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| おしらせ | > | 酒盛/ci.さん(iPhone 一時ID 5b7JV)が退室しました。 (6/13 13:14:02) |
| 酒盛/ci. | > | (なんだろう。嫌な予感が膨れ上がる。でももういいと言ってしまったし、兎に角君の後をついて行くしか出来なくて。) (6/13 13:13:57) |
| おしらせ | > | 莉寧/syp.さん(Android 一時ID zVy5I)が退室しました。 (6/13 13:11:08) |
| 莉寧/syp. | > | ( いいって言ったな。バッチリ映っているからいいって言ってないとか、後で取り消しは効かない⋯⋯なんて脅しももう要らないんだろうけど。君の言葉にゆっくり頷いては先導するようにリビングを後にする。⋯⋯ね、来てくれるし付き合ってくれるんだもんね? ) (6/13 13:11:04) |
| 酒盛/ci. | > | …とっておき?部屋?…ええけど。(彼の言葉に首を傾げ心底不思議そうに。なんというか、嫌な予感も若干したけれど、まぁ、そうそう悪いことにはならないだろうと呑気に考えては君の部屋へ行こうと。) (6/13 13:05:38) |
| 莉寧/syp. | > | 今日はいい。⋯⋯とっておきのドリンク、あるから。( 名前さえ書いておけば不用意に触れられなくなるから。冷蔵庫の隅っこで記名された紙袋ごと冷やされているそれを取り出して、君に目配せ。要らん贈り物として住民たちに適当に押し付け配る選択肢もあったんだけど、ちょうどいい都合が降って湧いたことだし個人的に1番エンタメ性のある使い方をしよう。にこり笑って )⋯⋯俺の部屋、来てくれる? (6/13 13:00:48) |
| 酒盛/ci. | > | (当たり前のように君の分の食器もまとめてキッチンへと向かっては調理道具と一緒に全部洗って拭いて片付ける。手を洗いパタパタとリビングへ戻っては)食後のミルクティーとか飲む?(なんて緩く声をかけて。) (6/13 12:43:27) |
| 莉寧/syp. | > | ( 結構真剣にそもそもマリネってやっぱちょっと漬ける料理だし混ぜてすぐだったのが悪いか?とか考えて、結局終始気難しい顔をしたまま食べ終わる。やっぱり自分で作るのは嫌いだ。他人に全部作らせる方が望ましい )ご馳走様でした( 手を合わせて、一息つく。皿洗いとかは君がやってくれるものと仮定して座ったままグラスの残りを呷って、後片付けをやってくれるのを呑気に待つ ) (6/13 12:40:26) |
| 酒盛/ci. | > | ……(気難しい顔をする君を見つめながら、美味しいのに何が不満なんだろうと不思議そうにしながらももぐもぐと。お茶をひと口飲みそうめんを食べを繰り返す。暫くしてから満足したように「ご馳走様ぁ」と手を合わせては微笑み。) (6/13 12:33:49) |
| 莉寧/syp. | > | ( 無駄に真面目に調理をしたような⋯⋯そうでもないような。そうめん茹でる以外には火使ってないし小学生の夏休みのお手伝いくらいのもの?グラスにお茶を注ぎ直してから席につく )はいはい。いただきます( 手を合わせて、1口。あー、うーん。まあいいんじゃないか⋯⋯?よくできたと笑みを浮かべる程の味にはならなかった、1口あたりのカロリーはあればあるだけと思ってツナ缶も開けたのが足引っ張ってない?自分で作ったものだからこそ内心辛辣めに講評をつけて、気難しい顔をしながら啜る。⋯⋯そもそも生トマトもそんな好きちゃうな。湯掻いて皮剥くとかしてたら違ったか? ) (6/13 12:25:05) |
