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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、渚/エバーさんが自動退室しました。 (12/11 17:51:37) |
| 渚/エバー | > | ((よろぴゃ (12/11 17:22:52) |
| 渚/エバー | > | ((日曜日デス (12/11 17:22:45) |
| 渚/エバー | > | ((ニッチョビなれる方いたら〜の足跡🐾 (12/11 17:22:35) |
| おしらせ | > | 渚/エバーさん(iPhone 124.213.***.98)が入室しました♪ (12/11 17:22:11) |
| おしらせ | > | ノア/沈 靡蛇さん(iPhone 133.201.***.160)が退室しました。 (12/1 23:59:18) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((足跡ぺたりだよ!!! (12/1 23:59:07) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((今日はもう寝るけどね!! (12/1 23:59:00) |
| おしらせ | > | ノア/沈 靡蛇さん(iPhone 133.201.***.160)が入室しました♪ (12/1 23:58:54) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、渚/エバーさんが自動退室しました。 (11/29 20:52:44) |
| 渚/エバー | > | ((おこんば (11/29 19:44:14) |
| おしらせ | > | 渚/エバーさん(iPhone 124.213.***.98)が入室しました♪ (11/29 19:44:09) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、しののめ/ペリドットさんが自動退室しました。 (11/29 04:21:57) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ノア/沈 靡蛇さんが自動退室しました。 (11/29 04:21:57) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | 「はい、お疲れ様でした。」(唐突に終わりを告げた面談に、彼はやはり、変わらない表情で答える。)(貴女よりも感情は表に出るものの、それでも人間の類にしては比較的表情が薄い、のだろう。…そしてそれはきっと、貴女の前だから、だ。)(ここで勘違いしてはいけないのが、貴女限定、というわけではないという話である。彼は、リザ様以外に感情が大きく揺さぶられることがないという証明の他ならないのだから。)「不可避の置き土産ですか…それはそれは」(目の前に置かれたマフィンのようなもの、を見つめる。きっとこれも、前に見た時のような製法で作られた何かしらだろう。味だって、お砂糖の味はきっとしない。)(けれども彼はそれを受け取れば、ありがとうございます、とお礼を告げるのだ。)「この後、お部屋で紅茶と一緒に飲みますね。」(───彼は確かに狂人である。恋に狂っている。リザ様以外は平気で裏切るし、世界が滅びようとリザ様がそれを望むのであれば気にしない。)(けれども、良い人、であることには間違いないのだ。それこそ、お手本のような、良い人であることには。) (11/29 03:43:45) |
| しののめ/ペリドット | > | 「ふむ。」「理解しました。どことなーく。」「面談は終了とします。感謝。」(唐突に始まった“面談”はやけにあっけなく、唐突に終わった。はて、面談の意味とはなんだったか。やはり言葉の形式、字面の良さだけでその言葉を選んでいるのだろうか。)「心配なさらず。私は正直モノです。主に必要でない干渉はしませんよ。」(そしておもむろに。先程仕舞っていた“マフィンのようなもの”を一つ、机の上に置いた。)「これは“面談おつかれさまマフィン”です。不可避の置き土産ですので。どうぞ。」(あれほどのことを聞いた上で、彼女は一体何を考えているのだろうか。ただ、貴方の前に置かれたソレは、紛れもない[労い]のモノであることに、違いはない。筈だ。) (11/29 03:35:29) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | (___「貴方は[恋]を全うする。その解釈でよろしいですね。」)「えぇ、構いませんよ。」(彼はどこまでも、穏やかだった。例え貴女が彼を否定しようと、違う意見を述べようと。)(彼は貴女の考えを、否定も肯定もせずに、ただ聞いているだけだった。)「私にとってはこの恋はなくてはならないものなのです。でないと、私はいまここにいませんから。」(それもそのはず。何せ彼はリザ様の為に全てを捨ててここに来たのだから。)「支持できかねる理由も、何となく理解はできますけれど。」(それこそ、リザ様がもしも裏切ったら。彼は一も二もなくリザ様に付くだろう。)(もしくは、リザ様以外の全てを裏切る未来だって、有り得る話なのだ。)「───…それでも、干渉しないという選択をしていただき、これでも感謝しているのですよ?」(なんて。)(なにせ、万が一にでも貴女がリザ様に恋なんかしたり、とか。そんなもしもがあったとしたら。)(もしも恋路を邪魔しようものならば。)(貴女は、彼の敵、になるわけなので。) (11/29 03:22:09) |
