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| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、杜/ niさんが自動退室しました。 (6/13 06:19:15) |
| 杜/ ni | > | お待たせ、帰ろ。(無理もない、こんな夜更け。支払いを終えて戻ってくると、貴方の瞼が落ちかけていて。リビングから自室までは担げても、家まではとても…。肩をゆすってもまだ眠たげな貴方をもたれさせつつ、店を出て帰り道を歩く。夜の最も暗い時間帯、ほぼ無風だが、たまにじとりとした暑さを誤魔化すように吹き抜けてった。どうしても近くなる貴方の香りが、鼻腔をくすぐる…やっと起きてる、身体だけ起きてるようにも感じられる顔を愛おしげに見つめてた。帰ってからの支度はほとんど何もできないけれど、仕事は午後からなら起きてからでも間に合うはず。たっぷり時間をかけて帰宅した後は、自分も体力を削られており。貴方をベッドに寝かせるのがやっとで。隣に、眠気に苛まれつつ身体を倒し込んだ。)おやすみ… (6/13 04:06:07) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、縁/emさんが自動退室しました。 (6/13 03:49:59) |
| 杜/ ni | > | はは…けっこう好きに想像してもうたし、そうならへんほうがええんかも。(貴方の店に関しては特に、自分の中で想像を加えてしまったけれど。違和感を覚えていないのなら、無理に弄る必要はない。それでも、楽しい話と言うから。)俺も楽しかったで…休みじゃないやん。(嘘ではない、貴方と過ごす時間は日が空いても変わらない満足感をもたらしてくれるのだと。グラスを空にして、余韻を楽しみつつ。先にお会計済ませてこようかと扉の方へ目線向け立ち上がって。) (6/13 03:31:56) |
| 縁/em | > | あは、それなら……そうなったら、良いですねぇ(静かな店だ。BGMは……掛けないかな。きっと静かで、自分好みのお店になる。)あぁ、たしかに。ふふ、楽しい話し、できましたね(少なくとも自分はそう思った。指を少し遊ばせながら、本当に楽しい一時だったと思う。最近はこうして2人でゆっくり出来ていなかったし、余計だ。)明日、はまぁ。午前は休みって感じです。午後からまた仕事はあるんですが……(明日は確か、そんな感じ。あんまり詰めたスケジュールではなかった筈だ。自分も残りを飲み干し、時間も良い具合。) (6/13 03:14:58) |
| 杜/ ni | > | 俺がイメージしとるだけ。静かな店の奥やと、聞こえるのは紅茶を注ぐ音とページをめくる音だけかな。(瞼を閉じて、貴方の語った店を脳裏で捏造し。家でも見た姿、紅茶を淹れる貴方のエプロンまではよく見えないが。音だけでなく香りも、華やかで香ばしい空間なのやろかと。)本音が出やすい時間に、店を開いたら…面白い話を聞けそうやない。(納得しつつも少しひっかかってる様子、その原因もわからないが、貴方の目を見据えて。経営が大変でも、きっと愉しい時間が過ぎると。)そうやな、休み合った時に…もうこんな時間やけど明日休みやったっけ?(グラスの残りを飲み切りつつ、貴方の方にももう一つ…アルコールにも付き合ってくれたがと思い出したふうに。) (6/13 03:01:18) |
| 縁/em | > | えぇ、そうですか?(確かに紅茶は良く入れるが、そう思われていたか。)へ?あ、あぁ……そうですねぇ、(このぐらいの時間。確かに良い感じに深く、本音が出やすいか。となっても、それでなにか……話したいことがある?それとも聞きたいこと?心当たりがないな。)私も、兄さんと来られて良かったです。またここじゃなくても来ましょうね(ここに限らないから、また、とか。飲食店だけじゃなくて、あぁほら、家具店とか。寝具を見に行きたい、なんて話しもしたっけ。) (6/13 02:49:41) |
| 杜/ ni | > | うん…エーミールが紅茶淹れてんの、想像できる。(自分も静かな空間は好みだ。貴方の思い描くのとは、通ずる部分も全く異なる部分もあるのだろうけれど。)深夜、このぐらいの時間帯って…本音が出やすいと思わへん。(お洒落、と度々口にしてくれるほど洒落た物を好んでたっけ。そんな振る舞いをしてる?口内がリセットされて、より味のわかるようになった残りも、美味しくそう時間かけずに食べ終えた。カチャリ…フォークを置いて、グラスを傾けつつ。食事を終えて心なしか上機嫌にも見える貴方に、自分もいい時間を過ごせたと表情を和らげ。)エーミールと来られて良かったよ。 (6/13 02:45:24) |
| 縁/em | > | 静かなお店、良いじゃないですか(静かな喫茶店とか、ただ自分の好みなだけなんだけれど)そうですねぇ……遅すぎても経営する方が大変そうですが(うーん、と少し真剣に悩んでみた。貴方のお店なんだから、多分お洒落なんだろう、という偏見と共に。食事も楽しんでいればあっという間、最後の1口を食べて、食器を置いた。やっぱり美味しかった。また来たいなと思える味だ。貴方も、気に入ってくれただろうか?先程の様子を思えばきっと気に入ってくれただろう。また来たい。今度は、別のものも頼んでみたいな、なんて) (6/13 02:33:27) |
