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タグ 鬼滅の刃


2025年09月07日 21時25分 ~ 2025年11月07日 02時29分 の過去ログ
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おしらせ新規ルームを作成完了しました。(iPhone 180.145.***.172)  (9/7 21:25:04)

おしらせさんが入室しました♪  (9/7 21:27:07)

俺が考えつくのだから、きっとどこかの誰かも同じ事を思っているはずだ。   (9/7 21:28:14)

(( にしてもミナコイ久々すぎる。オプチャの文化には驚かされた。   (9/7 21:29:43)

(( ロルが合わない、cc   (9/7 21:38:00)

おしらせさんが退室しました。  (9/7 21:38:04)

おしらせさんが入室しました♪  (9/7 21:38:37)

立待月とはいうが、言葉にするには少々遅すぎたようだ。( 灯りの少ない屋敷を照らすのは、漆黒に一つ落としたような白い月。あんなに奇麗であるのに、未だ満月ではないらしい。否、輝面率はほぼ100パーセントであるため、満月といっても構わないだろう。月なんて見ていられるうちが花だ。こうして独り空を見上げ、星など月などと言える程平和ボケしているということ。鬼が出るか蛇が出るか、そんな世界だ。ましてやそういう運命であるにも関わらず変わらずその場を動かない己は、果たして柱などといえようか。人間は脆い。だからこそ美しいなどと彼等は言う。本当にそうなのだろうか。人間は誰しも美しいとは思えない。醜く、時には鬼よりも惨い。それでも我々は、そんな人間をも守らなければならない。そういう命なのだ。全く、難儀な。)   (9/7 21:47:39)

(( 短い   (9/7 21:48:44)

(( 漢字厨って普通に読めない   (9/7 21:53:38)

(( いきなり謎の漢字使い始めて驚いた、何となく萎える   (9/7 21:54:20)

(( あと、入退室激しすぎて全然なりしてないとこ多い   (9/7 21:59:57)

(( まあ、年齢層だな   (9/7 22:07:49)

生きている   (9/7 22:31:12)

どいつもこいつも、青い   (9/7 22:35:31)

また来る、しかし嘘にならないといいな   (9/7 22:49:40)

おしらせさんが退室しました。  (9/7 22:49:43)

おしらせ奏(かなで)さんが入室しました♪  (9/17 23:09:19)

奏(かなで)((こんばんは!!オリキャラ希望です。   (9/17 23:09:49)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、奏(かなで)さんが自動退室しました。  (9/17 23:38:59)

おしらせ奏(かなで)さんが入室しました♪  (9/18 12:01:30)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、奏(かなで)さんが自動退室しました。  (9/18 12:26:48)

おしらせさんが入室しました♪  (10/8 22:29:22)

すまない、あれ以来来れていなかったな   (10/8 22:29:41)

悪いがオリは受け付けていない。それにここは固定制でもない   (10/8 22:30:56)

丸々1ヶ月も来れていなかったとは驚いた、そんなつもりは無かったんだが   (10/8 22:31:30)

丁度1ヶ月後だから今日の月もほぼ満月だ。本当の満月は昨日だったらしいが   (10/8 22:35:39)

(( それにしても足跡をつけてくれる人がいるとは思わなかった、びっくり   (10/8 22:36:28)

おしらせ風柱さんが入室しました♪  (10/8 22:36:38)

…!不死川か、?   (10/8 22:37:46)

風柱よォ 伊黒 、邪魔して良かったか 。   (10/8 22:37:58)

否、構わん。少し驚いただけだ。まさか俺以外に誰か来るとは思っていなかったからな。   (10/8 22:38:47)

風柱そうかィ 、 前に見かけた事があったんだが 用事が立て込んでるもんで来れなかった 。   (10/8 22:42:47)

そうだったのか。俺も何度もここの存在が頭をよぎってはいたが、帰宅してからはサッパリ消えていた。来てくれて感謝する。   (10/8 22:44:54)

