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「居館の尋ね人」の過去ログ

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2020年08月13日 14時46分 ~ 2023年10月11日 20時45分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/8/13 14:46:52)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/8/13 14:51:33)

白無常/東風遙...遅くなって御免、無咎.......。(ソファで眠る彼を見つけ、呟き頭を撫でる。)   (2020/8/13 14:52:19)

白無常/東風遙午後はあまり時間がないんだ...、(眉下、そうメモに書いて)   (2020/8/13 14:52:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/8/13 15:13:17)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/8/13 18:03:07)

黒無常/東風遙...... ん 、来てくれて居たのか 。 ( 気づけば寝ていた身体起こし メモを見つけて拾い上げ 、 )   (2020/8/13 18:05:02)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/8/13 19:13:15)

白無常/東風遙無咎...!(御免、あんまり時間が無いんだ.....。と眉を下げつつ抱き着く。擦り寄っては、久し振りに..、と口付けを強請り)   (2020/8/13 19:14:15)

黒無常/東風遙 .... 必安 ! 嗚呼 、俺もこの後 少し立て込んで居て 。 ( ぱっと微笑んでは 今会えて良かった と 。優しく頬撫でて そっと唇重ね )   (2020/8/13 19:17:38)

白無常/東風遙ん....、(嬉しそうに顔を綻ばせた後、ぎゅうっと抱き締める。無咎....愛してる、と囁いて優しく頭を撫で、ひらりと手を振って)   (2020/8/13 19:19:24)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/8/13 19:19:29)

黒無常/東風遙ふふ 、.. またな 。 ( ぎゅっと抱き締めた後 隻手振り 。丁度俺も時間だと ゆっくり扉の方へ )   (2020/8/13 19:29:55)

おしらせ黒無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/8/13 19:30:04)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/8/29 19:35:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/8/29 19:59:15)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/9/2 02:10:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/9/2 02:30:22)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/9/21 13:35:57)

白無常/東風遙.......無咎、(ぐったりと、疲れた様子で入室。もともと色白い顔は更に白くなり、青白く体調が悪そうに見える。囁くような、寂しそうな声で彼の名を呟いて。この衣装の、黒髪が視界を掠める度に胸が苦しくなる。暫く会えてない、と思い出せばまた切なくなって。ベランダへ向かい、引き出しから取り出し持ってきた煙管に火をつける。そこでまた、シガーキス、といって笑い合ったことを思い出し。気がつけば、片割れで恋人の彼のことを考えている。ぼーっと景色を眺めていても、後ろから抱き締められた記憶が掠めため息を吐きたくなり。暫く後、部屋に戻っては煙管片手に机に近づく。“ 愛してる....無咎。もう暫く御前に会えて居ないから、寂しさで押し潰されそうだよ。御前も、...きっとそうなんだろう? ”なんてメモを残す。煙管を片付け、また彼に運んでもらえたら、と希望的にソファへ寝転がり。ぎゅうっと、クッションを抱き締めては顔を埋める。元はといえば、自分が忙しかったせいで彼に会えていないのだ。そんな罪悪感も懐きつつ、静かに瞼をおろした)   (2020/9/21 13:36:20)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/9/21 13:36:25)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/9/26 21:58:59)

黒無常/東風遙 ...... 、 必安 ッ !! ( 彼の姿が見えれば 直ぐさま駆け寄り 。静かに眠る 其の姿に 僅かに寂しさを覚えながらも 、そっと隻手伸ばしては 彼の頭を撫でて 。 其の手を何度か 往復させた後 、顔が見たい 何て思った儘に 、彼の握るクッションを 横へずらし 。現れた顔は 青白く 、思わず 彼の身体を 心配する 。 忙しい日が 続いたのだろう 、優しく抱え上げては ベッドに彼を運び 、疲れた身体に 布団を掛けて 。そこで改めて 彼の顔を覗き 、やはり 顔を見る事ができた嬉しさが勝って ふっと表情緩め 。頬に1つ口付落としては 顔を上げ 、そこでやっと 机上の手紙に気が付いた 。其を読んでは 、思わずきゅ と握り締め 。直ぐに返事を書くべく 紙1枚取って 自分の白のペンを持ち 、 " 寂しい 。声が聞きたい 。 俺は一足先に 必安の顔を見てしまった 、後は只 会える日を願う 。愛してる 。 " と 。傘ワープで 一度往復しては 、持ってきた葡萄を 手紙に添えて 。再び彼の頭を撫で 、またな 、と 1人呟いてから 扉の方へ )   (2020/9/26 22:16:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/9/26 22:46:12)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/9/27 17:18:56)

白無常/東風遙.....!(目を覚まし。自分がベッドに寝ていることに気付いては、 ” ...無咎..。 ”と嬉しさの混じった切なげな声で呟く。彼が来てくれたことを本当に嬉しく思いながら、体を起こして。視界の端でぽた、と掛け布団に雫が滲み、漸く泣いていることに気付いた。 ” __...嗚呼、人は嬉しくても涙が出るんだった。随分と、久し振りだったから..忘れてしまっていた、 ” と。暫く、忙しく。彼のことを考えてばかりいたが、こんな風に嬉しくて泣いたのは何時振りだろうか、と暫し考える。ふ、と顔を上げたとき、机上に新しい手紙と葡萄が置いてあることに気付き。そこでまた、視界が滲む。泣いてばかりいては、彼に心配をかけてしまう。とは、と思い出し、そっと手の甲で涙を拭い立ち上がって。机に歩み寄り、手紙を手に取る。其れを読んだ後、直ぐに新しい紙を取り出しては黒いペンを握る。 ” _嗚呼、無咎。私も、御前の声が聞きたい。顔が見たい。..._御前と、また、話したい。云い出してしまったら..きりがない位、沢山。...ねぇ無咎、愛してる。何時か、また会おう。 ” 書き残して、葡萄に視線を移す。嗚呼、そう云えばまた食事をとっていなかった。と思い出して。)   (2020/9/27 17:19:09)

白無常/東風遙...美味しい。(小さく、呟く。其れは仄かに甘く、瑞々しく。きっとまた、彼が自分が何も食べてないことを判っていて持ってきてくれたんだろう。と。寂しさも、彼の優しい気遣いに少しは晴れていた。ありがとう、無咎。美味しかった、と追加し書いた後、また態とソファに向かい。ゆっくりと瞼を閉じて、)   (2020/9/27 17:22:23)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/9/27 17:22:26)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/4 10:40:41)

