ルーム紹介
やぁ!
ここはオバケである私…
マシロのお話だよぉ!
よくここがわかったねぇ?
煎餅爺からおしえてもらったの?
それとも…

私を追ってたりするの?

あはは、それはないか!
とまぁ…そんなこんなで
駄文小説だし誤字も多いけれど、楽しんでってよ。

注意事項
これはONEPIECEの二次創作小説です。苦手な方はご注意下さい。
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おしらせさん(New 3DS 60.150.***.115)が退室しました。  (2023/7/18 19:48:11)

「お前下手したら死んでたぞ!?」「怪我して無いよね…?」二人共驚きすぎじゃあ無いかな…??「……ねぇフィルナさん、トラファルガー・ロー…ってどんな人なの?」「別名『死の外科医』凶悪な海賊よ。」「凶悪?……へぇ~……」優しかったけどなぁ……   (2023/7/18 19:48:00)

「あっ、そーだ。さっきね…」先程あった出来事を話していると、二人に驚かれた。「」   (2023/7/18 19:43:39)

おしらせさん(New 3DS 60.150.***.115)が入室しました♪  (2023/7/18 19:42:42)

おしらせ.さん(New 3DS 60.150.***.115)が退室しました。  (2022/12/6 20:45:14)

.「…あっ、フィルナさん!!あとライズも!」「あっ、やぁ、マシロ」「何でおれは荷物を持たされているのだろうか」「ドンマイ」…という会話をして、船に戻った。   (2022/12/6 20:45:08)

.「新聞だよォ~~!!」あ、新聞。買って見ようかな?でも文字あんまり読めないし…。  よしっ!買おう!「あのっ、新聞ください…」「はいよっ、500ベリーだよ!」「はい、500ベリーです。……ありがとうございます。」新聞、ゲットだぜっ!!ん?何か紙?手配書、だっけ…「…えぇ!?」私が写ってるんですけど!?あとフィルナさんとライズも載ってる…私4500万、フィルナさん3000万にライズ2400万…「わお…」   (2022/12/6 20:43:18)

おしらせ.さん(New 3DS 60.150.***.115)が入室しました♪  (2022/12/6 20:38:22)

おしらせ.さん(New 3DS 60.150.***.115)が退室しました。  (2022/11/14 19:16:08)

.『ブォンッ』刀の何かを切る音がして、私は地面に落ちた。「…え…?」意味が分からない。何で?すると、目の前に刀が見えて…「!?」腕が落ちた。トラファルガーは落ちた私のから手錠を取る。すると体に力が入るようになった。そして私に腕を渡し、「自分でつけろ。」と言ってきた。なんとかつけれた。「あ、ありがとうございます。」「…ただの気まぐれだ。」「…?はい。」そういってトラファルガーは去ろうとしたが、振り向いて「お前、名前は?マ、マシロ…」「…そうか。」そして今度こそ去っていった。なんなんだろう、あの人…?凄い気になる。   (2022/11/14 19:15:33)

.『ブォンッ』刀の何かを切る音がして、私は地面に落ちた。「…え…?」意味が分からないから   (2022/11/14 19:09:28)

.「オイ。」「ッ…!?」さっきの目が鋭い人だ。「…何をしている?」「い、いやぁ…ただ、この子が迷子になっていたんで、海軍に渡そうと…ねっ?お嬢ちゃん」「…!!…!!!」首をブンブン横に降ってたら叩かれて、「はいと言え!」って囁かれた。すこで私は、「サラワレチャッタヨーコワイヨータスケテヨー」「!?おい…」「棒読みか…あ?手錠あァ、なるほどな。…『ROOM』」青いサークルができ、目の鋭い人が刀を取り出す。「ひっ、ひぃっ!!何て事だ…よりによってあのトラファルガー・ローに見つかるなんてっ…」「トラファルガー…?」ああ。思い出した。フィルナさんが、朝に新聞に入ってた紙を見てトラファルガーって言ったんだ。それで、私もそれを覗いたんだっけか…   (2022/11/14 19:08:01)

