ルーム紹介
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星逢学園(ホシアイガクエン)、それは
星座を司る家に生まれた「星の子」たちが集まる、ちょっと不思議な学園。

魔法の勉強をしたり、
友達と笑い合ったり、
ときには恋をしたり。

決まりごとは少なめ。
ここでは、あなたらしく
のびのび過ごしてください。


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3L/創作/学園
新規様も初心者の方も大歓迎です!

HP(必読)→ https://hoshiai-gakuen.wweb.jp/

第二部屋→https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=828675

少人数部屋
https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=828781

イベント部屋
https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=828849

部屋主:絆創膏
 [×消]
おしらせ無言時間が25分を超えたため、レテ/メルカさんが自動退室しました。  (3/10 22:32:06)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、盃 雫/アルトさんが自動退室しました。  (3/10 22:22:55)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ベリエ/絆創膏さんが自動退室しました。  (3/10 22:22:55)

レテ/メルカ((雫ちゃんが寝た後に独りで夫の写真に向かって「あの子が本当にうちの子なら君も喜んで父親になってくれたんだろうか……今となってはその答えも分からないけどね」ってほくそ笑んで欲しい!   (3/10 22:06:49)

レテ/メルカ((感消母娘の日常尊すぎる……(親バカ2)   (3/10 22:06:03)

ベリエ/絆創膏((お二人の絡みが尊すぎて存在しないはずの記憶が流れてきます…ありがとうありがとう…🤝🤝   (3/10 21:57:38)

盃 雫/アルト((ちゃんと周り見えるようになって落ち着いてから、「おはようございます…」ってへにゃって笑ってそうな……何だこの子かわいいな??(親バカ   (3/10 21:57:26)

レテ/メルカ((メガネ見つけて優しくかけてあげた後に「おはよう」って優しく声掛けてそうな……   (3/10 21:56:16)

盃 雫/アルト((「にゃっ!?」って飛び起きて、メガネないから視界悪くてめっちゃきょろきょろしてそうな…   (3/10 21:54:55)

レテ/メルカ((「それは距離だよ?ふふ、早く起きないと朝ごはん今日はフルーツヨーグルトなんだけどなあ……」って耳元で伝えてくすくすしそうで🤦‍♀🫶   (3/10 21:53:01)

盃 雫/アルト((ほっぺたぷにぷにされたら「んぁ…?あと5光年…」とか言いながらもぞもぞして、先生の顔見た瞬間にあたふたし始めますね…(なお光年は…距離……)   (3/10 21:51:09)

レテ/メルカ((平和すぎる……こんないいお母さんなら亡くなったレテ先生の夫も成仏できるよ😭   (3/10 21:50:50)

盃 雫/アルト((想像するだけでもう平和……   (3/10 21:50:05)

レテ/メルカ((朝早く起きて起こさないように朝ごはんの準備した後に雫ちゃんの頬をぷにぷにして起こしてあげるレテ先生がいます!   (3/10 21:49:57)

レテ/メルカ((代わりにとってボクも欲しいから2つ取っちゃったとか言いそうで🫶   (3/10 21:49:33)

ベリエ/絆創膏((そこ2人だけ周りに比べてゆっくり時間が流れてそうで…🤦🤦   (3/10 21:48:49)

盃 雫/アルト((先生の腕の中でしっかり守られてぐっすり寝てますね…そしてたぶん朝は弱いです   (3/10 21:48:47)

盃 雫/アルト((多分高いところの商品取れなくて代わりに取ってもらったりとかしてますね、、   (3/10 21:48:12)

レテ/メルカ((寝る時とかも一緒に寝て欲しい……私は壁になりたい……   (3/10 21:47:33)

レテ/メルカ((商店街で一緒に買い物行って欲しい……   (3/10 21:46:50)

盃 雫/アルト((私も眺めてたいですね……もうほんと仲良し親子で、、   (3/10 21:43:51)

ベリエ/絆創膏((雫くんとレテ先生が仲良くお出かけしてるのを壁になって眺めてたいです🫶   (3/10 21:40:42)

ベリエ/絆創膏((腹痛はもう日常茶飯事なので…(諦め)   (3/10 21:40:00)

盃 雫/アルト((間違いない…お互い親子愛の塊になっちゃうね、、   (3/10 21:39:55)

盃 雫/アルト((こんばんはー!!   (3/10 21:39:30)

ベリエ/絆創膏((呼ばれて飛び出て〜!こんばんは〜!   (3/10 21:39:28)

