カラーコードを16進数で入力
または色を直接選択



ルーム紹介
※何でも大丈夫な方向けのなりきりです

設定も詰めたせっかくの可愛い子なのにアピールしたりなりきりできない…

そんな方々、気軽にうちよそしませんか〜!(呼びかけ)

舞台設定は簡単。
あなたの目の前に、真っ白な木製の扉が現れました。そこをくぐると、扉は消えてしまいます。目の前には好奇心のままに飛び込んだもの、逃げるためやむを得ず入った者、寝ぼけてうっかり、はたまた常連、そんな人々が目の前にいました。いや、人じゃないのもいる…???
意図せず巻き込まれた以上あなた達はどうやら、ある程度の会話をしないと出られないようだ。せっかくだし、相手の世界のことに触れてみようか??

と、いうことでいろんな価値観、世界観、倫理観等多数食い違うと思います。そこを楽しんでいただけたらなと!

禁止事項:ロスト(やっても生き返っていただきます)、過度なグロエロ、仲直り不可能な喧嘩、相手の地雷に配慮しない行為、版権キャラの使用等。思いつき次第追加していきます。

また、入室していただく際は「名前/キャラ名」といった感じで入っていただき、背後で会話する際は「((」をつけていただくとセリフと分けられます!

ぜひ、皆様の素敵なキャラクターについて、うちよそを通じて教えてください。
 [×消]
おしらせ無言時間が35分を超えたため、uwu*/ツツジさんが自動退室しました。  (7/11 01:51:29)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、睡眠ぐ/瑠璃さんが自動退室しました。  (7/11 01:23:55)

uwu*/ツツジ「キミが何者かなんてこと、ボクたちにとっては些細な問題だからね。だぁれも気にしてないんだよ~」(あの子にとっては特に、と付け加えながら、心配しなくていいよという風に手を優しく握り返した。本当に些細な問題であったから。それでも、何だか申し訳なさそうにしている相手にはそうっとこう伝える)「…まあ、キミがそう願うならきっとドラジェは止まってくれるよ。察しがいい子なんだ、ボクよりも。」   (7/11 00:56:30)

睡眠ぐ/瑠璃「ふふ、ほんとうに。ボクにはもったいないくらいのステキな悪魔さんです。」(満足気に笑うお義兄さんを見て、こちらはなんだか安心していた。嬉しかったのかもしれない。あの人のことをああ入ったが、目の前の悪魔さんも十分に優しくて素敵なのだ。)「本当に、すごいなぁってよく思うんです。ボク道具なのに、ずっとずっと大事にされちゃってます…。」(駆けつけてくれることも、今探してくれていることも幸せなのかもしれない。心配させてしまうのはなんだか申し訳ないので、ずうっと飛び回ってくれているの、止まってくれたりしないかなぁなんてことも考えながら。)   (7/11 00:47:43)

uwu*/ツツジ(緩んだ頬のまま嬉しい、と答えが聞ければ、「ふふ、それはよかった。」と何だかこちらも嬉しそうに笑うだろう。その表情は満足げ、と言えるかもしれないが)「…ああ、あのセンパイね。まあ…だいじょうぶ、だとおもうよ。ずうっとセカイを飛び回っているだけだろうから。」(最悪自身がこの場所から帰ってからでも、追い付くのは容易だ。だってどこにでもいるのだし。)「この場所が特殊なだけで、ドラジェは何時だって駆けつけてくれると思うよ。」   (7/11 00:40:32)

睡眠ぐ/瑠璃「はいっ、僕も毎日嬉しいです!こんなに歩けるようになるって思いませんでしたから。」(緩んだ頬のままお話を続ける。温かい手のひらに握ってもらいながら、相手のお話をうんうんと聞いては、あらら…と声に出しながらも同じようにくすくすと笑ってみせる。)「そうですね、すぐであればセンパイが伝えに行ってくださると思います。」(センパイなら追いつけるはずだということも伝えては、そんなに一生懸命に探してくれていることにまた嬉しくなっていた。)   (7/11 00:36:12)

uwu*/ツツジ((ああ…   (7/11 00:31:39)

睡眠ぐ/瑠璃((ああっ…   (7/11 00:31:34)

