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「簡易舞台[副セッション部屋]」の過去ログ

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2020年11月29日 17時44分 ~ 2023年04月29日 22時56分 の過去ログ
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おしらせ> 新規ルームを作成完了しました。(一時ID Q2oqY)  (2020/11/29 17:44:31)

おしらせ> 小鳥/NCさんが入室しました♪  (2020/11/29 19:21:34)

小鳥/NC> 私専用の箱庭へようこそおいで下さいました。幕袖で待機しているかわいらしい玩具たちも、日の目を見ることができる………えぇ、彼らを造り出した主の側近とて大変喜ばしいことでございます。ですが…今回は簡易的なものです。私の渇きを潤すためだけの舞台、開演。大がかりなものではないですが………皆様を退屈させない程度は機能してくれるでしょう   (2020/11/29 19:24:37)

小鳥/NC> 今回演じていく舞台は【彼女は今も檻の中】でございます。こちらも改変シナリオで原型が多く残っていますが…それほど早く回したいものですので………手抜き?…そうおっしゃるのならそうでしょうが………まあ、突然のハプニングをそんなにも期待されては…えぇ、先ほどの言葉は空耳。お気になさらず   (2020/11/29 19:27:10)

小鳥/NC> さあ、早く幕を開けましょう。待機している手駒どもが我は先にと急かしているものですから。手駒ごときにじらされるのは少々納得いきませんね…処分される運命の彼女達なのですから、別に問題ないでしょう。ほら、あなたたちは待機場所へと向かいなさい。今でも命が惜しくば急ぎなさい。あぁ………肉が引き裂かれる音が……………これは失敬。汚いものを見せてしまいましたね。それでは、舞台の幕を開きましょう。小さき箱庭で踊るかわいらしいマリオネット達よ、最後まで演じ切り、沢山の完成を、拍手喝さいを。………私からも、ご健勝のこと、お祈り申し上げます   (2020/11/29 19:32:17)

おしらせ> 朝陽/墓守(日没)さんが入室しました♪  (2020/11/29 19:36:32)

おしらせ> 外套/踊り子さんが入室しました♪  (2020/11/29 19:36:46)

おしらせ> 蒼 / 狐占師さんが入室しました♪  (2020/11/29 19:37:39)

おしらせ> 筍 / 鬼納棺師さんが入室しました♪  (2020/11/29 19:39:59)

小鳥/NC> 皆様、準備はよろしいでしょうか。それでは………可憐でかわいいらしい我が主のドール達よ。哀れな少女を見てどう思うか、どういう救出劇を見せるのか。さあ、籠が揺れ落ちる前に開演いたしましょう   (2020/11/29 19:43:58)

小鳥/NC> あなたたちは様々な場所からこの建物へとたどり着きました。研究所、屋敷、工場、様々な場所から移動してきて………たどり着いたその建物は、ガラスで覆われたドーム状のものです。ですが、外の者達に中を見られないようにか黒いコンクリートの壁がドームを囲うように覆われ、包み込んでいます。避難所のために造られたのでしょうか…?それでも、何年もたてば風化していき荒れ果て、外壁など簡単に脆く崩れていきます   (2020/11/29 19:48:32)

小鳥/NC> 気になったのでしょうか、各々入り口を探していけば………丁度、ぽっかりと空いた穴が見つかります。好奇心が勝ったのか体を縮め中へと入っていく…警戒していても、様々なアンデッドが徘徊している外よりはましな場所だろうと思い………   (2020/11/29 19:52:34)

小鳥/NC> 1D5 → (2) = 2  (2020/11/29 19:52:41)

小鳥/NC> 日没の彼が中に入ると…そこには何人か、アンデッドが中に居て。中に居たアンデッドも…いいえ、彼らはドールです。お互いが好奇心のままに入っていって、ばったりと出会いました。確立にも見ない偶然。お互いどういう人物なのか知らないままです。此処がどういう場所か聞くためにもあなたたちは話しかける   (2020/11/29 19:55:29)

朝陽/墓守(日没)> 「…!他にもアンデッドがいたか」警戒しながら中に入る。己がいた場所とは違う雰囲気にも怯まず慎重に歩いていればふとアンデッドが中にいるのに気付き警戒しつつ話しかける事にした。   (2020/11/29 20:07:17)

蒼 / 狐占師> 「 ……… 」 無言で周りのアンデッドを見つめる 。 隣には目覚めた時に出会った鬼のウィリー 。 正しくは名前は違うけれど 。 話をした方がいいのだろうけれど 、記憶の中にあるふとんのせいで頭が全く働かない 。 ゆらゆらと尻尾を揺らし 働いていない頭で 「 … 此処 、 がどこだけ知っている奴と … 名前 、知性のある者達だろうから 、自己紹介でもしないか?私は イライ・クラーク、好きなように呼んでくれ 。 見た目的にも狐 …っぽいだろうし 、 狐と呼んでくれても構わない 」   (2020/11/29 20:13:56)

