ルーム紹介
ここは好きなアニメキャラになって、なりをしようよ!って言う場所です。
アニキャラ何でもいいです。好きなアニメキャラを演じてください。部屋主は^←のマークが着いております。この部屋に入る時は必ず部屋のルールをお読みください。1人でも守らなければ不快な思いをする方も居ますので、お願いします。
それではルールです。

・何のアニメキャラクターでも良いです!気軽にお入りください!

・中の人の会話は((←これでお願いします
長く会話することはご遠慮ください…

・顔出しだけで入ることを禁じます。

・自分語りだけをし、抜けていくことを禁じます。

・也をせずに中の人の会話だけするのはお止め下さい

・喧嘩や言い争い、場の空気を悪くするような行動は辞めてください。

・私情などの会話はお控えください。

・オリキャラ諸事情により無し

・相手に迷惑をかける行為、チャットを荒らす場合は強制で退場させます。

・複数のキャラをやってもいいですが、お相手に許可を。

・基本的な3Lはいいです。

・過激な内容はお止め下さい。

・戦闘する場合はお相手様に許可を

・ルールが追加される可能性があります。その時は知らせますので、しっかりとご確認お願いします。
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おしらせ無言時間が25分を超えたため、翠星石さんが自動退室しました。  (3/10 20:46:42)

翠星石( / 嗚呼、ミスで入っちゃったですぅ!でも良いです~、翠星石と遊んでくれる人をずっと木の下で待ち構えているですので!   (3/10 20:17:32)

おしらせ翠星石さん(iPad 111.217.***.35)が入室しました♪  (3/10 20:16:27)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、翠星石さんが自動退室しました。  (3/10 17:06:56)

翠星石すぃー、すぃー…然し…前に翠星石を変なあだ名で呼んで来たケチは何処にいるんですぅ? ……ふぁぁっ、( とっても柔らかな欠伸をしながら、とある木の下で漸く目覚めを迎えたローゼンメイデンシリーズの第三ドール。未だ彼女は昨日の件を赦していなさそうだが… )   (3/10 16:13:13)

翠星石( / まーた黒子に此処に追い出されたです!翠星石はとても許せねぇですぅ!然も、今日は短いことしか話すなって言いやがったですぅ…、   (3/10 16:00:28)

おしらせ翠星石さん(iPad 111.217.***.35)が入室しました♪  (3/10 15:56:58)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、コナン・ドイルさんが自動退室しました。  (3/9 22:48:11)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、真紅さんが自動退室しました。  (3/9 22:43:02)

コナン・ドイルあぁ、そうだな。彼の人物はよく頼られ、せがまれている。それと同じぐらい、叱られているがね。(くすり、穏やかな笑みを僅かに浮かべた。)構わない。私一人で食べるなんて、それこそ英国紳士の名折れだからね。こういうものは、私よりも可憐なレディにこそ似合う。…さて、レディ。不躾なことを問おう。私の名はアーサー・コナン・ドイル。世界一の名探偵を創った者だ。レディの名は?レディと呼ぶのも良いが、名を呼ぶのもまた素晴らしいこと。そうは思わないかね?(指を組み、真っ直ぐに目の前の存在を見つめる。「もので釣るわけではないから安心してくれ給え。」と一応告げた。)   (3/9 22:23:09)

真紅…ふふふ、其の人は常に忙しいのね。いつも誰かに "紅茶を淹れなさい" 、としか押し付けない私とはまた変わってくる。そろそろ私も、忙しくなりたいのが望みになりそうよ。( 作ってくれる人でありながら、これはまた忙しさを醸し出していたのが其の人。色々な情報が噛み合って我を忘れてしまい…気が付けば不注意で呆気なく本棚を崩壊させることもありそうだが。だが、いつも築き上げたプライド故に下僕等をこき使う其の御人形にとっては菓子作りと此の忙しさを両立できている其の人に対して興味はあるようで、あの人のような忙しさを見てみたい事を仄めかす一言もつい告げていたのだ。 ) …其を私にくれる、と云うの? 御免なさい、此は貴方が差し出してくれた時から気になってしまっていて…普通に接すれば良かったのに涎迄出してしまって…私が気まずい程よ。( 貴方の元から離れ、御人形の元にやって来るカステラと金平糖。あの家では見慣れなかった其の2つの洋菓子に対して、口にしてみたい欲が湧いていた故か、彼女の其の口には白い涎…いや、只の水が垂れていた。)   (3/9 22:17:26)

