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ルーム紹介
 
 
___ あの故々荘って
訳アリの住人たちが住むらしい。


⚠︎要素:『BL部屋』『背後18↑推奨』『ロル中〜』『人外可』『ロスト、戦闘は御相手様と要相談』

其の場所は一般市民、犯罪者、人間に紛れ込んだ人外達、死んで幽霊 悪魔 はたまた神様 何でもござれ

___ 死んだ人もかえってくるんだって。
そんな人間の顔すら見かけるから
いつか幽霊マンションなんて呼ばれるようになったんだ。


質問 足跡 大歓迎! 部屋パスは設定部屋から〜

設定部屋:https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=831601
 
 
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おしらせ無言時間が35分を超えたため、此宵/十和 寿々永さんが自動退室しました。  (7/13 00:17:21)

此宵/十和 寿々永( 毎度待機してる時作業(お絵描き)してるせいですぐこんな時間なるのですよね   (7/12 23:42:05)

此宵/十和 寿々永( 今日ものんびり🙋‍♀️   (7/12 22:26:13)

此宵/十和 寿々永( 昨日は飲酒してたら来れなかったよね ____   (7/12 22:26:05)

おしらせ此宵/十和 寿々永さん(iPhone 一時ID bvPAD)が入室しました♪  (7/12 22:25:48)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、此宵/十和 寿々永さんが自動退室しました。  (7/11 02:25:56)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、はいぺん/三島 修二さんが自動退室しました。  (7/11 02:25:56)

はいぺん/三島 修二((はーい!   (7/11 01:47:43)

此宵/十和 寿々永( ほちで落ちます✋   (7/11 01:47:33)

此宵/十和 寿々永( こちらこそすぎる お休みなさいませ 〜 !!   (7/11 01:46:59)

はいぺん/三島 修二((こちらこそ〜!!また遊んでくださいませ♡おやすみなさーい!   (7/11 01:46:19)

此宵/十和 寿々永( んね 〜〜〜〜〜 めっちゃ楽しかったありがとう 〜〜〜 !!!幸せに寝れそう   (7/11 01:45:40)

はいぺん/三島 修二((てか2時前()いつの間に… 遅い時間までありがとう宵さん🥹   (7/11 01:44:35)

はいぺん/三島 修二((かしこまり!したら私すずえさんの手料理の数々をエコバックに詰めて持ち帰りますわ♡   (7/11 01:43:55)

此宵/十和 寿々永( そしてやばいですぺんぺん たぶんまってたら次寝る   (7/11 01:43:08)

はいぺん/三島 修二((ハラスメントwww   (7/11 01:41:19)

此宵/十和 寿々永( お裾分けハラスメントできそう   (7/11 01:39:04)

此宵/十和 寿々永( すずえめっちゃ喋りますわ奥さん 😇   (7/11 01:37:35)

此宵/十和 寿々永でも彼が好きだったものは そんな優しいお出汁の味だったりして 、懐かしさもひとつまみ 。少しだけと言った言葉も忘れてアレソレと告げては 貰ってくれるあなたよりも もっと弾んだ声色で賑やかに .... と 最後までは行かず 。そういえば遅い時間だったと 照れを滲ませトーンダウン ... ひかえめ 恥じらいつつ 、瞳はきらきら としていた 。 ) ... ぁ 、ごめんなさい! 嬉しくなっちゃって .. へへ 、何時も通りなんでもあるんです 、何が 、いいですか 、?   (7/11 01:37:15)

此宵/十和 寿々永( いつか気づいたあなたの変化 、と言っても 、そんなに大それたものではないのだけど 。目尻がほんの少し下がる瞬間 、それを見つけられた時どれだけ嬉しかったことか ! 、人と話すことは好き 、生来 おしゃべりなのもあるし 、さみしいから 。「全然気になさらないでください!」 と無邪気に笑いかけては 、此方にほんの少し時間を割いて貰える 。こうなるまでどんな感じでしたっけ 。今となれば後の祭り 。嬉しさ余って勢いで 思いつく ) あ 、! そうだ 、 里芋のお煮付けと 、ちょっとピリ辛の 、胡麻油いれた うずらの味玉と 〜 、浅漬けと 、 油揚げに大葉の肉詰め入れたのと 〜 ..... ( 出るわ出るわ 色んな料理 、お喋りも大好きだけど 、お料理はするのも食べるのも大好きで 。自家製の豆腐 、なんてものの麻婆豆腐だったりとか 、洋風なものもなんだって 。冷蔵庫の中身はまるで宝箱の様 。   (7/11 01:36:50)