睡眠ぐ/瑠璃「はいっ、僕も毎日嬉しいです!こんなに歩けるようになるって思いませんでしたから」   (7/11 00:31:24)

uwu*/ツツジ「なら、そうなんだろうねぇ。…現に今迷っているみたいだし。」(そう頷きながら、口に手を当ててくすりと笑う。視界とは別物で見た…というか感じただけだが、現在弟の座標がくるくると変わり続けている。捜索を開始した、もしくは反応がないので手当たり次第といったところか。あとで説明しておいてあげないと。それはそれとして、握り返された手に先ほどの行動の正解を悟った。やはりお望みは想像通りだったようで)「…ボクも、ありがとう?あの子が元気なのは…まあ、何時ものことだけど。それでも、うれしいんだよ。」   (7/11 00:22:34)

睡眠ぐ/瑠璃「恐らくは。僕も詳しいことは聞けていないんですけれど、そういうふうになってるってセンパイが。」(呼んだら実際に来るという例にはとてもとても心当たりがある。ほぼ確証がついている。お義兄さんも言っていることだから、間違いはない。ただそれがこの空間にも適応したものかというと…というだけなのだ。ふと、痛みについてを聴かれた。にぎられた手をきゅ、と握り返す。)「あなたと…あなたの、弟さんのおかげで。いつも暖かさと平穏をありがとうございます。」   (7/11 00:18:24)

uwu*/ツツジ「ああ、そういうルール?があるのかな。」(それならば仕方ないかと諦めることにしたようだが、来てくれそうだというのには「実際に来るんじゃないかなぁ?呼んだら。」と返すことだろう。何を隠そうボクたちの視界はそういう目的のためにあるし、ボクたちはそのために沢山の分岐点から自身を連れてくるのだから。それはそれとして「いたいのはだいじょうぶ?」と聞くかもしれない。そればっかりはどうしようもならないから)   (7/11 00:12:19)

睡眠ぐ/瑠璃「あー…お気持ちとっても嬉しいんですけれど、あの…今はまだ来られないかと…」(両手で握られる己の手に目を見開いたあと、ふわっと伝ってくる暖かさに頬を緩ませながら、「ありがとうございます」と感謝を告げる。告げたあとに、会話を続ける。来られる来られないよりは前例がまず無い、というのがある。それを伝えながらも、「どんな所でも呼んだら来てくれそうですよね」と笑った。)   (7/11 00:05:42)

uwu*/ツツジ「ふふ、じゃあはじめましてだ。改めてよろしくねぇ。」(くすくすと笑いながら、すると離された手を両手で握る。何だかこれをお望みだったようだから。しかし、質問にはふるふると首を横に振るだろう。説明をきちんと聞いてから、ということになるが。そうしてこちらもゆるりと首を傾げた)「ううん?ドラジェの元に、キミを届けようと思って。」   (7/11 00:00:31)

睡眠ぐ/瑠璃「改めてご対面上での会話なら、初めてかもしれませんね。」(ふむ、と考え込む素振りをしながら、名残惜しげに手を離す。もう少しだけ動くのに問題はなさそうだった。ふと周りを見渡す様子が見えたため、「もしかして、帰り道探してくれてますか?」と首を傾ける。)「ここは自然と元あった場所へ戻してくれるようになっています。任意で帰るのは難しいですけれど、絶対に帰れるようにはなっていますので、ご安心を。」   (7/10 23:57:02)

uwu*/ツツジ「そうなの?今の時期ならヒトがいっぱいいるのに。」(そんなこんなを話しながら、ようやっと相手の姿を認識する。そういえば。目の前のこの子、そういえば弟の契約者の一人だったっけ。なら弟の元に届けてあげないと。と周囲を見渡して帰り道を探す。…無論ダメ元だ。どうせ見つからないだろうから。それでもおにいさん、と自身を呼ばれればふと相手に目線を向けるだろう)「はぁい。…ふふ、こうしてあうのははじめてだっけ?」   (7/10 23:52:58)