コナン・ドイル貰い物、かつ購入物だ。頼めば作ってくれるだろうが、残念ながらその人はいつも忙しそうにしている。(ついでに本棚の本をぶちまけることもある(前方不注意)が、それは蛇足だろう。)庶民。そこから考え方が違うのだよ、レディ。私の今、過ごしている時代の日本。そこでは、階級が無いに等しいそうだ。もちろん、持つもの持たざる者はいるがな。そうして、皆がほぼ平等に物を選ぶそうだ。戦いの果て、とも言っていたな。……レディ、これを食べるといい。何、私はまた貰えばいいだけだ。ならば、気軽に貰えぬ君が食べる方が良いだろう。(ずい、と相手に金平糖とカステラを押し付けるように、近付けた。)   (3/9 22:00:46)

真紅…まさか、其のカステラは貰い物だと云うの? …驚きそうよ。こんなあまりに高そうな品物を気楽に貰っているのは。( ある種、彼女の理想ならば「流暢に貴方が此の洋菓子についてを語る御姿を見る」コトを期待していたかもしれない。然し、現実はこの金色に茶色の覆面を纏った菓子が、只の貰い物であると言う事。然して此の結果に吃驚を隠せない其の御人形であった。そして、貴方から間隔開けずに告げられたのは、此が元から買い物で手に入れたモノだと云う事。信じきれなかっただろう其の御人形は、「え…? どうすれば其の菓子が軽く庶民の店で売れると云うの? とても信じられない事よ。此を軽い気持ちで売ってしまう下劣達を疑いたいわ。」、と此方でも信じらなかったようだ。 ) …その白い粒々みたいなモノが "金平糖" なのね…。迚、甘そうで奥ゆかしい味が口の中で踊りそうだわ。( お詫びで貴方から差し出されたのは、日本で古来から伝わる金平糖であった。何やら未だに口にしていなかった其のドールは、足を組ながらじーっ、と其の金平糖を見つめながら、"どんな味がしそうか"、を自らで考えていた。 )   (3/9 21:54:20)

コナン・ドイル((大丈夫ですよ   (3/9 21:33:49)

真紅( / 嗚呼、黒子が慎重に描いてくれた炉留が消されてしまったわ。申し訳ないけれど……もう少しだけ時間を頂戴しても良いかしら。   (3/9 21:33:26)

コナン・ドイル((大丈夫ですか……?無理はなさらないでくださいね   (3/9 21:32:20)

おしらせ真紅さん(111.217.***.35)が入室しました♪  (3/9 21:31:02)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、真紅 ,さんが自動退室しました。  (3/9 21:30:24)

コナン・ドイル非常に残念ながら、これは貰い物、かつ私にくれた人物も購入物だと言っていたため詳しくは難しい。が、カステラであるということ、Japan…日本で作られているということ、その2つは確かだ。残念ながら、私はホームズではないのでね。作り方の推理などは出来ない。(教えて欲しいと言われても無理なものは無理だし、料理はあまりしないのだ。料理をよくする文壇がそういえばいたな、と思い至れば「次に来るまでに知り合いに聞いてみよう。」と告げた。彼の人物…上司たる司書には前方不注意爆走男と叫ばれていた記憶がある人物は、気分を害したりはしないだろうから。)詫びと言って何だが、金平糖…なるものもある。これは、グラニュー糖を煮詰めて作るものだ。私が作ったものではないが。時間を持て余していた時に、見せてもらった。(途中からだったせいか、正式なものではない。そこはご愛嬌。)   (3/9 21:13:35)

真紅 ,( 貴方が静かに西洋風の椅子に座り、自身は静かに紅茶を飲み終える。然して暫しは二人が御互いを何も云わずに御互いが考え続けていた。其の真紅色の御人形は、紅茶を飲み終えれば、偶然と右手に提げていた、此方の世界ではドールたちを惹き付ける犬に似たマスコット "くんくん" が大きく描かれたエコバッグにカップと支えの皿を下ろし、其の背をくるっ、と変え、其の顔を漸く貴方の瞳の前に写す。 ) 其は…カステラかしら? 確か…同じような菓子を前に少しだけ食べていたコトを思い出したけれど、そんなに私は詳しくないの。だから、此の場を借りるけれど、其の菓子について深く教えて欲しいわ。私の下僕に作らせる為にも。( 貴方が此のテーブルに置いた其のカステラを瞳に写しては、興味がある故か、冗談めかしたことを呟く貴方に対して、此のカステラについて教えて欲しい、とのコトを告げていた。 )   (3/9 21:05:15)