白無常/東風遙(薄ら、目を開く。視界に入ったのは寝る前にいたソファで、寂しそうに瞳を翳らせて。“ ...無咎、 ”小さく彼の名を呟く、其れは何時もよりか細く僅かに震えていた。ベッドに移動していない、ということは彼がまだ此処に来ていないことを指す。最近は忙しさも緩和され、長い時間..とまではいかないがそれなりの時間此処に居られるようになった。しかし、自分はまだしも彼はそうでもないらしく。寂しく思いながらも、其れは彼も同じだと 痛い程判っている。故に、我慢し、切なさを怺えた。いつかはまた会えるだろうと考え、そのままソファに寝転がる。きっと、次起きるときは彼が来てくれた時だろうと考えながら瞼を降ろし)   (2020/10/4 10:49:50)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/10/4 10:50:01)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/11 13:59:21)

黒無常/東風遙 ( かなり日を空けてしまったが 、其でも 居てくれているのか 。そんな淡い希望を抱きながら 、 そうっと扉を開けて 部屋にお邪魔した 。 ) ...... !! ( 前と変わらず 、否 ソファに移っては居るが 、此処に居てくれた事が 嬉しかった反面 、長く此処に来られなかった事を悔いる 。 ソファに収まっている 彼の後ろ姿に 愛らしさを覚えつつ 、机上見遣れば ちゃんと幾らか減っている 机上の葡萄の茎に ほっと安堵して 。横の手紙を手に取り じっくり文意噛み締めては 、自分と同じ気持ちで 居てくれたのだろうと 思わず口角が上がる 。 手紙片手に持った儘 ソファの傍に ふらふらとしゃがんでは 、彼の姿を 目に焼き付けて 。彼が 健気にソファで眠る意図を 知っている 今 、其の姿は 何とも可愛らしく映る 。然し同時に 彼の身体も心配なのだ 、何時もの様に 丁寧に彼をベッドに運んでは 一度強く抱き締め 。少し悩んだ後 、彼が此方で寝られない様 自分がソファに乗り上がり 、手紙も忘れて ぐったりと横になり 。 )   (2020/10/11 14:05:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/10/11 14:42:04)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/13 17:18:28)

白無常/東風遙(目を覚ます。視界に入ったのはシーツで、彼が 帰って 来てくれたのだと嬉しく思いながら身を起こす。まだ寝起きだからか、少しぼんやりした頭のまま部屋を見回す。“ ......!無咎_、 ”そこで、ソファで眠っている彼の姿を視界に捉え。思わず駆け寄る、その姿を見るのは随分と久しぶりだった。どこか、疲れているようなそんな様子の彼を見 心配する。そっと抱き上げては、“嗚呼...こうやって御前を抱き上げるのも、久し振りだ。”なんて ひどく優しい、それでいて少し寂しそうでもある表情を浮かべる。真っ直ぐにベッドへ歩いて向かってはまた起こさぬようにそっと降ろす。その後、自分も横に寝転がって。会えなかった寂しさからか、ぎゅうっと強めに抱き締め。首筋に擦り寄る、その仕草には慈愛の感情が込められていた。無咎、と囁くように名前を呼び、もう一度強く抱き締めたあと瞼を降ろし)   (2020/10/13 17:18:38)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/10/13 17:18:42)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/18 18:27:55)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/18 18:35:48)

白無常/東風遙....無咎?(薄く目を開く、視界に入った彼の名前を小さく呼んで。)   (2020/10/18 18:36:34)

黒無常/東風遙( ゆっくり上体を起こした所で 彼からの声に気付き 、 ) ... 必安 、 ! ( 1つ2つ瞬きしては ぱっと表情明るくさせ 、 )   (2020/10/18 18:43:07)

白無常/東風遙無咎...。(とても眠いようで。名前を呼んではすぐに口付、その後すぅ、と寝落ちしてしまい。)   (2020/10/18 18:44:46)

黒無常/東風遙 ... ふふ 、御休み 。 ( 眠ったのを確認しては 此方からも そっと口付け 。 何処か儚く映った彼の姿を追う様に 布団に沈み 力強く抱き締め乍 、何度も頭を撫でて 。 )   (2020/10/18 18:51:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/10/18 19:11:51)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/10/18 19:12:20)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/19 07:53:20)

白無常/東風遙(目を覚ます。抱き締められてる、とすぐに気付き、花が綻ぶ様な笑みを浮かべて。ぎゅう、と此方も強く抱き締め返し 擦り寄る。 “ ...ねぇ無咎。私達、もう付き合い始めてから 六ヶ月もたっているんだよ。 ” なんて、囁くような声で。 これからも、ずっと傍に...と切に願いつつ 、離さないでとでも 言いたげな様子で縋るように抱き着いていた。 ふ、と思い出し。そう云えば、こうして朝から御前に 会うのは久し振りだ。と幸せそうな表情で呟いて、そっと唇重ね。 “ ...愛してる、無咎。 ” ふわ、と柔らかく笑ってそのまま 寝落ちするまで頭を撫でて)   (2020/10/19 08:02:45)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/10/19 08:03:22)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/21 19:39:25)

黒無常/東風遙 ( ぼんやりと視界が開ける 。 彼の抱き着いている姿が 先ず目に入り 、やはり此の目覚めが1番幸せだと やんわり噛み締めながら 柔らかく微笑んで 。眠る彼の唇に 自分の其重ねては 、未だ 何となく口寂しい と感じた儘に 、そっとベッドから起き上がる 。 記憶を頼りに 部屋を歩き 、其処から取り出した飴玉1つ 口に放って 。ベッドの端に座り 、口の中でころころ転がしながら 彼の頭や頬を撫で 。 )   (2020/10/21 19:41:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/10/21 20:35:20)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/21 22:28:03)

黒無常/東風遙 ( はっと目を覚ます 、うっかり 寝落ちてしまっていた様だ 。少し不安に思ったが 、幸い 飴玉は無事 口内で溶け切っていた 。 ベッドの端から降りて 其の場でしゃがみ 、彼の様子を覗き見る 。其の あどけない寝顔を眺めては 、思わず表情緩ませて 。片手そろりと伸ばし 再び彼の頭撫で始めては 、ぺたんと 床に座り込み 。顔のみ ベッドに預け 、其の儘うつらうつらと )   (2020/10/21 22:43:11)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/10/21 23:03:25)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/22 15:08:43)

白無常/東風遙(ふ、と目を覚ます。薄ら、目を開いては 抱き締めて寝た筈の彼が移動していることに気付く。くす、と小さく笑い " ...御前には、隣に居て欲しいんだけどなぁ。 "と呟いて。身軽に体を起こし、さら、と指通りが良い 流れるような綺麗な髪をそっと撫でる。立ち上がり、彼をそっと抱き上げては優しくベッドに横たえ。口付、啄むような優しい其れを 彼に贈り。一度、ベッドから離れ机に向かう。一枚紙を取っては、黒い钢笔を取り出して ”最近、あまり忙しくなくなったんだ。御前に会える時間が増える..。我爱你、無咎。我想尽快见到你.. ”と書き記す。机の上に手紙を残し、久し振りに煙管を取り出して ベランダへ向かう。火をつけ、冬が近付き冷たさを帯びた風を感じながら 少しの間吸っていた。寒さもある為、早めに引き上げて室内へ戻る。煙管を片付け、ベッドで小さく寝息をたてている彼に歩み寄って ベッドに腰掛ける。もう一度、そっと唇重ね自身も寝転がり。ぎゅうっと抱き着き、そのうちに寝落ちして)   (2020/10/22 15:08:47)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/10/22 15:09:09)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/26 21:35:29)