睡眠ぐ/瑠璃「あ、あはは…大丈夫です。ごめんなさい、あんまり海っていうところに来たことなくって…」(なんなら来たことがないまである。せっかくだから、今度あの人の手を取って連れてってもらえないか話してみるのも悪くはないのかもしれないと考えた。さて、差し伸べられた手のひらに触れて、ゆっくりと立ち上がり顔を見上げる。その顔を見て、少々ぽかーんとしてしまった。)「あれ、確かあなたは…おにい、さん?」   (7/10 23:47:36)

uwu*/ツツジ「…あらら、こけちゃった?」(水面に目線を泳がせて数秒、盛大に誰かが転んだのを耳にする。そこで泳がせるのを中断してから音のした方に目線を向けた。向けた先にいたヒトは音の通り盛大なまでの転け方をしていて、それでも尚こちらに挨拶を寄越す。そんなことする前に、と自身も立ち上がると、相手の方へ向かうだろう。勿論、立ち上がれるようにと手を差しのべて)「…きみ、だいじょうぶ?立てる?」   (7/10 23:43:25)

睡眠ぐ/瑠璃「あっ」(誰かが入ってきた。そうすぐにわかるようになっているのは、最近新しく組み込まれた一時的なシステムによるもの。すぐさま人のいる方へとスタスタ向かう。人影が見えると、話し相手になるべくして歩を早め…たところで、踏みなれない足場にバランスを崩して盛大に転んだ。砂まみれになりながらも、顔を上げて挨拶だけは忘れないようにした。)「うあ、えっと…こ、こんばんわ、いらっしゃいませ!」   (7/10 23:37:53)

uwu*/ツツジ「…あれぇ。」(弟の待つ部屋のドアを開けた先は、夜の浜辺であった。見慣れない場所を前に不思議そうに緩く首を傾げているが、まあいいかぁと呟くとふらふらと辺りを彷徨うことにする。こういうものを前に深く考えたところでどうにもならない。現状は現状だ。それに、時間通りに帰らないなんて弟も自身も何時ものこと。弟もきっと許してくれるだろうし、のんびりヒトでも探すことにしよう。…とは思ったが、さざめく波を覗き込んで、魚でもいないか探すことにした。暇だからだ)   (7/10 23:34:00)

睡眠ぐ/瑠璃((やったぁ   (7/10 23:27:42)

uwu*/ツツジ((是非あそびましょお   (7/10 23:27:35)

睡眠ぐ/瑠璃((こんばんはぁ   (7/10 23:27:33)

uwu*/ツツジ((こんばんはぁ   (7/10 23:27:25)

睡眠ぐ/瑠璃((いらっしゃいませ〜!お話していきませんかuwuさん   (7/10 23:24:08)

睡眠ぐ/瑠璃「…ここって」(ここがセンパイが話してくれた場所かと理解するのに時間はかからなかった。何度か記録を見せてもらった上で話を聞いていたから、本当に日によって景色が変わるのだなと感じながら1歩を踏み出す。どうやら夜の浜辺らしい。足元にはざらつきながらもキラキラと月夜に輝いているガラスたちが見えた。砂浜は歩きづらい。そう思いながら涼し気な風に当たることにした。…今日はまだ痛みが酷くない。何なら風を心地よいと感じる余裕までもあった。)   (7/10 23:23:33)

uwu*/ツツジ((いろかえたのに   (7/10 23:18:39)

おしらせuwu*/ツツジさん(Android 一時ID BmkJi)が入室しました♪  (7/10 23:18:18)

睡眠ぐ/瑠璃((待機です、本日も本日とて寝落ちします   (7/10 23:12:02)

おしらせ睡眠ぐ/瑠璃さん(iPhone 一時ID oxNAM)が入室しました♪  (7/10 23:11:33)

おしらせ睡眠ぐ/月影さん(iPhone 一時ID oxNAM)が退室しました。  (7/10 01:43:14)

睡眠ぐ/月影((じゃあ、僕も。おやすみなさい、皆様。   (7/10 01:43:09)

睡眠ぐ/月影((おやすみなさぁい   (7/10 01:42:41)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、uwu*/ベロニカさんが自動退室しました。  (7/10 01:42:28)