コナン・ドイル((了解です   (3/9 20:49:50)

コナン・ドイルThanks Lady。では、失礼しよう。(かたん、と小さく音を立てて椅子に座る。どうやらティータイムだった相手を軽く横目で見つつ自身も用意するかどうか少し思案する。答えは否だった。)僅かばかりで申し訳ないが、茶菓子はどうかな?……Japanの者に貰ったものなのだが。(出てきたのは日本のカステラ。「オチカヅキノシルシ、と言ったのかな?」なんて少し冗談めかして言った。それと共に、腰に括られていた本をテーブルの上に静かに置いた。)   (3/9 20:49:42)

真紅 ,( / ゲーム機で見苦しいけど…黒子の機種を変えただけよ。あまり気にしないで大丈夫だから。   (3/9 20:48:28)

おしらせ真紅 ,さん(Wii U 111.217.***.35)が入室しました♪  (3/9 20:46:21)

おしらせ真紅さんが部屋から追い出されました。  (3/9 20:46:21)

真紅………そうね。私は此の誰もいない部屋で、誰かが来るのを待っていた。そうして来てくれたのは、貴方だった。隣り合わせのティータイムを楽しむには、丁度良い御相手ね。( シューッ……………… と、其の紅茶の汁が、ゆっくりと其の御人形の口へと注ぎ込まれる。瞬きをすればする程、まるで砂時計のように其の量は少し、少しと減るばかり。そして、そんな時にまるで偶然のように姿を現したのは、あの英国での容姿端麗の紳士の御姿。其の紳士は、自らに恭しい一礼を見せ、暫し共に居られないかを問う。其の問いに対して、御人形は紅茶の残り汁を一つも残さず掬い上げるように口に注ぎながら、貴方に背後を向け顔を向けず、そう自らの答えを告げる。 )   (3/9 20:43:09)

コナン・ドイル('短くてすみません…………   (3/9 20:31:00)

コナン・ドイル……ふむ。(数度の瞬き、その後に、世界がズレたかのように景色が変わる。四方八方を埋め尽くさんばかりの本棚の部屋ではなく、無機質な部屋。黒ずんだ本も、淡く光る本も、自分の本も何も無かった。居たのは、1人の小さなレディだけ。無下にしては英国紳士の名折れ。かつん、とステッキの音を響かせ数歩近寄る。)失礼、レディ。私はしがない物書きなのだが、暫しの時間共にあることを許していただけるだろうか?(恭しい一礼を見せる。貴族階級のそれでは無いが、敬意を持った動きだ。)   (3/9 20:30:50)

真紅( 今日もまた、今宵が訪れ、時が経てば、もう明日に変わろうとしている運命 (さだめ) を待ち続けている此の空閑。其処はまるで誰もおらず、淡々とした雰囲気を放ち続けるも、ある時になれば、人を多く賑やかにさせる…あまりにも不思議でたまらないのが此の御部屋。其の御部屋の、汚れない瓦礫に包まれたドアノブに軽く手を触れ、如何にか両手で其の戸を開けた者の姿が其処にはあった。 ) …全く、如何してレディーの配慮をしないこんなドアが生まれてしまったのよ。此れだから…開けるのに苦労がとてもかかるじゃないの。使う身分や身長のことをもっと考えて…もっと弁えて。( 何やら戸を開いた其のモノは、如何やらドアに対して愚痴を露わにしていた。其の言葉の響きは、先程まで辺りで心地良く吹いていたあの風を、一瞬にして鎮めてしまうほど。本来ならばプライドが高く威勢がある其のモノの本来の姿、と云うべきであろうか。そうして、其の小さい人間は…無人で迚も静かの儘のリビングに入り、孤独のティータイムを始めようとしていた。 )   (3/9 20:21:57)

コナン・ドイル((こちらこそ、離席していたから変わらないですよ   (3/9 20:11:08)

真紅( / 只今御飯を終らせたところよ。。長く待たしてしまって御免なさい。   (3/9 20:10:39)

コナン・ドイル((戻りました、、   (3/9 20:00:45)

コナン・ドイル((ちょっと、離席してます   (3/9 19:47:27)

