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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、百井さんが自動退室しました。 (12/6 01:03:00) |
| 百井 | > | (( こんばんは!夜遅くですが生存報告です🙌🏻せっかくなので少しだけいますね……! (12/6 00:36:49) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (12/6 00:36:13) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (11/27 20:09:06) |
| 百井 | > | (( こんばんは!生存報告です〜〜!!ロルは全然ゆっくりで大丈夫ですので…!!それでは👋🏻 (11/27 20:09:02) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/27 20:08:26) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (11/22 19:47:20) |
| 百井 | > | (( 以上です〜〜!!お返事全然ゆっくりでも大丈夫ですので!それでは、お邪魔しました👋🏻 (11/22 19:47:16) |
| 百井 | > | 深呼吸をする貴女からは、普段は見えない一面が感じられる。勿論いつも通りの様子だって好きだけれど、プレイ中の、ほんの少しだけ余裕のない貴女を見ると、こうしているのが嬉しいのは自分だけじゃないこと、貴女を満足させられていることを感じて、充足感で満たされる。いつも、生徒会長として誰かに向ける声音とは違う、僕だけが聞ける声。特別な声で紡がれたコマンドを聞けば、ふらりと立ち上がって、それに従った。 ─ ─ 貴方の太腿に跨るような体勢。重たくないだろうか、なんてふと浮かんだ心配も、背中に腕を回して、より密着する姿勢になったことで掻き消えてしまった。思考力や判断力が鈍ってきているのを感じる。頭もくらくらして、暫く考えて、やっときちんと働いていないのを自覚できるくらいだ。そんな状態だから、だめだとわかっていても、自制をするのも難しくて。「 すき … 真銀さん、好きです。もっとコマンドいって、いっぱいほめてください … 」貴女の首筋に頭を擦り付けながら、表情を見られないのをいいことに、譫言のように欲を呟いた。 (11/22 19:46:45) |
| 百井 | > | (( こんばんは〜〜!!お返事持ってきたので投げます!! (11/22 19:46:18) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/22 19:45:54) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が退室しました。 (11/18 22:48:35) |
| 聖 | > | ((では、忙しないですがこれで失礼します…!滞在できるのがいつからになるかはわかりませんが、お返事は適宜返しますので…! (11/18 22:48:24) |
| 聖 | > | (撫でた手に一通り擦り寄られてからの「真銀さんの言うこと、全部、なんでも聞くので」。あまりの殺し文句に一気に頭に血が上るのを感じる。ああ、ダメだこれは。潤んだ目の上目遣いでそんなことを言われては、己のDomとしての加虐本能に火がついてしまう。昔から、Domという性がよく持ち合わせるといわれる加虐心があまり理解できなかった。いつかパートナーができたとして、恋人なら目いっぱい甘やかしてやりたいとずっと思っていた。…が、今ではそういった気持ちになるDomの同士の気持ちがとても理解できる。こんな風に迫られてはたまらない。)「……ああ、もちろん。もちろんだよ絢世くん。…私だけのSub。私だけの愛し子。——『Come』」(そんなドロドロとした気持ちっを抱えながらも、一度深呼吸して平常心を取り戻す。とにかく、今は抱きしめて甘やかしてやりたい。腕を広げ、「入っておいで」と言わんばかりの姿勢をとってコマンドを出した。) (11/18 22:47:41) |
| 聖 | > | ((こんばんは!やっぱりまだしばらく滞在はできなさそうなのでお返事のみですが…! (11/18 22:47:27) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が入室しました♪ (11/18 22:47:07) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、百井さんが自動退室しました。 (11/18 00:22:58) |
| 百井 | > | (( こんばんは〜〜!!速いですが今夜もいます! (11/17 22:38:13) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/17 22:38:00) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、百井さんが自動退室しました。 (11/16 00:03:11) |
