ルーム紹介
⛓️🖤:罪と美徳、 学園の深き淵_。

〚大罪と美徳×擬人化×学園生活×BL〛

︎︎
🖤HPは必ず読むコト
🖤伽羅予約/質問の足跡可
🖤ゲーム機端末、蛍光色での入室不可

📓∔ https://hysteria.wweb.jp/


主催;一(にのまえ)‖ 開設日;12/7
 [×消]
おしらせ一/憂館 孝臣さん(Android 一時ID uNJON)が退室しました。  (2/6 21:33:54)

一/憂館 孝臣((では、治った時に来ます🙂‍↕️🙂‍↕️   (2/6 21:33:50)

一/憂館 孝臣((しばらく浮上できそうにないので足跡でも残してくれたら嬉しいの気持ちです🐾   (2/6 21:33:36)

一/憂館 孝臣((ちなみに、喉の痛みの正体流行りのインフルだったょ…B型の…なので浮上できてなくてごめんね👉🏻👈🏻   (2/6 21:33:04)

一/憂館 孝臣((主催サンだよ。こんばんは☕️   (2/6 21:32:19)

おしらせ一/憂館 孝臣さん(Android 一時ID uNJON)が入室しました♪  (2/6 21:32:06)

おしらせやみめろ/斑鳩 乱世さん(iPhone 一時ID 4jXrK)が退室しました。  (2/3 22:31:31)

やみめろ/斑鳩 乱世((お休み〜🫶也しようねえ✌️🥺❤︎無理しちゃだめよー!😡   (2/3 22:31:28)

おしらせ一/憂館 孝臣さん(Android 一時ID wHAEK)が退室しました。  (2/3 22:30:57)

一/憂館 孝臣((おやすみ🐏💤𓈒𓏸   (2/3 22:30:53)

一/憂館 孝臣((ほな…主催サンは寝ます…根性で直して也しようね🥺💕   (2/3 22:30:38)

一/憂館 孝臣((お大事にします…😿   (2/3 22:28:53)

やみめろ/斑鳩 乱世((お大事になさってね   (2/3 22:27:24)

一/憂館 孝臣((一応安静を取って30分なったら寝ます😴ほんとにね…行ってこよ✊🏻   (2/3 22:22:06)

やみめろ/斑鳩 乱世((行っといて損は無いから行きなあ?発見遅れると大変だよ?😇   (2/3 22:21:29)

一/憂館 孝臣((やばいよねこれ😇明日明後日辺り検査しに行こうかな💭💭   (2/3 22:20:55)

やみめろ/斑鳩 乱世((ヤバいやつじゃん...😭検査早めにしなー?💉   (2/3 22:19:48)

一/憂館 孝臣((でもね…ちょっと可能性高いんだよね👉🏻👈🏻同僚がインフルだったみたいだから🥹🥹   (2/3 22:18:50)

やみめろ/斑鳩 乱世((ほんとにねぇw笑えないよっ😡   (2/3 22:17:23)

一/憂館 孝臣((ねぇ…ご時世がご時世だからインフルだったら終わるかも笑   (2/3 22:16:12)

やみめろ/斑鳩 乱世((やったぁ😆ᩚ偉いっ🫶早く良くなるといいねえ...😭   (2/3 22:13:58)

一/憂館 孝臣((主催サンもらぶ🥹💞はーい🙋‍♀️加湿器も付けて寝ます✌🏻   (2/3 22:11:39)

やみめろ/斑鳩 乱世((わ〜い🫶🥺らぶっ〰️🤍 龍角散舐めて安静に寝るんだよお?   (2/3 22:09:20)

一/憂館 孝臣((しよ〜🥺💕喉痛いなぁ乾燥かなぁとか思ってたら普通に熱だった😂😂今のところ大丈夫✊🏻   (2/3 22:08:40)

やみめろ/斑鳩 乱世((じゃあ、休日にできたらしよ❔てか、お熱!?大丈夫?😭   (2/3 22:06:29)

