ルーム紹介
一次創作部屋【大罪の殺戮譚】の第2部屋です。

人が多い時などに使ってください!

【本部屋】https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=784456

部屋主/白樺(しらかば)
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おしらせ無言時間が25分を超えたため、コグマッティウム/駿さんが自動退室しました。  (2023/12/2 19:25:41)

コグマッティウム/駿((模試   (2023/12/2 18:58:24)

コグマッティウム/駿((明日もしかしてって何()   (2023/12/2 18:58:18)

コグマッティウム/駿((思いっきり風邪を引いた…、明日もしかして何だけどなあ…   (2023/12/2 18:56:56)

コグマッティウム/駿((いやぁ、やらかした…()   (2023/12/2 18:56:30)

おしらせコグマッティウム/駿さん(Android 121.113.***.130)が入室しました♪  (2023/12/2 18:56:18)

おしらせ毛玉/ロストさん(Android 36.13.***.94)が退室しました。  (2023/11/27 20:36:40)

毛玉/ロスト((おあっ...呼ばれた   (2023/11/27 20:36:37)

毛玉/ロスト((更新😭   (2023/11/27 20:12:15)

おしらせ毛玉/ロストさん(Android 36.13.***.94)が入室しました♪  (2023/11/27 20:11:57)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、毛玉/ロストさんが自動退室しました。  (2023/11/27 20:11:01)

毛玉/ロスト((本部屋で成りをされてたので今日はここで待機とするかな🍵   (2023/11/27 19:44:28)

おしらせ毛玉/ロストさん(Android au.NET)が入室しました♪  (2023/11/27 19:43:48)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、暁/シャーロットさんが自動退室しました。  (2023/11/25 23:40:09)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、毛玉/ロストさんが自動退室しました。  (2023/11/25 23:16:31)

暁/シャーロット「ほんとに…?」都合の良い夢じゃないのか、妄想から生まれた幻想ではないのか。その彼の表情を見る限り信じていいのかな。立派な大人だっていうのに涙腺が緩みそう。照れ屋な彼の一面を独占する。「…………っ、あ……」両想いだってなんて、そんなこと許されていいのかな。彼は優しすぎるから合わせてくれて…でも、嘘でそんなこと言う子じゃない。祝福するように空は晴れ渡っていた。「ロストくんの優しいところが好き。仕事熱心で真面目なところが好き。あの日ひとりぼっちだった私に手を差し伸べて話を聞いてくれたところが好き。」彼に降り注ぐ好きの雨。少し釣り上がった星空のような黒い瞳が好き。可愛い顔が好き。ポニーテールに服装とか私と似た容姿が好き。そうやって何個も好きなところを囁く。   (2023/11/25 23:01:21)

毛玉/ロスト....分からないですか?それはその...んもう!!OKってことですよ!!こっちだって恥ずかしいんですから察してください...!//////(とても恥ずかしくて、顔が真っ赤になってそんなことまで俺に言わせないでくれと言わんばかりに、顔を両手で覆い隠して....まるで頭から恥ずかしさで湯気が出ているような感じで......)俺も....シャーロットさんのこと好きです、そして今告白してくれてとても嬉しくて嬉しくて...(と、あなたの両手を握って、貴方のお腹付近に顔を押し付けて嬉しくて泣きそうになってしまっている......)   (2023/11/25 22:39:33)

暁/シャーロット「気になる、けど…詮索は避けておこうか」彼はどんな秘密を隠し持っているのだろう。興味津々そうに顔をを近づける。好奇心が騒ぐが暴こうという気は沸かなかった。そうだ、彼の言うとおり私だっ一つや二つは秘め事はある。答えを待つ数秒の間、期待と失望で揺れる。死にかけみたいに心臓の脈拍が荒ぶる。一世一代のプロポーズにも似た告白__「ひぁ………ろ、ろ、ろすと、くん?……それは、その、」ぶわぁっと尻尾の毛が逆立つ。余韻に陶酔する、仄かに残った唇の感触を指で覆う。私の都合の良いように解釈しても大丈夫なのだろうか、いや、まだ…もしこれで駄目だったら余計辛い羽目にあう。視線をあっちこっち彷徨わせて、こちらも動乱して慌てふためく。   (2023/11/25 22:33:22)