| 酒盛/ci. | > | まぁ、それもそう?……おぉー(ふむと首を捻りつつまぁ確かにと半分納得したような反応。君がキッチンに立ってせこせこと作業する姿は凄く久しぶりに見た気がする。感嘆の声を漏らしつつ、テーブルを拭いたり食器を用意したりして。)…ん、ありがと。いただきまぁす(テーブルにそうめんとつゆを並べて座り、君へ軽く礼を言っては手を合わせて。そうめんをつゆに付けてパクリと。ゆっくり咀嚼して飲み込んでは「ん、美味しい」と緩く微笑み。) (6/13 12:18:37) |
| 莉寧/syp. | > | 茹でて食うだけもあれやろ( 満足感が足りないんだよ、ただ茹でて食べるだけだと。今のお前が同意してくれる気はしなかったのでこれも伏せる。ところでこのままだと自分の方が作業量増えない?まあ⋯⋯いいか。野菜室からトマトときゅうり、ストックからツナ缶、冷凍室からシーフードミックス。シーフードミックスを解凍して、その隙にトマトはくし切り、きゅうりは細切りにしてボウルにぽいぽい放り込む。ツナ缶の汁とかもあったってなくたって誤差とそのまんまぽい。シーフードミックスはザルにあけて流水で軽く洗い⋯⋯冷やし?てからボウルに。あとはめんつゆオリーブオイル塩胡椒とレモン汁。全体を混ぜておしまい。この間に茹で上がってたそうめんを流水で締め皿に盛って、その上からたっぷりの具材を乗せて。案外見映えしてるんじゃない )⋯⋯ン、よし。食お (6/13 12:12:49) |
| 酒盛/ci. | > | ん、ええやろ…んしょ、(大きめの鍋を用意しては水を入れ沸騰するのを待ち。別に麺つゆに付けるだけでも正直いい気もしたけど、そういう感じではない君を見つつ「たれどうする?」とゆるく思案しつつ首を傾げた。) (6/13 11:56:09) |
| 莉寧/syp. | > | へ〜、そうめんか⋯⋯ええんちゃう?( 食べたいものは特に浮かばないし、気分でも無いけど茹でてくれるんなら断る理由も無いから頷いた。⋯⋯如何せん家が太かったからそれくらいのは夏場はわりとよく貰って食っとったよとは言わないでおく。世界の境目はぼかす方が幸せでしょ。それならたれはどうしようかと冷蔵庫に改めて目を向ける。流石にいくらこの家の中でもトップレベルに食が雑で細い2人と言えど、2人も揃っておいて茹でてめんつゆにつけるだけはいただけないだろうから⋯⋯なんかこう、料理した感出しといた方がいいでしょ ) (6/13 11:50:18) |
| 酒盛/ci. | > | この前買い出ししてきたし大体はあるし、消費したいやつも別にないねんな……んー、そうめんとかどう?夏っぽくてええやろ(うーんと唸りつつ何がいいかなと。ふと思い出した、近所のおばあちゃんに貰ったいいそうめん。木箱を取り出してはジャンと君に見せてみて。) (6/13 11:44:21) |
| 莉寧/syp. | > | 何がええかな⋯⋯今何あるんや( ストックの把握に関しては甘いところがある。ちょこちょこ料理をする彼とは、流石に差があるので自分も追うように立ち上がって冷蔵庫だとかのストックを見に行く。米は⋯⋯炊かれてない。じゃあ、麺類とかになるかな。フライパンで炊いておこげとか楽しんでみてもいいんだけど )お前はなんかないの、これぼちぼち使っときたいとかでもええけど (6/13 11:39:32) |
| 酒盛/ci. | > | ん?おっけぇ、何食いたい?(んくんくと小さく水を飲んでいたら聞こえた声にこくりと頷き、立ちあがる。何がいいと首を傾げて。) (6/13 11:36:25) |
