ルーム紹介
緋彗中高一貫学校のなりきりチャットです。


皆様のオリキャラになりきって楽しく話しましょう。



ルール

◆この企画にそもそも参加していない方は入らないでください。
◆原作キャラのなりきりはNGです。
◆リアルの用事があれば、そちらを優先にしてください。急いで入ればよいのですが理由を付けて頂きたいです。(任務や予定があると誤魔化してください)



_世界観的な設定_


緋彗中高一貫学校は危険且つ特殊な異能力を持つ生徒、そして生徒同様異能力を持った教師しか在籍していない学園です。



「生徒達と教師等の距離を測りたいな」と考え作られたのがこの一室の談話室です。



任務や気分が良い時に、交友を深めましょうね
 [×消]
おしらせ石川 馨さん(Android 114.157.***.207)が退室しました。  (2/27 22:49:54)

石川 馨「それにしても…どーしようかなぁ、久しぶりにあそこの酒場行くかぁ〜」   (2/27 22:49:42)

石川 馨「んは、じゃーねぇ〜?」   (2/27 22:48:51)

おしらせ永井 荷風さん(iPhone 61.192.***.236)が退室しました。  (2/27 22:48:30)

永井 荷風「こワーイ!石川君にハ逆らえないナー。いゃア困った困ったー」   (2/27 22:48:10)

石川 馨「へぇ?未来を常時見てる俺を封じて逃げれないようにすることが出来ると思ってる訳ー?それに未来に逃げることだって出来るんだからねー?」   (2/27 22:47:11)

永井 荷風「マ、楽しみにしといてヨ!僕ハ解毒薬貰いに行こうかナ〜」[すみません!そろそろ寝ます!]   (2/27 22:47:01)

永井 荷風「校長権限だヨ〜!異能力モ封じテ逃げれないようにしようか」   (2/27 22:44:50)

石川 馨「えー?んじゃー攻略してね〜……げ、めんどくさい」   (2/27 22:43:28)

永井 荷風「モ〜!石川君だけ授業全部体育ニするヨ!」   (2/27 22:42:56)

永井 荷風「それでもダメだヨ〜!機密情報とかもあるからネ〜?」   (2/27 22:40:04)

石川 馨「だいじょーぶだいじょーぶ、情報抜き取る用に開発したやつだからさー?」   (2/27 22:39:23)

永井 荷風「石川君のウイルス、精度ガある程度高いかラ解読大変なんだヨ〜」   (2/27 22:39:21)

永井 荷風「エ…まじカ〜!学校用のにハ困るヨ〜」   (2/27 22:37:33)

石川 馨「でしょ〜?褒めても何も出ないけどね〜。…あ、そうそう校長センセーの学校用のパソコンにウイルス送っておいたんだけど気がついた〜?」   (2/27 22:36:54)

永井 荷風「ワ〜すごーい石川君!流石だヨ〜!緋彗が誇るハッカーだネ〜」   (2/27 22:35:46)

石川 馨「やられたらやり返すやり返すのはとーぜんでしょー?それに機械類で俺に勝てると思わないほーがいいよー?異能力もついてるしねー」   (2/27 22:34:38)

永井 荷風「ワ〜怖〜」   (2/27 22:33:08)

石川 馨「んは、一瞬で解読して送り返してあげるよ。スマホに入ってるデータ全部消してあげるー」   (2/27 22:32:46)

永井 荷風「逆に今度、僕が石川君ニウイルス送ってみようかナ……石川君の持ってル連絡先全員にすごい真面目なお別れメール送るウイルスみたいナ…」   (2/27 22:31:09)

石川 馨「そーだよー?なんならマイナスかもねぇ〜」   (2/27 22:29:56)

永井 荷風「低すぎなイ??ゼロに近いじゃン……」   (2/27 22:28:52)

石川 馨「んや、校長センセーにウイルス送り込むことが無くなる確率ぐらいかもー?」   (2/27 22:28:31)

