「【置き部屋】リネンと鉛白」の過去ログ
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2024年06月26日 09時41分 ~ 2024年08月19日 22時57分 の過去ログ
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| おしらせ | > | 新規ルームを作成完了しました。(Android 49.239.***.2) (2024/6/26 09:41:33) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/6/29 00:37:52) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((初入室はもらったー!…と、雅さん宛のロルになります!🍧 (2024/6/29 00:38:38) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『___ふふ、驚い……わ、!』(目論み通り…!驚いて声をあげるあなたにこちらも悪戯っ子の笑みを浮かべて喜んでいれば、同じような笑みを浮かべたあなたに撫でられていた。はからずも仕返しを食らったような声を出してしまう。わしゃわしゃと、子供扱いのような撫でられ方。何から何まで、そちらの方が背丈が大きかったり、階級も上だったりするけれど。一応僕の方が4歳も年上なんだよ。と。大人の余裕、というより子供染みたアレ。天然。今回の抵抗は"撫でるあなたの手に自ら頭を押し付ける"、ということだった。もっと撫でても良いんだよ、きみの保護者だからね…!というよく分からない狂人の主張。あなたにどう伝わるかは分からない。) (2024/6/29 00:40:58) |
| 罪善@白視沢トキ | > | (あなたが口にする自分の名前、その響きにする…と視線を反らして、一呼吸置く必要が、彼の中ではあったらしい。自分の名前だけれど、今までもそう呼ばれてはいたけれど、呼ばれると…こう、くすぐったくて。悪い意味ではなかったのだが。)『___ふふ。僕も会えて嬉しいよ、燕。うん、元気そうでなにより。……ああ、すまないね。でもこの格好ばっかりは我慢しておくれ…ね?』(こっそり、あなたの怪我の有無を確認しながらも、"これ以上脱ぐのは寒くて仕方なくて"なんて、台詞の割におどけた声色で。連想ゲームで薔薇も咲く。難儀な能力。……大怪我の話も、この間の遊園地の話もしっかりと聞いているが、言葉にするのはやめておいた。今話題に出したら色々複雑だし、何より美味しいと言われているかき氷が待っている前で出すような話題ではないので。) (2024/6/29 00:41:15) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『ふふ、そうだねえ、今の内に入ってしまおうか。』(あなたの一連の仕草につい笑みがこぼれてしまう。子供らしくて可愛い、と。友人相手に思うことではないが、そこはそれ、年下なので。『ずいぶんと考え込んでいたようだけれど。頼むもの、もしかしてもう決まっているのかい?』なんて聞きながら。許されるのならばあなたの手を引いて、店内へと入っていこうか。手を引くのが許されなかったら…うん、しょぼくれるだけ。特に何も咎めない。) (2024/6/29 00:41:21) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((ぎゃーっ分割ミス!すみません。 失礼しました~! 最後にもう一度、雅さん宛になります🍧 (2024/6/29 00:42:11) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが退室しました。 (2024/6/29 00:42:15) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが入室しました♪ (2024/6/29 20:47:42) |
| 雅/東条 燕 | > | ((お邪魔します。本日お部屋にお伺いできない可能性大なので、罪善様へのお返事をこちらに落とさせて頂きます (2024/6/29 20:48:27) |
| 雅/東条 燕 | > | 「驚いたとも!やってくれたな〜!」(雪に似た白い髪を梳くように、遠慮なく撫で回す。「やってくれたな」──なんて言うけれど、声音に満ちるのは無邪気な喜色。すると貴方の頭が少し、この手に寄って来た、ような。僅かに目を丸くする。眉を下げて口角をゆるめ、……するりと手を離した。最後にくしゃ!とひと撫でして)「きみが問題ないなら僕は気にしないさね。……お、薔薇。今日も盛況だな?」(燕。わずか三文字の自分の名前。──呼ばれるだけで、陽だまりのような温もりがこころを満たす。にこ、と屈託のない笑みを返しては)(相変わらず豊かに咲く薔薇に目を向けて、気にするな、と片手を振った。芳しい薔薇の香り。鼻先を掠める薔薇の芳香に目を細め「良いじゃないか薔薇、優雅で」なんて)「ん〜〜……ぶどうにするかな。いやしかし、他の味も気になる。見ただけでは何味かよくわからんものもあるしなぁ」(考えた末、一旦の結論はぶどう味。ふわふわの口当たりやわらかな氷に、新鮮なぶどうが添えられた一品。期待に弾む声音そのまま、貴方に目を向け) (2024/6/29 20:49:33) |
| 雅/東条 燕 | > | 「トキは?何味にするんだ?」(引かれる手に気が付いたけれど、大人しくされるがまま。店内を冷やすエアコンの風を頬に浴び、貴方に質問を。思えば、貴方の味の好みは知らないかもしれない。「流石に薔薇味はなさそうだったな?」なんて冗談めかし、貴方の回答を待とうか。その間に視線を巡らせ、ちょうど空いた二人席を指差して「あそこにしよう」と示しつつ) (2024/6/29 20:49:40) |
| 雅/東条 燕 | > | ((以上になります。では、お邪魔しました (2024/6/29 20:49:51) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが退室しました。 (2024/6/29 20:49:55) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/7/1 19:37:49) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((雅さん宛ての~なのですね…🍧 メインはかき氷…かき氷…と思いつつ置きロルなことに甘んじてねじ込みすぎてたどり着けなかったので先に各方面に謝っておきます こいつ…! (2024/7/1 19:42:17) |
| 罪善@白視沢トキ | > | (思案している様子のあなた。まさか呼んでくれるなんて考えていない彼は、しばしはてなを浮かべていることだろう。わざとらしい咳払いをされても、どうしたんだろう、なんて考えていて____)『…う"ん……!? なんだい、?』(___いきなり呼ばれた驚きで、変な声が出てしまったが…兄上、兄上かあ。なんて、呼んでくれたあなたのなんと愛おしい事。思わず先程撫でられたように、わしゃわしゃと撫でようとしたが…一旦はやめておいた。相手が冗談めかした声、だったのもあるし。)『……うん! 僕だと思って大事に飾っておくれよ』(なんてちょっと重めの冗談を飛ばしつつ。機嫌よさそうに薔薇を眺めているあなた。渡して良かったなあ、なんて、思いながらにこにこと見つめ。) (2024/7/1 19:46:47) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『……っ…ははは…! 面白いこと言うねえ、それでは照れていることを認めてしまったと同義ではないかい』(つい吹き出すように笑ってしまった。矛盾する発言が、あまりにも面白かったもので。)(『え、ええ…?帽子に挿すのはまだしも髪は…似合わないと思う、けれど』笑ったあとに聞く言葉、ちょっと困った顔。よく見て考えておくれ、目の前にいるのはきみより年上の男性なんだ。と、主張したげ。最近可愛い、だとか言われた思い出もあるけれど。いや、待てそういうこと言ってきた相手、自分より背丈が上だ。もしかしてそういうものなのかな…?と妙な勘違い。いつの間にか困惑したような表情が、何か納得がいったようなものに変わっていたり。) (2024/7/1 19:47:59) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『…! 知っていたんだねえ。そう、"絆"で合っているよ。…他にもね、信頼、健やか…なんて意味もあるんだ。_____うん、これも渡しておこうね、きみへの贈り物にぴったりだから』(ついつい貢ぎたくなってしまうのはおじいちゃんのような側面を持ち合わせているからか。贈りすぎではないか、とは過るが。…まあまあ、咎められたのなら後で纏めて贈りなおすから、と。薔薇に生えていたトゲをするすると引っ込めていけば、また服から摘んで渡そうとしていた。) (2024/7/1 19:48:32) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『…ふふ、そうだねえ。見惚れてしまっていたよ。本当に綺麗な瞳だ。髪色もよく似合っていて…うん、メロメロというやつだねえ』(__見つめていたことは事実なので、素直に認める方針。自らの口元に手を添えては、雪色を蕩かすように細める。本人的にはくすり、と微笑んだつもり。)(茶目っ気たっぷりに片目を閉じる相手に対して、悪戯心でも湧いたか。二人席、距離が近いこともあり。先程はやらなかったこと。あなたの頭に手を伸ばし、止められないのであれば、…あなたの綺麗な髪____個人的には、檜扇の種子を思い出す___それを大切に、大切に、そうっと梳くように撫でていって___最後に、調子にのって顎の下をくすぐっていくかもしれない。最も、やろうとしてる間に頼んだものが運ばれてくる気配がするようなら流石に留まるのだが。) (2024/7/1 19:48:37) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((ぎえーっ!(また叫んでるこの骸骨)………多…多…失礼しました~~っ…! (2024/7/1 19:50:23) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが退室しました。 (2024/7/1 19:50:36) |