| 莉寧/syp. | > | はいはいおはよ( 間抜けなその顔に簡単な挨拶を零して、視線をびちゃびちゃのグラスとテーブルに向ける。⋯⋯なんか、夏って感じ。ティッシュで拭って簡易のコースターとして、さて。まあ寝起きだしちょうどいい時間だし⋯⋯ )ちーの。なんか食わして (6/13 11:30:38) |
| 酒盛/ci. | > | ん、起きたぁ(起き上がる君にへにゃりと笑みを浮かべつつ、一度キッチンへ向かってはコップに水を注いで戻ってくる。ゆるりと君の近くに腰を下ろしては水を飲み。) (6/13 11:27:37) |
| 莉寧/syp. | > | ⋯⋯ン。起きたんや( 聞こえた声にゆっくり体を起こす。昨日寝る前と同じ、ぽやついた⋯⋯間抜けな。柔い空気の君に目を細める。昨晩見たアレがなんなのか、本当は対照実験とか行いたいんだけど負担も大きいだろうし⋯⋯まあ、言ってしまったし?今日のところはやめておこう。テーブルの上に滑り落ちる水滴が服の上にもわずかなシミを作る。特段気にせずグラスを傾けて、そっちの様子を眺め ) (6/13 11:20:05) |
| 酒盛/ci. | > | (ふわりと意識が浮上する。ふわふわする脳を何とか動かしつつ昨日一緒に寝たはずの君がいないことに気がつく。先に起きてどこかに行ったのか。ぼんやりとそんなことを考えつつゆっくりと部屋から出ては洗面所で歯磨きと洗顔を済ませる。)…あ、しょっぴ、おはよぉ…(水でも飲もうとリビングへ向かうとソファの上に転がる君の姿を見つけて、声をかけてみて。) (6/13 11:14:02) |
| おしらせ | > | 酒盛/ci.さん(iPhone 一時ID 5b7JV)が入室しました♪ (6/13 11:07:52) |
| 莉寧/syp. | > | ( 髪を乾かして、もう一度グラスを満たして。⋯⋯さて、どうしようか。仮決めされたその予定がどうなるかはまだ未知数。退屈そうに欠伸を浮かべて、違う住人と話せればまだ違うけど、なんて考える。⋯⋯ああそういえば口止めし忘れたな。別にバラされても結託してもっと巧妙に隠すだけだしいいか。きちんと手入れされたふわふわの髪の毛を乱雑にソファの上に散らかしてぼやっと天井眺め ) (6/13 10:28:38) |
| 莉寧/syp. | > | ( 結局自分の部屋に戻らず寝落ちたんだっけ。起き上がって、欠伸を浮かべて、間抜けな顔を一瞥してから部屋を抜け出して身なりを整える。汗でべたついて気持ち悪いからシャワーも浴びちゃったりなんかして。まだ濡れたままの髪でリビングに顔を出してみれば特段誰も居なかった。今座ったら面倒になるなと思って一旦立ったままグラスにお茶を注いで喉を潤す。まだちょっとねむい ) (6/13 10:10:41) |
| おしらせ | > | 莉寧/syp.さん(Android 一時ID zVy5I)が入室しました♪ (6/13 10:08:03) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、酒盛/ci.さんが自動退室しました。 (6/13 00:53:24) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、莉寧/syp.さんが自動退室しました。 (6/13 00:49:14) |
| 酒盛/ci. | > | …ッしょっぴ…俺…(自分でも何がなんだか分からない、ただ今は一緒にいてと、裾を引いてベッドへ。アイツっていうのが誰なのかよく分からなくて、ただ君を逃がさぬように緩く抱きしめベッドの上に寝転がり。) (6/13 00:17:43) |