.「なァ、お嬢ちゃん。親はいねェのかァ?」海賊に話しかけられた。「?…親はいないけど仲間はいるよ?」「そうかいそうかい…今は一人なのかァ?」「うん。」「そうかァ…ならこっちにきなァ」「?はーい」もしかして、お菓子くれるのかな…?その人について行くと、暗い道に入って行った。「あ、あの、どこへ…むぐっ!?」口を塞がれて、どこかへ連れてかれた。能力を使って逃げようとすると、固い石の手錠をつけられた。「そうはいかねェぜ、お嬢ちゃん?お前は高く売れそうだからなァ。逃がすわけにはいかねェんだ。」「…!!…!」力が入らない。このままだと、売られる。誰か、助け…   (2022/11/14 19:00:38)

.飯屋へ行くと、海賊がいた。が、それに構わず席へ行く。カウンター席にするか…「何にしようかな~」あっ、フライドポテトある!あとは…そうだ。「あの、すみません…」店員に話しかける。「コレとコレ下さい。」「はい、かしこまりました。」しばらくすると、料理が運ばれて来た。ポテトと一緒に運ばれて来たのはカレー。頬張ってみると、いい具合の辛さでとても美味しい。食べ終わって代金を払い、店をでようとした。   (2022/11/14 18:54:45)

.ていうか、なーんか見覚えがあるんだよな~この人…「…どうした、何か用か?」「あっ、いえ…何か見たことあるなぁ~って…」「…そうか」とりあえず服屋から出て、飯屋へいこうとすると、何故か写真を取られた。「えっ…?」えっ何で写真取られたの???まぁいいか。飯~~~!!!   (2022/11/14 18:48:35)

.服屋についたぞォ~!「さて…と…」中に入り、服を選ぶ。下着に、黒ワンピース…「あ。」帽子もってなかった。とりあえず黒リボンのつばの大きい麦わら帽子も買い、服の調達を終えたから店を出ようとする。「あぅっ」誰かとぶつかった。「ちゃんと前見て歩け…」「あっ、すいません…」って顔こわっ!?目鋭いしクマあるしでかいし…って、後ろに白熊がいる。「あっ、大丈夫?」「白熊が喋った…!?」「白熊ですいません…」「打たれ弱っ…」何これ。   (2022/11/14 18:45:37)

.…少女移動中…   (2022/11/14 18:38:00)

.とりあえずその島に上陸する。そして自由行動をすることにした。前蹴り飛ばした海賊を換金して得た300万ベリーの内150万ベリーを三人で分けあって、それぞれ別々の方向に歩いていった。「どこにいこうかなぁ~?あっ、そうだ。服の替えが少し足りないんだった…買わないと…」さて!服屋に行きましょうかね!   (2022/11/14 18:37:33)

.次の日…「マシロ!島があるよ!」「おぉ!どんな島?」「結構賑わってる島だね海賊船も停まってるみたいだ…ン?潜水艦…?」「せっ、せんすいかん!?…って何?」「潜れる船だね。」「へェ~。珍しいの?」「ああ…あたしも本でしか見たことがない。」「へェ~」   (2022/11/14 18:32:02)

.今日はフィルナさんが作ってくれたオムライスだった。「…うまい…!」「喜んでくれてうれしいよ…だけど簡単な物しか作れないし、栄養バランスもよく分からないからコックは必要だね…あと船大工もね。」「あ~…いろいろ大変だなぁ~」「まぁ、ボチボチ頑張るしかないさ。」そんな会話をしながら一日を終えた。   (2022/11/14 18:27:32)

.「ふぅ…終わった終わったぁ~♪」「ずいぶん派手にやったねぇ」「アンタもな…」「ライズもだよぉ?さぁて、そろそろ旅に戻ろっかぁ」「そうだな。…そういえば、この船にコックはいねぇのか?」「あっ、確かにいないや!今度探さないと…」「まぁまぁ、そんな話は置いといて。船に戻らないかい?」「「賛成!!」」   (2022/11/14 18:22:53)

.「ふぅ…終わった終わったぁ~♪」「ずいぶん派手にやったねぇ」アンタもなライズもだよぉ?   (2022/11/14 18:20:36)