真紅( / あっ、炉留は何方が先に始める?…出来るならば黒子が先に描いておきたいらしいけど、間も無く御飯で先に描けそうにはないの。だから…黒子が不在の間、貴方自身で炉留を書いておいた方が良いのかもしれないわ。   (3/9 19:45:50)

コナン・ドイル((うーーーん、優しい。ありがとうございます   (3/9 19:32:40)

真紅( / 嗚呼っ……其処まで貴方自身を追い詰めなくても大丈夫よ。失敗は誰にでもあるのが基本中の基本。だから…貴方も黒子も失敗は必ずあると思うの。だから、…無理はしないでも良いわ。きっと上手くいくと信じてる。   (3/9 19:30:58)

コナン・ドイル((大目に見るも何も……やらかす可能性は私の方が非常に高いので……   (3/9 19:26:39)

真紅( / あら、貴方が来てくれたのね…。御機嫌よう? それと…初也の件は把握したわ。私の黒子も未だ苦手らしいけれど、此方も大目に見てくれるのなら、幸いよ。   (3/9 19:25:30)

コナン・ドイル((こんばんは、初也なので完也はご容赦頂けますと幸いですのね   (3/9 19:23:37)

真紅( / 今宵も誰かが来るかは分からないけれど…背後の黒子が来たがっていたらしいから…来てやったわ。只、最初に云えることならばそれだけだけれど…   (3/9 19:23:20)

おしらせコナン・ドイルさん(iPhone au)が入室しました♪  (3/9 19:22:47)

おしらせ真紅さん(iPad 111.217.***.35)が入室しました♪  (3/9 19:21:02)

おしらせ島崎 藤村さん(iPhone au)が退室しました。  (3/9 00:55:16)

島崎 藤村((長い時間、ありがとね?   (3/9 00:55:13)

おしらせ天の鎖^さん(Android 180.199.***.242)が退室しました。  (3/9 00:45:46)

天の鎖^((ごめん、そろそろ僕は眠いから寝るよ。今日はこんなに長く話してくれてありがとう。またね。   (3/9 00:45:36)

天の鎖^うん。感想。教えてね。(その様子を見ながらも、クスッと笑って。)……守護者。なんだかかっこいい言い方をするんだね。語り継ぐための本。とても素敵じゃないか。……なるほど。名前があるんだ。僕みたいな人でなくても……こういう能力が使える人がいるんだね。(気づいていないであろう彼を見ながらも、独り言のように述べた。)   (3/9 00:42:46)

島崎 藤村また、いつか。会えた時には、感想でも。(きっと、誰かはタイトルを覚えているだろうから。)そうだと、いいな。語り継ぐための、本。残すための、書物。その、守護者。…なんてね。そう、本。僕のは、きっと破戒。海外の人だと……シャーロック・ホームズの冒険、とかもいたかな。(考えながら。本に驚いていたことには、気が付かなかった。)   (3/9 00:35:07)

天の鎖^…おや、何かわかったみたいだけど。楽しみにしていようかな。…でも、そうやって見つけようとしてくれるのは嬉しいね。きっと、彼も嬉しいはずだよ。ここにはいないけれど。ありがとう。春樹。……本を……なるほど。面白いね。見たことないよ……本が…か。覚えておこうかな。(鼻から視線を移し、その本を見れば驚いたのだった。そして、興味深そうに目を細める。)   (3/9 00:31:07)

島崎 藤村威厳、暴君。英雄たちの王…………あっ。(なるほど、理解した。彼の王の、親友か。と頭の中で咀嚼する。ちゃんと読んだことはないから覚えていないのだ。)大丈夫だよ。僕は文学を守るもの。文学を継ぐもの。文学と進むもの。文学を産むもの。どんなに失われかけた文献からでも、見つけ出すよ。……そうかい?……じゃあ、僕の仲間達の特徴的でも言おうかな。……こういう、本。それを、1人、1冊持っているよ。(本を、ぱっと弓に変えた。左手に弓を、右手に矢を。手に持っていた。)   (3/9 00:25:57)

天の鎖^…どんな王だったか。王の威厳はもちろん。僕と会うまで彼は暴君と言われるほどだった……でも、変わってね。彼はその王国の絶対なる権力を持つ、全ての英雄達の王であった。…ふふ、僕の生きる環境のせいで、難しいことをさせてしまっているね。すまない。(相手の悩む姿を見れば申し訳なさそうに、眉を下げていたのだった。)…いや、僕の知人となった人を覚えておこうと思ってね。だから、見ていただけだよ。(微笑みかけたあと、草に触れていた手で花を咲かせ、それを積んで見つめる。)   (3/9 00:15:45)