毛玉/ロスト.....そうですね、少しはありますよ、少しは...シャーロットさんにも言えない隠し事は少しはあります....皆も少なからず1個か2個はありますよ...(と、あなたにも言えない秘密は何個かある模様でもこの秘密は金輪際言わないと決めている。どれだけ問い詰められたとしても絶対に口を硬くして言わないと決めている。)...っ(と、あなたに近寄って頬に自分の手を添えて、貴方の唇にそっと優しく口付けをする。そしてすっと離れて....)これが俺の答えです.....(と、まさか貴方から告白されるとは思っておらず、こんなことをしたのにも関わらず頭が混乱していて、どうなってるどうなってるという警報が鳴っているような気がしている。)   (2023/11/25 22:13:38)

暁/シャーロット((おかえりなさい〜!   (2023/11/25 22:10:17)

毛玉/ロスト((ごめんね💦   (2023/11/25 22:10:09)

毛玉/ロスト((.....   (2023/11/25 22:10:04)

おしらせ毛玉/ロストさん(Android 36.13.***.94)が入室しました♪  (2023/11/25 22:09:59)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、毛玉/ロストさんが自動退室しました。  (2023/11/25 22:09:40)

暁/シャーロット「知ってる、なら私にかくしごとはある?気になるな」彼は善人だ、基本ウソをつくような性格ではないだろう。嘘をつかずとも明言しないだけで秘密を隠しとおす事は出来る。詳細まで聞くほど意地悪ではない、だから有無だけ聞いてみる。『告ったほうがいいですって!絶対OKもらえます!絶対です!断固としてです!私の命賭けれますよ!』と、私に懐いてくれてる後輩に相談したらゴーサインを出してくれた。肩も、指先も、唇も震える。罪を抱えた私が好いて良いのだろうか。喉を鳴らす。揺れていた尻尾が止まる。風が吹き止む。まっ直ぐに彼を見つめる。「好きです」捻りも何もない素直な告白だ。吠えるように言い切った。勇気を振り絞ってせいいっぱいだった。無垢な恋慕の花が散ろうと構わない、伝えたかった。   (2023/11/25 21:59:50)

毛玉/ロスト....嘘なんかシャーロットさんにつくわけないじゃないですか!!んもう....(と、ウソなんかつくわけないのに、なんだか俺がウソをつき呼ばわりしているみたいでなんか嫌だ....だけど、別に悪くないと思ってしまった....今はやらないみたいで帰ったらやるのかな?とも思っている。)はい、なんでしょうか....?(と、急に名前を呼ばれたので...はい、と彼女に応える。なんだろう、少しだけだが彼女に決意というものを感じる。)   (2023/11/25 21:44:00)

暁/シャーロット「どうやらウソはついていないようだ、………そう言われたら私は何も言えない、無欲だね」何かしてあげたい、この大恩を返したい、その思いばかりが先行してしまった。悪いのは私の方だ。今すぐにでもしてあげたいが、草の上で寝そべるわけにもいかまい。我が家に帰ったらたくさんしてあげよう。「ロストくん」ふわふわ固めた決意が漂う。決めただろう、何を今更渋って…それにこの機会を逃していいはずがない。私達家族の小仕事は次会えない可能性だって大いにあるのだ。伝えないで後悔する方より振られて後悔する方がマシだ。黒翡翠の瞳でじーっと見つめられると微熱に浮かれたように頬が赤らむ。かしこまったように拙く彼の名を叫んだ。   (2023/11/25 21:28:46)

