ルーム紹介
徒花は夜明けの夢を見ないの第二部屋です
人数が多いときなどにご利用ください

本部屋:https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=787409

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おしらせ無言時間が25分を超えたため、算盤/花恩美月さんが自動退室しました。  (2023/10/30 22:58:57)

算盤/花恩美月((とりあえず待機   (2023/10/30 22:16:38)

算盤/花恩美月((大変お久しぶりです……。リアル多忙で全く来れてませんでした   (2023/10/30 22:14:18)

おしらせ算盤/花恩美月さん(Android 121.85.***.30)が入室しました♪  (2023/10/30 22:13:48)

おしらせ胡桃/Leonさん(153.207.***.39)が退室しました。  (2023/10/24 23:02:39)

おしらせ冬川/Evaristeさん(iPhone au)が退室しました。  (2023/10/24 23:02:35)

冬川/Evariste((また機会があればよろしくお願いします。では、お休みなさいませ   (2023/10/24 23:02:29)

胡桃/Leon((了解しました!お相手感謝です!また機会があればお相手よろしくお願いします!   (2023/10/24 23:01:56)

冬川/Evariste((お相手のほどありがとうございました、当方はそろそろ寝ますね   (2023/10/24 23:01:34)

胡桃/Leon((大丈夫ですよ!   (2023/10/24 23:00:52)

冬川/Evariste((失礼、一度切り上げても宜しいでしょうか   (2023/10/24 23:00:37)

冬川/Evariste「ええ、ええ、わかるわ!綺麗な子が傷ついて泣いているのは、とっても素敵だもの!"うっかり"殺しちゃうのも当然ね!」(シルクは引き裂きたくなるものだ。宝石は砕きたくなるものだ。青薔薇の花弁は千切った方が美麗だ。だから、綺麗な子も、血を流した方が美しい。賑やかな感情をたっぷり声に乗せて同意を示し「何か困ったことがあったら教えてね!」なんて、純粋な善意まで渡し)   (2023/10/24 23:00:20)

冬川/Evariste「ふふ、ええそうね!これからあなたのものになるんだから、出来るだけ傷つけないようにしておくわ!」(今まで鞭打って、刃を当てて、炙って、散々嬲って来た子でも、これからはあなたのもの。これ以上傷が増えないように、大事に梱包しなければ!明るく首肯して話を切り上げ)「あら、あら!嬉しいわ、嬉しいわ!そんなふうに言われるときらきらした気持ちになるわ!」(絵になる、なんて!あなたの褒め言葉で、すこし、体温が上がる。心臓の奥が温かい。何度か「絵になる、絵になる!」とあなたにもらった言葉を反芻し、にこにことグラスに注がれるワインを眺め)「ぶどうの匂い!わたしぶどうって好きよ、綺麗な色をしているもの!あら?じゃあワインってぶどうから出来ているの?………………、…………?」(一向に終わらない言葉を綴りながら、グラスを口元へ。流石に一度黙ってから大人しくワインを口に運ぶ。オッドアイを僅かに伏せ、こくん、と喉を動かして────ちょっと、眉を顰めた。ン?と片眉を下げる)   (2023/10/24 23:00:18)

胡桃/Leon「そう?なら良かったよ!それなら拘束は大丈夫そうだね!美しい肌が汚れたら大変だもの!」(最終的には壊れるものでも、その綺麗な肌を汚すのは、壊すのは、ボクだけに許された特権。だって、この箱庭での支配者がどうであれ、ボクのショーはボクだけのものなんだから。)「ご主人も飲むのかい?きっと絵になるだろうなぁ、」(るんるんと嬉しそうにワインをグラスに注ぐ。こんなシチュエーションの想像はしていなかったし、していたとして、主人に毒を盛る気はない。渦を巻くように揺れ動く赤い血のような真っ赤な液体が、心地よい葡萄の香りを放つ。)「できる限り楽しみは長い方がいいんだけれど、やっぱり楽しいと勝手に体が動いちゃうしさ、だから5人も入ってくれるのは逆に好都合だよ!ご主人はやっぱり最高だね!」(あいにく、ボクは彼女のような素晴らしい美学を持って彼らを傷つけてはいない。ただ、あの断末魔、傷つく様、その残虐な光景による快楽を追い求めているだけだから、かなりの高確率で死んでしまうのだ。)   (2023/10/24 22:43:02)