.透明になり、相手の船へ降り立つ。「こ~んに~ちは~♪」姿を見せると、「なっなんだ貴様!?」相手は発砲してくるけれど、半透明になっているからあたらない。「きっかないよ~♪」「チッ、能力者か。…ならば、海牢石で…」「おっと、させないよ~?」後ろからリーダーみたいなやつに脳天にかかとを落とすと、そいつは目を回して倒れた。「たっ隊長ォ~~!!」「あっ、そうそう。私、海賊だよ?」すると、「オイ、おれ達にもさせろ。」「そうだよ、船長だけズルじゃないか」「あっ、ごめんねライズにフィルナさん!…じゃっ、皆で初めよっかぁ♪」「「ああ/おう!!」」そうして、私たちはこの船に乗っている海軍を全滅させた。   (2022/11/14 18:19:26)

.船を進めていたら、カモメ模様の旗の船が見えた。「なにあれ?」「海軍だな。おれ達は海賊だから攻撃されるな。」「わぁ~。あ、そうだ。ちょっと腕前試したいからいってくるね~」「ちょっ!?」「大丈夫大丈夫~危なそうだったら迎えに来てね~」「ハァ…」   (2022/11/14 18:10:17)

.船を進めていたら、カモメ模様の旗の船が見えた。なにあれ?海軍だな。   (2022/11/14 18:06:29)

.「フィッルナさーん!!ログたまってるぅー?」「ああ、貯まっているよ。というか、病み上がりなのに元気だねぇ、アンタは…」「えへへ!でしょ?」「…面白い船長だな…」「ん!ありがと!あっ、フィルナさん!コイツ仲間にした!」「そうなのかい?あたしの了解を得てないけれど…まぁ、いいか。よろしくね、えーと…」「ライズだ…」「よろしく、ライス。」「あァ。」「さて!ログも貯まったことですし!しゅっぱーつ!」   (2022/11/14 17:57:30)

.目を開けると、「…よォ、起きたか。」と言われた。「…何だお前か…」「あ"?」「なんでもない…えっと、名前は?」「…ライズ。」「へぇ~…ねぇ、ライズ。一緒に冒険しようよ!」「あ?何でそうなる」「この船には医者がいないからさ!」「…はァ、わーったよ…」「よしっ!今日からよろしくね、ライズ!」「…あァ」   (2022/11/14 17:48:22)

おしらせ.さん(New 3DS 60.150.***.115)が入室しました♪  (2022/11/14 17:42:24)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、.さんが自動退室しました。  (2022/11/13 17:31:22)

.その男はポケットから薬を取りだし、私に打ち込む。そして、手首にメスを入れて体内に謎の液を入れた後、手首の傷を塞ぐと治療を終えた。「…思ったより早かったね…」「ああだがしばらくは安静にしとけ…ここのログは半日でたまる、それまでは寝とけ。」「ふぁい…」そうして私は意識を手放した。   (2022/11/13 16:56:21)

.「このウィルスはおれもかかった…治すのは簡単だが、かかって死に至るまでの時間が一時間…」「!?じゃあもうすぐ死んじまうよ!?」「安心しろ…どうやらコイツは免疫がだいぶ強いらしい…今から治療すればまだ間に合う…」   (2022/11/13 16:50:18)

.「ハァ…とりあえずソイツを貸せ、治す。」「分かったよ…あたしの船長に妙なマネしたら…分かってるね?」「安心しな、おれは一般的な成人男性だ。妙なシュミはねェ。……!?まさか、コイツもかかってたなんてな…」男は私の血を抜き、その様子を見ると言った。「これは…数十年前に消えたハズだったが…よっぽど劣悪な環境育ったのかァ?」「…山でトラに噛まれたりはした…」「えっお前年いくつだ?」「5…」「何で五才児がそんな事になるんだよ…」   (2022/11/13 16:45:58)

.「目的か?そうだなおれをこの島から連れ出してもらう事だな。」「何でそんな事を…」「聞いた事はねェか?ある国の王子が閉じ込められてるって噂をよォ…」「…まさか」「そのまさかだ、おれはその王子だ。そしてこの島を滅ぼしたのも、な…」「ッ…何故それをする必要があったんだい…?」「簡単さ、逃げるためだよ。まぁ、島ごと壊しちまったから島の外へは出れなかったがよ…」「「…とんだバカだね」」「二人で言うな!」   (2022/11/13 16:40:00)