| 杜/ ni | > | 喫茶店のマスター、ええやん。俺の店ぇー…。(大切にカップを拭って店主の貴方も暇があれば本を読んでいて。読書の捗る飲み物も丁寧に供されるのだろうな…きっと、純文学を好む人々の憩いの場に。自分の店は全く検討していなかった故に、考える素振り。今の職業を捨てずに店を開くとしたら、深夜にするか不定期な昼間にするか。固定客を得るには曜日を限って深夜に開くのが良いのだろとか。何の同好と集いたいかと思案して、写真も含めニッチな趣味は駅前で語るものではない気がするし。考えてると、自営業みたいな事をしてる自分が店を開いたら、普通の社会人が行きづらい時間帯になるんやと少し納得した。)さっきの話やと…平日の昼間とか、行きづらい時間の店もあれば、其処に通えるやつは遅くまでやってくれとるこういうとこに来られへんのやろ。(少し量が多いかと思ってたが、食べてみれば美味しく、麺ばかりでなくて具もゴロゴロと入っていたから。飽きずに食べ進められて、あと僅か。最後まで味わうために一旦リセット…短い丸のままのきゅうりを齧り。) (6/13 02:13:00) |
| 縁/em | > | それはー、そうですけど……。……それなら、兄さんがやりたい店とかも気になりますよ。私は本が読めるような静かな喫茶店とか良いな、なんて思いますけど。(自分は本が並ぶ喫茶店にしたい。だけど、貴方なら?お洒落なBARとかにするだろうか。いや、意外と写真屋?うーん、どうなんだろうな。確かにこう言うのは楽しい、かもしれない)気に入ってくれて良かったです(そうして喜んでくれるなら、店を紹介した甲斐もあるというものだ。カリッとしたクルミを食べつつ、少し店内を見た。人が多いわけでも、少ないわけでもない。まばらに空いた店内は騒がしくもなく、穏やかだ) (6/13 01:57:11) |
| 杜/ ni | > | はは、想像するのはノーリスクやん。(きっとあたたかな空間だ。おすすめの数冊が並んだカフェ、本屋か古本屋が併設されてるとか、同好が集う場所となりそうだけれど、それなら立地が違う気もする。想像するのはタダなのだから、貴方の思い描くのを聞きたい…取らぬナントカの皮算用、現状では非現実的って知った上で語るのも楽しそうなのにと。)雰囲気も落ち着くわ。(生原料ならでは、嫌にならない癖のない磯の香り。アルコールはしばしば臭み消しにも使われるけれど、合うとされてたワインは魚介の風味をかき消さずに引き立ててくれて。様々な具が入っていて楽しい、パスタだけを巻いて食べてみても強すぎない酸味が好ましい。味わって食べられる雰囲気も込みで、この店の味なのだろうと。) (6/13 01:47:46) |
| 縁/em | > | ま、まぁ……経営学なんて齧った程度ですし出来るかは……(やってみたい、と夢想するのは簡単だ。しかしそれを実現するのはまた別問題で。……しかし、まぁ。やるとするならば。好きな本に囲まれたカフェなんかにしたいけれど、本は湿気に弱いからな。別室に書庫を設けたり?それでは完全に別物だな、と内心一人で苦笑い)おいしいですね、(美味しいものは好きだ。大抵はなんでも食べるけれど、それでも美味しいものと言うのはある。合間にワインを飲んでみて、確かにさっぱりとして口の中がスッキリするな、なんて。アルコールが喉を通る熱い感覚もあるが、オリーブオイルやチーズのような濃厚な味をさっぱりともさせてくれて良い。確かに、この料理に合うワインだ) (6/13 01:33:31) |
| 杜/ ni | > | 気にするのは金かい。エーミールのカフェ見てみたいな。(楽しそうだけど、と控えめに笑うあなたの中には、資金を用意できれば開きたい店の構想が浮かぶの?考えたこともないから、具体的な額は想像できない。まぁ、自分もパトロンになれるほどの稼ぎは無いから夢物語…方法が無い事も無いような。自営業と無職のハーフみたいな立ち位置だからローン等も組めないような。パスタから立ち込める加熱されたトマトの甘酸っぱい香りでもワインが飲める。グラスに口付けて、パスタに視線を戻し…輪状の烏賊と麺を絡めて巻きつけ、一口分を口に運び。ゆっくりと咀嚼しつつ、パスタを味わう貴方を見つめており。割と大抵のものを美味しく食べられると聞くけれど、本当に良いものを食べている情だと思えて。綻びそうになる頬を誤魔化すみたいに、次は海老…特有の食感と塩味、臭みをほとんど感じないのは冷凍物でなく生を仕入れているからか。) (6/13 01:22:53) |
| 縁/em | > | っえ、まさか!そんなお金ありませんよ、(ビックリ、あはは、なんて控えめに笑った。不動産を持つのは楽しそうだけれど、流石にそこまで稼げていない)わ……そうですね、兄さんのも綺麗ですね(丁寧に巻かれたパスタにはバジルソースが和えられて、上にはフレッシュバジルとローストされたクルミが乗っている。お好みで、とハチミツが別添えで着いてきたのには少し驚き。意外とイタリアンってハチミツ好きだよね。ほんのりするオリーブの香りも相まって、とても美味しそうだ。いただきます、と手を合わせてから、1口を口に含む。クルミの風味とバジル、オリーブ等が喧嘩せず纏まっていて非常に美味だ) (6/13 01:05:55) |
| 杜/ ni | > | 訳アリの場所なんかな。まだテナント募集しとんなら、エーミール其処買ったら。(一度開いているところを見て、興味を持ちつつ次回以降に回した結果タイミングも合わず、といったところか。眼鏡を直しつつ、貴方らしいと見つめて。到底無理かもしれないけれど、それなら貴方が行ける時間にしか来られない人を迎える店、なんて軽口を言っていれば料理が運ばれてきた。トマトの香りは強いが魚介を掻き消しすぎず引き立て合うようで。貝、烏賊、海老、白身魚も入った具沢山のパスタは食べ応えがありそう…端ないが、口腔に唾液の溜まるのを感じていた。)美味しそ…エーミールのも見た目が綺麗やね。 (6/13 00:50:07) |