| 百井 | > | (( こんばんは!せっかくの休日なので少しだけいさせてください……🙏🏻 (11/15 23:06:08) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/15 23:05:49) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、百井さんが自動退室しました。 (11/15 00:07:16) |
| 百井 | > | (( よし!少しだけいます!! (11/14 23:41:33) |
| 百井 | > | 「 … 真銀さんのいうこと、ぜんぶ、なんでも聞くので。もし、上手にできてたら、いっぱい褒めてください 」言葉を選ぶように口籠った後、少し視線を落とし、俯いたままぽつぽつと口にする。自分がどう思っているかとか、どうしてほしいかとか、そういうことを口に出して伝えるのは苦手だ。だけど、他でもない貴女だけにならば。これ大丈夫ですか?と問うように、再度見上げる。 (11/14 23:41:27) |
| 百井 | > | 褒められて、優しく頭を撫でられた瞬間、全身がぶわっと熱くなる。得られたのは他のものとは全く比べ物にならない、大きな幸福感だった。自分はこのために生まれてきたんだ、なんて錯覚してしまうくらいの。勿論抗えるわけなくて、されるがままに表情を緩めては、優しく撫でるその手に控えめに擦り寄った。このまま撫でていてほしい、なんて小さな意思表示。貴女にうまく伝わるだろうか。 ─ ─ そうこうしているうちに、また貴女の口からコマンドが囁かれる。あまり得意とは言えないそれに、先程のようにすぐに行動には移せず、一旦困ったように貴女を見上げた。ガラス越しではなくて、純粋に視線と視線が絡み合う。自分が言えたことじゃないけれど、貴女の理知的で綺麗な瞳の奥には、うっすらと欲が見え隠れしていて。それに気づいてしまったら、従わないなんて選択肢は消えてしまう。 (11/14 23:41:03) |
| 百井 | > | (( こんばんは〜!!遅くなってごめんなさい、お返事です!! (11/14 23:40:46) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/14 23:40:30) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が退室しました。 (11/12 01:31:35) |
| 聖 | > | 「……ふふ、いい子だね。『Good boy』」(勝手ににやけていく口角を意地で押さえ、自分より遥かに低い位置に移動した黒髪を撫でる。こちらを熱っぽく見る青い瞳も、甘えたような蕩けた声も、全てが自分の理性を順調に削っていっているのがわかる。しかしここで獣になるわけにはいかない。早いうちからがっついてしまうと、こうしてゆっくり彼の顔を溶かしていくことはできなくなってしまう。あくまでも"王子様"らしく、慈愛の微笑みでしばらく頭を撫でた。…その裏にあるドロドロとした熱い感情に、気づかれていない確証はないけれど。)「君は本当に、本当に可愛い子だ。…君がこれから、どうしたいか。どうされたいのか。可愛くていい子な君なら、きっとできるはずだよ。頑張って教えてね。——『Say』」 (11/12 01:31:02) |
| 聖 | > | ((こんばんは!誤字脱字があったのでちょっとだけ書き直して再投下を…! (11/12 01:31:00) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が入室しました♪ (11/12 01:30:41) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が退室しました。 (11/11 22:17:02) |
| 聖 | > | ((今日もこれ以上居られない上に短くて申し訳ない…!今週忙しめ了解しました!なるべく置きロルで進めましょう~!ではこのあたりで失礼します! (11/11 22:16:58) |
| 聖 | > | 「……ふふ、いい子だね。『Good boy』」(勝手ににやけていく口角を意地で押さえ、自分より遥かに低い位置に移動した黒髪を撫でる。こちらを熱っぽく見る青い瞳も、甘えたような蕩けた声も、全てが自分の理性を順調に削っていっているのがわかる。しかしここで獣になるわけにはいかない。早いうちからがっついてしまうと、こうしてゆっくり彼の顔を溶かしていくことはできなくなってしまう。あくまでも"王子様"らしく、慈愛の微笑みでしばらく頭を撫でた。…その裏にあるドロドロとした熱い感情に、気づかれていない確証はないけれど。)「君は本当に、本当に可愛い子だ。可愛くていい子な君なら、きっとできるはずだよ。頑張ってね。——『Say』」 (11/11 22:15:55) |
| 聖 | > | ((こんばんは!お返事を返しに参りました…! (11/11 22:15:52) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が入室しました♪ (11/11 22:15:37) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (11/11 00:03:13) |
