   (2021/9/5 23:37:40)

参加希望{属性}リバ {性格}仕事第一の真面目。どんな任務も言われた通りにきちんとこなす仕事の鬼。しかも表情もあまり変わらないので怖がられがちだが、仲間想いで思いやりがある。ただし仕事には厳しい。天界組、魔界組にはあまり良い感情を抱いては居ないものの、彼等の実力は認めており、お互い協力する事に関しては異論ない。…文句は言うが。比較的仲良くなると、記念日に贈り物を送ったり、手紙を送ったりする事も。趣味は甘味巡り。 {立場}組織的に対立している為、嫌いとまではいかないものの、彼等にあまり良い感情を抱いていない。とは言っても、毛嫌いしている訳ではなく、皮肉めいた発言が目立つが交流自体は普通に行う。 {備考}鍛えてはいるものの筋肉があまりつかず、そこまで強い力はでない。力で勝つことが難しいのでその分、力をあまり使わなくても互角に戦えるように体重移動などの技を極めた。彼が長まで上り詰めたのも、単純な体力や筋力ではなく、極められた技の技術のおかげである。   (2021/9/5 23:37:28)

参加希望https://picrew.me/share?cd=m8dzJoSysx (おにいさんメーカー様より)   (2021/9/5 23:37:06)

参加希望{名前} クライヴ・ノーザン(Clive Northam) {種族}人間 {年齢}27歳 {役職}剣士(長) {容姿}暗い緑の真っ直ぐに切り揃えられた前髪。長く伸ばした襟足を後ろで結っている。いつも伏目で、傍から見ると常に目を閉じているようにみえる。目を思い切り開こうとしてもあまり変わらないので単純に目が細いだけのようだ。瞳の色は暗い水色。肌は白め。身長 175cm   (2021/9/5 23:35:58)

おしらせ参加希望さん(docomo spモード)が入室しました♪  (2021/9/5 23:35:26)

おしらせさん(docomo spモード)が退室しました。  (2021/9/5 20:10:50)

[備考]不誠実、最低最悪を謳っているが、捨て猫が居たら拾ってしまうタイプの世話焼きである。なんだかんだ人間に害を与えることは少なく、詰めが甘い部分がありよく怪我をしている[SV]「大悪魔である俺にご依頼ですかア〜〜?お代は出血大サービス!お命一つでいいですよ、君の〜大事なひとの、ね」「あは、大好きだよ、超好き、可愛いね、なにしてたの?誰が好き?俺は君が好き〜〜(周りぐるぐる飛びながら)」「俺の中で結婚したいランキング一位の君にプロポーズのお花をプレゼント!な〜〜元気出せって、お金もあげるよ、魂もあげる、ね〜〜泣かないでよ、たかだか一人消えただけでさ」「ハ〜〜〜〜ぁ?お前らと協力なんざ死んでも御免だね、寄んな、失せな〜〜〜お綺麗な顔を傷つけられたくなかったらさ〜〜〜」「や〜〜素敵な羽だね天使サマ、家のインテリアにしたいからもぎ取っていい? 」「さっさと堕ちてくればいいのに、向いてないんだからさ」「なんでそんな事すんの?分かんねえよ、お前が損するだけじゃん、なあ、俺の言う事聞けって、傷つきに行く必要ねえってば、」「……どうせね、俺ばっか、好きなんだよ 馬鹿みてえ 」   (2021/9/5 20:10:46)

[過去]一度だけ人間と契約をしたことがある。その人間は、幼少期に崖から落ちたのを助けてやった時からの知り合いであり、優しく勇敢な性格だった。___彼が青年になったときに蔓延った唯神信仰、もとより良い顔をされていなかった悪魔の存在はもっとも極悪とされ追放された。それでも青年は、悪魔との交流を続けた。森の中の小さな小屋で過ごした。二人で笑い合った、味方は他に居なかったが、悪魔は十分に満足していた。ある日、青年に見せたいものがあると言われ、森の奥についていった。___忘れもしない、処刑台を前にして立ちつくす悪魔に、契約者として、彼に跪けと命令したあの声色も、瞳も、全てが冷たかった。「 信じてた、裏切らないって思ってた、何か理由があると思った、それがあれば許せると思って、許したくて、俺は、」___ずっと理由を探している。好きだったのだ、初恋だった。綺麗な金髪も、蒼い瞳も。   (2021/9/5 20:10:33)

[悪魔について]彼は従属することで本領が発揮できる悪魔である。契約は、召喚術で呼び寄せる、もしくは何か主人からものを貰い名前を呼んでもらうことで成立する。前述の通り瞳の色も変化し、主人の命令によって動く眷属となる。普段出ている角や羽はほとんど飾りのようなものであり、浮遊する程度で攻撃に役立たない。本来の姿は大悪魔の名に相応しく、巻き角に大羽。同族以外ならば誰でも契約が可能であるが、悪魔本人が主人と認めない限り召喚術も鎖も意味がない[立場]天使が嫌い。理由はわからないがとにかく嫌っている。契約をしようとする人も信用はしない、協力しようという言葉には不機嫌に。悪魔は不死ではないが傷の治りも早く死ににくいため別段鬼を脅威とは感じていないが、単体では戦って勝てるほどの力もない。普段は森の奥に住んでおり、下界には時々遊びに行く。   (2021/9/5 20:10:23)

参考→ https://picrew.me/image_maker/7926/complete?cd=eB24TscB7J   (2021/9/5 20:10:01)

[名前]メル___MEL [種族]悪魔 [ 役職 ]大悪魔デビル、悪魔の長 [年齢]不詳、見た目は二十代前半 [容姿]不揃いな黒髪。切れ長の瞳は赤と黒のオッドアイ、主従契約を交わすと黒の方が主人の眼の色に変わる。黙っていればそれなりに綺麗な顔立ちであり、笑うと八重歯がのぞく。真っ黒な角と羽、逆ハート型の尻尾は出し入れが可能である。服装はキチンとした正装をすることもあれば、ワイシャツ一枚のラフな格好もする。身長172cm[属性]リバ[性格]明るく陽気な大悪魔、軽薄な男。犬のようについて周りストーカーじみた行動をしていたかと思えば、ある日パタリとさよならを告げるような奔放さ。執着があるようでまるでない、本気で依存してしまうことがないよう線引きを引いているよう。もともとは嫉妬深く心も狭いが、普段の軽薄で刹那的な生き方からはあまり推測できないだろう。どことなくズレた感性があり、利益主義でもある。   (2021/9/5 20:09:39)

おしらせさん(docomo spモード)が入室しました♪  (2021/9/5 20:08:27)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(docomo spモード)  (2021/9/5 18:55:08)


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