一/憂館 孝臣((かなぁ?主催サン思ったよりも熱出ちゃったから休日だと嬉しぃ…👉🏻👈🏻   (2/3 22:02:22)

やみめろ/斑鳩 乱世((私も嬉しい〜🫶続きやるなら休日かなあ?   (2/3 22:01:16)

一/憂館 孝臣((ね😿😿😿会えて嬉しい〜🫶🏻   (2/3 22:00:11)

やみめろ/斑鳩 乱世((続きしたいなあって思いながら何度か入って繰り返してたけどすれ違いすぎてつらかったよお😭😭😭   (2/3 21:59:40)

一/憂館 孝臣((お久しぶり〜.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ   (2/3 21:58:39)

やみめろ/斑鳩 乱世((一ちゃんっ〜🎀お久!!   (2/3 21:54:34)

おしらせやみめろ/斑鳩 乱世さん(iPhone 一時ID 4jXrK)が入室しました♪  (2/3 21:54:21)

一/憂館 孝臣((少しだけ待機してみたりします☕️☕️   (2/3 21:17:38)

一/憂館 孝臣((予約枠の方1月いっぱい更新がなかった為、削除させて頂きました…すみません😿😿また、予約して下さればしますのでお声掛けの方よろしくお願いします🙂‍↕️   (2/3 21:16:50)

一/憂館 孝臣((喉が終わってます。主催サンです。   (2/3 21:15:39)

おしらせ一/憂館 孝臣さん(Android 一時ID wHAEK)が入室しました♪  (2/3 21:15:18)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、やみめろ/斑鳩 乱世さんが自動退室しました。  (2/1 02:23:36)

やみめろ/斑鳩 乱世((久々に顔出し   (2/1 01:47:06)

おしらせやみめろ/斑鳩 乱世さん(iPhone 一時ID zVaT0)が入室しました♪  (2/1 01:46:59)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、一/憂館 孝臣さんが自動退室しました。  (1/27 22:11:16)

一/憂館 孝臣((普通に寒いから憂舘の冬服とか考えたり💭   (1/27 21:42:07)

一/憂館 孝臣((ご飯食べながらで顔出し⸜ 🍚🍴⸝   (1/27 21:32:57)

おしらせ一/憂館 孝臣さん(Android 一時ID WPeZ4)が入室しました♪  (1/27 21:32:37)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、一/憂館 孝臣さんが自動退室しました。  (1/26 23:40:36)

一/憂館 孝臣((ちょこっと用事しながらなので反応遅いかもです😖😖   (1/26 23:13:34)

一/憂館 孝臣((お仕事終わりに少しだけ👀   (1/26 23:10:55)

おしらせ一/憂館 孝臣さん(Android 一時ID WP4Nn)が入室しました♪  (1/26 23:10:41)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、やみめろ/斑鳩 乱世さんが自動退室しました。  (1/25 19:00:09)

やみめろ/斑鳩 乱世((少し待機してみる🍵こんばんは〜👊   (1/25 18:08:51)

おしらせやみめろ/斑鳩 乱世さん(iPhone 一時ID zV8dZ)が入室しました♪  (1/25 18:08:38)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、やみめろ/斑鳩 乱世さんが自動退室しました。  (1/25 08:39:16)

やみめろ/斑鳩 乱世((わあ😭寝ちゃった……ごめんね🥹ᩚ🥺   (1/25 08:14:07)

おしらせやみめろ/斑鳩 乱世さん(iPhone 一時ID zV8dZ)が入室しました♪  (1/25 08:13:42)

おしらせ一/憂館 孝臣さん(Android 一時ID WPsAt)が退室しました。  (1/25 01:33:04)

一/憂館 孝臣((お疲れ様~.ᐟ.ᐟ   (1/25 01:32:58)

一/憂館 孝臣((お疲れ様かな💭遅い時間まで付き合ってくれてありがとう🥹   (1/25 01:32:33)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、やみめろ/斑鳩 乱世さんが自動退室しました。  (1/25 01:30:24)