風柱まさか居ると思ってなかったからよ 、二度見したわ 。礼なんざ求めちゃいねェよ 。俺が来たくて寄ったんだからな 。   (10/8 22:47:10)

フン、お前らしいな。しかし初めての来客だ、俺にもなにかもてなさせてくれ。お前の弟でも連れて来させるか?   (10/8 22:51:09)

風柱もてなしかァ 、 悪くはねェな 。だが 、俺も別の奴連れてこようか悩んでた所だ 。まだ考えさせてくれねェか ?   (10/8 22:52:39)

ああ、構わん、好きにしろ。俺はお前に合わせる。   (10/8 22:53:50)

風柱悪ィな 、冨岡か胡蝶を連れてこようか悩んでんだけど 決まらなくてな 。   (10/8 22:55:59)

ほう。俺はどちらでも構わんが…、悩むようであれば俺は不死川のままでもいいぞ。   (10/8 22:58:15)

風柱冨岡でも連れてこようかねェ 、ッ たく居場所の分かんね ー 奴だ 。探してくるわァ 。   (10/8 23:00:21)

ああ分かった。またな不死川。   (10/8 23:01:15)

風柱( cc だ 、少し待っていてくれ 。   (10/8 23:01:19)

おしらせ風柱さんが退室しました。  (10/8 23:01:22)

おしらせさんが入室しました♪  (10/8 23:01:51)

( 戻った 。   (10/8 23:02:23)

冨岡か…   (10/8 23:02:33)

良くここが分かったな、不死川に聞いたのか。   (10/8 23:02:43)

嗚呼 、 不死川が鬼の形相で俺の元へ来た 。   (10/8 23:04:10)

フン、それもそうだろう。貴様に道案内をするなど反吐が出るからな。( 眉をひそめ、指を差しながら )   (10/8 23:05:52)

おしらせさんが入室しました♪  (10/8 23:08:14)

( 果たして 俺に不死川の代わりが務まるのだろうか ... )... 人に指を差すな 、( 見つめて )   (10/8 23:08:39)

(入室しても大丈夫だったでしょうか?すみません。ニコニコして上で見てたら入室してしまった人)   (10/8 23:09:40)

(( こんばんは、2名固定のつもりでしたがせっかく来てくださったので大歓迎です。   (10/8 23:10:56)

((こんばんは。本当にすみません汗汗 そしたら少しだけ入らせて頂きます。よろしくお願いします。冨岡さんが嫌とかでしたら、もう全然言っていただいて大丈夫なので!   (10/8 23:12:54)

( 主様が 大丈夫なのでしたら 、私は大丈夫ですよ ~   (10/8 23:13:41)

兄弟揃って余程ここが気になるのか…、よく来たな弟。   (10/8 23:14:11)

(( 全然大歓迎です!来てくれてありがとうございます   (10/8 23:15:02)

今晩和。蛇柱様と水柱様のお邪魔では無いですか?(柱の方が2人いらっしゃった為、コソッと覗いていたが声を掛けられ、まず挨拶をした後に稽古の邪魔をしてないか確認する言葉を述べたものの、兄弟揃って、と言う言葉に不思議そうな顔をして、"蛇柱様と水柱様の会話の腰をおった挙句、質問するのは失礼かもしれませんが。あ、兄貴...風柱様が来てたんですか?"と前置きをした後に、居たなら会いたかったなと少し落ち込みながら尋ね   (10/8 23:20:51)

((良かったです。お二人共、よろしくお願い致します。   (10/8 23:24:19)

ああ。まだ大して話してもいない。気にするな。 不死川は先程までここに居た。彼奴のことだ、きっとまた会えるだろう。( その顔を見るなり 、ひと目で同僚の弟なのだろうと察した。萎縮している様子の彼に安心させるべく、落ち着いた声音でそう答えて。 )   (10/8 23:28:40)

