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| おしらせ | > | 匿名/ut.▽さん(27.93.***.127)が退室しました。 (2025/10/15 20:52:26) |
| 匿名/ut.▽ | > | ((私もあっち行こうかな…(どっこいしょ、) (2025/10/15 20:52:24) |
| 匿名/ut.▽ | > | ((間違って食べちゃうやばいな…()でも画像で見た感じはただのケーキだし仕方ない…? (2025/10/15 20:46:31) |
| 匿名/ut.▽ | > | ((絵描きたい…でもなんかぽかぽかする… (2025/10/15 20:26:08) |
| 匿名/ut.▽ | > | ((熱出始めてて笑えないです() (2025/10/15 20:16:47) |
| 匿名/ut.▽ | > | ((熱はねぇっていう意味わからん風邪です、腹立たしい(むす、) (2025/10/15 19:57:17) |
| 匿名/ut.▽ | > | ((こんばんは〜(ぶん、)多分風邪なんですけどね、タイプミス連発しそうで怖くはあります() (2025/10/15 19:56:00) |
| 匿名/ut.▽ | > | ((入ってよかったですかねこの部屋…、!(うう、)見事に体調崩した僕です、!どうも、!(寸、) (2025/10/15 19:49:02) |
| おしらせ | > | 匿名/ut.▽さん(27.93.***.127)が入室しました♪ (2025/10/15 19:48:27) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.82)が退室しました。 (2025/10/11 14:11:34) |
| 躑躅/rb.▽ | > | Dan、ke……ッおい、悪戯するんやったら感謝いらへんな?……はぁもう、ええで、気ぃつけていきや!(そろそろこの密会も怪しまれぬ内に解散しなければ、そんな口振りにこちらも身支度を整えようと顔布を直そうと手を伸ばせば、意外にも気が利くらしい彼が差し出してくれて。受け取ろうと素直に感謝を述べようとしたものの子供騙しの悪戯にまんまと引っかかれば口をへの字に曲げ、鼻をそう鳴らしながらも見送るように手を振って声を掛けた。) (2025/10/11 14:11:27) |
| 躑躅/rb.▽ | > | よし!……んで、ゾム。次からはソレやめてや、俺も堅苦しいのはあんまり好かんし、そもそも直属の上司でもあらへん。バディなら対等であるべきやろ?(自分が好まないから、とはいえ軍隊というのは規律や規範で固められた階級社会であるのも事実であり。尽くされた礼節には相応に返礼を尽くそうと敬礼をひとつ返してやってから、親心にも似た心地で、もっと砕けた調子でいいのだ、と。そう小言を付け加えてやってはかたく結んだ手を解き、それから大きく背伸びをして軽く頭を撫でてやった。緊張を解き安心させてやりたい兄心、というやつだ。)分業した方が効率的や思ったんやけどな。……せやな、あんさんがその矛で防御してくれとる間にワシも磐石に備える、って事で。(彼という矛ひとつで攻守共に万全で安心だ、とは自分が保証していいほど自信を持って言えるのだが。油断というものは得てして一番最悪なタイミングで牙を剥いてくるもの。命取りだというのも一理ある、と少し考え込めば、やはり油断はしないこと、時にこの盾で貴方を支えるだけでなく自分の身も守ること。それを表明すれば、君の不安は晴れただろうかと首を傾げて) (2025/10/11 14:10:41) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.82)が入室しました♪ (2025/10/11 14:10:21) |
| おしらせ | > | 藍/zm.▽さん(iPhone au)が退室しました。 (2025/10/11 13:34:50) |
| 藍/zm.▽ | > | 見栄張るのが一番命とりやで。攻撃は最大の防御や言われとるけど……態々盾捨てんでも。(桃色が戦場に出たいのか、後衛でありたいのか、その真意は未だ不明。しかし、少なくとも、貴方なりの自衛手段は、直ぐに手放してしまうにはあまりに惜しい。喋る内に心身の昂り徐々に落ち着いてきた様子。理想だと言われていたか、桃色が自分になれないように、自分もまた桃色のようにはならない。考え方は一貫して、自分で在り続ける事、自分として最善で在ること。来て直ぐに、顔突き合わすなんて名目で外され放られていた顔布取り上げ、、手渡そうとするフェイク挟み、ぽいと頭に乗せてやる。細められた目には、悪戯心滲んでおり。)時間置くか、先出てええ? (2025/10/11 13:34:46) |
| 藍/zm.▽ | > | Jawohl. ( 改まった空気は苦手な性分なのだが、どうにも嫌な心地や不要な緊張に見舞われないのは、此処が誰の監視の下にも無いと解っているからか、或いは貴方の晴れやかな表情が、余りにも頼もしく映ったからか。幹部だと一括りにされてしまう事が多いが仮にも少佐。明瞭な声で発せられるその言葉一つ一つにこめられる威厳。自尊心高く傲慢なきらいのある自分とて、この誓いの重さには光栄至極。忘れぬよう、されど気圧されぬよう、静かに瞬きを一つ、握手交わす力の強さを存分に味わっていた。) (2025/10/11 13:22:04) |