一/憂館 孝臣リログ、という名の必死な思考の痕跡。私の放った「綺麗」という言葉が、彼のデータバンクのどこにも見当たらない未知のデータとして処理され、パニックと、そして隠しきれない光としてその瞳に溢れ出すのを待っていたかのように瞳孔を開いた。​​「……初めて言われたのですか? いつものあなたの瞳も、今のあなたの瞳も。綺麗なものですよ。私と違っているからこそそう思いますよ。」嬉しさを隠そうとして隠しきれず、不器用な戸惑いを見せる彼の姿。普段ならその「人間味」をノイズだと切り捨てるところだが、今この瞬間の彼に限っては、酷く愚かで愛おしい。困惑したような視線を逸らさせないよう、わずかに目を細めて微笑む。それは冷徹な教師の仮面ではなく、微かな、けれど確かな湿度を帯びていた。   (1/25 01:23:01)

やみめろ/斑鳩 乱世「……はっ!?……あ、あ、……せんせ……そうなんだ、これ自体がプログラムなんだね。あはっ、全くよくわかんなくてエラー吐きそうだけど」(ガクンっと体に命が再び宿ったように力が入り声を出す。)「え?僕の瞳が……綺麗?なにそれ、え?リログしてもいい?…………は、その、えっ?」(とどうやら頭の中でまたリログしたらしく褒められたことが少ない彼にとってそれはとても嬉しかったようで出てきた言葉は嬉しさとは程遠いが態度や様子から嬉しそうなのがダダ漏れである。だって、初めて言われたのだからでもそれは今の瞳だエラーばかり吐いてメンタルがやられてる今の瞳だいつもの瞳なら言われなかったんだろうけどさと彼は内心にその気持ちを秘めるだろう)   (1/25 01:04:59)

一/憂館 孝臣瞳から「温度」が消え、まるで電源の落ちた端末のような、あるいは最初から命など宿っていなかった精巧な義体のような無機質な視線が自分を射抜いている。「縛らなくてもいい」という私の言葉が、彼の内部でどのような処理をされたのか……。論理の鎖を解かれた瞬間、その変化を、私は逃さず瞬きさえ惜しむように姿を捉える。​「……。ええ。空虚で、何もない。それが子供である貴方の本当の姿ではないかと私は少なからずそう思っていますよ。」動かなくなったあなたの顔を正面から覗き込み、眼鏡の奥の瞳を細める。​「……そう。今のその瞳は、とても静かで、澄んでいて綺麗ですね。機械のような無機質さこそが、あなたのエラーを打ち消すためのプログラムなのだと、気づきましたか?」​そのまま、彼が再び「起動」するのを待つのか、あるいはこのまま二人で静止し続けるのか、答えを急かすことなく、無機質な世界の一部となって佇み続ける。   (1/25 00:59:05)

やみめろ/斑鳩 乱世「空虚……空虚?……いや、いやいや、何、言ってんの?せんせー僕が空虚で何もないって言いたいの?せんせーは僕が壊れてるって言いたいの?」(空虚……空虚?と過ぎ去ろうとした言葉に彼は捕まえるようにその言葉を追いかけて捕まえた。そして頭に多くの疑問符を載せながら、こちらを見続ける相手を見つめ返した。重荷を置いていけと言うには似合わない冷たい目をした視線はいつもなら否定しようとするのに何故か否定をしなかった。)「縛らなくて……いい?」(言葉がそれを声として送信した途端にブゥンと電源の切れたパソコンのように急に動かなくなり人間のような生き物特有の暖かい視線とは真逆の機械にもし目があればこういう感じなんだろうというような無機質な視線を相手に向けた。)   (1/25 00:49:05)

一/憂館 孝臣「壊れていない」と繰り返す彼の声は、もはや正常な少年のものではなく、バグを起こした拡声器が放つノイズのようで閉じた目を開く。必死に自分を「正解」だと定義しようとするその痛々しい足掻き。それを見つめる自分の瞳には、憐れみなど微塵もない。椅子に深く腰掛けたまま、彼の喉が震え、瞳が泳ぐ様を、指一本動かさずにじっと凝視している。ただそれだけ。「定義、規則、プログラム……。そんな空虚な言葉で自分を縛らなくていいんですよ_いっそのこと、その重荷を置いていけばいい。」ガクガクと震え、答えのない問いに喘ぐ彼の方へ、音もなく再びゆっくりと身を乗り出し意識がこれ以上バラバラにならないよう、そっと視線を重ね続けた。   (1/25 00:42:38)

