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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、腕白/十束篭さんが自動退室しました。 (12/6 22:03:12) |
| 腕白/十束篭 | > | (( こんばんは〜‼️顔出しです🫡 (12/6 21:38:09) |
| おしらせ | > | 腕白/十束篭さん(iPhone 14.9.***.0)が入室しました♪ (12/6 21:37:57) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、腕白/十束篭さんが自動退室しました。 (11/17 21:58:35) |
| 腕白/十束篭 | > | (( こんばんは〜‼️最近裏の方にしか顔を出していなかった……‼️🥲︎ (11/17 21:33:23) |
| おしらせ | > | 腕白/十束篭さん(iPhone 14.9.***.0)が入室しました♪ (11/17 21:33:03) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、朱綺/参加希望さんが自動退室しました。 (11/11 23:29:34) |
| 朱綺/参加希望 | > | ((こんばんは〜🙌🏻何度繰り返しても学ばないなとしみじみ思いましたが懲りずに来ちゃいました🥺💕 (11/11 22:21:14) |
| おしらせ | > | 朱綺/参加希望さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/11 22:20:06) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、朱綺/参加希望さんが自動退室しました。 (11/8 21:30:40) |
| 朱綺/参加希望 | > | ((寝落ちしたうえまたしばらく来れなかったのがとても悔しい……😩😩 (11/8 20:33:01) |
| 朱綺/参加希望 | > | ((こんばんは〜‼️ (11/8 20:29:44) |
| おしらせ | > | 朱綺/参加希望さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/8 20:29:37) |
| おしらせ | > | 腕白/十束篭さん(iPhone 14.9.***.0)が退室しました。 (11/5 23:44:29) |
| 腕白/十束篭 | > | (( かしこまりました〜‼️‼️💪💪 (11/5 23:41:52) |
| おしらせ | > | 翠々/来栖 燈哉さん(iPhone 60.80.***.61)が退室しました。 (11/5 23:41:50) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((了解です‼️それでは移動します‼️🏃♂️ (11/5 23:40:01) |
| 腕白/十束篭 | > | (( しちゃいましょうか……‼️‼️ (11/5 23:39:30) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((裏ですよね…⁉️移動しちゃいますか…❓ (11/5 23:35:46) |
| 腕白/十束篭 | > | (( 裏ですかね……⁉️恐らく……🤔🤔 (11/5 23:32:32) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((全然大丈夫です‼️こちらもいつも寝てしまっているのでお気になさらず…‼️ところで部屋はこのままでいいんでしょうか…🤔 (11/5 23:30:10) |
| 腕白/十束篭 | > | (( こちらこそとっても嬉しいです‼️✨若干眠たいのですぐに眠ってしまうのかもしれないんですが……💦 (11/5 23:29:00) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((いえいえ〜!お会いできて嬉しいです‼️ (11/5 23:24:53) |
| 腕白/十束篭 | > | (( わーっこんばんは‼️‼️😭夜分遅くにすみません🥺 (11/5 23:20:56) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((あ!!放置してました‼️こんばんは‼️‼️ (11/5 23:16:25) |