毛玉/ロスト.....いやいや、全然忘れてなんかないですよ....全然忘れてなんか....(と言う、本当に忘れてなかったのだ、だけれど何をお願いすればいいか分からなかったのだ、だけれど彼の欲がその答えだ。)ごめんなさい....でもこれくらいしか、思い付かなくてでもして欲しい事だったので、これをお願いしたんですけど、これじゃあダメでしたか.....?(でもお易い御用と聞いたのでこれでも良いのだろうが、贅沢行ってもいいとも言われたので、どういうお願いがいいんだろうって考えており、これが俺の贅沢なんだけどなぁって考えている。)...自慢の場所ですか....確かにこの景色はそう言われても納得します....(と、膝をついて座るのを確認すれば...自分も横に座る。そしてふと貴方の方を見てみれば彼女の異変に気が付いて...じーっと見ている感じになっている。何で小恥ずかしくなってるんだろうとも思っているようだ。)   (2023/11/25 21:18:01)

暁/シャーロット「私にできる事は何にもなかったかな…あの約束、忘れてました…?」なんてわざと口にして、しおらしく伏し目がちに目を逸らす。彼のことだから何をお願いしたくても言わないし、そもそもお願いが思いつかないのかもしれないけれど…。「……ん、それくらいならお安い御用だよ…贅沢言っていいのに」もっと大胆な願いだっていいのに、可愛らしいお願いにくすりと微笑する。家族のみんなにもよくねだられる、可愛い後輩にきゃーきゃーモチベーション上がるとか言われたらずっと貸してしまう。「自慢の場所、」彼の快い反応に満足気に尻尾を揺らす。両手を引いてネモフィラの咲いていない草だけの場所を探しては膝をついて座る。なんていうか台本を用意してきたのに彼方に飛んじゃった。こうして同じ時間を共有できるだけで貴重なのだ。まるでデートみたいで小恥ずかしい。   (2023/11/25 21:04:01)

毛玉/ロスト((それもそうだね...😞   (2023/11/25 20:55:24)

暁/シャーロット((短くてもいいんだよ…!!お互いに許し合おう…!!   (2023/11/25 20:51:05)

毛玉/ロスト((みじかい😭   (2023/11/25 20:48:49)

毛玉/ロスト.....お願い....あっ、....そ、そうですね....(決まっていない、....というか今まで全て一人でこなしてきたので頼るというかお願いをするというのをしていなかったのだ.....どうしようどうしようと考えていると...ある欲が浮かんできて....彼女の脚と尻尾を見て.....)それじゃあ...膝枕しながら尻尾触りたいんですけど...(と、若干頬を赤くしながらポリポリと頬をかく.....)...ッ!!凄い綺麗じゃないですか....!!!(と、驚いたような表情をして、凄く綺麗で少し硬直してしまった、その空間だけなんだか暖かくて異空間みたいであった....そして風が靡けばあなたの綺麗な髪が靡いて少しだけ見惚れしてまい、両手で手を引かれてしまう.....)   (2023/11/25 20:48:43)

暁/シャーロット「アナタに助けられてばかりだ、ところであの時の約束の…お願いしたいことは決まった?」あれから彼は頼ってくれない、何一つおねがいしてくれない、拗ねたように唇を尖らせる。あれだけ時間の余裕があったのだ、一つくらいねだってくれても良いじゃないか。「ここが私のお気に入りの秘密の場所だよ」長い道も他愛ない談笑をしていればあっという間だった。少し高い丘に温かい風に花々が吹かれている。その一面だけ異空間のようであった。ネモフィラ畑。いたずらな笑みを浮かべて秘密と強く囁いた。白髪を手で抑えて両手で彼の手を引く。着いちゃった、まだ準備が出来ていないというのに。数え切れないほどシミュレーションしたけれど…   (2023/11/25 20:39:39)

毛玉/ロスト((了解よ〜!   (2023/11/25 20:23:56)

暁/シャーロット((すみません、ディナーなので放置です…!   (2023/11/25 20:22:47)

