ルーム紹介
第2の部屋。
関係者以外立ち入り禁止。
第1に入りにくい時とか別れて也する時にでも使ってな。
初入室の方はとりあえず第1に顔出してな。


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現在は無し。
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おしらせ無言時間が35分を超えたため、糸瓜/ut.さんが自動退室しました。  (6/13 02:20:15)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、朧/sho.さんが自動退室しました。  (6/13 02:20:15)

朧/sho.…なら明日も来て?そしたら安心して寝れるからさ(ふ、頬なで、)   (6/13 01:12:53)

糸瓜/ut.…むり、は、良くあらへんよ…( 眉下 )   (6/13 01:10:34)

朧/sho.眠いけど…お前とまだ話したい、寝たくない(ぎゅう、ちゅ、よしよし、)   (6/13 01:09:59)

糸瓜/ut.ん…眠い、…しゃおちゃんも、ねむいん?( 目ゴシゴシ… 目瞑)   (6/13 01:09:14)

朧/sho.(キスしては頭を抑えて離れないように)   (6/13 01:07:27)

朧/sho.…だー!もう!眠そうなくせして…(むぐ)   (6/13 01:07:00)

糸瓜/ut.?んふふ。んわー( ぽやぽや うとうと…)…寝てまうの…?   (6/13 01:05:20)

朧/sho.〜ッ!おま…もー!ずるい!(してやられたと頭ガシガシ、ぎゅうっと抱き締めてキスを返し、)ほら、もう眠いんやろ!ねるぞ!(フンッ)   (6/13 00:58:19)

糸瓜/ut.…んへへ。かわい。(ぽやぽや くすくす)   (6/13 00:55:40)

朧/sho.え?な、ッんむ…(きょとん、真っ赤になってなんだと困惑して)   (6/13 00:45:57)

糸瓜/ut.……ん。しゃおちゃん、こっちむいて。( ちぅ、)   (6/13 00:43:38)

朧/sho.ん…まぁ今はそれでええやろう(ん、すりすり、)んー、それでもええよ…俺も眠いし一緒にねよ(くんくん、)   (6/13 00:34:42)

糸瓜/ut.…まぁ、善処するわ。(目細、頭撫) んはは、言うてあと30分くらいしたら電池切れると思うけど。… くすぐったい   (6/13 00:33:26)

朧/sho.ふん!…ほんまに、寂しいからやめてな?(むぅと頬膨らませて、ちら、)…まぁええけどぉ?夜更かしするならもうちょい好きにさせろ(ぎゅ、くんくん、)   (6/13 00:29:04)

糸瓜/ut.悪いなんか一言も言うてませんやん!…んふふ。俺もそんな器用やないから、出来ひんて…ギャ!やめぇや!(ケタケタ ギャ!) ぇー。俺の事なら兎も角、 中身やし、これくらいスタンスでええやろ。(ぱっぱ)   (6/13 00:26:21)

朧/sho.なんだよ、女々しくて悪いかよ!焦らすとかした瞬間に俺はお前を嫌いになるぞ(むす、やめろと首筋がぷ、)んぇ、それを早く言えや!?おめでと(ぎゃん、)   (6/13 00:24:00)

糸瓜/ut.んや?可愛ええな〜って。そんなに俺の事、待ち焦がれてたん?今度ちょっと焦らしてみようかな。( クスクス 、)んや、ここだけの話、メタやけど、中身が誕生日でな。今日くらいは夜更かししてやろ〜って。( ふは )   (6/13 00:22:02)

朧/sho.…んだよ、悪いか?そ、変わってるからもう寝ようか。眠いやろ(実際に貴方のことは待っていたので不貞腐れながら答えて。ぽんぽんと腹を撫でては額にキスを)   (6/13 00:20:42)

糸瓜/ut.…切り替わるぅ?ずーっと待っててくれてたッてこと?あ。日付変わってたんや。( ちら)   (6/13 00:17:51)