冬川/Evariste「ええ、ええ、わかったわ!ああでもおとなしい子たちばかりだもの、そこまで心配しなくても大丈夫よ!」(見た限り、暴れるような気性の子たちではない。鷹揚に頷いて承諾を示し、それから釣られてワインに視線を向けた。ビロードみたいな深い色が、たぷんと揺れる。双眸を輝かせてじいっとワインを見つめ)「あら、苦いの?苦い、そう……いえ、いいえ、好き嫌いは良くないわ!そうね、飲んでみたいわ、飲んでみるわ!ねえレオン、ワイン、まだ残っている?あるなら少し分けてくれないかしら?」(客にワインを貰うこともあるけれど、防犯上の懸念で口にしたことはない。その点、愛しい劇場の子が飲んでいるワインなら大丈夫だろう。無垢で無防備な信頼の元、期待の眼差しを向けて)「死んでしまうの?あら、そう!元々廃棄の子だもの、そうなるのも当たり前ね!ふふ、うふふ!ご飯に困らないのは良いことよ、お腹が空くのは嫌なことだもの!ああそれなら、5人あげても大丈夫ね!」(すぐに死んじゃう。倫理観の抜け落ちた言葉を花束のような笑顔で受け取り、にっこりと頷いた。わたしの愛情が向く先はこの劇場の中だけ。この箱庭からこぼれ落ちたモノは、もう、どうでもいい)   (2023/10/24 22:31:59)

胡桃/Leon「わかった!帰りに声をかけるね!そうだなぁ…逃げ出す気配がありそうなら拘束をお願いしようかな!」(弾む声で恐ろしく暗い話をする主人は、相も変わらず素晴らしい。そして、ワインの話をされれば、そちらを振り返り、ニコリと微笑むと)「うん、赤色はとっても大好きだからね!とてもおいしいよ、ただ、甘味の中に少し苦味があるかもね、ショーを見ながらだと、より一層美味しく感じるよ!」(別に単品でも十分おいしいけれど、ショーとともに味わうワインの美味しさは格別なわけで。胸の高鳴りがそうさせるのか、なんなのか、妙に酒が美味しくなるのだ。)「ん?うん!全然大丈夫だよ!加減がうまくいかない日もあって、特に脆い子だとすぐに死んじゃうし、ご飯とかも特には困ってないからさ!」(良心から聞かれたその質問、生きている限りは衣食住は困らせていないし、死んだところでリサイクルするから、特に困ることはない。笑顔で上記を述べて見せて。)   (2023/10/24 22:18:21)

冬川/Evariste「あなたならそう言ってくれると思ったわ!じゃあそうね、今日帰る時に声をかけて頂戴!拘束しておいた方が良いかしら?」(あなたの瞳が光を帯びた。ニコ!と玩具みたいに笑って、こんなに明るく跳ね回る声で、真夜中の骸みたいに薄暗い話をひょいひょい投げかける。ちら、とあなたが飲んでいたらしいワインに目を向け)「あら、あら?あなた飲み物も赤いものが好きなのね!それ、美味しい?あまいの?」(最高のショーを見ながら嗜むようなものなら、当然美味しいのだろうけれど。万華鏡のようにくるくると移り変わる興味のまま尋ね、次の瞬間には「そういえば」と話題が変わる気配を見せた。いや、これはある意味元の話題に近いのだけれど)「用済みの子、家でいじめてるのよね?あなた。ああ大丈夫よ、もうわたしのものじゃないもの、何しても良いのよ!良いんだけど、5人もいきなり持って帰って大丈夫かしら?お世話とか大変じゃないかしら?」(持ち帰った『用済み』に何をしているのかは聞いているけれど、流石に一度に5人も増えるのはちょっと、大変では?ごく普通の良心の元、目を細めて)   (2023/10/24 22:07:32)

胡桃/Leon((了解です!   (2023/10/24 22:04:37)

冬川/Evariste((了解しました、ありがとうございます。であれば話している前提で書かせて頂きますね   (2023/10/24 22:03:13)

胡桃/Leon((個人的には離していた方が美味しいですが、そちらに都合が悪くなりそうなら離していないということでも全然大丈夫ですよ!   (2023/10/24 22:02:11)

冬川/Evariste((失礼、確認したいのですが、レオンさんって今まで、キャストを持ち帰る時にエヴァリストに用途や持ち帰る理由って話しておられますか?   (2023/10/24 22:01:03)