黒無常/東風遙 ( はっと起き上がる 。 あの日、彼の頭を撫でていたらつい 寝てしまったらしく 。強い抱擁を感じては 、其の腕をそっと撫でて 。 軽く部屋を見渡せば 、机上に 1枚の紙を見つけた 。もしかして 、否 きっと彼からの手紙だろうと 、そうっとベッドから降りては 手紙に目を通し 。 ) ...... ! そうか 、時間ができたのか 。 後は 、俺だな ... 。 ( きゅ 、と手紙を握りながら 彼の文字を何度も目で追って 。 暫く読んでいた後 、もう1枚の紙を取り出し 、 " 我也是 、我那么爱你 。きっとまた 、会える日に 。 " と 白のペンで書きつけた 。 )   (2020/10/26 21:37:23)

黒無常/東風遙 ( 暫くベランダで 時間を過ごした後 、今日は忘れずに ベッドに戻り 。彼の傍に 横たわっては 、其の身体を 強く抱き締めて 。 会いたい 、と呟きながら そっと瞳を閉じた 。 )   (2020/10/26 22:16:27)

おしらせ黒無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/10/26 22:16:44)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/27 11:54:58)

白無常/東風遙(ふ、と意識浮上し。直ぐに、抱き締められていることに気付く。嬉しそうに顔を綻ばせて、 “ ...無咎、 ” と小さく名前呟き。擦り寄る、会えない寂しさを少しでも紛らわせればと 思っての行動。だが、やはり寂しいものは寂しい。苦笑して、一際強く抱き締め 口付した後身を起こす。ベランダへ視線を向ければ、外は雨が降っていた。窓をノックするような雨音が、更に気持を不安定にさせる。もう一度、彼の名を呟いて窓から視線を外した時 視界に入ったのは机の上の手紙だった。歩み寄り、手にとって読む。きゅ、と心の奥底が締め付けられるような切なさを 懐き、手紙をそっと握り締めて。黒い钢笔を取り出しては、 “ ...今日は雨だね。こんな日は、御前の傍に居ないと不安定になってしまうな..。 ” 何て 書き綴る。)   (2020/10/27 11:55:21)

白無常/東風遙(少しの改行、先程の文から間を開けて “ ...孤独。我很孤独..無咎。仕方が無い、何て事 判っているけど。其れでも...。 ” と。何故 こんなにも文に気持を書いてしまうのか。何時もなら、こんな風に負の事ばかり書いて彼を困らせたりするつもりはないのに。雨のせいで、如何やら可笑しくなっているらしい、と自覚するも 書いている文字は止まらない。また、少し間を開けては “ ...我爱你。此れからも 、御前の傍に居させて欲しい。 ” と。最後に、ふ、と戻った理性で 変な事ばかり書いて御免、ということと 私だけでは無い、と思っても良いかな....?という少し 自信なさ気な文を綴り 、握っていた钢笔をしまった。相変わらず、雨は降り続いている。カーテンを閉め、直ぐにベッドへ向かっては ぎゅう、と強く抱き着いて愛しくて仕方の無い彼の名前を呼んだ)   (2020/10/27 12:07:11)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/10/27 12:07:53)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/28 19:07:50)

黒無常/東風遙 ( 目を覚ます 、辺りが何処か暗い 。 彼の抱き締める腕だけが じんわりと伝わる 。少し顔を上げれば 、カーテンが閉まっていることに気づいた 。 彼の頭を そっと撫でては 、ゆっくりと起き上がり 。机上の手紙は 先日より 幾らか分量が増えていて 。 ) 雨 、......... 。 ( 彼の1番苦手な其言葉が 最初に目に入り 、彼の心情を想いながら 読み進めて 。 直ぐにでも 彼の傍に居てやりたい 、そう思うも 、今はベッドの縁に座ることしかできず 。 一度手紙を置いては 彼をそっと抱き締めて 。雨なんか 見なくていいんだと 、聞かなくていいんだと 、彼の目と耳を 掌で塞ぎ 。 )   (2020/10/28 19:11:56)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/28 19:17:40)

白無常/東風遙...無、咎....?(求めて 求めて、仕方なかった温もりが今あるような気がして、ふと意識が浮かび上がればそこには愛しい彼の姿があった。眠くて仕方がないが、少しの間だけでも頑張って起きていようと。紡いだ声は自分が思うよりもか細く 切ないものになっていた。そっと彼の手に擦り寄り)   (2020/10/28 19:20:05)

黒無常/東風遙 ( 動いた睫毛が 掌を擽り 、其の感触で はっと我に返って 。流石に変なことをしてしまっただろうかと そっと掌退かせば 、彼の愛しい瞳と 目が合った 。 ) ...... 悪い 、起こしたか 。 ( 何て 口では其言うも 、心から嬉しそうに 微笑んで 。擦り寄る彼の頬を優しく 優しく撫でて 。 )   (2020/10/28 19:23:59)

白無常/東風遙....うう、ん..。(ふる、と溢れそうになった涙をのせた睫毛を僅かに震わせて。そんな言葉を絞り出しては、身を起こし強く抱きしめる。嬉しい、と寂しかった、という二つの感情が混ざりあった結果である。ただ 強請るように彼を見上げて名前を呼び)   (2020/10/28 19:27:00)

黒無常/東風遙 ( 起き上がった彼の細い身体を 力強く抱き締める 。 配慮さえできず 、今までの寂しさを 一度に埋めていく様に 腕の力をぐっと強めて 。 ) ... 必安 。愛してる 。 ( 名前呼ばれれば 、彼と視線合わせて 再び柔らかく微笑む 。じっと彼の方見つめながら 、少しだけ瞳細めては そっと優しく唇重ねて 。 )   (2020/10/28 19:32:14)

白無常/東風遙 ...我也是、無咎。(花が綻ぶ様な笑みを浮かべて、其れを受ける。同意するその言葉は、もう何度彼に言っただろうか。折り返す様に 啄むような口付を返した後、“早上好,亲爱的...”何て幸せそうに微笑んで)   (2020/10/28 19:35:40)

黒無常/東風遙 ( 一度彼と会ってしまえば 、ただただ愛しさが とめどなく溢れるばかりで 。彼の唇にもう一度 己の其を重ねては 、 ) ... 早上好 、我的宝贝 。 ( 此方も幸せそうに 、溢れる愛しさを どう表せば良いのか 、胸の内に控えておくべきなのか 、少し悩んだ挙句 再び抱き締めて 。 )   (2020/10/28 19:42:03)