| 莉寧/syp. | > | ごめんって言うて欲しいわけでは⋯⋯ないねんな?( 言った?って聞かれたから言ったって肯定しただけ。謝罪待ちなんかじゃないんだけど。ええ、もうこれどうしたらいいんだ。眠気の波が揺らいで、今少し引いていたのが戻ってきたところ⋯⋯なんだろうか。ふあ、とあくびを浮かべ )⋯⋯まあアイツも死ねるならとっとと死んでるやろ。今度話すことあったら問いただしてみるか⋯⋯ (6/13 00:13:14) |
| 酒盛/ci. | > | …ッあ、ごめん、ごめん…俺…ごめん、しょっぴ…(サァッと血の気が引く。多分君の言うことは本当なんだろう。目を伏せ項垂れては涙目になりながら謝罪を繰り返す。ギチと手首に爪を立てて。たまに、自分の記憶が消えて、戻った頃に自分じゃない何かがいた形跡が残っているのが心底気味が悪い。顔を顰めては「死ねばいいのに」と自嘲するように呟き。) (6/13 00:06:27) |
| 莉寧/syp. | > | 言うたよ、言うた。⋯⋯ハア、録画見る?( 言ったか言ってないかの判定はそれが一番早い。画角で設置位置がバレるのだけは頂けないが、押し問答になるなら見せてしまえば話が早い。駄々をこねる君にめんどくさいなあコイツと思いながら視線を彷徨わせ、はっきりと、なんならちょっと誇張して“ めちゃくちゃ嫌なことされてんけど ”と ) (6/13 00:00:15) |
| 酒盛/ci. | > | ッ俺そんなこと言うてへん…やだ、一緒にいてや…(ふるふると首を振り縋るように。涙目になりながら一緒にいてと懇願して。「なんか、やな事したなら、謝るから…」と。) (6/12 23:55:23) |
| 莉寧/syp. | > | どこって⋯⋯部屋戻るんやけど。なに?お前が戻っていいって言うたんやんか。( ⋯⋯あの気の悪さの取っ掛かりが掴めたのはいい。もう一度同じように腹の立つことを言っておびき出すことが出来るだろうかと思案して、浮かぶ言葉が最悪だったので喉奥へ。⋯⋯今じゃない気がする。アレの正体について問い質すのは多分建設的じゃないから、おびき出すのが正しそうなんだけど⋯⋯ ) (6/12 23:52:33) |
| 酒盛/ci. | > | へ?ぁ、え、どこ行くん…(脳がぐらぐらする。ドアノブに手をかける君の服の裾を掴んではチラリと目を合わせた。1人は嫌だ。一緒にいて欲しい。) (6/12 23:45:51) |
| 莉寧/syp. | > | お前が死ぬほどつまらん顔するから、嫌がらせ。( よいしょと立ち上がる。知らない知らない、乖離がどうとか一介の人間に面倒見切れる話じゃないし。システムのバグだったら取り除けるけど人間のメンタルのバグとか知ったことじゃない。専門外には触れないのが吉。ぐぐっと伸びをして、体の力を抜いて、そんじゃ戻るかとドアノブに手をかける ) (6/12 23:42:54) |
| 酒盛/ci. | > | は?…ッん゙ぅ゛…む、ぅ゙…(また一つ欠伸を浮かべては急に掴まれた手首。痛い。抵抗するように力を込めたが呆気なく深く口付けされて。ふっと意識が浮上する。あれ、なんでちゅーされてんの?昨日はもうしないんじゃなかったの?と、不思議そうな瞳を君に向けて。「しょっぴ?」なんて眉を下げて少し怯えたように。) (6/12 23:33:01) |
| 莉寧/syp. | > | ( ここに残るのが正解か、帰るのが正解か。どっちが正しいかなんて知らない。重要なのは、自分がどうしたいか。⋯⋯自分が散々やっといてなんだけど、無茶苦茶気悪くない?じゃあ、それに従えばいい。端末を弄る手首を痛もうがなんだろうがお構い無しに掴んで退かす。冷め切った目も気にせず口付けて、さっきのがどれぐらい生ぬるかったかってわかるくらいエグい深い口付け。頭全部こっちに引き付けてやるって意識で満ちた、支配的なキス。自分の息すら上がる程それを続けて、口を離して。じとり、値踏みするみたいに睨めつけた) (6/12 23:28:57) |