睡眠ぐ/月影(机に肘を付き、相手の話を聞きながら、クッキーを頬張りながら、人魂のついた尻尾を眺めていた。そこが目に付けばやっぱり思い出すのはこちらでも会えてしまったアイツのことだ。偶然にしては…と思ったが、アイツこんな気持ちだったんだろうな〜と思いながら、口の中のクッキーを紅茶で流し込んだ。)「見知らぬ人にも会ったし、知ってる人にも会えたよ。絶対に自分の世界には存在しないような人達。でもどこかであったはずの人も来るんだ」(相手のことは知らないが、多分あの猫の関係者じゃないだろうか?と推測しつつ、クッキーも紅茶も口に入れ慣れない様子の相手の話に答える。…何か食べるものを変えたほうがいいだろうか?)   (7/10 01:15:04)

uwu*/ベロニカ「…ま、随分と長閑でいいところなのは分かってるんですけどね。いないといないで困るもんで。」(へらへらと笑みを浮かべながら、しゅるりと人魂の宿る尻尾を揺らす。どうにも食べ慣れない飲み慣れないそれらをぐるぐるとかき混ぜながら喋って、飲んで。その繰り返し。それはそれとして相手の話しも気になるのか、こう尋ねることだろう)「…慣れたって言ってましたけど、こんな風に見知らぬヒトと会うこともあったんですか?」   (7/10 01:07:25)

睡眠ぐ/月影(横に振られた首を見ると、あちゃ〜…と言いたげな顔だけして、「それは一刻も早く戻りたいところだね…」と相手の苦労をなんとなく想像する。帰ったら居候先の主がキッチンを燃やしかけていたとかそういうレベルのものなのだろうか。それは大変そうだ。)「お嬢様…主さんに御用があったのにこっちに来ちゃったんだね。…まぁ、悪い場所ではないと思うよ。多分。ゆっくりはできるし。」   (7/10 01:01:11)

uwu*/ベロニカ「あ~…そういう。貴方も苦労してそうですね。」(何だか同情するような目線を向けながら、大丈夫かということばにはこちらも苦笑して首を振った。横に。大丈夫な気がしない。寧ろ大惨事でしかないだろう。あの連中が何をやらかすのか分かったものではない。特に兄。それはそれとして、振られた話題には答えようと口を開いた)「…ええ、ご想像の通りで。お嬢…様の扉を開いたらまさか温室に繋がってるとは思いもせず…」   (7/10 00:49:32)

睡眠ぐ/月影「巻き込まれたっていうか、慣れたって言えばいいのかな…もうここに来るのが一回じゃなくて。」(あはは…と苦笑いしたあと、頭を抱えている相手を見ては「…大丈夫かい?」と声をかけた。何か大変な事情がありそうだなぁと思いながら紅茶を一口飲む。乾いた口の中が潤う気がしたところで、相手にも話題をふる。)「キミはどうなの?やっぱり扉を開けたらここだった感じなのかな。」   (7/10 00:45:16)

uwu*/ベロニカ「へぇ、そりゃあ魔法のようなセカイで…ま、オレが言ってちゃ世話ないか。」(相手の説明を聴きながら、出口が出てこないことを聞くと少し頭を抱えた。あの問題児どもを長時間放っておくことになるからだ。それはそれとして相手の真似をして一枚口に運ぶことにする。さくりとした食感だけでも味わおうとして。そうして租借を繰り返してから、ぽつとこう尋ねる)「…しかし、それなら貴方もここに巻き込まれたってことで?」   (7/10 00:38:28)

睡眠ぐ/月影(相手が嫌いでないことを確認できた後に念じることに慣れてきてしまったなぁ、と思いながらクッキーを1枚摘み口へと運んだ…ところで気づく。これ、ボクが作るのとおんなじ味だ…と。紅茶は彼女がよく淹れているような香りのものだ。知っているものとか出せるんだろうか。いや、この味が食べたいと思ったんだっけ。まぁいいかと思いながらそのまま一口かじった所で相手の問に答える。)「これはボク自身の魔法じゃないんだ。この世界、多分念じたらほしいものが出てくるよ。」(最も、出口は出てこないけれど。と付け足す。もしかしたらあのハンバーガーもカフェオレも…と思い返そうとして、やめた。)   (7/10 00:32:57)

uwu*/ベロニカ「はは、そりゃあいい。知らない誰かと喋る夜も、たまには悪くないでしょうね。」(へらり、と笑ってみせながら、持ち運んでいた杖を消して座る。その間に尋ねられたことには「ああ、嫌いじゃないですよ。」と答えながら、出てきたクッキーたちに少し驚いているかもしれないが。ふと顔を上げた先、首を傾げられた辺りで、ようやっと己の表情に気付いた。一先ず「…おっと失礼、異世界でも魔法なんてあるもんなんだなって。」なんて誤魔化してみせる。実際は笑顔が何となく気味が悪かっただけだが、初対面でいうことではないときちんと理解しているためだ)   (7/10 00:26:30)