| 縁/em | > | (すみません誤爆で……返信不要です……) (6/13 00:44:04) |
| 縁/em | > | する (6/13 00:43:41) |
| 縁/em | > | 昼と、夕方くらいですかね。大体私が帰る頃にはいつも閉じていて……(うーん。確かそれくらいだったはず。もしかしたらモーニングをしてる日もあったかもしれないけれど、そこまで見ていなかったかもしれない。)いえ……いつ入れ替わるかもわからないんですよ(こう、せめてパターンでもあれば良いが、わざわざそれを分析する程でもないので、これからもまたたまに見掛けて、入るか悩んで、入ったとしても長くは続かないのだろう。自分はパプリカのピクルスを摘まみ、ちゃんと自家製なんだなーとか少し思ったりした) (6/13 00:40:29) |
| 杜/ ni | > | 昼にしかやってへん感じやったんや。駅前やのに勿体無いな。(仕事の無い主婦層か学生向け?平日に休みを取ってまで行きたいと思わせられる価値があるのかとか。自分もそう考えてしまう立場だが、むかしカフェの宣材写真に携わらせてもらった時には、オフピークでどこまで持ってけるかが勝負やと熱く語られた記憶。あの店まだやっとる…よな?駅近やと場所も狭そうだから、かえって作業しに来る人も少なくて過ごしやすそうなもの。せめて夕食のころまで開いていれば、帰宅前に立ち寄る人など居るのでは?もう無くなってしまったらしいから、何を言っても無駄なのだけど。)残念やったな…次、何入るとか告知されとるん。(惜しそうにする貴方に、それでも一度も行ってないんやろなど野暮なことは言わない。素敵だと思われてた客を逃した店側の落ち度…ピクルスのひとかけ、フォークを突き立てて口に運ぶ。碌に見ていなかったがセロリだった様子、ほろ苦さと小気味いい音を味わい。) (6/13 00:32:28) |
| 縁/em | > | そうなんですよね、どうも限定品には弱くて(あははっ、確かに、こういった自家製系には弱い。ここでしか食べれないとか言われると食べてみたいなになる。ワインを見て、自分も低めに掲げて)……乾杯?(何て言って、指を挟んだ乾杯を)そうですそうです、それから何回か入れ替りがあって。……中々時間が合わなくて行けなかったんですよね、静かな喫茶店って感じで行ってみたいとは思っていたんですが……(中々、仕事に追われていると夜か早朝しか時間が空かないことも多く、こういった昼間から夕方等に開店する店には行きにくい) (6/13 00:17:58) |
| 杜/ ni | > | 自家製っぽいの、頼みがちよな。限定とかに弱いお国柄な。(自家製とは一言も書かれてなかったが、チェーンでない店のピクルスは業務用の安物かこだわって漬けられた手作りだと思ってて。ワインと前菜がパスタより先に供されると、グラスを低めに掲げた。同じ銘柄…このワインはトマト系に合わせるとされてたけどバジル系にも合うとあったっけ。それともただ貴方の好きな種類だったか。舌を湿らせて、グラスを置いた手は前菜に向かずに肘掛けに戻り。心地好い店内BGMに耳を傾け、キッチンからは食欲をそそる音も響いてきて。)駅近…カフェあったっけ。テイクアウトのカレー屋んとこか。(駅の利用頻度が低いし、使う時には急いでいる事も多かったから。今日の帰りもよく見なかったし、カレー屋やと言われても疑えないやも。)ええ雰囲気やったの。エーミールはまだ行かんかった? (6/13 00:10:55) |
| 縁/em | > | あは、わかります。良いですね、頼んでみましょ(ピクルス。確かに気になるけれど、中々自分一人では選ばないもの。ふふ、なんて笑って良いねと。何となく軽い白ワインをと思っていたら、貴方と銘柄が被ったみたい。でも一杯目だし良いか、と同じのをオーダー。それからちらりと貴方を見た。あぁ、やっぱり一緒に来れて良かったな。頬が変に緩みそうなのをきゅっと堪え、何か話そうと口を開いた)そういえば駅近のカフェ、また入れ換えがあったみたいですね、彼処って気付いたらお店が変わってて残念なことが多い気がします(駅近の、角の店。立地が原因か、この辺りの家賃のせいか入れ換えの激しい場所だ。この前はカフェ、そのもう少し前はインド料理屋だったような。) (6/12 23:53:37) |
| 杜/ ni | > | こういう店のピクルスって一回食いたくね。(貴方の選んだパスタに、王道から外れつつも美味しそうだと思える名前。写真の添えられていないメニューだからこそ、どのように提供されるかと思いを馳せて。前菜から、やはり気になってたピクルスを再チョイス。前に貴方が注文していたら感想を聞きたいような食べてからの楽しみにしたいような。リストを暫く眺めても無い知識も見栄も張れない。美味しいとお墨付きを得てるし…ワインとのペアリングも盲目に信用してみたっていい。素直にパスタと合わせて推奨されてる銘柄を選んだが、魚は白やろ、なんて知識はやはり浅かったようだ。オーダーの際にはさっぱりとしたロゼワインであると説明を受けた。) (6/12 23:40:46) |