| おしらせ | > | 翠々/来栖 燈哉さん(iPhone 60.80.***.61)が入室しました♪ (11/5 23:16:12) |
| 腕白/十束篭 | > | (( 誰かに会えたらなという思いで少しだけ待機致します🙇♀️🙇♀️ (11/5 23:13:36) |
| 腕白/十束篭 | > | (( お疲れ様でした……‼️😭そうですよね、眠たい時間帯ですから……🥲︎ (11/5 23:00:11) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、翠々/来栖 燈哉さんが自動退室しました。 (11/5 22:55:56) |
| 腕白/十束篭 | > | (( こんばんは〜‼️😭あまりにも忙しい……🥲︎ (11/5 22:53:19) |
| おしらせ | > | 腕白/十束篭さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (11/5 22:53:03) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((こんばんは‼️ (11/5 21:53:47) |
| おしらせ | > | 翠々/来栖 燈哉さん(iPhone 60.80.***.61)が入室しました♪ (11/5 21:53:42) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、朱綺/参加希望さんが自動退室しました。 (11/4 23:32:28) |
| 朱綺/参加希望 | > | ((誰かとお会いできたらいいなの気持ちで待機しちゃいます🫣 (11/4 21:27:51) |
| 朱綺/参加希望 | > | ((主さんやたまにお会いしてる方はもちろん、まだお会いしたことない方にも会ってみたいですね🥲🥲 (11/4 21:07:23) |
| 朱綺/参加希望 | > | ((こんばんは〜‼️お顔出しに来ちゃいました🥳 (11/4 21:04:24) |
| おしらせ | > | 朱綺/参加希望さん(iPhone 61.211.***.78)が入室しました♪ (11/4 21:03:16) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、腕白/十束篭さんが自動退室しました。 (11/4 01:52:21) |
| 腕白/十束篭 | > | (( ワーッ遅くなってしまった……‼️😭すみません🙇♂️🙇♂️ (11/4 01:27:09) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、翠々/来栖 燈哉さんが自動退室しました。 (11/4 01:26:47) |
| 腕白/十束篭 | > | (( どこまでがここ⁉️と思いながらちまちまと書いております……✋ (11/4 01:26:03) |
| 腕白/十束篭 | > | うん、まあ、燈哉はいつも、すぐに余裕なくなっちゃうもんね。(耳朶に触れただけで体が跳ねてしまっている彼を見て、その感度のよさに純粋な興奮で塗りつぶされていく頭の中で、これからの行動を冷静に組みたてている部分がある。まずキスして、服に手をかけるのはいつ、はじめはどこに触れる、とか、うだうだと考えている自分につい嘲るような笑みがこぼれた。どうせ彼を目の前にした今、できることは本能に身を任せることしかないというのに。窓から差し込む月の光さえうざったらしくて、カーテンを少しだけ勢いよく閉めた。今更優しい幼なじみぶったって仕方がない。人間の情欲は、そう簡単に隠し通せるものではない。自分のこの熱だって、実際彼に燃え移って互いの内側で燻っている。ならば躊躇いなんてものは、もう必要なかった。彼が足を擦り合わせる音が耳に届く。緊張してるの?と問いながら彼の足と足の隙間に手をついた。ぎし、と音を立てるスプリングに結構古いの?なんて関係の無い話を挟んみつつ、閉じられないようにした足の間に腰をおろした。彼の後頭部に手を回すと少しだけ引き寄せ、浅いままでは済まされないであろう口付けをして。) (11/4 01:25:33) |