外套/踊り子> あ、自己紹介するの〜?わたし、ねえ、マルガレータ・ツェレっていうの〜。長いからマルちゃんとかツェレちゃんとかでいいよお。よろしくね〜。(狐のような彼が自己紹介をするのを見れば、間延びした声でそう話す。人あたりの良さそうな笑みを浮かべながら、ひらひらと手を振った。)ここがどこだかは知らなあい、適当に入っただけ〜。   (2020/11/29 20:18:57)

小鳥/NC> 「そうだな!」隣で自己紹介をしようと発言するライのことをちらっと見てから。他のドールの顔を一人一人見ていって…「俺はウィリアム・エリスだ!鬼の姿をしているから鬼とでもどうとでも呼んでくれていいぞ…って似たような奴が居たな」うっかりとしていたような、そんな反応を見せながら肩にのっかっている狐がキュイッと鳴き…何かを伝えているのか、ウィリーに顔を向けると「狐…ライとは今までずっと一緒に居て、此処のことはさっき来たばかりだからわからねぇんだ」と一言言った。頭が働いてないライの頭をリズムよくポン、ポン、と撫でながら   (2020/11/29 20:21:42)

筍 / 鬼納棺師> 「…ぁ、あ、」 何か言った方がいいだろうかと思う。目覚めたら此処にいた。道具として使われていた頃にずっと言葉を禁止されていたせいか上手く何と言えばいいのか分からない。肯定の言葉と頷くことだけは、出来るけれど。離れた位置から皆の言動を眺めつつ、自己紹介を傾聴しようと僅かに頭を垂れ静かに目を伏せ。   (2020/11/29 20:22:23)

おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、朝陽/墓守(日没)さんが自動退室しました。  (2020/11/29 20:27:27)

おしらせ> 朝陽/墓守(日没)さんが入室しました♪  (2020/11/29 20:29:04)

朝陽/墓守(日没)> 「…アンドルー・クレスだ。ドルーでもクレスでも好きに呼べ、後、ここがどこなのかは知らない」周りのアンデッド達の自己紹介を聞いた後無表情で名乗った。どうやらみんなこの場所について知らないらしくどうすればいいかと考えた。   (2020/11/29 20:35:37)

外套/踊り子> ん〜ねえ、きみの名前は?どうして遠いところにいるの、おはなししようよ〜。わあ、綺麗なお顔。(皆の自己紹介を聴きながらぼーっと部屋を見回していると、部屋の隅にちいさな男の子を見つけた。興味を持ったので、するすると近寄り、つい、と顔を寄せた。彼の端正な顔立ちが見て取れる。)   (2020/11/29 20:35:55)

筍 / 鬼納棺師> クラーク、ツェレ、エリス、クレス。忘れないよう何度か頭の中で繰り返し、布で隠れた口元をそれぞれの名に沿って動かして。そうしているうちに目の前へ現れた女性型のドールに戸惑ってしまう。近寄ってくるだけでなくあまつさえ顔を寄せてくるなんて。罵られでもするだろうか、身構えた心と正反対のことを言われ視線が空を彷徨う。「な、まえ…なまえ。名前は、イソ、ップ…カール、そう、ぁ…与えられ、ました。」何か不躾なことはしなかっただろうか。言葉を話すたび打たれた痛みを思い出し、話し終わると同時に目を硬く閉じ痛みへ耐えられるよう身構えた。   (2020/11/29 20:47:16)

蒼 / 狐占師> 「 人前で撫でるな 、ウィリー 」 周りに見られているという状況で撫でられるのは慣れていない 。 多少眉を寄せつつ彼へとそう告げるが先程よりも尻尾が揺れていて耳をぴくぴくと動かしている辺り撫でられること自体は嫌いじゃない 。 似たような奴がいるという彼の言葉を耳に通しそちらを見やる。「 …似てるな 、 ウィリーと同じだ 」 自分よりも身長の高い彼の顔にある角を眺め ウィリーと見比べる。 否まあウィリーの方が立派で強い………………が 。 皆の自己紹介を聞いたあと 、よろしくだとは発せずに 、 直ぐに皆に興味を示さないかのようにこの場所の状況を調べようと周りを見回すことにする 。   (2020/11/29 20:48:18)

おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、外套/踊り子さんが自動退室しました。  (2020/11/29 20:56:00)

おしらせ> 外套/踊り子さんが入室しました♪  (2020/11/29 20:56:23)