暁/シャーロット((頑張っても短くなるときってあるよね…   (2023/11/25 20:09:48)

毛玉/ロスト((やばい...毛玉史上1番短い....   (2023/11/25 20:08:51)

毛玉/ロストん、そうですか....わ、わかりました...でも救われるものがあったのなら、俺としても嬉しいです(と、ニコッと笑ってみせる。断れるのではないかなという感じで思っていたら案の定断られたので、暗い顔ではなく、明るい顔でそれで救われるものがあるのなら嬉しいと言う。)んぇ?あぁ、そうですね....(花が綺麗ですね....月が綺麗ですねは聞いたことがあるけど、花が綺麗ですねは聞いたことはないどんな意味があるのだろうかと思って...すこしキョトン顔で....んんっと少し考えているような表情になる。)   (2023/11/25 20:08:33)

暁/シャーロットその場所の主曰く、その肉の入手法というのが、人身売買・殺人・誘拐ではなく…亡くなった本人が許可した上でドナーのように提供されているらしい。人肉を売り捌いてるところなど暴食の領土を尋ねればいくらかはすぐに見つかるだろう。人肉を食べた形で腹が満たさればある程度の理性が帰ってくる。私は補食し終えたらそんな場所をずっと探し回っていたのかな。化け物になった状態でも"善心"は残っていたようだ。   (2023/11/25 19:58:03)

暁/シャーロット「私の罪であって君の罪ではない。君が背負う必要はないよ、背負ってほしくない……その気持ちだけで私は嬉しい…その言葉だけで救われるものがある」開き直るつもりなどない、そもそも他者にひけらかすものでもないのだ。彼はこっち側に来てはならない、私のせいで一線を踏み越えて欲しくない。確かな否定だが諭すような口調であった。その甘言に縋れたらどれだけ楽になれることか。「花が綺麗ですね。」月が綺麗ですね、とは言えなかった。素直に感情表現する方だ、恥ずかしいことと言われても困ってしまう。彼からのスキンシップに肩が微かに跳ねる、心が弾む。故郷は花の芽どころか植物さえ茂らない凍った街だった。初めて本で見た花を見た時は感動した。花道を小股で進んでいく、少しでも彼と一緒に居れる時間を長引かせる為に。   (2023/11/25 19:57:10)

暁/シャーロット((二窓できないから落ちてきました…╰('ω' )╯三   (2023/11/25 19:56:42)

おしらせ暁/シャーロットさん(Android 121.111.***.198)が入室しました♪  (2023/11/25 19:56:20)

おしらせ毛玉/ロストさん(Android 36.13.***.94)が入室しました♪  (2023/11/25 19:55:46)

おしらせ毛玉/ロストさん(Android 36.13.***.94)が退室しました。  (2023/11/23 23:25:16)

毛玉/ロスト((それじゃ落ち!   (2023/11/23 23:25:14)

毛玉/ロスト...せんp.....シャ、シャーロットさんがそう言うなら俺はもう何も言いませんよ....でも、その罪...俺も背負わして欲しいです...二人で背負えば幾分か楽ですからね(と、ニコッと微笑んで言う。彼女を思っての言動であるが、同時に彼の本心でもあったのだ....。そうして歩いていると道の脇に色とりどりの綺麗な花が咲き誇っていた....。)とても綺麗ですね....見惚れてしまいます....(と、一番目に紹介できて嬉しいと聞けばとても顔が紅潮して行くのを感じる。凄く恥ずかしくなってしまった....彼女の服の袖をキュッと握って、そういう恥ずかしいことをすぐ言わないでくださいよと顔を少し隠しながら話す。真っ赤になっているので見せなくなかったのだろう。そしてメモのことを聞いた。そういう場所があるんだと今初めて知った、でも彼女にとっては必要不可欠な場所だ....悪くは言えない....そこの者に感謝しなければならない...。)   (2023/11/23 23:25:06)