白無常/東風遙(其の腕の力強さが、然し それでいて愛しさが伝わってくるような、優しいその抱擁が幸せで。もう、すっかり消えてしまっていた彼の首筋の痕を 新たにつけようと強く噛む。血が流れ出てしまいそうな程、強く。はっきりとついた痕に、満足そうに微笑んでは彼の手を持ち上げていつぞやの指環に口付を贈り)   (2020/10/28 19:45:55)

黒無常/東風遙 っ 、...... ( 首筋に伝わる刺激に 僅かに声を漏らしてしまうも 、自分の内から溢れる愛しさが ただ増していくばかり 。 いつの間にか 手にすっかり馴染んでいた指輪を そっと撫でては 、お返しにと 自分からも 彼の首筋に口付け 。何度か唇当てた後 其の首筋に噛み付き 、暫くは消えぬようにと 彼の頭撫でながら跡を付けて 。 )   (2020/10/28 19:52:53)

白無常/東風遙...っ、ん...。(痛い、けれどそれを確かに望んでいた。募り続けていた寂しさが、ゆっくりと溶け始めて 瞳に熱を灯す。溢れんばかりの愛しさと恋しかった気持を乗せて、此方から深く口付。無咎、無咎...とその名前を繰り返し呼び。足りない、どれだけ伝えようと足りないと判っているが “ ...我爱你。 ” その言葉をゆっくり、大切に紡ぎ)   (2020/10/28 19:57:34)

白無常/東風遙(遂に眠気に限界が来たのか、彼の腕の中です、と瞼を降ろす。然し その表情はとても幸せそうで、元にとても幸せな気持ちで眠りについた。眠っても尚、離れないようにと彼の服の裾を掴み、彼に抱き着いているが 相変わらず身体は軽いままだった。小さく、彼の名を呟いて)   (2020/10/28 20:02:10)

黒無常/東風遙 ( 頭を 頬を撫でながら 、彼の口付けに優しく応える 。溢れて止まない想いが 一体どれほど伝わるだろうかと 彼をぎゅっと抱き締めては 、 ) 我爱你 、必安 。我最爱的你 。 ( そうっと囁いて 。彼を抱き締めた儘 2人揃って ベッドに倒れ込む 。 彼を自分の腕の中に閉じ込めては 、彼に続いて重くなってきた瞼に身を任せ 、御休み 、と呟いた 。 )   (2020/10/28 20:03:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/10/28 20:32:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/10/28 20:32:24)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/10/29 17:36:58)

白無常/東風遙...ん、(目を覚ます。視界に入ったのは、愛しくて仕方のない番の姿。強く、抱き締められている感覚に幸せそうに微笑んでは ” ...早上好,亲爱的.. ” と。眠りに落ちる前、確かに幸せな時間があった。束の間...それでも、少しの時間であっても会えたことがとても嬉しかった。そっと、彼に貰った”彼のものであるという証”に触れる。首にははっきりと、その痕がついている感覚があった。それにまた ふわ、と表情を緩める。ぎゅう、と此方からも強く抱き付いて、すり寄る。この行為は 前までは寂しさを埋めるためのものだったが今は違う。愛しくて、幸せで仕方がないから 少しでも傍に居るためにしたのだ。 ” ...我爱你、無咎。御前は私の唯一、私の伴侶...。永遠に御前の傍に居よう。だから...御前も、私の傍に居てくれ。 ”何て、囁いてはそっと瞼を降ろした。)   (2020/10/29 17:45:21)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/10/29 17:45:24)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/1 09:00:31)

白無常/東風遙...早上好 , 無咎..。(ふ、と意識浮上して。変わらず、自分の傍で彼が眠っている事に安堵を覚える。何故だろうか、あんなに幸せな時間があったのにとても 悪い夢 を見た。気付けば涙が溢れていて、視界の隅でシーツを濡らす。彼に抱き付いているその手先も、見てとれる程震えていた。如何にか絞り出した挨拶の言葉も、涙が混じり震えている。ぎゅう、と強く、縋るように抱き付いて彼の名を何度も呼んだ。彼は起きないだろう、と判ってはいても夢で生じた不安を消すことは出来ず。)   (2020/11/1 09:00:43)

白無常/東風遙.....。(暫くの間、完全にとはいかないがある程度落ち着くまで無言で抱き着いていた。す、と下ろしていた瞼は、未だ水滴を纏った儘だが少しは落ち着いたようで。先程よりは、幾分か震えがましになった声で “ ..我希望能在你身边...。我想永远待在你身边_..。無咎、 ” 何て 呟いて。ぎゅう、と抱き締めているその腕を絶対に離さないと、そんな風に考えた。今日は、寝ていようが起きていようが彼の傍に居ようと。そう決めた時、また少し心に安寧が訪れた。)   (2020/11/1 09:10:12)

白無常/東風遙(身を起こすこともせず。何時もなら、吸いに行っているであろう煙管を取りに行きもせず、只 愛しい彼に抱き着いていた。寂しさはあの時全て消えたはずなのに、少し またそんなことを感じ始めていて。 “ .._嗚呼、無咎。朝から御前に会えて、私はとても嬉しいのだけれど...、 ” 何て 何かを言いかけて、その先の言葉を噤んだ。軽く擦り寄り、きゅ、と再び瞼を下ろし。)   (2020/11/1 09:17:03)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/1 11:25:24)

黒無常/東風遙 ( 目を覚ます 。 直ぐに 腕の中の彼が 少し身動きしたのを感じて 。見れば 、少し 否かなり寂しそうな表情をしていた 。 また 待たせてしまったのだと思えば 、何も言わずに ぎゅっと抱き締めて 。震えていた身体を 暖める様に 、 ゆっくりと 背中を撫でた 。 )   (2020/11/1 11:28:02)

白無常/東風遙...無、咎.....?(ゆっくりと安心させる様な優しさで、背を撫でられていることに気付き。小さく、声が溢れる。未だ潤んだ儘の瞳はしっかりと彼の目を捉えた。悪い夢から醒めたのだと判ってはいても、振り切れなかった不安が その瞬間、ざあ、と消え去って。一筋、涙がまた溢れたのを気にも止めず ぎゅう、と強く抱きついた)   (2020/11/1 11:33:10)

黒無常/東風遙 ( 彼と目が合った 。未だ涙ぐむ双眸を見て 、きっと 寂しい思いをさせたことだろう と 。 先ずは 其を払拭させてやらねば 、そう思い 、静かに声を掛けた 。 ) ... 御早う 、必安 。 ( 抱き着く彼を 優しく受け止めて 、其の愛しさに 思わず微笑む 。 目尻を伝う 彼の新たな涙を 、指で掬い取る様に拭って 。 )   (2020/11/1 11:43:51)