外套/踊り子> イソップっていうんだあ。それじゃあ、イソップくんだねえ。よろしくね〜。(ようやく彼の名を聞くことが叶えば、嬉しそうに笑う。)…あれ、なんで目ぎゅーってしちゃうの?私殴ったりしないよお。(飼い主に虐待されてたわんちゃんみたい。そんなことを思いながら、片手をぽん、と柔らかく彼の頭に載せて。自分も痛いことをされるのは大嫌いだから、強く目を瞑ることが何を意味するのかは知っている。)   (2020/11/29 20:58:11)

朝陽/墓守(日没)> 全員の自己紹介が終われば口元のスカーフを整えながら辺りを見渡した。このアンデッド達は恐らく自分の仲間だろう。守らなければ、護衛用に造られたアンデッドなのだから。そう思いつつ考えた。   (2020/11/29 21:04:56)

筍 / 鬼納棺師> 「ぁ、はい、はい…すみません、申し訳ございません…」よろしくなんて言葉いつぶりにかけられただろう。記憶の片隅にはあるような、ないような。柔く乗せられた手のひらがいつ拳を形作るか恐ろしい。目を閉じたことが不快だっただろうかとおずおず瞼開き、身を縮こませ。ただ、自分のようなものにも隔てなく接してくれる彼女の姿へ淡く、憧れのような、感情を抱いた。決して表には出さないけれど。   (2020/11/29 21:06:46)

小鳥/NC> 「おぉ、すまん!なんか癖でさぁ…」口をとがらせながら撫でている手をそっと離す。すると、隣のライが何かを探すように動いては自分もなにか無いか壁を調べる。少しでも脆いところはないか、または隠し扉みたいなものが………「………ビンゴ」軽く壁を押すと、他の所と違って柔らかすぎるような…簡単に言えば布みたいなもの。「おーい。なんかこっち進めそうだぞ~!」そう言いながら中をのぞいて、すぐさまみんなの方へと顔を向ければ、「………なんか檻みたいなものがあった」そう発言して   (2020/11/29 21:12:42)

おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、外套/踊り子さんが自動退室しました。  (2020/11/29 21:18:23)

おしらせ> 外套/踊り子さんが入室しました♪  (2020/11/29 21:19:19)

蒼 / 狐占師> 「 檻? 」 何かあったらしく彼の方へと駆け寄れば確かにそこには道が続いていた 。 不思議そうに中を覗き込み 、 「 危険があるかもしれないから私が先に行こう 」 何て告げて見せれば一足先にとその中へと入る行動をとった 。 彼らに危ない目を合わせるつもりは無いし 、 大抵表に出る表情は無表情だけれどそういう感情はある 。 守らなければいけないのも 、 この脆い体でどこまで守りきれるかはわからないができることはやってやろう 。 一番最初に入りたいです。   (2020/11/29 21:22:11)

外套/踊り子> 檻ってえ…えっと、動物を閉じ込めるやつ?わたしも見たあい、(彼らの言葉を聞けば、再び興味がその首を擡げる。先ほど名を聞き出した彼から離れると、ふたりに続くように布の向こう側を覗いた。痛いことがあったら嫌なので、絶対にいちばんには入りたくない。)   (2020/11/29 21:29:19)

朝陽/墓守(日没)> 「……檻?」辺りを見ていればふとこちらを呼ぶ声が聞こえ壁の方に向かった。狐の彼が入っていった壁の中を覗けばぼんやりとだが道があるのを確認した。「…大丈夫なのか?」護衛をしていた事もあり先に入っていった彼を心配した。   (2020/11/29 21:29:42)

筍 / 鬼納棺師> 檻。冷たく暗く精神を削いでくるあの場所だろうか。見たくない、行きたくないと思いつつ皆が其方へ向かっていくので仕方なく、そう、盾として作られた己が攻撃を全て受け止められる位置まで近付き、檻の方を見ないように俯きながら脳内で戦闘時の動きとして教え込まれた言葉を呪文のように唱え。   (2020/11/29 21:34:28)

小鳥/NC> あなたたちは布の向こう側へと入る。檻、鬼オフェンスの彼がそう答えていたが、想像していたような薄暗い檻ではなく…外の光が入ってくるように設計されたドームの中心にポツリと置かれているものだ。それは檻と表現するより…鳥籠。丸いアーチ状の檻の中には一体の陰があって…先に入った狐は気が付く。その姿は、機械を取り付けられているけれど………姿が、踊り子にそっくりな子であると   (2020/11/29 21:45:59)