.「…この島…人がいない…!?」フィルナさんはそう言うと、私を抱えて船を飛び出した。「ダメだ…人が一人もいない…!」まずい、めまいが悪化している。このままだとやばい…「…なぁ」後ろから人の声がした。何とかそっちを向くと、大きめの銃をもった、包帯を腕に巻いている男性がいた。「ソイツ…治してやるよ」「…簡単には信じられないよ、アンタとはあったばかりなのに。何が目的だい?」   (2022/11/13 16:34:05)

.進んで行くと、島が見えた。「よし!そこにとま…」急にめまいがして、ぶっ倒れた。「マシロ!?」「な、なにこれ…?」目の前がぐわんぐわんと揺れていて、気持ち悪い。「ううっ…」「マシロ…!!…と、とりあえずあの島に上陸しないと…」しばらくするとガコンと揺れを感じて、船が上陸したのだと分かった。   (2022/11/13 16:28:16)

.船を進めていて、何個かの道に別れていた。「ど~れ~に~し~よ~う~か~な~」「て~ん~の~か~み~さ~ま~の~」「「い~う~と~お~り!」」フィルナさんと一緒に進行方向を決め、その通りに進む。   (2022/11/13 16:20:53)

.「ねぇ、マシロ。誰と話していたの?私には変な狐しか見えなかったけど…」「え?変な狐?花の服を着ていたオジサンしかいなかったケド…ってアレ!?いない!!」いつのまにかオジサンは消えていた。「で、でもログポースはあるし…」「えぇ…まぁ、いいか。これでちゃんと冒険できるし!」「うん!よーし…改めて、しゅっぱーつ!」そうして船を進めた。   (2022/11/13 16:17:37)

.渡されたのは丸いものに入ったコンパス。「これ、は?」「ログポースだ。これは、方角を表す事はないが、次行く島の方角を指す。まぁ、ログというものがたまるまでは次の島へ行くことは不可能だがな」「へぇ…おじさん!ありがとう!」「ああ…」…あれ?何か、花みたいなオジサン…花みたいって言うか花模様の服をきてるオジサンが消えかかってる…?   (2022/11/13 16:14:12)

おしらせ.さん(New 3DS 60.150.***.115)が入室しました♪  (2022/11/13 16:10:31)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、.さんが自動退室しました。  (2022/11/12 21:58:08)

.グランドラインに入ると、花みたいな人がいた。「何あれ」「わからない…ってあ!!コンパスが…!」みるとコンパスが狂ったようにブレている。「あぁ…君達も知らなかったのか」「へ?」「グランドラインの島にはそれぞれに磁場が存在する…だから普通のコンパスじゃここは生きてはいけない」「…!じゃあ…」「お嬢さん達、君達には特別にこれをやろう」   (2022/11/12 21:31:10)

.目の前にそびえたつ山を見ながらフィルナさんは言った。「グランドラインの入り口は山なのは、知ってる?」「うん…」「それで…山を上らなきゃいけないんだけど…上った先に大きなクジラがいるらしいんだよね」「うーん…まずいなぁ…まぁ、大丈夫でしょ!!出発!!」「はぁ…了解、マシロ」そうやって出発し、グランドラインへ入る。山を登り切って海へ入っても、クジラはいない。「…いないね」「ああ…運が良かったのかもね」   (2022/11/12 21:26:39)

おしらせ.さん(New 3DS 60.150.***.115)が入室しました♪  (2022/11/12 21:20:46)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、,さんが自動退室しました。  (2022/11/12 20:10:43)

,“偉大なる航路”グランドラインだよっ!!「   (2022/11/12 18:25:04)

,「姉ちゃ~~~~ん!!!今までありがとう!!!あんたの事は一生忘れねぇよーー!!!!いってらっしゃ~~~い!!!」「…!この、バカ弟が…」フィルナさんは涙目だった。そして…「皆~~~!!!こっちこそありがとう!!!皆と一緒にいて楽しかった!!!!…最後にバカ弟!!!病気になるなよ~~!!!!」「…!ああ!ありがとう姉ちゃん!!」フィルナさんって人気者だな…。「フィルナさん、そろそろ出さないと。」「ああ…。じゃあ、行ってくるよ、皆!!」フィルナさんは手をふりながら、船を港から出した。そして、島が見えなくなると…「マシロ…次行く所は、決まっているよね?」「もっちろん!!次行く所は…   (2022/11/12 18:24:33)