| おしらせ | > | 木野/水掫太郎さんが入室しました♪ (2024/7/2 11:51:06) |
| 木野/水掫太郎 | > | ((伊黒屋さん宛ロルが出来たので投げていきます〜 (2024/7/2 11:51:55) |
| 木野/水掫太郎 | > | 夏空も藍が濃くなり辺りから虫の音が聞こえてくる。夜風が閑静な住宅街を通り抜け、勝手に住み着いている寂れた空きテナントまで夜の香りと心地よい音色を運んでくる。疲れきった体と心をきっちり癒すのにほんの少し不十分な要素が、また彼の心を楽にさせていた。考えなくてもいい事を考える時間だって、あっても良いのだ。そんな風に自身を解き放てる雰囲気が、居心地の良さを一層引き立てている。手元のスマートフォンの時刻は11時半を表していた。そろそろ動き出してもいい頃だろう。昼から夕方にかけては例の連中が見回りをしているため厄介なのだが。夜が更け、姿が見えづらくなればこっちのものだ。さて、今日の夕飯は何にしようか。そんなことを考えながらテナントを後にした。 (2024/7/2 11:52:10) |
| 木野/水掫太郎 | > | 20分ほど歩いてきた、距離にして約2.5km程だろうか。住処からはできる限り遠い方がいい、そう思いここまで歩いたのだが……嫌な気配がする。なぜだか、前方から生臭い匂いが漂ってくるのだ。それはきっと、裏路地を通ってきたからでは無いはずだ。前方に猟奇的な何かが居るか、もしくは…。「なぁ。誰か居んのか。」毅然とした声色で前方にいる何かしらに声掛けを試みる。返答が返ってこなければレベルの低い風化、そうでなければ高レベルの風化かユダ…。じっと闇に目を凝らし返答を待ってみた。 (2024/7/2 11:52:12) |
| 木野/水掫太郎 | > | ((あ!名前ミス…デイビッドです!すみません…。次回から変えて来ます… (2024/7/2 11:53:19) |
| 木野/水掫太郎 | > | ((では…失礼します… (2024/7/2 11:53:33) |
| おしらせ | > | 木野/水掫太郎さんが退室しました。 (2024/7/2 11:53:36) |
| おしらせ | > | 伊黒屋@善 亮さんが入室しました♪ (2024/7/4 15:40:03) |
| 伊黒屋@善 亮 | > | 夜もすっかり更け時計の長針が頂点を差し掛かる頃。屋台をカモフラージュに次の飼料を探す善。今日は久しぶりに知能の高そうな風化も捕獲できた。少しいつもよりは早いが店を畳もうか。と屋台を撤収させる。回復した風化に抵抗されるも喉を片手で挟み潰し声を出せないようにして。「騒がれちゃ困るよ。周りに迷惑でしょ?」粗方の支度も済ませ帰ろうか、と言ったところ、声をかけられた。「…………。もう屋台は閉めたよ。それとも…別の用かな。」風化の吐き出した血のようななにかを浴びたのか顎や腕に赤錆色の染みがついている。相手に敵意は…ありそうでなさそうで。こちらも少し警戒する。ずた袋を3つ背負い片手でコンパクトになった屋台を引く姿はさぞ異様で。 (2024/7/4 15:40:08) |
| 伊黒屋@善 亮 | > | ((木野さんへの返信です (2024/7/4 15:40:33) |
| おしらせ | > | 伊黒屋@善 亮さんが退室しました。 (2024/7/4 15:40:36) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが入室しました♪ (2024/7/4 21:58:05) |
| 雅/東条 燕 | > | ((こんばんは、罪善様当てのロルを置きに来ました (2024/7/4 21:58:32) |
| 雅/東条 燕 | > | 「っふ、あはは!良い反応だ兄上!」(貴方の声に、目をぱちり。一拍置いて肩を揺らし、唇に大輪の笑みを乗せた。「白黒な辺りが逆に兄弟っぽいな」なんて呟き、いたずらっ子の仕草。「今日は一日、兄上と呼んでみるか?」──だなんて、重ねるいたずら。だめと言われたら普通に身を引く腹積り)「いやあ、生け花は下手なものでな。うまく飾れるかどうか」(綺麗に話が逸れた。脱線事故。しばらく迷ってから、潰れないようにビニール袋に入れて片手に提げ)「やかましい!ああそうだとも照れてるよ!悪いか!」(癇癪みたいに声をあげる。きっ!と眦を釣り上げてはいるが、声音は戯れる子どものよう。何せ東条燕にとって、自分の目の色はお気に入り。それを褒められるのは、自分の宝物を一緒に眺めているようでくすぐったい。続く言葉にはちょっと首を傾げ、先程もらった薔薇を取り出し)「帽子ならまだしも、と言ったな?よーし」(鬼の首を取ったよう、不敵な微笑。くるくると薔薇を回し、にっこり笑って「挿してやろうか」と) (2024/7/4 21:58:47) |
| 雅/東条 燕 | > | 「おや、なんだなんだ。たくさんくれるじゃないか。苦しゅうない!」(ゆるりと目を細めて、花がこぼれるように破顔する。友人からもらった綺麗な花、この手が拒むはずがない。着物に焚いた白檀の香りに、薔薇の華やかな香りが混ざる。繊細な手付きで薔薇を受け取り「信頼か。ふふ、そうか」なんて。──笑みが深くなったのは、気のせいではないだろう)「う……やめろやめろ!いややめなくても構わんが、あー……この魔性め……」(貴方の、上品な微笑。どうにも気恥ずかしくて堪らない。ぶんぶんと大袈裟に手を振ってストップをかけ、はあ、と一息吐いた途端、)「……やめろと……」(その手を振り払うことならば、易いだろうが。貴方に触れられて強張っていた肩から、次第、力が抜けてゆく。じー、と貴方を見つめるその目は感情の読めない京紫。ふいと目を逸らし「ほら、来たぞ、かき氷」と落ち着いた風を装って)(運ばれて来たのは、結構な量がお有りのかき氷。ふわふわの氷がたっぷり盛られた上に浴びるほどのシロップ。あざやかなフルーツで周りを着飾っている。ごと、と置かれたかき氷を横から眺め) (2024/7/4 21:58:50) |
| 雅/東条 燕 | > | ((以上になります。大変お待たせしました……! (2024/7/4 21:59:05) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが退室しました。 (2024/7/4 21:59:09) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/7/5 20:42:53) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((うおおお失礼します、雅さん宛のロルでございます…!! (2024/7/5 20:43:21) |
| 罪善@白視沢トキ | > | (曇りのない笑みを浮かべるあなたに、こちらと言えばな気恥ずかしさのようなものが込み上げてきて、少し目をそらす。)(しかし、あなたの呟きが引っ掛かったようだ。『僕もきみのように差し色を入れた方が良いのかな…?』と想像するのは色反転、深い青を入れた自分の姿。似合うかどうかはともかく、友人とお揃い(?)は悪くない、と考えている。)(相手の提案に、しばらくお待ちください、とアナウンスがかかるような。ぽかん、と言う擬音が似合う顔を浮かべ…)『良いよ、今日は僕が燕の兄、と言うことだね』(少々時間をおいての快諾。『きみのお世話なら任せておくれよ』なんて続ける。何故かドヤ、と効果音が付きそうな表情。呼んで良いかどうか聞かれただけなのに、どうやら些か真面目に受け取りすぎているらしい。) (2024/7/5 20:50:57) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『ごめんね』(なんて一旦は謝るが、後に続くのは『可愛らしくて、つい』なんて全く反省の色が見えない言葉。嘘が付けないともいう)『え、ううん…? 良いけれど』(一旦は袋に入れられたというのに取り出された薔薇。何か企んでいそうな笑みに、全く気付かない辺りは天然。似合わないと言ったのにどうしてだろうなんて思いながら。しかし、あなたの言葉に素直に従う方針。薔薇、挿しやすいように自らの頭を差し出すことだろうか。)(____先程より深まったように思えるあなたの笑み。ぽかぽかとこころが温かくなって、噛み締めるように、少し瞼を伏せては、)『自然乾燥させてドライフラワーにする、なんて事も出来るからねえ。生け花が不得意でも大丈夫』(先程あなたが言っていた話に付け加えて。状態によっても花言葉があったりする薔薇と言えど、流石にドライフラワーにしたものにはない…のだけど、オレンジの薔薇をそうしたら、永遠の絆になるのかなと、一瞬。…ちょっと重いかと、口に出すのは控えた。) (2024/7/5 20:52:25) |
| 罪善@白視沢トキ | > | (くす、くすと笑う。だってあなたが息子…いや、弟のように可愛らしいのがいけない。天然、子供のような責任転嫁。魔性という言葉には首をかしげていたが。)(結構ネガティブ寄りの思考。発言、その目に見つめられているだけ、ならば流石にやりすぎたかな?嫌われたかな?なんて飛躍した勘違いをしていたところだけど。振り払われないところ等を見るに、言葉だけと言うやつだろうと。)『おや、おや、戯れすぎてしまったようだねえ』(からかいを含んでいるとも取れなくはない台詞だが、言っている本人はそれこそおじいちゃんのように穏やかな笑み。最後にぽん、ぽんと優しくあなたの頭を撫でてから手を離した。) (2024/7/5 20:55:21) |
| 罪善@白視沢トキ | > | (運んできた店員にお礼の言葉を述べ、置いてあるかき氷をそーっと、きみはこの綺麗なぶどうの、僕はマンゴーの…と並べて。メニューを見た時にも…少しは過りはしたけれど…実物、迫力が凄い。昔、息子と行ったお祭りで見かけたものとは全くちがうなあ、なんて。今更。)(いただきます、をしようとする前。声には出さないけれど、忘れていたものを不意に思い出したような表情。分け合い、するにしても手をつける前に渡した方が良いだろう、と。)『ん、燕。先にこっちをお食べ』(自分の感覚的に、一番美味しそうだろう、という部分。さくり、大きめのマンゴーと共に、シロップのかかった冷たいふわふわをスプーンで器用に掬い上げ…途中で落とさないよう手を添えながら、慎重に、あなたの口元へ運ぼうと) (2024/7/5 20:55:30) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((…………どうして……も、申し訳な……(遺言) (2024/7/5 20:57:50) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが退室しました。 (2024/7/5 20:58:00) |