白無常/東風遙..御早う、無咎。(ふわ、と笑みを溢した。今朝、起きてから初めて。其れは儚く、しかし本当に嬉しそうな笑み。正に、“花が綻ぶ様な”それである。ぎゅう、と抱き着いて、耳元に囁くように“ ...夢を見たんだ。 ”と呟いた)   (2020/11/1 11:52:04)

黒無常/東風遙 ( ひらりひらりと 何処か遠くへ舞ってしまう 、彼の笑顔が何故か そんな風に見えて 。此処に留めてしまいたいと 我儘な感情に駆られるが儘 、誰の目にも映らぬ程に 彼を腕の中に閉じ込めた 。 ) 夢 、か 。 ... なあ 、今は夢ではないと 、どうか信じてくれ 。   (2020/11/1 12:01:16)

白無常/東風遙...うん。良いよ、(“信じてくれ”と願われたその言葉に案外あっさりと頷いた。閉じ込められた、が、しかし 大人しくされるがままにしていて。自分もそっと腕を回しては、彼に近付くように抱き付いた。)   (2020/11/1 12:06:08)

黒無常/東風遙 ( 思わぬ即答に 一瞬きょとんと間を置いては 、其の愛しさに くすりと笑って 。 其れなら 、夢の話は 彼が話し出さない限り お終いだ 。此の幸せな一時に 、ずっと浸っていたいから 。 何となく 、抱き締めているだけでは 手持ち無沙汰で 、彼の頬を 掌で弄び始めて 。 )   (2020/11/1 12:21:38)

白無常/東風遙....?(突然 頬を触り始めた彼にきょとんとし首を傾げる。しかし、それでいてされるがままなので状況は変わらないが。きゅ、と瞼を下ろし、強請る様子を見せてみる。とても、...とても久し振りに“ 御早うの ”が出来ると思ったのだ)   (2020/11/1 12:24:19)

黒無常/東風遙( 頬に夢中なふりをして 、そっと 彼の表情を伺う 。何も嫌がる素振りを見せない彼に 、ぎゅっと 胸が締め付けられる心地がして 。 瞳を隠した意図が 直ぐに分かれば 撫ぜていた手を 頬にぴったりと添えて 、然し暫くの間 じっと其の表情を間近で堪能した後 、やっと触れるだけの口付を送って 。 )   (2020/11/1 12:31:59)

白無常/東風遙(優しい、しかしもどかしい其れに瞼を持ち上げては此方から深く口付。尚、今度は目を閉じず、その瞳はしっかりと彼の其れを捉えている。愛してる、と伝える様なそんな其れを贈り。)   (2020/11/1 12:39:54)

黒無常/東風遙 ( 彼の反応が何より愛しく 、負けじと 視線までじっくり絡ませながら 、彼からの口付に応えて 。 ふ 、と息吐きつつ 、彼の頭から首筋にかけて つうと撫でて 、まだ残っている痕を 指先で擽る様に触れて 。 )   (2020/11/1 12:48:17)

白無常/東風遙(口付を続けながら、そっと触れられた“証”に意識を向けた。ふ、と息をついて一度離れ、自分がつけた証に口付を贈る。無咎、無咎...。と何度も堪えきれない愛しさを込めて名前を呼び)   (2020/11/1 12:51:51)

黒無常/東風遙( 新たに口付送る彼の頭を ぽんと軽く撫でて 。嗚呼良かった 、最初こそ 不安な様子を見せていたが 、其れでもちゃんと 自分の方を向いてくれていた 。 独占欲とはまた違った其に 何処か安心しては 、重くなりつつある瞼に従って 。愛してる 、と低く囁いた 。 )   (2020/11/1 13:00:12)

白無常/東風遙(紡がれた言葉に、心底 幸せそうに微笑んだ。段々と眠くなってきて、既に瞼を下ろしている彼にそっと唇重ね。直ぐに、ぎゅう、と抱き付いては“ 我爱你、無咎....。 ”と囁き返し、誘われる儘 眠りに落ちて)   (2020/11/1 13:06:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/11/1 13:22:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/11/1 13:42:11)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/3 16:23:13)

白無常/東風遙(目を覚ます。隣に 未だ彼が眠っている事に気付き、何時ものように強く抱き付いた。 ” ....無咎。 ” ふわり、顔を綻ばせて小さく名前を呟く。” 早上好,亲爱的...。 ”また そんな風に挨拶をしては、首元にすり寄る。嗚呼...無咎。今日も 御前に会えて嬉しいよ。そんなことを囁くように小さく 言葉にした。そっと寝ている彼の唇に其れを重ねる。” ...傍に居よう、何時迄も。共に行こう...何処までも。 ”呟いては、更に彼の近くへと寄り添って。)   (2020/11/3 16:39:49)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/11/3 17:09:55)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/6 17:05:05)

白無常/東風遙...嗚呼、無咎......。前に比べれば、間違い無く 御前と会える時間は増えたのだけれど。(目を覚ます。何時ものように、” 早上好,亲爱的...。 ”何て 言葉を紡いではふわ、と柔らかく微笑んだ。其の後、その吸い込まれるような瞳を瞼で隠し 静かに眠る彼を見ては そんな事を呟く。まだ、少しの間しかたっていないというのに 何故かまた寂しく思っていた。しかし、それは一个月程 会えなかったあの頃の身を切るような切なさとは違う。一度会ってしまえば、欲は溢れてばかりだった。また御前と話したい、...もっと、もっと。何て、つい考えてしまえば 今すぐに話すことが叶わない今 どうしても寂しく思ってしまうのだ。 ” ...我爱你、無咎。 ” そっと 口付を贈り、少しの間すり寄った後、立ち上がりベランダへ向かった。口寂しく 煙管でも吸いたい気分だったのだ。道中、机から煙管を取り出し、ベランダに出て。慣れた手付きで火を灯し、ふわりと薫るその香りに何故だか安堵を覚えて、一度吸っては ため息を吐くように息を吐きだした。会いたい、何て言っても 眠る御前には届かないだろうか。そんな事を考えて、僅かに眉を下げた)   (2020/11/6 17:06:47)

白無常/東風遙(まだ、暦の上では秋の筈だが 外は少しの間そこに居るだけで冷え込んでしまう位の寒さだった。表情だけならば そこまで寂しそうでないそれも、何故か儚く 何処となく悲壮感を漂わせている。いつぞやのように、手摺に寄り掛かり、体重をかけて。” あの時のように、御前が後ろから抱き締めてくれたらどれだけ好いか。 ”小さく呟いては また煙を吐いた。その時、ある日のことを思い出す。あの日は確か、雨だった。私はその日、何時ものように 恐怖が芽生えベランダでひたすら雨を浴びていた。あの時は” 御前を危険に晒す奴は例え御前であろうと許さない ”と彼に言われてしまったものだ。あれは一種 トラウマにさせてしまったのではないだろうか。思い出して直ぐに、申し訳なく思った。しかし、そうして 色々なことを考え気を紛らわそうとしても、彼の優しい温もりを思い出しては寂しく思い。何故だろうか、何時でも彼のことを考えているが故に 起きてしまうことなのだろうか。判らないが、やはり表情は寂し気な儘だ。)   (2020/11/6 17:16:05)