邪魔ではない 。 気にするな 。( 頷いて 、 目は合わせずに )..... 嗚呼 、 不死川は先程までここに居たみたいだ 。相変わらず怒っている様子で俺に話しかけてきた 。俺も 、 今来たばかりだから 詳しい事はよく分からない 。( 淡々と そう言って )   (10/8 23:30:04)

ありがとうございます(落ち着いた声にホッとした様子を浮かべつつも、申し訳なさそうに顔を下げた後、少しして蛇柱様が直ぐに弟と気付いた事と水柱様の話を聞いて柱の皆さんは仲が良いんだな、と何かに安心したのか心の中では喜びでいっぱいの顔を浮かべつつ、弟が居る事を知ってるって事は自分の兄は他では弟がいる事を隠してないのでは、と言う思考に至り、"これからも兄ちゃ...兄貴のこと宜しくお願いします"と頭を下げた後に、"これから何かする予定だったんですか?"と尋ねてみて   (10/8 23:42:58)

礼は要らん。お前の兄には俺も世話になっている、礼を言うのは此方の方だ。 ( コロコロと表情が変わるヤツだ。顔に出やすいタイプなのだろう。不死川は弟は居ない等と口にしているが、この出来事を奴に話せばどんな顔をするだろうか。良い話のタネになったなと思いながら、こちらも軽く頭を下げた。彼からの質問にチラリと横の冨岡に目をやる。相変わらずの仏頂面に少々腹が立ったが、今に始まった事ではないため気にするのを辞めた。 )何もする予定は無い。時間が許す限り、お前の話し相手にでもなろう。   (10/8 23:52:41)

(世話になっているという言葉を聞けば、顔をぱっと上げて、蛇柱様ですら助けれる兄へ尊敬を改めて心の中でしつつ、"水柱様は少し今は忙しそうだから、稽古は見れないよな"と悩み話し相手と言う単語に頭を抱えながら、"俺、呼吸が使えなくて、呼吸の適性が無いのか若しくは未だ呼吸を見つけられてないだけか分からないので、見せて頂けたりしませんか"とコツを聞こうとしてたはずなのに思わず口にしてしまい、ハッとした顔をして、"階級すら下なのに図々しくてすみません"と直ぐに頭を下げて   (10/9 00:04:26)

俺に礼なんて言わなくていい 。伊黒に言ってやってくれ 。( 目を合わせて 、 俺は礼を言われるような事はしていない なんて思って )不死川( 兄 )は 、いつも機嫌が悪いが 話しかけてくれるし世話になっている 。俺の方からも 宜しく頼む 。俺は あまり返事がすぐに出来るわけではない 。それでも良いなら会話を交えるくらいなら相手しよう 。   (10/9 00:06:28)

呼吸が使えない…、ほう、そんな奴が隊士に居るとは驚いた。よく生き残ったものだな。 ( 呼吸が使えない者に果たして鬼の首が斬れるのか。コイツの兄が聞けば鬼の形相で怒り狂うことだろう。しかし、そんな者でも今まで大きな怪我なく生きているという事は、呼吸以外に長けたものでもあるのだろう。焦った様子で頭を下げる彼に " 気にするな " と顔を上げるよう促し、自身の日輪刀に手をやる。 )お前の言う通り、呼吸には適性というものがある。俺の蛇の呼吸は、そこの冨岡が扱う水の呼吸の派生だ。他の呼吸は俺には合わなかった。( 庭へ出るとすぅ、という大きな呼吸音と共に刀を大きく振る。うねるようなその太刀筋はまさしく蛇の如くであった。 )   (10/9 00:21:55)

水柱様も仲が良いのでは?(不思議そうな顔をしつつも、"兄ちゃんは柱になった水柱様の事を尊敬してると思います"と素直に伝えつつも、蛇柱様の言葉に申し訳なさそうに顔を顰めたが、見せてくれるつもりなのか日輪刀へと手をやった蛇柱様を見て、顔を直ぐに明るくし、受けた説明を必死に聞き見た太刀筋を見て、"何であんなに曲がるんだろう"と不思議そうな顔をしつつも、恋柱様の刀の形や戦い方を思い返せば似たように曲がってた気もして、"水柱様は下弦の鬼の血鬼術前に倒したと聞くし、柱の皆さんはやっぱり凄いんだな"と思いつつも、"ありがとうございます!"と素直に頭を下げて   (10/9 00:28:32)

( そろそろ落ちます ッ 、また主様が居らっしゃっていたら伺いますね !! 遅くまで有難う御座いました   (10/9 00:32:58)

おしらせさんが退室しました。  (10/9 00:33:00)

(( お疲れ様です〜!こちらこそありがとうございました、おやすみなさい〜   (10/9 00:33:48)

((お疲れ様でした!!突然割り込んでしまってすみませんでした。   (10/9 00:34:24)

…そう言えば、お前はあの兄とあまり兄弟仲が良くないらしいな。( 刀をしまい、彼の隣へ座りなおす。不死川曰く、奴には弟は居ないらしいがあいつが意味もなくそんな冗談をつく筈がない。何か事情でもあるのだろうが、赤の他人である己が口を挟む筋合いもない。兄弟や家族など、己には縁もゆかりも無いものだ。残された家族であるなら、共に歩んでいけばいいと思うのは、自分が世を知らなさすぎる故なのか。ただ、この彼は兄のことを真に慕っているのは間違いない。そんな彼が実の兄に冷遇されるのは少し心地が悪いのだ。 )   (10/9 00:42:23)

...俺が昔、人殺しって言ってしまって(隣に座った蛇柱様に言われたことを聞けば、顔を俯かせて心底申し訳なさそうに言い辛そうにしながらもそう返し、"兄ちゃんは俺を守ってくれただけなのに、だから俺兄ちゃんに謝りたくて"と続ければ、弟なんて居ないと言われて当然だなと改めて自虐的に苦笑して、"でも!兄ちゃんが心から信用できる親友が出来たみたいで安心しました"と少し寂しそうに笑い   (10/9 00:49:20)

人殺し…… ( かつて穢れた血の繋がりを持った唯一にそう言われた事を思い出した。俺には人殺しと、そう言われた側の気持ちが理解できる。不死川もそうだったのか。思わず口を閉ざしてしまった。しかし奴は俺とは違うし、この弟もあの従姉妹とは違う。少しでも己の過去を重ねてしまった事さえ侮辱的だ。彼等は互いに想い合っている、家族であるのだ。しばらく俯いた後、彼の寂しそうな表情に心が締められるような心地がして、安心させるべく少し笑みを浮かべながら、優しく言葉を紡ぐ。 )親友かどうかは分からないが、少なくとも俺は友達だと思っている。お前達の事情は俺には知る由もないが…いつか会って話せるといいな。   (10/9 01:04:08)

そろそろ任務の時間だ、俺は行く。また時間が合えば来るといい。また会おう。   (10/9 01:06:16)

(( 時間なので落ちます〜、ありがとうございました!お疲れ様でした!   (10/9 01:06:44)

おしらせさんが退室しました。  (10/9 01:06:53)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、さんが自動退室しました。  (10/9 01:18:15)

おしらせさんが入室しました♪  (10/12 21:43:43)

( 充電があまりない )   (10/12 21:44:08)

おしらせさんが入室しました♪  (10/12 21:46:41)

あら 、冨岡さんではありませんか 。お邪魔してもよろしかったですか ?   (10/12 21:48:58)

胡蝶か。ああ、構わない。人違いじゃ無ければまた会ったな。   (10/12 21:50:43)

家主( 部屋の主さん )では無ければ 、 私は疎いので分かりませんけれど 。貴方がそう仰るならそうなのかもしれませんね 。   (10/12 21:52:22)

俺はここの家主だから、胡蝶の言うことはきっと間違いではないだろう。また来てくれたんだな。( 微笑みながら )   (10/12 21:55:17)

まぁ ! そうだったのですね ( こちらも微笑んで )ええ 、 見かけたのでまた来てしまいました 。そういえば 、冨岡さんこの間 2名固定がどう と何か言っていましたが 良ければ御相談に乗りますよ ?   (10/12 21:58:00)

ああ、その事か。ここは俺の遊びに誰かが付き合ってくれればいいと思って建てただけなんだが…、俺以外にも話したい者がいるのなら定員を増やすべきかと、少し悩んでいる。   (10/12 22:02:05)

なるほどなるほど 、ん ~ そうですねぇ ... 冨岡さんが良ければですが 私がお相手いたしましょうか ? 私はもっと貴方とお話もしたいですし 、冨岡さんに決定権があるので従いますけれど 。( ふふ 、 )   (10/12 22:05:29)

それに 、もし私が部屋の主なら他の人と沢山会話を交えてしまうと混乱してしまうのですよ ~ 。2人なら楽なのでは ? ( こく 、   (10/12 22:08:02)

すまない、俺は少し思い違いをしていたようだ。俺の言う2名固定とはそういう意味ではなく、定員が俺含め2名という訳だ。相手を固定したりはせず、その瞬間居合わせた者と時間を共有したいと思っている。勿論、毎回胡蝶が来てくれればそれでも構わない。   (10/12 22:11:16)

何せ俺も気まぐれだ。前のようにしばらく来ない時だって来るかもしれない。となると胡蝶に迷惑を掛けてしまう。( 申し訳なさそうに )   (10/12 22:12:47)

ああ そうなのですね ! それは失礼しました 。( ふふ 、)だとすると悩みますね 。私も 、 来れる時は来ますし 来れない時は来れないですよ 。そんな顔しないでください 。( 申し訳なさそうな表情を見つめて )冨岡さん次第にはなってしまいますけれども 、私はその選択肢に着いていくだけなので 。( 微笑   (10/12 22:15:46)

すまない、ありがとう。俺もあまり頻繁に来れる方ではないが、時間を見つけて来るようにしよう。( こちらも少し微笑んで、)胡蝶が良いなら炉留でも回さないか?出だしは俺が引き受ける。俺ではなく他の奴を呼ぶことも出来るが…   (10/12 22:21:14)

ふふ 、優しいですね ~ 。是非 、私もそうしたいと思っていた所です 。先は任せましたよ ? ( こくりと頷いて )冨岡さんとお話がしたいですし そのままのお姿で私は大丈夫ですよ 。   (10/12 22:24:37)

了解した。では少し待っててくれ。俺は時間が掛かるほうだから許してくれ…   (10/12 22:26:28)

もちろん 、ゆっくりで構いませんよ 。   (10/12 22:28:00)

( 月明かりが微かに照らすのは静まり返った夜の景色。とある屋敷の縁側に独りで座り、その月を眺めていた。少し欠けた月はそれでもまだ明るくて、ずっと見つめているうちに眩しく感じて目を逸らした。休暇とはいえ、こうして何もしない訳にもいかない。隣に置いていた刀を手に取り、専用の器具を用いて手入れを始める。ただ静かに。丁寧に作業を進める。まさか誰かが来るとも思わずに、その作業に深く集中していた。 )   (10/12 22:36:06)

( 長時間 、研究に没頭していた 。外の空気でも吸おうと戸を開けると丸くとても美しい月が儚く光を放っていた 。ある人物が目に入った 、静かで澄んだ青色の目をしている貴方 。私は少しだけからかってみよう だなんて思ったりして " つんつん " と広く大きい背中を突いた 。)今晩和 、今日は月が綺麗ですね ~ 。冨岡さんもそう思いません ? 随分とまぁ集中していらしたんですねぇ 。( くす っと笑って 、   (10/12 22:51:40)