| おしらせ | > | 伊黒屋@善 亮さんが入室しました♪ (2024/7/8 13:28:32) |
| 伊黒屋@善 亮 | > | ((猫ツイ殿への書き出しです。お好きに解釈を。 (2024/7/8 13:28:47) |
| 伊黒屋@善 亮 | > | 「全く抵抗しないでよね、君たち結構力あるんだから意外と大変なんだよ?捕まえるの。」ゴギリと鈍い骨の音がする。巧妙に首を捻り折るその者は集団で現れた風化を追っていて。まるで兄弟のような連携の三体。一体は取り逃したが目の前の二体のうち片方は今無力化した。そして手早くずた袋に放り込み口を縛る。「さーて君が一応…今の最後かな。どうせ君のお仲間は来るだろう?傾向と対策だよ、君達のようなチーム型の風化は人の真似事かなんなのかは知らないけど助け合う。その行動をとる。」目の前に相対する風化は怯えるようなしかし目の前のその人間を殺そうとする意思は感じる視線で。「君のことを餌に釣り出してもいいな、キリストみたいに磔にして干物にしてもありだね…。」そして躙り寄る。1歩、また1歩と確実に。お互いが手の届く制空権。今まさに触れたという瞬間、風化が善に飛びかかった。 (2024/7/8 13:28:52) |
| おしらせ | > | 伊黒屋@善 亮さんが退室しました。 (2024/7/8 13:28:54) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが入室しました♪ (2024/7/8 17:24:01) |
| 雅/東条 燕 | > | ((失礼します。罪善様への返ロルです (2024/7/8 17:24:26) |
| 雅/東条 燕 | > | 「ふむ……そうさねぇ」(差し色。矯めつ眇めつ貴方を見て、学者先生の如く考え込む。貴方は見目が整っているし、妙な色でなければ似合いそうだ。思案の後、うーん、と口を開き)「色素を逆転させて青い差し色というのも良いが、きみは薔薇があるから……僕と同じでも合いそうだな?」(言いながら自分の髪に触れ、赤く差し色の入った部分を指で示す。その穢れない白に、赤薔薇のように差し色を咲かせるのも悪くない。にこりと愛想良く微笑んで、そう提案してみては)「なんだ、世話を焼いてくれるのかい?それなら甘えてしまおうかな。実のところ兄弟姉妹もいないものでね、一日だけでも兄がいるなら嬉しいものだ」(呼び方の話からお世話の話に飛躍した気はするが、悪い気などは一切しない。兄上、なんて滅多に口にできる言葉でもなし、良いというなら存分に。ころころと笑って姿勢を正し「頼むぞ〜兄上」なんて) (2024/7/8 17:25:06) |
| 雅/東条 燕 | > | 「きみなあ。僕に向かって『可愛らしい』とはまた、言うじゃないか……と」(不満そうに下がる眉。ほんの少し眉間に皺を寄せる。しかし貴方が頭を向けてくれると、機嫌良く頬を緩めた。どの辺りが似合うだろうかと、目を研ぎ澄ませ首を捻る。さながらアーティストのごとく真摯な目線。結局向かって左側に薔薇を挿し、スマホを取り出してインカメに。手鏡代わりにスマホを差し出して、ごく真面目な声音で)「うん、よし。似合うぞ兄上。とてもかわいい」(してやったり。にこー、と砂糖菓子のような微笑。隙ありとばかりに手を伸ばし、そのまま頭を撫でようとするだろう。貴方が拒否するなら、大人しく手を引っ込めるけれど)「へえ、ドライフラワーか……それなら長持ちしそうだな。ドライフラワーにしてからハーバリウムにしても綺麗かもしれん」(生花よりは、ずっと長持ちするはず。日に透けた薔薇のハーバリウムなんて、きっと宝石箱みたいに美しい。家に帰ったら、ドライフラワーの作り方を調べてみよう──そう取り決めた瞳が、きらきらと輝いた。嬉しい予定を立てるのは、こんなにも楽しい) (2024/7/8 17:25:22) |
| 雅/東条 燕 | > | 「いやさ、何とも大きいじゃないか。果物も新鮮で美味そうだ。……お?」(どこから手をつけたものか、幸せに悩んでいた、最中。目を瞬かせ、貴方が差し出したスプーンに目を向ける。おそらく一番美味しくて、誰もが欲しがるであろう一口。とぷりと乗ったつやつやのマンゴーの、何と大層きれいなこと。まんまるに目を見開き、ちょっと黙って──大人しく口を開けた。雛が親鳥の施しを受けているような絵面。ちいさな気恥ずかしさなんて、この美味しさの前では吹けば飛ぶほど無力だ)(柔らかいマンゴーと口当たりの軽い氷を一緒に噛み裂き、香り高い甘さを慎重に飲み込む。無抵抗に口の中で消える氷が惜しくてたまらない。時間をかけて飲み込み終わってから「……うん、美味い!一番美味いところだっただろう、きみは優しいな。ありがとう」と答え) (2024/7/8 17:25:47) |
| 雅/東条 燕 | > | (そのまま、さくり。自分のかき氷にもスプーンを入れる。積もったばかりの新雪を思わせる白い氷、たっぷりシロップが沁みているところを狙って。そこに大粒のぶどうを二粒掬い乗せ、貴方の口元に)「ほら、兄上。溶けないうちに」(器用に片目を閉じて、そう促して) (2024/7/8 17:25:59) |
| 雅/東条 燕 | > | ((たいへん遅くなりました……!それでは、お邪魔しました (2024/7/8 17:26:24) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが退室しました。 (2024/7/8 17:26:31) |
| おしらせ | > | 猫ツイ/八橋京さんが入室しました♪ (2024/7/8 20:47:46) |
| 猫ツイ/八橋京 | > | ((お邪魔しますー伊黒屋さん宛 (2024/7/8 20:48:10) |
| 猫ツイ/八橋京 | > | (毎年、日が長くなったなと感じるのは決まって日が落ちてすぐのマジックアワーだった。今年の夏もそう。日が落ちて尚、地面が薄ぼんやりと光を放っているように不思議と明るい時間帯に帰るのは、いつもとは違い日の目を見る時間から働いていた日の特権だろう。つまりは、早朝から先程まで風化退治に西へ東へ駆けずり回っていた、そんな日の帰り道。まだ自宅までは遠く、開けた道まで出ることができればタクシーでも呼んで帰ってしまおう。そう一人決定し、顔をまっすぐとあげたまま一定のテンポで歩く。右折。それと同時に、ちらりと見えた異形。考えるより先に足が動く。未だこちらに意識の向いていない風化のウネウネと動く胴の様に見える部分を腰に差していた鈍色で切り払った。この世との縁を断ったという半ば傲慢な確信とともに逡巡。コイツの意識を引き止めていた相手は誰だ。あまり歩き慣れていない街。貴方ともう一体の風化を見つけるまで数瞬を要し、そして紫は貴方を射抜いた。)。) (2024/7/8 20:48:18) |
| 猫ツイ/八橋京 | > | チッ……疲れてるっちゅうのに次から次へと厄介事…!!(一見、風化に襲われる哀れで不運なガタイの良い男性とそれを助けようとする和装の男の光景だろう。しかし、実際はそうではない。風化、キュレーター、そしてユダという三つ巴の様相をこの狭くどんどんと日が落ちていくこの道で呈している……が、走り出した和装の男はそんなこと知る由もない。ただ、事実として人が通る雰囲気ではないのだけが幸いである。貴方へとびかかった風化に対して人間でいうところの背中を抜きはらわれた刀で切りつければ風化になんて目もくれずに貴方を睨む。)お前、キュレーターなんやったら誤解されそうなことやめや。(そういってくいっと顎をしゃくって指し示すのは貴方のずた袋。前髪で隠れていない左目は貴方の表情を伺うように (2024/7/8 20:48:20) |
| 猫ツイ/八橋京 | > | ((以上! (2024/7/8 20:48:28) |
| おしらせ | > | 猫ツイ/八橋京さんが退室しました。 (2024/7/8 20:48:29) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが入室しました♪ (2024/7/12 14:16:51) |
| 雅/東条 燕 | > | ((お返事遅れて申し訳ない、猫耳様への置きロルです (2024/7/12 14:17:17) |
| 雅/東条 燕 | > | 「ミートパイか!そういえば食べたことがなかったな、今度注文してみるよ」(貴女のおすすめは神戸牛のミートパイ。頭の片隅にさらさらと書き留め、溌剌と口元に笑みを湛える。「どうもありがとう」と返して)「あはは!いい子にはファンサしたくなるものさ。……ほう、他のキュレーターにもファンサを貰ったことがあると見た。誰に貰ったんだい?」(ひょいと姿勢を戻し、慈愛を映した目でころころと笑い声をあげた。きらり、と目を光らせて興味を示したのは「みーんな」の部分。学生同士の内緒話みたいに声を潜め、ひそひそと尋ねてみる。無邪気な好奇心を過ぎらせ、いたずらっぽく目元を和ませて) (2024/7/12 14:17:37) |
| 雅/東条 燕 | > | 「お、するかい?似合うか似合わないかはさておき、お揃いというのは良い響きだ」(されるがままでポニーテールの先をくすぐられながら、存外さらりと提案を呑んだ。髪を纏めていたヘアゴムをぐっと掴んでさらりと髪を解き、軽く左右に振る。ふわ、と立ち香る白檀。すこし屈んで身長を合わせ、鋭く唇の端を上げた。挑発的、いつでもどうぞとばかり。「意外と似合うかもしれんぞ〜?」なんて、戯れにうたって)「マンションオーナーのキュレーター?聞いたことないな……マンション持ってそうな知り合いなら何人か心当たりはあるが。まあしかし、防犯的には良さそうだよなぁ」(自身の顎に指を添えてシンキングタイム。「マンション持ってそう」という括りなら何人か候補は浮かぶが、本当に持っていると聞いたことはない。対風化、という意味での「防犯」にはこの世のどこより優れていそうだが、なんて思案を加えて首を捻った。まさかつい先日までお世話になっていた病院の管理人とは露知らず)「ん〜……良い立地だからなぁ、魅力的なお誘いだ。何かあって今の家に住めなくなったらお邪魔するかもな」(そう簡素に答える。冗談……にしては声音が真面目だ) (2024/7/12 14:17:46) |