石川 馨「んはは〜、そりゃ〜校長センセー素がまともじゃないからねぇー?……好きな人、ねぇ…絶対出来ないね〜むしろできる確率校長センセーが真面目な性格になるよりも低そ〜」くすくすと笑   (2/27 22:26:17)

永井 荷風「なンで僕がまともになる確率ガ低い前提なノ!いヤ、石川君に好きな人でモできたラ生活変わるのかナ〜ッて!」   (2/27 22:23:58)

石川 馨「でしょ〜?…なーんか変なこと考えてなーい?俺が変わることなんて校長センセーがまともになる確率より低いからね〜?」   (2/27 22:22:34)

永井 荷風「確かニ…それハ一理あるかモ〜(石川君ニ本当に好きだと思える人間ができたラ何か変わるのかなァ)」石川君と同じような生活だったけれど一目惚れして変わった人   (2/27 22:20:38)

石川 馨「んはは、睨んでるつもり無かった〜ごめんね〜?んま、止められても辞める気無いし、これがないと俺は俺を保てなくなるしねぇ。生活リズム変えると大変でしょ〜?」いつもどうりの顔に戻りお酒を飲む   (2/27 22:18:06)

永井 荷風「まァ現状石川君止める権利僕にはないシ、止めれないンだけド〜!そんな二睨まなくてモ〜」へらへら   (2/27 22:16:36)

石川 馨「爛れたって、意味分かんねぇ〜。俺はうさぎさんだからさ〜?こーいうのがしょーにあってんの、別に嫌な訳じゃないしなんなら気に入ってるんだ〜、それを校長センセーは止める訳?」少し睨んだように見て   (2/27 22:12:45)

永井 荷風「そりャ自分の命くらイ大切な生徒がそんナ爛れた生活送ってるノ良しとする先生、いないでショ」   (2/27 22:11:11)

永井 荷風「またネ〜!」[ごゆっくり!]   (2/27 22:09:52)

石川 馨「?、なんでー?あ、ばいばーい」((行ってらっしゃい!   (2/27 22:08:56)

おしらせ天魔光さん(Android 114.144.***.229)が退室しました。  (2/27 22:08:37)

天魔光「ひっ.....ごめん私帰ります!!!!!では!!!」【お風呂なので抜けます!】   (2/27 22:08:35)

永井 荷風「僕ら的にハやめてほしいンだけどナ〜!」   (2/27 22:08:28)

石川 馨「んはは〜、怖がられてもなぁ〜。案外この生活気に入ってるしやめる気ないからねー?」   (2/27 22:07:59)

石川 馨「???んま、それでいーと思うよー?1夜の過ち犯すやつはだいたいなにか満足出来てなかったりさみしーヤツだけだからさ〜?しないならそれはそれでいいでしょ〜」   (2/27 22:07:22)

永井 荷風「君の年齢に見合わなすぎる経験数ハ怖いヨ〜」   (2/27 22:07:10)

天魔光「その怖がる理由が分かってないのが怖いわ!!.....やっぱり私一生処女で良いかも....怖くなってきた...」   (2/27 22:06:10)

石川 馨「怖がる原因なかったでしょ〜?」お酒を飲み   (2/27 22:05:36)

石川 馨「なんで逃げてんの〜?んま、いっか〜冷蔵庫ね〜……お、あったあった」ハンカチにくるんで右頬に当てる   (2/27 22:05:08)

永井 荷風「天魔先生怖がっちゃったじゃーン」   (2/27 22:04:48)

天魔光「ひっ....あ、冷蔵庫に....」談話室の端っこに逃げる   (2/27 22:04:10)

石川 馨「そりゃーねぇ?なんならほぼ毎日やってるよ〜?それより保冷剤どこー?…ん?校長センセー人のこと言えんじゃーん、」((大丈夫ですよー!   (2/27 22:03:29)

永井 荷風[大丈夫です!]   (2/27 22:03:18)