おしらせベリエ/絆創膏さん(iPhone 114.49.***.184)が入室しました♪  (3/10 21:39:16)

レテ/メルカ((これお互い感情持つようになったらもっと尊くなりそう……   (3/10 21:39:08)

レテ/メルカ((お腹壊してるみたい……大丈夫ぅ😭   (3/10 21:38:49)

盃 雫/アルト((そして第二部屋のぬしさまに…一旦ロル持ち帰ったのでこっち来ていただいても花丸ですよ……!   (3/10 21:34:47)

盃 雫/アルト((それは正直とても思いました…すき……   (3/10 21:34:13)

レテ/メルカ((レテ本当は雫ちゃんのガチママだろ!ってなった……   (3/10 21:33:56)

盃 雫/アルト((助かります〜!   (3/10 21:33:27)

レテ/メルカ((大丈夫だよー!!平日だと私も長くできないからせっかく楽しいしお互い色々考えながらやりたいから!   (3/10 21:32:47)

盃 雫/アルト((ワンチャン寝落ちしかねないので一旦ロル持ち帰っても良きですか…??雑談しつつ寝落ちならともかく、ロルお待たせしながら寝落ちすると申し訳ないので、、   (3/10 21:28:01)

レテ/メルカドレッシングはオリーブオイルに塩というシンプルなものだが野菜の甘みが目立ち味がわかるため個人的には好きなのだ。お湯が沸けば生パスタを入れ茹で始める。スープは溢れ出そうになる前に弱火にしておく。そして30分後料理と合間に作ったミルクセーキの入ったティーポットを1つずつ大きい机の上に乗せていき、他のものも運び終える)「待たせたね、ご飯の方できたよ?お腹の方は大丈夫かい?かなり我慢させただろう?」   (3/10 21:25:29)

レテ/メルカ「ふふ、人の上に立ち、責任を背負い、外交をし、周りの部下や国民たちの統治をするのは大変だが、最初はみんなつまづくものさ。右も左も分からない。上からあれしろ、これをやれと指図する者もいない。目的がなく、何をしたらいいかわからないと言い統治を諦めた者も多くなかったさ。でも、1番大事なのは自分を必要としている人達とその人たちの住む場所の快適さと幸福度を考えることだよ。どれだけ力を持っても外から敵視されてしまえば叩かれて終わる。周りと程よい距離感で仲を深め、自分の統治する場所の発展と暮らしやすさと差別のない思想を考えながらやれば気が付けば上手くいっているものさ。」(料理をしながら貴方が統治や帝王学について記された教科書を読んでいるのに気づけば軽くそんなことを呟き、サラダを作り終わる。   (3/10 21:25:27)

盃 雫/アルト「はーい!」(いい返事で答えて、そのまま本棚の本に目を向ける。ベッドの写真立てには気づいていたけれど、人の写真をのぞき込むほど不躾ではなかったようで。)「あ…」(専門科目という都合で、実はお母さんの担当科目についてはあんまりよく知らない。という訳で、統治や帝王学についての教科書を手に取ってみる。)「ほへぇ…」(そのまま、ちょっと間の抜けた声を漏らした。綺麗な流れで料理を進める音も聞こえない程に集中する。…でも、私はあんまり人の上に立つのは向いてないかな…?)   (3/10 21:16:27)

レテ/メルカ((野菜をまな板!誤字ぃ!   (3/10 21:10:02)

レテ/メルカ「つまらない部屋だし、子供たちが好むような物は特にないが、ゆっくり寛いでいるといい。ボクはご飯の準備してくるから待っているんだよ?」(部屋を興味津々に見渡す雫ちゃんにニコッとしながらマントを取り、姿鏡の隣にあるラックにかければキッチンへと向かっていく。)「さて、物はあるかな……っと」(冷蔵庫をパカッと開ければとりあえず野菜を適当にシンクの上に並べ、隣の棚にしまってある生パスタを取り出し、鍋を下 シンクの下の扉から取り出して水を入れると沸騰するまでしばし放置、隣に置いてある小さな鍋にも火をつけて温まるまで放置しながらサラダをまな板の上に載せて慣れた手つきでカットしていく。)「気になるものがあるなら遠慮なく手にとって見て構わないよ?面白いものがあるかは保証できないけどね」(と苦笑いしながらも手は止まらずトントントンと野菜を切っていく)   (3/10 21:09:24)