はいぺん/三島 修二((しっかりーー!!!www   (7/11 01:23:11)

此宵/十和 寿々永( オデ ........ ロル .......... クウ ............ ソンデウツ   (7/11 01:22:05)

はいぺん/三島 修二((日本語変やな?て思ってたら宵さんがゾンビになっている👀   (7/11 01:21:28)

此宵/十和 寿々永( オ゛ア゛(ゾンビ)   (7/11 01:20:43)

はいぺん/三島 修二((以上です!   (7/11 01:19:33)

はいぺん/三島 修二「(…おっと。)」(一本だけのビニール袋をチラリと見下ろした。せめてもう一本買っておけば、お裾分けの立場にもなれたものを。…次回以降は二本買ってきておこうか。余った分など冷蔵庫に放り込んでおけば、その内飲むのだから。)「……きんぴら。」(真っすぐに伸ばされた指先を見つめ、釣られるように笑みが深まった。と言っても、ほんの数ミリ程度ではあるが…年単位で見知ったあなたにとっては、すぐに気付けるものなのかもしれない。)「…良いのかな、いつも十和さんにはもらってばっかりな気がするよ。」(一見遠慮のような言葉ではあるが、その実少し楽しみでもある。四十路も目前になると、洒落たつまみよりも、素朴なものの方が体に馴染むというのもので。申し訳ないとありがたいとの間をほんの僅かだけ行き来して、結局小さく方を竦めながら甘えてしまうのだ。人の手料理というのは、心をほぐす効果があると思う。)「……じゃあ…、お言葉に甘えて。少しだけ頂いちゃおうかな。」   (7/11 01:19:25)

此宵/十和 寿々永( 無理せず 〜 ! わくてか   (7/11 01:02:41)

はいぺん/三島 修二((目は開いているw早めに頑張ってみるね!   (7/11 01:02:28)

此宵/十和 寿々永( ログ保管魔分かりみが深すぎる 、ど 〜〜〜 だろまだ目開いてるけど ワンチャン寝そうではございます (՞. ̫ .՞)   (7/11 01:01:50)

はいぺん/三島 修二((そしてお時間大丈夫です?もしおねむだったら、バッグに詰めて持ち帰り→後日とかでも😊はいぺんログ保管魔なので全然いけますが…   (7/11 01:00:42)

此宵/十和 寿々永( 伝われって念じてた なんとかなってたっぽい   (7/11 00:59:08)

はいぺん/三島 修二((だいじょうぶです!勝手に(都合よく)脳内補完してたから!!✨   (7/11 00:58:43)

此宵/十和 寿々永( うわ(被弾)いいもん俺ポタージュくうもん   (7/11 00:58:15)

此宵/十和 寿々永( アアーーー 気になるから補完 すずえはちゃんと三島さんを尊重して踏み込んでないですよの文です ヒィ   (7/11 00:57:58)

はいぺん/三島 修二((お腹空いてきた!こんな時間に!!!顆粒のわさび茶漬け食べようかしら!!   (7/11 00:57:18)

此宵/十和 寿々永( すずえ多分夜食とかもさっと作ってくれるよ お出汁から作った出汁茶漬けとか(テロ)   (7/11 00:56:37)

此宵/十和 寿々永( いや草   (7/11 00:56:00)

はいぺん/三島 修二((すずえさんとけっこんしました   (7/11 00:55:47)

はいぺん/三島 修二((きんぴら‼️‼️(悲鳴)   (7/11 00:55:19)

此宵/十和 寿々永( うぎゅう 上手く打ててるかわからん 動け俺の脳みそ   (7/11 00:53:39)

此宵/十和 寿々永 .. 僕はあまり家を空けられないので 、またこんど! なので 今日は 、 軽いおつまみ 、いかがですか 〜 .. ? 今日はきんぴらが自信作です ! ( 少なくともあなたは悪くないと云う気持ちと表現 、大切な明確な一線 。『また』なんて 綺麗な言葉で未来を着飾って 、そんな未来があるかなんて分からないのにね 。ぴんと指をさしては 楽しそうに 、今日の献立を )   (7/11 00:53:16)