永井 荷風「ア〜……あるよネそう言うこト…じゃなイ!石川君女性関係乱れすぎでショ」荷風が言えることではないが   (2/27 22:03:02)

天魔光【誤送です済みません!!!!!】   (2/27 22:02:31)

天魔光  (2/27 22:02:21)

天魔光「なっ.......昨日私それになりそうだったやつだ....てかまたヤったの?!多すぎない?!」   (2/27 22:02:14)

石川 馨「ん〜?よくあるんだよねぇ、酒の勢いで一夜の過ちやって俺のせいにしてくる人。んま、異能力で分かってたけどねぇ〜」   (2/27 22:00:44)

天魔光「馨君は女の子を怒らせた?」   (2/27 21:59:55)

天魔光「た...!?ちょ、ちょっと待って理解が追いつかない...」   (2/27 21:59:16)

永井 荷風「何したノ石川君……」   (2/27 21:59:03)

石川 馨「犬好きじゃない…って虫歯なわけないでしょー?飯食べないんだから」   (2/27 21:58:50)

石川 馨「叩かれたぁ〜、分かってても痛いもんは痛いよねぇ〜」   (2/27 21:58:13)

天魔光「え、だって校長がわんちゃんなんですよ?!この機会は無駄には出来ません!!...虫歯?」目がキラキラ   (2/27 21:58:11)

永井 荷風「どしたノ石川君。右頬抑えテ」   (2/27 21:57:54)

石川 馨「需要無いって…保冷剤どこにあるか教えてもらおーとしただけなのにさぁ〜?何見せられてんの〜?」右頬を抑えながら呆れたように見て   (2/27 21:57:01)

永井 荷風「恥ずかしイ……」犬耳をおさえながら   (2/27 21:56:35)

天魔光「なんでドア閉めようとしてるの!?」   (2/27 21:56:22)

天魔光「あ、馨君!みて校長わんこだよ!」   (2/27 21:55:59)

石川 馨「こんば……あー、ごめんね〜見なかったことにする」開けかけのドアを閉じようとして   (2/27 21:55:58)

永井 荷風「ワッちょッ!くすぐったッ!天魔せんせ」   (2/27 21:55:21)

おしらせ石川 馨さん(Android 114.157.***.207)が入室しました♪  (2/27 21:54:57)

天魔光「!じゃあもっとだー!!」更にさわさわする   (2/27 21:54:34)

永井 荷風「ワ、ちょっト、wくすぐったイッ」   (2/27 21:53:56)

天魔光「もふもふもふもふ♡」尻尾の付け根を触る   (2/27 21:53:09)

永井 荷風「ワ!びっくりしタ〜!確かにもふもふ…(なんでかおすわりとからおてとかいわれたラ言うことなんでも聞いちゃったリするシ……散々ダ…)」   (2/27 21:52:16)

天魔光「あー....ざまぁ見やがれですね...おおもふもふ!!」尻尾もふもふ   (2/27 21:51:02)

永井 荷風「梶井君ト実験してたラ薬くらっちゃっテ……明日まで取れなイ…」   (2/27 21:49:55)

天魔光「あ、こんばんは?!えど、如何したんですか!?耳と尻尾が....」困惑   (2/27 21:48:32)

永井 荷風「ア!こんばんハ天魔先生〜!」しっぽぶんぶん   (2/27 21:48:00)

天魔光「!?!?!?こここ校長!?」   (2/27 21:47:19)

永井 荷風「さいっあく……」犬か狼っぽい耳と尻尾がついた姿で   (2/27 21:46:57)

おしらせ永井 荷風さん(iPhone 61.192.***.236)が入室しました♪  (2/27 21:46:01)

天魔光「...珈琲入れて待っとこ。」ポットを火に掛ける   (2/27 21:45:23)

天魔光「....誰か来ないかな~....」   (2/27 21:42:29)

天魔光「昨日は結構危険を感じたからなぁ....」   (2/27 21:41:29)

天魔光「こ、校長は...居ない!よっしゃぁ!」   (2/27 21:39:16)


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