| 腕白/十束篭 | > | ……ふふ、まあ。それなりにあるけど。(あ、嫉妬してる。とわかった瞬間に、うだうだと弁明する気は一気に失せた。放っておけば、彼はまた拗ねて自分で心中を露呈するだろうと思った。明らかに機嫌を損ねたような顔のその奥には、きっと彼らしい不安やちょっとした怒りや焦りが隠れているのだろう。彼との関係性を鑑みるに、まだこんな明らかな嫉妬を出すような段階ではないと思っていたが、焦燥のままに零れたであろう言葉はその一切を無視して真っ直ぐに飛び出してきた。彼が自分を独占したいと、そこまではいかずとも自分のものだと思っていないと出てこないような台詞が深く突き刺さってしまって、笑みが見えないように思わず口元をおおった。高校の時の思い出を言葉を継いで語る彼に、そうそう、と頷きながら続ける。しかもあの時図書館で待ってたんだけど、途中で閉館だって言われたんだよね。締め出された時、俺本当にどうしようかと思った。なんて面白おかしく続けては、溢れる楽しさを抑えることもせずに笑った。) (11/4 01:25:22) |
| 腕白/十束篭 | > | (( ぎゃーっ嫉妬だ‼️‼️‼️‼️最高です、嫉妬が1番栄養価高いですからね…… (11/4 01:11:57) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((イタズラされたらすぐ拗ねますよ…😉😉世界一平和な世界制圧ですよ…🤭🤭 (11/4 01:01:28) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ……そういうもんなの?(彼の話に不思議そうに首を傾げる。お化け屋敷とかで聞くヤツだろうか、なんて考えていれば耳朶を指でなぞられ、びくりと身体が跳ねる。擽ったいようなその感覚にしばらくふるふると声を抑えるように口元を抑えて。自分が彼の首筋に口付けをすると同時に仮眠室の扉が開けば、どこか彼の様子が変わったのに気がつく。優しくして欲しい、という言葉に彼は微笑んだものの、その瞳にはぎらぎらと籠った熱が映し出されている。寝台に下ろされれば、ぱたん、とドアが閉まる。今更、勤務中であることや、交番の中であることを思い出すけれど、お互いにお互いのことを止められない。どうでしょう、なんて笑う彼を見れば、自分が何をしでかしたかくらい分かる。じりじりと焦げるような熱に追い詰められて、すり、とベッドの上で足先を擦り合わせて) (11/4 01:00:37) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ……誰かに言われたことあるの?(彼の言葉の後半に告げられた、可愛いとかなんとかは吹っ飛んでしまった。よく言われる、が自分の胸に引っかかる。ちりちりと胸の焦げるような焦燥感に駆られて、ぽつりと落とした言葉は思っていたよりも不機嫌そうで、子どもっぽいと言われる所以を自分でも感じてしまった。それでも落とした言葉を元に戻すことは出来ず、そのまま彼を見つめて。くすくすと笑う彼に思わず自分も頬を緩ませれば、されるがまま頬をつつかれていて。学生の頃の話を笑い半分で聞いていたと思えば、同じことを考えていたと聞き、少し瞳を丸くする。"あ〜、言ったかも。寒かったからさ、待たせんの嫌だったのに、部活終わったら篭いたから、びっくりした。"と彼の言葉を聞いてさらに思い出したのか、当時の記憶を辿りながら口にして。) (11/4 01:00:18) |
| 腕白/十束篭 | > | (( これからもどんどん拗ねまくってまいりましょう……💪この世をイチャイチャの余波で制圧しなければ😤 (11/4 00:57:46) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((取り消された‼️嬉しいです‼️🫂🫂 (11/4 00:51:07) |
| 腕白/十束篭 | > | (( 神すぎる、逮捕は取り消しです‼️😭この世の宝🫂🫂🫂 (11/4 00:49:59) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((篭くん1人のつもりです‼️🥺🥺 (11/4 00:48:35) |
| 腕白/十束篭 | > | (( 得意技でにっこりしてしまった、その技で何人落としてきたんだ!😡 (11/4 00:43:59) |
