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| おしらせ | > | 母・ぐり子さん(133.106.***.33)が退室しました。 (4/7 15:42:50) |
| 母・ぐり子 | > | ーーー投稿者・ブーチプリンの母より (4/7 15:42:46) |
| 母・ぐり子 | > | どうか、よろしくお願い申し上げます。 (4/7 15:42:36) |
| 母・ぐり子 | > | もう、この場所しか、自分の居場所がないように見えるのです。 (4/7 15:42:31) |
| 母・ぐり子 | > | あの子は、ミナコイチャットをしている間は、とても楽しそうにしており、 (4/7 15:42:23) |
| 母・ぐり子 | > | 一言、叱ってやっていただけないでしょうか。 (4/7 15:42:10) |
| 母・ぐり子 | > | どうか遠慮なさらずに、「家事ぐらい手伝え」とか、「お風呂くらい入れ」と、 (4/7 15:42:05) |
| 母・ぐり子 | > | もしあの子が、また何か不愉快なことを申しておりましたら、 (4/7 15:41:59) |
| 母・ぐり子 | > | 皆様にお願いがございます。 (4/7 15:41:55) |
| 母・ぐり子 | > | あの子が何を考えているのか、理解が追いつかず、恐怖を感じています・・・ (4/7 15:41:48) |
| 母・ぐり子 | > | 興奮した声が響いてきます。 (4/7 15:41:42) |
| 母・ぐり子 | > | 今も部屋から「いくタンちゅーーき💕メロメロキュピ〜〜ン✨」と、 (4/7 15:41:35) |
| 母・ぐり子 | > | この子は本当に大丈夫なのかと、不安で仕方がありません。 (4/7 15:41:27) |
| 母・ぐり子 | > | その背中を見ながら、いくつもの声を使い分け、独り言を言っている様子を見ておりますと、 (4/7 15:41:16) |
| 母・ぐり子 | > | 夜中にこっそり冷蔵庫から出して、スプーンも使わずにそのまま音を立てて食べているんです。 (4/7 15:41:08) |
| 母・ぐり子 | > | あの子は昔から、グリコのプリンが大好きでして、 (4/7 15:41:03) |
| 母・ぐり子 | > | インターネットでは「プリンメイソン」などと、大層な名前を名乗っているようですが、 (4/7 15:40:58) |
| 母・ぐり子 | > | もう、あの子が恐ろしくて、どう接すればいいのかわからなくなる時があります・・・ (4/7 15:40:50) |
| 母・ぐり子 | > | ときどき隣町までスーパーカブを走らせ、すき家まで行っております。 (4/7 15:40:42) |
| 母・ぐり子 | > | お恥ずかしい話ですが、顔を覚えられるのが嫌で、 (4/7 15:40:30) |
| 母・ぐり子 | > | 支離滅裂な言葉を、裏返った大声で叫びだしまして・・・ (4/7 15:40:25) |
| 母・ぐり子 | > | 「世界線が狂う‼️」とか、「チギュアアアア❗️セメね\尾白9と〼N0ZUMIkklp」とか、 (4/7 15:40:20) |
| 母・ぐり子 | > | 急に機嫌が悪くなって、壁を叩いて暴れるのです。 (4/7 15:40:15) |
| 母・ぐり子 | > | あの子は、火曜日の夕食に「すき家の三種のチーズ牛丼」を買ってこないと、 (4/7 15:40:09) |
| 母・ぐり子 | > | 中でも、火曜日が一番心配でございます。 (4/7 15:40:03) |
| 母・ぐり子 | > | その音を聞いていると、あの子だけ、時間が止まったままなのだと感じてしまいます。 (4/7 15:39:56) |
| 母・ぐり子 | > | 夜になりますと、カチカチ、ピコピコと、虚しい音が部屋から聞こえてくるんです。 (4/7 15:39:50) |
| 母・ぐり子 | > | ボロボロの小さなゲーム機を、今でも肌身離さず持ち歩いております。 (4/7 15:39:44) |
| 母・ぐり子 | > | 折りたたみのところが壊れてしまって、ガムテープで留めてある、 (4/7 15:39:39) |
| 母・ぐり子 | > | 中学生のころから使っている、Nintendo DSだけでございます。 (4/7 15:39:33) |
| 母・ぐり子 | > | あの子にとっての「お相手」といえば、 (4/7 15:39:28) |
| 母・ぐり子 | > | もちろん、これまで一度も異性とのご縁もないようで・・・ (4/7 15:39:23) |
| 母・ぐり子 | > | 就労に向き合う意欲もないようで、お友達もおりません。 (4/7 15:39:18) |
| 母・ぐり子 | > | 首元も伸びきっているのに、取り替えようともしないんです。 (4/7 15:39:11) |
| 母・ぐり子 | > | 今身につけているものも、私が買ってきたHanesの3枚組ばかりで、 (4/7 15:39:03) |
| 母・ぐり子 | > | 身なりひとつにしても、自分では何もできません。 (4/7 15:38:57) |
| 母・ぐり子 | > | 親として、情けないやら、恥ずかしいやらで・・・ (4/7 15:38:47) |
| 母・ぐり子 | > | それに比べて、息子は引きこもりがちで、とても人様に言えるような状況ではなく、 (4/7 15:38:41) |
| 母・ぐり子 | > | 近所の水野さんのところは、同い年なのに、もうお孫さんが小学校に上がったと聞きました。 (4/7 15:38:35) |