| しののめ/ペリドット | > | 「───理解。」「『狂気』かの判断は私には出来かねます。したがって、私の立場は“傍観”。干渉は致しません。」(ようやく貴方への理解を完璧に示したようで、彼女今一度大きくこくりと頷いた。)「しかし、支持もできかねます。」(それとは裏腹に。淡々と言葉を続ける。)「戦場において、[愛]、もといそれに準ずる[感情]は不要。ペリドットは、そう解釈しています。」「利点が全くない訳ではない、という考えがあることも把握済み。その上で、必要性は極めて低い。」「無論、それが貴方の“正義”だという事実を否定するつもりはありません。ペリドットは、“各々が持つモノ”と解釈しています。」(首を捻りながら、傾げながら。原稿を読むが如く、綴られていく彼女の自論。所々擁護らしきものが入っているのは、根の良さ故か。)「その上で。」「貴方は[恋]を全うする。その解釈でよろしいですね。」(彼女の瞳は、揺れることも逸らすこともない。) (11/29 03:14:11) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | 「───しかし。」「私からすれば、それは貴方様方、第三者の意見でしかないのです。」(彼は続ける。)「それぞれの正義があるように、それぞれの価値観があるように。私の恋は、このような形で出来ているのです。」 「…ねぇ、そうは思いませんか?」(ここで貴女が肯定しようと、否定しようと彼は何も思わない。そしてそれを察するには十分すぎるほどの【感情】を貴女は感じることが出来ただろう。)(彼が揺らぐことがあるとするならばただひとつ。)(リザ本人に、何か言われた時。何かあった時。)(ただ、それだけだ。) (11/29 02:57:30) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | (__「『団長』の為“のみ”に職務を果たしている、と。」)(貴女のその言葉に、彼は変わらない、そう、いつもと変わりない、いつも通りの、笑顔のままで。)「───はい。」(あっさりと、当然であるかのように。それが、じょうしきであるかのように肯定した。)「なので私が入れる紅茶も、開かれるお茶会も、リザ様に入れるための練習の場に過ぎません。」(これ以降、貴女がお茶会に顔を出さなくなったとしても、彼は困りやしない。何せ彼の世界にはリザ様しか必要でないので。)「リザ様が烏が白いと言えばそれ以降私の世界の烏は白で定義付けられます。リザ様が死ねというのならば私は死にますし、靴を舐めろと言われれば舐めます。更に言えばオムファロスを食べろと言われれば食べましょう。時に、他人(ヒト)はそれを狂気、と呼びます。」 (11/29 02:57:27) |
| しののめ/ペリドット | > | ((切ってるんですがね…密閉性が高い……! (11/29 02:53:09) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((大丈夫ですよ〜〜暖房で具合悪くし過ぎないよう… (11/29 02:52:24) |
| しののめ/ペリドット | > | ((ちょっと涼まないときついレベルだったので…お待たせしました… (11/29 02:52:08) |
| しののめ/ペリドット | > | 「[恋]──────。」([恋]。その言葉を聞いた彼女は彼女はいつになく、いつも通りの、真剣な表情をしている。行動の読めない思考パターンとはいえ、人間に似せただけのアンシャントの少女にすぎない彼女に、それが理解できるだろうか。おそらく、それを理解しようと、この基地内でも有数な[感情]を持つ貴方に聞いたのだろう。)「…なるほど。それが赤ヘビ様の抱く[感情]、[恋]の解釈。」「残念。私は“メイド”なので戦場には滅多に出ないのです。よって、理解は難しいものですが、なんとなーく理解を示しておきます。ふむふむ。」(こくこく、と頷きつつも彼女は正直に言う。よくわからない、と。あくまでも彼女の自認は『メイド』…この基地に配属されている以上、戦場に出ることがないわけではないだろうが、わざわざ彼女の活躍だけを観察していることはあまりないと言える。いかんせん、こんな彼女でも一応、負傷者の保護に忙しいのだ。)「では、赤ヘビ様は。」「『団長』の為“のみ”に職務を果たしている、と。」 (11/29 02:51:29) |