盃 雫/アルト「はい…!」(どうやらミルクセーキでさらに一回り足が軽くなった様子で。心の中がぽかぽか陽気だから、寒さもほとんど気にならない。)「…?どういたしまして。」(お礼を言われては、不思議そうにしながら答える。なにかお礼を言われるようなことしたかな、と内心首を傾げていた。)「思ったより、最近寒いですものね…。」(冷えたでしょう、と気遣われてはこくんと頷く。ちょっと暖かくなって春かな、と思うとまた寒さがぶり返す。気を抜くと風邪をひきそうだ。)「わぁ…!」(無邪気な子どものように声をあげる。たくさんの本は、やっぱり見ると心が踊る。あまり良くないと分かっていながらも、本棚や、部屋の内装を眺めてしまった。)   (3/10 21:03:14)

レテ/メルカ「ならよかった」(ふふっと笑いながら仲睦まじいこの雰囲気に春空になりつつも寒さが消えないこの季節にはちょうどいい陽気になるでしょう。)「……ふふ、ありがと」(嬉しそうな声でそう答える。好きか嫌いそれはレテにもあり、レテも基本嫌いなものは無いが唯一苦手なのは辛いものなのだ。昔、騙されて激辛料理を食べさせられてからトラウマになっているらしく、未だに辛い料理を見ると気分が悪くなるのだとか?)「おかえりなさい、冷えたでしょう?ほら、早く上がるといい」(寮の中は窓に白いカーテンに緑の遮光カーテン、近くに机があり教材や色んな本が綺麗に整頓されて収納されている。ベッドはダブルサイズで色はうぐいす色。壁には掛け時計があり、キッチンも使い込まれているが清潔さを保っている。家具という家具はあるが1番目立つのは本棚だろう。中にはたくさんの本がありその中にはレテがこの学園に生徒として入学していた時のやつや、自分が担当した生徒たちの卒業アルバムなどがある。そして、ベッドの上には亡き夫との結婚した時の写真が写真立てとして置かれており、その隣には2つの結婚指輪が白いハンカチーフの上に重なるように置かれている)   (3/10 20:55:22)

盃 雫/アルト「…!甘いもの、大好きです…!!」(目がきらきら、と輝いて。ぱあっ、と表情に明るさが増す。好き嫌いの内、嫌いはないけれど、好きは明確にあるのだ。)「えへへ…お母さんの子どもですから…」(褒められてはえへへ、なんて照れ笑いを1つ。ウインクにはおもわずちょっとみとれていた。)「えっと…お邪魔します…それとも、ただいま…??」(手招きをされてはとことこ、と部屋に入る。今日だけは君の我が家だよ、と言われては、挨拶にちょっぴり迷う様子で。)   (3/10 20:49:02)

レテ/メルカ((第2部屋に新規様いるー!!主の絆創膏ちゃんから許可貰えること願っております🫶   (3/10 20:48:01)

レテ/メルカ((方じゃなくてほう!   (3/10 20:45:08)

レテ/メルカ「なら、ミルクセーキでも作ろうか。甘いのは好きかな?パスタやスープはしょっぱいからね。甘い物が欲しくなると思うから提案してみたのだがどうだろうか?」(と献立を考えながらさらに塩味を和らげるために甘味も必要だと考え、軽く提案してみた。ちなみにデザートにはフルーツを出すつもりだ。)「方、それは偉いね。嫌いな物なく全ての食材を美味しく食べれることはいい事だよ?さすが我が子」(優しくドや顔をしてる貴方に面白かったのかクスッとしつつウィンクをしてみる)「さて、そろそろ着くね。」(となんやかんやで時間が経ち寮への入口に着いていた。そしてそのまま中へと入れば自分の部屋の鍵を開けて中へ入ると手招きして)「ほら、おいで?今日だけはここが君の我が家だよ」   (3/10 20:44:47)

盃 雫/アルト「飲み物は…パスタですし、シンプルに牛乳にします。」(ちょっと考えたけれど、素直に牛乳にすることにした。紅茶に砂糖をしっかり入れて飲むのも好きだけど、さすがにパスタとの食べ合わせはしっくり来ない。流れるように献立を決めていく貴女を、ちょっと目を輝かせて見ていた。)「嫌いな食べ物は、特にないです。なんでも食べれます…!」(うっすらドヤ顔をしながら答える。…とはいえ無自覚だけれど。ちなみに、過去にも食事は普通に出されていたから、嫌いな食べ物がないのは元々である。なんだか楽しそうに、繋いだ手を軽く振って。)   (3/10 20:40:09)