| 腕白/十束篭 | > | 目の前にいる人が自分より照れてるとさ、なんだか余裕が出てくるものなんだよね。ほら、耳まで真っ赤。(すり、と彼の耳を親指と人差し指で挟んで、なにかを確かめるように軽く動かす。少し隙間風の寒い日なのに、ただでさえ温まりにくい耳がこんなにも熱を持っている。かじかんだ指先が解けていくような感触に、少し夢中になりながら彼の様子を伺った。彼はまだ首筋辺りに頭を置いたまま、ゆったりと身を預けているようだ。酷く落ち着いて静かな時間だな、と口元を緩めながら、彼を片手に持ち替えて仮眠室の扉を開く。その瞬間に、首元に柔らかい感覚を覚えた。軽い、という訳ではなく、押し当てるようなしっかりとした口付け。ぐら、と既に立場をなくしている理性がノックアウトされそうになる。あくまで優しくしなければ、と思ってはいるが、いたずらのタイミングがあまりに悪い、というかむしろ、良すぎていた。ありがと、という礼と共に優しくしてね、と彼の口から言葉がこぼれるが、ふ、と笑ってしまった。後ろ手にドアを閉めつつ、熱を孕んだその瞳を真っ直ぐに見下ろす。優しく、ね。さあ、どうでしょう。と、彼を寝台に降ろしながら呟いた。) (11/4 00:43:30) |
| 腕白/十束篭 | > | ふふ、そう、よく言われる。ずるいよーって。でも、俺からしたらすぐ拗ねてむすっとしちゃうのに、それでもかわいい燈哉のほうがずるいなって思うけど。(とんがった唇は上から見ているとまるで赤ちゃんのようで、いつまでもこのように幼くていたいけな顔をしていてほしいな、と笑ってしまった。下手に出たのが功を奏したのか、未だ拗ねたような顔は戻りきってはいないものの、彼は許すと口にした。あーよかった、燈哉くんありがとう〜、なんてくすくす笑って、また頬を優しくつついた。彼が部活といえば、と話し出す様に大人しく耳を傾けていると、意図せずおなじ記憶を掘り起こしていたらしいことにすぐ気づいて、後半などはもう笑い半分で聞いていた。俺も、今それ思い出してた。やっぱり仲良しだね、と満足してつぶやくと、あの日は寒かったからさ、さすがに先に帰ってていいって言われたんだけど、などとさらなるエピソードを深掘りしていく。その話をしながら、今の自分でもきっと、同じことをするだろうなと確信して。) (11/4 00:43:20) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((得意技ですから…😔😔 (11/4 00:36:08) |
| 腕白/十束篭 | > | (( 拗ねタイム入っちゃう燈哉くん、拝み倒したいくらい可愛い……💥💥💥 (11/4 00:31:03) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | …またそんな小っ恥ずかしいこと…(軽い口付けとともに伝えられた言葉に、ぽつりと恥ずかしそうに呟く。全部受け止める、なんて言葉どうやったら素直に口に出せるのか。微笑む彼が自分より幾分も余裕があるように見えて、やっぱり恥ずかしくなった。それでも、少しだけ心が軽くなる。包容力ってこういうことを言うのか、なんて納得すれば、再び首筋に顔を埋めて、何を思ったか唇を押し当てる。──自分と同じように、余裕が無くなればいいのに、なんて少しの悪戯心を込めて。低く落とされた声にこくりと頷いては、額への口付けに擽ったそうに笑って。"……ありがと、篭。"と思ったことを素直に口にしては、優しくしてね、と小さく付け足して彼を見あげて) (11/4 00:19:59) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | 篭のそういうとこ、ずるいと思う。(図星、まさにそんな言葉がぴったりで、自分の感情を彼にそっくりそのまま当てられてしまえば、む、と唇を尖らせたのだった。頬を摘まれても無反応を貫いていたが、ふと彼の様子を伺った瞬間に、彼と目が合ってしまう。すぐに目を逸らしたけれど、彼にはきっとバレているのだろう。彼もこちらを見てくれていたことに安心したのも、そっぽを向き続けるのが気まずくなってしまったことも。ごめん、と彼が下手に出たのに気がつけば、ちらりと再び彼の方へと視線を向ける。つん、と目を細めたまま"……しょうがないから許す。"と小さく口にしては、交番の入口の方へ向けていた視線を彼の方へと戻して。"…部活といえば、篭が俺の部活終わるの待って帰った時あったよな。…そん時から仲良かったね、俺ら。"と思い出したエピソードを口にすれば、くすくすと笑い声を零しながら彼に告げて。) (11/4 00:19:41) |
| 腕白/十束篭 | > | (( うわーっ優しすぎる……😭腐れ縁すぎて可愛いよ🥲︎🥲︎最高です👏👏 (11/4 00:14:49) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((ぶつぶつ言いながらも許しちゃうんですよね…😉素敵だ…😍😍 (11/4 00:13:55) |