やみめろ/斑鳩 乱世「こわ……れ……た?」(ゾクゾクという知らない感覚に恐怖と気持ちよさのような感覚を覚え始めてく。頭から知らないコマンドが出てくる、エラーコードが止まんない。なにこれなんなのとオーバーヒート寸前な状態になってる時に、ナイフのような鋭い単語が飛んできた。壊れたシステム、質の悪いバグ……その言葉が深く彼の心に突き刺さると体がゾクゾクとした震えにガクガクとした拒否反応のような震えが現れた)(違う)「僕は、僕っはっ……こわ、こここわこわれてない!壊れてないんだ……どこが、どこにその要素があったの?僕は壊れてない正常で正解なんだ……何もおかしくないんだ……でも、でもなんで?なんでなの。バグが消えないむしろ増えてる頭が苦しいなにこれ知らないなんなの意味がわかんない。定義がわかんない規則がわかんないプログラムに致命的なダメージが多すぎてこんなの変だよ……」(必死に自分は正常なんだと何もおかしくないんだと信じ込ませるようにブツブツと否定し始める。実際は、その放った言葉と真逆のことを常に思い受け止めているのだが……)   (1/25 00:28:26)

やみめろ/斑鳩 乱世((誤送信!   (1/25 00:25:53)

やみめろ/斑鳩 乱世「こわ……れ……た?」(ゾクゾクという知らない感覚に恐怖と気持ちよさのような感覚を覚え始めてく。頭から知らないコマンドが出てくる、エラーコードが止まんない。なにこれなんなのとオーバーヒート寸前な状態になってる時に、ナイフのような鋭い単語が飛んできた。壊れたシステム、質の悪いバグ……その言葉が深く彼の心に突き刺さると体がゾクゾクとした震えにガクガクとした拒否反応のような震えが現れた)(違う)「僕は、僕っはっ……こわ、こここわこわれてない!」   (1/25 00:25:49)

一/憂館 孝臣「……当然でしょう。そんな甘美な幻想、あなたの壊れたシステムが検索できるはずもない。それは、この無意味な世界を耐え抜くために、愚かな人間たちがでっち上げた"最も質の悪いバグ"なのですから。」耳元から離れず、むしろその震えを楽しむように、さらに深く、低い声で言葉を刻み込む。ゾクゾクと反応しているのが、指先を伝わる空気の振動で手に取るようにわかる……。​彼の手から取り上げたボトルの重みを感じながら、それをゆっくりと机の端へ遠ざた。もはや、そんな粗悪な劇薬で自分を埋める必要などないのだと教え込むように。ただ、これ以上彼をおかしくしてしまうのは教師として如何なものかと考え、言葉を重ねるのを止め顔を遠ざけ目を閉じ、深い吐息を漏らした。   (1/25 00:22:34)

やみめろ/斑鳩 乱世「がはぁっ!……はぁっ……はぁっ……うぇっ……何すんの……離してくんないかな……デリート終わってない……バグもエラーも何もかも消えてないんだ……これ消さなきゃ僕は……僕はっ……」(目の中に映るのは何もない。強炭酸と化学物質を液体に詰めるだけ詰め込んだ物を飲んで頭を中身をすっきりさせなきゃ落ち着けない。バグだらけの僕は誰にも認めて貰えないからこうやって自分で完結しようとしてる。それを邪魔するとか……意味わかんないと思いながらも耳に世界はもっと単純で幸福という聞き慣れない言葉が2つ入ってきた。それを聞いた途端に抑え込んでる相手の手を剥がそうとしていた自分の手がだらんと脱力して目を丸くさせ驚きの表情をしながら、まるで初めて聞いたと言わんばかりの様子を見せた)「なにそれ、そんなの僕のデータバンクにない。フォルダにもない、サジェストにも出てこない……幸せ?単純?何言ってるの?リログしても意味不明なんだけど……エラーしか吐かないよ」(でも、その言葉の囁き、冷たい氷のような声に脳みそと体は歓喜したかのようにゾクゾクとした感覚を与えた)   (1/25 00:08:14)