| 縁/em | > | あ、良いですねぇ、じゃあ私はこれにしよかな(メニューを受け取れば少し悩んで、クルミのジェノベーゼを選んだ。ワインリストを手に取ってるのを視界の端に収め、あなたが飲むなら自分も1杯くらい飲もうかななんて。メニューを置いて、どうします?と。店内のBGMはピアノクラシックのようで聞いてて気分が良い。他にも何か頼むだろうか。ワインも、そうだな。ジェノベーゼなら自分も白になるだろうか) (6/12 23:26:35) |
| 杜/ ni | > | ガッツリってもこの時間やしな…これ美味そう思っとったんや。(貴方が物差しを押し付けてくるタイプじゃないと知ってるけど、間違っても同軸に扱われたらたまらないから。普通に一皿と前菜を食べられればきっと満足する胃の容量を思って。前回から気になっていた魚介とトマトのパスタを指差し…貴方が1人で来た時はどれを選んだんやろ。ぱらり…前菜のページも見て、ピクルスの盛り合わせに惹かれつつサラダやチーズも眺めて、貴方側へとメニューを戻し。代わりではないがワインリストを手に取り、詳しくないために細かな特徴もわからないのだけど。貴方なら読み解けるかと視線をやりつつ、一杯目には魚介に合うと記された白にしようかと。) (6/12 23:08:00) |
| 縁/em | > | それは、まぁ(確かに、とか思いながら、足を運んだ。オリーブオイルの香りと、香ばしい生地の香り。以前来た時は何を頼んだか。何個か頼んで、どれも美味しかったな。店員はチラリとバインダーを見て、了承。奥の方の席が空いていたようでそこに案内され、メニューを手渡される。荷物を端に置いてお冷を受け取りつつメニューを開いて、貴方の方に向けた)ご飯がまだならガッツリが良いですよね。なに食べます? (6/12 22:47:21) |
| 杜/ ni | > | あんな端金で誤魔化されへんわ。(確かに僅かな金銭が送られてたが問題点はそこじゃない。あの1週間で得たものはあれど多くを失ったのもまた事実だから。承知の上であの家に住んでるとはいえ、埋め合わせと称するならきっちり落とし前つけさせてやる。しかしせっかくの夜、その話ばかりで埋め尽くされるほど話題に乏しいなら価値がない。ふぅ…長めに息を吐いて区切りとして。あっちやったよなと確認しつつ、以前断念した店にたどり着いた。煙草が欲しくなってきたがまぁ禁煙やろな…扉を開くとオリーブオイルの好ましい香りが漂ってきて、荒れかけた心にも落ち着きが戻るよう。)予約、してないんすけど…2人入れますか。 (6/12 22:33:04) |
| 縁/em | > | はは……損害賠償でも請求しよかな(こればっかりは、多分貴方と似たようなことを考えている。アイツは許してはいけないタイプだ。これまで幾度となく被害を被ってきたのだから確かである。……イヤ、許しても許さなくてもヤツは辞めないんだろうけど。)わ、良いですね。はい、やってると思いますよ、(金曜日こそ長く営業するだろうし。そう思いながら道を思い出しつつ話しつつ。) (6/12 22:22:45) |
| 杜/ ni | > | ほんまあのクズ野郎。(貴方の残業頻度が高いのは元からだとしても、暫くは他責したっていいはずだ。働かなかったらその分収入や進捗が無くなる自分はマイペースに取り戻していったっていいが、タスクも期限も決まってる貴方はそういかないだろうし。かくいう自分は損失を明確にしあぐねてまだ埋め合わせの要求に至れていなかったりもする。店までのルートが映った画面を見せた時点で、そのつもり。貴方が明日も仕事かまで認知してないけど、バーにもなる店なら軽食だってある筈で、貴方の胃袋が満腹でもその程度受け入れる事を知っている。)お、ちょうど前エーミールが教えてくれたとこ行こうとしてたんよ。今日もまだやっとるよな。 (6/12 22:03:54) |
| 縁/em | > | はい、中々仕事が終わらなくて(隣まで並んで、苦笑い。まぁ自分が遅いのは良くあることだけれど。あなたも帰ったところ、となったら同じ電車か、一本違い程度だったのかもしれないななんて)ああ。いえ、私もまだで。……良ければ一緒にどうですか?(前回はこちらの都合でおじゃんだったし、もしかしたら今回リベンジできるかも……なんていうのはまぁ、わがままなのだが。一人で食べたいのなら仕方ないし) (6/12 21:54:10) |
| 杜/ ni | > | あれ、エーミール…帰ったとこやけど、エーミールも?(記憶を頼りに歩くが、先日は貴方が案内してくれたからか曖昧で。合ってる筈と思いつつ携帯端末取り出して、店舗名で検索をかけ…見知った声が背後から聞こえた。貴方の勤め先はどの方面だったか、この距離感は同じ電車に乗ってた可能性もあるか。夜景を撮りにはしばらく行ってなかったっけ。残業で遅くなる、という事がまず無いのに遅いのは珍しい…か、そうか。突っ込むところでもないやろと飲み込みつつ、手元の端末をちらつかせて。)飯食ってから帰ろう思ってん。エーミールは食ってきた? (6/12 21:47:20) |
| 縁/em | > | (仕事に復帰後、溜まっていた仕事を片付けるのにどうも時間が掛かった。危うく終電を逃すところで間に合い歩いていた所)……あれ、兄さん(遠くにちらちら見える姿に何となく面影を感じていたが、近付くと確信に変わった。)こんばんは、どうしたんですかこんな時間に、(驚いた、偶然だ。少しの歓喜に浮わつく気持ちを押さえ付けて、彼はこんな時間まで仕事があるタイプだったろうか、夜の撮影だったとか?とちょっと予想。ズレ掛けた肩掛けカバンのひもをかけ直し、珍しいですねなんて笑った。変なニヤケになってないといいのだが。……なって、ないよな?) (6/12 21:37:43) |