| 酒盛/ci. | > | あー、そう。(端末をいじったまま答えた。本当に特段気にしてないような声色。端末に目線を向けたまま。なんか耳の奥から駄々をこねるような、縋るような声が聞こえるけど無視。いいじゃん、たまには。アイツだってどうせ一人の方がいいって思ってるよ。) (6/12 23:20:36) |
| 莉寧/syp. | > | えー⋯⋯( 君ばかり怖い怖いと言うけれど⋯⋯その、ぶつりと感情の線を引っこ抜いたみたいに何の色も無くなるのも結構気味が悪いし気分も悪い。どうでもよくなりましたって顔、お前が一番されたくない顔だろうに⋯⋯されたくないからしてんの?わかんないけどこっちを見やしないで端末なんか弄っちゃって。⋯⋯そんな冷たい顔するんなら、さあ )じゃ、俺自分の部屋戻るから( ゆっくり起き上がり君を見下ろしてそう告げる。先に要らないって放ったの、そっちでしょ? ) (6/12 23:14:09) |
| 酒盛/ci. | > | ッ…、あー、もういい。寝よ。眠いんやろ。(ぷつり。口を離してはグッと手の甲で口元を拭い冷めた目で。あぁ、なんか、どうでもよくなったな。酷く冷たい目で君を一瞥してからくぁりと欠伸をこぼす。スッと覚めたように背を向けて横になっては端末をいじり。) (6/12 23:09:34) |
| 莉寧/syp. | > | ( お前にならいいよ、ってラブコールめいた言葉のつもりだったんだけど。なんか、だめだったっぽい?気軽に吐いた煽りが思ったよりガチ効きしてしまったみたいで無理矢理口付けられてねじ込まれる舌にんわーっと口を開いて寧ろ自ら舌を差し出した。下手くそなキスなんかじゃそうそう息上がったりしないって ) (6/12 23:02:52) |
| 酒盛/ci. | > | …ッ嫌やろ。寝てる間に使われんの…(眉を顰め目を少し泳がせて。とんでもない煽りを聞いては目を見開きピキピキと。)はぁ゙!?お前、こっちが下手に出てりゃいい気になりやがって!!!(がっと威嚇するように睨み。ムカついてムカついて仕方なかったから憂さ晴らしとでも言うように口付けを落として、減らず口を塞ぐように舌を侵入させて。) (6/12 22:55:40) |
| 莉寧/syp. | > | ええ、せえへんの?手くらい勝手に使ってくれてええけど⋯⋯( 欠伸を浮かべて、ちょっとは想像してるらしい君になんかちょっと残念そうな素振りで呟く。少し考えてから僅かに口角を上げて“ 度胸無しのよわよわしょぼざこちーのさんには無理なお話でしたねえ? ”なんてわざとらしく煽って ) (6/12 22:51:45) |
| 酒盛/ci. | > | ッ…するか!!(君の言葉にまた一層顔を赤くして。我慢くらいするわと。こちとらそんなことが出来るほど度胸のある人間じゃない。耳たぶに口付けられてはピクっと肩を揺らし目を細め。) (6/12 22:45:54) |
| 莉寧/syp. | > | ⋯⋯我慢出来へんなら俺の服汚れない範囲で好きにしてくれてええよ( 低い気怠げな声に甘さを混ぜて、そんな誘惑を囁いた。⋯⋯寝てる恋人の隣で罪悪感抱えながらとか楽しそうじゃない?耳たぶに軽く口付けわざとリップ音を鳴らし ) (6/12 22:40:59) |
| 酒盛/ci. | > | ん、わかった…(こくこくと頷き大人しく素直に身を引く。耳元で囁かれた言葉に「ッん゙、ぅ、わ、わかった…寝よ…」とびくりと反応示しつつ顔を染め。) (6/12 22:33:36) |