| 百井 | > | (( 以上です〜〜!!どうかご無理はなさらずに🍵お邪魔しました!! (11/11 00:03:08) |
| 百井 | > | (( こんばんは〜〜!!把握しました🙌🏻全然ゆっくりで大丈夫ですので!👍🏻実は、百井も今週からちょっと慌ただしくなるので置きロルめちゃ助かります! (11/11 00:02:54) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/11 00:01:31) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が退室しました。 (11/10 21:52:27) |
| 聖 | > | ((という報告をしに参りました!慌ただしいですが今日は失礼します…! (11/10 21:52:23) |
| 聖 | > | ((現在諸事情でいろいろと立て込んでおりまして、今日は部屋に居られなそうです…ロルもまだ書けてなくて… 少しの間は置きロルメインになると思います。とりあえず明日にはお返事は落とせそうなので気長に待っていただけると…! (11/10 21:51:54) |
| 聖 | > | ((こんばんは!昨日は入れなくてごめんなさい… (11/10 21:50:45) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が入室しました♪ (11/10 21:50:32) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、百井さんが自動退室しました。 (11/10 00:46:05) |
| 百井 | > | (( こんばんは〜〜!別のことしつつですがいますね🙌🏻 (11/9 23:04:03) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/9 23:03:44) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (11/9 01:59:06) |
| 百井 | > | (( 大丈夫ですよ〜〜!!お相手ありがとうございました!!🙌🏻私も寝ますね!おやすみなさい〜〜!🐏 (11/9 01:59:02) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が退室しました。 (11/9 01:54:55) |
| 聖 | > | ((ごめんなさい、就寝時間にロル間に合いそうにないので、盛り上がってきたところ申し訳ないですが今日はお持ち帰りとさせてください…!お相手ありがとう!おやすみなさい! (11/9 01:54:49) |
| 百井 | > | ─ ─ そして。" kneel "と、貴女の口から溢れた途端、全身の力がふっと抜ける。そしてそのまま、貴女の目の前の床にぺたりと座り込んだ。フローリングから伝わるひんやりとした感覚が心地良い。そのまま貴女を見上げると、不思議な感覚が身体中に走っていく。世の何にも変えられないほどの充足感と心地よさ。それに少しの興奮と … もっと、もっと!と止まらない欲望。最初からこんなんじゃまずい、まだ始まったばかりと自分に言い聞かせるが、体にこもる熱は全然言うことを聞いてくれそうにない。「 … ましろさん、 」なんて、甘えるように貴女の名前を呼んでは、もっとして!と訴えかける期待の籠った視線を向けた。 (11/9 01:46:07) |
| 百井 | > | ドアを開けて対面した貴女は、想像通り普段の眼鏡から、コンタクトへと変わっていた。一枚隔てているガラスが消えただけでも、貴女の瞳の緑がより一層鮮やかに見えるような。もしかしたら、熱に浮かされているだけかもしれないが。 ─ ─ この姿がお目にかかれるのは、貴女がしている仕事に関連した何かの時と … 今回みたいな時だ。職種の関係上貴女の姿はあまりに多くの人の目に触れるので、優越感や独占できているという感覚は得られないけれど。それでも、これからする行為から逃げられなくなったという事実と、それに対する期待や僅かな興奮が込み上げてくる。部屋に入ってきてから隣に腰掛けるまで、まるで飼い主にご褒美を強請る犬のように、期待と熱の籠った視線を向け続けた。もう隠す余裕なんてない。恋人らしい甘い雰囲気のキスをされれば、くすぐったそうに口元が緩む。subとしての性質を抜いたとしても、貴女とのスキンシップは、何だか満たされる心地がして嫌いではない。 (11/9 01:45:56) |
| 聖 | > | (あ、今、ちょっとだけ声が上擦ってたな。かわいい。そっと扉を開けてベッドへ近づく。少し暗めに設定した照明に照らされる彼は可愛くて、けれどこの後のことを想像すると少々刺激的で。…率直に言うと興奮する。今日はどうしよう。徹底的に甘やかしてトロトロに蕩けさせるか、少し意地悪するか。ベッドに座る彼の隣に腰掛け、頬を両手で包んで引き寄せ、唇にひとつキスをした。その距離のまま、小さく呟く。)「『kneel』」 (11/9 01:25:10) |
