ルーム紹介
科学都市『アルキメデス』 そこは文字通り、世界中の能力者、計180万人が住まう科学都市。外部からは隔絶されており、その都市と外部の技術力の差は半世紀近くも離れている。

政府によって秘密裏に作り上げられた都市には様々な陰謀が渦巻く。

異能を究明し、解析、利用を目論み、そして更なる異能力者を作り出し続ける、事実上の能力者たちの支配者たる政府。

異能を神秘と崇め、科学からの脱却を目指し政府と殺し合う『呼び覚まされし神秘の教会(サンクトゥム)』

魔術を是とし、魔法へと到達する為、異端たる異能力者の排除を目指す『魔術協会』

様々な思惑が絡み合う科学都市にて、物語は動き出す


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おしらせ無言時間が25分を超えたため、イヴ ◆JxhOWIc.T6さんが自動退室しました。  (1/12 02:31:17)

ゆえ灼夜「気にするな」   (1/12 02:06:34)

イヴ沙夜「?」   (1/12 02:03:52)

ゆえ灼夜「…なるほど、な…」   (1/12 02:01:02)

イヴ沙夜「?…そうだけど……?」灼夜の言葉に飲み込んでから答える   (1/12 01:57:58)

ゆえ灼夜「…普段はそうやって食っていたのか」   (1/12 01:55:14)

イヴ沙夜「……(もぐもぐ…)」   (1/12 01:50:59)

ゆえ灼夜「……」   (1/12 01:48:35)

イヴ((おかー   (1/12 01:37:36)

ゆえ((やべ…   (1/12 01:36:49)

おしらせゆえ ◆wpXmK05CCQさん(Android 一時ID jMh7n)が入室しました♪  (1/12 01:36:43)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ゆえ ◆wpXmK05CCQさんが自動退室しました。  (1/12 01:36:40)

イヴ沙夜「んぁ…」パンを突き刺した氷を口元に運び咀嚼する   (1/12 01:14:25)

ゆえ灼夜「……」   (1/12 01:07:32)

イヴ沙夜「ん……」小さく頷くと再びパンを頬張る。沙夜「……(食べづらい…)」手では取りにくいのか、小さな氷を生み出すとパンに突き刺そうと操る   (1/12 01:06:33)

ゆえ((んい   (1/12 01:03:22)

イヴ((なります?   (1/12 00:55:36)

ゆえ((Hi   (1/12 00:50:29)

イヴ((‪( ˙꒳​˙ᐢ )ヨッス   (1/12 00:47:31)

おしらせゆえ ◆wpXmK05CCQさん(Android 一時ID jMh7n)が入室しました♪  (1/12 00:42:49)

おしらせイヴ ◆JxhOWIc.T6さん(iPhone 一時ID QaXw1)が入室しました♪  (1/12 00:38:22)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ゆえ ◆wpXmK05CCQさんが自動退室しました。  (1/11 03:56:06)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、イヴ ◆JxhOWIc.T6さんが自動退室しました。  (1/11 03:52:19)

ゆえ灼夜「感謝はしなくていい、しっかりと食え」   (1/11 03:29:53)

イヴ沙夜「そう、かな?」   (1/11 03:26:40)

ゆえ灼夜「当然の事をしているだけだろう」   (1/11 03:26:07)

イヴ沙夜「だって暖かくて、美味しい料理出してくれるから……」   (1/11 03:24:16)

ゆえ灼夜「礼はいいと…」   (1/11 03:23:14)

イヴ沙夜「…美味しい……ありがと」   (1/11 03:11:53)

ゆえ灼夜「……」   (1/11 03:10:52)

イヴ沙夜「心配してくれてありがとう…でも、できることはなるべく自分でやりたいから……」そういい少し苦戦しながらもパンを手に取ると口へと運ぶ   (1/11 03:08:28)

ゆえ灼夜「…なら、まぁ…いいが…」   (1/11 03:05:12)

イヴ沙夜「大丈夫、なのに……」軽く俯く   (1/11 03:02:59)

ゆえ灼夜「…食いづらいだろう。手のことを失念していた」   (1/11 03:00:23)

イヴ沙夜「自分で食べられるよ……?」   (1/11 02:59:31)

ゆえ灼夜「いい、俺が食わせてやる」   (1/11 02:56:07)

イヴ((沙夜さんには少し持ちにくそう   (1/11 02:54:27)