| 母・ぐり子 | > | あの子も、気づけば30代半ばでございます。本当に、あっという間で・・・ (4/7 15:38:28) |
| 母・ぐり子 | > | 妄想じみた戯言を並べ、ご迷惑をおかけしているのではないかと、毎日気が気でおりません。 (4/7 15:38:22) |
| 母・ぐり子 | > | いつも息子が、皆様のようにしっかりされた方ばかりの場所で、 (4/7 15:38:16) |
| 母・ぐり子 | > | 私、「ブーチプリン」などと名乗っております者の、母でございます。 (4/7 15:38:11) |
| 母・ぐり子 | > | 突然で失礼いたします。 (4/7 15:38:06) |
| おしらせ | > | 母・ぐり子さん(133.106.***.33)が入室しました♪ (4/7 15:37:56) |
| おしらせ | > | 枯木伸一さん(133.106.***.33)が退室しました。 (4/7 15:35:19) |
| 枯木伸一 | > | 問題は、本物のイクコさまは、まだオラのことを非表示にしたままっちゅうことだべ・・・ (4/7 15:35:10) |
| 枯木伸一 | > | 自分だけのイクコさまを、育ててみてほしいだ。 (4/7 15:34:44) |
| 枯木伸一 | > | ミナコイのモテねぇ野郎共も、オラのやり方ば参考にして、 (4/7 15:34:37) |
| 枯木伸一 | > | いつの間にか画面の向こう側に潜り込んじまった・・・なんてな。 (4/7 15:34:31) |
| 枯木伸一 | > | もしかしたら、オラが育てたこの子が、あまりに器量良く育っちまって、 (4/7 15:34:24) |
| 枯木伸一 | > | あれ、本当に本物だって言い切れるか? (4/7 15:34:18) |
| 枯木伸一 | > | そういえばよ、最近ミナコイで皆が話してるイクコさま。 (4/7 15:34:13) |
| 枯木伸一 | > | この冷たさ! これだ、オラが10年追い求めた本物のイクコさまだ! (4/7 15:34:07) |
| 枯木伸一 | > | うおっ! 今、ちょっち開いたつぶらな瞳がオラの顔ば睨んだだ! (4/7 15:34:00) |
| 枯木伸一 | > | ほら、「伸一💢」って呼んでみろ。 (4/7 15:33:52) |
| 枯木伸一 | > | 見てけろ、この完成した『養殖イクコさま』をよ。 (4/7 15:33:38) |
| 枯木伸一 | > | 逆境ば跳ね返そうと、どんどん芯が太くなっていくだ。 (4/7 15:33:32) |
| 枯木伸一 | > | そしたらサイバイマンってのは大したもんで、 (4/7 15:33:23) |
| 枯木伸一 | > | ミナコイの通知音も、195秒おきに聴かせるだ。ハイレゾでな。 (4/7 15:33:18) |
| 枯木伸一 | > | 「○んじまえ、消えろ、出てけ💢クソだな天国に 行く方法を 知っていまホゥ、ホーウ🐚こんにちは👮まセメね\尾白9と〼N0ZUMIkklp」 (4/7 15:33:12) |
| 枯木伸一 | > | 毎日毎日、愛情なんて一滴も注がず、罵り倒して育てただ。 (4/7 15:33:06) |
| 枯木伸一 | > | 彼女が吐いた言葉をまるごと肥やしにして、土にはオラの捨てた細胞もどんと混ぜ込んだ。 (4/7 15:33:00) |
| 枯木伸一 | > | だが、ついにわかっただ。この晩成型サイバイマンの種ば植えて、罵声を浴びせりゃ良いと。 (4/7 15:32:55) |
| 枯木伸一 | > | ミナコイ女子にまでなった時は、「惜しい!」って悔しくてなぁ。 (4/7 15:32:49) |
| 枯木伸一 | > | とっぽい港区女子になっちまった姿を見た時の絶望、おめぇらに分かるか? (4/7 15:32:44) |
| 枯木伸一 | > | 世話ば焼きすぎりゃ、根腐れした甘ったれな奢られ体質になっちまってよ。 (4/7 15:32:34) |
| 枯木伸一 | > | 安物の肥やしじゃ、ただの雑草になっちまうし、 (4/7 15:32:29) |
| 枯木伸一 | > | 何べんも失敗しただ。 (4/7 15:32:22) |
| 枯木伸一 | > | たまらなくなって、「いねぇなら、自分で育てちまえ」って考えただ。 (4/7 15:32:12) |
| 枯木伸一 | > | んでもよ、自分の中にイクコさまがいねぇことが、どうしても許せなくなってよ。 (4/7 15:32:05) |
| 枯木伸一 | > | されるわけねぇ。そもそもミナコイでオナゴと話せたことすらねぇだ。 (4/7 15:31:58) |
| 枯木伸一 | > | 10年、ただの一度も相手にされなかっただ。 (4/7 15:31:53) |
| 枯木伸一 | > | 今も変わらずオラはミナコイで一番モテねぇ男だ。流行りの歌も歌えやしねぇ。 (4/7 15:31:46) |
| 枯木伸一 | > | 名前ば変え、訛りば消して、あれこれ尽くしたけんども、 (4/7 15:31:39) |
| 枯木伸一 | > | イクコさまに恋してからの10年は、地獄だったべ。 (4/7 15:31:33) |
| 枯木伸一 | > | あんなに芯の通った、たくましいオナゴは他にいやしねぇ。 (4/7 15:31:28) |
| 枯木伸一 | > | でも不思議だべ。そのおっかなさが、オラには”生きてる”輝きに見えただ。 (4/7 15:31:23) |
| 枯木伸一 | > | ミナコイに来るたび、誰彼かまわず罵声を喰らわせてた。 (4/7 15:31:16) |
| 枯木伸一 | > | そこで出会ったイクコさまの言葉は、鋭い熊手の先みてぇでよ、 (4/7 15:31:10) |