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| おしらせ | > | アリス / さざいさん(Android 122.197.***.57)が退室しました。 (3/7 23:48:57) |
| アリス / さざい | > | (( おやすみなさい! (3/7 23:48:51) |
| おしらせ | > | 名塚 千紘/水面さん(Android 114.185.***.122)が退室しました。 (3/7 23:47:39) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((ありがとうございます!!お相手感謝です🙏おやすみなさいませ!! (3/7 23:47:36) |
| アリス / さざい | > | (( 大丈夫です!お相手ありがとうございます❣️ (3/7 23:46:57) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((受け取りました!!眠気が強いのでロルをお持ち帰りしても大丈夫ですか………? (3/7 23:44:29) |
| アリス / さざい | > | (( 以上です‼️ 長 (3/7 23:42:29) |
| アリス / さざい | > | あれもこれもと楽しそうに指折り数える。ただし、その表情はどこか傷が痛むような、心配に染まった顔だった。あなたに見えたかは分からないけど。 (3/7 23:42:21) |
| アリス / さざい | > | 「このまま、全部置いて抜け出しちゃおうか。千紘ちゃんをお姫様抱っこして、千紘ちゃんの言ってたお店に行こう。それで、少しだけお茶して…ううん、ケーキとドリンクをテイクアウトして、千紘ちゃんのお部屋で食べよ。それで、食べ終わったらのんびりしよう? 寝るまで一緒にいるから。」 (3/7 23:42:12) |
| アリス / さざい | > | 両手を包み込んで、額に当てる。あなたが無理をしてしまうのはわかってる。わかっていても、して欲しくないというのは恋人のわがままだろうか。両手を下ろさせて、膝に抱え込んで座った。 (3/7 23:41:57) |
| アリス / さざい | > | 「、もう! そういうことは早く言ってよ、痺れてるのは腕だけ? 足は大丈夫? …もう、罰しすぎたって言ってたから、そうだろうとは思ってたけどさ。」 (3/7 23:41:39) |
| アリス / さざい | > | ワタシが攫ってしまうまで、どうかその輝きが失われませんように。あなたが与えた罰で頽れてしまうことがありませんように。願うように、髪に口付けた。 (3/7 23:41:24) |
| アリス / さざい | > | 「楽になるなら、良かった。千紘ちゃんがしんどくなっちゃうのは嫌だから。ワタシはあなたの拠り所。全てから守るシェルター、って言ってもいいの。…もっと楽になるためにも、早く逃げ出しちゃおうね。」 (3/7 23:40:57) |
| アリス / さざい | > | 顔色が悪い人をどこか遠くまで連れて行くような真似、するわけがない。しかも体調が悪いのは己の可愛い、愛おしくて仕方が無い恋人。叶うなら、街にも出ずに緩やかに微睡んでいたい。日差しも暖かいのだし。 (3/7 23:40:46) |
| アリス / さざい | > | 「アラ、そんな店があるの? 行きたい。千紘ちゃんが楽な方に行こうよ、いつだってワタシはあなたのお願いを叶えるから。」 (3/7 23:40:44) |
| アリス / さざい | > | 溶けてひとつになってしまえば、あなたは救われるだろうか。ああでもそれは、それでは嫌だ。あなたはあなたのままでいて欲しい。それでいて、ワタシと溶け合って欲しい。矛盾した願い事だって、わかっているから。あなたがあなたの間に、したいこと全て成し遂げたい。 (3/7 23:39:38) |
| アリス / さざい | > | ドロドロとした想いはそっと仕舞い込んで、仄かなあなたの香りと、僅かに伝う鼓動だけが響くような静けさを、目を閉じて受け入れた。 (3/7 23:39:29) |
| アリス / さざい | > | りんごのようなまろい頬をしているのだろうな、と思った。もっと褒められたっていいはずなのに、もっと可愛がられていたっていいはずなのに。こんな、たったの一言で照れてしまうなんて。…いつか、きっと慣れてしまうのだろうけど。ワタシのせいで慣れきってしまえばいい、自分の価値を正しくわかるまで、わかっても尚、言い続けるから。 (3/7 23:39:26) |
| アリス / さざい | > | (( イチャイチャしていてとても嬉しい…コーヒーが必要なくらいの甘さで丁度いいですからね(❓) (3/7 22:54:18) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((甘くても良いかなと思ってしまい……… (3/7 22:51:04) |
| アリス / さざい | > | (( 受け取りました! ウワーーッ‼️イチャイチャしてる‼️‼️‼️ (3/7 22:46:32) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((以上です!!! (3/7 22:45:07) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (そうやって貴方の目の前に痺れている両手を差し出すでしょう。)(もしかしたら抱っこしてほしそうに手を動かすかもしれない。) (3/7 22:44:55) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「ごめんね、お姫様抱っこして、欲しいのです。私、今手が痺れているから、ゆっくりとしか移動できないかもしれませんから」 (3/7 22:44:04) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (そうやって瞳を細めては色々と考えを巡らせる。ただし問題があるとすれば移動する手段かもしれない、だから尋ねた。) (3/7 22:43:47) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「ありがとう、ね。そう言ってもらえると何だか気が楽なのです。真面目で縛られるよりずっと。アリスさん、貴方のお陰ですね。」 (3/7 22:43:34) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (それはなんて甘い響きだろうか。傾いたら堕ちてしまいそうなそこまでの危険な響き。けれどそれに抗う術は千紘は持っていなかった。 )(街でどんな買い物をしよう、どんな物を食べように思考が向いている時点で千紘はすっかり外に出る前提でいる。) (3/7 22:43:17) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「良いのです?それなら。良いアクセサリーを扱う場所とか雑貨屋さんとかあります。そこに寄りませんか?今ならお客さんは多分来ないと思っています、2つとも確か学生さんが多かったはずですから」 (3/7 22:42:59) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (千紘からのその言葉は段々小さくなったかもしれないが、貴方の耳には確実に届いた事でしょう。隙間もなくハグされてもし沈黙があったとしてもこんなに心地の良い静けさなんて今まであっただろうか?と問われればきっと答えはいいえだ。)(今までは千紘の方から話を振らなければ重苦しい静けさが待ち構えている、だから千紘が退屈させないよう話しを続けていたけれど、その霧を貴方が晴らしてくれた。)(その事に関しては感謝しているの、本当にね。) (3/7 22:42:45) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「あ、えと、ありがとう、ございます……私も大好きです………」 (3/7 22:42:25) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (学年だと1つ上、千紘にとっては信頼が置ける唯一の存在であり離したくない恋人の存在だろう。) (3/7 22:41:58) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((受け取りました!!ですよね……アリスさんも千紘も可愛い人だと思っているのと、アリスさんは千紘からの頼み事だとどんな事でも叶えられる、だから千紘は色々と言えるんだろうな、と (3/7 22:26:45) |
| アリス / さざい | > | (( 以上です〜〜 (3/7 22:23:14) |
| アリス / さざい | > | あなたの肩にぽす、と頭を預けた。何を買いに行こうね、お揃いのキーホルダー? アクセサリー? …ああ、カプチーノでも、ガトーショコラでも、何か甘いおやつを食べに行こう。買い物の後でもいいから。 (3/7 22:23:06) |
| アリス / さざい | > | 「千紘ちゃんはいい子だよ。悪い子だけど、いい子なの。謝らないの、悪い子じゃないんだから。」 (3/7 22:23:04) |
| アリス / さざい | > | ぱちり、と目を瞬かせた。可愛い恋人のお願いを叶えられなくってどうする! 少し嘘をついて抜け出して、街で少し気を緩めてしまおう。あなたはいつも頑張っているから、これくらいのご褒美があって然るべきなのだ。 (3/7 22:22:44) |
| アリス / さざい | > | 「…なあんだ、そんなこと? いいよ、一緒に行こう。ワタシが連れ出してあげる、なんだって叶えてあげる。」 (3/7 22:22:30) |
| アリス / さざい | > | 耳元でそっと囁いて、長い腕であなたを抱き締めて。これはきっと、緩やかな檻なのでしょう。あやす様に背中を緩く叩いて、ワタシとあなたに少しの隙間も許さないようにぎゅう、と。黙り込んでしまっても、静かに待ち続けられるから。 (3/7 22:22:18) |
| アリス / さざい | > | 「頑張ったね、甘えてくれる千紘ちゃんのこと、大好きだよ。」 (3/7 22:22:00) |
| アリス / さざい | > | 同い年の悪い子の後輩、ワタシの可愛い恋人。 (3/7 22:21:53) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((千紘は真面目な人ですけど、同時に悪い子ですからね……… (3/7 22:01:04) |
| アリス / さざい | > | (( 千紘ちゃん………………そうだよね……千紘ちゃんはいい子で悪い子なんだ…………………… (3/7 21:57:15) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((以上です!!! (3/7 21:56:22) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (ハグされたまま、抱きしめられたまま話した願い事ではあるけれどこれはまだ最初の方、さて、貴方はどう答える?)(悪い子でごめんね、なんて心から思ってないのに謝る癖は貴方のためにもいつかは必ず直したいけれど。) (3/7 21:56:11) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「私を買い物に連れ出してくれる?」 (3/7 21:55:35) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「ワタシ、私。今日、罰しすぎたみたい。みんな、さすがいつもの寮長だって褒めてくれるけど、私……そんな言葉は求めてなくて……ね、お願いがあるの。」 (3/7 21:55:16) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (ついでに弱音も吐いてしまおうか。悪魔と天使がいつものように戦ってその結果飛び出た言葉といえば。) (3/7 21:54:57) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (そうやって広げられた両手に飛び込むのだ。髪を掬われて頬も撫でられているからほんの少しだけ顔に赤みが差すだろう、けれど。それは許してくれるでしょう?) (3/7 21:54:40) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「よく、私を分かってるね。お言葉に甘えてハグさせて、お願いだから」 (3/7 21:54:23) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (貴方はいつだってそうだ。千紘にとって一番欲しい言葉を与えてくれる。後光が差したとしても貴方は変わらずに接してくれるでしょう?千紘は〝カミサマ〟のような存在かもしれないけれど、同時に救われているのだから。) (3/7 21:54:06) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「顔色良くないよ、おいで。大丈夫、ワタシしかいないから。」 (3/7 21:53:49) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「千紘ちゃん」 (3/7 21:53:35) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((千紘は言わないですからね……顔色が悪かったとしても (3/7 21:46:49) |
| アリス / さざい | > | (( そうです アリスは千紘ちゃんの顔色の変化に黙っていても気付きます😊 (3/7 21:43:24) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((受け取りました!!!アリスさんってそう言う人ですよね、千紘を受け入れてくれる人 (3/7 21:41:49) |
| アリス / さざい | > | (( 区切り方が 下手…😞😞😞 (3/7 21:41:13) |
| アリス / さざい | > | (( 以上です‼️‼️‼️ (3/7 21:41:00) |
| アリス / さざい | > | 「顔色良くないよ、おいで。大丈夫、ワタシしかいないから。」受け入れるように両手を広げて、小首を傾げた。 (3/7 21:40:52) |
| アリス / さざい | > | 影が降ってきた。太陽を背負ったあなたは、後光が差したようで。麗しくて、自分に首輪を付けてくれたことが信じられなかった。髪を一房掬って、指の背で頬を撫ぜた。 (3/7 21:40:31) |
| アリス / さざい | > | 「千紘ちゃん。」 (3/7 21:40:27) |
| アリス / さざい | > | オーバーサイズのカーディガンを膝掛けに、ゆらゆら、船を漕ぎかけて。ゆっくりと階段を上る音と、ガチャ、と丸いドアノブが回る音に目を覚ました。 (3/7 21:39:24) |
| アリス / さざい | > | 次の時間は座学の、話だけのつまらない授業。眠たくて仕方ないくらい。くあ、と欠伸をひとつ。日向は暖かくていけない。チャイムの重く鈍い音が鼓膜を揺らした。〝あなた〟は、ワタシがいないことに気付いた頃かしら。 (3/7 21:38:58) |
| アリス / さざい | > | 日差しは暖かいが、風が吹けば肌寒い頃の話。 (3/7 21:38:48) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((千紘は悪い子なんですよね、サボるために能力を発動する程に (3/7 21:17:20) |
| アリス / さざい | > | (( 受け取りました!千紘ちゃんって悪い子なんだよな〜〜〜…………(噛み締め) (3/7 21:16:14) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((以上です~! (3/7 21:14:38) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「あぁ、アリス、さん。ここに居たのですね。」(そうやって見せた表情は安堵と花を綻ばせた笑顔だったかもしれない。) (3/7 21:14:19) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (ここまで明らかな悪い人を見て授業に出続けろなんて指示は出さないだろう、『付き添いは?』との問いにも首を横に振るだけで精一杯。ノロノロと歩いて廊下に出てはゆっくりとした足取りで屋上への階段を上がって扉を開いた。) (3/7 21:13:50) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「すいません、体調が悪くて…保健室に行っても良いですか。」 (3/7 21:13:21) |
| 名塚 千紘/水面 | > | 「能力、使ってもバレない、ですよね…?」(そんな声は空に溶けて消えた。それはまだ寒さが残る3月の話。いつも通り校則を破る人を見つけては軽めの『罰』を与えていた。ただし、それが今日は限度を超えていたらしい。次の授業に出たとしてもまともに理解できるとは到底思えなかった。教師が来て着席と声が出た時咄嗟に能力を自分に向けて発動した。その結果起きたのは手の痺れと頭の回転が鈍くなった事による思考能力の少しの低下。チラリと周りを見渡して〝あの子〟がいない事を確認すると申し訳なさそうに手を挙げて一言放った。) (3/7 21:13:01) |
| 名塚 千紘/水面 | > | (雪から移り変って桜の頼りが届く頃。これは数多ある物語の1つの話。今日はそれをしようと思う。) (3/7 21:12:41) |
| アリス / さざい | > | (( 了解です‼️ さざいは遅筆短ロルなので任せてください😘 (なにを?) (3/7 21:04:29) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((出だし頼んでも大丈夫です!!書き出しますので、お時間いただきます!!! (3/7 21:03:23) |
| アリス / さざい | > | (( アリスが授業にいないから抜け出す千紘ちゃん、出だしを頼んでも大丈夫ですか…‼️ (3/7 21:02:44) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((了解です!!お揃いの物を買って少しお茶しましょう…!!書き出しはどうしましょう? (3/7 21:00:46) |
| アリス / さざい | > | (( 💡‼️ 一緒にデートして欲しい、お揃いのキーホルダーかアクセサリーを買ってちょっとだけお茶をしましょう…☕ (3/7 20:59:01) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((シチュどうしましょう?授業を抜け出して買い物に行くのはどうでしょう? (3/7 20:56:45) |
| アリス / さざい | > | (( 成りを、しましょう シチュエーションは無いですが…😞 (3/7 20:55:57) |
| アリス / さざい | > | (( こんばんは!! (3/7 20:55:34) |
| 名塚 千紘/水面 | > | ((こんばんは!! (3/7 20:51:51) |