イヴ沙夜「ありがと……」そういいどうやって持つか少し考えた後、両手をパンに伸ばす   (1/11 02:54:15)

ゆえ灼夜「一応、食いやすいサイズにはしたが…(カップを置き、小さく切ったパンをのせた皿を持ってきて)」   (1/11 02:49:14)

イヴ沙夜「……?うん」小さく頷く   (1/11 02:47:02)

ゆえ灼夜「…パンは、食えるか?」   (1/11 02:38:47)

イヴ沙夜「ん…」んぁ…と口を開けてスプーンに掬われたスープを食べる。沙夜「…美味しい……」小さくつぶやく   (1/11 02:37:40)

ゆえ灼夜「そうか…ん(スプーンを沙夜の口元へ運び)」   (1/11 02:34:08)

イヴ沙夜「昨日食べさせてくれたくらいの温度だったら、食べられる」   (1/11 02:32:44)

ゆえ灼夜「(スープを掬い)…このままでも食えるか。少し冷ました方が食いやすいか?」   (1/11 02:29:38)

イヴ沙夜「……そう…」   (1/11 02:15:46)

ゆえ灼夜「礼はいい(沙夜の隣に座り)」   (1/11 02:12:38)

イヴ沙夜「あ、ありがとう……」   (1/11 02:07:04)

ゆえ灼夜「…ほら、できたぞ(スープをカップへ注ぎ、それを手に沙夜の方へ近づき)」   (1/11 02:05:42)

イヴ沙夜「……」軽く俯く   (1/11 01:57:11)

ゆえ灼夜「……」   (1/11 01:55:37)

イヴ沙夜「……」灼夜を見つめる   (1/11 01:47:31)

ゆえ灼夜「…まぁ、その疑心は間違っていない、赤の人間の言うことなど疑ってかかる方がいいだろうからな」   (1/11 01:39:45)

イヴ沙夜「そっか……」   (1/11 01:34:35)

ゆえ灼夜「…別に何も企んじゃいない。疑うのは好きにすればいいが」   (1/11 01:28:24)

イヴ沙夜「うん……」小さく頷き俯く   (1/11 01:20:01)

ゆえ灼夜「(溜息をつき)余計な事を考えるな」   (1/11 01:14:27)

イヴ((意図が読めないので警戒中   (1/11 01:03:46)

イヴ沙夜「……(どうしてそこまで私に食べさせようとするんだろ…)」灼夜を見つめ小さく首を傾げる   (1/11 01:03:32)

ゆえ灼夜「…まぁ、しっかり食っていれば多少はマシになるだろう」   (1/11 01:02:08)

イヴ沙夜「そうなんだ……」小さくつぶやく   (1/11 00:44:58)

ゆえ灼夜「だからそう言っている」   (1/11 00:43:09)

イヴ((( ・∇・)ガリガリぺたん娘沙夜さん   (1/11 00:41:02)

イヴ沙夜「そんなに痩せている……?」   (1/11 00:40:30)

ゆえ灼夜「痩せ過ぎだ、と言っている」   (1/11 00:33:14)

イヴ沙夜「?」小さく首を傾げる   (1/11 00:32:11)

ゆえ灼夜「……いや、まぁ…(沙夜の方へ目を向け)…もう少し肉はつけるべきだろうが」   (1/11 00:31:02)

イヴ沙夜「ん……」   (1/11 00:24:13)

ゆえ灼夜「そうか、ならいい」   (1/11 00:19:32)

イヴ沙夜「特にはない、よ」   (1/11 00:15:30)

ゆえ灼夜「…食えないものは。何かあるか」   (1/11 00:11:40)

イヴ沙夜「……」   (1/11 00:00:20)

ゆえ灼夜「…(食事の用意を始め)」   (1/10 23:59:32)

イヴ沙夜「…ん……」小さく頷く   (1/10 23:52:59)

イヴ((続きしましょか   (1/10 23:51:59)

ゆえ((ちゃ   (1/10 23:49:43)

イヴ((こんばんはー   (1/10 23:48:12)

おしらせゆえ ◆wpXmK05CCQさん(Android 一時ID jMZv6)が入室しました♪  (1/10 23:45:00)

おしらせイヴ ◆JxhOWIc.T6さん(iPhone 一時ID QaIz0)が入室しました♪  (1/10 23:43:11)


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