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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、鶴。さんが自動退室しました。 (2025/12/19 18:01:29) |
| 鶴。 | > | ……誤字と誤爆は同じようなもの。致し方ないことで、よくあること。人生に間違いは付き物だだろう。刃生でもまた然り、と。 (2025/12/19 17:30:51) |
| 鶴。 | > | ) (2025/12/19 17:29:11) |
| 鶴。 | > | ……さて、久方ぶりに此方へと足を運んだわけだが。(白い息を吐く。黒き身体を横にする。天井を仰ぎ見る。照明に手を伸ばす。それは、過去の暖かな光と重なって見えた故か否か。ふと思考が現実に戻ってくれば眩しさに目を細めてそのまま閉じてしまう。腕には本体を抱き、縮こまるように蹲る。溜息を吐き出してはゆっくりと呼吸をするが、精神に安寧が訪れることはない。眠ることも十分に出来ぬまま無駄な息を、生をする。罪悪感がちらりと顔を覗かせるがそれも瞼の下に閉じ込めた。) (2025/12/19 17:15:22) |
| おしらせ | > | 鶴。さん(124.211.***.196)が入室しました♪ (2025/12/19 17:06:18) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、鶴。さんが自動退室しました。 (2025/10/29 09:17:38) |
| 鶴。 | > | このような時間にこのような俺が来たってなにも期待できないだろうにな。(どさり、とその辺に腰を下ろして壁に背をもたれる。細めた瞳は冷たさを纏ったままあの日の温度を取り戻さない。誰かのぬくもりを探すように自身の肌に触れるが紅で上書きされた後、すべてを流してしまったために誰の何も残っていない。ゆっくりと体を横に倒し、瞳を閉じる。しかしそれは完全に防御態勢を解くわけではなく、いつでも動ける状態でありながらも心と体を休ませていた。恐らく誰かが来ればすぐに気が付いて場合によっては本体を抜くが、今は戦うつもりはないのでご安心を。) (2025/10/29 08:47:19) |
| おしらせ | > | 鶴。さん(124.211.***.196)が入室しました♪ (2025/10/29 08:40:29) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、鶴。さんが自動退室しました。 (2025/10/28 14:59:14) |
| 鶴。 | > | 誤字……?まぁ、良くある些細なことだろう。それこそ、人が息を吸って吐くように。(今の自身にはそれが重大なこととは思わない。これで相手がいれば少々違ったかもしれないが、これは誰も見ることはないかもしれない独り言。) (2025/10/28 14:28:47) |
| 鶴。 | > | ……黒く染まった俺を見るような物好きもこの時間にはいない、か?そもそも、この界隈に存在しているかどうかも分からない。(居ないならそれで構わない。人知れず消えてなくなるだけだろう?誰かに掛ける問いではない。強いて言うならば過去の自分だろうか。区切りをつけるための、問いなのだろうか。そこに深い意味も浮かばない。全ては消えてなくなるだけ。いつか、いつか全部消えるんだ。過去も、今も、未来も、きっと。思い出だって隙間から零れ落ちるように亡くなったではないか、なんて。) (2025/10/28 14:23:18) |
| 鶴。 | > | ……さて…ここはどこだったか。(平穏の記憶などもはや遠い。満足すればここも消え失せるのだろうというのは識っている。白とは程遠きこの姿、少々醜くはあるかもしれないが今の自身は是故に、後に引くことなど叶うわけもなかった。虚ろな瞳のまま腰を下ろせば瞳を閉じる。どうせ誰も来ないのだろうと少々否定的。しかしそれは拒むことと同義ではないということを忘れずに、と。) (2025/10/28 14:04:15) |
| おしらせ | > | 鶴。さん(124.211.***.196)が入室しました♪ (2025/10/28 14:00:17) |
| おしらせ | > | 新規ルームを作成完了しました。(124.211.***.196) (2025/10/28 13:59:09) |