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足りない言葉 欲しい気持ち .

関係者以外立入禁止 .

____ しまったんだ .
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おしらせ無言時間が25分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2023/8/15 06:50:53)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2023/8/15 06:07:37)

んー、内緒。...、でも、(そーちゃんのその顔、好きだからさ。俺の前でしねーようにして。なんて続きを述べるのは止めた。というか声が出なかったった。喉が詰まった。意味深な終わり方だが差程気にならない。と思いたい。__"そーなん、?...、そーちゃんも同じ、"ぱっ、と目を輝かせるも、直ぐに我に返る。違う、違うぞ、って自分に言い聞かせる。わたわたしていると、こそ、と耳許で囁く声に酷く安心感を得る。唯、内容が上手く頭に入って来ない。状況が状況で心臓が鳴りっぱなしだ。"なんだと思う、って、分かんねえから聞いてんよ、" なんだと思う?なんて聞かれたって、馬鹿な自身には分からなくて、また彼だけ。ずるいなぁと思う。やっと何か繋がれた気がしたのに、彼はまた置いていく、ずっとずっと1人で歩こうとする。彼の肩に顔を埋め、瞳に薄らと塩水の膜を貼らせた。)   (2023/8/15 05:50:20)

歳上として慰められるのは何度味わっても不甲斐ないもの。寄り掛かる彼を支えながら、手を頭に回して、自分の肩に顔を埋めさせる。いつもより少し、特別な時間。…君は知らないままで、それでいいから。)   (2023/8/15 05:17:17)

ナギくんに?確かに言いそうではあるけど……。…え?う、うん、それは勿論嬉しいけど……そんなに顔に出てたかな。( 何故そのワードチョイスなのだろう、と悩ましい顔を浮かべるも、ふと彼の上目遣いに思考が停止する。……僕以外にはその顔、しないほうがいいよ。と、本当は言いたいけれど。口許を抑えては、ぐっと堪えて。「分かってるよ。……でも、環くんが凄く寂しがってくれてても、嬉しいんだ。僕だって、凄く寂しい時はあるから、ね」急いで訂正を入れたり、内心といえど外野からも微かにわかるように焦ったり。挙句の果てには焦りから朱色に染まる頬。そんなところも可愛らしいな、と余裕の笑顔を片隅。フォローするように、耳許でこっそりと囁いて。「僕も、深くはわからない。…ねえ。環くんは、その正体、なんだと思う?…ごめんね、仕事に影響は出ない、と思って。…………、うん。ありがとう。…君がいてくれて、よかった」頭に感じる、暖かい手の感触。やさしい手つきは、何処か安らぎをくれる。不器用で、いつも通り口下手で。それでも伝わってくる。伝えて、君に失望されたくないから。それはきっと、最後まで言えないけど。   (2023/8/15 05:17:09)

ナギっちに教えて貰った。...、そーちゃんなんか嬉しそうだな、(頬緩ませ、上目遣いで彼を見上げる。このままずっと心地よい時間が続けばいいのに。"そー、ちょっとだかんな、すげー寂しかった訳じゃ、...ねえから、"にやけている彼の顔を見ながら答える。ポロッと出てしまった本音には急いで誤魔化しを入れる。が、この方が駄目だったのでは?はっ、と気付くももう遅い、言葉には出てしまっている。内心焦りつつ、焦りが火照りにもなった。頬が熱い。"これ、なに、分かんの、?...、つーかまた言わんかったんかよ、そーちゃん独りじゃねえよ" と自身も少し彼の頭を撫でてやった。優しく、大切なものを扱う様に。言う程でもないと言っているが、きっといいたくない事情あったんだろう。それを大丈夫だって、独りじゃないから相談しろよって、口下手なりに伝えてみる。照れ臭くて、矢張り友人や家族とは違うような感じがした。撫で終われば、ぐた、と彼に寄り掛かる。この時間をもう少し、この感情のまま、今までと変わらないまま味わっていたい。)   (2023/8/15 04:39:21)

分かるかもしれない、なんてものではない。むしろ酷く痛感出来るだろう。……もしかして、彼は。同じように、僕のことを。──いや、違う。そんなわけがない。自惚れるのも大概にしなければ。頬に手を添えたまま、意識を逸らすように首を振れば指先に強請る彼を見詰める。…可愛らしい姿。独り占め出来たら、なんて。彼のファンは沢山いるのに、狡い思考。加えて自分もアイドルだというのに。求る頬に答えるように、指先で頬から顎下に触れては、擽るように。本当に犬、もしくは猫みたいだと、何処か揶揄っている。)   (2023/8/15 04:09:38)