,私が指を指した所には、人だかりが。「フィルナさぁーん!!ついにいっちまうのか!!」「あなたはこの街に元気を与えてくれた!!感謝しています!!」「オデ、オメェさんの事をわすれねぇだーー!!!」「人気ものだねぇ」「…!!あいつら…!」すると、一際大きな声で、姉ちゃーーん   (2022/11/12 18:15:34)

,そして、次の朝。「よし!そろそろ行くよ!」「これからが楽しみだねぇ…」「そうだ、フィルナさん。皆に挨拶してこないの?」「ああ。いいんだよ…あたし何かに別れをいいに来るやつなんて…」「じゃあ、あれは?」「?」   (2022/11/12 18:12:23)

,そして旗の材料と食材を買い、船へ戻る。「どんな旗にする?書くのはアンタにまかせるよ、あたしは絵心がないんでね。」「うーん…あっ、そうだ。」私は赤い宝石のような目だし、フィルナさんは赤い宝石のついたペンダントをしている。赤い宝石といったら…「ルビー!私達は、ルビー海賊団だよ!だから、旗も…」片目と首にルビーのついたドクロを書く。「いいねぇ、洒落てる。」「へへっ、でしょ?」「ああ。…これで、私達は今日から海賊だ!」   (2022/11/12 18:09:47)

,『ぐぅ~~~~……』「「…あ。」」二人のお腹が鳴り、顔を見合わせて笑う。「あははっ!…ふぅ、さて…飯屋へ行こうか。」「うん!」ということで二人で飯屋へ向かい、ラーメンを食べた。美味しかった。   (2022/11/12 18:00:35)

,船に荷物を置いて、船を移動させる。フィルナさん曰く「場所が同じだったりするとアイツが帰ってくるかもしれない」らしいから、さっき止められていた場所とは間逆の位置に船を止め、あとで私達の海賊旗にするため、今の海賊旗をとる。   (2022/11/12 17:55:57)

おしらせ,さん(New 3DS 60.150.***.115)が入室しました♪  (2022/11/12 17:53:38)

おしらせ.さんが部屋から追い出されました。  (2022/11/12 17:53:38)

おしらせ.さん(New 3DS 60.150.***.115)が入室しました♪  (2022/11/12 17:51:18)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、!さんが自動退室しました。  (2022/11/12 17:50:36)

!ついて行くと、無人の船があった。「さっきアンタが蹴り飛ばした男の船だよ。今は誰もいないから、貰っちゃいな。」「えっ!いいの?」「あぁ…但し条件がある。あたしを仲間にいれな。」「え?別にいいですけど、何で?」「アンタは面白そうだしね…それに、あたしはアンタのその能力の前人者の部下だった。次も、そういうヤツの部下になりたいんだよ。」「へぇ~!あとおねにぃさんって女だったんですね!」「ああ…まぁね。あたしはフィルナ。“銀の魔女”フィルナさ。よろしくね、船長。」「あはは!私が船長って、何だかおかしい…私はマシロ。まだ異名はないけれど、よろしくね、服船長!」   (2022/11/12 17:14:54)

!「あっ、ねぇそこのおね…?おに…?おねにぃさん!!安くてご飯が食べれる所知りませんか?」女か男かわからん人に話しかける。「あぁ…案内してあげるよ。あ、あとその前に。ついて来て欲しいんだ。」「?はーい」何かお菓子くれるかも!?   (2022/11/12 17:07:01)

おしらせ!さん(New 3DS 60.150.***.115)が入室しました♪  (2022/11/12 17:04:48)

おしらせ.さんが部屋から追い出されました。  (2022/11/12 17:04:48)

.はぁ、だからこういうやつは嫌いなんだよ。「…」無言で蹴り飛ばす。「…!!」男はこっちを驚いたように見ているが、痛みでそれどころではないようだ。近くの人が、「300万の海賊を一撃で…」とか、「何あの子、怖いわ…」とか言ってる。「…うるさいな…」小さく呟くと周りの会話がピタっと止まる。あれ?何かした?   (2022/11/12 17:03:46)

.「何か言えやァ!!」「……」「聞いてんのかァ!?あァ!?」「…私、ちゃんと謝ったよね?あとお前からぶつかって来たよね?ねェ、何なのサ、君。」「…ッ、テメェ!!」殴りかかって来た。   (2022/11/12 17:00:12)