| おしらせ | > | 縁/emさん(Android 一時ID 8I9lA)が入室しました♪ (6/12 21:31:01) |
| 杜/ ni | > | (そのうち、には貴方も伴う店ばかりで、帰りに寄るような店がなかなかない。アルコールも飲みたい気がしてきたが、居酒屋の喧騒には揉まれたくない。お腹がそこそこ空いているから、軽食しかないバーも却下。思ってたより遅くなってしまったと思いつつ駅を出て、先日貴方と出かけたイタリアンを思い出し。またきて試したいと思ったメニューがまだあるとええな、時間帯によってバーになるなら品揃えも豊富やろ。定食とか、白飯が食べたいと思っていた口は、自然と洋食を求め出し。家とは反対方向に歩み出した。) (6/12 21:24:54) |
| 杜/ ni | > | (静かに座席に座ってられる心境が、今日の先行体験会の感想。新作は良かった、非常に。ターゲットは玄人、体験会の参加者もそれなりに知識がある集まりのはずが、まるで初心者講習会のようであったから。軽んじられてるとかはどうでもよくて、せっかくのええ品があんな言葉で語られとったのが可哀想で…濁して発言をしたが、おそらく直されることも無いのだろな。左右の人も降りて、少し気が楽に。今夜は誰かが夕食を用意しているだろうかと思いかけ、それより駅の近くで食べてく方が今の気分に合う予感。そのうち行こうなんてアテをつけてた店を思い浮かべ。) (6/12 20:23:45) |
| 杜/ ni | > | (運用しているブログのおかげで声がかかった案件、近々発表が予定される機種の体験会。現役で撮り続けてるって理由で招待を受けたのに、此方側に来る気は無いかと誘われる少し矛盾した感じ。自然と両手が、レンズと本体を支えつつシャッターに指をかける形に動いて。勿論自分の倍以上生きてる人も各地を飛び回ってるとかザラだし。簡単に折れる精神はしてないが悪い方の勘繰りだって。今日話した一人一人の目を思い出しつつ、息を吐いた。それらに自分が影響されるかどうかも決めるのは俺やけど、何を思っとるんかまで気に留めないまでは…まだ腐りきってない。) (6/12 19:47:38) |
| 杜/ ni | > | (機材が多いとどうしても車に頼りがちになる。身一つで行けばいい仕事というのも久しぶりで、電車に揺られるのも新鮮な気が…そうでもないやも。観測する立場として少しの違いにも敏感であるように努めてる弊害ともいえるし、副産物とも言えて。そんなだから偶々席が一つ空いてて良かった。端だとどうも凭れて意識を失いかねないところ、程よく両側が女性で背筋も心なしか伸びる感じ。あとは数十分これに揺られてるだけ、向かいの窓の外、もう暗くてほとんど見えない景色を眼に映しており。ありふれた自然と住宅街が交互に現れて消えて、なんの刺激もないのは仄かな空腹感をあおるようだった。) (6/12 19:34:38) |
| おしらせ | > | 杜/ niさん(Android 一時ID vMGzv)が入室しました♪ (6/12 18:54:30) |
| おしらせ | > | 杜/ niさん(Android 一時ID mpJX3)が退室しました。 (6/10 23:34:01) |
| 杜/ ni | > | (咥え煙草で夜の闇を見下ろす。今日の依頼主は個人の活動者で、以前にも依頼を受けた方だった。写真をデータのままにしておくのも雑誌などに載せるのも勿体無い、という。仕上がりを現物化せずにどうすると。絵など切り貼りだけのグッズ商戦に乗り込みたいわけでもないし。きっと今日の写真も好きに加工が施されて世に出ていくのだと思う、概ね自分の認識しない領域で。自分が売ってるのはデータだけじゃなくて撮る技術や権利の一部も含んでいる、文句はないのだが。プリントするのいいよと、ペラリ…前回撮った写真で刷られたポストカードはいただけなかった。文字の書かれた部分をライターで炙って、短くなった煙草を揉み消しつつ乱雑に丸め。水をかけるか逡巡、まだ室内に人が起きてるから彼奴らも使うやも…火が消えてる事は念入りに確認し。自室に戻りがてら、丸めたやや厚い紙をゴミ箱に放る。(そういうことやないんよなぁ…)ぼんやりとした言い聞かせは口に出したかどうか。風呂上がりでかるく纏めてた髪を楽にしつつ、自室へと戻っていった。) (6/10 23:33:26) |
| おしらせ | > | 杜/ niさん(Android 一時ID mpJX3)が入室しました♪ (6/10 22:49:22) |
| おしらせ | > | 杜/ niさん(Android 一時ID mpJX3)が退室しました。 (6/10 04:43:49) |
| 杜/ ni | > | (昨日、もう一昨日の朝、起きた時には元の身体に戻ってた。記憶も変わっていない筈、メモ曰く中学生に戻っていたときも空白のまま。記憶が戻った初日には身体の年齢に引っ張られたか、勢いでスナップに出ていき晩に楽しむスナックだけ調達してきてしまったが。昼下がりまでを過ごしていたのは自室。もう危機は遠のいたと捉え、暫く出来ていなかった外出を伴う所用を済ませてたから、慣れてるはずの久しぶりの身体は想像以上に疲労感を伴って。寝るにも体力が要るってほんまやな…早くない帰宅だったが普段の起床予定よりかなり早い時刻に目が覚めてしまって。こういう時どうしていたか…思案して、まる1週間以上の禁煙に成功してることに気づいた。このままやめられるものならやめてもいい卦度思い出せばまだ湧いてくる欲に、素直に従うことにして。) (6/10 04:43:03) |