おしらせ暁/シャーロットさん(Android 121.111.***.198)が退室しました。  (2023/11/23 23:19:12)

暁/シャーロット((長らくお付き合いありがとう!おつかれさま!   (2023/11/23 23:19:09)

毛玉/ロスト((了解!私も返信したら落ちるね!   (2023/11/23 23:18:55)

暁/シャーロット((寝落ちしてしまいそうだから、今日のところはここでお暇するね…!   (2023/11/23 23:18:25)

暁/シャーロット「綺麗だろう、誰かにずっと自慢したかったんだけどさ…1番目にロストくんに紹介できて嬉しい。………気の毒にならないような最善の方法を取っていたよ」私がいつかの満月の夜に残したメモにはある場所が記されている。このメモの内容に私は従う、そのメモの約束を本能から破ったらいけない気がしたから。満月の"夜"にその場所にぴったり着くように向かう。何かしらを対価に人の新鮮な死肉を貰える場所である。この広い世界にはカニバリズムといった趣味を持つ人も少なくない。今になって分かったのだが、私は私の知らないところでそんな場所をなんとか探しだして…今まで飢えを満たしてきたのだろう。そう、語る。   (2023/11/23 23:15:28)

暁/シャーロット拒絶しないで、静かに話に耳を傾けてくれる。それだけで私は嬉しかった。マスターにも懺悔しなければ…、ただ赦されなくたっていい。私に赦される資格なぞない。私が月に1人の命を奪ってしまうのなら、私は月に100人の命を助けよう。だなんて自身の命に存在意義を見出して…、この赦し難い行為を正当化する。「ありがとう、優しいんだね…それでも私は一生罪を背負いながら生きていくよ」お気に入りの小道に入る。青々しい木々が風に揺れて葉が擦れ合う音がする。道の脇には小さな花が凛と咲き誇っている。ピンク、白、オレンジ、水色、紫、カラフルな花々が見れる私が見つけた小さな名所だ。間を置いて、話に戻る。   (2023/11/23 23:14:52)

毛玉/ロスト......そ、そうですね...行きましょうか....(と、病院からドンドンと去っていく、当たりは静観な道となっていく、道が分からないので彼女の後に着いていくような形になっている。そして事の経緯を話してくれた。一つ目は親友と言われている男に見送って貰って行った故郷に帰っていたというもの、その男が気になるがそこはうんうんと頷いていた。そして二つ目は人を喰らっていたこと、嗚咽し、吐きながらも喰っていたという....それは本当に彼女からしたら苦痛でしかないので....それを聞いてしまうと彼の口は閉じたままで.....歩みを進めていく、そして、彼女の横にピトッとくっついて.....)人、喰らったんですね....先輩は何も悪くないです....生きる為にした行為なんですから...やられた人は気の毒ですが....   (2023/11/23 22:58:38)

おしらせ毛玉/ロストさん(Android 36.13.***.94)が入室しました♪  (2023/11/23 22:53:40)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、毛玉/ロストさんが自動退室しました。  (2023/11/23 22:53:38)

暁/シャーロット日に日にタイムリミットが刻一刻と迫る。月は欠けていき、満ちていき……。その間に一つ、故郷に帰った。アダムに見送ってもらって冬街へと、記憶のパズルを完成させる為に思い出のパーツを集めた。未だに完璧に記憶を復元できたわけではないが、成果は確実に得られた。二つ、人を食べた。無我になって狂暴的な狩ったわけではない。正常な精神のもと自主的に喰らった、私の"生きたい"というエゴの醜悪さに嗚咽し嘔吐きながら食べた。理性を残して、初めて感謝しながら食べたのだ。自己満足だとわかっている、だとしても彼らを衝動的に貪るのはなんだか違う気がした。何処に行っていたの、それ以前の事も取り乱さまいとしながら。上記のことを簡潔に伝える。   (2023/11/23 22:50:46)