| 雅/東条 燕 | > | 「気にするな気にするな。いやさ、この暑さだし、素直に人の忠告は受け止めるが吉だと思っただけだよ」(ひらひらと手を振って、かるく笑みを浮かべ答えた。「倒れたりしないよ」と言い返そうとして、いや、と飲み込んだことは確か。忠告は別種の親切。おとなしく受け止めて我が身を気遣おうと、そういう意図らしい)「疲れてる時に異様に美味しく感じるのどうしてなんだろうな?聞いていると飲みたくなってくる。……明日のランニングの時はそれ買うかな、僕も」(人が美味しい美味しいと飲んでいるものは気になってくるのが性。明日の飲み物を取り決めたついでに、空を見上げた。それから腕時計をちらり。「きみ、遅くなる前に切り上げて帰れよ。昨今は物騒だ」と忠言を呈し) (2024/7/12 14:17:49) |
| 雅/東条 燕 | > | ((以上になります。それでは、お邪魔しました (2024/7/12 14:18:03) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが退室しました。 (2024/7/12 14:18:05) |
| おしらせ | > | 伊黒屋@善 亮さんが入室しました♪ (2024/7/12 16:59:30) |
| 伊黒屋@善 亮 | > | ((猫ツイ殿へ (2024/7/12 16:59:38) |
| 伊黒屋@善 亮 | > | (最後の一体。さて、煮るなり焼くなりどうしようか…なんて考えていれば…足音。しかもかなりの速度…只者では無い。少なくとも一般人では無い。この風化の追っ手…それとも…。)………ぁ、もったいない…。(どうやらもうひとつの予想だったらしい。しかもかなりの手練。そしてその風貌、見覚えがある。)あぁ…これはこれは。根津美術館の館長様ではないですか。こんにちは。(ずた袋を丁寧に下ろしては深くお辞儀をする。くいっ、と顔を見上げてはその桃の双眸で八橋をニコリと見つめる。目は笑っていない。)まぁ…これは私の『趣味』…ですので。安心してください、ちゃんと締めてありますから。もう動けませんよ。コレは。(ずた袋からその風化の肉体を引きずり出せば目の前に投げて。外見から判断できるほどに首の形が原型を留めないほどに破壊されている。しかし外傷として見受けられるものはなく体内のみを破壊していると分かるだろう。)それとも…ちゃんと屠殺しないといけませんかね?。 (2024/7/12 16:59:41) |
| おしらせ | > | 伊黒屋@善 亮さんが退室しました。 (2024/7/12 16:59:43) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/7/13 19:49:14) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((すみません、大変遅くなりましたが雅さんへの返信になります…!!🍧 (2024/7/13 19:49:45) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『燕と、おなじ色かあ』(提案に首を傾ければ、こちらも自らの髪___長さに違いはあれど、同じとおぼしき部分に触れてはあなたの真似っこ。本人は無意識のようだが。)『ふむ、悪くないかもしれないね』(ぽ、と左胸の部分に深い赤色の薔薇。ちょうどあなたの髪の差し色と同じような色合いのものが、咲いては散るように戻っていった。それをみて答えとしたらしい。髪を染めた事、というのは生まれてこの方無かったけれど。まずは調べるところからのつもりで。)『僕も同じさ。兄弟姉妹は居ないけれど、世話を焼く機会には恵まれているからねえ。』(例えば祖母の手伝いに、後輩の保護者として(勝手に)ついていくだとか、息子の口に食べ物を突っ込んだりだとか…うん?思考が逸れたな。)(姿勢を正す相手、元々子供のように可愛らしいとも思っていたが…うん、うん。いいねえ、弟。早速、1日だけと言うのが惜しくなってきてしまったような。)『ふふ、頼まれた。今日はこの兄に存分に甘えておくれよ』(何て言いながら、ついつい、"弟"であるあなたの頭へと手が伸びていくことだろうか。) (2024/7/13 19:52:08) |
| 罪善@白視沢トキ | > | (おや、おや、そんなに真剣に悩んでくれて…と何処か親のような目を向けていれば、不意に髪を掠めた感触。慣れないもので、声が漏れかける。)(挿された薔薇にふわりと優しく触れながら、しばらく相手のスマホに映る自分を見つめていた。似合う、とか、似合わないとかは置いといて。相手が真剣に悩んでつけてくれたものでもあるし、この色合いを見ていて過るのは自分の契約作品のこと。これはこれで良いのかもしれないと。だんだんと上機嫌そうな表情になっていく)『そういう言葉はこう、もっと好きな子とかに言うものでは…?』(___しかし、掛けられた言葉に困ったようなものに変わる、ころころと変わる表情。あなたの、心なしか満足げに見える笑み。台無しにするわけにはいかないが、つい飛ぶのは別の指摘。)(ふと、頭に触れられる感触。少し驚き。拗ねたような、むくれているような。じと…とした目線をあなたに向けた、つもり。撫でられる事自体に文句はないのだが、変な意地。あなたの手を、上から自分の両手で包むように握って優しく降ろし、引っ込められないのならそのままマッサージの要領で揉み始めるかもしれない。不思議な抵抗の仕方。) (2024/7/13 19:52:40) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『ハーバリウム…うん、うん、良いねえ。作ったら見せてもらっても?』(きらきらと輝く相手の目を見て、それはそれは幸せそうに微笑んで……提案、というか…当然作って、当然見せて貰えるものだと思っているところが、ある。天然…天然?)『ふふ、それはよかった。…うん?きみが喜んでくれるのなら、僕はそれで良いんだよ』(当然、当たり前と言った様子だが、何処か満足げな笑みを浮かべては。調子乗り、全部食べさせるつもりか___相手にも自分の分があると言うのに次に渡す用の一口を見繕い始め___) (2024/7/13 19:53:03) |
| 罪善@白視沢トキ | > | (さく、とスプーンを差したところで、自分の口元に差し出されていたそれ。天然、差し出されてすぐは『おや』なんて言って、良くわかっていなさそうな笑みを浮かべていたが。あなたの言葉にようやく理解した様子、良いのかい?なんて言おうと思い…ああ、溶けてしまうのだったねと寸でのところで思いだし、頷きだけ返して、ぱくりと一口。そのまま咀嚼。途端に広がるぶどうの甘さに、ぱちぱち、と大きな瞬き二つ。雪色の瞳がきらきらと輝いた。思わず、と言った様子で口元に手を添えては、惜しむように、ゆっくりと飲み込んで。)『ありがとう。これ、美味しいねえ』(花の飛ぶようなほわほわとした笑みで、あなたに感謝を。) (2024/7/13 19:53:08) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((以上!以上!になります!二度目にはなりますが大変お待たせしました…! 申し訳ない…! では失礼致します…! (2024/7/13 19:54:17) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが退室しました。 (2024/7/13 19:54:22) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが入室しました♪ (2024/7/17 19:16:45) |
| 雅/東条 燕 | > | ((お待たせしました、罪善様への返ロルです (2024/7/17 19:17:12) |
| 雅/東条 燕 | > | 「だろう?古来、白に赤なんてのは重宝されたものさ、映えるからな。店に困ったら僕に言うと良い、行きつけでも紹介しよう」(増える口数。自分が差し色にしているこの赤は大切な色だから、貴方と揃いにできることが喜ばしいらしい。店の世話くらいなら焼く旨を伝えて、機嫌良く口元を綻ばせる。貴方の左胸にこぼれた薔薇を一瞥して「ほら。薔薇もそうだそうだと言ってる」なんて)「世話を焼く機会って……犬か猫でも飼ってたかい?きみ。いやまあ、世話を焼くのは嫌いじゃあなさそうだよな」(イメージできるか否かと言われれば、容易にイメージできます、といったところか。世話を焼く機会云々については、想像が及ばなかったらしい。ペットでも飼っていたのか、と問いかけてみる。心地良い温度の会話を楽しみながら、息を吐くようにふっと笑って)「よせ、髪が崩れる。せっかく薔薇の良い香りがしてるのに、僕が焚いてる香りと混ざるぞ」(すこし、迷った。迷って身を引き、躱す姿勢。しかし人の温もり自体は好むゆえか、片手を出してハイタッチを試みて。色づくように、淡い白檀が香った) (2024/7/17 19:17:30) |
| 雅/東条 燕 | > | 「ん、そうかい?しかし兄上だって言っただろさっき、可愛らしいって。お返しだ、お返し」(何でもない風な顔をして、にたりと鋭く微笑んで見せる。手触りの良い髪をしばらく楽しんでからするりと手を離そうとして、……貴方の手には大人しく捕まった。無警戒に力を抜く。得物を握る大事な手を握られても、別段抵抗もせずに脱力。ふふ、とゆるく首を傾げ)「そんな硬い手握ってどうするんだ、爪が折れるぞ?」(冗談混じり、握られていない方の手をひらりと振った。何かと酷使する上、普段長物を握るこの手。あからさまに武人を物語る掌はきっと、硬いこと間違いなし。しかし振りほどく素振りもなく、されるがままで目を閉じる。触られたら触られたで、気持ちいいなー、と思うものらしい。ぱちりと片目を開けて「親指と人差し指の間、押すと効くらしいな。きみも押してやろうか」なんて宣い)「ああ、いいぞ。いの一番にきみに見せに行こう。いつか一緒にハーバリウムを作るのも良いかもな?」(ハーバリウムに詰めた今日の思い出を、貴方にこっそり見せに行く。そんな一幕を思い浮かべ、頬をほころばせて応え) (2024/7/17 19:17:41) |