| 腕白/十束篭 | > | (( 苦労人すぎて本当にかわいらし〜‼️😵篭はやっぱり余裕見せたいタイプなので……🥰🥰 (11/4 00:05:46) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((そんな篭くんが好きなんですよ燈哉は……🙂↕️🙂↕️そして篭くんが包容力の塊すぎる……🤦♀️🤦♀️ (11/3 23:55:24) |
| 腕白/十束篭 | > | (( 燈哉くんをいじるのが楽しくて仕方ないんだと思います……🫣好きな子にいじわるする小学生か❓(?) (11/3 23:53:44) |
| 腕白/十束篭 | > | 知ってる。だから、大丈夫だよ。燈哉がどれだけ思ってないこと言っても待てるし、どれだけありのままをさらけだしても、全部受け止めてあげる。(だから俺に全部預けて、と続けざまに軽い口付けを落として、微笑む。首筋に耳を当てられる感触にぴくりと少しだけ体を跳ねさせる。けれど、特段何をしようという気持ちにもならなかった。むしろ、自分だってこんなに高揚していて、余裕なんかとっくに失っているのだと知ってもらうのもいいと思った。その方が、彼は自分のことを受け入れやすいだろうから。ゆるゆると緩慢なしぐさで顔を上げるところが見えて目を合わせると、はじめてだと、それでも大丈夫かと彼は心配の声を上げる。実の所、自分も大してまともな経験がある、という訳ではなかった。けれど不安そうな彼を見れば、どうしたって優しくしてやりたい気持ちが溢れて、この気持ちのままに触れればいいんだろうな、と額に口付けた。揺れるピアスの感触にそっと微笑んで、なんでもないと顔を背ける彼の耳元で、大丈夫だから、任せて。と低く声を落とした。) (11/3 23:52:58) |
| 腕白/十束篭 | > | はいはい。いじわるな篭くんがとっても大好きな燈哉くん、なんですか?(目を細めてにっと口角を上げながらそう言ったあと、すぐに手を振りながら眉を下げてごめんごめん、と笑う。もはやその子供じみた拗ね顔を隠そうともせず、むしろ前面に押し出してくる姿はなんだかぬいぐるみに似た愛くるしさを醸し出していて、頬に手を添えてもちもちとつまんでみた。ごめんって、こっち向いて。なんて下手に出ていると、ちらちらと様子を伺ってくる彼とばっちり目が合う。彼はすぐにその視線を別の方向へと向けてしまったけれど、目があった瞬間の嬉しいような気まずいような顔は自分の脳にしっかりと焼き付いていた。懐かしいね、こんなふうに話してると高校の時みたい。と自分の中の記憶に目を向けるように空中を眺める。今パッと思い出せる限りでさえ、わざわざ部活終わりを待って一緒に帰ったような記憶まであって、相当な親密度だな、と笑ってしまう。あの代わり映えしない日々の中で、話すことが尽きなかったというのもすごいことだ。そういえばテストはどっちが上だったっけ、なんて、懐かしむ気持ちは留まるところを知らず。) (11/3 23:52:48) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((おかえりなさい〜‼️篭くんのいじわるなところが愛おしくてたまらんです…🤤 (11/3 23:42:40) |
| 腕白/十束篭 | > | (( ぐわーっ間に合わなかった……😭😭いじわるっていう単語あまりにも可愛すぎて目が🤦♀️🤦♀️🤦♀️経験のないことを心配していて愛おしい〜‼️‼️‼️ (11/3 23:37:18) |
| おしらせ | > | 腕白/十束篭さん(iPhone 14.9.***.0)が入室しました♪ (11/3 23:36:14) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、腕白/十束篭さんが自動退室しました。 (11/3 23:35:54) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ……うるさい、恥ずかしいんだってば。(彼の言葉に自分の行動が改めて矛盾しているのだと感じさせられる。離して欲しいけど、離して欲しくない、恥ずかしいからやめて欲しいけど、もっと続けて欲しい。相反する自分の気持ちなんて、彼に見抜かれてしまっているのだろう。──それならば、いっそ素直になっても彼は嫌がらないのでは?むしろ、反抗してばかりでは嫌がらせてしまうのではないか。そんなことを考える。抱き上げられた身体が熱い。それと同じくらい、自分を抱き上げる彼の腕も熱かった。ぴたりと首筋に耳を当てれば、普段よりも早いであろう、脈打つのが聞こえてくる。大丈夫、と耳元で囁かれれば、緩く顔を上げて彼を見つめる。"……ねぇ、俺、はじめてだけどいいの?"と小さく呟きながら、彼の耳に付いたピアスにそっと触れる。