レテ/メルカ「パスタかい?なら、今日はペペロンチーノかジェノベーゼでも作るとしようか。副菜に昨日作っておいたスープとサラダを出そう。飲み物の希望はあるかな?」(生パスタたしかまだあったし、最悪カルボナーラでもいけるなと既に頭の中で献立を作り始めており余程楽しみらしい。本人にはそんな楽しいという感情を理解するのはまだ先なのだが……)「嫌いな食べ物とかあるかな?一応生徒たちの嫌いなものも一応把握してるつもりだが……念の為ね?」(となにか嫌いなものを食したりしたら可哀想だと思い寮へと向かいながら手を繋ぎ歩きながら聞いてみる、周りから見たら親子同然だろう)   (3/10 20:34:02)

盃 雫/アルト「助かります。ありがとうございます」(ぺこり、と小さく頭を下げる。そのまま、そっと手を繋いだ。いくらか、むしろだいぶ背の高い貴女を見上げて、笑顔を返して歩きだす。)「何にしましょうか…」(こてり、と首を傾げて考える。最近は能力の反動で夜は昏睡してることが多くて、夕飯を考えるタイミングがなかった。何をリクエストしようかな、とじっくり考えて。)「…じゃあ、パスタにしたいです。」(米かパンならパン派だけど、もちろん麺が嫌いとかそんなことは無い。そして、最近食べてないな、と思っていた。お湯を沸かす間にのんびりお話できそう、という思いもあった。)   (3/10 20:30:21)

レテ/メルカ「ああ、そういえばそろそろいい時間だね。ボクの部屋へと向かおうか。寮長と先生方にはボクの方で話をつけておくから、安心していいよ」(つい、触れ合うのがやめられずにずっとしてしまっていた。これはかなり中毒性があるなと少し苦笑いを心の中で浮かべつつ。ゆっくりと貴方に手を差し出す。そして優しい笑みを浮かべれば)「それじゃあ、行こうか?ちなみに今日は何か食べたいものはあるかな?一通りのものは作れるから遠慮せずに言って欲しい。」(これでも夫が生きていた頃はお弁当をよく作っていたし、家で食べるご飯も全てレテがしていたためかなり料理には自信がある。最近は手抜きなものが多いが、今日は我が子と一緒に食卓を囲い同じご飯を食べるのだ。腕によりをかけて作ってあげたいなと思い)   (3/10 20:23:35)

盃 雫/アルト「確かに、そんな感じします。…敬語外すの、慣れてないので……」(確かになんだか名家の子みたい。ただ、やっぱり普段から誰にでも敬語だから、呼び方と一緒に話し方も変える、という訳には行かなかった。)「お互い様ですよぅ…」(くすぐったいのは私もそう。片方はほっぺたをつついて、もう片方は優しく撫でる。お互いに相手のほっぺたで遊んでいる状態だった。)「なんだか、好きです。優しくしてもらえてるって感じがして…。」(こちらも寮の仲間に見つかったらちょっと恥ずかしいけれど、今はお母さんの優しさに触れることにした。つつけるように顔を寄せてくれる貴女に、優しい目線で見下ろされながらほっぺたに触れ合って。)「…そういえば、お母さんのお部屋、行ってもいいですか…?」(誰かに見られると恥ずかしいと感じているのはお互い様。それなら、2人きりになればいいかな、なんて。)   (3/10 20:16:38)

レテ/メルカ「ふふ、その話し方だとまるでいい家庭に産まれた子みたいだねぇ……」(優しくお母さんと呼んでくる貴方の言葉使いにクスクスと笑う)「んっ、少しくすぐったいね……悪くはないけれど……ふふっ」(またつつかれると擽ったそうに目を細める。今、自分に能力を使うとしたら良い記憶のが多く、悪い記憶を座れたところで平気なんだろうなあと思いつつ)「おや、顔が赤くなったね。心が熱くなってるのなんとなくだけどボクにも伝わってくるよ。ほれほれ、これ好きなのかい?」(すりすりと撫でながらじーっと見つめる。こんなの周りの生徒に見られたらなんて言われるんだろ……いや、好きなだけ誤魔化す理由はある。まぁ、学園長とか教頭先生とか主任に見られたら……いや、後で考えよう。今はこうして我が子に触れていたいのだから……)   (3/10 20:09:55)

盃 雫/アルト((可愛いです!!(即答)   (3/10 20:06:36)

レテ/メルカ((お互い頬をつつきあってるの可愛くないか!?   (3/10 20:05:06)