朧/sho.かわいいし、愛おしいし、嬉しい!好き、6時以降にここおって、切り終わるのそんくらいの時間やねん(ぎゅう、すんすん、)   (6/13 00:04:00)

朧/sho.かわいいし、愛おしいし   (6/13 00:03:04)

糸瓜/ut.…え?かわええか…っんわ。(どた、わちゃ…)   (6/13 00:01:38)

朧/sho.…おま、なんでそんな可愛いこと…わかったよ、約束(指切り、愛しすぎてぎゅう、)   (6/13 00:00:17)

糸瓜/ut.…髪切りに行くん?へえ。いっちばん最初に見せてね。約束。(指切り)   (6/12 23:59:06)

朧/sho.(目を細め、おでこにキスし、タバコ消し、)   (6/12 23:57:27)

朧/sho.…んや、髪切りに行くからまた変わるやろ?触り心地(くふ、)ありがと、満足したし寝よ   (6/12 23:57:07)

糸瓜/ut.…?頭?どしたん。(撫…) ン〜…。ンン。(生返事)   (6/12 23:54:31)

朧/sho.…な、鬱。頭撫でて(明日は髪切りに行くと思い出してはそう言い出して。切る前と後、触り心地が違うだろうし。…まぁちょっと甘えたいのもあるが。)眠かったらそのまま寝てええよ、俺に身体任せて   (6/12 23:53:01)

糸瓜/ut.(ふん、 タバコ吸…)   (6/12 23:51:30)

朧/sho.そこまで言ってへん〜!…けどまぁそうやな、いい匂い、サイズ感良し、抱き心地もいい。高級ではあるな(口に突っ込まれた新しいタバコにむぐっとなりながらもジロッと見ながらもシガーキスをして。そこはお前の煙草を吸わせてくれるところやないんか、と思いながらも折角新しくくれたのでありがたく吸う。ふむ、自分とは味が違うけどうまいなぁ)   (6/12 23:39:51)

糸瓜/ut.…だれが高級抱き枕じゃ。…(ふん、と鼻を鳴らし、引き寄せられてはタバコを前に口を開けている。……………煙草を食うつもりなのか?と少々的はずれなことを思いながら、新しいタバコをそこに突っ込み、シガーキスをしてやり、)   (6/12 23:37:03)

朧/sho.んは、抱き枕にしたるからなぁ?覚悟しろぉ(ケラケラと笑いながら、それもそうやなと起き上がって肩を掴んで引き寄せて。あー、と口を開けて煙草を見て。新しいのを吸う気はないぞと)   (6/12 23:25:03)

糸瓜/ut.…フフ、なんやそれ。別にええけどさ。(微笑みながら 、口を開ける君に、"吸いたいならまず座りぃや。寝タバコ危ないぞ。"と。)   (6/12 23:23:32)

朧/sho.ん〜…寝るには寝るけど…鬱と一緒がええな、どうせなら(浮き上がる紫煙をじーっと見つめ、あーと口を開けて。自分も吸いたいなーなんて。擦り合わせる手のひらを恋人つなぎに絡め、ギュッと握ったら緩めてを繰り返して)   (6/12 23:07:13)

糸瓜/ut.ンフ。…眠いなら寝とき 。俺もこれ、吸ったら寝るし。(ぷかぷかと紫煙を巻き、 すりすりと君の手のひらと自分の手のひらを擦り合わせ)   (6/12 23:05:19)

朧/sho.んぁ…へへ、いたぁ(するりと手を取られるとピクリと目を開き、そちらに目線をやって。手の甲に感じる柔らかい感覚と、手の感覚に覚えがあって。貴方の声に嬉しそうに微笑んではくるくると笑って)   (6/12 23:00:52)

糸瓜/ut.………( モソモソと動く腕に気付き、目だけそれを追う。絶対届かない位置にいる為、ゆっくりと近づいては探っている手をするりと取り、手の甲に口付ける。)…コーコ。   (6/12 22:55:56)

朧/sho.…ん、鬱の気配(毛布の感覚を敏感に感じ取っては、モソモソと手を動かして。どこーとポフポフ周りに手を伸ばして探って)   (6/12 22:48:28)