| 聖 | > | 「………そうだね。善処するよ」(大好きな恋人が自分のことを知りたいと言ってくれるのは素直に嬉しい。しかし、こんな風に純粋に真銀を想い、「知りたい」と言ってくれている彼に話すには、自分の過去は穢れすぎている。今は両親と半絶縁状態かつ祖父母の保護もあってなんとか一人で生きていけているが、言ってしまえば現実逃避…というか、祖父母の権威を盾になんとか両親が近づくのを阻止しているような状況である。今のところ向こうが何かしてくる気配はないが、万が一にも両親が真銀を連れ戻すために動き出した場合、絢世に危険が及ぶ可能性が0ではないのだ。過去のことや家庭環境について明かすのは、せめて自分が成人し、しっかり独り立ちできるようになってからの方がいい。言葉の通り善処はするし、聞かれた答えられる範囲で答えはするが。) (11/9 01:24:51) |
| 百井 | > | ─ ─ 送り出されるままに寝室へと向かえば、慣れた素振りで中へと入った。すっかり見慣れてしまった寝室の内装。良いことなのか悪いことなのかはさておいて、雰囲気は感じ取ってしまうものだ。ベッドの縁に腰掛けて、準備をしているであろう貴女を待つ。軽い音と貴女の声が扉の向こうから聞こえてくると、「 はい、大丈夫ですよ 」なんて、期待でやや上擦った声で返事をした。 (11/9 01:04:09) |
| 百井 | > | 「 それくらいって … 。多分誰よりも、僕について知ってると思いますよ 」前置きの割に沢山の情報が並べられていくものだから驚いた。少しだけ表情を綻ばせては、素直に良い方へ評する言葉を送る。きっと両親よりも、何なら僕自身よりも、詳しく知っているのだろう。だから、subとしての欲求だとか、素に近い自分を曝け出しても、あまり嫌悪感が湧かないのかもしれない、なんて考えてしまった。「 …… 僕は、真銀さんのこと、全然知らないので。これからもっと、知っていけたらなぁ … って 」そういえば、貴女のことはあまり知らないかもしれない。これだけ大きい家に1人でいる理由も、両親の話題があまり出てこないのも。細かいところで言えば、食の好みだってそうだ。他ならぬ自分自身だって貴女に隠し事をしているから、人のことは言えないかもしれないが。貴女に吊られるように、まっすぐな視線を添えて所信表明をしてみる … ものの、柄に合わなくて、何だか恥ずかしい。結局、最後の方は尻すぼみになってしまった。 (11/9 01:03:53) |
| 聖 | > | 「じゃあ、先に行っておいてくれるかな?私はちょっとだけ準備をして行くから」(なんて言って彼を送り出し、食器の後始末をしたら、洗面所に向かう。眼鏡を外してコンタクトレンズに付け替える瞬間の高揚感にはいつまで経っても慣れない。最初の時にレンズを隔てることすら嫌で仕事の時と同じコンタクトにしたのをきっかけに始まったことだが、今思うと少し悪手だったかもしれない。間違ってそのまま寝落ちたりしたら大惨事だし。なんて考えながら階段を上り、寝室の扉を叩いた。)「お待たせ。開けても大丈夫?」 (11/9 00:45:07) |
| 聖 | > | 「まあね。絢世くんのことならなんでもわかる…なんてのはちょっと言いすぎだけれど。少なくとも、君がどんな人か、どういう時にどんな表情をするのか、いつもの表情と私にだけ見せてくれる表情の差はどれくらいあるのか……。それくらいは知っているつもりだよ」(彼が残りのお茶とお茶菓子を咀嚼するのを愛おしげに眺めながら、目を細めて呟く。出会ってから特別時間が経っているわけではないから、まだまだ知らないことはたくさんある。自分が明かしきっていないことがあるのと同じで、彼自身についても知らないことは多い。しかし、自分にだけ見せてくれるようになってきたSubらしい仕草や甘えたなところが垣間見える言動は、今後自分以外の誰にも見せるつもりはない。彼が食べ終わったのを確認し、自分の分とまとめてお盆に置いた。) (11/9 00:44:59) |
| 百井 | > | 「 … じゃあ、寝室にしましょう 」貴女から告げられた言葉が少し予想外だったから、飲んでいたお茶がやや咽せそうになる。それはあくまでも未遂で終わったが、驚きと若干の気まずさが綯交ぜになった、形容し難い渋い表情は隠せなかった。 結局、恐らく静かで、他の物に気を使う必要がなさそうな寝室を選択すれば、カップの中に、してやられたとでも言いたげに小さな溜息を吹きかけた。─ ─ 予想外、というのも少し違うか。貴女の過去の言動を遡って推察していけば、今のだって何らおかしな発言でもないのかもしれない。恐ろしく感情の機敏に敏感で、いつも行動も言葉も先回りされてしまう。時々、今置かれている状況だって、貴女の手のひらの上で踊っているだけに過ぎないんじゃないのか、なんて勘繰ってしまうほどだ。「 真銀さんは、僕のこと何でも分かるんですか? 」なんて、思い出したように、しかし呟くように発しては、何事もなかったかのように支度を進めていく。大切にとっておいた最中の最後の一口を食べて、残っていた緩いお茶を飲めば、これで思い残すことはほぼなくなった。準備できたよ、なんて、ちらりと貴女に視線を向ける。 (11/9 00:27:57) |