島崎 藤村……どんな王だったの?名前はきっと、君に繋がるからダメだろうし…。どこの、もきっと難しい。……難しいね、特定作業って。(悩み。探偵小説家なら簡単に行けたのだろうか、と考えたり。)……僕が?へぇ、僕が面白いんだ。初めて言われたかも。…僕の顔になにか付いているかい?ランサー。(覗き込まれては、問いを投げかけた。)   (3/9 00:08:24)

天の鎖^……いいよ。どんなことが知りたいのかな?(そう言われては少し悩んでから了承して、問いかけたいことを聞いている。)……あー、そうなんだね。いいよ。だけど、君は面白くていい。(顔を覗き込んで微笑んだ後に、地面に手をついて草に触れたのだった。)   (3/9 00:04:49)

島崎 藤村((そうかな。そういうことにしようかな。   (3/8 23:55:14)

島崎 藤村……見つけたらね。何に記録されているかな。君の親友について、少しだけ教えて欲しいな。なんの情報もなければ、見つけられないから。…………僕は、書かないよ。自然主義は、そういうのは書かない。歴史小説家に、頼んで。(ごめんね、と告げた。どこまでいっても、己は自然主義なのだ。自然主義以外は、きっと書けない。)   (3/8 23:55:05)

天の鎖^((多分ね、多分。おめでたい事だよ。   (3/8 23:52:47)

天の鎖^……もし、それを見つけたら僕にも教えて欲しい。僕は、彼のその記録を1度でもいいから見てみたい。どうなってしまうのか……とかね。……それと、君が書き上げた記録も見てみたいかな?(どうなってしまうのか分からない。彼が見ていいと許可するものなのかも分からないけれど、純粋にただ友の行く末を見たいという気持ちで彼にお願いをしたのだった。)   (3/8 23:52:36)

島崎 藤村((祝う事なのかな、これ。よく分からないや。   (3/8 23:50:44)

天の鎖^((あ、えっと、おめでとう?   (3/8 23:49:21)

島崎 藤村((びっくりした。   (3/8 23:47:31)

おしらせ島崎 藤村さん(iPhone au)が入室しました♪  (3/8 23:47:24)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、島崎 藤村さんが自動退室しました。  (3/8 23:43:40)

島崎 藤村……あっ。(そうだこれ機密だ。と思えば声を漏らした。いいけど。)そう、君の親友。……あくまでも、僕は文学者だから。それは、理由だと思うよ。ここに思い至るのは。僕らの中でも、誰かの名前を出すのに、別の人の名前を使うことは多いからね。だから、そう思い至っただけだよ。(少し力の入った手に、目を丸くした。意外だったから。話された手に、少しだけ名残惜しさを感じた。   (3/8 23:42:58)

天の鎖^おや、そうなんだね。転生か。(ふふと笑って、)………彼を…か。そっか。そうだね。僕を知れば、彼のことをよく知れるし…彼の記録を君が探し出せる。か。それはいい考えだ。そこまで、僕は考えていなかったな。(瞳を小さくさせて、驚いた。彼を知るために、僕を知る。なんだか、初めての感覚に少し手に力が入った。そして、手を離したのだった。)   (3/8 23:37:26)

島崎 藤村……転生してから、そう呼ばれたことはなかったから。なんだか、照れくさいね。(視線を逸らした。)……じゃあ、言い方を変えよう。『君の親友の話』を、知りたいから。君を知れば、きっと。君の親友も、知れるから。君が無名でも……君の親友は、絶対に。大きな記録がある、僕はそう思っている。(握手となった手に、嬉しさを感じて。自分でも僅かに腕を降ってみたり。)   (3/8 23:28:54)

天の鎖^…あ、ごめん。そうなんだね。なら、ここでは僕は…君のことを春樹と呼ぼうかな。……危険が無くなればいいんだけれど…ね。でも、君がそう思ってくれているのなら嬉しいかもしれない。だが…僕のようなものは載っていないと思うけれど。(答えてくれたその手を見て、ゆっくりと握り返し握手をしたのだった。その危険というものが、本当に無くなってくれれば…いいのだけれどと、考えたのだった。)   (3/8 23:26:13)