一/憂館 孝臣私は震える彼の手から、次に開けようとしているボトルの蓋を、細い指先で静かに、しかし拒絶を許さない冷たさで押さえ込んだ。​「……いい加減に、しなさい。その程度の刺激物で貴方の抱えているモノが消えるなら、この世界はもっと単純で、幸福な場所のはずです。」彼の顔を覗き込み、苦しみ歪む瞳を、逃がさないように。私は空いている方の手で、あなたの乱れた髪を掬い上げ、耳元で氷のように冷ややかな、囁きをひとつ落とした。彼の感情など無視して。   (1/25 00:01:02)

一/憂館 孝臣喉を鳴らして液体を流し込む、その暴力的なまでに無機質な音が、静まり返った室内で異様に響き渡る……。エナジードリンクと強炭酸水。彼がその「化学物質の塊」で自身の内側を無理やり洗い流そうとする姿を、私はただ、椅子に深く腰掛けたまま、薄氷のような瞳で見つめた。​喉を震わせ、胃を拒絶させながらも「デリート」を繰り返すその姿は、確かに人間というよりは、修復不可能なバグに侵された機械のようで……。私の「生ぬるい言葉」が、彼の深刻なエラーをさらに加速させたという事実は、自身の中に不謹慎なほどの高揚と、深い諦念を同時にもたらした。2本目に手を伸ばし、嗚咽を漏らしながらもなお、自らを破壊するように飲み込もうとする。炭酸の泡が彼の口元から溢れ、不健康な甘い香りが部屋に充満していく……。​私はようやく、ひどく億劫そうに重い腰を上げた。彼の隣へ歩み寄るその足取りは、力強さとは無縁で、まるで幽霊が這うように頼りない。   (1/25 00:00:57)

やみめろ/斑鳩 乱世「くだらないこと言わないでくれるかなぁ……正常でいようとしてたらエラーが増える?……それよりも、今の言葉でエラーが増えたよ……僕の中身を見てもないのに……そんな生ぬるい言葉投げつけないでよ……はははっ……あーっ……デリートしなきゃ……デリート」(と、壊れた機械のようにデリートとブツブツ呟き出したかと思えばここへ来る前に買っていたエナドリと強炭酸水を3本出す。そして同時に空ければエナドリを一気飲みして、その後に強炭酸水を一気飲みする。一度に500mlの飲み物2つを飲み干した途端に苦しそうにがふっと咳き込みますがお構い無しに2回目に突入しようとする。胃がそれを拒絶し吐かせようとするのに対して彼はそれに抵抗し何度も何度も嗚咽を出しながら飲もうとする)   (1/24 23:50:02)

やみめろ/斑鳩 乱世「あははっ今日は調子……悪くて……データベースにたどり着くのに時間がね……かかっちゃった」(自分をまるで人ではなく欠陥だらけのコンピューターかのように話すその姿は、自身が人間なのかそれとも別物なのかさえわかってない様子だ……そして、正常であろうとするほどエラーは増殖して存在を蝕む。と相手に言われた途端に脳ミソがプツンっと強制シャットダウンするかのように止まった。目線を貴方の方に向けてピクリとも視線を変えずにじーっと見つめながらだんだんと表情がさらに苦しそうで……怒りが混ざった顔つきへと変わる)   (1/24 23:49:57)