.「…あ。」知らない人とぶつかった。「何処見てんだテメェ!」「…すみません…」「あァ!?すみませんだァ!?自分でぶつかっといてすみませんだけだとォ!?」「……」「おいおい、チビっちまったのかァ!?」何こいつ、めんどくさ。てかお前からぶつかって来ただろうが、お前の目は節穴なのか?   (2022/11/12 16:57:41)

.「…肉以外も食べたい…」これは山の中で思っていた事だ。山の中には毒草が多いから、あまり野菜が食べれないのだ。さて、と!飯屋はどこだァ~~!   (2022/11/12 16:54:09)

.しばらく飛んで、前の島が見えなくなる頃。「…あ!島だ…!」島が見えたから島へ降り立つと、ギョっとした顔で降り立った所の近くにいた人が見ている。とりあえず手をふって街へ向かった。   (2022/11/12 16:52:14)

.半透明になって…飛ぶ!!「おお…」ちゃんと飛べた。よし!さらばだ!名も知らぬ島よ!!   (2022/11/12 16:50:07)

.そして買った服に着替え、海へ向かう。海に落ちたらきっと溺れて死ぬ…だけれど、私は旅がしたい。山で作った干し肉と、竹で作った水道(中身は水)を持って、私は海の上を飛んで移動することにした。   (2022/11/12 16:48:58)

.キッドがいなくなり、安心して買い物を始めた人達。そこで私も「…あの、この服ください。」黒いワンピースとパーカーを持って店の人の所へ行く。「はいよ…1000ベリーだな。」「はーい…」持っていた5000ベリーから1000ベリーを渡す。え?何処で手にいれたか?山にいた山賊から奪った。   (2022/11/12 16:46:24)

.「…キッド、ここにいたのか…」なんか謎の仮面つけた人が来た。「すまんな、うちの頭が…おいキッド、こんな所で何してたんだ?」「…何でもねェよ…」「…そうか…」そんな会話をしながらチューリップ頭…キッド?を連れだしてった。   (2022/11/12 16:42:40)

.ツッコミが入った。とりあえず服選ぶか…「えっお前どこへ…」「えっ、服選びに決まってるじゃん。」「おいお前!?死ぬぞマジで!!」「えー…」   (2022/11/12 16:39:42)

.「お前、馬鹿なのか!?あいつは海賊だぞ!?しかも懸賞金がもうすぐ億に行くほどの!!」「へェ~…」「興味無しか!お前死ぬぞ!?」「ん~それはあったり無かったりするな…」ヒソヒソ喋ってたらチューリップ頭に睨まれた。「ワァーコワイヨー」「棒読みか!」店の人にも   (2022/11/12 16:37:22)

.「そんなに怒んないでよ…短気d…」短気だなあーって言おうとしたら店の人に引っ張られてこう言われた。   (2022/11/12 16:34:30)

.「…あ~れれ~?おっかし~なぁ…」えっ何?チューリップ頭にビビってんの?私にビビってるのは無いとして…「お前、おれを何だと思ってんだ?」「…怖いチューリップ頭…?」「あァ!?」落ち着け~チューリップ頭~   (2022/11/12 16:31:58)

.「…オイ待て」「…はい…?」「お前この状況分かってるか?」「…」周りを見渡す。あーれれ~?何で皆こんなに驚いて固まってるの~?   (2022/11/12 16:28:45)

.とりあえず…服見に行こう…   (2022/11/12 16:27:03)

.あと小声で良かった。大きな声だったら殺されてた。そういう顔してる。   (2022/11/12 16:26:20)

.さっそく入r…「えっチューリップ…?」何かチューリップみたいなやついるゥ!?   (2022/11/12 16:25:43)

.よしっ服屋についたゾー。   (2022/11/12 16:25:04)

.…少女移動中…   (2022/11/12 16:24:45)

.ふぅ…とりあえず、透明化を解除…あ、半透明じゃなくなった。自由に体の透明度変えれる感じかな?とりあえず、服屋へれっつらゴー。   (2022/11/12 16:24:35)

.え?今?でっかいパーカーだけですよ?何か文句?   (2022/11/12 16:23:02)


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