小鳥/NC> 彼女は君たちと同じドールのような姿で、気になり近づいてみれば…その目は諦めたような、茫然と、何の感情を抱いていない表情で鳥籠の中からつぶやきます   (2020/11/29 21:49:55)

小鳥/NC> 「また私を——理解不能」   (2020/11/29 21:50:28)

小鳥/NC> 各々、行動判定をお願いします。この時に使用できるマニューバはありません。また、踊り子様は似たような姿に初めて出会ったことで1d10の狂気判定を振ってください   (2020/11/29 21:51:59)

外套/踊り子> 振ります   (2020/11/29 21:52:22)

外套/踊り子> 1d10 → (7) = 7  (2020/11/29 21:52:25)

蒼 / 狐占師> 【行動判定】振ります。   (2020/11/29 21:53:24)

蒼 / 狐占師> 1d10 → (8) = 8  (2020/11/29 21:53:27)

筍 / 鬼納棺師> 【行動判定】失礼します   (2020/11/29 21:55:28)

筍 / 鬼納棺師> 1d10 → (6) = 6  (2020/11/29 21:55:30)

朝陽/墓守(日没)> 【行動判定】振ります   (2020/11/29 21:55:51)

朝陽/墓守(日没)> 1d10 → (3) = 3  (2020/11/29 21:55:56)

外套/踊り子> 行動判定振ります   (2020/11/29 21:57:55)

外套/踊り子> 1d10 → (6) = 6  (2020/11/29 21:57:58)

小鳥/NC> 了解しました。成功したドールは彼女が心細そうに震える腕で己の体を抱きしめ、君たちに怯えていることがわかります。彼女と会話することが可能です   (2020/11/29 22:00:10)

蒼 / 狐占師> 「 …君は? 」 色々質問したいことはあるけれど 、 安心させるように出来る限り優しい声色で彼女の名前を尋ねる 。 あの人と同じ姿 、震えるその腕で抱き締めている彼女の姿 、 またと言った彼女 。 それよりも今は警戒を解かなければいけない 。 ぎこちないけれど 、 口許を緩め笑ってみせ 、 尻尾を揺らつかせる 。 「 私は君に危害を与えるような存在か? … 怯えてしまうのもわかるけれど 、 私にそんな意志はない 」 諦めたようなその瞳はどこか己と似ていて 、 放っておけないと感じてしまう 。   (2020/11/29 22:09:35)

小鳥/NC> 「私はヴァルキリー、わかりきった質問」そう発言する彼女は安心させようとする君の言った言葉にピクリと反応して、「…信じさせて裏切る——これで三度目」そう発言して彼に向ってレーザー銃を構える。檻の中と言えども隙間があるのだからこの距離では簡単に当たってしまうだろう。だけれど彼女は動かない。まるで威嚇しているように   (2020/11/29 22:14:51)

おしらせ> 外套/踊り子さんが部屋から追い出されました。  (2020/11/29 22:18:42)

おしらせ> 外套 踊り子さんが入室しました♪  (2020/11/29 22:18:42)

外套 踊り子> あなたヴァルキリーっていうの〜?かっこいいお名前!わたしね、マルガレータ・ツェレっていうんだあ、よろしくねえ。(自分と同じ容姿の女に対する好奇心か、平時よりほんの少しだけ早い口調でそう話して、)すごいねえ、どうしてあなたわたしとそっくりなの?ここに閉じ込められてるの?(と、興味津々といったふうに矢継ぎ早に質問を投げかけた。)   (2020/11/29 22:22:58)

小鳥/NC> 「そう——私には無関係」よろしく、という言葉には自分自身には関係のないことだと、そう発言しては…質問に対して。「アンデッドの体——クローンを作成するのも容易い」最初の質問だけは、しっかりと答える。しかし、次からの発言は、彼女の目を少しだけ見て…「するのなら、早い終了を希望」質問を早く区切るように、そう答えた   (2020/11/29 22:28:24)

おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、筍 / 鬼納棺師さんが自動退室しました。  (2020/11/29 22:30:20)

蒼 / 狐占師> ぱちぱち 、 瞬きを何度かしたあとレーザー銃を構えた彼女を見つめ至って冷静にまた微笑む 。 「 ならヴァル 、 私の事は信じなくてもいい 。 その三度目とはなんだ? 」 レーザー銃を避けることもせずにただそう告げる 。 こちら側の彼女が相手に声をかけたのを確認した後、己は下がっていようと彼女との会話を同じ彼女へと投げた 。 この部屋全体を見ることは出来ますか?   (2020/11/29 22:33:17)

朝陽/墓守(日没)> 「…ヴァルキリー、か」檻の中からレーザー銃を構えた彼女を見つつ呟く。彼女はいつから檻の中に閉じ込められているのだろうか?などと思いつつ様子を見る事にした。   (2020/11/29 22:40:29)

小鳥/NC> 今度は狐の君の方へ向いて、「絶望へと叩き落す——最も手早く楽な手口」彼女は一度瞬きをしてから、何かを思い出すように答える。レーザー銃の引き金に手をかけて、いつでも撃てるように構えながら。全体を見ることは可能です。使用マニューバはありません   (2020/11/29 22:41:52)

おしらせ> 朝陽/墓守(日没)さんが退室しました。  (2020/11/29 22:50:57)

おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、蒼 / 狐占師さんが自動退室しました。  (2020/11/29 22:53:18)

おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、外套 踊り子さんが自動退室しました。  (2020/11/29 22:57:44)

小鳥/NC> さあ、本日は此処まで。彼女たちが優秀だと見せる場面が少なかったのですが…少々変わった人物が出てきてからがこの舞台は本番でございます。お楽しみは最後にとっておくものだと言われているでしょう?私とて、楽しみたいものはゆっくりと、永く遊びたいものです。えぇ、彼らの舞台を一度閉じましょう。私の暇をつぶすほどの人形遊びはできましたから。遊んだ人形は元居た箱へ、小さい箱から大きい箱へ、また私が遊ぶ際はお連れしましょう。しばらくは、外へ遊んでおいで   (2020/11/29 23:00:50)

おしらせ> 小鳥/NCさんが退室しました。  (2020/11/29 23:00:54)

おしらせ> 小鳥/NCさんが入室しました♪  (2020/12/20 17:01:09)

小鳥/NC> 皆様、お久しぶりです。小さな箱庭にて行われる舞台が準備できました。今回開催するに至って様々なことがありましたが………私どもには関係ありません。終わった世界にはそのようなものは要りませんから、えぇ、えぇ、今は、今だけは忘れて。………あぁ、今回準備したのはまったく別の場所。そうですね…他の劇と比べると…喜劇、と呼べばいいのでしょうか   (2020/12/20 17:06:27)

小鳥/NC> 今回私が用意しました舞台は【欠けたお星様】でございます。内容を簡単にご説明致しますと………人類が滅亡する前、人々が神を信仰するにあたって開催されたもの、クリスマスという余興、舞台。そちらを少しだけ私どもの手でこの世界に合うよう作り変えました。えぇ、今回はとても短い舞台にございます。雰囲気は明るめの物が多いはずです   (2020/12/20 17:08:35)

小鳥/NC> さあ、電解様、行者様、ジリリン様。広々とした世界から小さな、小さな四角い世界へとお連れ致しましょう。えぇ、永い後日談にとってはとても短いものですが…私の色あせた世界を、輝かしい物へと変えてください。さあ、間もなく幕が上がります。彼ら彼女らのクリスマスを…皆様もどうぞお楽しみください   (2020/12/20 17:12:05)

おしらせ> 樋野/電解さんが入室しました♪  (2020/12/20 17:13:59)

おしらせ> 朝陽/行者さんが入室しました♪  (2020/12/20 17:14:44)

小鳥/NC> 可愛い主のドール、どうか私の渇きを、単調な色を、鮮やかに、潤して。………えぇ、それでは幕を上げましょう。それでは…開演いたします   (2020/12/20 17:18:21)

小鳥/NC> 貴方たちは目覚め、多くの場所へと訪れました。様々な場所で起きた出来事、楽しみ、不安………様々な感じ方がありますが…貴方たちはいつの間にか眠っていたようです。まどろみから覚醒すると、そこは一面真っ白な世界。君たちが眠っていた場所も白く、触るとふわふわとした感触をしています。ぎゅっとそれらを手で握れば、硬くなり手の形を残しながらパラパラと崩れていくことでしょう。この終わった世界では初めて見た物。………"雪"。荒れ果ててしまった世界でもまだ存在していることに驚きます。それでも、空から雪が降ることも、かといって辺りは暗いのに明かりが一つもついていないこと。生前の雪景色を比べると…劣ってしまいますが   (2020/12/20 17:24:18)

小鳥/NC> 目覚めた場所は何やら大きい…緑色に生い茂り、力強く根付く木…大木の下。辺りを見回せば小箱やリール、近くには明かりの灯っていない小屋があります。此処から各ドールは自由に探索しても構いません   (2020/12/20 17:26:44)

樋野/電解> …。…ふむ、何やら冷たいと思えば…雪か。(むくりと体を起こせば体に着いた雪をパッパとはらい落とす。金属部分が完全に冷えきっていて、触れると指先が赤くなった。)ルキノ教授、グランツくん。起きたまえ、このままでは冷えきってしまうよ。機械であれ生身であれ極度の冷えは良くないんだ。(2人にそう声をかけながら、近くにあった小箱を調べようと近付いた。)   (2020/12/20 17:35:20)