| 雅/東条 燕 | > | 「待て待て、ちょっと待て兄上。兄弟というのは、兄が一方的に弟に貢ぐものじゃないだろう。分け合いだ分け合い、な?」(貴方の視線を追って、急ぎ口を開いた。次の一口を見繕われていることに勘付いたらしい。最もらしい理由を急速で綴ってそう諭す。貴方の意識がぶどうのかき氷に向いたことを察し、一先ず嘆息して)「ほら、お互い自分のかき氷を食べてしまおう。どうだい兄上、ぶどうとマンゴーはどちらがお気に召す?」(訊いてから、自分もぶどうのかき氷を口に運んだ。口当たりやわらかい氷、甘いシロップ、ぷちんと果汁たっぷりに弾けるぶどう。京紫の双眸を喜色に溶かし、満足そうに口角を上げ) (2024/7/17 19:17:44) |
| 雅/東条 燕 | > | ((たいへんお時間頂戴しました、以上になります。それでは (2024/7/17 19:18:32) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが退室しました。 (2024/7/17 19:18:36) |
| おしらせ | > | 猫ツイ/小芝鈴さんが入室しました♪ (2024/7/18 19:07:43) |
| 猫ツイ/小芝鈴 | > | ((猫ツイから雅さんへ!(小芝→東条くん) (2024/7/18 19:08:05) |
| 猫ツイ/小芝鈴 | > | ぜひぜひ!飲み物のお礼にいっぱいサービスしちゃいますよー!(貴方の溌溂とした笑顔に少しの間目を奪われて…危ない。キュレーターの人たちは本当に三者三様、十人十色の魅力がありすぎる。SNSで推しキュレーターの短い動画を発信したくなるのも頷ける破壊力。心を奪われる前に小さく咳払いをして返すのはこちらも明るく元気な応答。明日からまたバイトに出勤するモチベーションができてこちらとしてもうれしい限りである。) (2024/7/18 19:08:29) |
| 猫ツイ/小芝鈴 | > | えーっ……他の子には秘密ですよ……!(きらりと輝く藤色のきれいな瞳と音量の絞られる声。活舌が良いうえに良く通る声だから声量が絞られていてもしっかりと耳に届くのには少し驚いたがこちらもいたずらっ子のような表情で声を潜めれば貴方の耳元に口を寄せようと少しの背伸びと手で口を隠すような仕草。「国立西洋美術館の月島さんと……お知り合いかわからないんですが中央病院の工藤さん……!!」こそこそ。耳元、もしくは耳元とまではいかずとも先ほどよりは少し近い位置に身を寄せればふわりと甘く香るフルーティーなマンダリンとさわやかなハーブの香り_手首に香水をつけているということがわかるかもしれない_とともに貴方に伝えられるのは2人のキュレーターの名前。根津ということで見知った館長の名前を出してもよかったのだがどうにもあの人の言動はファンサというよりかは意地悪なので、今回はランク外。「きゃ!言っちゃったぁ!」ぱっ、と貴方から距離を取って照れるように両頬に手を添えるような仕草とともにふざけたように照れた言動。顔に浮かぶのはいたずらっ子の笑顔。) (2024/7/18 19:08:47) |
| 猫ツイ/小芝鈴 | > | ……!!お!乗り気ですねぇ東条さん!(一瞬の思考停止……きょとんとした顔をしていただろうが貴方が纏う白檀がトリガーとなって現実に引き戻される。挑戦的に笑顔を浮かべ「意外と似合うかも」なんて言い始めるノリの良いあなたにつられてにぃ、と笑顔を浮かべれば屈んでくれた貴方の優しさに甘えてするりと貴方の背後に回る。「痛かったら教えてくださいね」なんて前もって断ればペットボトルを足に挟む。ヒヤリとした結露の露が脚を伝って重力に逆らわず肌をなでていく感覚を感じながら手櫛で髪の毛を撫でて。まずはざっくりと左右に髪を分けて、右側は分けた毛束と混ざらないように肩の向こう側へ。左半分の髪の毛のうち1房とればするすると指を動かして作り出すのは編み込み。ちょっとしたいたずらである。編み込み以外は自分のものと同じツインテお団子を結い上げれば貴方の肩をたたいて「完成しました!」なんて後ろから肩越しに貴方を覗き込んで。スマホでカメラアプリを立ち上げれば貴方に画面を向けて。内側カメラで確認してもらおうというつもりらしい。) (2024/7/18 19:09:03) |
| 猫ツイ/小芝鈴 | > | 変な人に襲われたこともないですし!おすすめです!オーナーさんも親切です!!(マンションの流れ、冗談のノリだったが返ってくるのは存外真面目な返事。対風化に関しては考えたこともなさそうで返す言葉は見当違いかもしれない。「東条さんがご近所さんだったら楽しそうですね」なんて付け加えて。)ふふん、いい心がけですね(貴方が飲み込んだ言葉を引っ張り出せば、大人ぶって茶目っ気たっぷりに応える。「私も気を付けよーっと…」念には念をともう一口水分を体の中に流し込めば甘さにゆるむ頬。)あー……そうですねぇ…そろそろまっすぐ帰ることにします!ついでに内見していきますか?マンション!(「明日のランニングの時はそれ買うかな、僕も」なんて言葉を聞けば元気よく「おすすめです!」と返答。日が沈んでなお地面がぼぉっと明るいマジックアワーも相まってさわやかさだけでいえばTVCMに採用されてもおかしくないさながら青春の1ページ。続く貴方の忠言に促されこちらもスマホのデジタル時計を見ればびっくり。楽しい時間は短く感じるものだとちょっと寂しげに、だが笑顔で貴方をロードワークの寄り道に誘えばもう一度走り出すための屈伸運動。) (2024/7/18 19:09:41) |
| 猫ツイ/小芝鈴 | > | ((以上! (2024/7/18 19:09:50) |
| おしらせ | > | 猫ツイ/小芝鈴さんが退室しました。 (2024/7/18 19:09:52) |
| おしらせ | > | 猫ツイ/八橋京さんが入室しました♪ (2024/7/18 19:10:31) |
| 猫ツイ/八橋京 | > | ((失礼!猫ツイから伊黒屋さんへ!(八橋→善くん) (2024/7/18 19:11:07) |
| 猫ツイ/八橋京 | > | (声を掛けられるより前、貴方がボソッとつぶやいた「もったいない」の五文字。この状況下であまりにマッチしないそれに耳を疑う…がこちらに首を差し出すように深くお辞儀をする姿を見て刃についた風化の残骸を払うように凪いだ。)あぁ、名前。知ってくれてるん?うれしいわぁ(冷たい桃色と視線がぶつかればこちらもつられたように皮肉気味に上がる口角。少しだって「うれしい」なんて感情がこもっていなさそうな感謝の言葉とともに小さく息を吐き出せばおろされ、説明があったずた袋の中身を一瞥。苦々しげに歪む表情。)当たり前やろ。どこに所属しとったら風化を殺さずに持ち帰ってええっちゅう教育されんねん。美術連か?(若干のいらだちを隠そうともせずに吐き捨てれば、目の前に投げ出された明らかに狙って外傷をつけずに無力化してある風化を踏みつける。さらり、と揺れる黒髪と多少ちらりと見える右目は左目の紫と同様に依然鋭くあなたを睨みつづけ。) (2024/7/18 19:11:45) |
| 猫ツイ/八橋京 | > | えぇ趣味してはるようやけど何?ネクロフィリアを風化に当てはめるのは流石に守備範囲広すぎやと思うで。(鼻で笑う音。左足はぐりぐりと風化の体を踏みつけつつ昆虫標本のピンを蝶々に突き刺すように躊躇なく風化の脚を模した部分を貫く。「この風化を再度その袋に詰めたいならお好きにどうぞ?」そう言いたげに皮肉たっぷりの笑顔を浮かべたまま首をかしげて見せて。) (2024/7/18 19:12:14) |
| 猫ツイ/八橋京 | > | ((以上!! (2024/7/18 19:12:23) |
| おしらせ | > | 猫ツイ/八橋京さんが退室しました。 (2024/7/18 19:12:24) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/7/20 14:36:45) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((雅さんの宛のロルになります、お待たせしました…!🍧 (2024/7/20 14:37:22) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『先ほどきみが言っていた紅白めでたい、というやつだねえ。…良いのかい? その時は頼んだよ~』(口調は軽かったが、弟…友人が嬉しそうにしている姿を見るのは何より喜ばしいので。…近日中にでもほんとうに染めているのかもしれない。『薔薇の言葉がわかるんだねえ』といつもの天然ボケだか、冗談だか分からないような調子で、穏やかな微笑をあなたに向けて。)『ううん? 飼ったことはないよ。僕がついていなきゃいけない子は居るけれど』(問われれば真っ先に浮かんだ息子のこと。…いや、飼っていた…という言葉で思い浮かぶのよろしくないのでは?とは思ったがそのまま口をついて出てしまった。今日だって留守番させるのに割と苦労したらしい、余談、蛇足。)『おや、ふふ、それはわるかったねえ。…? べつに構わないよ、良い香りだし』(髪を崩すというのならば致し方なし。ハイタッチを試みたあなたの手をぎゅ、とかるく握っては離して。どうやらこういう形の握手があるものだと思ったようだ。) (2024/7/20 14:37:48) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『そ、うだねえ…』(先ほどのお返しだと言われれば、……言い返せること、なし。露骨に言い淀んでは不服そうな顔だけをあなたに向けて。)『んー? ん、いつもがんばってくれている手を労ってあげようかなあと思ってねえ』(理由、ほとんど後付けではあったが、嘘というわけでもなく。正しく戦う者の掌。やわく、言葉通り労るように揉んでいれば、相手の心地良さげな表情に上機嫌そうな笑み。そのまま相手の言葉に『うん、良いよ』と、素直に左手を差し出して。)『ふふ、それは楽しみだ。そのときまでは死ねないねえ』(挟まれる少々重めにも取れる発言。彼自身は至って平和。あなたが作るハーバリウムがどんなものになるのか、心の底から楽しみにしている。) (2024/7/20 14:38:15) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『…ああ、そうだったねえ…分け合い、わけあい…』(そう言えば、あなたの為に掬いかけていたマンゴーのかき氷をひとくち。とろとろ、濃厚な甘味。段々と食べ慣れていくタイプの美味しさ、と誰かが言っていたような気 がするけれど、マンゴー、というものを殆ど食べた記憶のない自分にもそれはとても美味しく感じられて。にこにこ、と微笑んでいれば…途端、強敵を目の前にしたかのような険しい、真剣な表情。どうやらあなたの言葉、大真面目に受け取ってしまったらしい。…最も、その間にも自らが頼んだかき氷を食べることは忘れていない…というより、無意識に口に運んでは頭の中でぶどうのかき氷とどちらが良いか比べているようだ。しばらく食べ進めたタイミングで、『決められない、ねえ…!』と文字通り頭を抱え始めて) (2024/7/20 14:38:22) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((以上です、抜け…抜け無いよな…?ううんきっと大丈夫、失礼しました! (2024/7/20 14:39:32) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが退室しました。 (2024/7/20 14:39:37) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが入室しました♪ (2024/7/25 16:19:08) |