胡桃/Leon(今日も今日とて、美しい少年少女が壊れ、崩れ、断末魔をあげる残虐な場で、ただ嬉しそうにワインを飲んでいれば、陽気に駆け寄るこのショーの主。)「これはこれはご主人、ボクに何の用だい?」(目の前に現れる子供っぽい主人、僕の理想を叶えた、最高の人。膝に手をついて軽く屈み、ニコニコ笑顔で賛辞を受け取ると、自分の自己肯定感とやらも勝手に上がるわけで。満足げに緩めた表情で話を聞けば、これまた最高の用事。)「5人も!それは嬉しい話だね!是非とも頂きたいものだよ!」(つい昨日まで現役だった演者。状態のいいショー道具を5つもいただけるなんて、嬉しさのあまりに舞い踊ってしまいそうだ。綺麗で若々しい肌、美しい瞳、早く傷つけたい。僕だけのショーを繰り広げたい。血に染まったように真っ赤な瞳を狂おしく輝かせて相手を見つめる。上がった口角から見えるギザギザの歯がまるで獲物をとらえた獣のようにギラギラと輝いている。)   (2023/10/24 21:46:11)

胡桃/Leon((いえいえ!全然大丈夫ですよ!   (2023/10/24 21:31:17)

冬川/Evariste((お待たせしました   (2023/10/24 21:31:06)

冬川/Evariste「レーオーンー!レオン〜〜!!ちょっと良いかしら!」(今日も何一つ変わらないまま悲劇を刻み続ける劇場を、まるで楽園を駆けるように走って行く。鮮やかな声で名前を呼び──やがて「あ!」と声をあげた。薔薇が滴るように真っ赤な髪、血が花開く真紅の目、間違いない、かわいいかわいいあなただ!はっとして走るスピードを上げ、ヒールをカコンと鳴らしながらあなたの目の前で立ち止まり)「見つけたわ!見つけた!ああ今日も綺麗ね、綺麗な赤色ね!薔薇の女王様もあなたには敵わないわ、あなたほど赤色が似合う子も珍しいわ!」(挨拶代わりに尽きない賛辞を贈り、そのあかいろに見惚れるのは後回し。今日はあなたに用事があるのだ、きっとあなたにも良い話が。ぱち!と両手を合わせ、あなたをまっすぐ見つめ)「ねえレオン、今日で"廃棄"になる子が5人いるのよ!捨てちゃっても良いんだけど、あなた、要らないかしら?要らないかしら?昨日まで現役だった『モノ』だから、今もちゃんと綺麗よ?でも育っちゃったから、わたしはもう要らないのよ、あの子たち!」   (2023/10/24 21:31:01)

冬川/Evariste1d5 → (5) = 5  (2023/10/24 21:28:30)

胡桃/Leon((いくらでもまっておりますので、ごゆっくりどうぞ!   (2023/10/24 21:17:34)

冬川/Evariste((了解しました。では暫しお時間頂きます   (2023/10/24 21:17:08)

胡桃/Leon((出だし…お願いしてもよろしいですかね、?   (2023/10/24 21:16:28)

冬川/Evariste((なるほど、とても良いですね。ではそのシチュエーションで行きましょうか。出だしのご希望等ありますか?   (2023/10/24 21:16:09)

胡桃/Leon((そうですねぇ、今のところパッと思いついたのは要らなくなった演者の子をレオンに譲ってもらうとか…?   (2023/10/24 21:14:53)

冬川/Evariste((いえ。シチュエーション、シチュエーションどうしましょうか。劇場組ですし色々出来る気はしますが   (2023/10/24 21:14:00)

胡桃/Leon((本当にありがとうございます!☺️   (2023/10/24 21:12:37)

胡桃/Leon((よろしいです!!   (2023/10/24 21:12:23)

冬川/Evariste((キャラクターはこのままで宜しかったですか   (2023/10/24 21:12:08)

胡桃/Leon((シチュエーションの方どうしましょうか!   (2023/10/24 21:11:45)

おしらせ冬川/Evaristeさん(iPhone au)が入室しました♪  (2023/10/24 21:11:30)

おしらせ胡桃/Leonさん(153.207.***.39)が入室しました♪  (2023/10/24 21:10:55)

おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が退室しました。  (2023/10/9 13:32:46)

小野寺映画大辞典やる   (2023/10/9 13:32:38)

おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が入室しました♪  (2023/10/9 13:32:33)

おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が退室しました。  (2023/10/9 13:32:24)

小野寺小野寺   (2023/10/9 13:32:18)

おしらせ小野寺さん(118.7.***.12)が入室しました♪  (2023/10/9 13:32:13)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(Android 180.32.***.130)  (2023/10/8 22:12:24)


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