| 聖 | > | ((はーい!待ってます! (11/9 00:20:41) |
| 百井 | > | (( うお〜〜更新忘れです申し訳ない😭こんばんは!お返事書いてきます!! (11/9 00:14:42) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/9 00:13:57) |
| 聖 | > | ((お疲れ様です~!来るの遅くてごめんね…!とりあえず無言落ちまでは待機します! (11/9 00:13:47) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、百井さんが自動退室しました。 (11/9 00:08:07) |
| 聖 | > | (…彼は少し落ち着いてきたようだ。表情から先ほどまでの憂いは抜け、お菓子とお茶、そして真銀との会話に意識が向いている。問題そのものを根本から解決するのは難しくても、こうして辛そうにしている時に寄り添って少しでも楽しい気分になってもらえるのなら、今はそれでもいいかもしれない。将来的に彼をどうにかして囲い込むことは何があっても諦めないが。)「……寝室に行くか、そのままここでか。どっちがいい?」(私はどちらでもいいよ、と少し小さめな声で告げる。主語が抜けているが彼には伝わるだろう。真銀に隠し事ができるなんて思うのは大間違いである。どれだけ自分が絢世のことが好きだと思っているんだ、と心の中で意味もない愚痴を言ってしまう。もう何度もそういうことをしてきた仲だ、彼の内心の期待なんて少しの様子で手に取るようにわかる。自分とて、覆い隠していただけで欲は内側にしっかりと秘めているわけで。しかしそれを全く表に出さず、あくまで優しいDom、格好いいパートナーを演じるのが天女目真銀という人間の精一杯のプライド、矜持であった。) (11/8 23:58:51) |
| 聖 | > | ((こんばんは、遅くなりました…!お返事投下します! (11/8 23:58:48) |
| おしらせ | > | 聖さん(139.101.***.197)が入室しました♪ (11/8 23:58:37) |
| 百井 | > | (( こんばんは!お邪魔しますね🙌🏻 (11/8 22:47:31) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/8 22:47:20) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、百井さんが自動退室しました。 (11/8 15:18:16) |
| 百井 | > | (( よし!一応無言までは居ますね〜〜!!🙌🏻落ちちゃったらまた聖ちゃんがいらっしゃったときに来ます! (11/8 14:40:21) |
| 百井 | > | ─ ─ 楽しい気分で過ごしていたからか、ついさっきまでの複雑な気持ちもだいぶ落ち着いてきた。その代わりに、それを埋めるようにまた別の感情が芽生え始める。それは期待だ。貴女と一緒にいることの唯一の弊害と言ってもいいかもしれない。特に、こうして誰かの邪魔が入らない場所になると、先程の空き教室のように宣言されてしまうと、いつも以上に、この後への期待が高まってしまう。勿論こんなこと口には出せないので、大人しく待つしかないのだが。少しでも気分を落ち着かせようとまだ少しだけ残っていたお茶に口をつけて、あてもなく視線を彷徨わせた。 (11/8 14:39:49) |
| 百井 | > | 「 あ、ありがとうございます。しかもお菓子まで … 」ぽすっと柔らかな音を立てて隣に座った貴女の手にあるお盆には、それぞれ2つずつ、湯気の立ち上るカップと個包装された茶菓子のようなものが載っていた。幾ら頻度は高いとはいえ、お邪魔させてもらっている身なので、好きな飲み物とか、そんな我儘は言えない。貰った温かいお茶に口をつけては、じんわりと広がる熱に纏う空気を少しだけ綻ばせた。 ─ ─ 美味しい茶菓子もあるからか、会話には花がいたような気がする。生徒会のこととか、学校のこととか。取り止めもないことをぽつぽつと話しているだけだし、きっと周囲から見たら、まだ口数は多くない方だと思われてしまうのだろう。だけど、そんなこと気にもせず、自然体で居させてくれる貴女の隣は、これ以上ないくらいに心地よい。こんな美味しいお菓子を前にしなくたって、今のように表情は柔らかいものになっていただろう。 (11/8 14:39:37) |
| 百井 | > | (( こんばんは!時間できたのでお返事しに参りました🙌🏻 (11/8 14:38:54) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/8 14:38:36) |
| おしらせ | > | 百井さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (11/7 23:07:54) |
| 百井 | > | (( わ!お返事ありがとうございます〜〜!!🙏🏻私もちょっとやらないといけない作業ができちゃったので、それが終わり次第書き置きにきますね🙌🏻私も明日は来れるので、そのときにお会いしましょう👋🏻 (11/7 23:07:46) |