樋野/電解> 行動判定、めだまの順に振ります   (2020/12/20 17:37:55)

樋野/電解> 1d10 → (4) = 4  (2020/12/20 17:38:27)

樋野/電解> 1d10 → (10) = 10  (2020/12/20 17:38:29)

小鳥/NC> 箱を見てみると、小さな文字で[飾り]と書かれていた。他にも様々な箱があり、それらも[食べ物]、[おもちゃ]、[明かり]等と書かれていた。その中で、ひときわ目立つ箱…少し豪華な装飾がされた箱には[お星様]と書かれている   (2020/12/20 17:43:44)

朝陽/行者> 「…ん、何だ…雪、か」冷たい感覚と共に起き上がりローブについた雪を払う。辺りを見渡しながらとりあえず何か調べようと大木を見上げた。   (2020/12/20 17:45:21)

朝陽/行者> 行動判定、めだまの順に振ります   (2020/12/20 17:46:10)

朝陽/行者> 1d10 → (1) = 1  (2020/12/20 17:46:28)

朝陽/行者> 1d10 → (4) = 4  (2020/12/20 17:46:34)

樋野/電解> はは、この木に使うものたちかな?星なんて、いかにもそれだ。(ぱかり、と箱を開けていく。特にこれといったものがなければリールを調べようかと考える。)   (2020/12/20 17:49:34)

小鳥/NC> 君は大木を調べようと近寄る。何か変なものは無いかと調べていくと…足元の根に気が付かずそのまま足を引っかけ、こけてしまった。倒れた先には運悪く折れたばかりであろう鋭い枝が目の前にあり………そのままグサッと刺さってしまった(めだまを損傷してください)   (2020/12/20 17:52:24)

朝陽/行者> 「…っ、何でこんなところに枝があるんだ」目に刺さった枝を抜き傷が出来た場所を押さえながら呟いた。しっかり足元を見れば良かったと思ったがもう手遅れだから仕方ないと考えた。   (2020/12/20 17:57:24)

小鳥/NC> 箱の中身には君の想像通り、生前によく見た飾りが中にきれいにしまわれていた。少し色がはがれ落ちてしまったものもあるが…長い間保存していたものと比べると随分丁寧に扱われていたことがわかる。次々に調べると[食べ物]には鶏の亡骸、[おもちゃ]の箱は厳重にしまったのか開けることができず、[明かり]には沢山のケーブルが綺麗に積まれていた。そして[お星様]。中を確認しようと開けてみると、くぼみがあるだけで中に何も入ってなかった。何かないかと更に調べると一つの紙切れを見つける。[お星様は大切に預からなきゃ]   (2020/12/20 17:57:43)

樋野/電解> 食べ物と表記されているが……どう考えても食後の残骸だな。それ以外はまぁ……鍵がかかっているものと、この紙切れ……ふむ。どうしたものかな。探求心が擽られるものだが……(鍵と星を探そうか。紙を見るに、星は誰かが保管しているのだろう。それならば小屋を見に行くべきか…?)って、教授……君は案外ドジっ子とやらなんだな?脆い体なのだから気をつけるべきだよ。少し心配だな、グランツくんもそう思うだろう?   (2020/12/20 18:03:39)

小鳥/NC> (目覚めた瞬間に感じ取るふわふわ。聞いたことのある声を聴いて、夢から目を覚ますと…一面には白い景色が広がっていて。暫くぼーっとその光景を眺めていると、グサッと何かが裂けた音がして。気になりその音の方へ顔を向けると…)…!?(目からぼとぼとと赤黒い液体を流している彼を見てすぐさま走り寄った)ん!………だ、だいじょ…?(喋ることが少なく、たどたどしい言葉で心配の声をかける。後ろで箱を漁っていた彼の声を聴いては)…ん!(と、少し怒ったような表情をした。怪我をさせた原因であろう木を見て、自分が調べてみようと目を通す)   (2020/12/20 18:06:32)

小鳥/NC> 行動判定、目玉の順番です   (2020/12/20 18:09:01)

小鳥/NC> 1d10 → (3) = 3  (2020/12/20 18:09:02)

小鳥/NC> 1d10 → (1) = 1  (2020/12/20 18:09:04)

朝陽/行者> ……すまんな、大丈夫だ(見えなくなった視界にも動じずに2人の声に告げた。これでは調べる事も難しいなと思いつつその場から動かないようにして)   (2020/12/20 18:13:09)

小鳥/NC> …んにゅあ!?!?(怪我した行者が気になっていたのかちらちらと彼の方を見ながら探っていると………彼と同じように足に引っ掛け、そのまま前へと倒れる。その先には不幸なことに飾る前であっただろう赤色のもの…先端がとがった飾りがあって、そのまま目へと直撃した)(めだまを損傷します)   (2020/12/20 18:15:07)

樋野/電解> …………ぁー…ここ周辺は私が調べておこう。君たち2人はこの[おもちゃ]の小箱の鍵と、[お星様]の小箱に入っていたであろう星を見つけてきてくれるかい?あっちに小屋があるだろう?中にあるかもしれない……それに、中に入っていたメモ書きのようなものに「お星様は大事に預からなきゃ」と描いていたんだ。他に誰かいるのかもしれないだろう?ここが何処かという情報もついでに手に入るだろう。(目を負傷した2人に困ったような笑みを浮かべながら、そうお願いする。木とリールを調べ終わったら私も君たちの方へ行くさ、と付け加えて。)   (2020/12/20 18:16:01)

おしらせ> 外套 油絵の女さんが入室しました♪  (2020/12/20 18:18:56)

小鳥/NC> ぅぁ………すみませ………(急いで目元を拭いて、戻そうとしてもぼろぼろと崩れ落ちていくばかり。彼に小屋の中へと行くよう指示されると、わかりましたと言うように頷き、歩く。先に自分が入ってしまおう、と思いぎいっと重たい扉を開けた)   (2020/12/20 18:21:36)

朝陽/行者> お前もか…ああ、分かった(自分と同じく目を負傷したらしい彼を心配しつつ電解の言葉に頷いた。手探りになるが自分に出来る事があるのなら実行しようと小屋があるであろう所に向かう事にした。   (2020/12/20 18:21:44)

小鳥/NC> (中は暗かった。それでもアンデッドの視力では問題なく動いていて………)「あら?お客さん?」(突然の声にびくりと体を震わせた。声の主は段々と僕の所へと近づいていって…)まあ!外に居た一人だわ!目覚めたのね!さあ、さあ、中に入って!一緒に温まりましょ!(ぐいぐいと強引に中へと入れられる。中に入った瞬間に外では聞き取れなかったものパチパチと音を鳴らしながらオレンジ色の炎が暖炉の中で燃えている。近くの椅子には…見たことのある女性が座っていた)あの子だけは先に中に入れたの!女の子が外でほったらかしにされてたら危ないでしょ?   (2020/12/20 18:25:53)

樋野/電解> (電解は二人を見送ると木に目を向けた。先程言った通り、気を調べます。めだまを使用します。)   (2020/12/20 18:27:58)

樋野/電解> 【行動判定】【めだま】の順に振ります   (2020/12/20 18:30:21)

樋野/電解> 1d10 → (9) = 9  (2020/12/20 18:31:05)

樋野/電解> 1d10 → (2) = 2  (2020/12/20 18:31:07)

外套 油絵の女> あーっ、とかげくんとびりびりくんだね〜!きみたちもここに来たの〜?外寒かったよねぇ、いっぱいあったまろ〜。(引っ張られてきた人影を見ると、どうやら顔見知りの彼らのようだ。椅子の上で体育座りをしながらひらひらと手を振る。布面積の少ない服を着ているものだから、暖かく燃える暖炉が有難い。)   (2020/12/20 18:32:45)

小鳥/NC> 大木を調べると…どうやらこの木は生きている、とわかった。普通の木が?この世界で?不思議に思っても結果は結果だ、生前に見たクリスマスツリーのように木の葉は生い茂り幹は丈夫に、中もちゃんと芯がある。水はどこから調達して………あぁ、雪か。更に調べようとしても大きいあまり一番上まではぼんやりとしか見ることができなかった。それでも、何か印がつけられているのを遠目で確認した辺り、星を置く場所なのは察せる   (2020/12/20 18:38:15)

樋野/電解> ほう、…この世界に生きている木が。珍しいものだな。……それにしても随分と大きい……あぁ、なんだ、ちゃんと頂点に飾る場所があるじゃないか。………これは、本当に飾りつけることになりそうだ…(ぼんやりと上を見つめてはそんなことを呟いた。さて、次はリールを調べよう。)   (2020/12/20 18:41:19)

小鳥/NC> 小屋の中は暖炉の他に、テーブル、椅子、日常的に使いそうな物ばかりだ。他にはカーペットが敷いてあり、声をかけてきた人物が過ごす分には問題ない場所だ。「あら?知り合いだったのね!んんっ…じゃあ私の名前も言わなくちゃ!私はガラテアよ!よろしくね!」(ニコニコと笑いながら自己紹介をした彼女、ガラテアは車いすに座ってる以外は特に何も持っていない様子だ)   (2020/12/20 18:45:44)