此宵/十和 寿々永ふふ 、やっぱりわかっちゃいますよねえ ( 喉奥 声を転がして笑ってみせる 。言い当てられて満更でも無いどころか 月の光に照らされたレンズの奥は やわらかく人懐こそうに細められて 、けれど 悪戯に距離を詰めることはしなかった 。何となく 、外の空気が吸いたくて出てきた宵の刻 、玄関前の通路の柵に 軽く手を置いていて 。少し重怠さを逃がすように腕をのばしては 息をつく 。 ) お風呂上がりに1杯 、最高ですよね 〜 ! 、いいなぁ ご同伴に預かりたいとこですけど 、 ( きっとそれ以上を求めると貴方は困ってしまうから 、それに彼がもし帰ってきた時に 、家に誰もいないんじゃ寂しすぎるでしょう? 僕は家守人なので 、なんて心の中で 。確かに乾杯の言葉と酒を酌み交わす 、なんて事も好みではあるけど 、本題は別なのだ 、貴方も予想できているであろう言葉がまろびでる 。 )   (7/11 00:53:13)

はいぺん/三島 修二((では二人でちゅーちゅーしましょう おっさんがちゅーちゅーしてても全然かわいくないけど()   (7/11 00:43:05)

此宵/十和 寿々永( 絶対片方おじさんにあげちゃうよそんなの ....... 🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️   (7/11 00:40:10)

はいぺん/三島 修二((遺言!! パピコとかね、ちゅーちゅーするすずえさんが見たいですね(願望)   (7/11 00:39:29)

此宵/十和 寿々永( アイス゛゛゛(遺言)   (7/11 00:38:14)

はいぺん/三島 修二((以上です…!   (7/11 00:37:24)

はいぺん/三島 修二(何がそんなに楽しいのかとすら感じるような。くすくすと溢れる声は、午後の葉擦れに似ている。)「いや…、風呂上がりにね。一週間のご褒美にビールでも飲もうかと思って。」(軽く掲げたビニール袋がカサリとなって、水滴が一つ、足元へ染みを作った。このまま温くなるのも勿体無い気もするが、早々に部屋へと引き上げることはしなかった。何となく、月が冴えていたから。それとも、ここまで近付いて気付いた温かな香りが鼻先を擽るからかもしれない。)「十和さん、今日も料理してた?何かいい匂いする。」(時々お裾分けだと持ってくる料理はいつも、ホッとするようで落ち着かないような、誰かの家の味がする。よほど暖かい家庭で育ったのか、それとも誰かのために作っているのか。こうして会うのが分かっていたなら、いつものお礼にアイスの一つでも買ってきたのに。)   (7/11 00:37:03)

はいぺん/三島 修二((投げます!短い上に進行しません!!()   (7/11 00:36:53)

此宵/十和 寿々永( 応援してる♡ がんばれ♡   (7/11 00:17:57)

はいぺん/三島 修二((やさしみ…🥹   (7/11 00:17:37)

此宵/十和 寿々永( えっそれも全然やで 宵 待ってるのも好き   (7/11 00:16:47)

はいぺん/三島 修二((えへへ…なる速で書いてくるよ… ロル生成の遅さに定評あるからがんばる…   (7/11 00:16:14)

此宵/十和 寿々永( もちもち 〜〜 ろるにも色出るのいいと思うの ヨイは   (7/11 00:15:12)

此宵/十和 寿々永( ヘヘヘヘ やったぜ 💪☺️💪   (7/11 00:14:42)

はいぺん/三島 修二((じゃあ遠慮なく…慣れた書き方で…   (7/11 00:14:28)

はいぺん/三島 修二((んふふかわいい…♡   (7/11 00:13:56)

此宵/十和 寿々永( ああ 自分はこの書き方だけど 、ぺんちゃんはぺんちゃんの書きやすいよう書いてな 全然「」使ってくりゃれ   (7/11 00:13:32)

此宵/十和 寿々永( ハイッ   (7/11 00:12:04)

此宵/十和 寿々永今日は誰に声をかけてみようか 。寂しさを紛らわすために 多めに作って 、晩御飯を押し付けているのやもしれない 。そんな自分にまたひとつ苦笑い 。次は器具の後片付け 、ほんの少しだけ音の出ない 用具でさらりと上に乗った埃だけを 拭い去れば ..... 一段落 。と云ったところであった 。 )  あ 。  ( 目が合う 。自分とは違う嗜好品の香りは苦い 。けれどこんな夜更けにお互い様のようで 、思わずふわりと微笑みほころばせ 。くすくす笑いながら挨拶をひとつ ) 今晩和 ! 、 .... お仕事終わりですか ?( いつもの会話 。この後に続くは何時もの口上 。自身が纏うあたたかな香りが 、貴方にも先の言葉を思いつかせるのだろう 。 )   (7/11 00:12:00)