睡眠ぐ/月影「うん、いい夜だ。夜更かしがしたくなる気持ちいい夜。」(既視感があることを表に出さぬよう飲み込みながら、話す。話しながら、なんとなくほしいものを思い浮かべる。「クッキーは嫌いじゃないかな?」なんて聞きながら、紅茶とクッキーを念じてみる。この世界のことだ、念じれば出てくる。もちろんボクの魔法ではないが。そうして思ったとおりに机の上へクッキーと淹れたてに見える紅茶が出てきたところで相手を見る。…首を傾けた。どうしてそんな顔をするのだろう、と思って。)   (7/10 00:18:14)

uwu*/ベロニカ((はにゃ…   (7/10 00:08:58)

uwu*/ベロニカ「…?…ああ、こんばんは。とてもいい夜で…」(視線を感じたのでその方向に顔を向けると、どうにも眼を見開きこちらをガン見している人物がいた。勿論初対面である。こんなに睨み付けられるようなことしたっけな。…ああでも、己は何だか立ち姿が怪しいのだっけか。なら仕方ないと割りきると、相手の誘いに乗ることにしたようだ。「じゃあ、お言葉に甘えて失礼しますかね。」とだけ声をかけたが、笑顔には何だか微妙そうな顔をして見せるかもしれない)   (7/10 00:08:51)

睡眠ぐ/月影((げんき…??😌   (7/10 00:05:39)

uwu*/ベロニカ((元気な弟ですよ   (7/10 00:04:19)

睡眠ぐ/月影((お待ちしておりました弟くん   (7/10 00:02:56)

睡眠ぐ/月影「……………。」(一瞬だけ、自身に続く来客を見て目を見開いてしまいそうになった。というか、言葉はすぐに出なかった。数秒顔を見るだけの沈黙が続く。目はあっているかもしれない。)「…やぁ、こんばんわ、はじめましてだね。なんだかおつかれ?」(本来ならばすぐ出てきたであろうはずの言葉をいつもどおりに微笑んで告げて、手をひらりと振り挨拶をする。そのまま、こっちの席空いてるよ。よかったらどうぞ、と誘ってみる。)   (7/10 00:02:39)

uwu*/ベロニカ((いっぱいあそびましょ   (7/10 00:00:20)

uwu*/ベロニカ「…あ~……なるほど?」(お嬢の部屋をノックしたはずなのに、反応がないと思ったらこれだ。見覚えのないガラスドームのような場所をきょろりと見渡しながら、長い長い溜め息を吐く。今己がいるこの状況は、お嬢やあの愉快犯な兄が話していた類いのもので間違いないだろう。しかしまあきちんと後戻りできないように消えているドアの憎らしいこと憎らしいこと。どう足掻いても先に進むしかない状況にがっくりと肩を落としながらも、しかし警戒しているように歩みを進めるかもしれない)   (7/9 23:57:50)

睡眠ぐ/月影((わあい!遊びましょ〜!うれしい   (7/9 23:52:30)

uwu*/ベロニカ((あそびましょ   (7/9 23:51:44)

uwu*/ベロニカ((あらあら   (7/9 23:51:40)

睡眠ぐ/月影((み!   (7/9 23:48:36)

睡眠ぐ/月影((わ、こんにちは〜!この子は本日で一区切りにしようかと思います(連れてきまくったのでそろそろ他の子をば…)。お話していきませんか〜!   (7/9 23:48:28)

睡眠ぐ/月影(予感がしてなんとなく扉を開けるのはこれで4度目だ。そろそろ姉さんに会えないことも察せてきた。暇つぶしといえどくる目的がそれだけならば来る必要もない。これで一区切りにしよう、といったところで扉をくぐり抜ける。扉がこうなった状態でも外に出る手段ならばいくらでもあるのだから、次からは避けるようになるだろう。)「…でも、いつもと変わらないな」(温室をイメージしたガラス張りのドームの中、ガーデンテーブルやチェアがあったため椅子の方へと腰掛けて誰かを待つこととした。)   (7/9 23:47:31)

uwu*/ベロニカ((み   (7/9 23:47:05)