| おしらせ | > | 藍/zm.▽さん(iPhone au)が入室しました♪ (2025/10/11 13:19:38) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.38)が退室しました。 (2025/10/10 22:51:20) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ……やっぱかっこいいなぁゾムお前は、俺が理想とする軍人そのものや。(誓われた言葉の数々に、場違いながらもそんな感想を抱いた。まるでプロポーズのようにも響くその言葉も、この場で密やかに粛々と交わされているのは戦友の契りであって。また彼の口から飛び出した言葉もそれに見合い軍に似合う物々しい言葉だ。それでもなおその言葉たちには惚れ惚れするほど感激してしまう。凛として地に足をつけ続ける、まさしく自分が描いた理想をそのまま描き出したような男が目の前にいるのだ、感動も緊張もしよう。…今更ながら勢いで言い出したバディの誘いに辟易するようにも、胃袋の底から緊張が滲み出てきて、心做しか酸っぱい唾液をごくりと飲み下した。)……ああ、誓ったる。お前の勇姿を、お前の活躍を確とこの目で見届ける事。お前の輝きを失態なんかで潰させん事。その為に俺がサポートする事。……どんな場所もお前の独壇場にするでな。好きに暴れて魅せてくれ!(握り交わした手をぐっとかたく握り直せば、こちらもまた応えるように決意を言葉にして、ここ一番の晴れやかな表情で表明した。) (2025/10/10 22:46:43) |
| 躑躅/rb.▽ | > | んふふ、ご相伴に預かれんやろうけどなあ、何せ相席しとるのがあんさんや。満漢全席も先に喰らい尽くされてまうわ。(彼の大食らいと、戦地での狩りにも似た活躍をそう揶揄するようにも喩え話で讃えてやればぺちぺちと控えめな音の拍手を送る。それから、本当の本当に不意に起こってしまう不測の事態に備えて、自分も錆付きかけた牙を研いでおかねばならないな、と気を引き締めるように口端を引き結んでひとり頷いた。……ああ本当に、この男に稽古をつけてもらえるとは、まるで夢のようだ。楽しみで仕方がない。そうそう止まない憧れに、高鳴る心は早まる鼓動だけに留まらず表情にも及ぶようで。にこにこと細められた瞳は尚も爛々としていた。) (2025/10/10 22:46:41) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.38)が入室しました♪ (2025/10/10 22:46:11) |
| おしらせ | > | 藍/zm.▽さん(iPhone au)が退室しました。 (2025/10/10 21:54:48) |
| 藍/zm.▽ | > | 誓おか。有難い言葉を胸に、やけど、完璧やと驕り高ぶらへん。隣に置いて、誇れる軍人で、在り続けたる。頼りにしとるで通信部隊隊長、極上の景色を楽しみにしとき。(約束、握手、なんてなんだか気恥ずかしくて。雁字搦めにされるのは嫌いだが、枷もときによりブースターとなるもの。新たな肩書き、関係性に囚われる事なく自分の糧としていこうという意志のもと。天の声とまで言われる貴方と正反対、根っからの喋り下手乍に、自分なりの言葉で表明してみせた。) (2025/10/10 21:54:45) |
| 藍/zm.▽ | > | お溢れ、な。分ロボロの元に届くんやッたら分けたってもええけど、そうとは限らへんし。( 首元狙った蹴りは庇う腕に防がれる。掴まれるかと勢い殺さぬまま身を引けば、地に足つけて。次は、どう来る、投げた視線は既に落ち着き払った貴方を捉えた。闘い続けたい欲を、昂る体の疼きを、疲労によるものでない熱い息深く吐く事で抑え、ゆっくりと身体を起こす。差し出された手見つめ、どうしたものかと逡巡、双眸の好戦的な輝き弱まらぬまま、楽しげに口角歪む口を開いて。) (2025/10/10 21:37:34) |
| おしらせ | > | 藍/zm.▽さん(iPhone au)が入室しました♪ (2025/10/10 21:25:24) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.16)が退室しました。 (2025/10/10 09:17:14) |
| 躑躅/rb.▽ | > | は、!ええ蹴りや……!(己の仕事道具である喉や顎を砕かねない勢いの蹴りに、怯むどころか一層笑いがこぼれた。防いだ腕がびりびりと痛んだが、その痛みすらも自分が見込んだこの男の強さが狂いのないものだという証左に思えてきて、何よりうれしいものであった。ともすれば、目算よりも彼は強いのだろう。……とはいえ、これ以上熱くなってはいけない、と。きっとどちらかが倒れるまで__十中八九自分が倒されるまで競り合いを続けてしまうと察しがつけば、先に肉体言語に頼った身ながらに落ち着き払ったように息を吐いて構えを解いて。)……!ほな、お前の完璧な仕事をより完璧にする、約束したるわ。死なへんし、死なせへん。……これからよろしゅう。(そして、融和と合意を示すよう握手でもしようと手を差し出した。) (2025/10/10 09:17:09) |
| 躑躅/rb.▽ | > | せやから、俺のとこまで敵が来ることなんかないんやろなぁってな。お零れに預かりたい訳やなし、それでええねんけど。(彼がひとり生き残れば、こちらがどこで野垂れ死のうと戦局にさして影響はしないだろうに、 意外にも過保護らしい。そうそう外に出ることは叶わないだろうが、後衛らしく庇護されるのも悪くはないかと肩を竦めて受け入れてやる。そもそも、自分は彼ほど戦闘に特化しているわけでも戦闘狂でもないのだから、戦わないに越したことはない。) (2025/10/10 09:16:48) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.16)が入室しました♪ (2025/10/10 09:15:32) |