おしらせ朧/sho.さん(Android 一時ID Gb20D)が入室しました♪  (6/12 22:47:35)

糸瓜/ut.…ありゃ。もう寝てるやん此奴。(いつもはこの時間、起きているイメージだったが、仕事疲れも有るのだろう、と思い、毛布だけ掛けて 煙草に火をつけて)   (6/12 22:43:14)

おしらせ糸瓜/ut.さん(iPhone 一時ID F6NV7)が入室しました♪  (6/12 22:42:20)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、朧/sho.さんが自動退室しました。  (6/12 21:53:01)

朧/sho.くぁ…ねむ(帰ってきて手を洗って、ご飯を食べずにベッドへゴー。眠気がつよい。それでも仕事はある。期限以内に…それも苦手な仕事をするのは本当に嫌だなぁ)   (6/12 20:52:25)

おしらせ朧/sho.さん(Android 一時ID Gb20D)が入室しました♪  (6/12 20:51:16)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、朧/sho.さんが自動退室しました。  (6/11 23:54:17)

朧/sho.んー…ねむ(ボスっと自室のベッドに倒れ込んで)   (6/11 23:17:52)

おしらせ朧/sho.さん(Android 一時ID GbFwq)が入室しました♪  (6/11 23:17:37)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、酒盛/ci.さんが自動退室しました。  (6/11 06:32:21)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、莉寧/syp.さんが自動退室しました。  (6/11 06:32:21)

莉寧/syp.⋯⋯おやすみ。( 優しく聞こえたか、冷たく聞こえたか。どっちだっただろうな、どっちでもいいんだけど。渋々大人しくすることを余儀無くされる。こいつは目覚ましが爆音で鳴っても寝続けられる人間なので、気兼ねなくアラームをセットして⋯⋯デザートとして、つまみ食いくらいはいいかと喉元へ口付ける。噛みつきたい気持ちはまだ潜めて、潜めた気持ちみたいに意識を奥の方へとしまい込む。平日の間に取り戻せなかったものって週末に何とかなるんだろうか )   (6/11 05:27:21)

酒盛/ci.…ん、よぉしよし…(優しく包み込むように腕を君の背中に回してはポンポンと。ふわふわとした眠気。多少の頭痛もあるけど、寝れば治るだろうと。優しげな睡魔に身を委ねるようにゆっくりと目を閉じつつ「おやすみぃ…好きにして、ええからねぇ」なんて言っては意識を手放した。)   (6/11 05:23:39)

莉寧/syp.⋯⋯はいはい。( 狭苦しい場所で寝るのはあまり好きではないのだが。応えておいた方がいいだろうと体を横たえて腕の中に収まった。血糖値スパイクが起こるほどの量でもなかったから、眠気みたいなのはないし寝るにしても自室でアイマスクつけて寝たいんだけど⋯⋯まあいいか。時間が来るまでここでゆっくりしていよう )   (6/11 05:19:57)

酒盛/ci.…ん、ありがとぉ……しょっぴぃ…(ふらふらと部屋に辿り着いてベッドに横になっては顕著になる眠気。ふわふわとした声で君の名前を呼んでは腕を広げておいでと言うように。)   (6/11 05:16:17)

莉寧/syp.ああもう⋯⋯ほら、おいで( ふらふらする君に肩を貸して、腰に腕を回す。食べて眠くなったの?コイツ。わかんないけど⋯⋯まぁ、絶賛異常期の自分に無理矢理合わせようとしてくれた結果だろうから、強くは出られない。さっき出てきた君の部屋まで戻って、ベッドに寝かせてやる。⋯⋯今日はここまで連れてきてやれたし、まあ及第点なのでは? )   (6/11 05:13:45)

酒盛/ci.んー…(うつらうつらと船を漕ぎ、時たま机に額をぶつけたり頬杖からずり落ちたり。部屋に戻ると言われては重い瞼を持ち上げ、ふらふらと立ち上がっては君の手を掴んで。)   (6/11 05:10:12)

莉寧/syp.⋯⋯あーらら、これはあかんな。( 思ったよりもつまらないというか⋯⋯ふわふわすぎるリアクションに眉を下げた。この状態の彼に好き勝手やっても楽しくないだろう。もっとゆったり味わうべきミルクティーを早々に飲み干して、自発的にカップを片付ける。またここで寝かせる訳にもいかないし )ほら、ちーの。部屋戻るで   (6/11 05:08:00)

酒盛/ci.…んぅ?俺ぇ?(ぽやぽやとした脳みそ。理解するのに少し時間を要して、「俺、しょっぴに食べられちゃうん?」なんてふにゃふにゃと笑いつつも頬を染めて。)…まぁ、しょっぴなら、いいよぉ(と眠気のせいかいつもよりもふわっふわの返答を。へにゃりと微笑み緩んだ目元を細めて。)   (6/11 05:05:58)

莉寧/syp.( とろりと揺らぐ目を見詰めて、にこりと微笑んだ。用意したい気持ちがあるなら、じゃあ )⋯⋯作らんくてもええよ。な、ちーの( “ お前がいい ”なんて揶揄うように笑った。まぁこんな時間だし、冗談に過ぎないんだけど。君のリアクションが気になってそんなことを口にする。限界そうに見えるところに無理強いをする趣味は⋯⋯ないとは言えないんだけど )   (6/11 05:01:32)

酒盛/ci.んぇッ…でざぁとぉ?作りたいけどぉ…事故る未来しか見えへん…(足をつつかれてはピクリと反応し目をパチクリさせる。彼の言葉にうーんと唸りつつ、作りたいけど正直眠気と頭痛が限界で。だけど君の要望に応えたい気持ちもあって、狭間で揺れている。頬杖を着きつつたまにずり落ちながら目をとろりと。)   (6/11 04:53:13)

莉寧/syp.さんきゅ〜( 回を重ねる毎に微妙に淹れるのが上手くなってるような⋯⋯そうでもないような。ゆっくり2杯目のミルクティーを啜りながら、うつらうつらとしている彼の足を足でつっつく。気を引くようにして、じっと見つめて )なあちーの。デザートもつけてって言ったら、頑張ってくれる?   (6/11 04:48:19)

酒盛/ci.…ん、はぁい。食後のミルクティーな。(食べ終わった君を見ては温かいミルクティーをカップに注ぐ。そして君の分の食器を持ってまたキッチンへ向かっては洗って片付け。ゆるりと戻り席に座っては目を細め君を見つめ、少し疲れたのか眠気がやってきたのか小さく欠伸をこぼしてはうつらうつらと。)   (6/11 04:44:57)

莉寧/syp.ンー⋯⋯食い終わってからがいい( 今からだと少し冷めすぎてしまうから。食後にして、と。ゆっくりのんびり食べながら、これツナ缶ちゃうくて鮭やったらもっと良かったのになーなんて粗探しが浮かぶ。作って貰っておいてではあるが、別に⋯⋯この程度なら自分にも作れるし。言わなければいいだろう。夜食と朝食の狭間みたいなそのパスタを食べ終わっては” ごちそうさまでした “と手を合わせ、君へ視線を向けては何も言わずじっと見つめ )   (6/11 04:42:06)

酒盛/ci.あー、確かに。(頷きつつゆっくりと食事を。自分の分はホントに少量だったから結構すぐに食べ終わって、食器を持ってはまたキッチンに立ち後片付けを。それと同時に君がミルクティーを飲み終わったことに気付いては「ミルクティーおかわりいる?」なんて声をかけつつ。)   (6/11 04:37:06)

莉寧/syp.粉チーズはええかな、それやったら普通にミックスチーズ足したい感じ。( 粉チーズって、なんかテンション上がってかけてみたあとのガッカリ感凄くない?ダメになりやすいからだと思うけど。ひとくちふたくち、ゆっくり小さく食べ進める。いつも通りの仕草でもあるし、君の用意してくれたものを大事にしているのかも。ぬるくなって冷めつつあるミルクティーを途中で一気に呷って、パスタを食べ進めて。時間が時間というところにさえ目を瞑れば割と⋯⋯いい食卓の風景なんじゃない、って他人事のように思ったりした )   (6/11 04:33:41)

酒盛/ci.…まぁ、そうなんのか?(めちゃくちゃ理論。でもまぁ、そうかと思ってしまうのは慣れなのか何なのか。赤子みたいな喜び方をする君に目を細め「召し上がれ」と。緊張した面持ちで君が咀嚼するのを見ていた。)んふ、良かったぁ。もっと上達できるよう精進しますわ…あ、お好みで粉チーズもどうぞぉ(彼の言葉に心底嬉しそうにへにゃりと笑った。自身も手を合わせては口に運ぶ。ん、まぁ、期待させてしまった割にはって感じだけど、君の言葉がすごく嬉しくてそれが隠し味になったのかすごく美味しく感じた。粉チーズをトンと起きつつもぐもぐとゆっくり咀嚼して。)   (6/11 04:27:36)

莉寧/syp.この世の7割くらいバケモノってことになるし別に?( めちゃくちゃなことを言っている自覚はあるし、だからこそ。それはそれでいいんじゃない?と首を傾げる。ふわふわと漂い出す香りにぼちぼち出来上がりか、と。自分の前に出されたこんな時間に無茶振りで作らせる代物じゃないパスタに素直にちょっと嬉しそうな顔をする。ぱちぱち手を叩いて赤子みたいな喜び方をしてから” いただきます “と手を合わせた。ひとくち。⋯⋯まあ、期待を大幅に上回るようなことはないけど。出てくるまでのワクワク感は大きかったから及第点 )⋯⋯ン、ええんちゃう。   (6/11 04:22:10)

酒盛/ci.(故障やなくて、胡椒。)   (6/11 04:17:59)

酒盛/ci.お前人じゃないやつ恋人にしてることになるけど、ええの?(苦笑しつつそんなことを。まぁ、己も苦手なものの一つや二つあるから無理強いする気はない。)…んし、次は(サッと炒めては薄力粉を加えて粉気が無くなるまで炒めて牛乳を少量ずつ加えて混ぜる。緩いとろみがつくまで加熱してはコンソメ、塩、故障を加える。取り敢えずソースの方はこれで良し。大きめの鍋に水を入れ沸かし塩を入れてパスタを茹でる。一本菜箸で取り手で掴んでは軽く味見。ん、いい感じ。また手を洗って、ソースの方を中火で温めてはそこにパスタを投入して絡めながら一分ほど煮る。そろそろ完成だ。君の分の皿と、まぁ早めの朝ごはんという事で自分の分の小皿も用意してフォークとスプーンも並べて。)   (6/11 04:16:55)

莉寧/syp.おいしくない。あんなん食べれるのは……なんかもう、人じゃない。( そこまで貶さなくても良いのかもしれないが、幼少期から苦手な以上は拒否を示すしかない。前置きみたいに出されるミルクティーにこれは楽しくなってきたと目を細める。こんな時間から、注文の多い恋人に合わせてパスタなんか作っちゃう君がいじらしくて好きだよなんて。死んでも言わないけど、思ってはいる。プレッシャーを感じている君を優しい目で見つめて、まだ?なんて急かしたりしないで。聞こえる調理の音に耳をすませて、出来上がりを待っている )   (6/11 04:09:00)

酒盛/ci.…ッ分かってるよ。でもキノコ美味しいのに…(脅しにビクリと肩を揺らしつつ分かってはいるけど食べてみたら美味しいかもしれないじゃないかと。まぁ、今回はやめておくとして、取り敢えず作ろうと。その前に軽くミルクティーをいれては君の前に置いて、これでも飲んで待っててくれと。)…よし。(軽く気合を入れては取り敢えずほうれん草と玉ねぎを切る。ほうれん草はアクが気になると悪いので軽く茹でる。フライパンにバターを入れて熱しては玉ねぎがしんなりするまで炒めてから茹でたほうれん草と汁切りしたツナ缶を投入して。プレッシャーに若干押しつぶされそうになりながらも真剣に。)   (6/11 04:04:08)