島崎 藤村違うよ。……皆、僕を藤村って呼ぶんだ。僕が、島崎藤村だから。そして、僕は島崎藤村として戦っているから。だから、その方がいいってだけ。名前が言えないなら仕方が無い。その危険が無くなった時に、いつか。君の名前が知れたらいいな。……図書館に帰ったら、君のことを…調べたいから。(気がついている。相手も、名無しの存在ではないということを。ただ、記録が、伝記が、本が。あるとは限らないだけで。差し出された手には、迷わずに応えた。)   (3/8 23:18:53)

天の鎖^…そう。本名じゃない方がいいってことかい?じゃあ、藤村。…君は物分りが早くて助かるね。君の言う通り、そういうことが事情でね。名は言えないんだ。…きみのような子と知り合えて光栄だよ。僕に似た人なんて、あまりいないと思っていたからね。(挨拶ということで、片手を差し出したのだった。)   (3/8 23:15:57)

島崎 藤村……島崎か、藤村で。僕は、自然主義文学者の島崎藤村だから。春樹は…本名だからね。…ランサー。槍兵?変わった名前だね。もしかして……言えない理由でもあるのかな?大丈夫、深くは聞かないよ。僕と似てるってことは、君も「戦いの最中」にいるのだろう?僕らと違って、名前が不都合になるのかな。そういうのは、仕方がないから。(よろしくね、ランサー、と静かに続けた。)   (3/8 23:09:40)

天の鎖^…ふふ、僕は…僕はランサー。よろしく。君はどちらで名を呼んで欲しいかな?君が呼んで欲しい方で、僕も呼びたいんだが。(改めて名を聞いては、名前を知人へと変わったことに笑みを浮かべた。自分の名前を述べようと思ったが、それはやめてクラス名だけを告げたのだった。)   (3/8 23:06:40)

島崎 藤村……誇り。誇りと言えると思う。だって、これが僕の証明。……改めて、名乗らせて。僕は…僕は、島崎春樹。いや、島崎藤村。自然主義文学の、1人。こんな僕だけど……よろしくね?(相手の視線も本に向かったことに気が付けば、僅かに笑みを浮かべた。)   (3/8 22:59:57)

天の鎖^そう。いいじゃないか。そうやって取り組めるのだから。それは君の誇りだろう?……とても素敵なことだと、僕は思うけれど。(彼の視線を追うように、自分も瞳を動かした。そして、本を見ては目を細めては、にこりと微笑みかけたのだった。)   (3/8 22:56:22)

島崎 藤村情熱的。……健全とは言えないことも、あったけれどね。…あぁ、でも。今、戦ってる、この理由は。何よりも、情熱的だった。そう、言えるよ。(ぐ、と僅かに拳を握る。視線の先には、腰に紐で括られたハードカバーの本。)   (3/8 22:51:20)

天の鎖^…あはは。いいよ。……これからをか…いいじゃないか。すごくいい。……じゃあ、その次だ。今のように、君は情熱的に物事に取り組んだかい?気になるなぁ。(次だと言うように問いかけては目を細めて、見つめているのだった。)   (3/8 22:45:31)

島崎 藤村…………生前の、楽しかったこと、か。仲間達と、語り合ったことじゃないかな。…これからを。僕たちの、これからを。文学のこれからを。多分。……僕の根幹は、楽しかった思い出じゃないから、その辺はちょっと…曖昧だな。ごめんね?(もっと違う事を聞かれると思っていたため、少しばかり拍子抜けした。)   (3/8 22:41:52)

天の鎖^あ、ごめん。具体的に言うべきか。…んー、そうだな。言うなら、全てを聞いてみたいというのは、欲張りだろうか。いや、欲張りなんだろうね。……そうだな、じゃあ、楽しかった事とかは?(挑戦的な笑みを浮かべた青年に、少し迷うような素振りを見せながら、そう問いかけた。)   (3/8 22:39:16)

天の鎖^((お疲れ様   (3/8 22:36:42)

島崎 藤村((お疲れ様。   (3/8 22:33:00)

島崎 藤村うん、なんだい?……どうだった、とは?何においての、どう、なのかな。僕は……比較的、覚えているほうだけれど……。聞きたいのは、僕の、生前の……『どの』感情?(挑戦的な笑みを浮かべた。)   (3/8 22:32:38)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、レフ ライノールさんが自動退室しました。  (3/8 22:32:22)


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