おしらせuwu*/ベロニカさん(Android 一時ID Bmhnz)が入室しました♪  (7/9 23:46:59)

睡眠ぐ/月影((ロル書いて待機しようかな…   (7/9 23:43:26)

おしらせ睡眠ぐ/月影さん(iPhone 一時ID oxD2F)が入室しました♪  (7/9 23:42:52)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、uwu*/ホオズキさんが自動退室しました。  (7/7 23:52:38)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、睡眠ぐ/月影さんが自動退室しました。  (7/7 23:34:56)

uwu*/ホオズキ「…お前が分かりやすいの間違いじゃないか……???」(これでも一応愉快犯と嘘吐きだらけのパレヱドの一員だ。オレが素直だからどうこうというよりかは、このお坊っちゃんの作り笑顔が分かりやすいのが可笑しいのではないだろうか。そう抗議こそするものの、何だか笑っている相手に毒気を抜かれてしまった)「あー…そうなったら最悪だな…」(普段ならあり得ないが、この空間があるなら話は別だ。猛烈に嫌な予感を感じながら、「…余計なこと聞いたら、お前のもなんか聞かせてもらうからな。」と一応の釘を刺しておくことにした)   (7/7 23:06:28)

睡眠ぐ/月影「まぁ、なんかあっちゃうんじゃないかな、何故か。」(なんならまた会えそうな気は全然する。相手には申し訳ないが、好奇心を満たすためだけに会ったとき聞かせてもらおうと決意をする。)   (7/7 22:59:36)

uwu*/ホオズキ((ゆっくりでいいんですのよ…   (7/7 22:58:23)

睡眠ぐ/月影((まだあるんですぅ…   (7/7 22:57:07)

睡眠ぐ/月影「あはは、キミ素直だなぁ」(そこまで嘘の張り付いたボクに、君だけが気付いた。それはなんだか怖いような、嬉しいようなくすぐったい感情が渦巻いていた。だからこそ、まだ嘘の仮面は外させないでほしい。いつか、話せればなんて勝手に思ってしまった。)   (7/7 22:56:53)

uwu*/ホオズキ「うわっ、やっぱやめやめ!」(心の臓から寒気がする笑顔擬きにひらひらと手を振りながら、本当に嫌そうな声色で言葉を紡ぐ。何時みても気持ちが悪い。可笑しいな、本人曰く造形はいいそうなんだが。まあ答えは確実に感情が籠ってないからだ。己をこんな体質に創った主を恨みながら、話の続きをする)「だろ~?…っておいおい、番外戦術は良くないぜ。」(自由気儘に散歩してる猫の飼い主に会うなんて相当な確率だぜ、と溢しつつ、相手から示された興味にはふるふると首を横に振る。姫様なら話しかねないからだ、冗談抜きで)   (7/7 22:48:58)

睡眠ぐ/月影「ロマンチストのフリでよければしようか?」(こちらも微塵もする気がないことを含めたつもりでわかりやすい笑顔を作る。彼にならこれだけで伝わるだろうから。…伝わらなければ言葉で伝えるつもりで。へらりと話す相手への言葉は隠すことにした。今は照れくさくて言えなかった。)「キミの言葉通りだね。もう少しキミの話を聞き出しておけばよかったな」(いつか会うだろうという話には頷きながら、まぁキミの飼い主さんだからねと相槌を打つ。まぁ、また次会えるともわからないので、この空間の運次第、ということになる。そのまま相手の情報を聞いておけばよかったと、素直に興味を口にした。)   (7/7 22:40:18)

uwu*/ホオズキ「おっと、残念。お前が詠む詩には興味があったんだがな。」(そう思ってもなさそうな言葉を口走りながら、また偶像へと戻っていく相手を見詰めた。ソレを見送ってから、こちらも静かに一息。客を楽しませる笛吹が、顰めっ面など許されないのだから)「…何時か会うだろうとは思ってたが、存外早かったな。面白くて快活なヒトだっただろう?」(そうしてまたへらりとした表情を浮かべれば、知り合いについての話を進めていく。いやあ存外早かったな、会わせる予定は無かったのだけれど。恨むならこの空間を恨むしかない。…いや無理だな、こんな面白い場所…)   (7/7 22:30:20)