莉寧/syp.だって作るんやから。これなら別に⋯⋯ってならんやつ出してくれへんと。( 出来るかどうかじゃなくてやって、って。これは過信しすぎでハードル上げすぎなので、実際そんなに強くは期待してないけど。” きのこなんか入れてみお前、この後近所迷惑になるほど泣かすからな “とうっすら怖い脅しをつける。きのこは嫌だって結構前から散々言ってるはずなんだけどなんでお前が把握してないの?わかんないって言う前にこれくらいわかってて、と言いたいのを抑えて、とりあえず促されるままダイニングチェアに腰を堕ろす )   (6/11 03:57:42)

酒盛/ci.えぇ…めちゃくちゃハードル上げるやん…(そんなもんを自分が作れると思ってるのか、期待してくれているのか、分からないけれど、取り敢えず作る気はあるらしく、ホワイトソースのパスタかと思考を巡らせる。キッチンへついては「ほうれん草とか玉ねぎ、ツナとかならあったかな…他にもキノコとか?…座って待っててや」と椅子を引いて促しエプロンを付けて手を洗う。取り敢えず材料を一通り揃えて。)   (6/11 03:51:56)

莉寧/syp.大したもん作ってや。これやったら別に冷凍ので良かったな⋯⋯ってならんようなやつ( 細かい注文をつけながら、君を追うように立ち上がってにこりと笑う。自分に求められたらやっちゃうでしょ?だから、ね。期待させて。のんびり気ままに歩いて、いっそそれならと注文をつける )あ、俺ホワイトソースのパスタ食いたいな。バター小麦粉牛乳やし作れるやろ。なんかいい具材あったっけ?   (6/11 03:45:56)

酒盛/ci.え、あー、そんな大したもん作れへんけど。それでもいいなら…(君の言葉に目を丸めて、まぁ、一応作ろうと思えば作れると。作るとなったら、ペペロンチーノか、トマトパスタか…そこら辺かな。どちらがいいかと問い掛けつつ、ふらりと立ち上がってはキッチンへ向かおうと。)   (6/11 03:36:49)

莉寧/syp.⋯⋯時間かかってもいいって言ったら、作ってくれんの?( しかも時間のかかるような、ちゃんとしたヤツ。茹でて買い置きのソースに絡めるだけじゃないもの出してくれんの?って。期待と好奇心半々の目で君を見た。絶対他の誰にも言わないその優遇が存外気に入っちゃってて、だから。甘えたこと言ったら響いちゃうってわかってるから、わかった上で” 俺お前の作ったパスタが食いたいな “なんて言ってみた )   (6/11 03:31:20)

酒盛/ci.そか、パスタか…何パスタがええ?今から作ると時間かかってまうから、冷凍か、それかコンビニのがええ?(君の気まぐれは嫌いじゃない。緩く目を細めては首を傾げて何パスタがいいのかと。冷凍のやつなら確か一通りの味は冷凍庫にあったはずだけど。)   (6/11 03:26:16)

莉寧/syp.生姜焼きは気分ちゃう⋯⋯パスタ。パスタがいい。( 気まぐれに、久しぶりに。あるよと言われた料理を拒否した。それも甘えの結果なんだけどどう思われているんだろうね。ふるふる首を振って、こっちがいいと逆提案をする。用意出来る?ってそんな顔。今の君なら、この時間からコンビニまで走ってでも用意してくれちゃいそうだけど⋯⋯ )   (6/11 03:23:12)

酒盛/ci.そっか…(君の言葉に小さく頷いて。腹の虫が鳴く君に珍しいなんて思いながらグッと涙を拭いきって、「生姜焼きあるけど食べる?」と聞いてみて。)   (6/11 03:15:39)


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