| 雅/東条 燕 | > | ((こんにちは、罪善様宛てです (2024/7/25 16:19:28) |
| 雅/東条 燕 | > | 「そうそう、そういうことだ。……ん、任せろ!良いのを見繕っておくよ」(本当に貴方が差し色を入れるなら、その時は協力を惜しまない腹積り。唇を笑みで彩り、貴方の言葉にからりと笑い声を返した。「そうだな、花の言葉ならなんでもわかるよ。今も喋ってるぞ、その薔薇」──なんて、学者先生のような顔で頷いてみようか。もちろん悪ノリである)「?兄弟姉妹はいないと言っていなかったか?」(疑問を声に乗せてから、急いで「ああいや、無理に答えろとは言わないよ」と加える。兄弟姉妹以外で「ついていなきゃいけない子」となると、親戚の子とか、その辺りだろうか。わずかに目を細めてそんな予測を立てつつ)「おっ、良い香り、か。ふふ、どうもありがとう。お気に入りなんだ、白檀。褒められると嬉しくなる」(大事にして来た宝物やお気に入りを、貴方はやさしく褒めてくれるものだから。自然、こちらの声も和やかに弛むというもの。……なぜか握られてしまった手を見上げ「斬新なハイタッチだな?」と笑い返し) (2024/7/25 16:19:43) |
| 雅/東条 燕 | > | 「おお、労ってくれるのか。それならこちらも『お返し』だな」(差し出された左手に触れる。えーとどこだったかな、と探り探り、いわゆる合谷と呼ばれるツボを押そうとするだろう。なお力加減を見誤っているのか、やや力弱め。場合によってはくすぐったいかもしれない)「何があっても死ねないくらいの気概があると弟は喜ぶぞ、兄上」(黙考の末、にこ、と控えめに唇の端を上げた。淡い水彩の微笑。そのまま、そんな風に口にする。戯れで覆い隠した、無事を祈る言葉を)「あっはっは!そうかそうか!だよなぁ、美味いよな、両方」(真剣な表情。ついには頭を抱えてしまった貴方。──を眺めていたものの、やがて豪快に声をあげて笑い出す。炭酸のように笑みが弾けた。自分もかき氷を食べ進め、一区切りついたところでぐっと身を乗り出した。ちょいちょい、と貴方を手招き、貴方が耳を貸してくれるなら、ひそひそとこう囁こうか) (2024/7/25 16:20:13) |
| 雅/東条 燕 | > | 「そういう時はな、両方好きな味だとしてしまえば良いんだぞ、兄上。好きなものは何個あっても困らん」(「どちらがお気に召す?」とか訊いたのは自分なのだが、それはさておき。秘密基地を教えるように無邪気な声が、貴方に告げる。好きなものなど、どれほど増やしても良い、と) (2024/7/25 16:20:16) |
| 雅/東条 燕 | > | ((以上になります。本当にお待たせしました……それでは、お邪魔しました (2024/7/25 16:20:36) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが退室しました。 (2024/7/25 16:20:39) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/7/31 00:24:21) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((失礼します、雅さん宛になります (2024/7/31 00:24:46) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『ふふ、頼もしい弟だねえ』(くすくすと笑っては、楽しみだなあ、と。頭では勝手にあなたに頼む方向性で考え始めていたり。『!!!すごいねえ、何と言ってるんだい?』…どうやら天然からの発言だったよう、あなたの悪ノリ、すっかり信じ込んでしまった様子。花の言葉が分かる、というのは…花が好きな自分にとっては喉から手が出るほど……というのは大袈裟だけれど、それほど欲しい力ではあるので。まるで子供、瞳を光を浴びた新雪のようにきらきらと輝かせてはあなたの答えを待って)『? ああ、言ったことなかったかい?僕には息子がいてね』(このくらいの、とてもかわいいこなんだよ、と左手で大まかに示した大きさと言えば自分の目線より僅かに下、頬骨辺り。息子、で想定されるような年齢に対して大きすぎるので、実子ではないことくらいは伝わる…かもしれない。…なお、彼は年下であれば誰でも息子、娘と言い掛けるような狂人なのだが…それは今回ばかりは蛇足か。) (2024/7/31 00:25:11) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『ふふ、どういたしまして。…そっか、この香りが白檀なんだねえ。きみのお気に入り、覚えておこう』(そういって微笑む。普段より香りにあまり頓着がない___というのも少しはあるが、白檀と言われて香りより先に植物の形状が思い浮かぶような人間…だったりするので。…斬新なハイタッチ、と言われれば『おや?…握手ではないのかい?』なんて先ほど思っていたことをそのまま言葉に出してはきょとんと。)『ん、ふ、気遣ってくれているのかい?』(くすぐったさからか思わず息を吐くように笑ってしまったあと、そういっては『ほら、このくらいは大丈夫だよ』と、空いている右手で、ツボを押している__もしくは空いている右手に近い方__のあなたの手首の辺りを、先ほどマッサージをした程度の力加減で押そうとして) (2024/7/31 00:25:35) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『ん?…ふふ、兄上は何があっても死なないように出来ているからねえ。だから大丈夫さ』(あなたの発言に少しばかり考える。そうして出てきたのは…親が不安がる子供に対して安心させるために言うような、ちょっと大袈裟な言葉。ついでに胸を張って、おちゃらけた仕草なんかしてみたり)(手招きをするあなた。なんだなんだ…と耳を傾けて……雪色をわずかに見開き)『…!…どちらも、で良いのかい?ふふ、ふふ、よくばりさんだねえ』(なんて言いつつも、『好きなものが二つも出来てしまったなあ』なんて呟いては喜色満面にあふれた笑みを浮かべて) (2024/7/31 00:25:39) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((大変お待たせ致しました…!!! ではでは…! (2024/7/31 00:25:58) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが退室しました。 (2024/7/31 00:26:04) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが入室しました♪ (2024/8/5 18:33:32) |
| 雅/東条 燕 | > | ((こんにちは。罪善様宛てです (2024/8/5 18:33:46) |
| 雅/東条 燕 | > | 「きみには赤も薔薇もよく似合うから自信を持てと言ってる。正直な薔薇だな、きみのは」(信じ込んでしまった、らしい。一瞬黙って巡らせる思案。──それから機嫌良さそうに微笑んで、そんなふうに言ってみよう。親愛から来る、温もりのある冗談。ふふ、と吐息だけで笑っては)「…………。息子。ほーう……?」(息子。つい、ぎょっ、と目を剥いた。喉まで出かけた「初耳なんだが」の一言は飲み込んで、貴方が示したサイズ感を一瞥。わずかに首を傾げ「なるほどなぁ。いつか会ってみたいものだ」なんて。考慮するに、養子か、親戚の子か、その辺りだろう、と当たりをつけたらしい。不躾に踏み込むのは控えて、けれどいつか顔を見てみたいのは本心なので) (2024/8/5 18:34:00) |
| 雅/東条 燕 | > | 「握手ではないなぁ……はは、ゴッホを思い出す」(首を傾げて沈黙を返し、冗談混じりにそう呟く。かの画家が手紙に用いた表現を連想した、らしい。それからするりとほどいた手を握手の形に整えて「ん」と無言で貴方に。折角なら両方してしまえばいい、の強欲な心持ち)「わからんぞ。僕の前世が恐竜だったら、うっかり兄上の手を握り潰すかもしれん」(喋っている内容は子どもの落書きより絵空事だが、本人の表情、ごく真剣。受験生と同じくらい真剣。しばらく眉を顰めていたものの、……やがて包み紙を開くように破顔した。くすくすと声をこぼしつつ、されるがまま。押された力加減と同程度の加減で、貴方の手を押してみようか)「それは頼もしい。なら安心、だな!」(大袈裟──とも取れるその言葉を、しっかり受け止めて、よく咀嚼して。きらきらと光を帯びる双眸を細め、快活に笑って返し) (2024/8/5 18:34:09) |
| 雅/東条 燕 | > | 「欲張りで結構!自分の人生なんだ、誰に文句を言われるでも無し!好物が増えるというのは楽しいからな、良かったじゃないか」(言い切ってから、かき氷をひとくち。ずいぶん食べ進めていたらしい、中身もあと僅か。すこし、食べる手が止まった。……ちょっと黙って、ちらりと貴方を見)「さて。楽しい時間は早いな、兄上」(残してあったぶどうを飲み込んでから、貴方にそう話しかけた。からりとした花笑みで唇を飾って、最後の一口をスプーンにまとめながら「次来た時は別の味が食べたいな」とだけ。ぱちり、お茶目に片目を閉じて見せ) (2024/8/5 18:34:12) |