…!そうだね、win-win、だ。……環くんが、会いたいと思ってくれてたなんて。思いもしなかったな。(あの彼が難しい言葉を!と、今だけ大和さんのような演技力のごとく、驚いた顔。 ──〝ちょっと〟と強く強調された言葉は、却って意地を張っているのだろうと予想は容易いもので。「ちょっと、か。ふふ、少しでも寂しいと思ってもらえてたなら、嬉しいよ」なんて、彼なりの意地。それとも気遣い。それらを無下にしないようにするも、嬉しい、との感情が溢れ出てくるばかりに、顔はどうしてもにやけてしまう。「あはは、ごめん。馬鹿にするつもりはなくて。…ううん、でも、ちょっと分かるかもしれないな。僕も、そんな感覚が昔はあった気がする。……あっ、隠してたわけじゃないんだ。言うほどでもないかな、って思ってさ。……う、ご最もです」胸を締め付けるような、靄。彼と触れ合おうと、二人でこうして会話しようと、今はさほどないけれど。昔は、この"感情"を自覚する前は。よくあったような、気がした。いや、自覚してからも。一人で抱えているこの爆弾のような感情は、たまに胸を締める。   (2023/8/15 04:09:25)

おしらせさん(60.105.***.255)が入室しました♪  (2023/8/15 04:08:21)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2023/8/15 03:49:59)

そっ、か。俺もそーちゃんに会いたかったから、うぃんうぃん、?だな。(会いたかった、なんて素直にぶつけられてしまえば、こちらだって本音をぶつけたくなる。仕事が忙しくなってからゆっくり話す暇もなくて、寂しかった。なんて、これは駄目な本音な気もする。困らせてしまう。と思うのは杞憂かもしれない。寂しかったのは間違いではないと、答える彼に安堵する。"俺は〜...、『ちょっと』寂しかった" 『ちょっと』を強調させたのは自身の意地だ。頑張っている相方に弱々しい姿は見せられない。その方が彼は心配するだろう。"笑うなよ、なんかぎゅーってなんの、わかんない? 分かってっよ、ちゃんと嫌な事は言う、ずっとそうしてきたじゃん。そーちゃんは大丈夫だから〜って、我慢しがちだから、またぶっ倒れそうだけど。"あぁ、どうしてだろう。消えかけていたもやがまた心臓を締め付ける。この気持ちを知りたくもあるが同時に怖い。自覚してしまえば、駄目な気がする。頬を伝う彼の指先に助けを求める様に、また頬を擦り寄せた。)   (2023/8/15 03:32:05)

おしらせさん(60.105.***.255)が入室しました♪  (2023/8/15 03:23:39)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2023/8/15 03:22:55)

そっ、か。俺もそーちゃんに会いたかったから、うぃんうぃん、?だな。(会いたかった、なんて素直にぶつけられてしまえば、こちらだって本音をぶつけたくなる。仕事が忙しくてゆっくり話す暇もなくて、寂しかった。なんて、これは駄目な本音な気もする。困らせてしまう。)   (2023/8/15 03:15:28)

そっ、か。俺もそーちゃんに会いたかったから   (2023/8/15 03:07:37)

でも、彼自身、どうしようもなく鈍感なのは知っている。「嫌」なはずなのに、自身は気付いていない。彼が気付いてないから、自分も気付かないまま傷つけ続けてしまう。そんなのは嫌だから。頭を撫でていた手は下へ、頬へ伝い、猫を撫でるように這わせて。)   (2023/8/15 02:57:39)

……どう、だろう。夜遅くまで忙しくて、会いに来るのもこんな時間になってしまったわけ、だから。…でも、早く君に。環くんに会いたい、って思っていたのは、確かだよ。( 寂しかったか、なんて質問に不意に撫でる手が止まる。遅くまで収録や車に揺られ、寂しいと考える暇はなかったかもしれない。けれど、それは決して彼のことを考えていなかったわけではない。早く終わらせて君に会いたい。君に会うためなら頑張れる。それを糧にしていたおかげで頑張れたんだ、なんて伝えたら引かれてしまうか。「寂しかったのも、間違いではないかもしれないね」なんて後から安心させるように本心を付け足しては、これも本心だと。…夜は狡い。思っていることを、全てさらけ出してしまうから。「心臓が、ぎゅう……。…ふ、あはは、相変わらず何を言ってるかは分からないけど、……もし少しでも嫌だと感じたなら、ちゃんと伝えて。環くんの嫌がることは、したくないんだ。…なんて、君は素直だし、杞憂だね」複雑な言葉選びに、思案するもすぐに笑みを零す。なんだか彼らしい。けれど、彼らしいからこそ、落ち着く。   (2023/8/15 02:57:33)

(ぐちゃぐちゃと気持ちを巡らせてしまう。)   (2023/8/15 02:26:03)

んだよそれ〜、...、そーちゃん寂しかったか、?(撫でられながら答える。あぁ、寂しかったのは自身の方だ。寂しかったか、なんて質問して寂しかった、と返ってきたら安心出来る。彼も自身も同じだと思える。それだけで心が満たされて、このもやもやも消える気がしたから。まぁ寝る前に自身の顔が見たくなったと言う返答を聞いて、もう既に心は満たされつつあるのだけど。ふとこて、と首を傾げる彼は嫌かな、なんて意地悪に問う。"嫌じゃねえよ、けどなんか...、うーん、心臓ぎゅーってなる、?"自身は素直だし馬鹿だ。自身気持ちに鈍感だから素直に答える。こう、不思議と彼と話しているだけで苦しくも幸せなような、)   (2023/8/15 02:24:53)