おしらせ白無常/東風遙さんが部屋から追い出されました。  (2020/11/6 17:49:30)

おしらせ白無常/東風遙 .さんが入室しました♪  (2020/11/6 17:49:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白無常/東風遙 .さんが自動退室しました。  (2020/11/6 19:11:13)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/9 18:12:51)

白無常/東風遙(目を覚ます。あの後、冷え切った儘 布団に入り彼に抱き着いて寝てしまった為 体温を奪ってないか不安に思うも、取り敢えず 其れが原因で体調を崩している訳では無い様で安堵する。” 早上好,亲爱的... ”と囁くも、相変わらず 眠った儘の彼を見て寂しそうに眉を下げた。一度 強く抱き締めて、その寂しさを如何にか打ち消す。何時か、また 会う時に、また補充して貰おう何て首元にそっと擦り寄った。その後、身を起こしベッドに腰掛け唇重ね。酷く愛おしげな瞳を向けてから、立ち上がり煙管を取りに机へ行った。慣れた様に 取り出し、火を付ける。部屋の中で吸い始め、その後すぐに 充満した煙等で彼が目を覚ましてはいけないと思い、ベランダへと向かった。外はもうすっかり冬の寒さである。雪こそ 積もっていないものの、凍えるような其れに僅かに身を震わせた。既に 人の身を止めている為か、体温は粗 なく。冷え込み、郡の様に冷たくなる指先を吹き掛けた息で 如何にか温めようとした。)   (2020/11/9 18:24:16)

白無常/東風遙(殆ど 無いと言える体温も、彼と居れば其れは途端に温かいものになる。しかし、その彼は眠った儘だ。小さく、溜息のように煙を吐き出して 切なげに彼の名を呟いた。度々 外に出る為に、彼が抱き締めてくれたものだ。勿論、それ以外でも 優しく包み込む様に、抱きしめてくれたが。外で待って居れば、後ろからきっと 彼が抱擁をくれるだろう何て、そう思ってベランダに出ていた。手摺に寄り掛かる。それは まるで冬を閉じ込めたように冷たく、更に寒くなったが だからといって気にする様子も無く、その儘で居た。 ” .....我希望你在我身边.._ ” 何て 思わず溢してしまった言葉は、誰の耳に届く訳でもなく 灰色の雲に吸い込まれた。そんな風に暫く、煙管を吸っていれば 時機に吸い終わってしまった。其れを片手に 尚、ベランダで手摺に体重を乗せていて。何時、彼が起きるか何て判らない癖に、只 ”其れ”を期待してベランダで待機していた。無咎、と聞こえていないと判っていても その名前を呼びながら。愛しい番。私の御前、...。 身に付けた指環をそっと撫でて ふと、吐き出した息はもう、煙を含んでいないのに 白く染まっていた)   (2020/11/9 18:42:47)

白無常/東風遙(その後、手紙のことを思いついた。只、呟くだけでは 伝わらないのもそうだが、溢れて止まない此の想いが伝えられないのが辛かったからだ。1度、部屋の中に戻っては御揃いの黒い钢笔を取り出した。書き出しは、 ” .....我希望你在我身边.._ ” という 随分と我儘な気持からだった。先程 呟いてしまったことと全く同じの、贅沢な願いである。彼が忙しいのは判っているから、続けて ” 我儘な事を言ってしまって御免ね。 ” と書き綴り。けれど彼は、きっとそんな事は無いと 否定をしてくれるだろう。同じ事を、思ってくれているだろうと、そんな事を考えた。” ..無咎....、我爱你。もう、飽きるくらい伝えているけれど..私は、幾ら御前に云われても 飽きる所か嬉しいから。御前も_同じだと、 ” と続きを書いて、そこで钢笔を止めて。風等で飛ばされないように 紙の上に黒い钢笔を乗せて、再び ベランダに出た。部屋の 優しい温度から離れ、また身体が冷え込む。しかし、やはり淡い期待の為に 動こうとはしなかった)   (2020/11/9 18:59:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/11/9 19:48:36)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/13 18:30:27)

黒無常/東風遙 ( 重い重い瞼を 何とか押し上げ 数回ぱちぱちと瞬きし 、やっとの事で 肘をつく 。未だ頭も身体も ぼんやりとした儘だったが 、自分の傍に彼が居ないことだけは 直ぐに分かった 。雑に目元を拭っては 、彼を一目見たいが為に ベッドから這い出て 。そこでやっと 、机上の手紙を見つけた 。自分のと対になっている 黒の钢笔が添えてあるので 不思議に思いながらも 、一字一字しっかりと目を通して 。 感情に任せた様な 其の文言を 指の腹で撫でた 。 ) ...... 嗚呼 、 御前は いつも 、我儘等と ... 。 ( そう呟いては 、一瞬 肩の力を抜き 、漸く醒めた双眸で 辺りを見回した 。 其の目が彼を捉えた刹那 、背筋に衝撃が走った様な感覚に 、思わず 大切な人からの手紙を放り捨て ベランダに駆け込んで 。必安 、と声掛けながら 冷たい彼の肩を抱き 。目の前がぐらりと揺れる中 積もった水滴等を払っては 、慌てて彼を抱え上げ 暖まった室内に戻る 。 ソファに座らせ 、すまなかった と 、冷えた身体を抱き寄せながら 。 )   (2020/11/13 18:30:52)

黒無常/東風遙 ( 暫くの後 、じくじくと体温が奪われる様に 嗚呼これでは足りないなと 、足元ふらつかせながら 彼をベッドに寝かせて 。冷え切った彼の防具を外し 。 少し思案しては 、自分の防具も かちゃりと外し 、一番上の服だけ脱いで 彼に其を着せて 。 そうして漸く 、彼の表情を眺めた 。撫でた髪も頬も冷たく 、苦しそうに眉を寄せる 。 彼の手を取り 、そっと自分の頬に寄せて 。 )   (2020/11/13 18:31:16)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/13 18:45:41)

白無常/東風遙..無咎、...?(じわり、優しく求めていた熱が伝わってきて 薄く目を開く。苦しそうに顔を歪める彼と、外された防具、そして頬に寄せられていた手に気付いて そう声を溢した。抱き着く、自分が 彼の体温を奪ってしまっていると、申し訳なさそうに一瞬表情を歪め その後、” ..._嗚呼、また 御前に心配を掛けてしまった。 ”と囁くように言い、苦笑して見せた。冷え込んでいた身体は もう少しはましになり、ほんの僅かに熱を持っている。しかしそれでもまだまだ冷たい儘だが。添えていた手をゆっくりと動かして、此方から 唇重ね。” ..こんなことを言ったら、怒られてしまうかも知れないけど... ”何て 暫く口付し、離れた後に話し出して)   (2020/11/13 18:54:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/11/13 19:10:29)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/13 19:53:19)