| しののめ/ペリドット | > | ( (11/29 02:03:52) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | 「戦う姿をご覧になったことはありますか?まるで鳥のように蝶のように舞うように、戦うのです。それでいながら、その攻撃は一切の怯みがない。」「素晴らしいでしょう?」(まるで、自分のことのように。)「そして何よりも、」(彼はうっとりと笑って。)「リザ様は、私の人生を変えてくださいました。」(───界層3の生まれの彼は、何不自由なく育ってきた。暖かいご飯に寝床、そして両親も彼を愛し、育て上げた。文字通り、何の不満もなかった。世界がモノクロだった、つまらなかった、なんてこともなかった。)(けれど、あの強烈な生命を知ってしまったら。───一度も甘味を食べたことのない子供が、贅沢を知らなかった貧民が、ソレを知ってしまった時のように。)「あぁ、今思い出すだけでも、あの時の衝撃を忘れられません。」(もう、元には戻れないのだから。)「────私は、リザ様に会って、恋を知ったのですよ。」 (11/29 01:58:51) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | 「ありがとうございます。」(けろり。)(貴女が許したのならば、彼は泣くふりをやめて先程と変わらない笑顔を見せる。)(初めから嘘泣きとバレても構わないと言わんばかりの態度で、どこから話しましょうか…、と呟く様子に、きっとこの話は長くなると予想出来ることだろう。)「まず、最初の出会いですが…」「───一目惚れでした。」(こうなってしまっては、もう彼は止まらない。)「純白を想わせるような白い髪、燃えるような生命の赤い瞳。華奢でありながら、それできて力強いその身体。そして凛と立つその姿に、もう私(わたくし)はメロメロでございました。」(普段、彼はメロメロ、なんて言葉は使わない。しかし今は貴女を相手にしているのだ。つまりこれは、貴女に合わせた言葉選びというわけで。) (11/29 01:58:49) |
| しののめ/ペリドット | > | 「許可しましょう。ノロケ、宣言、密告、形式は問いません。」「…但し、決して嘘偽りのないよう。嘘をついた場合、ナデナデ千本ノックが確定します。」(またしても妙な罰。は気にしなくてもいい。目の前のいたって純粋な少女に、やましいことではないであろいことを聞かれている状況で、わざわざ嘘をつく意味はないだろう。それでも急かすように、彼女の瞳はひたすらにまっすぐ貴方を見上げている。なぜ[泣いている]ふりをしているのか、疑問には思っているのだろうが。) (11/29 01:46:56) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((からかってやろう、のこころ (11/29 01:40:01) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | 「…懺悔、ですか。」(はて、と首を傾げる。それはもう、心底不思議そうに。)「特に懺悔するようなことはしていないと思うのですが…」(何故ならばこの感情は(彼の中では)驚くまでに純粋な恋心なのだから。)(とはいえ、彼と貴女は初めまして、の間柄でもない。貴女のことは少しだけであれど、わかっているつもりだ。すなわち、本当に懺悔を求めている訳でもないのもわかっている。)(───が。)「困りましたね、懺悔ではないと聞いて貰えないのでしょうか…」(よよよ…。)(悲しむふりをして、服の袖で目元を拭う。もちろん、泣いてなどいないし、嘘泣きだとバレた所で構いやしない。)「……優しいメイド様。」「懺悔ではなく、惚気、でもよろしいでしょうか?」 (11/29 01:39:56) |
| しののめ/ペリドット | > | ((なーんもかんがえてない。ぴーす。 (11/29 01:38:00) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((唐突なtipsに助けられる (11/29 01:37:05) |
| しののめ/ペリドット | > | ((tips:この子はネタとかミーム的に使ってるだけなので深入りは無駄です (11/29 01:34:31) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((懺悔🤔 (11/29 01:33:10) |