| おしらせ | > | 藍/zm.▽さん(iPhone au)が退室しました。 (2025/10/9 20:08:18) |
| 藍/zm.▽ | > | 上長サマがなぁー……そんな本気や言うてくれるんやったら試すか!価値はあると思っとンで。軍の為お国の為いうても混沌やからなこの集団、異例のバディ組んだってええんちゃう。覚悟決めなあかんのは死ばっかりじゃないやんな……俺を隣に置いといて、先に死ぬン?舐められとンな。 (2025/10/9 20:08:14) |
| 藍/zm.▽ | > | は、ヘマやらかして欲しいん。そんなんいつも見とるお前が知っとるやろ、俺がいつ戦線抜かさせたっていうんや?……誰が自決の稽古つけなあかんねん。(困惑で、僅かに口元が歪む。信頼しているのだかしていないのだか。念押すように、しているからこそや、との言葉に反して、期待しすぎた、と。見損なったとでも言いたげな物言い。貴方は外に出たそうだが、残念ながら外に出る事態にはならないと伝えたかったのだが。せめて、前線に立ちたい同じ景色を見たいというのなら、極限状態の戦闘実践でもと提案しようとした所……自決の稽古、など言われてしまえば。確かにそうも取られる言葉選びであったかと自省、刹那、空気が止まった。次の瞬間、視界が揺らぐ。袖を引かれたところで、次に桃色のとる行動を検討つけては、それを彼による意志表明と捉え素直に受けてやる事が前提、ダメージは最小限に抑え追撃を待たずに戦力は奪うつもりで。引き倒される勢いで投げ飛ばされると己の身体は一回転。着地は背からかと受け身とり、掴まれていた腕離される前に掴み返しては強く身体引いて、その首狙い絞めかねん勢いで脚高く蹴り上げた。) (2025/10/9 20:01:44) |
| おしらせ | > | 藍/zm.▽さん(iPhone au)が入室しました♪ (2025/10/9 19:56:02) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.91)が退室しました。 (2025/10/8 23:01:51) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ……ま、稽古つけてくれんのは楽しみにしとくけど、ワシ、自決の為の稽古は受け付けんでそこはよろしゅう。(加えて、彼がした仮定の話は戦線を抜かせない自信のなさを伝えてくるようでもあった。彼の実力を買っているからこそ、その自己評価はいただけなかった。また、とはいえ自分が通信室から出たからとて彼の心配するようなお守りをさせるような事態にしないと約束するよう、きちんと戦闘稽古を受けることを示しては強情にそう更なる要求を示す。そして吐き出された言葉たちとは裏腹に朗らかに笑って見せて、それから。一回り大きな彼の身体をぐるりとまわして背から着地するよう投げ飛ばした。ただの力任せでなく、首に添えられた腕を軸にするよう袖を引っ張り引き倒した勢いで投げたが故、倒されたにしてはかかる衝撃も少なく、ただ忽然と床に倒した鮮やかな手腕で納得させにかかるように。)今更仕事がひとつ増えて辟易するような歳でもちゃうしなあ。それだけでパンクせんし、引き際も自分の限界も弁えとるで。死ぬ覚悟もなんもないんやったらそうそうこんなこと口にせんし。……あと、一応上長やで?サポート一辺倒ちゃうわ。 (2025/10/8 23:01:49) |
| 躑躅/rb.▽ | > | んは、ここは考え方の相違やな。惚れ込んでいるからこそ、信頼してるからこそや。(信用していないのか、と問われては呆気にとられたように瞳を丸めた。そんな回答が帰ってくるとは露ほども思っていなかったのだから当然ではあるのだが。彼の憶測をきっかりと否定しつつ、自分が真に思っていることを誠意伝えながら肩を竦めてややおどけてみせて二の句を紡ぐ。)それともあんさん、敵が抜けてくるようなヘマやらかさん自信ないんか?俺が戦線まで出張ろうと、あんさんは戦線を抜かして俺のとこまで敵が来るような事せんと思ってたんやけどな。期待しすぎたかもしれんわ。 (2025/10/8 23:01:42) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.91)が入室しました♪ (2025/10/8 23:01:23) |
| おしらせ | > | 藍/zm.▽さん(iPhone au)が退室しました。 (2025/10/8 18:08:05) |
| 藍/zm.▽ | > | 天の声の異名を持つロボロ少佐が直々にバディ申し出てくれるンは有難い話やけどな、二つ、懸念事項があんねん。まず、前線に出てくる話……そう簡単に出てこさせへんから。俺に惚れ込んでくれとんのに、信頼はできひンの?持ち場離れンのは最後の最後やンな……ほんまに、いざという時に、躊躇わへんための稽古くらいは、俺がつけたってもええわ。次、通信部隊長、通信部隊の長であるお前が他部隊の俺と組んで、業務は滞らへんか。バディは一方的な補助やない、助け合いや。お前がついてくる分、俺もついて行かなあかん。その上でロボロが俺の隣に来るンやッたら……俺もお前の隣に立つ覚悟決めるで。(触れた貴方の首元は熱く昂っている様子。喜ばしい誘いであっても、勢いに任せた言葉を後に悔やまれては敵わない。手首とり応戦する構えには目を細めて楽しそうに、しかし今は口で話をする時間だと、肉体言語に訴えたくなる欲を自制する。きっかけどうであれ、提案には前向き。また夢だ嘘だと抜かされぬようその本気を問うて、自分もまた見合う覚悟持つ心構え、マゼンタを捉えるかがやきは一層深みを増した。) (2025/10/8 18:07:44) |
| 藍/zm.▽ | > | ……。( 既に数日空いているのに、更に引き伸ばすのかと。僅かに動いた眉を知ってか知らずか同じ轍を踏まなかった桃色の言葉を聞いては、その熱意を前に、かえって客観視出来るほどに思考は冷静で。メリットは大きいが、より目を向けなければならないのは悪影響。此処で決めて、実現させられる。ただの軽口に終わらず、部隊を軍を動かしうる立場の我々だからこそ、安易にならずに慎重に検討を試みたい。) (2025/10/8 18:06:47) |
| おしらせ | > | 藍/zm.▽さん(iPhone au)が入室しました♪ (2025/10/8 18:06:12) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.69)が退室しました。 (2025/10/6 09:44:19) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ……ッ、んは、ほならこの布くらい取るわ。特等席でみれるなら俺のプライドなんか安いもんやし。にしても手厳しいなぁ。コレは振られたって事でええんやろか。……それとも、脅威と噂に聞くあのゾム准尉直々に稽古つけてくれるんか?(…ひたり、首筋に添えられた指先は嫌に冷えて感じられた。昂った自分が温まっている所為なのか、試すように向けられた殺気に拠るものなのかは分からなかった。それでも、一縷の望みにかけて、食らいつくように、焚き付けるようにそんなことを聞けば、急所に差し向けられた手首を取り何時でも返せるように姿勢を取りつつ。体勢の圧倒的な不利を感じさせない程真っ直ぐにその好戦的な萌黄の輝きを捉えた。) (2025/10/6 09:44:17) |
| おしらせ | > | 躑躅/rb.▽さん(Android 133.106.***.69)が入室しました♪ (2025/10/6 09:42:34) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、藍/zm.▽さんが自動退室しました。 (2025/10/6 03:22:51) |
| おしらせ | > | 滞在時間が360分を超えたため、躑躅/rb.▽さんが自動退室しました。 (2025/10/6 03:22:51) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ……んは、流石に性急やったな。やっぱり答えは今やなくても……、いや、くれや。口から出たもんは消えへんもんやもんな?(いつかの夜にもやってしまった、直前になって消沈して諦める癖。これはやはり悪癖だろうな、なんで思っているのになぜ繰り返してしまうのか、と愚かしい自分の身の振り方に内心悪態を吐いた。とはいえしかし、ヒトとは学べるもの。同じ轍をそのまま歩むまい、と。そう思いなおしてはこちらの言動に呆気にとられたようにまぁるく開いたままの口から覗く尖った特徴的な歯並びに妙な愛らしさを思いながら、喉でくふくふと笑い。それから漸く、先に頂いた有難い言葉を復唱した。) (2025/10/6 03:07:44) |
| 藍/zm.▽ | > | ……、はぁ?( コロコロと変わる表情。普段から布の下ではそう表情変化させていたのか、或いは今この時だから余計に興奮しているか。恋ではないと自覚するが早いか、半ばに彼の内心で決まっていたような提案に瞬き。通信部隊隊長と組めるバディとは一体。そうやそうしたらいいんや!とばかりに爛々とした声、理解追いつかず呆気にとられる間。桃色からすればもどかしいような十数秒、たっぷりと彼の言葉咀嚼していた。)……通信室のいっちゃん奥に収まっとるやつが、何いうとんの。足手纏いにしかならへんで、俺に子守させる気ィなん?俺と同じ景色なぁ、その布つけとったら全然見え方もちゃうやろ。……。……俺と組むんやったら、もっと鍛え方考え直さな、なぁ?( 彼と組むなど考えた事もなかったが、この関係性はきっと自分の戦法を大きく広げる。せっかく伝えてくれた彼の好意を、自分の利益に繋げようと、利用しようとする考えは、非情だろうか。貴方が首を傾けた、反対側の晒された肩、首元に手を。その覚悟があるのかと問うように、楽しげに、前髪の隙間から萌黄色輝かせ) (2025/10/6 02:37:38) |
| 躑躅/rb.▽ | > | んふ、確かにこれは恋では無いなぁ。……でもあきまへんわ。俺、お前のこと諦め切れんねん……。せやから、な、ゾム。バディー組もうや。ほんで、俺も連れてってくれ、お前の戦場に。俺、お前と同じ景色がみたい……!(この感情が恋では無いことに気付いて、それから。もうひとつの事実に気がついた。この憧れは、胸の高鳴りは、止めようと思って止められるものでなく、御そうとして御せるものではないのだと。自嘲するような笑顔を晴れやかなものに衣替えしては、爛々と無邪気に光る目で改めて向き直り、かたく筋の張り、傷ででこぼことした手を握ってはそう嘆願する。仮にも上長が、年上が。なんでいつもの諦観も卑屈も、今はなかった。そもそもそんな恥は頓珍漢な告白の前ではほんの些細なものだったから。)それに、俺な、裏方になってもまだ鍛えてんねん。安楽椅子から飛び起きて、戦地にも着いてける。……どや、こんなええオペレーター、そうおらんやろ?(なんて冗談めかすように、そう売り込み文句のひとつでも吐いてみてはこの場での返事をねだるように首を傾げてみた。) (2025/10/6 02:12:15) |
| 藍/zm.▽ | > | ( さらりと言ってのけるがなかなか重症ではないか、と思いつつ。貴方の口から次々と溢れゆく自身への好意に、それが淡々とした口調で且つ本当に自分自身というよりは軍人としての自分、働きぶり、さもすれば俺に限らない優秀な働きぶりをする特殊部隊の軍人、に惹かれているばかりなのではないかと慮る。素直に嬉しく喜ばしいが、先日好きだと告げられた時のように鼓動が速くなるようなものではない。まるで、上司から順当に良い評価を受けるような感覚、それに桃色自身も気づき始めたか気まずそうにする態度に、乾いた笑いをこぼした。) ……ハハ……まだ恋かもしれんッていうか?嬉しいで、冥利につきるわ。ロボロ、そんなに見てくれてたんや……同じ画面見続けても飽きひん原因になれとるんやったら何より。( 安堵と寂しさの入り混じった感情。本当に自分への好意であれば、それに応えられずとも好意を向けられること自体を喜べる。しかし応える術は自分にはない。彼のいう行為が恋愛感情でないなら、特別な応え方をする必要はない。そう安堵しては、一息つき、貴方がこちらに向き直ってくれるのを待った。) (2025/10/6 01:55:47) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ……わからん。そう言われれば、それと同じような……?隙なんか一切あらへんお前の動きはいつ見ても惚れ惚れするし。モニターしてる時もお前は強いから細かくサポートする必要も無いし、そもそもいつ見ても安心出来る戦いぶりやなぁ、とか。あとは……、戦地におっても自分を見失わんで居られるのは偉く立派やな、とは毎回思っとる。(聞けば聞くほど、わからなくなってしまって内心頭を抱えた。己が抱えている感情は、果たして何に属するものなのだろう、なんて悩みとは裏腹に、しかし彼を称える賛辞はつらつらとどの面を下げてか溢れ出した。自分がかつて諦めた戦地に、地に足をつけて強かに生きる彼の背中が、ただ羨ましくて、尊くて、敬うべきものと思う気持ちは、確かに好意ではあった。けれどもこれは、やはり恋だとか、愛だとかそういうものでは、ないのだろうな。そう察しがつけば、気まずさと気恥しさに目を逸らした。) (2025/10/6 01:37:41) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ……。そうやねん、なぁ。結局お前の働きぶりには心惹かれて見てまうし、なかったことにも、都合がついたこともなかった、わ。はは、呆れるくらいの阿呆やな。(魅了してやまない戦いぶりと身のこなしは、メインでモニターしていなくても目で追ってしまっていたし、いつもならはっきりと思考してくれる脳みそも、今は鈍ったように明瞭な答えを導き出してはくれなかった。いまはただ、問われた事、それについて考えついたことをゆっくりと咀嚼してやることしかできず。何もかもらしくなくて呆れてしまう。これでは年長者の威厳もあったものではないなと、襟足を乱した。) (2025/10/6 01:36:39) |
| 藍/zm.▽ | > | 言わなくてもええよ……ッは、……あー……どうも?俺もロボロの事は好きやで。少佐までのぼりつめる速さも異様やし。肩書きに恥じん力持っとるから、周りの奴からの信頼も厚い、面倒な性の管理も十二分やからその地位を保っとる……嫌いになる理由があらへん卦度、お前の好きはこれとはちゃうから言ってきたんやんな?( 貴方の遠慮がちな告白を聞いては、その真っ直ぐな言葉に若干照れ、また隠すように笑うのも失礼かと茶を濁し。恋だかどうかわからない、という発言もあったかと確認するように) (2025/10/6 01:18:48) |
| 藍/zm.▽ | > | 無かッた事にはならんやろ……現にあの日から碌に話してへん。それが都合よかッたんや?……ロボロの中から俺を消し去るつもりやッたん?……そういう訳にいかへんよなぁ、会議やって有事やって俺の部隊はよう動いとるから目も逸らしきれへんやろ。( 思い伝えられる経験は幾度かあり、男女多種多様の、しかし彼彼女らなりに考えてきたような文言を必死に紡ぐような態度であった。だからこそ、自分も、それに応じられない事に心を痛めるようなこともあった。対して目の前の桃色、解散間際の勢いに任せた曖昧な言葉。おまけ、やっぱなしときたもの。こんな情けない告白、かえって印象深くて、いっそ貴方の心境が心配になってしまう。) (2025/10/6 01:18:45) |
| おしらせ | > | 藍/zm.▽さん(iPhone au)が入室しました♪ (2025/10/6 01:07:45) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、藍/zm.▽さんが自動退室しました。 (2025/10/6 01:04:37) |
| 躑躅/rb.▽ | > | なっさけなくて悪かったな!……まぁ、なかったことになった方が、互いに都合ええやろ、とは。それこそ、あないに情けない告白なんか。…させてくれへんのなら、相応の返答をくれる気はあるんやな、お前は。(格式張った告白とも言えぬ代物を思い返す。思い返してみても、あれは告白よりも、ぐちゃぐちゃだった内情の吐露でしかなかった。けれどもあの言葉をこれだけ真剣に思い悩むほどには受け止めていてくれたのだ、と思えば、不相応にも少しばかり胸の内が温まるような、そんな心地がして。思わずはにかんでしまった。その心のどこかの片隅に自分が居たのだと思えば、少なからず気分は良かった。)ちゃう!そんなもん望んどらん!……ぁ……、そのな、お前の性別なんか関係なく、お前に惚れ込んでしまってんよ。馬鹿な奴やろ。そもそも望んどるんやったら、こんな煩わしいもん……。(どこか間違って伝わってしまったように、荒れた口振りで告げられた言葉に反射的に声を荒らげたものの、冷静たろうと声のトーンを戻せば、夢の続きを、不機嫌そうにこちらを覗く萌黄色に萎縮したようにも、ぽつりぽつりとゆっくりと語った。) (2025/10/6 00:54:40) |