| 莉寧/syp. | > | ⋯⋯眠すぎて絶対途中で意識飛ばすから今日はだめ( 言外に、乗り気じゃない訳ではないことを滲ませる。抱き締めて目を伏せて、耳元で“ 明日可愛がるから今日は寝かして ”と眠気が滲んで低くなる声で ) (6/12 22:28:34) |
| 酒盛/ci. | > | ッ…あぅ゙…(ぐらっと思考が揺れる。君の溜息にいちいちビクリとしてしまう。俯いてポツリと「えっち、したい、なって…眠かったり気が乗ってないなら、ええんやけど…」と薄く笑みを浮かべながら眉を下げて。) (6/12 22:22:36) |
| 莉寧/syp. | > | ⋯⋯答えになってない( ちょっとため息をついて仕方ないって顔。甘い口付けに目を伏せてそのまま受け入れる。こんな空気感になっておいてアレだけど、なんか目瞑ると眠いな。うつらうつらしながらの甘い空気はかなり脳がくらくらくる、かも ) (6/12 22:20:03) |
| 酒盛/ci. | > | ッへ、ぁ゙…ッ全部、しょっぴのもんにして…(グルグルと思考が巡る。もう既にキャパオーバーではあるが何とか保ててる状態。ちぅっと小さく口付けして、けど普段の触れるだけのものとは違う深く甘い口付けを。) (6/12 22:13:13) |
| 莉寧/syp. | > | ふーん⋯⋯触られて、撫でられて、キスして、そんだけで俺だけになれんの?( 甘くて潜めた声。囁くように問い掛けて、こっちを見つめる蕩けた目をじっと覗き込む。それだけで足りちゃうならいいけど⋯⋯本当にそんなもので足りちゃうの? ) (6/12 22:07:57) |
| おしらせ | > | 莉寧/syp.さん(Android 一時ID zV0Xn)が入室しました♪ (6/12 22:05:21) |
| おしらせ | > | 滞在時間が12時間を超えたため、莉寧/syp.さんが自動退室しました。 (6/12 22:03:27) |
| 酒盛/ci. | > | …ッ、触って、撫でて、ちゅうして、…しょっぴしか、考えられんようにして(蕩けた瞳を細めて眉を下げる。怖いとか苦しいとかも全部君だけにして。涙目になりながら分厚いレンズの奥から紫色の瞳を見つめて。) (6/12 22:01:12) |
| 莉寧/syp. | > | なに?何して欲しいん?( 甘えたその声に喉を鳴らして、何が欲しいの?って問い掛ける。君なら言えるでしょ。擦り寄る背中を撫でて、ゆるゆる瞼を上げて顔を覗き込み ) (6/12 21:55:44) |
| 酒盛/ci. | > | ッ…ん…ぁむ…(差し出すような喉元にちぅと小さく口付けを落としてから、かぷかぷと君がたまにするみたいな甘噛みを。すりすりと擦り寄って目を細めては「しょっぴも、して?」なんて、無意識に甘えた声が出る。) (6/12 21:51:25) |
| 莉寧/syp. | > | したくないか( それならほら、と。覆い被さる君の背に腕を回して、差し出すように喉を晒す。君にこうやって求められるのは気分がいい。口付けられるくすぐったさに時々ひく、と体震わせて ) (6/12 21:45:19) |
| 酒盛/ci. | > | ……ッやだ。おしまい、したくない…(意地悪な君の問に顔を真っ赤にそめ項まで赤くしてはぽつぽつと。目を瞑る君に軽く上半身だけ覆い被さるようにしては口付けを何度か落とし、首筋や鎖骨にちぅと。) (6/12 21:35:24) |
| 莉寧/syp. | > | ⋯⋯おしまいにしたくない?( 裾を引く手がいじらしい。だからこそ、あえてそう問い掛ける。いじわるだって思ってもらって構わない。横を向いていた体を敢えて仰向けにして、これ見よがしにお好きにどうぞって態度で目を瞑ってみせ ) (6/12 21:27:11) |