一/憂館 孝臣糸の切れた人形のように椅子へ崩れ落ちる彼を助け起こそうともせず、ただ静かに、その崩壊の過程を眺めるように見つめた。彼の口から漏れる"履歴"や"バックアップ"といった無機質な言葉_。それは自身にとって、この世界の"無意味さ"を象徴する、ひどく皮肉で、けれどどこか美しい暗号のように聞こえた。「……そう正解です。私の名前を思い出すのに、それほどの演算が必要でしたか。道理で、オーバーヒートするわけだ。」​額に浮かぶ冷や汗と、必死にシャットダウンを試みる彼の苦悶。自身の体力のなさを理由にするように、椅子の背にもたれかかったまま動くことはない。​ですが、ゆっくりと、自身の細い指を口元に当て、"静寂"を強いるような仕草を見せました。​「無理に整合性を取ろうとするのは、やめなさい。貴方が正常であろうとすればするほど、そのエラーは増殖し、存在を蝕んでいきますよ?」   (1/24 23:39:26)

やみめろ/斑鳩 乱世「んぁ?えと、君……あー……まってね、履歴遡るから……」(フラフラしながらも声の主の方へと視線を向けると億劫そうで気だるそう……どこか憂鬱そうな相手を見た乱世は頭の中で誰だっけと探し始める。普通の生徒なら相手が教師だと言うことにすぐ気づくでしょう……ですが、彼は生憎普通では無いため少々他の生徒と比べて特殊な部類なのです)「……あ、ありがと、えっと、あ!思い出した!憂館せんせーだよね?リログしたりバックアップデータ見たりして思い出した!……うっ……ッ……」(座るよう招かれたらそのままパイプ椅子に糸のちぎれた人形のように座る。そして、名前を思い出して口に出し元気になったかと思えばまた頭を抑えて苦しそうな声が漏れる。額に冷や汗を浮かばせながら必死に頭の中を落ち着かせようとシャットダウンしようとする)   (1/24 23:27:05)

一/憂館 孝臣​西日の差し込まない旧資料室の隅で、力なく椅子に身を預け、まるで呼吸を止めているかのように静かに佇んでいた。彼の叫びにも似た独り言を聞き、ゆっくりと、酷く重そうに瞼を持ち上げた。立ち上がることさえ億劫そうに、彼のフラフラとした足取りを、冷めた、けれどどこか同族を眺めるような瞳で追いかける。人とは思えない様子にわずかに眉をひそめ、けれど助けを呼ぶでもなく、ただ静かに"逃げ場"を差し出すように言葉を落とした。​「此処は、貴方の場所ではないと言いたいところですが....あいにく私には、貴方を追い出すための余計な体力も、君の不調を無視できるほど鈍感な神経も持ち合わせていない。」自身の隣にある、埃を被ったパイプ椅子を足先でわずかに押し出しそこに座るように招き込む。   (1/24 23:19:55)

やみめろ/斑鳩 乱世(日が昇り始めてから1日が始まる。乱世の1日も同じく始まる、だけど今日は不調な日だったらしい……?朝から放課後になるまでずっと頭の中にノイズみたいな雑音と思考が激しく飛び交うことでエラーログが出てくるような苦痛がいつもの倍酷かったようで帰りまでストレス発散を我慢しようと思っていた乱世は、耐えれずにいつも使う空き教室へ入ろうとしたが……)「頭にエラーログが多すぎる……リログしてもしてもしても消えない……うざい、うざいうざい!……あれ?」(ここは、いつも使う教室じゃないと入ってから気づいた乱世は頭を片手で抑えながらフラフラと歩き出す。瞳もぐるぐる模様が出てもおかしくないくらい痙攣しているようでもしそこに誰かいたのなら明らかに変だということに気づくでしょう)   (1/24 23:08:39)

一/憂館 孝臣((まってる~.ᐟ.ᐟ☕️   (1/24 23:03:45)

やみめろ/斑鳩 乱世((任された!じゃあ、ちょと待っててね🫶🏻︎💕︎︎   (1/24 23:03:12)

一/憂館 孝臣((じゃあ、甘えて出だしお願いしちゃうね🌟🙏🏻🙏🏻   (1/24 23:01:57)

やみめろ/斑鳩 乱世((多分、私からのが流れ的にわかりやすいから私からしよっか❔   (1/24 23:01:08)

一/憂館 孝臣((了解✌🏻出だしどっちからがいい?   (1/24 22:59:30)


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