( 蝶屋敷居る感じになってしまってるんですけど 大丈夫ですかね ... !? ( 読解力無さすぎ )   (10/12 22:52:19)

( 大丈夫です!ご安心ください〜! )   (10/12 22:53:56)

( 感謝です ~ !   (10/12 22:56:27)

… なんだ、胡蝶か… ( あまりに集中していたとはいえ人の気配すら感じられなくなっていたとは、不甲斐ない。突然背中をつつかれ声を掛けられ驚いたが、顔には出さず普段通りの表情で彼女と目を合わせる。そうだ、ここは蝶屋敷。前の戦闘にて負傷した為ここに来ていたのだ。蝶屋敷の主である彼女がここにいるのは当然のこと。頬に貼られた傷テープを抑え、ここに来た経緯を思い出した。作業する手を止め、刀を傍らに置いた。月が綺麗だと語りかける蟲柱に、" ああそうだな " と一つ返事をして。 )   (10/12 23:07:03)

( 月が綺麗だと思う度 、貴方にそう問いかけてしまう 。いつもは無視か話題をすり替えられるのに 今日は問いかけに応じてくれた 。目を大きく見開いた 。)..... ふふ 、はい 。身体の具合はどうですか 。頬に怪我を負っただけだと思いますが 、ここへ来た時は何も無くても 後に症状が出てしまう場合もあります 。一人で無理はせず 、私が対応するので隠さないでくださいね 。( 隣に座って 、相手の方を見つめて )   (10/12 23:17:14)

…これくらい、大したことはない。( 少し切られただけで、本当に大した怪我ではない。あの戦闘のあと鬼はちゃんと片付けたし被害もない。この傷を放っておいたとしても別によかった。しかしわざわざ蝶屋敷にまで来てしまったのは何故だろう。きっと次に胡蝶に顔を合わせた時、口煩く言われてしまうと思ったからだ。他の柱や隊員が彼女に何やら説教じみたことを言われているのを見た事がある。怪我を放っておくな、必ず診せに来い と、彼女はよくそう言っている。怪我を隠すなどもってのほかだ。いくら隠せたとはいえ、意地の張り合いではきっと俺は負けてしまう。" そこまでしてくれなくても良い " と言いかけた口を閉ざし、" ああ " と頷いた。 ) …無理はする。しなければ生きていけない… ( 鮮やかな藤色の瞳から目を逸らし俯く。聞こえるか聞こえないくらいの声量で、そう静かに呟いた。 )   (10/12 23:31:54)

大した事はない 、ですか .... それは分かりませんよ 。小さな傷から 重症化する時もあります 。怪我を甘く見ていたら痛い目に遭いますよ ~ 。( 無理はする というくだりはあまり聞こうとせず 、笑って話題を変え始める )最近夜はとても冷えますね 、暑い日が続いていたのに月日が流れるのは早いですねぇ ~ 。あ 、先程から思っていたのですが こんな所で独り寂しく座っていたら風邪を引いてしまいますよ ? ( 口を開けば 沢山喋り始めて 、楽しそうに話をすれば 蜻蛉の複眼のような瞳が 揺れる )   (10/12 23:45:22)

…怪我のことなど、いちいち気にしていられない。( 彼女の言い分は決して間違ってはいない。少しの油断が命取りだ。しかし、こんな小さな怪我をいちいち気にしているようではこの仕事は務まらない。胡蝶の言っていることは正しい と、心では思っていながらも口には出さずに、上記を述べて。 )別にいい。俺は風邪はひかない。( " 独り寂しく " という言葉には少しひっかかるも、今更気にするようなことではない。俺と違い、どうやら彼女は喋るのが好きらしい。こんな自分と話していて楽しくもないだろう。風邪はひかない なんてなんの根拠の無い適当な発言は聞き流して欲しい。俺と話すより大切なことが、彼女にはあるはずだ。そう思い、俯きながら小さく彼女の名を呼び、変わらない声色で尋ねる。 )胡蝶は…何故俺に構うんだ。   (10/12 23:59:35)