| 雅/東条 燕 | > | ((たいへんお時間頂きました、以上です。それでは (2024/8/5 18:34:28) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが退室しました。 (2024/8/5 18:34:31) |
| おしらせ | > | 木野/デイビッドさんが入室しました♪ (2024/8/8 13:19:40) |
| 木野/デイビッド | > | ((非常にお待たせしました…!伊黒屋さん宛です! (2024/8/8 13:20:35) |
| 木野/デイビッド | > | 「…………。」黙って様子を伺う。この男は何をしているのだろう。それから、この血生臭さは一体どこから来ている?数秒経つと暗闇に目が慣れてきた。あぁ、そうか。こいつから匂うのか。「それ、なんだ?お前、屋台でもやってんのか。」つっけんどんに尋ねたが、こちらに敵意は全くない。しかも、相手が屋台をやっているのなら好都合だ。今無性に腹が空いているのだから。ただ、唯一気になるのは彼の体に付着した血痕くらいだろう。対キュレーターや風化であれば気にはしない、というより目が合ったら殺るだけなのだが。目の前の男は風体とマナからしてユダである可能性が高いな、とそう踏んだ。同業というのかはさておき、仲良くする気は微塵もないが飯は食いたい。ただ、己の欲のためだけに、「有りモンでいい。飯作れねぇか?」そう尋ねてみた。もし、作れないというのなら、脅してでも作らせよう。そう思いながら一歩、彼に近づいてみた。 (2024/8/8 13:20:41) |
| 木野/デイビッド | > | ((それではこの辺で… (2024/8/8 13:21:42) |
| おしらせ | > | 木野/デイビッドさんが退室しました。 (2024/8/8 13:21:45) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/8/9 22:30:45) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((お待たせしました~っ雅さん宛です (2024/8/9 22:31:08) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『…ふふ、そうかい、照れてしまうねえ』(相手の回答にきらきらとした瞳をそのままに目を細めて、穏やかに微笑んでは、挿してもらった薔薇を撫でるように優しく触れて)(あなたが目を剥いたのをみて、なにかおかしな事を言ったかなぁ、とのんきに。初めて言ったかもしれない、のはともかく、自分の事を息子や娘が居そうな年頃と認識していたりするので)『うん、ぜひとも会わせたいものだねえ』(言ったあと大人な友人に会わせた際の事が過り、あなたと会わせられることになったとき、変なことをしないと良いけれど……と。若干笑みに苦いものが混ざってしまった、かもしれない) (2024/8/9 22:31:40) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『違ったか…ふふ。手紙の再現ということだね』(無意識だったが、悟らせないような台詞。後から敬愛する画家のことが無意識にまで染み付いているのだなと、少し笑みを深めては差し出された手を見てくすくすと笑いながら『はい、握手』と言って言葉通りあなたの手をゆるく握り、上下にかるく揺さぶってから離した)(にこにこ。先程の押してくるのであれば『うん、うん、良い力加減だ、きもちいいねえ』と、目を伏せては)『たとえ燕の前世が恐竜だったとしても、潰されないから大丈夫だよ』(ぱちり、と目を開ければ思い出したように先程の真剣そうな顔で悩んでいたあなたを気遣うような言葉。…ただし『手がふんわりしていそうだしねえ』なんて続けて言った言葉でややずれている、と言うことが分かるかもしれない。恐竜といわれて全く何も思い浮かばず、かろうじて鳥がどうとか…という偏った知識。自分の名前と同じだと唯一ぼんやりと覚えていた鳥を思い起こして発言していたりしたので。) (2024/8/9 22:32:09) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『その通りだねえ。…ふふ、これからもたくさん好きなものが増えると良いなあ』(こちらもいつの間にか残りわずか。量が多そうに見えたとはいえあなたの言葉に、『おいしいものと楽しい時間は無くなるのが早いねえ』…と、こちらは少し眉を下げ)『そうだねえ、次は何にしようかな……いまから楽しみだよ』(しかしあなたの言葉に表情が喜色に染まった。次がある、なんと素晴らしい事なのだと。)(お茶目なあなたにこちらも片目を閉じてみたりして。ぱくぱくと、食べ進めていけば。最後のひとくちを名残惜しそうに口に入れ、噛み締めるようにしてから飲み込んだ。そうすれば、当たり前のような流れで伝票を回収して)『"兄上"はお会計してくるからね。それまでゆっくりしていておくれ、食休みは大事だからね』(と言ってはあなたの返事も聞かずに、言葉通りの事をするために席を立っては歩みを進めていった) (2024/8/9 22:32:18) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((こちらからは〆…〆かな…〆で……(?) 未だにその辺の事よくわかってない初心者なのは内緒。書き置き感想残して良いのかどうかわかりませんけど、ええい残しちゃえと、雅さん長い期間お相手ありがとうございました! すご~~く楽しかったです 東条くんの魅力たくさん、推し…!(語彙貧困) かき氷おいしい (2024/8/9 22:36:55) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((では失礼いたします… (2024/8/9 22:37:06) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが退室しました。 (2024/8/9 22:37:13) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/8/10 19:42:08) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((失礼します~~木野さん宛の出だし~になります (2024/8/10 19:42:47) |
| 罪善@白視沢トキ | > | (花火大会。その会場まですぐの位置。暦の上では既に秋らしいのだが、暑さは去ってくれるはずもなく、8月らしい気温といったところ。件の夏祭りでは熱中症気味で倒れかけて同志(だと勝手に思っている友人)に大迷惑をかけてしまったが…学習が出来る男、今回はそのような失態をするわけにはと。白い浴衣のみ、羽織やタートルネックは着ていない、普段の彼を知る相手ならば心配が勝ってしまうような格好。…本人的にもすごく寒い(気がする)ので真っ白なサマーマフラー…要はストールを首に巻く、いつもと同じ白手袋をする等はしていたが。きょろきょろ、そわそわ。たまに携帯を取り出したり、なんだり。いかにも誘った相手…あなたを探していますよ、待っていますよ、とばかりの。やや圧も感じさせるような体格に加えていつも通りの真っ白さ、人がたくさんいる中でもあなたがこの男を見つけるには苦労しない、のかも。) (2024/8/10 19:45:02) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((こんな感じで…たぶんきっと恐らくめいびー (2024/8/10 19:45:39) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((あーっ (2024/8/10 19:45:44) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((ダメそう~でしたら言ってくださいませ、書き直すので…ではーっ (2024/8/10 19:46:06) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが退室しました。 (2024/8/10 19:46:12) |
| おしらせ | > | 木野/水掫太郎さんが入室しました♪ (2024/8/15 13:33:37) |
| 木野/水掫太郎 | > | ((非常にお待たせして申し訳ないです…。小芝さんへの出だし出来ましたので投下いたします…! (2024/8/15 13:35:04) |
| 木野/水掫太郎 | > | 橙色の夕暮れ。この時間は昼に比べると暗いもののやはり夏場。蒸し暑さと明るめの西日を背中に浴びながら、ロッカー室を後にする午後6時。自身の背丈の半分くらいはあるような大きめのリュックサックを背負い、夕日と逆向きに歩き出す。最近行った遊園地での出来事を思い出す。あの時、抱えられなかった彼の様子が脳裏に過ぎる。頭を降って記憶から消そうとするも蘇る過去を拭おうと、歩いて帰ることを決めたのだ。体力作りの名目の元に。あれから毎日筋力トレーニングは欠かしていないが、持久力もつけたいところだ。まずは歩いて家路に着くところから始めよう。「よしっ……。」リュックサックを背負い直しいざ、行こうとしたところ後ろからパタパタと駆ける足音が聞こえた。振り返れば、赤髪の似合う小柄な女性が駆け寄ってきていた。4月頃は辿たどしく、慣れなかったやり取りもここ数日は自然になってきた気がしていた。彼女も店の仕事が終わったのだろうか。振り返る顔に、はてなマークを浮かべながら挨拶をする。「あ、お疲れ様……。えっと店員さん…」どうしよう…。彼女の名前を知らない。冷や汗をグッとこらえて不安そうな表情で相手を見つめて。 (2024/8/15 13:35:17) |
| 木野/水掫太郎 | > | ((では一旦失礼します… (2024/8/15 13:35:35) |
| おしらせ | > | 木野/水掫太郎さんが退室しました。 (2024/8/15 13:35:39) |
| おしらせ | > | 木野/水掫太郎さんが入室しました♪ (2024/8/15 13:58:06) |