朝陽/行者> ああ、知り合いだ…ガラテア…私はルキノだ宜しく頼む(探り探りに辺りを見渡しながら少女の言葉に返した。この小屋の中に飾りがあればいいがと考えつつ自己紹介をし一礼をした。飾り   (2020/12/20 18:49:46)

外套 油絵の女> へぇ、ガラテアちゃんっていうんだぁ!わたしはマルガレータ・ツェレ、長いからマルちゃんとかツェレちゃんとか、好きに呼んでくれていいよぉ。(車椅子の彼女の自己紹介を聞けば、自らも笑顔で自己紹介をして。)それでとかげくんはなんできたの?なんか探してるの〜?   (2020/12/20 18:53:53)

樋野/電解> 【行動判定】【めだま】の順にリールに対して振ります   (2020/12/20 19:07:46)

樋野/電解> 1d10 → (5) = 5  (2020/12/20 19:07:48)

樋野/電解> 1d10 → (4) = 4  (2020/12/20 19:07:50)

おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、朝陽/行者さんが自動退室しました。  (2020/12/20 19:09:54)

おしらせ> 樋野/電解さんが退室しました。  (2020/12/20 19:11:13)

小鳥/NC> リールを見ても特にわかることはなかった。ただ長く、この木を覆うぐらいの長さはあるだろうとは思った。リールを調べても中には電球らしきものが入っているだけでよくある飾りの一つなのだろうという解釈で終わった   (2020/12/20 19:11:34)

おしらせ> 朝陽/行者さんが入室しました♪  (2020/12/20 19:11:46)

朝陽/行者> ああ、外にある木に飾る星を探していてな。(彼女の問いに告げた。片目が見えない今は感覚だけで探すしか無いがとりあえずと辺りを見渡した。)   (2020/12/20 19:14:42)

外套 油絵の女> ふぅん、そうなんだぁ。それじゃあ私も探そっかなあ、飾るの楽しそう!(椅子から立ち上がって、部屋を見回す。机とかにあるんじゃないの?と、机に寄ってみた。つくえしらべたい)   (2020/12/20 19:17:57)

外套 油絵の女> 判定めだまで振ります   (2020/12/20 19:19:30)

外套 油絵の女> 1d10 → (10) = 10  (2020/12/20 19:19:33)

外套 油絵の女> 1d10 → (1) = 1  (2020/12/20 19:19:34)

小鳥/NC> [僕はビクター・グランツです。よろしくお願いします]書かれた紙をガラテアさんに見せる。彼女は首を傾げるとすぐさま僕の方を見てはニコニコとするだけだった。不思議に思っても特に気に留めることはなくて、少し豪華そうなカーペットを調べようと手にかける   (2020/12/20 19:21:01)

おしらせ> 朝陽/行者さんが退室しました。  (2020/12/20 19:21:55)

小鳥/NC> 机にはぴったりとハマるように大きい紙が敷いてあり、メモがたくさん置かれていた。メモは中心を除いて沢山置かれており、中心には大きな木がイラストで描かれてあった。周りのメモは全て飾りの事が書かれており、全てを見ては熱心に計画していたのであろうかとわかる。飾りの星はてっぺんに黄色の色鉛筆で描かれていた。一番明るく!なんてメモを近くに置いてて   (2020/12/20 19:25:45)

小鳥/NC> 今回は此処まで。短い間でしたがお付き合いしてくださりありがとうございました。………中々最後まで持っていけないことには私も少し反省しないといけない点ですが…えぇ、焦って続きを演じるより、ゆっくりと思うがまま演じる方が役者として、人形として、マリオネットとして、更によい舞台へと作り上げていきます。本日はこの辺りで幕を閉めましょう。続きは………彼らがそろったとき、えぇ、その時には、また   (2020/12/20 19:30:52)

おしらせ> 小鳥/NCさんが退室しました。  (2020/12/20 19:31:22)

おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、外套 油絵の女さんが自動退室しました。  (2020/12/20 19:43:57)

おしらせ> 小野寺さんが入室しました♪  (2022/2/14 14:40:58)

小野寺> 小野寺   (2022/2/14 14:41:03)

おしらせ> 小野寺さんが退室しました。  (2022/2/14 14:41:10)

おしらせ> 小野寺さんが入室しました♪  (2023/4/29 22:56:21)

小野寺> 小野寺   (2023/4/29 22:56:25)

おしらせ> 小野寺さんが退室しました。  (2023/4/29 22:56:35)

2020年11月29日 17時44分 ~ 2023年04月29日 22時56分 の過去ログ
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