| 酒盛/ci. | > | …ッは、ふ…しょっぴ…?(キュッと瞑っていた目をゆっくりと開く。ぼふりと隣に倒れ込む君の服の裾をくいっと引っ張っては「おしまい?」なんて首を傾げる。) (6/12 21:20:49) |
| 莉寧/syp. | > | ( ちゅ、ちゅ、執拗に口付けて⋯⋯そこで、終わりにする。警戒されているというか、こういう時に体を強ばらせるところがあるから。警戒する余地も無いくらいの状態を作れるまでは⋯⋯とか。そういう素振り。ゆるりと伸びをしてから隣にぼふりと倒れ込む ) (6/12 21:18:14) |
| 酒盛/ci. | > | ッ…んぅ゙…ッは、ぁ゙(楽しげな君に目を細める。ふと押し倒されては小さく肩を揺らしつつ視界が揺れて君を見上げる形になる。若干のトラウマから来る恐怖を滲ませつつも、また口付けられてはそれもふわりと解けるように目をとろりと。) (6/12 21:12:38) |
| 莉寧/syp. | > | ⋯⋯フフ。あー楽しい( 声音に感情は伴っていないものの、口角は僅かに上がっている。大人しい君の体をベッドに押し倒して、覆い被さってからもう一度口付けて ) (6/12 21:04:32) |
| 酒盛/ci. | > | ん…ッん、む…(重なるだけの口付けが心地よくてもどかしくて。じわじわと顔が熱を持つのを感じながら、抱き寄せられては大人しく身体を寄せて。) (6/12 20:57:24) |
| 莉寧/syp. | > | ならええけど( じっと見据えて、大丈夫ならとかぷり口付ける。まだ、重ねるだけ。1回したらスイッチが入ってしまったみたいに繰り返し口付けて気持ち強めに抱き寄せ ) (6/12 20:54:14) |
| 酒盛/ci. | > | ん、んん゙…大丈夫(少しずつ落ち着いて、一つ咳払いをしては、背をさすってくれる君の方を見てへにゃりと笑い。) (6/12 20:45:12) |
| 莉寧/syp. | > | ⋯⋯フ、むせすぎ。大丈夫そ?(頬を軽く撫でて問い掛ける。ダメそうに見えるけど⋯⋯まあ、仕方ないか。背をさすって君が落ち着くのを待って) (6/12 20:43:34) |
| 酒盛/ci. | > | ん…けほッ…(ふらりふらりと君の後を追いかけて時たま咳き込みつつ。促すようような君に小さく頷きてはゆらりと君の横に座り。) (6/12 20:40:22) |
| 莉寧/syp. | > | 行こ。ほら( 他の住人とすれ違ったら気まずいから、触れ合いは控えめに。当たり前のように君の部屋に足を踏み入れて、我が物顔で明かりをつけてベッド端に腰掛けた。来て?って顔で隣をとんとん叩く ) (6/12 20:37:46) |
| 酒盛/ci. | > | …ッは、けほッ…(目の前がチカチカする。口を離されれば咳き込みながら肩で息をしてゆっくり呼吸を整える。君の声が甘く脳に溶ける。)…ん、行く。 (6/12 20:33:34) |
| 莉寧/syp. | > | ( びりびり、舌が痺れて甘い感じ。ゆっくり口を離して、自分も深呼吸をする。あのまま押し倒してしまえればと思ったけど⋯⋯まあ、場所が良くないよな。煙草の火を消して、ベランダの戸を開ける。君を見て、惚けた顔に甘いお誘い )⋯⋯部屋行こ、ちーの。 (6/12 20:29:42) |