ならいいんだ。……寝る前に、君の顔が見たくなってしまったから。( 大丈夫、と頬を緩ませたきみ。それに乗じてぽろりとつい本音が転び出る。相方として、彼のことを尊敬して信頼している。だが、それとは別に。彼に向けた、決して言えない感情。馳せた恋心。もし勝手に気持ちを伝えて、君が支障をきたしてしまっては嫌だから。素振りを見せないようにはしているけど、時にこうして出てしまう。そんな不甲斐なさに、双眸を伏せてから、ふと此方を凝視する彼へ小首を傾げた。「ふ、…なんだか可愛らしくて、つい。こうされるの、環くんは嫌かな」撫でるとはにかむ姿も、犬のように擦りついてくる頭も、それから葛藤して顰められる眉も、全部知っている。知っているからこそ、こうしてつい甘やかしたくなってしまうのだけれど。わざとらしい問い掛けを呟くも表情こそは何処か楽しそうに、嬉しそうに頭を梳くように撫で続けて。)   (2023/8/15 02:00:49)

んーん、大丈夫。(待ってたなんて言えないから、大丈夫だと誤魔化した。視線の先の彼はとても緩やかでどこか可愛らしい、いつもの優しい彼の表情。普段とは少し違う、自身の前だけで見せる顔。気づいてるぞ、なんて言ってやりたいが暫くは内緒で。言ってやめてしまったら勿体ないから。ずっとこの顔を眺めてたい。そんな彼を見て自身も自然と頬が緩む。と同時に頭を撫でられた。"...、っわ、なんだよそーちゃん"なんてけらりと笑って見せては、甘やかしてるのか。と理解し擦り付く様に頭を差し出した。事実、自身はれっきとした兄だけれど、こうして甘やかしてもらっている時は弟みたいで穏やかになれる。唯、最近は少しもやもやしたり。嬉しいけれど、なんだか違う様な気がして眉を顰めた。)   (2023/8/15 01:27:34)

ああ、ごめん。起こしたかい?…もうこんな時間だからね。( 返ってきた返事に、嬉々のあまり無意識に表情に花が咲く。メンバーに向ける優しい笑みとはまた別に、彼にだけに向ける安堵からの頬の緩み。眠たげに伏せられた瞼を擦り、気だるげな欠伸を零した姿。わざわざ身体を起こしてくれたあなたへ眉根を下げて。やはり寝かせてあげた方が良かったかもしれないけれど、ぱちりと視線の合った薄水色はどこか嬉しそうで。自覚しているのだろうか、それとも此方が自惚れているのだろうか。きっと今の自分も、ステージに立っているときのようにひどく綻んだ顔をしているのだろう。確認が取れたのをいいことに、室内へ足を踏み入れると未だ僅かに眠たげな瞳を一瞥してから、愛らしい寝癖が幾つか跳ねた髪の毛をぽんぽんと甘やかすように撫でた。)   (2023/8/15 01:04:39)

ん...、そーちゃん、?居んよ、(ごし、と瞼を擦り欠伸を1つして返答を。こうして彼が自身の部屋に来るのは差程珍しくない、寧ろ最近増えてきた方だ。MEZZO"の仕事が終わって、IDOLiSH7の仕事が終わって、部屋に戻るのが少し寂しい。本当はずっと彼と笑って居たいのだけれど。そんな事を思っていた矢先、いつからかこうして会いに来てくれるのだから心臓がうるさく鳴ってもどかしい。その寂しさを彼はちゃんと埋めてくれる。だからどれだけ疲れてようが、眠かろうが、待っていたりする。ひょこ、と覗き込む彼の視線に目を合わせ、ベッドから起き上がった。)   (2023/8/15 00:40:44)

……環くん、居るかな。( こん、こん。扉を叩く小気味良い音が響いてから次いで確認の声が聞こえる。時刻は既に24時を回り、まだ此方より幾つか幼い彼を夜更かしさせてしまうのは何処か罪悪感がある。されど最近は互いの仕事が忙しく、顔を合わせてもMEZZO"として。つまり、仕事としてであり、こうしてオフの日にのんびり出来る日はそう多くなかったのだ。毎日顔は合わせているはずなのに、どうにも彼の笑う姿が恋しい。先述の通り既に時刻は夜、もしかしたら疲れて寝ているかもしれないというのに。そんな衝動に任せてしまったことを今更後悔しながら、どこか反省の色を表情に浮かべがてら。微かに扉を開けては中を覗き込んだ。)   (2023/8/15 00:22:16)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2023/8/15 00:07:32)

おしらせさん(60.105.***.255)が入室しました♪  (2023/8/15 00:06:36)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(iPhone SoftBank)  (2023/8/14 03:46:44)


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