| しののめ/ペリドット | > | 「…単純明快。その[感情]、です。」「対象:『団長』への[感情]、そしてその大きさ。」「私の過去23年に及ぶデータの中にも、そうそう多く見られるパターンではありません。初めてお会いした時より、私は、貴方様に密かに興味を抱き続けてきました。」(こくこく、と腕を組みながら、有弁に語る口調はやはりいつも通りの平坦。しかし、その熱量は言葉の節々からも溢れている。貴方が抱く熱い熱意は、彼女にも伝わっていたのだろう。いつどこで見ていたのかは、気にしてはいけない。)「ですので今回は、特別面談と称し、時間無制限とします。フリータイム。」「私しか聞いておりませんので。さぁ。遠慮なさらず、懺悔なさい。」(さて。案の定色々混ざっている、が要するに。『貴方が“彼女”に抱くその感情はなんなのか』という単純な質問。さて、どう答えるのだろうか。興味津々(であろう)瞳が、貴方を上目に見つめている。) (11/29 01:30:07) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | 「……。」(にこり、と微笑んだ表情は変わらないまま。貴女とは違い、人間であるはずの彼は笑顔の仮面のまま、貴女の言動を見つめている。)(久しぶりに出会ったかと思えばこれだ。飽きないといえば飽きないけれど、それでも突然の“面談”という言葉にさ流石に驚きの感情が芽生える。)(それが、表情に出ることはないのだけれども。)「それはそれは…私のもつ面談のイメージは近頃何かあったか、と話す程度、と認識しておりますが…」(しかし、それではただの雑談と変わりない。いや、貴女が雑談を望んでいるのならばそれでいいのだけれど。)「───時間もありますし、面談、に付き合いましょう。…さて、何をお聞きになられたいので?」 (11/29 01:08:33) |
| しののめ/ペリドット | > | ((空調の力ってすげー!!行きの車ですら寒かったのに外の空気が涼しく感じてきた…… (11/29 01:06:48) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((wwwwwwww冷たい飲み物とか飲んで… (11/29 01:04:25) |
| しののめ/ペリドット | > | ((まずい。暖房切ったのに換気扇から暖房出てるんじゃないかレベルで暑い…… (11/29 01:04:00) |
| しののめ/ペリドット | > | ((ほい!なんだこの……() (11/29 01:02:35) |
| しののめ/ペリドット | > | 「あ。」(またしても暫くの合間、今度は自身の顎を弄んでいたが。何やら思い立ったようにピコン、と背を伸ばした。)「ちょうど良い機会です。このまま定期面談といきましょう。…赤ヘビ様は、近頃時間が取れなかったものですから。」(何を思い立ったのかと思えば、いきなり“面談”を始めようとする。貴方は知っているだろうか。彼女は定期(かつ超個人)的に、兵士に対して“面談”(という名の質問コーナー)を行なっているということを。いや、知らなくても構わない。大体彼女の言う“面談”は、毎度脈絡も突拍子も予告すらなく始められる、いわば自己完結。むしろ今回は、彼女が明言したこと自体珍しい。) (11/29 01:01:44) |
| しののめ/ペリドット | > | 「── ほほお。それが、赤ヘビ様の認識ですか。」(再び妙な間を置いて、結局返ってきたのは気の抜ける声色。仮面のように固まった表情は貴方の話に興味があるのかないのか、まるでわからない。)「“紅茶の茶葉”、レアリティはスーパーレア。上質なものとなると、更にレアリティと入手難易度は上昇。」「ましてやそれを、他者の為に用意するほどの[感情]……実に興味深い。」(こんな意味のわからない返答だが、内容的にちゃんと話は聞いている。それを理解したことを示すのに、空いた片手を添えるどころか持ち上げる勢いで自身の顎下にあてがって抓る。…いや。この勢い、もはや手遊びではないだろうか) (11/29 01:01:33) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((ぶい! (11/29 01:00:52) |
| しののめ/ペリドット | > | ((でけた!気がする。 (11/29 00:57:29) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((いいこ!!!!はなまる!!!!! (11/29 00:42:04) |
| しののめ/ペリドット | > | ((ないよ!!!!!!!!いいこ!!! (11/29 00:39:31) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((リザ様の悪口さえなければ…//: (11/29 00:38:12) |
| しののめ/ペリドット | > | ((よろしよろし…希望あれば参照したりしなかったり… (11/29 00:35:40) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | (((◜ᴗ◝ )楽しみに待っていればいい、ってこと⁉️ (11/29 00:35:04) |
| しののめ/ペリドット | > | ((したらばだべりながらちっと軌道修正(書き直し)してみましょうかね… (11/29 00:33:35) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((いやでもこいつもほら、あの執事なので…ごっこ遊びにはお付き合いできるかと…ッ! (11/29 00:29:56) |