ほんの少しの不安と、期待で指先が震えて、カツン、と爪先がピアスとぶつかる小さな音を立てた。それを合図にするように、羞恥心が込み上げてきて、やっぱりなんでもない、と彼の首筋に顔を埋めるのだった。) (11/3 23:26:35) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ……篭のいじわる。(拗ねた表情を隠そうともせず、チワワくん、と言われれば不満気な表情を浮かべてぽつりと呟いた。本気で怒ったわけではないけれど、ちょっと困らせても怒られはしないだろう。そっぽを向いた状態で彼の方へちらりと目線を向ければ、そう彼に小さく告げて再び目線をそらす。"べつに、…誰もいない。"と彼の問いかけに小さく答えて。ちら、と途中で彼の様子を伺いながら、つんとした態度をとってみたりして。二人でくすくすと笑いあっていれば、学生の頃の記憶が思い出される。休み時間や、放課後など暇がある時はよく二人で話していたっけ。部活のこと、授業のこと、お互いのこと。同じ時間を過ごしたあの時を思い出すようで懐かしい気持ちになる。今でもこうやって、当時のように笑いあって話せるのが何よりも嬉しくて。) (11/3 23:26:20) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((可愛すぎます…🫶🫶🫶 (11/3 22:56:14) |
| 腕白/十束篭 | > | (( やってたらかわいいな……と思いまして……😙👉👈 (11/3 22:53:58) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((学生時代の回想が好きすぎる──── (11/3 22:51:46) |
| 腕白/十束篭 | > | 燈哉って、素直なんだか素直じゃないんだか分からないね。全然、やめてほしいって顔してないんだってば。(そう答えながら彼の瞳を見下ろしていると、彼もまた瞳の反射で自分の姿を確認したのだろう、一気に首筋まで真っ赤に染まる。虫の声と風で揺れる葉の音しかしていない静かな夜の交番の中で、互いの息遣いが酷く異質で、際立っていた。胸を叩かれて離した唇には、未だに彼の温度が残っていて、自分の体ではないような錯覚すら覚える。見上げてくる橙はほのかに熱く、不安と期待に揺れていて、震えるまつ毛が愛おしかった。抱き上げたその腕にしがみついてくる彼に、少しの抵抗すら見せないのだなとまた欲を煽られる。素直に仮眠室の方向を教えてしまうところには危機感すら覚えた。ありがと、と短く礼をいいながら、考える。今までその危うさでどのように生きてきたのだろうか。純粋であることが奇跡だという気持ちと、それを今汚しているのが自分であるという昂りに目を逸らした。どうして寝所に行くのかくらいはわかっているのか、それすらも知らないのか。根拠も無く、大丈夫、と耳元で囁きながら歩き出した。) (11/3 22:44:17) |
| 腕白/十束篭 | > | あはは、こわいな。そんなに吠えたって無駄だよ、チワワくん。(どうしたって勢いよく反応してくる彼は、やはり世間一般的に見てもいじられキャラなのだろうなと感じる。だからこそ親しまれる部分もあるだろうが、損な立ち位置な気もした。深呼吸をして落ち着かせようとしている姿を見て、果たして本当に落ち着けるかな、といたずらごころを抱えながら眺める。しかし結局、眉間にはすぐにしわがよって彼はむーっと拗ねた顔になっていく。少しだけ膨らむほほがまた面白くて、やめた、という言葉を放ってふい、と顔を逸らし、交番の入口の方を見る彼に、誰かいるの?と少しばかりの嫉妬と興味で尋ねる。けらけらと笑いだす彼は学生時代と全く変わりなく、あの頃の空気感までもが蘇ってくるようだった。後ろの席から彼の背中に文字を書いては授業中だろ、と笑われた時のことや、弁当のおかずを交換しすぎてどちらの弁当がどちらのものだか分からなくなった時のことなど、思い返せば楽しい事ばかりで。それゆえにそんな彼を可愛いの基準に置くことに何の疑問も抱いていなかったので、そうだけど、と平然と言い放ち。) (11/3 22:44:08) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((たしかに、高校時代も気になるところですね…! (11/3 22:34:00) |
| 腕白/十束篭 | > | (( 高校時代も気になりますね〜‼️😭 (11/3 22:31:29) |
| 翠々/来栖 燈哉 | > | ((お友達同士のふざけあいがこんなにも愛おしい…🫶 (11/3 22:18:22) |