| 木野/水掫太郎 | > | ((お待たせしてます、罪善さんへの返信です…! (2024/8/15 13:59:02) |
| 木野/水掫太郎 | > | 「………暑い。」文句言うなら着らんば良かったい、と祖父に小言を言われながらカラシ色に青の模様の入った浴衣を着せてもらっている。2日ほど前から此方に遊びに来ている祖父に事情を説明し、実家から浴衣を持ってきてもらっていた。出来た、と言わんばかりに背中を叩かれるとクローゼットに付属した姿見に全身を写す。春より少し伸びた襟足を弄れば、スマートフォンのメッセージを確認する。先輩からの花火大会へのお誘い。嬉しくて、安心したように頬を緩ませる。以前誘われていた夏祭りは、僕自身が福岡の実家に帰省していたため行くことが出来なかったからだ。彼女か、と眉をひそめる祖父に違う、と一言顰め面で返す。「男性やけん。先輩。__じゃ、行ってきます」気をつけろ、と寂しげな背中の祖父に留守番を任せ早足にマンションを出た。「あ…」遠目からでも分かる風貌。純白を着こなしているのが凄いな、と感心する。「白視沢さん…!」傍に駆け寄り真白の彼を見上げれば少し照れくさそうに目を伏せた。「と、とりあえず…花火の時間まで屋台見よう。」慌てた様子で目を泳がせながら彼にそんな提案をした。まずは場所取りが良かったかも知れないが。 (2024/8/15 13:59:06) |
| 木野/水掫太郎 | > | ((また一旦失礼します (2024/8/15 14:00:03) |
| おしらせ | > | 木野/水掫太郎さんが退室しました。 (2024/8/15 14:00:07) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが入室しました♪ (2024/8/16 12:25:16) |
| 雅/東条 燕 | > | ((たいへんお待たせしました、罪善様宛てです (2024/8/16 12:25:34) |
| 雅/東条 燕 | > | 「はは、事実、だからなぁ」(悪戯が成功した子どものように、にっ、と笑みを描く。きっとどんな薔薇もよく似合う。「青薔薇も似合いそうだな」なんて、独り言)「まあ……いやそうか、いてもおかしくはないのか……」(その辺りに疎いがゆえか、当惑したような声音。結局押し込むように納得して、ちょっと首を傾げた。貴方の応えにはぱっと表情を輝かせ「おっ、本当か!楽しみにしてる!」と溌剌に返す。貴方の杞憂は今のところ知る由もないので、そこには夏の盛りに似た笑顔があるばかり) (2024/8/16 12:25:56) |
| 雅/東条 燕 | > | 「そういうことだ。……ん、握手、だな」(友愛の滲む仕草で握手をしてから手を離し、のんびりと貴方の手を押す仕草を続ける。肯定的な感想に「それは良かった」と返して──返して、続く言葉に首を傾げる。突如降って湧いた『ふんわりした手の恐竜』なるワード。イメージしたのは猫の白い手。自分の手をじっと見下ろし「犬猫じゃあるまい……」と呟いて)「増えるさ、大丈夫だ。好きなものが増えたら教えてくれ」(京紫を快活に揺らし、にこりと素直に笑って見せる。時計の針が進む様を、じっと見つめて「そうさな。惜しいものだ」とだけ加えて)「おっと……やられた!あっはっは!流石は兄上だな……」(さてお会計、と財布を出そうとした途端、貴方が席を立つのが見えた。ぽかん、と瞬いて数秒。貴方の後ろ姿を見送って、荷物をまとめながら口元を緩める。次に貴方と行ってみたい場所を指折り数えながら、貴方の帰りを待つことだろう) 〆 (2024/8/16 12:25:59) |
| 雅/東条 燕 | > | ((こちらの〆は以上になります。長らくお相手頂きありがとうございました……!白視沢さん、素敵だ…… (2024/8/16 12:26:42) |
| 雅/東条 燕 | > | ((それでは、お邪魔しました (2024/8/16 12:26:51) |
| おしらせ | > | 雅/東条 燕さんが退室しました。 (2024/8/16 12:26:56) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/8/16 20:28:28) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((失礼します~~ はっ、雅さん〆ありがとうございます…! にっこり、にっこり… (2024/8/16 20:29:21) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((とと、木野さん宛のロルになります~~っ (2024/8/16 20:29:47) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『 水掫くん!』(駆け寄ってきたあなたを雪色が捉えれば、にこ!と犬のような人懐こい笑みを向けて、ひらひらと手を振っては迎えて)『今日は来てくれてありがとう。…ふふ、浴衣着てきたんだ、よく似合っているねえ』(見上げる相手の負担にならぬようにすこしばかり屈んで、視線を合わせて。ごく自然にあなたの黒髪をぽんぽんと撫でようとしていたり)『うん、もちろん。いこうか』(提案を快く受け入れてはあなたに向けて、はぐれないようにだか、そっと手を差し出してみつつ…(…いや、断られてもちょっとしゅんとするだけではあるが)『なにか食べたいものはあるかい?それとも射的だとか、そちらの方が好みかな?』と、先んじて聞いてみるなど。あなたがどうかは知らないが…相手と同年代の自分の養子がそういうものをしたがる傾向にあるので、一応。) (2024/8/16 20:30:24) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((ではでは、失礼いたしました~~っ (2024/8/16 20:30:52) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが退室しました。 (2024/8/16 20:30:54) |
| おしらせ | > | 木野/水掫太郎さんが入室しました♪ (2024/8/18 06:19:48) |
| 木野/水掫太郎 | > | ((罪善さんへのロル返です〜 (2024/8/18 06:20:10) |
| 木野/水掫太郎 | > | 頭に乗せられた掌が暖かい。真夏の蒸し暑い夜。しかし、その手は少し乾いているように感じた。「あ、えっと…」手を差し出されれば少し戸惑う表情を見せる。こういう時はどうするのが正解なのだろうか。親しくしてもらっていると言えども、先輩と後輩。そこは一線を引くべきなのだろうか。悩んだ時間は僅か2秒程。しかし、熟考できるほどの時間にも思えた。それほど脳内では僕が慌てふためいていた。「あ、ありがとう…。」そう言って彼の手に人差し指と中指をそっと乗せた。しっかり繋ぐのを理性が良しとしなかったからだ。他人という線引きと相手の厚意に甘えるという二極化した選択をどうにかひとつに纏めたかった。 (2024/8/18 06:20:28) |
| 木野/水掫太郎 | > | 「え、食べたいもの。うーん……綿飴とりんご飴が食べたい。」祖父の質問攻めに疲れ切っていたからだ。そういえば、今頃はどうしているだろうか。続けて「射的は得意だけど…ほら、イカサマしてたりするからやめといた方がいい気がする。」と彼の問いにそう返す。弾を水で湿らせる事が出来れば可能だろうが、それをしてしまえばきっと商品をダメにしてしまうだろう。「白視沢さんは何か買いたいものとか食べたいもの、無いの?」出店の照明に照らされて、淡い黄の蛍光色を纏った彼の横顔をじっと見つめた。 (2024/8/18 06:20:31) |
| 木野/水掫太郎 | > | ((ではでは〜!! (2024/8/18 06:20:47) |
| おしらせ | > | 木野/水掫太郎さんが退室しました。 (2024/8/18 06:20:50) |
| おしらせ | > | 罪善@白視沢トキさんが入室しました♪ (2024/8/19 22:55:04) |
| 罪善@白視沢トキ | > | ((失礼します~っ木野さん宛の返信ですです (2024/8/19 22:55:28) |
| 罪善@白視沢トキ | > | そっとのせられる指、うん? と疑問に思ったが___声も表情にも、かろうじて出すことはなかった。年下に対してやや狂人的な思想を持つ男。先輩と後輩ではなく、親と子の関係、だと何処かで思っている節がある為、まあそういう時期もあるのかな?…と、納得し、あなたの指を折る…事は…さすがにないだろうが、心配性。万が一があるだろうと、極めてゆるく、柔らかく握ることにした。『うん。わかった、じゃあそちらを探そうか』なんていっては自身の背の高さ___履き慣れたものとは言えど、こういう場でヒールの入ったブーツはどうなのか___を生かし、さらりと遠くまで見渡して…目標、複数確認。…りんご飴、無さそうだから、先にわたあめの方に行こうと決めては歩き出し、『おや、そうなのかい。射的というのは、とてもこわい屋台なんだねえ』言葉の意味自体は知っていたが、そんなことをする人間が存在するのかと、世間知らずな事を思いながら、本当に怖がっているんだか怖がっていないのだか、呑気な表情、声色で返せば (2024/8/19 22:55:53) |
| 罪善@白視沢トキ | > | 『…………うん、僕かい?改めて聞かれると…ううん。きみが好きなものを食べてくれればそれで良いと思っているのだけれど…』予想外の言葉、だったので少し反応が遅れた。本心をそのままに話しながら…目当ての方角、歩みを進めていれば『あ、』と不意に声を出し、"フルーツあめ"と書かれた屋台の前で、足を止めることだろうか。…先ほどまで"りんご飴の屋台"は無さそうだと思っていたのだが、なるほど、どうやら自分が勘違いしていたらしい。色とりどりのフルーツ飴__特段、りんご飴といちご飴の方を見て、雪色を輝かせたまま、嬉しそうにあなたの方を見て『あったねえ』なんて、何かしら勘違いしていた事を隠さない台詞を吐いた (2024/8/19 22:56:05) |
| 罪善@白視沢トキ | > | (( ちょっと書き方を変えるなど……や、返しにくいなどありましたら言ってはくださいな…ではでは… (2024/8/19 22:57:42) |
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