睡眠ぐ/月影「ロマンチストなのはボクじゃないよ」(そう言いながらひらひらと手を振り、自分への印象を否定する。それでもお互い様じゃないかと問われれば、「そうかもね」なんて話したあとにふぅ、と息を吐き、少しスッキリした胸の奥に苦しくなりながらも、今また埋めるからと数秒時間をかけて表情を戻す。彼と話すと調子が狂う。…やっぱり、変なのはお互い様だったかもしれない。)「はい、正解。君の言うヒメサマだよ。このあいだご丁寧に挨拶までいただいてしまった。」(その顔がしっかりと見れればよかったのだが、相手をどこか逆なでできたのならばまぁ良しとして我慢することにした。いいリアクションだ、と思いながら、またスン、と表情を戻した。)   (7/7 22:23:21)

uwu*/ホオズキ「お、案外ロマンチストか?」(相手の口から虹なんてワードが出てくるとは。からかうような口調とともに、変なのといわれれば「お互い様じゃないか?」と肩を竦めつつ、ちらりと見えた表情と少しだけ見えたものに眼を見開くかもしれない。久しぶりに触れたような気がしたから)「…ッチ、やっぱ姫様か……」(…とまあ、そんな相手を目の前に珍しく頭を抑えながら軽く舌打つ。見せてくれるのは嬉しいが、こういう場所で見たくはなかった。何時も通りの口角な顔の下、何処か顔を顰めているような気がするかもしれない)   (7/7 22:15:27)

睡眠ぐ/月影「じゃあ虹かかるんだろうなぁ」(嘘をよく全身に貼り付けるから、なんとなく相手が何かを感じていることには気付いた。けれどあえて精一杯に見ないふりをして、言葉を続ける。言葉通りになればどれほどいいかな、なんて思いながら離れていく手を少しだけ見つめた。「…変なの」と楽しげに見えるように笑ってみた。ほんの少しだけ、暖かい本当を混ぜながら。)「……で?もうわかってるんだろ」(その盛大なため息に満足感すら覚えた。つい目を細めてしまいながら、上がった口角を手のひらからこっそりと見せびらかす。そこまでタジタジなのも珍しいと思って。)   (7/7 22:02:05)

睡眠ぐ/月影((わあい   (7/7 21:54:47)

uwu*/ホオズキ「…それか天気雨かもな?」(何時も通りのへらりとした顔の下で、手を置いた本人はわりと焦っていた。不味い、不味いなぁ。やらかした。普段なら絶対こんなことしないのに。まあ目の前のお坊っちゃんは気が狂ったことにしたら納得してくれそうだし、暫く置いたらぱっと離すことにした)「…は、はは…それじゃあまるで吸血鬼みたいなヤツだったんだな。」(どうにか誤魔化すように口遊むが、何だかもう相手が笑ってる理由も分かってきた気がした。せめて今だけはわかりずらくあってほしかった。…がもう無理そうだと理解すれば、盛大な溜め息を吐くだろう)   (7/7 21:54:07)

uwu*/ホオズキ((わーい、呼ばれました🫶しましょお   (7/7 21:44:41)

睡眠ぐ/月影((アッ呼びましたぁ…よかったら前回の続きしませんか…   (7/7 21:44:05)

睡眠ぐ/月影「…めずらし、明日はカミナリでも落ちるのかな」(ぽす、と頭に置かれた手に暖かさを覚えた。思い出していた。自分がこんな想いをしていいわけ無いのに、と思いながらも相手の勝手だから好きにさせていいという考えが浮かんで拒むのをやめた。言葉も、手も、いつもやらないことだから、なおさら相手の飼い主が自分を気に入っている、という言葉に信憑性が出てきてしまった。なんともずるいものだ。)「…見てみたかったな、キミと彼のやり取り。ああそう、弱点も聴かれていたね。水とか太陽が苦手だったりするのかーって」(次々に相手へ人物のパズルを渡していく。その様子を眺めているのは変に楽しかったので、口元を手で覆い、上がる口角を見えないようにした。)   (7/7 21:43:44)

uwu*/ホオズキ((呼ばれた気がして   (7/7 21:38:00)


更新時刻 03:19:59 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+ | 背景色変更 標準 ダーク ピンク
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックしてください