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おしらせアナウンス/絆創膏さん(iPhone 114.49.***.184)が退室しました。  (3/16 00:00:50)

アナウンス/絆創膏【2026年3月の寮長会議は終了いたしました。ご参加いただきありがとうございました!次回は5月の予定となっております。是非またご参加ください。】   (3/16 00:00:47)

おしらせアナウンス/絆創膏さん(iPhone 114.49.***.184)が入室しました♪  (3/15 23:59:36)

おしらせクロウ/メルカさん(iPhone docomo spモード)が退室しました。  (3/14 19:13:08)

おしらせ汐宮 氷魚/計さん(Android 133.106.***.218)が退室しました。  (3/14 19:08:07)

汐宮 氷魚/計((行ってらっしゃい〜!!!私は本部屋に参ります!   (3/14 19:08:05)

おしらせ名塚 千紘/水面さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (3/14 19:04:09)

名塚 千紘/水面((本部屋の前に済ませたい事があるので一旦落ちます、お相手感謝です!!!また   (3/14 19:04:06)

汐宮 氷魚/計((では本部屋に参りますか…??   (3/14 19:02:41)

名塚 千紘/水面((お相手ありがとうございました!!   (3/14 18:57:26)

クロウ/メルカ((各々終わり方が素敵すぎて🤦‍♀🫶ありがとうございました!   (3/14 18:56:55)

汐宮 氷魚/計((お付き合いありがとうございましたー!!   (3/14 18:56:25)

汐宮 氷魚/計「ええ、皆様、ではこれで」そう言ってはお辞儀をして自身の部屋へと帰る。「少し、目を開けたのは新たなる1歩ですかね。」そう言っては彼は目を開け、白濁の瞳を鏡を自信で見る   (3/14 18:56:00)

クロウ/メルカ「君たちのような人はいつか嘘で騙せることを祈るよ。じゃ、ボクもこれで」(羽を広げるとそのまま飛び上がり自分の寮へと帰ってゆく)「今日はワタシに意志を委ねたね…ボクは嘘をつきたくて仕方なかったけどね。ちゃんと話すのは…つかれる」(と飛びながらボヤいて窓から自室へと入って行くのだった)   (3/14 18:53:33)

名塚 千紘/水面「では決まりですね。今度は全員揃って会議が出来る事を願いましょうか。」(そうやってカップとティーポットを自分の所に収納すると、後片付けを手早く終えて2人の寮長に向かって一礼した。)「今日は有意義な時間をありがとうございました。またよろしくお願いします」(綺麗なお辞儀をすると夕方から夜に変わる空を背に中庭から出て行った。)   (3/14 18:51:43)

汐宮 氷魚/計「ええ、お開きにしましょうか」そう言っては笑って「とても楽しかったです。皆様、ありがとうございました。おふた方のお陰で楽しめました。」そう言っては最後の一口の紅茶を含んで席を立つ。後片付けがしやすいように立ち、持ってきた袋にゴミ等を、纏める   (3/14 18:48:30)

クロウ/メルカ「隣の芝生は青いというやつさ。ボクも君たちのように本心と偽りが別れてないのは羨ましいと思うよ?…なぁんてね」(一瞬低い声で悲しそうな顔で呟いたかと思うといつもの楽観的な笑顔にもどる)「そうだね、またしようか。今度は秋の寮長さんもくるといいね」(そしてゆっくり立ち上がると翼を広げて)「もう日が沈んでいるからね。このまま話すのもいいが会議は明日もある。ボクはそろそろお開きでもいいなあと思うけどみんなは?」   (3/14 18:44:34)

名塚 千紘/水面「私はお2人が羨ましいのです。そこまで緩くは出来ませんから。それに。クロウ寮長は緩さが良いのですよ。私には持っていない物ですからね」(その声は穏やかその物だった。)「また意見交換会しましょうか。その時はこうやって持ち寄って」(誘いつつも時の流れは早い物だ故に告げなければならない。)「このままお開きにします?ゆっくり過ごすのも悪くはないかと思いますよ」(それはぬるま湯のようなお誘い。)   (3/14 18:40:41)

汐宮 氷魚/計「私はあまり厳しくすることができませんので厳しくしよう、という心意気が素晴らしいです。」そう言ってはふんわりと笑って「意見交換会を偶に致しましょう。またお菓子を持ってきますね」そう言ってはクッキーをもう1個食べる「私も、ちょっと厳しくしようと心掛けましょうか。」そう言ってはふわりと笑って   (3/14 18:33:06)

汐宮 氷魚/計((お開きルートOKです!!(え?)   (3/14 18:29:20)

名塚 千紘/水面((その方が良いと思います…!   (3/14 18:26:55)

クロウ/メルカ((誰かがそろそろお開きにしようかみたいな感じにする?   (3/14 18:25:20)

汐宮 氷魚/計((どう〆ますか?   (3/14 18:24:53)

クロウ/メルカ「厳しくしでもボクだよ?誰も従わないさ。1番好きに生きてるんだから」(外ではクロウの被害にあった人たちがぶつくさ文句を言っている。もちろん本人は気にせず優雅に寮長会議)「厳格な寮長だと思ってたけど意外と柔軟な感じなんだ?正直、ワタシみたいなタイプとは相容れないくらい嫌悪してるかと思ってた」(マフィンをまた手に取りもぐもぐ食べてる呑気な寮長)「まぁ、意見交換も悪くはないよねぇ。色んな話聞けておもしろいしい」   (3/14 18:22:23)

名塚 千紘/水面「クロウ寮長も汐宮寮長もそこまでは厳しくはしていないのですね。だとすると…私はお2人より年下です。そうなると。多少厳しくしないと寮長としての威厳を保てるのか危うくなりそうな時がありまして。けれど。お2人がそうおっしゃるのであれば。そこまで厳しくもしなくて良さそうで安心しました。締め付けるようで私の所の家訓はともかくですけど、他の方を型に嵌めるつもりはありませんからね」(そうやって表情を緩めた。実際2人の意見を聞かなければ己が正しいのか違うのかすら分からず暴走してしまいそうな程に厳格な寮長の噂は広まっている、それを今更覆そうとは思っていないが、誤解だけはされたくない。)「意見交換、悪くないですね」(それは気が抜けたように発した何気ない言葉だ。)   (3/14 18:18:11)

汐宮 氷魚/計「ふふ、私の寮の方々は伸び伸びやっておられますよ。私は全てを赦しますので。」紅茶を含み、クッキーを食べる「色々な方々が集まる学園ですからね。皆様個性を出していいと思います、」「私は規則など赦しますから難しくてよく副寮長と話し合ってばかりですよ。」彼の家系は全てを赦す。どんなことも赦し、微笑むのが彼だ。「皆様苦労されているのですね。こういう時間があったら情報交換の場として参考になるのでとても楽しいです。」そう言っては少し目開けてはそう言って   (3/14 18:10:20)

クロウ/メルカ((元気!ごじぃ   (3/14 18:05:39)

クロウ/メルカ「元貴というより厄介者?まぁ、ボクは好きに生きてるだけだけどね」(くすくすしながらも適当に質問したことがここまで真剣な回答になるとは思っていなかったらしく予想外で目を丸くした)「2人とも苦労してるようで安心したよ。ボクは千紘寮長や氷魚寮長のように寄り添ってもないし、親身に悩みを聞いたり勉強も見たりしていない。ボクのとこは皆好きに生きているよ?雫ちゃんやべリエくんは個性が強く、クセのある子達だし、その個性を伸ばさせて好きにやらせておけば面白そうなのも見れそうだからね。」(紅茶を飲みながらゼリーをパクパク食べて呑気に答える。そもそも真剣に寮生たちと仲良くなろうとは考えてすらなかったのだ。各々が好きに生きて何かやらかしたらそれを聞いて笑う。これがボクのスタンス。意外と真剣な考えを持つ2人にボクのやり方は珍しいのかなあ?と思ったりしつつ)「規則がたとえ緩くても厳しくても内容次第で従う人も従わない人もいるよ。ルールに縛られることを極端に嫌ってる子もいるし、秩序がある方が安心するって言って大人しく従う子もいる。結局規則があってもなくても纏められるかは自分の力量次第なのさ」   (3/14 18:05:27)

名塚 千紘/水面「そうですね……私が寮長を務めている所も一筋縄では行かないと言うのは分かっています。悩みを聞いてあげたり勉強を見たりしていますが、それでもあると思うのです。言えない悩み事や秘密の類って。そこまで踏み込む訳にもいかないですし、かと言って放置しておく訳にも行かないと思っています。…難しいと思いませんか。」(片方の寮長からの質問には答えながらも片方の寮長からの答えには納得が出来る事があったから同意の意を込めて己の解答を述べた。)「お2人とも苦労なさっているのですね。と言うよりは。皆さん考えている事というより悩んでいる事は同じなのかもしれませんね。」(そうやって空を見上げながらパウンドケーキを一切れ出しては口に含んだ。その後で紅茶に砂糖を入れて半分飲む、コトリとカップを置いた後で一言告げた。)「寮生の皆さんはそれぞれ個性的で良いと思うのです。規則は厳しい方が良いのでしょうか。それとも緩くても纏められると思いますか。寮長が崩れなければ」(それは純粋に思っている事。)   (3/14 17:58:25)

汐宮 氷魚/計ゼリーの蓋を開けてスプーンを掬い食べる。甘いゼラチンが口の中でぷるんと動く。林檎の風味と感じられ、とても美味しい。「ふふ、普段のクロウさんはもっとお元気な方ですものね。」そう言ってはふふっと笑って「寮生?ええ、仲はいいと思いますよ。会ったら話しかけているので…、苦手な教科を見てあげたりしていますね…」「私もよく分かりません。イマイチ、ちゃんと寮生と仲良くなっているのか分かりません。」そう言ってはそう苦笑いをして、実際どんな風に接せばいいのか分かっていない   (3/14 17:47:41)

クロウ/メルカ「好きなだけ食べなよ。ボクはフルーツミックスにさせてもらうね」(と言いもうマフィンを食べ終えたのか食べかすをハンカチで拭けばゼリーを手に取る。)「まぁ、普段からあんなことしてたらねぇ。でも騙される方が悪いし、ボクは嘘をついただけだよ?…っと、今日はこんな減らず口も抑えるとしようかね。流石にワタシも場を弁えるさ。」(いつもなら早速能力使ってしっちゃかめっちゃかな狂ったお茶会へと変えている頃だろうが、今日は落ち着くことにしたらしい。)「それはそうだね。堅いことは無しにしよう。最初にも伝えたが、無礼講かつ有意義なお茶会にしないとだからね?さて、それでは先陣を切らしてもらおうか?君たち2人は寮生と仲良くやれているかい?ボクはそう簡単に上手くいっていなくてね」   (3/14 17:35:45)

名塚 千紘/水面「お2人とも。折角の場です。堅い事はなしで質問し合いませんか。恐らく大事だと思うのです」(その提案はこの場に相応しいかまでは分からないがそれでも告げた、珍しいと言う事は理解していたから逃したくない。)   (3/14 17:30:30)

名塚 千紘/水面「それならば私はメロンのゼリーを1ついただきます」(言うが早いかフルーツゼリーの中から取り出してはスプーンで掬って1口運んだ。メロンの甘さと瑞々しさが美味しくてつい表情が緩みそうになるが、ここは会議の場だ。いくら話題が甘かったとしても。だから直ぐに戻した。もしかしたら2人には貴重だったかもしれないが。)「そうですね……普段のクロウ寮長を知る方がこの姿を見たのなら相当に驚かれると思いますよ?ここまで静かで優雅に過ごしている姿は中々見られる物でもないですからね」(そうやって首を少しだけ傾ける。いつもなら場を掻き回す寮長と言う印象が強いだけにギャップの差は激しいだろうとも。そして、片方の相手からの質問には答えた。)「私は…………そうですね。ガトーショコラが特に。チョコレートが使われているケーキなら何でも好きではあります。けれどそのケーキは苦いだけではないですから。」(好きな理由を述べた後の瞬間の思考の後で提案を。)   (3/14 17:30:28)

汐宮 氷魚/計((隈なくてアリシア先生美化されてる嬉しい!!   (3/14 17:22:32)

汐宮 氷魚/計「じゃあ、林檎をいただいてもよろしいでしょうか?」林檎は好きだ。かつて禁断の果実と言われたような気もするが何処が禁断だ。美味しいだろうが。「好きなお菓子ですか?私はなんでも好きですがタルト系は1番好きですね。サクサクしている生地が好きなんですよね」生憎、弟もタルトが好きなのでよくタルトを貰うのだが何が入っているか分からないほど形が崩れているので食べてはいないのだが。「名塚さんはお好きなお菓子はあるのでしょうか?」そう言ってはクッキーを1口齧る。さくさくとしていてチョコレートの風味がある   (3/14 17:19:35)

汐宮 氷魚/計((えへ、できたら言ってね!   (3/14 17:06:09)

クロウ/メルカ「味?…あー、青リンゴ、オレンジ、パイナップル、メロンだったかなぁ。あとはフルーツミックスがあるけど。まぁ、好きなのとって食べてくれ」(一瞬、何味があったっけ?と思いながらすぐに紙袋に入ってたメニュー表を見て答える。)「この紅茶と、お菓子がすごい相性良くてね。普段こんなオシャレなもの食べないから新鮮なのもあるだろうけど」(脚を組みながらお茶を優雅に飲み、マフィンを手に取り食べ始める。)「スイーツかい?うーん、ビターチョコなものならなんでも嬉しいけど、それを抜いて一番好きなのはフィナンシェとチェリーパイかな。」(話題がこの雰囲気と同じくらい甘いなぁと思いながらマフィンをかぶりつきながら答える。)「にしても、こうして寮長が揃って仲良くお茶会とは考えもしなかったよ。いつものボクしか見た事ない人達が見たら驚くんじゃないかなあ?そんな顔も見てみたいものだけどね」   (3/14 17:06:00)

名塚 千紘/水面「クロウ寮長と呼びますね、その方が良いでしょうし。ところで。皆さんそれぞれ持って来ていたのですね。……堅苦しい会議にならずに済むので良かったのですが。」(いつもだと今日よりは数段は堅い言葉が続くのでそれだとすると疲れる事には間違いはない、だから内心安堵していたのだ。)「お2人とも紅茶の味は合うようで良かったです。この紅茶はスイーツに合うように甘さと苦さのバランスが合う物なので。それとは別にクッキーはいただきます」(そうやってクッキーを口に入れるとほのかな甘さが広がって柔らかい感情に包まれる。己から切り出した話題も忘れる事はなかった。)「クロウ寮長はあげる側ももらう側にもなっていないから特に考えていない、汐宮寮長は弟さんがいらっしゃるが断っている、なら。質問を変えましょう。お2人とも。スイーツは好きですか。好きならどんな物だと嬉しいとかありますか。」(スイーツ限定にしたのはお茶会と言えばで欠かせない物に必ずと言っていい程挙がる物だからだ。)(寮長会議の議題がこれで良いのか?とは思ってはいるけれど今日は緩く、堅苦しくなくと決めている以上これ位緩くても良いのだと思いながら。)   (3/14 16:59:30)

汐宮 氷魚/計((お絵描きしてるって!? (めっちゃ喋ってるごめんなさい)   (3/14 16:56:08)

汐宮 氷魚/計((あ!ROMはもしかして素麺ちゃんかな!?(勝手に何言ってんだコノヤロー)   (3/14 16:43:06)

汐宮 氷魚/計((尊いっ言われてる!!   (3/14 16:41:31)

汐宮 氷魚/計「フルーツゼリーですか。美味しそうですね。」クロウがゼリーを複数個置き、「何味があるのでしょうか。」伏せ目で見ようと思ったが今目を開けて目を閉じた時から目を開けると視界が白飛びするので目を開けずに何味かあるのかと聞く。ぶっちゃけ、なんでも食べられるが何味があるのかを知っておきたいのだ。「ええ、お召し上がりください。お口に合うのか分かりませんが、私の中では美味しいと思います。」そう言ってはまた紅茶を含む。紅茶特有の風味が鼻腔を通る。丁度いい温度で飲みやすい。「ホワイトデー、ですか?」ふむ、と考える仕草で片手を顎に当てる「私は貰いましたが…、いらないと言ったんですがね…」双子の弟に貰ったが部屋に帰ったら置いてあったので拒否ができなかったのだ。   (3/14 16:41:15)

クロウ/メルカ((レインは男子生徒にあげるんだろうけど貰った途端にダメな扉開く生徒多そう   (3/14 16:39:19)

名塚 千紘/水面((尊い…………   (3/14 16:36:57)

クロウ/メルカ((尊いな…   (3/14 16:35:01)

汐宮 氷魚/計((「兄様あげる〜♡」「いりません帰ってください」「も〜♡ツンデレなんだから〜♡」っていう会話があると思います…   (3/14 16:34:16)

クロウ/メルカ((クロウにあげてもお返しが怖いからやめとくって子が多そう()   (3/14 16:28:17)

名塚 千紘/水面((千紘はあげるしもらうし…………ホワイトデーも変わりないと思っています…………   (3/14 16:26:56)

汐宮 氷魚/計((氷魚くんは貰ってるのかな、あげてるのかな…双子の弟(制作中)くんは「兄様あげる〜♡」って言ってあげるかな…   (3/14 16:25:53)

クロウ/メルカ((はたして、クロウはバレンタインをもらう側なのかあげる側なのか…真実を確かめるために樹海の奥へと向かった…   (3/14 16:24:58)

汐宮 氷魚/計((やったー😭ありがとうございます😊   (3/14 16:21:06)

クロウ/メルカ((大丈夫です!!!   (3/14 16:19:51)

名塚 千紘/水面((大丈夫です!!   (3/14 16:17:13)

汐宮 氷魚/計((ちょっと集中力切れたのでちょっと、雑談しながらロル書いてもいいですか…、   (3/14 16:15:33)

名塚 千紘/水面((わぁ…………😢   (3/14 16:14:06)

クロウ/メルカ((( ˙꒳​˙ )oh......😭   (3/14 16:13:47)

汐宮 氷魚/計((ロル書き直します……(泣)!!!   (3/14 16:11:58)

名塚 千紘/水面((おかえりなさいませ!!ロルは大丈夫です……!?   (3/14 16:11:48)

おしらせ汐宮 氷魚/計さん(Android 133.106.***.218)が入室しました♪  (3/14 16:11:34)

クロウ/メルカ((お疲れ様です!ロル大丈夫!?   (3/14 16:10:54)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、汐宮 氷魚/計さんが自動退室しました。  (3/14 16:08:23)

クロウ/メルカ(クッキーの欠片を舌でペロッとしながらそれっぽいことを言ってみる。そして議題についてだが、まぁここはボクが話題提供をして話を広げるんだろうけど生憎今日のその役は違う相手がしてくれるそうだ)「ホワイトデーか。ボクは貰う方もあげる方もしてないからね。特に考えてはいないよ?君たちはどうなんだい?」   (3/14 16:04:36)

クロウ/メルカ「すごいな。ここまで用意してあるとは驚きだね。ワタシもなにか用意しないととは考えたんだけどなんにも思いつかなくてね。でも手ぶらなのはアレかなと思って、前に母上がオススメしてくれたフルーツゼリーを何個か用意してきたよ。ボクも食べたことないから味の保証はできないけどよかったらどうぞ」(とフルーツゼリーの入った袋から複数個出せばそのまま置く。そして紅茶を貰い)「どうも、…んっ、いい味だね。紅茶はあまり飲まないから久々に飲むのにすごいもってこいだね。そして、お菓子の方もいただくよ?」(雰囲気的に嘘をばらまくのはやめておこうと思い今日は抑えめ。そしてお菓子も食べて美味しいなと思い無言で食べ始める。)「んっ、苗字呼びはよしてくれ。そこまで堅苦しくなるほど今日の寮長会議は厳しくないよ。どちらかといえばお茶会だね。だからこそお互いの仲を深めるために無礼講に、有意義なお茶会にしよう」   (3/14 16:04:34)

名塚 千紘/水面「ええ。間違っていないです。」(それは緩やかな声だっただろうか。そうしてスイーツの種類に圧倒されるのだ、同時に持って来なくて良かったとも。その後で足音が聞こえる、その正体には気付いていたから新しく紅茶をカップに入れて席に置きながら話した。)「こんにちは、春寮のクロウ寮長。それとも。苗字で呼んだ方が良かったでしょうか。」(相変わらず声のトーンは落ち着いたままだ。同時にこの中だと己が一番年下と言う事もあって尚更背筋が伸びる、このままだと〝寮長会議〟は終わらないかもしれない。しかし議長役になるのは気が引けるが話題を切り出すのは後輩の役目、あくまで穏やかなまま出した。)「お二方……、そう、ですね。早速始めましょう。と言っても近々贈り物の日、ホワイトデーが控えていますが、何を贈るつもりでいらっしゃいますか。」(世間話のように切り出したのは季節のイベントだった。)(学生は、贈り物に対しては何かしら思いが乗るでしょう?それを知りたかった。)   (3/14 15:55:03)

汐宮 氷魚/計さほど待たないで誰の足音がする。軽い足取り、何かを持っているような音がする。「こんにちは、汐宮寮長。早いですね」凪のような声の持ち主は1人だけ該当する夏寮の寮長であるこの女性こそ「その声は、名塚さんでしょうか?間違っていましたら申し訳ありません。」「早いだなんてそんな、ただ教室が中庭に近かっただけですよ。」目で見ておらず、声だけで判断しているため間違っていたら申し訳ないと答え彼女から差し出された紅茶を伏せ目で確認し、目を閉じ彼女の方を見てふわりと微笑む「ありがとうございます。美味しそうな香りですね」そういった時にもう1人の足音が聞こえる。この音は、軽い口調で話すこの方は春寮の寮長。「ええ、存じ上げておりますよ。こんにちは。」そう挨拶をしては微笑んで身勝手に自分が持ってきたお菓子のことを話す「私は勝手ながらお菓子と用意してまいりました。お口に合うといいのですが…、用意しているのはクッキー、マフィン、それとパウンドケーキもありますのでお好きなものを食べてくれると嬉しいです。」そう言っては夏寮寮長が持ってきてくれた紅茶を1口含む。   (3/14 15:43:11)

クロウ/メルカ(春が段々と近くなり、植物や木々に色が着き始めてきたこの季節。早いところでは桜が咲く、暖かくなりつつも冬の寒さが残り香のようにいる。そして、いつものように周りに嘘を振りまき、怒らせ、困らせ、それを嘲笑い高みの見物をしていると、ふと思い出す。今日は寮長会議だと、まぁ、会議なんて堅苦しい名前してるがすることは世間話と各々の寮生について話すくらいだ。そんなに気を張らなくてもいいだろうが、なにか手土産は必要かと思いつつ、何を用意したらいいか思いつかなかったため、とりあえずフルーツゼリーを適当に買って用意したのは、春の寮長 クロウ・ファルシダージ…そのまま会場へとつけば先に着いていた寮長方に挨拶をする)「おやおや、2人とも随分早くついたみたいだね?そんなに楽しみにしていたのかい?やっほー、ボクだよ。もちろん知ってるよね?」   (3/14 15:31:47)

名塚 千紘/水面(春の気配が緩やかに訪れる頃の話を語るとしようか。普段通りに授業を終わった後にそう言えばと思い出す。今日は寮長会議の日だと。とは言え堅苦しい会議よりはお茶会になるだろうとある程度の予想はついていた。​───────夏寮の寮長、『名塚千紘』は考える。”お菓子は誰かしら持ってくるだろう、それなら。”と。日本茶は場違い、コーヒーも…………その結果選んだのは紅茶だった訳で。そうと決まれば自室に駆け込んで茶葉から煮出した物をティーポットに入れる。ミルクも砂糖も忘れる事はなかった。戻ってきては既に先客はいたようで。席に座り人数分のカップを4つ分取り出してはこう話した。)「こんにちは、汐宮寮長。早いですね」(それは凪のような声だ。席に座るなりカップに入れた紅茶を差し出す。)「どうぞ、苦くはないと思います。後の寮長にもキチンと残していますので心配なく」(そうやって残りの寮長が来る事を待っている。)   (3/14 15:22:32)

汐宮 氷魚/計((バグり散らかしましたあいふよです!!   (3/14 15:21:18)

おしらせ汐宮 氷魚/計さん(Android 133.106.***.36)が入室しました♪  (3/14 15:21:05)

おしらせ汐宮 氷魚/計さんが部屋から追い出されました。  (3/14 15:21:05)

汐宮 氷魚/計((良かったー!!お菓子のおかわりは沢山あるので食べてください!!   (3/14 15:18:18)

クロウ/メルカ((すごいいいと思います!   (3/14 15:15:08)

名塚 千紘/水面((大丈夫だと思いますよ、こちらも紅茶を持ち込むつもりなので…………   (3/14 15:14:35)

汐宮 氷魚/計((すごい勝手にお菓子持ってきてるけどいいのかな!?   (3/14 15:13:45)

汐宮 氷魚/計寒さが和らぎ花々も新しい命を咲かせようとしているこの季節。そんな季節の真ん中で何かが入っている紙袋を持ち中庭へと歩く星の子がいる。冬寮寮長の汐宮氷魚である。赦しを家訓としている魚座の家に生まれ、全てを赦してきた。そんな彼はふんふんと鼻歌を歌い何かしら“楽しみにしていること”があるのだろう。1人の為目を開けてしっかりと歩いている。1人の場合、目を閉じても歩くことは出来るが偶には目を開けて歩きたいこともあるだろう。寮長会議がある中庭へと行くがあまり肩苦しい会議とかではなくただのお茶やお菓子を食べながら寮員や寮について少しばかり話をするという方に近い。要するにお茶会である。中庭に着くとテーブルの上にお皿の上にチョコレートクッキーとドライフルーツのマフィンを人数分乗せる。他にもパウンドケーキなどもあるが一先ずこの2つを皿に乗せ、椅子を用意する。今回お茶は持ってきてはいないがまあいいだろう。そして誰が来てもいいように目を閉じていつもの寮長になる   (3/14 15:13:31)

名塚 千紘/水面((了解しました!お願いします!!   (3/14 15:02:44)

汐宮 氷魚/計((じゃあ中庭設定で行きますね!!しばしお待ちを!!   (3/14 15:01:15)

クロウ/メルカ((お願いしますー!   (3/14 14:59:04)

名塚 千紘/水面((多分会議室か中庭にした方が良いかなと思っています、その場所なら集まりやすいでしょうし   (3/14 14:58:42)

汐宮 氷魚/計((わかりました!!場所ってどこにしましょう?   (3/14 14:57:42)


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