此宵/十和 寿々永( とたとたとた 、軽い体重が地面を叩く 。今日は少し忙しない1日だった 。ある人は家賃を滞納したって泣きついてきて 家主さんに連絡を入れて仲を取り持ってみたりだとか 、とある住人の方が 網戸が破れて困っていると云うから 、僕もそれは気になってしまって 。この季節柄 夜なら照り返してくる日差しも少しは収まって 、何より開けた空気と共に感じる 湿った感触と虫の音色 。風情なんてものを少しづつ感じられるようになったのは 僕の中の彼のおかげ 。さぁ然うして 買い物に繰り出しては 何時ものように 多すぎる品数の晩御飯を 。..... 手をつけてしまえば案外凝り性な自分のこと 、包丁を持つ手は止まらず 小気味よい音を此方も奏でていた 。時折鼻歌なんて織り交ぜながら 、儚さとほんの少しの切なさがスパイス 、なんてね 。.... ふわりとかおるご飯のにおい 。それに包まれているだけで何故だか安心するから 。   (7/11 00:11:52)

此宵/十和 寿々永( サンドイッチ注意報ですワ ........ スマン   (7/11 00:11:33)

此宵/十和 寿々永( 待って興が乗りすぎた 、長()   (7/11 00:11:15)

はいぺん/三島 修二 ((撒き散らす!?衛生兵ーーー!!!   (7/11 00:04:28)

此宵/十和 寿々永( まきちらす(最悪)   (7/11 00:02:33)

はいぺん/三島 修二((待つわ♡でも血は吐かないでww   (7/10 23:58:59)

此宵/十和 寿々永( 血吐きながら書いてくる ちょっとまってて ....... :( ;´ཫ`;):   (7/10 23:58:05)

はいぺん/三島 修二((やったー!🙌生きて!!   (7/10 23:57:19)

此宵/十和 寿々永( ありがとうございますありがとうございますしぬありがとう感謝永遠に   (7/10 23:57:06)

此宵/十和 寿々永( ウォ;;;;;;;良質なおじ成分゛゛゛゛゛゛   (7/10 23:56:48)

はいぺん/三島 修二((謎誤字してるな??前端てなんぞ 煙草です🚬   (7/10 23:56:33)

此宵/十和 寿々永( 普通にめちゃ長くてびっくりした ありがとう読みます   (7/10 23:55:52)

はいぺん/三島 修二((以上でございます!!   (7/10 23:55:40)

はいぺん/三島 修二(タン、タン…)(階段を上がる足音に、あなたは気付いただろうか。ふ、と煙を吐き切って、ポケットに突っ込んだ携帯灰皿に前端を押し付けると、声をかけた。)「…こんばんは。随分遅いね?」(あなたも見慣れているであろう、薄い笑みが浮かんだ。)   (7/10 23:55:32)

はいぺん/三島 修二(細く細く、吐き出した煙が欠けた月に向かって伸びて、闇に溶けていく。まるで線香みたいだとふと思った。七月ともなれば夜になっても蒸し暑い。じっとりと肌を覆う湿気をさらう夜風の心地よさに、男は僅かに目を細めていた。)(何故こんな時間に一人外にいるのかなんて、大した理由はありはしない。一週間生き伸びた自分を労うためのアルコールを切らしていたから、ふらっとコンビニへ行ってきただけ。ビニール袋の中で既に汗をかき始めている缶ビールを揺らしながら、また深く煙を吸い込んだ。まあ…構いはしないだろう。幸い周りに人はいないのだから。)(酸素が足され、タバコの先端がジリリと赤く光る。小さな炎の先に、いつの間にか見慣れた、華奢な人影を見た。)「(…またどこかの部屋の鍵でも開けてたのか…?)」(もう寝たほうがいい時間だろう。そんな事を思ってしまうのは、時々こうして顔を合わせるあなたに、多少なりとも親近感のようなものを感じてしまっているのかもしれない。〝親しく〟なるつもりなんて、本当はないくせに。)   (7/10 23:55:23)

此宵/十和 寿々永( そもそも部屋主 ロルの見本みたいに先に打てという話   (7/10 23:52:22)

此宵/十和 寿々永( すまん 〜〜〜 全然大丈夫だよ 補完は任せて🙇‍♀️   (7/10 23:51:53)

はいぺん/三島 修二((だいじょうぶ…!!もうちょいで投げ込む予定!短いけども…   (7/10 23:51:15)

此宵/十和 寿々永( 大丈夫かな .... ? だいぶ無茶振りしちゃったか   (7/10 23:50:24)

此宵/十和 寿々永( 誠に𝐓𝐡𝐚𝐧𝐤𝐲𝐨𝐮 ゆっくり書いて〜!   (7/10 23:21:40)


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