暁/シャーロット「……どういたしまして?」一度手を止める。あの夜の、彼が手を抑えてもっと撫でてとねだる光景が蘇る。一瞬指を震わせる、優しく撫でるのを再開した。「ごめんね、心配をかけさせてしまって。」バツが悪そうに顔をしかめる。"おやすみもらいます"と、一応は時計塔にメモを書き置いていった。マスターにも何処に行くか秘密で約束の場所へと行っていた。大きく息を吸い込んで決意を固める。彼に打ち明けるとしよう。「ん、お気に入りの道で遠回りしてから花畑に行こうか」断られるとも思っていなかったが、好意的な了承にはにかむ。なんだか警察犬みたい。道案内役は私がせねばと一歩を踏み出す。温かな日差しを浴びながらの昼の散歩も楽しいものである。今すぐにでも彼に伝えたいことがある、しかし病院の前ではあまりにもムードがない…だからそうした。散歩ながら罪の告白だ。   (2023/11/23 22:45:15)

毛玉/ロストんっ、ありがとうございまひゅ....(と、貴方に頭を撫でられると、ふにゃっと顔が綻んで....蕩けたような顔になっていて、少し身体を密着させてへへへっというような笑みを浮かべる。)その話...是非とも聞かしてください、どこに行っていたのかとか色々と...皆心配してたんですから....(と、少しムッとしたような表情を浮かべていて、一体何処に行っていたんだというようなことを考えていて、死んじゃったのかなとか多分時計塔内で彼が1番心配していたのかっていうくらいの勢いだったらしい。)....ぁあ!!早速行きましょう...!!ん?花畑ですか?そこにも行きましょうよ!!(と、従順なる犬のように興奮していて、彼に尻尾があったら取れるくらいの勢いでブンブンブンブン尻尾を振っていることだろう。)   (2023/11/23 22:28:25)

毛玉/ロスト((花畑で大丈夫よ👍✨   (2023/11/23 22:24:32)

暁/シャーロット((告白場所、花畑でいいのかな…!?変えてもいいけど…!!   (2023/11/23 22:24:01)

暁/シャーロット「なるほど、…無事で良かった…お仕事お疲れ様」彼の説明を相槌を打ちながら聞く。そういったことだったのか、彼の実力からしてあの人数差だとはいえ勝算の方があるのに、不意打ちだったのか。労いになるかも分からないが、彼の頭をよしよしと可愛がるように撫でた。「どうしようか、時計塔…マスターにも…その、お話、聞いてくれる?」私は戦闘において指揮官だ、そして後衛の狙撃手だ。前線の家族が傷つくのにひどく心が痛む。代われたらその傷を代われたら良いのに。これからのことを何一つ考えていなかった、一心不乱に彼を助けることばかり考えていた。何処に行っていたのか、その質問にまだ答えられていない。「あ、そうだ……ロストくんと行きたい場所があるんだよ。この前言ってた私のお気に入りの散歩道も良いけど、近くに綺麗な花畑があってさ」   (2023/11/23 22:12:57)

毛玉/ロスト....いや、それが....(と、別に任務を遂行していたことを貴方に話す。任務完了したので帰っている時に奇襲を仕掛けて来たので相手をしていたことということを貴方に全て話した....まさか死ぬ間際までコイツらにやられるとは思わなかったので少し悔しいと思っている。)うぉっとと....もう大丈夫ですよ、全然痛くないですしね......どうします...?このまま時計塔に帰りますか?(と、手の甲を掴まれたので少し倒れかかったが...ニコッと笑みを浮かべる。そして彼は以前頼み事はしない、なぜかというと....頼み事で不快な思いは極力しないで欲しいからである。そして前約束した彼女のお気に入りの道を散歩するということというのは現在あまり頭には入っていないようであった.....)   (2023/11/23 21:57:19)

毛玉/ロスト((ドキドキだ....   (2023/11/23 21:50:14)

暁/シャーロット((させてもらいます…!   (2023/11/23 21:47:46)