盃 雫/アルト「…分かりました。……お母さん。…ちょっとまだ慣れないですね。」(敬語のまま、ゆっくりと呼んでみる。慣れない、と口では言ったけれど、なんだかすとんと腑に落ちる。感情を持って呼んでみたいな、なんて欲望を少し抱いた。)「なんだか、ちょっと気に入ったので…。……そうします。お互い、あったかいの、いいですね…」(つんつん、と優しくつつく。万が一にも爪で傷つけないように。仮に本人の感情でコップが溜まるなら、今頃ピンク1色だっただろう。本人はそうなっても首を傾げただろうけど。)「はわ…」(頬を優しく撫でられては、こちらもぽっ、と頬が赤く染まった。だけど、嫌じゃないな。)   (3/10 20:04:14)

レテ/メルカ「おや……恥ずかしいことだが……お願いしようかな?ボクも我が子のように接してみることにしようか」(優しく微笑みながらじっと見つめる。お互い共通した感情への理解の難しさ、親子のような縁が芽生えたこの関係に感情が無いのはやはり勿体ないことなのだなと再確認するきっかけにもなった)「無理に呼ばなくてもいいのだよ?……つんつんしたくなったのかい?なら、もっとツンツンもっとするかい?ボクも話して、触れ合うとここが暖かくなるし」(自分の胸に手を当てて同じように暖かいことを伝える。そして、こちらも撫でていた手を離したあとに違う方向に手を伸ばし雫ちゃんの頬を優しく撫でる)   (3/10 19:59:37)

盃 雫/アルト「そうなのですか…?それなら、2人の時には、そう呼びましょうか?」(悪くない、と言われては提案を1つ。貴女の方からも我が子、と呼んでくれるのだから、きっとお互いに親子と呼び合うのはありだろう。)「バレちゃいました…。なんだか先…お母さんのほっぺた赤くなってたので、ちょっとつんつんしたくなっちゃいまして…」(もじもじしながら腹の中を白状。柔らかくてあったかな触り心地だった。)「それなら、良かったです。私も、なんだかこの辺りがぽかぽかするんです。」(ちょん、と細い指で自分の胸をつついた。)   (3/10 19:55:03)

レテ/メルカ((ほんっとに……ストレス消えるぅ……   (3/10 19:48:54)

レテ/メルカ「……あ、いや、その……お母さんと呼ばれるの……悪くないと思ってしまってね」(ほっぺたをつんつんしようとしてるのか手を頑張って伸ばそうとしてるが届かない貴方を見て面白がるように自分の顔を指に近づけわざとほっぺたへと当ててやり)「つつきたかったのだろう?ほら、これでできるよ、珍しくイタズラでもしたくなったのかな?」(クスクスと笑いながらこれではイタズラとは言えないのでは?なんて周りが見たら言われそうだがイタズラはイタズラだ)「でもね、ボクは今でもこうして雫ちゃんと話せて、触れ合えて優しく何かを教えてあげれることに、一緒にご飯を食べれることにとても暖かい感覚になっているよ。」(優しく悲しくなる空気をすぐに暖かい空気へと変えて)   (3/10 19:48:46)

盃 雫/アルト((この仲良し感消母娘、やっぱいいですね……   (3/10 19:47:05)

盃 雫/アルト「……にゃ?」(なんだかご機嫌な貴女をみて、こてりと首を傾げる。素でリアクションをしているから、初々しさなんて考えたこともなかった。…裏を返せば、素の反応が子どもらしいということだけれど。一応もう4年生である。)「……心が若いと思うんです。身体も全然元気そうですし…。……先生、なんだかご機嫌ですか?」(心身ともに若々しいから、今年で50というのがどうにも信じられない。むしろその半分でも通じそうだな、なんて思った。…そして、赤面するのを見てはお目目をぱちぱち。そして、思わず手を伸ばして、)「…ん……」(赤くなったほっぺたをつつこうかな、なんて珍しいいたずら心が浮かんだけれど、身長が全く足りなかった。)「…多分、そういうものだと、思います…?……私も、そうかもしれないです…」(あいにく親心なんて私も分からない。そして、感情への理解が薄いのは同じだった。)   (3/10 19:44:24)