| 酒盛/ci. | > | …ッんむ゙…かは、んぐッ…ゔ(ふと視界が揺れる。目の前に君の瞳が近付いて、紫煙に包まれて、肺にもそれが流れ込んでくる。普段味わうことのない重く少し甘い煙がじわじわと肺を満たしては、苦しげにむせつつも頭はぼぅっとして。とんとんと君の背を叩いては息を吸わせろと。) (6/12 20:23:43) |
| 莉寧/syp. | > | ン。( それならよしと満足気に頷いて、少し顔を上げて。身を乗り出し手を伸ばす君の、その伸ばされた手を握る。まだ、まだ足りない。⋯⋯星なんて要らなくなるほどの闇で、心を満たしてしまいたいから。吐き出した紫煙が風向きに煽られて君の方へ流れていく。目を細めて、灰皿に灰を落として。まだ煙を吐き出しきってない唇を仕返しに重ねて、無理矢理君の喉に煙を流し ) (6/12 20:19:26) |
| 酒盛/ci. | > | んは、まぁ、せやな。なんかしら食わしたるわ。……?ん、わかったぁ(首を傾げ不思議そうにしつつも空けとくよと頷き。吸い込んだ煙がじわじわと肺に溜まって、明らかに健康から遠のくのを感じる。でもそれが心地よくて。目を伏せる君とは正反対に空を見上げては一等星とその横に小さな星が2つひかっていた。「あ、星…」ぼんやり零しつつ、なんか今なら届きそうだななんて、少し身を乗り出しては手を伸ばしてみた。) (6/12 20:10:39) |
| 莉寧/syp. | > | ちーのがなんかしら食わしてくれるって。⋯⋯ン、それやったらそんまま空けといて。( 具体的なことは言わず、ただ空けておけとそれだけ言う。空が青くなって、ゆっくり夜が広がっていく。深く煙を吸って吐いて、指先で燃える火のように命がじりじり消費される心地を楽しんで。ずるりと手すりに凭れかかって薄く目を伏せ ) (6/12 20:04:43) |
| 酒盛/ci. | > | まぁ、寝る少し前くらいにおにぎりでも作ればええやろ。…ん?明日は、特に何も。いつも通り暇やで。(夕陽が完全に溶けて薄青の空からじわじわと濃い青へと滲んでいく空を眺めてそこに揺らめいていく煙に目を細める。なんか、心地いいなぁ。時たま吹く少し冷たい風が頬を撫でて、紫煙を運んでいく。彼の問に目を細めては答える。) (6/12 19:56:31) |
| 莉寧/syp. | > | まあ、そりゃ。( 自分の名に選ぶくらいには。身体を巡る毒が心地良くて堪らない。ふわふわとするようで、目を細めて。今はいいかなんて本当は言わない方が良くて、だから聞いたんだけど⋯⋯こういうとこでいいやって思ってしまえる人間同士だから、隣に居られるんだろうな )せやな。何も食わずに寝んのは避けたいけど⋯⋯⋯⋯お前、明日は予定あんの? (6/12 19:46:50) |
| 酒盛/ci. | > | OK、ほんとピース好きな、お前。(君が2本目に火をつけて食いたいものがないと言えば自身も2本目に火をつけた。)…なら、今はええか。俺も特にないし。なんか食えそうになったら言って。(と緩く微笑みながらまた紫煙を吐き出した。) (6/12 19:44:11) |
| 莉寧/syp. | > | えんちゃう?缶ピ見つけたらお土産に買ってきて( 缶は缶で欲しい。ぼちぼちやめるかと火を消して流れるように2本目に火をつけた。お前は吸わないの?みたいな顔をしそうになって、そんなもんかと思うことに )ふーん。⋯⋯えー、食いたいもんないねんな。気温とか湿度に負けてんのかな⋯⋯ (6/12 19:39:41) |
| 酒盛/ci. | > | せやなぁ…今度たばこ屋巡りでもしてみるか…(煙草の火を消して灰皿に置く。ゆるりと背筋を伸ばして、君の問いかけに首を傾げて少し考えては、)…んー、腹は別に。でも食った方がええよなぁって感じやし…なんか作ろか?それとも出前でも取る?何食いたい? (6/12 19:31:06) |