毛玉/ロスト((この也で告白するんだっけ...?違かったらごめんね?   (2023/11/23 21:47:20)

暁/シャーロット((私も短いから気にしないでちょうだい…!   (2023/11/23 21:46:23)

暁/シャーロット「ほら、私の前では強がらないで大丈夫だから…仕事だった?この人達って……」彼の涙する顔に弱い。首元に滴が落ちて、大丈夫だからと彼の背を撫でて少しでも痛みから気が逸らせるように話し掛けることをやめない。「行こうか、」腕が絡まれて、せわしなく尻尾が揺れる。平然とした顔を装うが感情に素直な顔のせいか仄かに顔が火照ってしまう。提案を呑んでくれた彼に柔らかく微笑する。痛いことは無いに限る、家族には殊更笑顔でいてほしい。「おかえりなさい。良かった…治ってる…」彼が返ってくると心配げに手の甲を掴んで、じっと傷跡がないか凝視する。血の匂いもまるでしない、完治したようで安堵感に満たされる。   (2023/11/23 21:46:08)

毛玉/ロスト((短いな...   (2023/11/23 21:29:24)

毛玉/ロスト....怪我、ですか?全然大丈夫....っ...(と、強がろうとしたが、やはり痛いのか表情が崩れていて、少しだけ貴方の首元付近にポタっと涙をこぼす.....。)やっぱり治癒師の元に行きますか....(と、一旦貴方から離れて....少し怖かったのでぎゅっと貴方の腕を組んで....治癒師の元に向かっていく....。そして、治癒師の元に行けばもう一度貴方から離れていき....診察室に入っていく...そして、30分ほどしてから診察室から出てくると....)先輩、ほら無事完治しましたよ....?(と、包帯をシュルシュルっと解いていくと、貴方に先程の痛々しかった、手の甲はなく、とても綺麗な肌がそこにはあった.....)   (2023/11/23 21:29:18)

毛玉/ロスト((ありがとう😭🙏   (2023/11/23 21:19:26)

暁/シャーロット(( ・ω・)っススッ   (2023/11/23 21:19:06)

暁/シャーロット「ロストくん、遅くなって悪い…ろすとくん…ろすとくん…怪我……早く、治癒師に見せに行こう…」どっちが先輩なのか分からない、彼の優しさに目頭が熱くなる。目が覚めて、ふと家族のことが気になって能力で家族のことを観察していたら…一人、危機に陥った彼を目撃した。駆け付けるのに時間がだいぶかかってしまった。この眼で彼が手の甲に包帯を巻いて応急処置をしている姿を見ていた。ボロボロの彼の姿を一度頭から足先まで見つめる、憂いげに眉を下げて過保護になる。自分のことより家族のことだと手を引こうとする。数々の悪"人"を殺めておきながら返り血の一滴さえ浴びたことのない無垢の狩人。薄汚れた屍を背後に凛として立って、手を差し伸べる。   (2023/11/23 21:18:20)

毛玉/ロスト((申し訳ないけどロル置いてくれるかな💦   (2023/11/23 21:17:45)

おしらせ暁/シャーロットさん(Android 121.111.***.198)が入室しました♪  (2023/11/23 21:17:06)

おしらせ毛玉/ロストさん(Android 36.13.***.94)が入室しました♪  (2023/11/23 21:15:44)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、白樺/部屋主.さんが自動退室しました。  (2023/11/17 01:31:46)

白樺/部屋主.((やりたい成りが本当に多い   (2023/11/17 00:28:41)

白樺/部屋主.((死の管理者で早く成りたいし、アブソリュートで宗教戦争が起こった理由を話す成りもしたいし、オズワルドでひたすら愛とか幸福とかを問う成りもしたい   (2023/11/16 23:54:53)

白樺/部屋主.((土曜日は夜出かけるからなぁ……昼間から出かけることになったら夜中しか成れないのが辛い   (2023/11/16 23:43:42)


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