| しののめ/ペリドット | > | (えっ…メイドごっこしかしないよこの子……( (11/29 00:27:41) |
| しののめ/ペリドット | > | ((つ、つよしぎ〜🫨 (11/29 00:25:54) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((お茶会してもいいですけど、お茶会続きになっちゃいますもんねぇ。ペリドットちゃんにやりたいこと(趣味)があったらお付き合いしましょう💪 (11/29 00:25:47) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((へへ、わたくしを泥酔させたいなら日本酒4合以上は持ってこないと (11/29 00:22:17) |
| しののめ/ペリドット | > | ((自分自身得意じゃないのとノア氏の基準がわからんからなんともな…() (11/29 00:21:16) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((ほんとだよォ? (11/29 00:20:31) |
| しののめ/ペリドット | > | ((ほんとかァ…? (11/29 00:18:18) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((ちょぴっと (11/29 00:16:55) |
| しののめ/ペリドット | > | ((……酔ってます? (11/29 00:15:36) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((えへへのへ、なにしよね (11/29 00:15:05) |
| しののめ/ペリドット | > | ((んぁ。以前のお返事、短めですがお抱えしてますよぉ。如何しましょ。 (11/29 00:14:52) |
| しののめ/ペリドット | > | ((むわーっ!!💥 (11/29 00:13:08) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((ぴこーっ (11/29 00:12:21) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((ぴっ (11/29 00:12:18) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((ぴこぴご (11/29 00:12:16) |
| しののめ/ペリドット | > | ((だって通知音鳴るから………() (11/29 00:11:30) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((なんで叫ぶんですか!こんばんは! (11/29 00:11:11) |
| しののめ/ペリドット | > | ((うわああああああああああ!??。?。???(こんばんは!) (11/29 00:10:04) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((ナンパしに来たよ (11/29 00:09:40) |
| おしらせ | > | ノア/沈 靡蛇さん(iPhone 133.201.***.160)が入室しました♪ (11/29 00:09:25) |
| しののめ/ペリドット | > | ((フルで楽しむ為に夕方くらいに寝たので今日は徹夜なのでし。へへ (11/28 23:47:51) |
| しののめ/ペリドット | > | ((乾燥機かかってるんかってくらい暖房効いてるお部屋ですよ。毛布いらないなぁ… (11/28 23:39:59) |
| しののめ/ペリドット | > | ((こんばんは〜。人生初ネカフェよりお送りしております… (11/28 23:39:18) |
| おしらせ | > | しののめ/ペリドットさん(iPad 211.1.***.42)が入室しました♪ (11/28 23:38:33) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ノア/沈 靡蛇さんが自動退室しました。 (11/26 21:38:47) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((そう、待ち合わせのようにね。※仕事、残業、予定を除く (11/26 21:13:45) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((伝言、残しておいてくれれば現れるよ─────。 (11/26 21:13:26) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((今日は水曜日でへろへろなので23時には、寝るんですけど…みんな、つぎ、いつくる?? (11/26 21:13:10) |
| ノア/沈 靡蛇 | > | ((ヂュ…… (11/26 21:05:14) |