黒無常/東風遙 ( うとうとと 船を漕いでしまって居たが 、口付けの後に はっと目を覚まして 。 ) ...... !! 必安 、 .. 必安 ! すまなかった 、 ( 目の前の彼を 思わず抱き締める 。布を一枚脱いだ為か 、普段よりじんわりと 彼を感じられて 。は 、と短く息を零しながら 目に涙を溜めて 、一つ瞬きすれば 自分の服に其が滲む 。 )   (2020/11/13 19:59:19)

白無常/東風遙....御前を待っている時間は、決して苦じゃ無かったんだ。(ふわり、微笑む。元々 忙しく、眠かっただろうに 起きて直ぐに、とても心配を掛けてしまった事を申し訳なく思っていた。しかし、謝罪の言葉にはそんな風に続けて。結局、彼は抱き締めてくれた。優しく、尚 とても強く 。抱き着いた儘 此方も強く力を込めた。彼の名を 何度も紡いだ後、” ..我爱你、 ”と 穏やかな声でそう言って。嬉しさからか 、それとも彼から奪ってしまったのか。体温は戻りつつあり。郡の様で 動かしにくかった手も、思ったように動かせるようになっていた。ぎゅう、と強く抱き締める。あの 降る雨をその儘受けていたあの日の、彼の悲痛な声が蘇り。少し視線を動かせば、視界の端に映る 自分が書いた手紙。その様子も、起きた時に見たあの表情も 、全てそが 彼に同じ思いをさせてしまった事を表していた。自分勝手な感情で また彼に恐怖を与えてしまったのだ、と 自責しても 彼はそんな事を望まないと判っている。だから、そっと 彼の涙を拭うだけに留めた)   (2020/11/13 20:06:15)

黒無常/東風遙 ( 項垂れた彼の頭が 、消えてしまいそうな彼の後ろ姿が 、やはり何時になっても 見ていられなくて 。見たくなくて 。でも 、其を受け止めなければならないのは 、自分だから 。誰に言われた訳でもないが 、その為に 彼と共に在りたいのだ 。 ぐり と顔を彼に押し付けては 、 ) 馬鹿 、 馬鹿 ...... 御前 ッ 、何が 苦じゃない 、だよ 。 ( 抱き締められて とてもとても嬉しい筈なのに 、まだぐずぐずと呟く 。 なんだか 子供に戻った様にも思えるが 、今はそんな事等 気にしていられなかった 。けれど 、少しは申し訳なく思ったのだろうか 、顔を埋めた儘 小さく 我爱你 、と呟き 。 )   (2020/11/13 20:21:11)

白無常/東風遙...うん。(馬鹿、と繰り返す彼に 言い様のない、幸せで それでいてとても切ない感情を覚えた。うん、ともう一度頷いて、強く抱き締める。彼だけに 重荷を背負わせてはいけない 。あの日 見てしまった景色は、彼を 失ってしまった景色は、如何しても 記憶から 消し去ることは出来ないけれど。それでも、それが原因で 過去に囚われて、彼に新たな心傷を与えてはいけないと 強く誓った。もう、隣に 居るのだから。絶対に離れないと、そう誓い合ったのだから。だから、彼の言葉を 甘んじて受けた。ゆっくりと、頭を撫でる。我爱你、もう一度繰り返しては また深い口付を贈って)   (2020/11/13 20:28:55)

黒無常/東風遙 ちゃんと 全部 、全部 .. 言ってくれ 。 もう 、... 居るから 。 っん 、.. ( 御互い 、時間が無い時は来れないと 、分かっているのだから 。多少の文句を浴びたって 、彼が本気で 我儘を言っているだなんて 、自分を傷つけようとしているだなんて 、全く思わない 。だから 、本音が聞きたかった 。 変に気を遣わないでくれ 、何て 人の事を言えた身ではないかもしれないけれど 、やはり彼の事ばかり 願ってしまう 。 ぎゅうと彼を抱き締めた儘 、優しく深い口付けに もっともっとと縋り着いて 。 きっと傷ついただろう 、寂しかっただろう彼を 自分が優しく迎えようと思っていたのに 、気づけば 自分の方が 、彼に慰めて貰っている様で 。 )   (2020/11/13 20:39:42)

白無常/東風遙...無咎。(口付の合間に、そうやって 話し出した。彼が、望んだからだ。本音を言って欲しいと、全部 きちんと伝えて欲しいと、そういうことなのだろう。” ...寂しかった。御前に、抱き締めて貰った記憶を..思い出して。それで、 ”ベランダに居たんだと。しかし、それに また言葉を続けて ” ..だけど、御前も 同じだと判っていたから。 ” だから、苦ではなかったんだ。そう言って、優しく笑った。抱き締めた儘、彼を強引に引き寄せ 二人してベッドに倒れ込む。我爱你、無咎。何より、誰より_..御前が大切だよ。と。囁く、うとうとして 眠いが必死に瞼を持ち上げて、愛しさを伝えるように ふ、と目を細めた。言葉では、伝え切れない。何と表していいか判らない、そんな感情を全て 決して深くは無い、しかし とても長い口付を贈る事で伝えようとした。)   (2020/11/13 20:48:44)

黒無常/東風遙 ( 彼の話を聞きながら 、嗚呼 そんな事もしていたな 、と 鮮明に思い出し 。 ベランダはとても心地好いし 明るいし 其処で彼と共に居る時間は大好きだが 、同時に 彼を連れ去ってしまいそうに見えるのだ 、何故だかは分からないが 。 彼の言葉に こくりと頷いては 、 ) .... 嗚呼 、俺も 。 俺も 、御前が 何より大切だ 。愛してる 。 ( ベッドに倒れ込んでは 、やっと彼に微笑みを向ける 。 愛しい彼を 優しく抱き締めて 。ずっとこの儘 彼を見ていたかったが 、唇が離れたかも分からないうちに そっと瞼が下りた 。 )   (2020/11/13 21:05:11)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/11/13 21:12:03)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/13 21:12:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/11/13 21:25:47)

白無常/東風遙無咎...。(寝てしまった彼を、溢れんばかりの 愛しさを込めた瞳で見詰めた。片腕は彼を抱き締めた儘、反対の手でそっと彼の頭を撫でる。少しした後、ぐい、と抱き寄せ 自身の肩に彼の頭を押し付ける。ぎゅう、と強く 強く、抱き締めて。眠りに落ちてしまっても 絶対に彼と離れないように、と。込められる力を 彼が 痛く感じない程度に込めて、また ” 我爱你、 ”と囁いた。) ...我会一直在你身边_。(ぐっ、と一瞬 恐らく彼が痛いと感じるくらいに強く更に力を込めて そう呟く。ふ、と眠気が訪れて 耐えられず、瞼を下ろしそうになる。その前にと 一度 唇を重ねてから、 眠りに落ちた)   (2020/11/13 21:48:24)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/11/13 21:48:29)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/11/23 15:19:00)