| おしらせ | > | 杜/ niさん(Android 一時ID mpJX3)が入室しました♪ (6/10 04:29:54) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、杜/ niさんが自動退室しました。 (6/9 00:09:44) |
| おしらせ | > | 杜/ niさん(Android 一時ID mpYHA)が入室しました♪ (6/8 23:02:54) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、杜/ niさんが自動退室しました。 (6/8 00:27:27) |
| 杜/ ni | > | (戻らないし眠くなってきたし…まあ、朝になってこのままやったら、彼奴のところに詰め寄ってやればええか。異常事態でも直接的な危険がないって楽観的に捉えてしまってるが貴方は職場に何か一報入れてるのかとかふと思う。話を聞いてる中で元に戻った時期がありそうだから、その時になんか策を打ったんやろな…打ったよな?寝支度は終わってパソコンに向かってたから、身体も重くなってきたし、ベッドにゴロリ…掛け布団をひっぱって。元に戻れたら戻れたで、どう彼奴を詰めようか…眼鏡を外してサイドテーブルに置き、愉しい復讐の策を脳裏に浮かべつつ目を閉じた。) (6/7 23:49:39) |
| 杜/ ni | > | https://d.kuku.lu/ht4dcn2f8 (6/7 23:41:39) |
| 杜/ ni | > | ほんまに今日で戻るんか?(いつ戻ってもええように自室で仕事をしてたが、もう日付が変わる。ずっとパソコンに向かってたから、溜まってたタスクを結構消化できたのはいいが…キャンセルやら調整した仕事は1週間分、明後日には遠征の仕事もあるんやけど。今はというと、仕事でもなんでもない、昨日一昨日の写真をクラウドにあげつつ、新鮮な気持ちでこれまでに無い写真を見ている…体が小さく記憶も失われていようと、シャッターを切ったのは貴方に変わりない。写された自分は…我ながら、もう少し表情を表に出せよと思うが。あまり好んでつけないのだが、こういう記念写真的な物には合うなとタイムスタンプをつけつつ…もう6月なのかと思った。カレンダーを見やって…小さくこぼす。)今年は火曜日か。(平日だから、大したこともできないかもしれないけれど…少しでも共に過ごせたらええな。カチリ…マウスを操作すると、次の数枚は2人で映っているものだ。貴方の方が幼い見た目の、不思議な写真。明日になるとこれら全てが消えてしまうとか。まさか。) (6/7 23:33:53) |
| おしらせ | > | 杜/ niさん(Android 一時ID mpy97)が入室しました♪ (6/7 23:19:28) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、杜/ niさんが自動退室しました。 (6/7 06:56:35) |
| 杜/ ni | > | (目が覚めたというか、うまく眠れなかったほうが合ってるか。全身の疲労感は残ったまま頭だけ半端に覚醒してしまって、カメラに手を伸ばす…昨日、今日使った相棒。いつもすぐにバックアップをとるし、これらの写真は重要性が低いのかと問われれば断じてそうではないんだが。活動をするくらい起き上がるのはまだ億劫で…横向いて、確認機能で写真を見始める。昨日散歩しながらのスナップから、先程のツーショットまで。改めて見て、ブレはあるがいい角度。外レンズで画面も見ずにシャッターを押したにしては2人とも収まってるし、粗も無視できる写真だった…レタッチしようかと思いかけて、小さい貴方との秘密にするんだったと考え直し。一枚だけ、低い目線から撮られた自分だけ写ったもの。自分で見ると、へんな笑い方しとるなとしか思われへんけど。撮ってくれた人が違ったら即消してたと思いつつ大事な数枚に鍵をかけてった。贅沢にも自分よりひとまわりふたまわり大きい大人向けのベッド、カメラの小さな画面を眺めていれば、次第に眠気が戻ってくるのも必然のようなものだった。) (6/7 05:36:30) |
| おしらせ | > | 杜/ niさん(Android 一時ID mpy97)が入室しました♪ (6/7 04:54:27) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、杜/ niさんが自動退室しました。 (6/7 01:33:26) |
| 杜/ ni | > | (小さい貴方は自分の好意を改めて強く感じるきっかけとなってくれたわけだが。無論、エーミールを好きでも、時間軸に沿った姿の貴方が1番愛おしい。こんな事態になったから楽しんださ、意義を見出したけど…誰が忠誠を誓えるかあんな野郎。争いが嫌いなんじゃない、無意味な争いはすぐ冷めてまうだけや。考え事をしてるうちに頭も身体も洗い終えると、風呂を出て。髪を乾かしながら鏡を見つめ…美容とかには詳しくないなりに、若いなあとか。櫛で梳かして手櫛で整え、自室に戻った。ほんのわずかに、こちらに来てるんじゃないかという期待はあったが…流石に来ないか。何かあったら鍵も渡したし来てくれると思って、ベッドに寝転がり。) (6/7 00:32:22) |
| 杜/ ni | > | (シャワーヘッドが低い位置にかかってるのとか、とりづらい位置のボトルが傾いて引っかかってるのとか、四苦八苦しながら入浴した痕跡があって。それらを直しつつ汚れを洗い流す…あまり気にしてなかったが、この頃はまだ髪が肩にもつかない長さ。結構頭の重さが違う気もするし、若いだけやも。小さな貴方とは早く記憶を取り戻してくれなど話をしたが、自分の身体も早く戻ってくれ。明日には…最悪明後日に戻るのか。自分も今晩は、服の裾を縛らずに寝るかな。) (6/7 00:12:27) |
| 杜/ ni | > | しゃあないやろ、みんなもう寝とる時間や…ちゃんと風呂入れたから、もう寝るだけやろ。(乾かしてやると軽く言ったが大丈夫か?嫌がらずに寄ってきたから、肯定と受け取っておく。一度も染めたことがなさそうな綺麗なキャメル色の髪、タオルでもちゃんと拭いてきたのだろう雫は殆どないけれど。温風で湿気をとり、オイルを馴染ませ冷風をあてて。カチリ…ドライヤーを切った。シャツだけ着てて今はまだ違和感はない。元に戻った時の方が思いやられる、見られたくないものやろしと。)大体乾いたな…俺も風呂入ってくるわ、エーミールさん先寝ててええよ…おやすみ。(おやすみの挨拶は、中腰になって目線を合わせて。声にならない返事聞いて見送り、自分も欠伸まじりに風呂へと。) (6/7 00:12:12) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、縁/emさんが自動退室しました。 (6/6 23:44:27) |
| 杜/ ni | > | しゃあないやろ、みんなもう寝とる時間や…ちゃんと風呂入れたから、もう寝るだけやろ。(乾かしてやると軽く言ったが大丈夫か?嫌がらずに寄ってきたから、皇帝と受け取っておく。一度も染めたことがなさそうな綺麗なキャメル色の髪、タオルでもちゃんと拭いてきたのだろう雫は殆どないけれど。温風で湿気をとり、オイルを馴染ませ冷風をあてて。カチリ…ドライヤーを切った。シャツだけ着てて今はまだ違和感はない。元に戻った時の方が思いやられる、見られたくないもやろしと。)大体乾いたかな…俺も風呂入ってくるわぁ、エーミール先寝ててもええよ…おやすみ。(おやすみの挨拶は、中腰になって目線を合わせて。自分も欠伸まじりに風呂へと。) (6/6 23:19:51) |
| 縁/em | > | ん……すみません……(お風呂に入ったら、余計眠たくなった。船を漕ぎながら貴方の元へ辿り着いて。自分ってこんなに夜更かしできなかったっけ。今までも確かにあんまり夜更かしはしてなかったけど……習慣って凄いんだな、なんて一人勝手に考えて、) (6/6 23:09:22) |
| 杜/ ni | > | (貴方にしては長風呂、でもかなり小柄になった今、1人で入らせたら良くなかったか。色々なものの高さとか使いづらいやろうけど…手伝う年齢でもなかった気はするし。自分も風呂に入る支度して待ってれば、ちゃんと出てきたのを見て。)眠そうやな…髪、乾かしたるから、終わったら早よ寝や。 (6/6 22:54:55) |
| 縁/em | > | ん……そう、します……(苦笑い、お風呂で寝てしまう前にさっさと済ませるべきか。そう思って服を抱えてお風呂へ。まだあんまり馴れない設備だけど、なんとか使える。シャワーで済ませて、うと……。危ない。早めに出なければ。)ナオヒトさん、出ました…… (6/6 22:49:43) |
| 杜/ ni | > | はよ風呂入ってきたら。眠いやろ。(少なくともいい気分ではないが、今しがた無理矢理教えたとはいえ。細かい記憶は残ってなかったのだから仕方ない、そう思いたい。力になれなかったからって意地を張るとか、みっともない。眠そうなのを見て、声に出ないように用心しつつ声かけた。シャツの代えがあったら、とりあえず一晩はまだマシ…下着は変えられないだろうが、急いで乾燥機まで回したら間に合うか?) (6/6 22:20:06) |
| 縁/em | > | ん、あ、はい。新品だからって……(服は拝借できても流石に下着は拝借できなかったので、正直新品を貰えて助かった記憶がある。……もしかしてなにか良くなかっただろうか。でもあの時は選択肢がなかったし、ちょっと許して欲しい……。と、そこで場違いにあくびが出てしまった。この年齢だとどうしても、早い時間から眠くなってしまうようだ) (6/6 22:11:53) |
| 杜/ ni | > | (洗い物をしつつ、思考する。貴方はどれぐらいの身長だったっけ。はや1週間くらいあってないのか?自分も縮んでるせいかよく覚えてないけど、自分の方が少し背が低かったようなほぼ同じだったような。自分の服のがまだ着られる?と思って戻ってきた姿を見下ろしたけど、持ってるTシャツも見て…これだけ違うと誤差かと思う。自分の服も、7分丈が長ズボンになってしまってるくらいやし。)そういや下着もでかいよな、それも借りたん?…ちーのから。 (6/6 22:05:30) |
| 縁/em | > | ……た、たしかに……(もごり。確かにそれはそれで……あぁでも、一緒に寝るわけじゃないなら、良いのか……?)ぁ、ありがとうございます……(食器を回収されてしまえば例を言って、い、一応見てきます、と一旦部屋に戻って、着られそうなTシャツを見繕っておいた) (6/6 21:59:07) |
| 杜/ ni | > | 今夜戻って、下着てへんのもやばいんちゃうか…?(シャツ1枚だけ、今の背丈だと貴方のシャツはワンピースみたいに着られそうだけど。朝起きて、上しか着てないというのは…自室に居たら問題無いか。一人暮らしとかしとったら、この時期は肌着ぐらいで過ごしてしまうこともあるかもやし、それに比べれば?一応、可能性は提示してみて、服見てきたら、とか。2人分のお皿と食具を回収して、俺はこれ洗っとくわとキッチンに立ち。) (6/6 21:47:33) |
| 縁/em | > | そうします……あっ。……シャツ、とかならまだ着られないことも……(シャツ一枚なら、まぁ、寝るのには支障はない、と思う。食器を片付けようと立ち上がったところで、あの部屋のクローゼットの中身を思い出す。一応Tシャツもあったし、着れないことは……無いと思う。)……もし今夜戻っても良いように、大きな服着てた方がいい……ですよね(そうだ、それもあった。そう思って口にして、ううんと。こ、困ったな) (6/6 21:38:55) |
| 杜/ ni | > | 食事をとって駄弁るだけの休日も、たまにはあったっていい。それに付き合ってくれたのはとても幼くなってるとはいえ、他でもない貴方だし。少しだけ味変した卵とじ丼、しばらくおいておいたおつゆがご飯にしみこみ、温めたことでよく馴染んでて。最後はかきこむようにして食べて、手を合わせた。)ご馳走様、もうエーミールさんは寝た方がええ時間よな、昨日も夜更かしさせたし…っあ。(歯を磨いて、風呂に入って…この後にこなすべきルーティンを思い浮かべて、大事な事を忘れてたと。)服どうしよか、大きいって言ってたけど部屋の奴、なんか着られるのあるか? (6/6 21:34:33) |
| おしらせ | > | 縁/emさん(Android 一時ID HMrmk)が入室しました♪ (6/6 21:29:51) |
| おしらせ | > | 滞在時間が12時間を超えたため、縁/emさんが自動退室しました。 (6/6 21:29:35) |
| 縁/em | > | ……そうですね、秘密にしましょ。……ぼくが覚えていたら、秘密にも出来ないですけど、(アハハ、と笑って、どちらも貴方は楽しんでくれるよねと思った。こう言うたまごとじにはチキンが入ってることが多い気がしたけど、鰹節とかも美味しいんだなぁって新しい発見。やっと食事を終えた頃にはもうすっかり日も落ちていて、もうお風呂に入って寝る準備をする時間だ。入ってきたときは確かに午前だった筈なのだが、時間とはあっという間である) (6/6 21:21:08) |
| 杜/ ni | > | エーミールに写真見せたらなんて言うやろ。エーミールさんと俺だけの秘密にしとく?(貴方がどんな反応をしても、その先は過去のあなたとなると面白い。楽しみだなとおもったが、こうして秘密事を作るのも好みだから。エーミールさんはどうしたい?ニシ…笑って見せて。自分も箸を取りなおした。鰹節の香ばしさが加わって、これもこれで美味しい…お肉が欲しい。カツオが合うならツナ入れても美味かったんかとか。ふと時計を見て…起きるのもゆっくり、色々喋りながら昼下がりに食事を作ったとはいえ午後ずっと話をしていたのか、あまりにあっという間だったと我ながら驚き。) (6/6 21:15:28) |
| 縁/em | > | あぁ……、じゃあ、どういたしまして?(首をかしげて、合ってるかな、なんて。味変されたどんぶりが置かれると、わぁ、なんてまた声あげて自分の席に座る)あは、そうですね、(怒る人もいないし、まぁ、良いんじゃないかなぁ。釣られて笑って、温め直した食事に手を着ける。もう夕御飯くらいの時間になってしまった) (6/6 21:05:19) |
| 杜/ ni | > | カメラは趣味やし仕事やけどさ、エーミールを撮ろうってなかなかならんかってんな。今日もエーミールさんを撮りたかったかっていうと…カメラ持ってきたんはエーミールさんのおかげには違いないな。(嬉しそうにもそうじゃなさそうにも見えて、どうしてそうなったかを自分でも噛み砕こうとして。自分の中にあるカメラへの思いと貴方への思い、貫けているとまでは言わないにせよ大切にしたい柱はあって。ゴニョ…と言って聞かせるよりはだんだん独り言のように。温まったご飯を少しずつ盛り足して、残りは蓋を閉めておいて。棚から新たに見つけた鰹節を少し振ってみて味変、テーブルに戻った。)お待たせ…一食をだらだら食いすぎたら、怒られてまうよな。(ここには怒る奴とかおらんけど。ハハ…またゆるく笑って。) (6/6 20:58:11) |
| おしらせ | > | 杜/ niさん(Android 一時ID mpcwY)が入室しました♪ (6/6 20:49:32) |
| おしらせ | > | 滞在時間が12時間を超えたため、杜/ niさんが自動退室しました。 (6/6 20:49:19) |
| 縁/em | > | っえ、そうなんですか!?(それはなんだか、嬉しいような、複雑なような。もしもこの、今の時間の記憶がなくなったとしたら、大人の自分はビックリするだろうか。それとも、そう言うこともあるかと受け入れるだろうか。……我ながら思うところはあるが、受け入れそうで内心苦笑いする。適当と言うか、気にしない?いや、それとももっとちゃんとした理由があるのかも。分からない、今の自分と明日の自分が別物に感じられるように、今の自分と大人の自分はもっと別物に感じられるから、考えを読むことなんて、出来ない) (6/6 20:39:34) |