貴方なら絶対そう言うと思っていましたよ 。まあ 、今回顔をちゃんと出しに来てくれただけでも 成長だと思いますけれど 。( いつもなら絶対に来ない 、あるいは自分で応急処置を済ませてそのまま放置という状態が多かったのに今回ばかりは流石に来ないとまずいと思ったのか屋敷へ出向いてくれたので あまり突っかからない方がいいのかなと思い始め ) んん 、そうですねぇ 。.. 以前貴方が別件の任務で街に居らしてた際に 私も同じ場所で薬剤の調達をしていました 。手こずっているようなので 、任務のお手伝いをしてその帰りにご飯を一緒に食べましたね 。 その時の貴方の顔がいつも見せないような表情をしていて 。見飽きないと言いますか   (10/13 00:09:58)

見ていて楽しいなと 、思ったからではないかと 。( そう言えば 相手を見つめて 、 夜風が吹けば 前髪が共に揺れて )   (10/13 00:11:35)

…悪いが、俺はあまり覚えていない。そんな事もあったのか。( 任務の際に偶然居合わせた者と食事に行くことは滅多にない。誘われたとしても断ることが多いからだ。しかし彼女の場合は別だ。あまり覚えてはいないが、半ば強引に連れて行かれたことだろう。食事に行った記憶があるような気もするし無いような気もする。意地の張り合いでは俺はいつも負ける方だから。彼女の言う、" いつも見せないような顔 " とは一体何だろうか。自分は感情の起伏が人よりは少ない方だと自覚しているし、表情でさえあまり変わらない方だ。と考えると、好物を食べた時だろうか。伏せていた顔を上げ、こちらも彼女の姿を見る。思い出したように、 " 鮭大根を食べたあの時の事か? " と彼女にそう尋ねて。 )   (10/13 00:24:50)

記憶にも害が出ているなんて ... 本当に怪我をしたのは頬だけですか 。( 驚いた表情( まるでベルサ〇ユの薔薇のような白目描写 )でぽかんと見つめて 。)そうです 、鮭大根を一口食べた途端 表情が明らかに変わって なんというか 、とても冨岡さんとは思えない顔をしていました 。( にこにこと美味しそうに頬張っていて なんか可愛らしいな と思ってしまったなんて本人には口が裂けても言えずに 、「 またご飯行きましょうね 」と次の約束を取り付けて )   (10/13 00:35:50)

( この返信は時間主様がお時間ある時にでも 、! また暇だったら来ますね ~ ッ 楽しかったです !!   (10/13 00:37:39)

( ではそろそろ落ちます!遅くまでお相手ありがとうございました!おやすみなさい〜‎   (10/13 00:37:41)

( おやすみなさい ~ ゆっくり休んでください !   (10/13 00:37:56)

おしらせさんが退室しました。  (10/13 00:37:59)

おしらせさんが退室しました。  (10/13 00:38:05)

おしらせさんが入室しました♪  (11/7 02:17:08)

生存報告だけ   (11/7 02:17:21)

しばらく来れなくてすまない   (11/7 02:17:32)

月を見たら満月だったから思い出した   (11/7 02:17:56)

また来ようと思う   (11/7 02:18:31)

おしらせさんが退室しました。  (11/7 02:18:38)

おしらせさんが入室しました♪  (11/7 02:26:13)

 ( あら、眠れないので開いてみたら懐かしい部屋名が。( 微笑 、)   (11/7 02:27:22)

( 私も中々来れていないのでお互い様ですね 。   (11/7 02:27:57)

( また、見掛けたら来てみますね。( ふふ )   (11/7 02:29:51)

おしらせさんが退室しました。  (11/7 02:29:54)

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