レテ/メルカ「……ふふ」(反応が初々しいというか、子供らしさがあって懐かしさを感じるというか、悪くないなぁ……なんて思いつつ)「ボクもう今年で50歳だよ?周りの教師や生徒たちを見ると周りより倍生きているんだなあって実感する……よ?……え、え……あ、ぁ……ふふ、お母さん……かぁ」(いつものように涼しい顔で微笑みながら答えている時にお母さんと呼ばれ目を丸くし一瞬硬直したかのように放心状態になるがすぐにみるみる頬がピンク色に染まっていき目線を逸らす。なんだろうこの感覚、心の中がすごい暖かい……いや、暑い?これはなんて言うんだろう……でも、すごい悪くない気分だね)「我が子のためなら……母親はなんでもしてやるものさ。それが親心ってやつなのかな?もし、ボクに感情があれば……もっと今の会話に華が咲いていたのだろうか……」   (3/10 19:35:14)

レテ/メルカ((わかる、私もたまにおかしくなる()   (3/10 19:30:55)

盃 雫/アルト((一人称視点で書くか三人称視点で書くか迷いながら書いてるのがバレバレなロルになってまます(え)   (3/10 19:29:20)

盃 雫/アルト「……ふぇ!?」(こちらもこちらでお目目がまんまる。直接褒められるのはなんだか慣れない。すーっと頬が赤くなって。)「この歳って…先生まだ若いですよ?でも、誰かと食べるご飯って、なんだか良いですよね。……お母さん?」(この歳、と言われては思ったことをそのまま伝える。そして、可愛い我が子、に対してなんとなくこちらも子どもらしい呼び方をしてみた。…なんだか違和感がない。)「ありがとうございます。…ちょうど、分からないところもあったので…」(なでなでされながら、そういえば疑問を残したところがあったな、ということで勉強もちょっと教えてもらうことにした。落ち着くまで、ゆっくりさせてもらおうかな。)   (3/10 19:28:55)

レテ/メルカ「その表情……素敵だね」(思わず出た無意識な自分の言葉に一瞬目を丸くする。驚いたな、ボクもこんなこと言えたのか……と思いつつ)「この歳にもなると独りで食べるのは美味しいと思えない日が多くてね……せっかくなら誰かと、欲を言えば可愛い我が子と……なんてね」(ふふふって笑いながら冗談混じりに1人で食べるより誰かと食べた方が美味しいからと伝えた。)「落ち着くまで、ボクの部屋にいるといいよ?ボクは気にしないからね、なんなら分からないところがあれば教えてあげるよ?」(頭を撫でながら優しく落ち着かない所へ戻っても居心地悪いだろうし、それならボクの部屋に落ち着くまでいたら少しはマシになるかなと思いさらに誘ってみた)   (3/10 19:24:01)

レテ/メルカ((それすごい思った……尊いなあって……こうなんか深い感じがあって……(語彙力)   (3/10 19:20:28)

盃 雫/アルト((男の子な雫が「私」で女性なレテ先生が「ボク」なのいいなーって思いが結構あったり、する   (3/10 19:19:49)

盃 雫/アルト(ぎゅ、と優しく、安心させるように手を握られては、思わず柔らかな笑顔が浮かぶ。普段から薄く微笑んでいるけれど、こんな風に温かみを感じると、やっぱり無意識に笑顔が深まる。)「…いいんですか?じゃあ、一緒に…!」(思ってもみなかったけれど、せっかく申し出てもらって断る理由はなんにもない。むしろ、にぱ、と笑顔を浮かべて、手を繋いだままちょっと飛び跳ねた。)「たぶん、このまま寮に戻っても、落ち着かない気がするので…。」(戻りたくない、と言うほど深刻でもないけれど、なんとなく戻ってもしっくり来ないだろうな、という気持ちはあった。)   (3/10 19:18:21)

レテ/メルカ((はーい!   (3/10 19:15:41)

盃 雫/アルト((おっけー!ロル推敲したら投げるね〜!   (3/10 19:13:47)

レテ/メルカ((私も寝落ちしちゃうし寝れることはえらいのだ   (3/10 19:13:45)

レテ/メルカ((私も今の時間なら全然平気だからできるよー!!やるー?   (3/10 19:13:21)

盃 雫/アルト((優しい…(きゅん   (3/10 19:11:57)

盃 雫/アルト((時間も体も元気だから出来るし、ゆっくりお話したい気分だったらそれでもまる〜!   (3/10 19:11:48)

レテ/メルカ((私は全て許す🫶   (3/10 19:11:17)

レテ/メルカ((続きどうする?   (3/10 19:11:04)

盃 雫/アルト((こんばんは!!許された、、   (3/10 19:06:04)

レテ/メルカ((こんばんは!寝落ちなんて誰でもするから気にしちゃだーめ🫶   (3/10 19:04:29)

おしらせレテ/メルカさん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (3/10 19:04:10)


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