| 藍/zm.▽ | > | 夢や、言うたって俺はしっかり覚えてんねん。あんな情けねぇ告白……このまま無かッたことにする気やッた?させへんけど。( 夢や、夢に囚われてるだけや、とあくまでそういう事に貴方がしようとしたところで、あの十数分の時間は無くならない。静かな物言いに対し、自分はこれまでに意識していなかった検討事項が一つ増えて迷惑していた……など直接的にこそ告げないが、少なくともその存在はけして軽く流せる重さではない事、雰囲気に流された言葉の重みを感じやがれとの思いこめて毒づいた)……ちゃんと見たところで、俺の目はお前の望んどるもんは宿してへんよ。( 態々隠している綺麗なものを晒すように丁寧に払われた布を怠そうに眺めては、ハイハイと付き合うようにフードをパサリ。前髪はあげるまでなくとも、少し頭を振って目にかかる面積を気持ち減らしては、満足かと貴方の丸く大きなマゼンタ見据えた。) (2025/10/6 00:39:14) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ふは、やっぱり忘れてくれんかったかぁ……。でもな、俺の目は覚めとる。あれは夢や、俺はなぁんも語っとらんよ。……それは、お前がまだ夢に囚われとるだけや。(視線を阻む数多の壁で伺いしれないが、いつもよりも鋭く感じられる眼光にも怯む事もなげに、そう語り出す。…もとより明かすつもりもなく、この胸の内で燻らせておく予定であった、淡い恋心のような、畏敬、憧憬。それらが綯い交ぜになった、自分でもよくわからなかった感情の集合体。場の空気に酔って流されて、つい口にしてしまったそれ。逃げるように、忘れろ、と。一夜の夢だ気の迷いだ、と。告げたはずなのだが。どうやら忘れてはくれなかったらしい。夢を引き摺っているのはどちらの方だか、なんて少し噛み付き返しながらも、やや困ったように曖昧に笑いながら、表情を遮る顔布の紐に手を掛けながら次の言葉を探った。)……ほら、目は口ほどに物を言う、って言いますやろ。どや、顔突き合わして話してみんか?(フードの奥、その暗がりに潜む輝きを覗くようにまっすぐと見据えて、顔布をはずして見せた。) (2025/10/6 00:23:50) |
| 藍/zm.▽ | > | ……、( 元より、喋りは不得意。直ぐにいらっしゃいます、と続報届けてくれた兵に軽く会釈して。いよいよ悩みの種が現れると、長い前髪と深く被ったフード越しに、また貴方の表情隠す布越しに、凡そ視線を合わせたつもりで睨みつけ。直ぐにでも喋りたい事、問い詰めたい事とあるが部屋を用意してくれたのだからとそこまでは殆ど会話を交わさないまま。一室の前で止まった桃色がその扉開き電気等々をつけてゆくのを横目に、インカムでしばらく応答しない旨連絡しては、電源を切って机上に放った。) ……いつまで夢見心地でおんの。( 静かに、しかし力を込めて机に片手をついては桃色と目線のあいやすい高さに。いつまで逃げるつもりかと言わんばかりの視線で貴方を捉え) (2025/10/6 00:10:49) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ……ん、なにぃ?そんなにびくびくかしこまらんでもええで……?……ゾム?あ〜……。ちょっと話があって俺が呼んだんや。会議室のA借りるでな、そこのカメラはオフでよろしゅう。(かたかた、タイピングの小気味良い音とともに画面に続々と連なっていく文字列と格闘していれば、ふと隊員から声がかかり、その手を止めて椅子を回し応対する。やけに怯えたような、畏まった様子の隊員の口から告げられたのは、曰く。「ゾム准尉がお呼びです」との言葉だった。……呼ばれる理由には思い当たる節しか無かった為、そうそうに作業を切り上げてしまい。その業務を他の隊員たちに割り振りながら、適当に理由をつけて抜ける支度を着々と進めれば、少しの後に来客の前に現れた。)お待たせして悪いなぁゾム准尉。……ほな、詳しい話は会議室Aでな。インカムの電源も一応落としといてくれ。(まるで物々しい軍議でも開くような雰囲気を醸し出しながらそう促して、目的の部屋まで先導するように半歩先を歩いた。) (2025/10/5 23:53:27) |
| 藍/zm.▽ | > | ……チ……ロ、ロボロ、少佐。おるか確認してくれる?( 先日、幹部で集って駄弁り、朝まで過ごして、その去り際に告げられた言葉。好きかもしれん、かもしれんとは一体?惚れ惚れ、そんな言葉がその相手から出るとは思いもしなかった。やっぱなし、恥ずい、だのなんだのと逃げ去る姿を追いかけられなかったのは。引き留めたところで自分の中で明確に答えを出せる自信は無かった殻。以来碌な会話をできておらず、自分の中でも蟠りとして残っており、ならば伝えた側の相手が吐き出してスッキリとしていることもないだろうと。彼の方から来るのを待つほどの辛抱もなく。訓練の一区切りついてシャワーも浴びた夕方、この悩みの種を生んだ張本人である桃色が隊長務める通信部隊の拠点、通信室の扉をノックした。他部隊の幹部直々に現れた事に気を引き締めようとする一般兵見下ろしては、改めさせるのもそこそこにお目当ての名を告げて呼びに行かせ。) (2025/10/5 23:40:53) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ((後はコールセンターとか、レスキュー隊員さんとかが通報を受ける場所、とかもイメージ的には近いかもですね……?いえいえそれぞれにそれぞれの司令室があるので指摘なんて滅相も!この技術無かったらどっかまで拉致られてたんやろうな〜…… (2025/10/5 23:25:30) |
| 藍/zm.▽ | > | (( なんか、丸っこい部屋ですよね、全員インカム?つけてる……フィーリングで書きます、違っていたらご指摘ください……。この話さなあかん相手が内密にする技術もってる人でよかったナー…… (2025/10/5 23:22:18) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ((個人的にはアニメとかによくある作戦司令室とか、そんなイメージですね!やや薄暗い部屋の中で目に痛い白色が所々で輝き、常に誰かしらが何かしらの応対をして、落ち着く暇もなくコーヒー片手に歩いてるような、そんな感じの。まぁ実情は私もわかりませんが!()真面目で少し賢しい先輩ですよ〜。でもほら、内密にしたいでしょう?なーんて (2025/10/5 23:19:24) |
| 藍/zm.▽ | > | (( テンポを考えるなら乗り込むロルからですかね!ちょっと通信室の構造への理解が深くないと言いますか、解釈違いなことを言いかねないので、内部の事にはあまり触れずに書きますから、多少描写があると助かるかもしれません!真面目なんだか悪いんだかな先輩ダァ.. (2025/10/5 23:15:15) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ((子細把握です!乗り込んでくるロルで始めます?それともこちらが仕事をしてるロルで始めましょうか?とにかくはどこかの部屋のカメラをアドミン権限で切って、正真正銘どこのデータにも残らない秘密会議と洒落こみましょう、ね? (2025/10/5 23:09:11) |
| 藍/zm.▽ | > | (( そうしますか!ほぼオールに近い馬鹿をやった夜以降、食堂とかで時間合わないようにしていたか、会っても会釈だけで気まずくなっていたか、という微妙な空気感に苛立って通信室バーン……バーンはしませんが時間ある?って逃げられない空気で喋りかけるのでしょうかね、 (2025/10/5 23:06:20) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ((本題は後者ですし、朝のは省いてしまって、改めて後日、の方に焦点をあてるのが丸いかと!平然と仕事してる桃色をとっ捕まえてなかば問い詰めにかかる…とかもアリかなと空想してみたり。 (2025/10/5 23:01:44) |
| 藍/zm.▽ | > | (( 朝の続きを一旦解散までやります……?それはおわったていで後日改めてのところからのほうが良いかしら、 (2025/10/5 22:58:39) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ((そうですね!食事の時でも、仕事の合間でも。時間を見つけて、改めて顔をつきあわせて話すのではないかとわたくしも思います (2025/10/5 22:57:46) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ((まぁ、幹部クラスであれば全員ある程度の実力は保有しているでしょうし、桃色さんもそれに対して平等に褒めそやしていますからね…。特にお前の実力は認めている、すごい!と仮に真っ直ぐに伝えていたとて、素直に受け入れて貰うには時間は必要としそうですね。認めるに至るにはやはりかつて拳を打ち合ったりをしたのだろうか、と在りし日を思ってみたり。本人が負けず嫌いだったり、一人で生きられるのだと意固地になっていたり、というのもあって、似たような波動を無意識にキャッチしたのかもしれないですね…?シンプルに粋じゃなからやらなかった、もありそうです。黄緑さんの昇進にそういう裏の事情が噛んでいたとて、それを悟られぬようにきちんと祝う、なんて名目で。黄緑さんの昇進をまるで我がことのように本心から祝ったりしたりもありえた過去だとうれしいな、と思ったり。気に入って懐に入れた相手にはやはりとことん甘いもので、彼。 (2025/10/5 22:57:00) |
| 藍/zm.▽ | > | (( 也いきます……?朝の続き、はあの場で長話するよりは、一旦解散して改めて話をするようには思うのですが…… (2025/10/5 22:56:01) |
| 藍/zm.▽ | > | (( 多少判断は必要であったりしても、通信部からの司令は命令というよりは情報提供。そして前線からの映像や報告があって、それを踏まえて戦闘要員たちの動きが決まっていくのでしょうからね。良い言葉が思いついません、チームメイト?仲間?得意分野に分かれているだけで、各分野内での上下関係はあっても、分野間の上下関係というのは……多少、花形と裏方みたいなかんじの格差?があるかもしれませんが、目指す先、勝利は同じですからね。桃色さんの恋愛初心なところが勘違いを生みましたね……背後的に、新鮮で面白い関係性が作れそうなので感謝しています?「頼らせてもらうからな、『お兄ちゃん』さん。今日も気が引き締まる号令頼んだで!」 (2025/10/5 22:51:06) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ((そうですね〜……むつかしい。指示役と実行役、と明確な役割分担にはなっていますが、彼はそれを上下の関係とは捉えてはいなくて、並び立ち共に戦っていると言った心積もりで仕事をしていて。強き者がよりその輝きを放つ為の土台を作るように情報を提供している、というような。サポートに徹している中で指示を飛ばすという手順があるだけ、といいますか。難しいのですが、とにかく、指示を出すから偉い、立場が上!という考えは彼の中には存在していないのではないかな〜…?と。その輝きを見れれば、引き立て役になれれば、それだけで満たされる心地は矢張りあるのだと思いますね。とにかく指示役は向いているからやっているだけ、みたいな。/無自覚に強い人を目で追ってたり、は今までしてきたのかもしれませんが、同じ幹部クラスで仕事外での関わりもあったが故に勘違いを加速させてしまった、なんて背景もあるのかもしれないですね…。信頼には信頼で返せるよう、これから先も頼れる天の声たろうと努めますね…。 (2025/10/5 22:37:58) |
| 藍/zm.▽ | > | (( 伝えられなければ、想像の範疇あまりにも超えていて、桃色さんの心の中だけにとどめられていたか……素知らぬところで意図せずまろび出ていたか……。この部屋の也ではカミングアウトにおよんだ、という一つのルートに過ぎない、みたいな……。誉として咀嚼するまでには多少時間を要するとは思いますがね。男の友情……とはまた違いますが、桃色さんがそのように見てくれているように、黄緑さんも若輩ではありながら、軍のことを学んだ年数としては負けず劣らずの身として、最初こそどこの溢れ者だという目で見たとしても、短期間で実力をつけた桃色さんのことを認めないわけがないと思いますよ。そんな野暮をしないでくれて助かりましたね……黄緑さんが一番嫌いな事です。とはいえSubがここまで来られたのは、少なくとも黒色さん付近の悪戯心の類が少しはあるのかもしれませんが……黄緑さんの中では、自力で登り詰めたと自分の自信にしておける程度には裏の話であって欲しく。 (2025/10/5 22:33:55) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ((本当は本人的には隠しておきたかった、隠しておくべきだったと自認していたからこそああして幾重にも保険をかけて、最後はああして誤魔化して梯子を外してしまったのだ、とは思いますね。ただ本来の気質として流されやすいところがあるが故、あの場の空気と眠気に流されて、己が禁忌としたソレを破って口にしてしまった、ような。誉としてくれるのは大変ありがたい…、ライクだったとて、ラブだったとて。好んだ相手から向けられる純粋な好意はきっと直視できないほどに眩しくて面映ゆいものなのでしょうね、こちらとしても大変誇らしいような。とはいえ黄緑さんが軍という実力社会において、その実力を示そうと日々努力しているのも知っているはずなので、わざわざ自分の立場から上に口添えするなんて野暮はしないだろうな、と思いましたねぇ。 (2025/10/5 22:22:20) |
| 藍/zm.▽ | > | (( 黄緑さんも強い方が好きですが、桃色さんのそれよりは漠然とした理由でしょうかね。強くなければ軍人でない、ような偏見?恋愛的な好きとは違っていたかもしれません。恋愛的、で言えば信頼のおける相手、になるでしょうから、桃色さんも範囲外ではないのでしょうが……やはり、現実的には難しそうかなと。通信部隊と特殊部隊なので、その強き者?に司令出す側なのは良いのでしょうかね、役に立てた喜びがリワードになるのかしら。強くない、、といってはあれですが、少なくとも自分より権威?の無い者に従いたくは無いでしょうから。桃色さんは恋愛経験殆ど無いが故にそう錯覚してしまっただけで、黄緑さんも近しい程度の敬意(それが恋心ではないと自認した上で)桃色さんに持っていたとすれば、より立場の構築がすすみそうでしょうかね?それなりの信頼に値するとは思っております、黄緑さん視点、 (2025/10/5 22:18:33) |
| 藍/zm.▽ | > | (( 黄緑さんとしても一度伝えられてしまった以上、無しだの夢だの言われても落ち着かないでしょうから……では付き合うのかというとあまりに急ですし、何より自分では桃色さんの本能的な欲まで満たしてやれないことを痛いほどわかっていますから。そして自分も欲に飢えて桃色さんを心配させかねないとも思うでしょうから。落ち着けどころとして、別の形の落ち着けどころを模索する上では、共に考えることすらすると思いますよ。偉そうな表現ですが、惹かせてしまったのも罪といいますか……ダイナミクスに関係なく、階級の幾らか高い桃色さんが、自分の軍人としての強さに惹かれてくれたのだと思えば、何よりの誉じゃないですか。 (2025/10/5 22:06:11) |
| 躑躅/rb.▽ | > | ((ちらっと書きましたが、桃色さんはなにより強いひとに惹かれるんですよね。野で生きてきた彼の中では必然に近いことなのかもしれません、強き者に従い、強き者を好む。服従と従順を示すに値する、だから好きになる…、と言った具合に、摂理として脳の奥の方に刻みこまれている感覚と言えばいいのかもしれません。けれど強さに惹かれて、それに従うだけでなく対等にその隣に並び立つ事で新たに得られる知見や経験もあるのかもしれません。お互いさま、と経験を積み重ねていければ、友愛親愛が深まるかもしれませんね…。 (2025/10/5 22:02:40) |