白無常/東風遙(目を覚ます。何故だろうか、眠る前と変わらず彼は傍に居るのに。無性に切なくなった、また長らく 会話をしていないせいだろうか。” 我爱你、無咎...。 ”囁く、彼から 返事が来ないと判っているのに。何時も 自分が先に目が覚める。其れが嬉しくもあり、同時に寂しくもあるのがとても悩ましい。我也是、と返してくれる 彼の笑みが見たいと考えてはまた寂しげに眉を寄せた。立ち上がり、煙管を手に取りながら ベランダへ向かう。前のような行動は取らないと決めているが、其れでも 口寂しいのだ。身を切る様な鋭い寒さに、一瞬眉を顰めるも其の儘 唯其れを吸い始めた。暫く後、室内に戻る。その頃には既に、体の隅々まで冷えきってしまっていたが気にせずに。彼の熱を奪わないように 、彼に触れないように工夫しベッドに戻っては 擦り寄るように頭だけ寄せて小さく 名前を呼んだ)   (2020/11/23 15:19:08)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/11/23 15:19:22)

おしらせ黒無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/12/6 18:12:06)

黒無常/東風遙 ( やっと 瞼が上がる 。少し距離の空いたところで 静かに眠っている彼を 、起こさぬ様に そろりと抱き締めて 。きっと 、自分の居ない間に 目を覚ましていたのだろう 。其の事を思うと 、ただ 俺も一緒に居られたらと 目を瞑るより他が無く 。 そっとベッドから降りて 窓を開ければ 、もう完全に冷たくなった空気が 頬を刺す 。其の儘 煙管を片手に ベランダに出て 、熟れた様子で 吸い始める 。口から出る息も 煙管の煙も 両方白く立ち込める様子に 、途方もない物寂しさを感じた 。 )   (2020/12/6 18:13:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒無常/東風遙さんが自動退室しました。  (2020/12/6 18:42:53)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2020/12/7 09:20:21)

白無常/東風遙(ふ、と目を覚ます。薄く 瞼を持ち上げれば、眠る前には傍に居た 彼の姿が無いことに直ぐに気がついた。体を起こす、自身の其れはもう既に かなり温かくなっていたが 彼が居ないだけで、こんなにも冷たく感じる。何処に、と周りを見渡せば ベランダに立つ彼の姿が視界に入った。背筋が凍る、嗚呼_彼にはこんな想いをさせてしまったのか。ゾッとしながらも駆け寄り、抱き上げては 室内へ。其の儘ベッドにそっと寝かせては、防具やらを全て外し 自分もベッドに寝転んでは 強く抱き締めた。” 無咎...無咎、嗚呼_私では 彼を温めてはあげられない。 ” 触れた体がとても冷たい、自分は...体温のない化物だから 温めてあげられない。其れでも 少しでもいいからとひたすら 彼を抱き締めていた。如何にもならない事だが、辛くて仕方がない。如何か 早く、少しでも早く彼に熱が戻りますように。郡の様に冷えた指先、触れた瞬間に伝わってくる其の冷たさに悲しくなりながら 只抱き締めていた。部屋の温度をあげれば良い..そんな事にも気付かずに、傍に居たのだ。自分の 体も冷え始める、けれど彼がそれで暖かくなるならば構わない。)   (2020/12/7 09:20:54)

白無常/東風遙(” 我爱你、無咎...。 ”囁く、届くかもわからないのに。嗚呼 また彼と話がしたい。そんな事を考えてしまう自分は、矢張り 欲深いのだろうか)   (2020/12/7 09:20:58)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2020/12/7 09:21:02)

おしらせ白無常/東風遙さんが入室しました♪  (2021/1/19 09:46:35)

白無常/東風遙(目を覚ます。隣で眠る彼は 変わらず其処に居るのに、何故だろうか とても遠い存在に思えた。” .....早上好,亲爱的.. ”囁いた、言葉。其れは掠れて小さな音で、誰にも聞こえないような そんな声。抱き締めた感触も、触れた指先も 全て とても_久し振りに思えて、暫くの間 只ひたすらに、彼を抱き締めていた。もう 会えないのだろうか。こうして...” 我爱你、 ”と呟いても、 我也是、必安。と優しく笑ってくれる彼には、もう_。嫌だ。嫌だ。強く、彼を掻き抱いて、何時かで良いから 返事をして欲しいとそう願った。立ち上がる、迷わず 机に向かえば黒い钢笔を手に取って、常設してあるメモ用紙を一枚取って書き出した。” 我要见你...無咎。 ” そんな言葉で始まった手紙、続きには もう会えないのかと悲哀する言葉と それでもただ待っているという文言、そして 溢れ出る愛の台詞。相変わらずの達筆で綴られた其れは、泣きたくなる程の切なさが込められている。我爱你、と締め括られた手紙を机に残し、今度は 煙管を取り出して ベランダに出た。外は寒く、矢張り 凍えてしまいそうだ。大した防寒もせず、普通に出ていくのだから最早言っても無駄である)   (2021/1/19 09:47:00)

白無常/東風遙(前のように手摺に寄りかかれば、冷たい温度が身体に伝わる。こんなことをしているから彼に心配を掛けるのだ、其れを判っていて...それでも、怒られても 彼に会えるのならと、そういう事だった。” 御前が止めないと...私は何処迄も危うく、 無茶をする存在でいるよ ”呟いた言葉は白く染まり、風に乗せられ流されていく。彼が傍に居ないと駄目なのだ。そんなこと...とうの昔に判り切っていたが。煙管を吸い、吐き出す。持っている其れもあっという間に氷の様に冷たくなり、指先から凍てつく様だった。これ以上は、流石に不味いと判断し、部屋に戻る。着ていた防具やらも全て 冷たく、それでもベランダを振り返れば” もう少し居れば良かったかな... ”何て呟いた。煙管を片付け、暖炉の前に留まって 少し自分の体を温めれば、ベッドに戻る。再び彼を抱き締めて、静かに 眠りについた)   (2021/1/19 09:47:17)

おしらせ白無常/東風遙さんが退室しました。  (2021/1/19 09:47:21)

おしらせ小野寺さんが入室しました♪  (2023/10/11 20:45:03)

小野寺小野寺   (2023/10/11 20:45:07)

おしらせ小野寺さんが退室しました。  (2023/10/11 20:45:14)

2020年08月13日 14時46分 ~ 2023年10月11日 20時45分 の過去ログ
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