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「【置き部屋】リネンと鉛白」の過去ログ

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2024年08月19日 22時57分 ~ 2025年08月23日 22時52分 の過去ログ
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おしらせ罪善@白視沢トキさんが退室しました。  (2024/8/19 22:57:58)

おしらせ木野/水掫太郎さんが入室しました♪  (2024/8/24 11:07:27)

木野/水掫太郎そうなのか、と素直に驚いた彼に少し笑って「まぁそういう店もあるっていうだけで、ここ最近じゃ取り締まりが厳しいから見ないけど…」と苦笑いを浮かべた。食べたいものを聞いたは良いが、僕の好きなものをと言われるとは思いもしなかった。だが、春先に渡されたマドレーヌを思い出し、出店には好きなものが無いのかもしれないと勝手に解釈することにした。ぽつぽつと歩みを進め始める。スマートフォンの時刻は19時半を示している。やけに人が多いはずだ。集合に少し遅れてしまったせいか丁度人の多くなる頃に並ばなければならなくなってしまった。しまった、と後悔しながらも、足を止めた屋台の方を振り向いた。「あ…」あった。確かにりんご飴もある。「人が多いから僕が白視沢さんの分も買ってくる。何か好きな果物、ある?」ざっと見たところ10人ほどが並んでいた。どちらか1人が買ってくる方がスムーズに進むだろうと考え、彼に提案してみた。そういえば、彼の好きな物を僕はあまり知らないかもしれない。   (2024/8/24 11:07:42)

木野/水掫太郎((凄く書きやすかったです!!はぐれる話があったので、こんな感じではぐれられたらな〜という思いで書きましたが、やりづらかったら言ってください!!   (2024/8/24 11:08:58)

木野/水掫太郎((ではでは   (2024/8/24 11:09:02)

おしらせ木野/水掫太郎さんが退室しました。  (2024/8/24 11:09:05)

おしらせ罪善@白視沢トキさんが入室しました♪  (2024/8/30 11:28:57)

罪善@白視沢トキ((たいっっっへん遅れて申し訳ございません…!木野さん宛のロルです   (2024/8/30 11:29:40)

罪善@白視沢トキ『それはよかった、うん。子供たちがこわい目に合うことはなさそうだねえ』苦笑いを浮かべるあなたの言葉に、こちらは心底ほっとしていたのだな…表情的にはいつもの穏やかそうな笑みのままだった。__子供たち、と言うのはこの男の場合、あなたを含めた年下のこと全員を指していたりするのだが、やや蛇足か。『ん、分かったよ。ええと…これで足りるかな?』あなたの提案、快諾すれば当たり前のようにごそごそと漁るのは…信玄袋、と呼ばれるもの。やはり真っ白いその中から財布を取り出せば飴を買うには十分…否、少々多めの金額をあなたに渡そうと『? いちごと、ぶどうと、マンゴーかな…?』あなたの問いにメニューには無いであろうマンゴーまで出てきたのは、少々分かりにくいが天然ボケ。不思議そうに言い切った後に、飴で食べたいものを聞かれているかもしれないことに気がつき、『ああ、いちご、いちごのを頼むよ』と少々早口気味に付け足して   (2024/8/30 11:30:53)

罪善@白視沢トキ((うおおおやりづらくはなかったのですね……!流れ作っていただいて大変助かります…!! とりあえず流れ遮ってる…みたいな事等ありましたら遠慮なくいってくださいまし……ではでは   (2024/8/30 11:35:36)

おしらせ罪善@白視沢トキさんが退室しました。  (2024/8/30 11:35:43)

おしらせ猫ツイ/小芝鈴さんが入室しました♪  (2024/9/9 21:27:49)

猫ツイ/小芝鈴(ミュージアムカフェは17:30に全員退店。片付けをして18:00すぎに先に上がって良いと社員さんから言われれば元気よく挨拶を。従業員用廊下には橙色の厳しい西日にタレ目を細めてつつ制服から私服のスポーティーな短い丈のジャージに着替えてしまえばスマホで天気の確認。よし、通り雨も無さそうだ。国立西洋美術館の裏口にパタパタと軽いアップのつもりで駆け足で向えば目に留まるのは黒髪の男の子。何やら大きな荷物を持っている様子の男の子にその黄色い両目で射抜かれてはっとする。)わっ!お疲れさまですー!(挨拶をされれば少しビックリとした顔。カフェでしか顔を合わせていなかったしお客さんと店員という立場で雑談することはあれど店外では会ったことがなかったし、挨拶というより声をかけてもらえるとは思っていなかった様子……だがすぐに心底嬉しそうに顔を綻ばせタレ目をキラキラと輝かせればこちらも挨拶を返す。)   (2024/9/9 21:28:00)

猫ツイ/小芝鈴小芝です!小芝鈴…!!えーっと、お兄さんいつもご来店くださるキュレーターの方ですよね……!?お名前伺ってもいいですか?(貴方の不安そうな顔を吹き飛ばさん勢いで自分の名前を名乗れば胸元にあるネームプレートを掲げて……私服だから無いんだった。と胸元で手をワタワタさせつつ改めてにっこり。そういえば名前知らないなとこちらも貴方の名前を聞き返せば沈みゆく西日に照らされ逆光で眩しいだろうと要らぬ気遣いをしつつ貴方の横にすすっお並んで顔を覗き込む。)   (2024/9/9 21:28:02)

猫ツイ/小芝鈴((猫ツイ、小芝から木野さん、水掫くんへ!   (2024/9/9 21:28:36)

おしらせ猫ツイ/小芝鈴さんが退室しました。  (2024/9/9 21:28:38)

おしらせ罪善@ポプラさんが入室しました♪  (2024/9/22 21:24:17)

罪善@ポプラ((すみません~!! こちらに小芝ちゃん宛のロル置かせていただきます…!   (2024/9/22 21:24:59)

罪善@ポプラ『おう、まだあるから たりなかったらいってくれ』(どこか自信ありげな表情で、片目を閉じては任せろ、とばかりに。あなたの胃袋の容量のこと、あまり考えていない…どうしても自分と同じだと考えてしまう。残すようならお持ち帰りシステムがあるとでも言えば良いし)(あなたが美味しそうに食べてくれている様子を一瞥し、ふ、と機嫌良さげな笑みを浮かべてはカフェラテに取りかかりにいった。エスプレッソを抽出して、カップに注いで、フォームミルクを作って____やる事自体は久しぶりだけど、この風化が食事に関することを忘れる訳がなく。傍目から見れば慣れた手付きでぱぱっとやっているように見えることだろうか。)『ほい、おまたせ。カフェラテができたぞ。ごゆっくりどうぞ、だ』(そうしてできたカフェラテを、あなたの食事を邪魔せぬ位置にそうっと置いた。普通のものではなく、いわゆるラテアートが施されている。描かれたものは…初めて見る場合はちょっとわかりづらいかもしれないが、薔薇だ。 )   (2024/9/22 21:25:30)

罪善@ポプラ((もっかい宛先をば、猫ツイさん家の小芝ちゃん宛です! 失礼しましたーっ!   (2024/9/22 21:26:09)

おしらせ罪善@ポプラさんが退室しました。  (2024/9/22 21:26:12)

おしらせみない / 辰宮瀬那さんが入室しました♪  (2024/10/11 19:51:56)

みない / 辰宮瀬那閉館から数時間もすれば、すっかりと夜も遅くなってしまっていた。“先帰っとるで”なんて言う館長らを従業員用の出入口まで見送ったのも、もう相当前のように感じる。それほど遅くまで何をしていたかと言えば、その日は専ら人的被害関係の処理だった。対岸の火事といえばそうだが、国立西洋美術館所属キュレーターの斬殺死体が散見されるようになっていること。それから、根津美術館所属キュレーターの死体が送られてくる“彼”絡みの件であった。ティーポッドに入れた紅茶の味が段々と薄くなり始めた頃になって、彼女はようやく立ち上がり、かと思えば徐に背伸びをして僅かにカーテンを捲る。夏も終わりを迎え、日が沈み夜の帳が下りるのもすっかりと早くなってしまった。酷暑の夏を乗り越えた以上、涼しい日というのは甘露のようにも思えるが、それにしたってここ数日はいささか冷えすぎる。燻んだ紫色のマフラーを巻いて外に出た彼女に、すぐさま冷たい夜風が吹きつけた。   (2024/10/11 19:52:07)

みない / 辰宮瀬那思わず、そんな声が溢れるほどには唐突の秋であった。雑踏の中で見つけた自販機には、あたたかい飲み物が少しずつだが並び始めている。自販機なんて普段は使わない彼女だが、その日ばかりは身体を芯から温めるココアが恋しかった。硬貨を投入し、がらごんと小気味良い音と共に落ちてきたココアの缶は頬に当てるにはちょうど良い温度であった。キャップを捻り、少し息を吹きかけてからそっと口に含み、喉奥へと流し込む。キュレーターという職業柄、まして副館長にまで上り詰めてしまえば慣れてくるものではあるが、やはりショッキングな事件というのは扱うには少々気が滅入る。そんな疲弊した身体に、あたたかな甘みが染み渡っていくのを感じた。   (2024/10/11 19:52:25)

みない / 辰宮瀬那「さて……」そろそろ帰路に着こうか、時間も遅いし迎えを頼むのも悪いだろうと彼女は公共交通機関を選んだ。最寄駅までの道を歩み、しかし、それは決して効率的な最短経路などではなかった。……そうして、彼女は人通りも少ない閑静な公園で、そっとベンチに腰掛けてはマフラーを直す。側から見ればただ休憩しているだけのようだが、その実、神経を張り巡らせているようだった。   (2024/10/11 19:53:06)

みない / 辰宮瀬那(( みないより梟さんへ宛てて   (2024/10/11 19:53:20)

おしらせみない / 辰宮瀬那さんが退室しました。  (2024/10/11 19:53:22)

おしらせ梟@園田 一声さんが入室しました♪  (2024/10/13 17:23:18)

梟@園田 一声「うーん……もう少し広範囲に飛び散らせるべきかな……いや、これは女でやった方が良かったかな……」人目の少ない路地裏にて惨殺された遺体の前でブツブツと呟く1人の男性。どうにも今回の作品は納得がいかなかったようで。命の儚さを題材に、何かを作りたかった模様。「難しいな……命の儚さって。確かに育つのには何年も掛かるのに、殺すのは一瞬。と考えれば儚いんだけど……それの何が良いのか俺には分からないや。」命の儚さなんていつまで経っても分からない。人間なんて簡単に、ゲームのようにその辺に湧いてくれれば楽なのに。「ま、今回も失敗か、次々。」自身で生成した芸術品を蹴り飛ばし、それを踏みにじり、路地裏を後にした。もう少し体を腐らせれば……だなんて考えながら歩いていると、通りがかった公園に目をやった。そこのベンチに座る一人の女性。あぁそうだ、女を殺そうとおもってたんだ。どうやって殺そ……おや?おやおやおや?見覚えがあるぞ?まさか……こんなところで会えるなんて……   (2024/10/13 17:23:56)

梟@園田 一声思わず笑みが零れた。昔の知り合いだ、まずは燕クンから殺そうと思ってたんだけど、先に瀬那チャンも悪くない。瀬那チャンの死体を燕クンと京クンに見せてから、燕クンを殺そう。その方が面白いな。あぁ……可哀想だな……燕クン……補佐の次は上司が苦楽を共にした元同期に殺されるなんて……いや、1番可哀想なのは京クンか?いやぁ彼は良いんだよ、彼の前に燕クンも瀬那チャンも殺すからそこの順番はどうでも。ただ……どうにも紫相手は骨が折れるな。根津は量より質って感じだし、ま、俺もそこの元紫だけどさ。このまま奇襲を仕掛けてもいいのだが、元同僚だ、少し話がしたい。貴方の前から堂々と近づき、少し距離を置いた場所から、あの時から変わっていない気さくな笑顔で声をかけた。「瀬那チャン!久しぶり」   (2024/10/13 17:24:01)

梟@園田 一声((みないさん宛です   (2024/10/13 17:24:14)

おしらせ梟@園田 一声さんが退室しました。  (2024/10/13 17:24:19)

おしらせ梟@月島 千冬さんが入室しました♪  (2024/11/2 16:19:54)

梟@月島 千冬「ん、ありがと。」いつものコーヒーを持って来てもらえれば、香りを嗅いでから、カップを口元へ運んだ。1口飲んで、カップを置き、ケーキの方に目をやった。なんだか不思議な気分だ。こういった若い子が好きそうな可愛いデザインの食べ物を頼む事が無いから。食べるのが少し勿体ない気がして。スマホを取りだし、モンブランを写真に収めておいた。「可愛いね、このモンブラン。私にピッタリ、じゃないかな。」なんて、コウモリのクッキーを指さし、自身の牙が見えるように、口角を上げた。吸血鬼にコウモリのイメージがある様な、安直な理由だが。   (2024/11/2 16:20:04)

梟@月島 千冬((猫ツイさん宛ですー   (2024/11/2 16:20:16)

おしらせ梟@月島 千冬さんが退室しました。  (2024/11/2 16:20:18)

おしらせみない / 辰宮瀬那さんが入室しました♪  (2024/11/6 00:10:10)

みない / 辰宮瀬那「……“久しぶり”か。確かにその挨拶は間違ってはいないが、見当外れだったな。私は次に聞く貴様の言葉は、死に際の命乞いだと思っていたのだが」昔を思わせるような陽気な面持ちと、その声色。視線を上げればそこにはやはり、貴方の姿があった。当時と違うところがあるとするならば、その顔に焼き付けられた離反者の烙印。ひどく馴れ馴れしい貴方とは打って変わって、そう切り返す辰宮の声色は薄氷のように薄く冷たく、鋭利なものであった。「今日はどうした。私に殺されに来たか? ……まさか。貴様がそこまで素直な人間であるはずなかろう。であればただの暇潰しか? 付き合うつもりはないぞ」目の前にいるのは、多くの部下を葬った“根津殺し”のユダである。当然辰宮は自らも標的の一人であると理解していながら、貴方を前にしても姿勢の一つすら変えようとしない。ただ視線と顔だけを動かして、視界の中央に常に貴方を捉えて逃そうとはしていないのだ。「……いや? 遺言とあれば話は別だな」なんて、吐き捨てるような言葉の一つ一つに明確な敵意と憎悪を込めて。   (2024/11/6 00:10:14)

みない / 辰宮瀬那(( 園田くん宛   (2024/11/6 00:10:18)

おしらせみない / 辰宮瀬那さんが退室しました。  (2024/11/6 00:10:22)

おしらせ梟@園田 一声さんが入室しました♪  (2024/11/11 19:09:59)

梟@園田 一声「俺、命乞いか出来る立場じゃないよ?散々殺してるし。でもそれは瀬那チャンも一緒か。風化と人間、どれだけ殺したか覚えてる?俺は覚えてないけど。」貴方とは裏腹に、気さくに笑って返した。殺しておいて殺さないでくださいだなんて言えないだろう。殺すも殺されるも楽しむのが彼のモットー。「へェ?瀬那チャン俺を殺せると思ってるの?」貴女を舐めているというつもりもなく、純粋な疑問。自分を殺せるという自信はあるのだろうか?と。後ろを振り向き、しゃがみこんで何かを拾う様な動作を見せた。いいね、気の強い子は好きだ。最後はなんて言うんだろう。殺さないでか?殺してくださいか?どれだけ痛めつければ心が折れるのか見物だ。「遺言かぁ……そうだね。じゃあ京クンに伝えてくれる?先生のお陰で散々殺せましたって。」立ち上がって振り返れば、先程地面から拾った砂を貴方の顔を目掛け、目潰しを狙うように投げつけた。   (2024/11/11 19:10:03)

梟@園田 一声((みないさん宛です   (2024/11/11 19:10:24)

おしらせ梟@園田 一声さんが退室しました。  (2024/11/11 19:10:27)

おしらせみない / 辰宮瀬那さんが入室しました♪  (2024/11/25 15:58:22)

みない / 辰宮瀬那「愚問だな。私とてこれまで始末したもの全てを憶えているわけではないが、ひとつ私と貴様とで決定的な違いが存在する。わかるか?」道化師のような存在は厭わしく堪ったものでない。その化けの皮が剥がれる瞬間というのは、その体が死を迎えるときに他ならないのだろう。「“法によりその存在が容認されているか否か”だ、園田。我々キュレーターはこの国の秩序を守るべく、風化とユダに限り殺害が許可されている。それに比べて貴様はどうだ、殺しは道楽にはならんぞ」相手がこちらへ向かい何かを投擲する予備動作を見せれば、咄嗟にベンチの座面を蹴り上げて自らの背後へ宙を舞い、そうして背もたれを盾にすれば砂が叩きつけられる音が間近で聞こえた。それも束の間に、不意に鈴の音が響くだろう。次の瞬間、身を潜めた背もたれから姿を現した辰宮の左手には、夜の帷の降りた今となっては仄かな輝きを放つ和弓が握られており。   (2024/11/25 15:58:33)

みない / 辰宮瀬那「八橋館長の心労をこれ以上増やすわけにもいかんのでな。彼に代わって私が折檻してくれよう」目線はただ貴方だけに注がれ、全くもってブレない動作で弦を引き絞れば、目潰しの牽制の応酬と言わんばかりにまずは一矢、この殺し合いの始まりを告げる鏑矢として貴方へと射放った。   (2024/11/25 15:58:36)

おしらせみない / 辰宮瀬那さんが退室しました。  (2024/11/25 15:58:37)

おしらせ梟@園田 一声さんが入室しました♪  (2024/11/30 16:19:45)

梟@園田 一声「……しょうもな。もっと面白い答えを待ってたのに」大きくため息をつき、首を横に振ってやれやれと。この様なタイプの人間が最後、どんな顔をするかはかなり見物ではあるが。「まっ、いいや。そういうキュレーターを逆に何人も殺してやったし。」神は未だに裁きとやらを与えないらしい。寧ろ、好かれているまであるかもしれない。殺したい人物にこうも都合よくエンカウントさせてくれるのだし。「へェ、今から君が死んで八橋館長の心労になるのに?」貴方が宙を舞った途端、自身の中のスイッチを入れた。貴方の放った矢は体を横に逸らし、肩を掠めた。傷口から流れ出る血液は、ただ流れるだけでなく、小石の様な個体となった。もう1つ、液体のまま圧縮された1つの玉を作り、右手で握りしめた。「……とは言っても、分が悪いや。今日はやめておくよ、俺の血だけで瀬那チャンを殺るのは厳しそうだしね。」そう言うと、くるりと後ろを向いた。次の刹那、後ろを向きながら、自身の服の左脇を貫通しながら、先程作った個体の血液を圧縮した血液で、弾丸のように貴方を目掛けて放った。   (2024/11/30 16:19:48)

梟@園田 一声((みないさん宛です   (2024/11/30 16:20:04)

おしらせ梟@園田 一声さんが退室しました。  (2024/11/30 16:20:06)

おしらせ猫ツイ/さんが入室しました♪  (2024/12/9 23:24:47)

猫ツイ/足りなかったら!?(眼前に広がるティラミスの大海に目を輝かせスプーンをそっといれて……ぱくっと一口。口いっぱいに広がるのはほろ苦いコーヒーの層の味と甘くてまろやかなマスカルポーネ、視覚、味覚、お財布事情にだって配慮された完璧なティラミスが目の前にお腹いっぱい食べれる量あるのに更に?!このお店、オシャレな見た目で盛り付けも凝っているのにサービス精神旺盛で凄いな……!!うちのミュージアムカフェでも見習いたい!……怒られちゃうか……ちょっぴり沈む思考。しかしティラミスを口に入れればすぐに幸せのゲージはぐーんと上がり気分も上向きに。自分でもびっくりするほどチョロいが美味しいのだからしょうがないだろう。もぐもぐとティラミスを口に運んでいれば運ばれてくるのはもう一つのお目当て、カフェラテ。白い陶器のカップからはほわほわと柔らかく湯気がたちほんわか。カップの中をのぞき込めばコーヒーとミルクが混ざった覗き込んでいる瞳と同じ様な温かく薄い色のブラウン……の上に白いミルクでラテアートが施されている。これは……)薔薇、ですか?素敵ですねー!(何重にも花弁が重な   (2024/12/9 23:25:04)

猫ツイ/った豪奢でアイコニックな花。簡易化され具象化されたそれは綺麗な薔薇。感激したように合わせられる両手のひら。早速口にしようとカップを手にとってほわほわと湯気の上がるそれを見つめて……なんだかこの可愛いラテアートを崩してしまうのはもったいない。迷う心。コーヒーの揺れる水面をじっと眺めて止まる動き。)   (2024/12/9 23:25:31)

猫ツイ/((めちゃめちゃ変なとこで切っちゃった。罪善さん当ての小芝ロルです。遅れてごめんね   (2024/12/9 23:25:58)

おしらせ猫ツイ/さんが退室しました。  (2024/12/9 23:26:23)

おしらせ猫耳ツインテール/主さんが入室しました♪  (2025/8/23 22:52:28)

猫耳ツインテール/主((よ!維持!   (2025/8/23 22:52:50)

おしらせ猫耳ツインテール/主さんが退室しました。  (2025/8/23 22:52:57)

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